○ ◎ 愛媛県立宇和島南中等教育学校(前期課程) 言語や文化についての知識・理解 外国語を聞いたり読んだりして、話し手や書き 手の意向などを理解している。 外国語理解の能力 学 習 の 到 達 目 標 アルファベット、一般動詞、be動詞、三人称単数 形、代名詞、現在進行形、疑問詞、過去形など、 今後の英語習得に必要な基礎的な事項を、「話 す」「聞く」「読む」「書く」の4技能を通して学習し ていきます。 授 業 の 概 要 7 8 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 外国語で話したり、書いたりして、自分の考えな どを表現している。 外国語表現の能力 コミュニケーションに関心を持ち、積極的に言語 活動を行い、コミュニケーションを図ろうとする。 関 心 ・ 意 欲 ・ 態 度 評 価 の 観 点 ・I am ~.やS+V+Oの文を用いて、自己紹介をす ることができる。 ・He/She is~.や一般動詞の三人称単数現在形 を用いて、家族や友達などを紹介するスピーチが できる。 ・助動詞canや現在進行形を用いて、好きな写真 などを説明する簡単な記事を書くことができる。 ・一般動詞の過去形を用いて、自分の好きなもの についてスピーチができる。 ・手紙の書き方を理解し、一般動詞の過去形など を用いて、英文の手紙を書くことができる。 ○ 学習の状況は、「関心・意欲・態度」、「外国語 表現の能力」、「外国語理解の能力」、「知識・理 解」の4つの観点で評価します。具体的には、お もに「出席」、「授業態度・取り組み方」、「定期考 査」、「小テスト等」、「提出物(レポートやノート)」 により評価します。また、学年の成績は、上記の 観点から評価した各学期の成績の平均とし、5段 階法でも評定します。 評 価 方 法 外国語の学習を通じて、言語やその運用につ いての知識を身に付けるとともに、その背景にあ る文化などを理解している。 ○ ◎ ○ 備 考 ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎
平成30年度
シ ラ バ ス
出版社名 外国語 1 年 教 科 学 年 時 間 数 学校図書 時間 学 期 月 指 導 計 画 評価の観点 105 教科書名 TOTAL ENGLISH 1 単 元 内 容 関 表 理 知 Let's Start ・アルファベット ・身の回りの英語 ・あいさつ Pre-Lesson ・自己紹介をしよう ・あいさつをしよう ○ ○ ◎ ◎ 中間考査(5/15~5/16) ・好きなものの言い方 ・一般動詞の用法「~します」「~しますか」「~しません」 ○ ○ ○ ◎ ○ Action! 指示通りに動いてみよう ・命令文の用法「~しなさい」「~してはいけません」Lesson 2 Do You Like Animals? ・名詞と数の表し方 ・「何が」「何を」と聞く言い方 ・How many ~?の用法
○ ◎ Lesson 1 I Like Soccer.
○
◎
◎
Lesson 4 Nice to Meet You.
Lesson 3 Hello, Everyone. ・be動詞(自分と相手)「~です」「~ですか」「~ではありません」
Chapter 1 Project ・自分の好きなもの(こと)、興味のあるもの(こと)について伝えよう Word Tree 数字 ・0から100までの数字 ○ ○ ○ ◎ ◎ ○ ○ ・be動詞(自分や相手以外)「~です」「~ですか」「~ではありません。」 ○ ○ ・曜日の表し方 ・三人称単数現在形「~します」「~しますか」「~しません」・疑問詞whoの用法 ・時刻を尋ねる・世界の時差を知る ○ ◎ ◎ Talking Time 冬季休業日(12/21~1/6) ・注文する言い方 ・値段を聞く言い方 ・写真を説明しよう ◎ ・ファストフード店での注文の仕方を覚えよう ○ ◎ ◎ 学年末考査3年(2/22~2/28) 学年末考査1・2年(2/25~2/28) ○ Chapter 3 Project
Lesson 9 A Letter from Australia ・過去形「~しました」「~しましたか」「~しませんでした」 ・規則動詞と不規則動詞 ○ ◎ Reading 2 Braille ・点字の仕組み ・会話をつなげよう ・確認する、聞き返す、相槌を打つなどの表現 ◎ ○ ○ Book 1 Project ・物語を読む ◎ ・手紙を書こう ○ ・手紙を書こう
Reading 3 Who Is Joey's Favorite Girl? 二 学 期 12 冬 季 Chapter 4 Project
Lesson 6 Junior High School in the U.S.
Lesson 7 New year Action! だれのもの?
3
Word Tree 季節と月/月日の言い方 中間考査(10/9~10/10)
Talking Time
Talking Time / Chapter 2 Project
Lesson 8 The Moon and the Stars Word Tree 長い?短い? Lesson 5 Ms. Allen's Family
Action! 期末考査3年(6/27~7/3) 期末考査1・2年(6/28~7/3) 夏季休業日(7/21~8/26) 4 ・季節と月の言い方を覚えよう 期末考査3年(11/28~12/4) 期末考査1・2年(11/29~12/4) ・複数の人やものについて言う ・疑問詞whereの用法 ・朝起きてから寝るまでの表現 ・疑問詞when/whoseの用法 ・長さ・大きさなどの表し方(反意語) ・現在進行形の用法 ・疑問詞whichの用法 ・助動詞canの用法「~できます」「~できません」「~できますか」 ・校舎を案内しよう ・○○さんを紹介しよう Word Tree 一週間 Word Tree 調子はどう? ・体調の尋ね方 三 学 期 一 学 期 夏 季 5 6 9 10 11 1 2
○ ◎ 愛媛県立宇和島南中等教育学校(前期課程) 知 識 ・ 理 解 外国語を聞いたり、読んだりして、話し手や書き 手の意向などを理解している。 外国語を読む・書く能力 学 習 の 到 達 目 標 アルファベット、一般動詞、be動詞、三人称単数 形、代名詞、現在進行形、疑問詞、過去形など、 今後の英語習得に必要な基礎的な事項を、「話 す」「聞く」「読む」「書く」の4技能を通して学習して いきます。 授 業 の 概 要 7 8 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 外国語で話したり、書いたりして、自分の考えな どを表現している。 外国語を聴く・伝える能力 コミュニケーションに関心を持ち、積極的に言語 活動を行い、コミュニケーションを図ろうとする。 関 心 ・ 意 欲 ・ 態 度 評 価 の 観 点 ・I am ~.やS+V+Oの文を用いて、自己紹介をす ることができる。 ・He/She is~.や一般動詞の三人称単数現在形 を用いて、家族や友達などを紹介するスピーチが できる。 ・助動詞canや現在進行形を用いて、好きな写真 などを説明する簡単な記事を書くことができる。 ・一般動詞の過去形を用いて、自分の好きなもの についてスピーチができる。 ・手紙の書き方を理解し、一般動詞の過去形など を用いて、英文の手紙を書くことができる。 学習の状況は、「関心・意欲・態度」、「外国語を 聴く・伝える能力」「外国語を読む・書く能力」の3 つの観点で評価します。具体的には、おもに「出 席」、「学習態度・取り組み方」、「小テスト等」「提 出物(レポートやノート」、「パフォーマンス」により 評価します。また、学年の成績は、上記の観点別 に評価した各学期の成績の平均とし、3段階法で 評価します。 評 価 方 法 ○ ◎ 備 考 ◎ ○ ○ ◎ ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ◎
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出版社名 グローバル・スキル Basic 1 年 教 科 学 年 時 間 数 愛媛県立宇和島南中等教育学校 時間 学 期 月 指 導 計 画 評価の観点 35 教科書名 グローバル・スキル Basic 単 元 内 容 関 伝 書 英語で挨拶、自己紹介 教室で使う英語、授業で使われる表現、身の周りの英語 ○ ◎ ○ 中間考査(5/15~5/16) 数字 0~100までの数字 一般動詞の用法(自分や相手) ◎ ○ ◎ ○ ◎疑問詞 what, how many~ 疑問詞を使った疑問文
◎ ○ 一般動詞 ◎ be動詞 be動詞(自分や相手) 体調を尋ねる 体調の尋ね方、答え方 名詞と数の表し方 名詞と数の表し方 ◎ ○ ◎ ◎ ◎ 自分の好きなもの(こと)、興味のあるもの(こと)について伝える ○ 曜日の表し方 三人称単数現在形 ◎ 冬季休業日(12/21~1/6) ファーストフード店での注文 現在進行形の用法 ○ 友だちの紹介をしよう ○ ◎ ◎ 学年末考査3年(2/22~2/28) 学年末考査1・2年(2/25~2/28) 現在進行形 一般動詞 規則動詞と不規則動詞の過去形 ○ 会話をつなぐ表現(確認する、聞き返す、相づちを打つ) ○ ◎ ○ 1年で習った表現で手紙を書く ◎ ◎ 二 学 期 12 冬 季 時刻の尋ね方 疑問詞 where 助動詞 can 3
疑問詞 when, whose, which 中間考査(10/9~10/10) 長さや大きさなどの表し方 季節と月 be動詞 一週間 一般動詞 期末考査3年(6/27~7/3) 期末考査1・2年(6/28~7/3) 夏季休業日(7/21~8/26) 4 疑問詞を使った疑問文 期末考査3年(11/28~12/4) 期末考査1・2年(11/29~12/4) 時刻の尋ね方、答え方、世界の時差について知る can を使った表現 be動詞(自分や相手以外) 季節と月の言い方 疑問詞を使った疑問文、校舎の案内をする 反意語 命令文 命令文 三 学 期 一 学 期 夏 季 5 6 9 10 11 1 2
○ ◎ 愛媛県立宇和島南中等教育学校(前期課程) 言語や文化についての知識・理解 外国語を聞いたり読んだりして、話し手や書き 手の意向などを理解している。 外国語理解の能力 学 習 の 到 達 目 標 1年生の学習事項を復習するとともに、不定詞・ 動名詞・比較などの重要文法事項を学習し、「聞 く・話す・読む・書く」能力が身に付くよう学習して いきます。 授 業 の 概 要 7 8 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 外国語で話したり書いたりして、自分の考えな どを表現している。 外国語表現の能力 コミュニケーションに関心を持ち、積極的に言語 活動を行い、コミュケーションを図ろうとしている。 コミュニケーションへの関心・意欲・態度 評 価 の 観 点 ・過去のbe動詞やSVCの文、there is/are~の構 文を用い、日記を書くことができる。 ・自分の町の名所や食文化、行事などについて 理解を深め、辞書などを活用し、紹介する文を書 くことができる。 ・比較級や最上級、同等表現などを用いて、大切 な物を紹介するスピーチができる。 ・不定詞や動名詞、SVOOの文を用いて、将来の 夢についてのスピーチができる。 ・未来表現や助動詞表現を用いてスキットを作っ たり、演じることができる。 ○ 学習の状況は、「関心・意欲・態度」、「外国語 表現の能力」、「外国語理解の能力」、「言語や文 化についての知識・理解」の4つの観点で評価し ます。主に「出席」、「授業態度・取組方」、「定期 考査」、「小テスト等」、「提出物(課題やノート)」 により評価します。また、学年の成績は、上記の 観点から評価した各学期の成績の平均とし、5段 階法でも評定します。 評 価 方 法 外国語の学習を通して、言語やその運用につ いての知識を身に付けるとともに、その背景にあ る文化などを理解している。 ○ ◎ 備 考 ○ ○ ◎ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ◎ ○ ○ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ○ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ◎ ◎ ○ ○ ◎
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出版社名 外国語 2 年 教 科 学 年 時 間 数 学校図書 時間 学 期 月 指 導 計 画 評価の観点 105 教科書名 TOTAL ENGLISH 2 単 元 内 容 関 表 理 知Spring Vacation ・S+V(be動詞以外)+C(形容詞)
Pre-Lesson ・be動詞の過去形 ○ ○ ○ ◎ ○ ○ 中間考査(5/15~5/16) ・過去にしたことについて質問したり答えたりする ・スピーチを通して、1年で学習した基礎事項の確認 ◎ ○ ○ ◎ ・過去進行形 ・複文(接続詞when) Word Tree 家族・親類/辞書を使ってみよう・家族や親類関係を表す語彙 ・英和辞典の基本的な使い方 Lesson 1 A Practice at a Sumo Stable
○
◎
Lesson 3 Flight to the U.K.
Lesson 2 Gestures ・S+V+O(that節) ・There +be動詞
・相撲などを取り上げ、日本文化と世界の異なる文化との関わりについて考える ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ・自分の将来の夢について、5~7語の文章にまとめ、口頭発表する ・未来表現 ・海外旅行に関する知識 ○ ◎ ・天候や寒暖に関する表現 ・助動詞 ・食事、買い物、旅行の場面に応じた会話 ・道案内の場面特有の表現 ○ ○ ○ ○ ◎ Reading 2 Red Demon and Blue Damon
冬季休業日(12/21~1/6)
・once upon a time, one day, thenなど時間の経過を正しく読み取る
・同等表現、副詞の比較級と最上級 ◎ ・300語程度の物語を読んで、概要を把握する ○ ◎ ◎ 学年末考査3年(2/22~2/28) 学年末考査1・2年(2/25~2/28) ○ Lesson 7 World Heritage Sites
Word Tree 病気・けが ・体調不良を示す表現や不調を訴える特有の表現を理解する ○ ◎
Lesson 8 Manga, Anime and Movies ・日本のマンガやアニメが世界に与える影響を知り、日本文化への理解を深める ・複文(接続詞 if) ○ ◎ ◎ ○ Book 2 Project 観光パンフレットを作ろう ・350語程度の伝記を読んで、概要を把握する ◎ ・地域の名所や名産品について理解を深め、紹介する文を作る ○ ○ ○ ・Show & Tell
Reading 3 Mother Teresa 二 学 期 12 冬 季 Chapter 4 Project 私の宝物 Chapter 2 Project 旅行の計画を立てよう
Lesson 5 Career Experience Action! こんな気持ちになったわけ
3
Lesson 6 The 3Rs in Germany and Japan 中間考査(10/9~10/10)
Talking Time 体調を尋ねる Reading 1 English for International
Talking Time 電話でおしゃべり Chapter 3 Project 将来の夢 Lesson 4 Hiro in the U.K.
Talking Time 道案内 期末考査3年(6/27~7/3) 期末考査1・2年(6/28~7/3) 夏季休業日(7/21~8/26) 4 ・環境問題について、日本とドイツの取組の社会的意義を理解する 期末考査3年(11/28~12/4) 期末考査1・2年(11/29~12/4) ・スピーチを聞いて質問したり、応答したりする ・to不定詞の副詞用法 ・イギリスの料理やロンドンの地下鉄に関する知識 ・動名詞 ・S+V+O+O ・疑問詞why ・電話での応答 ・to不定詞(名詞・副詞・形容詞用法)の文構造の理解 ・説明文を読み、「読むこと」に慣れ親しむ Word Tree 天気 Chapter 1 Project 日記を書こう ・日記の書き方 三 学 期 一 学 期 夏 季 5 6 9 10 11 1 2
○ ◎ 愛媛県立宇和島南中等教育学校(前期課程) 外国語を聞いたり、読んだりして、話し手や書き 手の意向などを理解している。 外国語を読む・書く能力 学 習 の 到 達 目 標 1年生の学習事項を復習するとともに、不定詞・ 動名詞・比較などの重要文法事項を学習し、「聞 く・話す・読む・書く」能力が身に付くように学習し ていきます。 授 業 の 概 要 7 8 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 外国語で話したり、書いたりして、自分の考えな どを表現している。 外国語を聴く・伝える力 コミュニケーションに関心を持ち、積極的に言語 活動を行い、コミュニケーションを図ろうとしてい る。 関 心 ・ 意 欲 ・ 態 度 評 価 の 観 点 ・過去のbe動詞の文やSVCの文、there is/are~ の構文を用い、日記を書くことができる。 ・自分の町の名所や食文化、行事などについて 理解を深め、辞書などを活用し、紹介する文を書 くことができる。 ・比較級や最上級、同等表現などを用いて、大切 なものを紹介するスピーチができる。 ・不定詞や動名詞、SVOOの文を用いて、将来の 夢についてのスピーチができる。 ・未来表現や助動詞表現を用いてスキットを作 り、演じることができる。 学習の状況は、「関心・意欲・態度」、「外国語を 聴く・伝える能力」、「外国語を読む・書く能力」の 3つの観点で評価します。具体的には、おもに 「出席」、「学習態度・取り組み方」、「小テスト 等」、「提出物(レポートやノート)」、「パフォーマン ス」により評価します。また、学年の成績は、上記 の観点別に評価した各学期の成績の平均とし、 3段階法で評価します。 評 価 方 法 ◎ 備 考 ◎ ○ ○ ○ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ○ ○ ◎ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ◎
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出版社名 グローバル・スキル Basic 2 年 教 科 学 年 時 間 数 愛媛県立宇和島南中等教育学校 時間 学 期 月 指 導 計 画 評価の観点 35 教科書名 グローバル・スキル Basic 単 元 内 容 関 伝 書 スピーチを通して、1年で学習した基礎事項の復習 ○ ◎ ○ ◎ 中間考査(5/15~5/16) 一般動詞 S+V(be動詞以外)+C(形容詞) be動詞の過去形 ◎ ◎ ◎ ○ 複文 接続詞that 家族・親類 家族や親類関係を表す語彙 be動詞 ○ ◎ ◎ that節 S+V+O(that節) ○ ◎ ◎ ○ ◎ 日記の書き方 未来表現 天気や寒暖に関する表現 ◎ ◎ 将来の夢について 冬季休業日(12/21~1/6) 同等表現、副詞の比較級と最上級 ○ 将来の夢についてスピーチ ◎ ○ ◎ 学年末考査3年(2/22~2/28) 学年末考査1・2年(2/25~2/28) 比較 体調を尋ねる 体調不良を表す表現や不調を訴える表現 ◎ ○ 複文 接続詞 if 自分の大切なものを使ってのShow & Tell ◎ ◎ 地域の名所や名産品について理解を深め、紹介する文をつくる ◎ ○ ○ 観光パンフレットを作ろう 二 学 期 12 冬 季 助動詞表現 不定詞 3 動名詞 中間考査(10/9~10/10) 私の宝物 道案内 電話での応答 未来表現 天気 期末考査3年(6/27~7/3) 期末考査1・2年(6/28~7/3) 夏季休業日(7/21~8/26) 4 動名詞の用法 期末考査3年(11/28~12/4) 期末考査1・2年(11/29~12/4) 助動詞を使った表現 食事・買い物・旅行という場面に応じた会話 電話での用法 不定詞の副詞的用法 道案内 There +be動詞+~ どこに何があるのか伝える 三 学 期 一 学 期 夏 季 5 6 9 10 11 1 2○ ◎ 愛媛県立宇和島南中等教育学校(前期課程) ・ヒマラヤの王国ブータンで農業指導を行った西岡京治の活動を紹介しながら、ボラ ・現在分詞の後置修飾 ・過去分詞の後置修飾 ・S+V(ask,tell など)+O+to 不定詞 ・関係代名詞(主格のwho,which,that) ・毎日の生活に欠かすことのできないエネルギーと環境について考える 三 学 期 一 学 期 夏 季 5 6 9 10 11 1 二 学 期 12 冬 季 Lesson 4 Lesson 5
Stevie Wonder - The Power of Music 期末考査3年(6/27~7/3) 期末考査1・2年(6/28~7/3) 夏季休業日(7/21~8/26) 期末考査3年(11/28~12/4) 期末考査1・2年(11/29~12/4) 3 ・日本語と英語の会話表現の違いを知る。 ・関係代名詞(目的格のwhich,that) Chapter 4 Project 自分の意見を言おう ・賛成/反対やその理由など、意見を述べ合う 2
Reading 2 Fly Away Home
○ ○ ◎ ○
○
映画「グース」より
Speech - A Man's Life in Bhutan ンティアと国際協力についてミクがスピーチをする
Lesson 6 Interesting Languages Talking Time On the Phone
・親鳥に置き去りにされた16羽のカナダガンをつれて500マイルの渡りに出た父娘の物語 Book 3 Project 私の人生 ・過去・現在・未来の自分について書く 中間考査(10/9~10/10) ・スティービー・ワンダーの生い立ちと業績、彼の歌に込められたメッセージを紹介する ・相手が不在の時の電話での会話をする ◎ 学年末考査3年(2/22~2/28) 学年末考査1・2年(2/25~2/28) ○ Lesson 7 The Diary of Anne Frank
◎ ◎ ○ ○ ◎ ○ Chapter 3 Project 冬季休業日(12/21~1/6)
Talking Time Asking the Way ・電車を使って移動する際の道案内の会話をする 尊敬する人について書いてみよう ・S+V+O(whatなどで始まる節) ・アンネ・フランクがアムステルダムの隠れ家で生活したときの日記の一部 ◎ ○ ・自分が尊敬する人を紹介するスピーチをする ◎ ○ ・接触節(関係代名詞の省略)
Reading 1 Energy and the Environment
体験や感想をメールにつづる ・現在完了(継続、経験) ・It +is + ~(for)+to不定詞
Chapter 2 Project インタビューをしよう ・外国人の先生にインタビューをして、結果を報告する
・アラスカでホエールウォッチングをするベンと、インドで異文化体験をするミクがそれぞれの
○ Lesson 2 Junior High School Club Life ・ミクがバスケットボール部の最後の試合を終え、部活動の思い出を日記に書く
Talking Time Shopping ・サイズ違いや色違い、値段や包装に関する買い物の会話をする Action! Do You Know How To…? ・S+V+O(howなど+to不定詞) ・受動態 ・付加疑問文
○
・現在完了形(完了) ・S+V+O+C(形容詞) ○
◎
Lesson 3 E-mails from Alaska and India 中間考査(5/15~5/16)
・S+V+O+C(名詞) ・受動態 ・付加疑問文 ○
Chapter 1 Project 日本の伝統文化を紹介しよう・伝統文化を紹介する文章を書いて発表する Word Tree Scenery ・風景を描写する表現を知る
○ Lesson 1 Report for Our School Trip
教 科 学 年 時 間 数 学校図書 時間 学 期 月 指 導 計 画 評価の観点 105 教科書名 TOTAL ENGLISH 3 単 元 内 容 関 表 理 知 ◎ ○ ◎ ○
平成30年度
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出版社名 外国語 3 年Do You Eat Breakfast?
Pre-Lesson ・クラス内で朝食の摂取状況を調査し、結果を報告する ○ ◎ ○ 4 ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ 備 考 ○ ○ ◎ ○ 言語や文化についての知 識 ・ 理解 外国語を聞いたり読んだりして、話し手や書き 手の意向などを理解している。 外国語理解の能力 学 習 の 到 達 目 標 1、2年生の学習事項を復習するとともに、比 較・現在完了・態・不定詞・動名詞などの重要文 法事項を学習し、「聞く・話す・読む・書く」能力が 身に付くよう学習していきます。 授 業 の 概 要 学習の状況は「関心・意欲・態度」、「表現の能 力」、「理解の能力」、「知識・理解」の4つの観点 で評価します。具体的には、おもに「出席」、「授 業態度・取り組み方」、「定期考査」、「小テスト 等」、「提出物(レポートやノート)」により評価しま す。また、学年の成績は、上記の観点から評価し た各学期の成績の平均とし、5段階法でも評定し ます。 評 価 方 法 外国語の学習を通して、言語やその運用につ いての知識を身に付けるとともに、その背景にあ る文化などを理解している。 ○ ◎ ○ ○ ○ ○ 7 8 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 外国語で話したり書いたりして、自分の考えな どを表現している。 外国語表現の能力 コミュニケーションに関心を持ち、積極的に言語 活動を行い、コミュニケーションを図ろうとしてい る。 関 心 ・ 意 欲 ・ 態 度 評 価 の 観 点 ・call A+Bや受動態の文を用いて、日本の伝統文 化について、簡単な紹介文が書ける。 ・現在完了形を用いて、世界の人々に英語でイン タビューができる。 ・分詞や関係代名詞を用いて、大切な人や尊敬 する人について、まとまった文章が書ける。 ・ディスカッションで自分の意見が言える。 ・3年間で習った表現を使って、自分の人生につ いて過去から現在、未来まで書ける。 ○ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○
○ ◎ 愛媛県立宇和島南中等教育学校(前期課程) 外国語を聞いたり、読んだりして、話し手や書き 手の意向などを理解している。 外国語を読む・書く能力 学 習 の 到 達 目 標 1、2年生の学習事項を復習するとともに、比 較・現在完了・態・不定詞・動名詞などの重要文 法事項を学習し、「聞く・話す・読む・書く」能力が 身に付くよう学習していきます。 授 業 の 概 要 7 8 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 外国語で話したり、書いたりして、自分の考えな どを表現している。 外国語を聴く・伝える能力 コミュニケーションに関心を持ち、積極的に言語 活動を行い、コミュニケーションを図ろうとしてい る。 関 心 ・ 意 欲 ・ 態 度 評 価 の 観 点 ・call A+Bや受動態の文を用いて、日本の伝統文 化について、簡単な紹介文が書ける。 ・現在完了形を用いて、世界の人々に英語でイン タビューができる。 ・分詞や関係代名詞を用いて、大切な人や尊敬 する人について、まとまった文章が書ける。 ・ディスカッションで自分の意見が言える。 ・3年間で習った表現を使って、自分の人生を過 去から現在、未来まで書ける。 学習の状況は、「関心・意欲・態度」、「外国語を 聴く・伝える能力」「外国語を読む・書く能力」の3 つの観点で評価します。具体的には、おもに「出 席」、「学習態度・取り組み方」、「小テスト等」「提 出物(レポートやノート」、「パフォーマンス」により 評価します。また、学年の成績は、上記の観点別 に評価した各学期の成績の平均とし、3段階法で 評価します。 評 価 方 法 ◎ 備 考 ○ ◎ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎ ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ○ ◎ ◎ ○
平成30年度
シ ラ バ ス
出版社名 グローバル・スキル Basic 3 年 教 科 学 年 時 間 数 愛媛県立宇和島南中等教育学校 時間 学 期 月 指 導 計 画 評価の観点 35 教科書名 グローバル・スキル Basic 単 元 内 容 関 伝 書 S+V+O+C S+V+O+C(名詞) 導入 ALTに地元の紹介をする。また、地元のアピールポイントを伝えあう。 ○ ◎ ◎ ○ 中間考査(5/15~5/16) 付加疑問文 付加疑問文 受動態 ◎ ◎ ○ ○ 買い物での会話① サイズ違いや色違い、値段や包装に関する買い物の会話 ◎ ○ 受動態 ○ 現在完了形 インタビュー 班に分かれてインタビューを実施し、報告する。 日本の伝統文化 日本の文化を紹介する文章を書いて発表する ○ ◎ ○ ○ ◎ ◎ S+V+O+C(形容詞) ◎ 現在完了形(完了、継続、経験) ◎ ◎ 自分の意見を伝えあう。 現在分詞、過去分詞の後置修飾 ○ ディスカッション② 冬季休業日(12/21~1/6) S+V+O(whatなどで始まる節) ○ 自分の意見を伝え、相手の意見を聞き取る。 ◎ ○ ◎ 学年末考査3年(2/22~2/28) 学年末考査1・2年(2/25~2/28) ○ ◎ S+V+O ◎ ○ 道案内 電車を使って移動する際の道案内の会話 ミニディベートに挑戦する。 ○ スキットを作る。 ○ 物の売買のやりとりをする。 ○ ◎ ○ ◎ 買い物での会話③ 二 学 期 12 冬 季 S+V+O+不定詞 3 中間考査(10/9~10/10) ディスカッション③ S+V+O+C 買い物での会話② ディスカッション① 分詞 期末考査3年(6/27~7/3) 期末考査1・2年(6/28~7/3) 夏季休業日(7/21~8/26) 4 関係代名詞(主格、目的格、関係代名詞の省略) 期末考査3年(11/28~12/4) 期末考査1・2年(11/29~12/4) 物を売る側の表現を学ぶ。 S+V(ask, tell など)+O+不定詞三 学 期 一 学 期 夏 季 5 6 9 10 11 1 2
愛媛県立宇和島南中等教育学校(後期課程) 7 8 ・動名詞(doing) ○ ○ ○ ・分詞構文 ・植物の織りなすコミュニケーションの世界をのぞいてみましょう。 ○ 学習の状況は、「関心・意欲・態度」、「外国語表 現の能力」、「外国語理解の能力」、「知識・理解」 の4つの観点で評価します。具体的には、主に 「出席」、「授業態度・取り組み方」、「定期考査」、 「提出物(宿題、ノート)」により評価します。また、 学年の成績は、上記の観点から評価した各学期 の成績の平均とし、5段階法でも評定します。 ○ 学 習 の 到 達 目 標 コミュニケーションへの関心・意欲・態度 備 考 ・日常的な話題について、聞いたことや読んだこ とを理解でき、情報や考え方などを英語で話した り書いたりして伝えることができる。 ・具体的な場面を設定して、積極的にコミュニ ケーションを図ることができる。 ・具体的には、基礎的な単語、熟語、構文を学習 してその定着を図り、それらを運用できる。 評 価 の 観 点 コミュニケーションに関心をもち,積極的に言語 活動を行い,コミュニケーションを図ろうとしてい る。 外国語表現の能力 外国語理解の能力 ○ ◎ ○ 外国語を聞いたり読んだりして,情報や考えな どを的確に理解している。 評 価 方 法 ○ ○ 言語や文化についての知識・理解 外国語の学習を通して,言語やその運用につ いての知識を身に付けるとともに,その背景にあ る文化などを理解している。 ◎ ・仮定法過去完了 ○ ○ ○ ・同格のthat
Reading 2 The Immortal Bard ・インド旅行中に青年が体験する不思議な出会いについて読んでみよう。 ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ・仮定法過去 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ・比較表現② ○ ○ ○ ○ ○ ○ ・関係代名詞の非制限用法 ◎ ○ ○ ・比較表現① ○ ○ ○ ○ ○ ○ ・関係代名詞 ◎ ○ ○ ◎ ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ ○ ○ 期末考査(11/28~12/4) ○ ○ ・知覚動詞+目的語+原形(現在分詞) ○ ○ ◎ ○ ○ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ○ ○ ○ ○
Lesson 6 The Power of Music to Change Your Lives ◎ ○ ○
中間考査4・6年(10/9~10/12) ・ベネズエラの若き音楽家たちの情熱の源は何なのかを学びましょう。 中間考査5年(10/2~10/5) ○ ○ ○ ○ ・形式目的語 it ○ ○ ○ ・世界中の人々に愛されるチョコレートにまつわる英文を読んでみよう。 ◎ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ・さまざまな受動態 ○ ○ ○ ○ ○ ◎ ◎ ○ ○ ◎ ◎ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 外国語で話したり書いたりして,情報や考えな どを適切に伝えている。 ◎ ○ ○ ○ ○ ○ 教 科 学 期 月 教科書名 ○ 2
PRO-VISION English Communication Ⅰ NEW EDITION 出版社名
共通 学 年 関 科 目 コミュニケーション 英語Ⅰ ◎ Lesson 1 The Power of Vision and Hard
Work
平成30年度
シ ラ バ ス
○ 表 理 4 年 ・山中伸弥博士がノーベル賞を受賞するに至った研究について読んでみよう。 桐原書店 単位 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 単 位 数 単 元 内 容 外国語 評価の観点 類 型 指 導 計 画 知 授 業 の 概 要 11 様々な話題に関する英文を読んで、情報や書き 手の意向などを理解したり、概要や要点をとらえ ることを目指します。また、聞いたり読んだりして 得た情報や自分の考えについて、話し合ったり意 見の交換をしたりすることを目指し、英語を聞い て、情報や話し手の意向などを理解したり、概要 や要点を捉えることができるようにします。また、 自分の考えを英語で表現できるようにします。 ・単純形と進行形 ○ ○ 12Lesson 7 Talking Plants 6 10 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 一 学 期 4 5 ○ 夏 季 夏季休業日(7/21~8/26) 9 Lesson 2 Oh Bento! ・お弁当の話しを通して、和食の伝統や歴史に触れてみよう。 ・未来表現 ・動詞+wh節/whether節 ・現在完了進行形 ・現在完了形 過去完了 中間考査(5/15~5/18) ・疑問詞+to do ○ ○ 1 2
Reading 1 The Night Train at Deoli 三 学 期 冬 季 二 学 期 冬季休業日(12/21~1/6)
Lesson 10 The Secrets of the Iceman
3
Lesson 8 One Pen Can Change the World
Lesson 9 Snow Crystals
学年末考査4・5年(2/22~2/28) Lesson 4 Beavers, Engineers of the Forest Lesson 3 The Sky's Your Only Limit
Lesson 5 Chocolate: A Story of Dark and Light ・女子マラソンがオリンピックの正式競技になるに至った経緯について読んでみよう。 ・助動詞 ・ビーバーが森の生態系にとって重要な役割を果たしていることを知ろう。 ・名詞+主語+動詞(関係代名詞の省略) 期末考査(6/27~7/3) ・受動態(be+done) ・関係代名詞のwhat ・不定詞(to+原形動詞~) ・動詞+目的語+to 不定詞~ ・使役の構文 ・分詞の形容詞的用法 ・教育の必要性を訴えるマララ・ユスフザイさんの声に耳を傾けてみましょう。 ・関係副詞 ・雪の結晶の不思議に迫ってみましょう。 ・It is … that(who) ~(強調構文) ・氷河の中で見つかったアイスマンが時空を越えて語る物語を読みましょう。 ・さまざまな仮定法表現
愛媛県立宇和島南中等教育学校(後期課程) ○ 7 8 発表会 ○ 言語や文化についての知識・理解 言語やその運用についての知識を身に付ける とともに、その背景にある文化などを理解してい る。 「関心・意欲・態度」、「外国語表現の能力」、「外 国語理解の能力」、「知識・理解」の4つの観点で 評価します。主に、授業への取組、定期考査、提 出物により評価します。学年の成績は、上記の観 点から評価した各学期の成績の平均とし、5段階 法でも評定します。 ◎ 学 習 の 到 達 目 標 コミュニケーションへの関心・意欲・態度 備 考 ・積極的に英語でコミュニケーションを図ることが できる。 ・英語の実践的運用能力を身に付けることができ る。 ・コミュニケーション力・知識・語学力・思考力を統 合して身に付けることができる。 評 価 の 観 点 コミュニケーションに関心を持ち、積極的に活動 して、コミュニケーションを図ろうとしている。 外国語表現の能力 ◎ ◎ 外国語理解の能力 場面に応じて、適切に言語を運用し、自分の気 持ちや考えを適切に伝えている。 評 価 方 法 試合 ○ ○ ○ ○ ○ 振り返り ○ ◎ ◎ 試合の練習 ◎ ○ ○ ◎ 役割分担 ○ ◎ 試合のしかた ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ディベート テーマについての調べ学習 ◎ ○ 振り返り ○ ◎ ○ ◎ ◎ ◎ ○ ○ ○ ○ ◎ 事前学習および受験 ○ ○ 期末考査(11/28~12/4) ○ ○ 発表練習 ◎ ○ ◎ ◎ ◎ ○ ◎ ○ 発表のしかた ○ ◎ ○ ◎ 中間考査4・6年(10/9~10/12) 中間考査5年(10/2~10/5) ○ ◎ ○ ◎ 英文作成 ◎ ○ ◎ ○ テーマについての調べ学習 ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ 発表会 ◎ ○ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ◎ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ 場面に応じて適切な情報について考え判断し、 適切な手段で表現している。 教 科 学 期 月 教科書名 ○ 関 科 目 グローバルスキル 出版社名 共通 学 年 類 型 グローバルスキル グローバルスキルⅠ ◎ テーマについての調べ学習 ◎
平成30年度
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○ 表 理 4 年 テーマの決定 宇和島南中等教育学校 単位 指 導 計 画 知 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 単 位 数 単 元 内 容 評価の観点 1 授 業 の 概 要 11 12 6 10 スピーチ・プレゼンテーション・ディベート等の方 法を、日本語に加え英語を交え体験的に学ぶこ とで、コミュニケーション力を高めます。英語の実 践的運用能力を育成する活動や、コミュニケー ション力・知識・語学力・思考力を統合して育成す る活動を行います。 ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ 発表練習 一 学 期 4 5 夏 季 夏季休業日(7/21~8/26) 9 英語によるスピーチ スピーチを書く ◎ 発表のしかた ○ 中間考査(5/15~5/18) 期末考査(6/27~7/3) プレゼンテーション 学年末考査4・5年(2/22~2/28) 三 学 期 冬 季 二 学 期 冬季休業日(12/21~1/6) 3 1 2 GTECについて愛媛県立宇和島南中等教育学校(後期課程)
不定詞・動名詞・分詞 文法のまとめ ①問題編
◎ ○ Express Yourself Cultural Stereotypes
7 8 時間的順序 ○ ◎ Lesson 6 ロゼッタストーン 言語や文化についての知識・理解 外国語の学習を通して、言語やその運用につ いての知識を身に付けるとともに、その背景にあ る文化などを理解している。 学習の状況は、「コミュニケーションへの関心・ 意欲・態度」「外国語表現」「外国語理解」「言語や 文化についての知識・理解」の4つの観点で評価 します。具体的には、おもに「出席」、「授業態度・ 取り組み方」、「定期考査」「提出物(レポートや ノート)」により評価します。また、学年の成績は、 上記の観点から評価した各学期の成績の平均と し、5段階法でも評定します。 ◎ 学 習 の 到 達 目 標 コミュニケーションへの関心・意欲・態度 備 考 ・英語を通じて、積極的にコミュニケーションを図 ろうとする。 ・事実や意見などを多様な観点から考察し、論理 の展開や表現の方法を工夫しながら伝えること ができる。 ・具体的には、基礎的な単語、熟語、構文を学習 してその定着を図り、それらを運用できる。 評 価 の 観 点 コミュニケーションに関心を持ち、積極的に言語 活動を行い、コミュニケーションを図ろうとしてい る。 外国語表現の能力 ◎ ◎ ◎ 外国語理解の能力 外国語で聞いたり読んだりして、情報や考えな どを的確に理解している。 評 価 方 法 ○ 強意・驚き ○ ○ Lesson 10 沈黙の春 接続詞
Express Yourself Hoshino Michio 対比・逆接 ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ Lesson 9 中央リニア新幹線 仮定法 ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ 言い換え ◎ ○ Lesson 8 神戸の鉄人28号 関係詞 ◎ ○ ○ 結果 ○ ◎ ◎ ○ ◎ ◎ ○ 比較 ◎ ○ ○ 動詞・名詞・形容詞・副詞 ○ 期末考査(11/28~12/4) ○ 分詞 ○ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ○
Express Yourself World Heritage Sites ○ ◎
中間考査4・6年(10/9~10/12) 結論 中間考査5年(10/2~10/5) ○ ◎ ○ 動名詞 ◎ ○ ○
Express Yourself An Eco-friendly School Festival要約 ◎ ○ ◎ ○ 不定詞 ◎ ○ ○ ◎ ◎ ◎ ○ ○ Lesson 3 広重 受動態 ○
Express Yourself Cool Japan 例証 ◎ ○
◎ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ 外国語で話したり書いたりして、情報や考えな どを適切に伝えている。 ○ 教 科 学 期 月 教科書名 ○ 関 科 目
CROWN English Expression ⅠNew Edition 出版社名
共通 学 年 類 型 外国語 英語表現Ⅰ ◎
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○ 表 理 4 年 時制 三省堂 単位 指 導 計 画 知 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 単 位 数 ○ 単 元 内 容 評価の観点 2 授 業 の 概 要 Lesson 7 すばる望遠鏡 11 12 6 10 情報や考えなどを理解したり伝えたりすることを 実践するように具体的な言語の使用場面を設定 して言語活動を行います。発表の仕方や発表の ために必要な表現などを学習し実際に活用しま す。聞いたり読んだりした内容について、そこに 示されている意見を他の意見と比較して共通点 や相違点を整理したり、自分の考えをまとめたり します。Express Yourself A School in New Zealand ◎ ○
○ ◎ ○ Lesson 2 2020年東京オリンピック 助動詞 ◎ ○ 一 学 期 4 5 ◎ 夏 季 夏季休業日(7/21~8/26) 9 Lesson 1 フィンランド ◎
Express Yourself Nishikori Kei
分類・列挙
○
追加 中間考査(5/15~5/18)
Express Yourself Medical Technology 期末考査(6/27~7/3) Lesson 4 シロクマを救え! 学年末考査4・5年(2/22~2/28) 三 学 期 冬 季 二 学 期 Lesson 5 国境なき医師団 冬季休業日(12/21~1/6)
Express Yourself Antoni Gaudi
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文法のまとめ ②解説編
愛媛県立宇和島南中等教育学校(後期課程)
Lesson 7
with + 名詞 + ~ The First Olympic
7 8 挿入 Lesson 6 言語や文化についての知識・理解 言語やその運用についての知識を身に付ける とともに、その背景にある文化などを理解してい る。 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」、「外 国語表現の能力」、「外国語理解の能力」、「言語 や文化についての知識・理解」の4つの観点で評 価します。主に、授業への取組、定期考査、提出 物により評価します。学年の成績は、上記の観点 から評価した各学期の成績の平均とし、5段階法 でも評定します。 ○ 学 習 の 到 達 目 標 コミュニケーションへの関心・意欲・態度 備 考 ・積極的に英語でコミュニケーションを図ることが できる。 ・速読や精読など、目的に合った読み方ができ る。 ・学んだことに基づき、話し合うなどしてまとめるこ とができる。 ・学んだことに基づき、まとまりのある英文を書く ことができる。 評 価 の 観 点 コミュニケーションに関心を持ち、積極的に活動 して、コミュニケーションを図ろうとしている。 外国語表現の能力 ○ ○ ○ ◎ 外国語理解の能力 外国語で聞いたり読んだりして、情報や考えを 的確に理解している。 評 価 方 法 ○ ○ suggestの表現 ◎ ◎ The Underground Reporters be + to不定詞
◎ ◎ 直接話法 ○ ◎ ○ ◎ ◎ ○ Lesson 9 seemの表現 ○ ◎ 省略 ○ ◎ thereを用いた構文 ◎ ○ Lesson 8 ◎ ○ 副詞的表現 ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ◎ 様々な不定詞 ◎ 期末考査(11/28~12/4) ◎ ◎ ○ ○ ◎ ◎ ○ ○ ◎ 関係副詞の非制限用法 ○ ◎ ○ ◎ 中間考査4・6年(10/9~10/12) wh-ever 中間考査5年(10/2~10/5) ○ ◎ ○ ◎ ○ 前置詞+関係代名詞 ◎ ○ 倒置 ○ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ○ 結果を表す不定詞 ○ ◎
Mount Fuji - The Eternal Mountain 無生物主語の構文
◎ ○ ◎ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎ ◎ 外国語で話したり書いたりして、情報や考えを 的確に表現している。 ○ 教 科 学 期 月 教科書名 ◎ 関 科 目
PRO-VISION English Communication Ⅱ New Edition 出版社名
スーパーグローバル文科系 学 年 類 型 外国語 コミュニケーション英語Ⅱ 過去の習慣
平成30年度
シ ラ バ ス
◎ 表 理 5 年 桐原書店 単位 指 導 計 画 知 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 単 位 数 ○ 単 元 内 容 評価の観点 3 授 業 の 概 要 11 12 6 10The Freedom to Be Yourself コミュニケーション英語Ⅰの内容をふまえ、読
む・聞く・話す・書くの4技能をさらに向上させるこ とを目指します。エッセイや評論といった新しいタ イプの英文に取り組み、情報や考えなどについ て、討論をして結論をまとめたり、まとまりのある 英文を書いたりする活動をします。 ◎ ○ ◎ ○ Lesson 2
Are you Really a Sloth? 助動詞
○ ◎ Lesson 3 一 学 期 4 5 夏 季 夏季休業日(7/21~8/26) 9 Lesson 1 過去分詞で始まる分詞構文 ○ 完了形の分詞構文 中間考査(5/15~5/18) Lesson 10 期末考査(6/27~7/3) Lesson 4
Handwriting in the Digital Age
学年末考査4・5年(2/22~2/28) 三 学 期 冬 季 二 学 期 Lesson 5 冬季休業日(12/21~1/6)
Laughter is the Best Medicibe
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Designed to Change the World
The Dark, Mysterious Universe Deep under the Ocean
愛媛県立宇和島南中等教育学校(後期課程)
Lesson 10 期末考査(6/27~7/3)
Lesson 4
Handwriting in the Digital Age
学年末考査4・5年(2/22~2/28) 三 学 期 冬 季 二 学 期 Lesson 5 冬季休業日(12/21~1/6) 12 6 10
The Freedom to Be Yourself コミュニケーション英語Ⅰの内容をふまえ、読
む・聞く・話す・書くの4技能をさらに向上させるこ とを目指します。エッセイや評論といった新しいタ イプの英文に取り組み、情報や考えなどについ て、討論をして結論をまとめたり、まとまりのある 英文を書いたりする活動をします。 一 学 期 4 5 夏 季 夏季休業日(7/21~8/26) 9 Lesson 1
Laughter is the Best Medicibe
3 1 2 ○ ◎ 教 科 学 期 月 教科書名 ◎ 関 科 目
平成30年度
シ ラ バ ス
◎ 表 理 5 年 桐原書店 単位 指 導 計 画 知 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 単 位 数 ○ 過去の習慣 ◎ ○ PRO-VISION English Communication Ⅱ New Edition 出版社名スーパーグローバル理科系 学 年 類 型 外国語 コミュニケーション英語Ⅱ 単 元 内 容 評価の観点 3 授 業 の 概 要 ○ Lesson 2
Are you Really a Sloth? 助動詞
◎ ○ Lesson 3 外国語で話したり書いたりして、情報や考えを 的確に表現している。 ○ 過去分詞で始まる分詞構文 ○ ◎ 完了形の分詞構文 中間考査(5/15~5/18) ◎ ○ ○ ◎ ○ 結果を表す不定詞 ○ ◎
Mount Fuji - The Eternal Mountain ◎
◎ ○ ◎ ◎ ○ 無生物主語の構文 ◎ 前置詞+関係代名詞 ◎ ○ 倒置 ○ ◎ ◎ ○
Designed to Change the World 関係副詞の非制限用法 ○
◎ ○ ◎ ○ ◎ 中間考査4・6年(10/9~10/12) wh-ever 中間考査5年(10/2~10/5) ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎
The Dark, Mysterious Universe Deep under the Ocean様々な不定詞 ◎
期末考査(11/28~12/4) ◎ ◎ ○ ○ ◎ 副詞的表現 ◎ ○ ○ ○ ◎
The Story of the Teddy Bear 省略 ○ ◎
Lesson 8 ◎ Lesson 9 seemの表現 ○ ◎ thereを用いた構文 ◎ ○ ◎ ○ ◎ ◎ 直接話法 ○ ○ ◎
The Underground Reporters be + to不定詞
評 価 方 法 ◎ ○ ○ ◎ ◎ ○ 言語や文化についての知識・理解 言語やその運用についての知識を身に付ける とともに、その背景にある文化などを理解してい る。 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」、「外 国語表現の能力」、「外国語理解の能力」、「言語 や文化についての知識・理解」の4つの観点で評 価します。主に、授業への取組、定期考査、提出 物により評価します。学年の成績は、上記の観点 から評価した各学期の成績の平均とし、5段階法 でも評定します。 ○ ○ ○ ◎ Lesson 7 学 習 の 到 達 目 標 コミュニケーションへの関心・意欲・態度 備 考 ・積極的に英語でコミュニケーションを図ることが できる。 ・速読や精読など、目的に合った読み方ができ る。 ・学んだことに基づき、話し合うなどしてまとめるこ とができる。 ・学んだことに基づき、まとまりのある英文を書く ことができる。 評 価 の 観 点 コミュニケーションに関心を持ち、積極的に活動 して、コミュニケーションを図ろうとしている。 外国語表現の能力 外国語で聞いたり読んだりして、情報や考えを 的確に理解している。 ○ ○ ◎ 外国語理解の能力 suggestの表現 with + 名詞 + ~ The First Olympic
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挿入 Lesson 6
愛媛県立宇和島南中等教育学校(後期課程) ○ 7 8 発表会 ◎ 言語や文化についての知識・理解 言語やその運用についての知識を身に付ける とともに、その背景にある文化などを理解してい る。 「関心・意欲・態度」、「外国語表現の能力」、「外 国語理解の能力」、「知識・理解」の4つの観点で 評価します。主に、授業への取組、定期考査、提 出物により評価します。学年の成績は、上記の観 点から評価した各学期の成績の平均とし、5段階 法でも評定します。 ◎ 学 習 の 到 達 目 標 コミュニケーションへの関心・意欲・態度 備 考 ・積極的に英語でコミュニケーションを図ることが できる。 ・英語の実践的運用能力を身に付けることができ る。 ・コミュニケーション力・知識・語学力・思考力を統 合して身に付けることができる。 評 価 の 観 点 コミュニケーションに関心を持ち、積極的に活動 して、コミュニケーションを図ろうとしている。 外国語表現の能力 ◎ ◎ ◎ 外国語理解の能力 場面に応じて、適切に言語を運用し、自分の気 持ちや考えを適切に伝えている。 評 価 方 法 試合 ○ ○ ○ ○ 振り返り ○ ○ ◎ ◎ 試合の練習 ◎ ○ ○ ◎ 役割分担 ○ ◎ 試合のしかた ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ディベート テーマについての調べ学習 ◎ ○ 振り返り ○ ◎ ○ ◎ ◎ ◎ ○ ○ ○ ○ ◎ 事前学習および受験 ○ ○ 期末考査(11/28~12/4) ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ 中間考査4・6年(10/9~10/12) 発表練習 中間考査5年(10/2~10/5) ○ ◎ 発表のしかた ○ ◎ 英文作成 ○ ◎ ◎ ○ テーマについての調べ学習 ◎ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ 発表練習 ○ ◎ 発表会 ◎ ○ ◎ ◎ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ○ 場面に応じて適切な情報について考え判断し、 適切な手段で表現している。 教 科 学 期 月 教科書名 ○ 関 科 目 グローバルスキル 出版社名 スーパーグローバル文科系 学 年 類 型 グローバルスキル グローバルスキルⅡ ◎ テーマについての調べ学習 ◎
平成30年度
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○ 表 理 5 年 テーマの決定 宇和島南中等教育学校 単位 指 導 計 画 知 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 単 位 数 単 元 内 容 評価の観点 1 授 業 の 概 要 11 12 6 10 スピーチ・プレゼンテーション・ディベート等の方 法を、日本語に加え英語を交え体験的に学ぶこ とで、コミュニケーション力を高めます。英語の実 践的運用能力を育成する活動や、コミュニケー ション力・知識・語学力・思考力を統合して育成す る活動を行います。 ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ 発表のしかた 一 学 期 4 5 夏 季 夏季休業日(7/21~8/26) 9 英語によるスピーチ スピーチを書く ◎ ○ 中間考査(5/15~5/18) 期末考査(6/27~7/3) プレゼンテーション 学年末考査4・5年(2/22~2/28) 三 学 期 冬 季 二 学 期 冬季休業日(12/21~1/6) 3 1 2 GTECについて愛媛県立宇和島南中等教育学校(後期課程) 期末考査(6/27~7/3) プレゼンテーション 学年末考査4・5年(2/22~2/28) 三 学 期 冬 季 二 学 期 冬季休業日(12/21~1/6) 12 6 10 スピーチ・プレゼンテーション・ディベート等の方 法を、日本語に加え英語を交え体験的に学ぶこ とで、コミュニケーション力を高めます。英語の実 践的運用能力を育成する活動や、コミュニケー ション力・知識・語学力・思考力を統合して育成す る活動を行います。 一 学 期 4 5 夏 季 夏季休業日(7/21~8/26) 9 英語によるスピーチ 3 1 2 ○ ◎ 教 科 学 期 月 教科書名 ○ 関 科 目
平成30年度
シ ラ バ ス
○ 表 理 5 年 テーマの決定 宇和島南中等教育学校 単位 指 導 計 画 知 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 単 位 数 ◎ テーマについての調べ学習 ○ ○ ◎ グローバルスキル 出版社名 スーパーグローバル理科系 学 年 類 型 グローバルスキル グローバルスキルⅡ ○ 単 元 内 容 評価の観点 1 授 業 の 概 要 ◎ 発表のしかた 場面に応じて適切な情報について考え判断し、 適切な手段で表現している。 ○ ○ スピーチを書く ◎ ◎ ○ 中間考査(5/15~5/18) ◎ 発表会 ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ 発表練習 ○ ◎ 英文作成 ○ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎ ◎ ○ ◎ 中間考査4・6年(10/9~10/12) 発表練習 中間考査5年(10/2~10/5) ◎ ○ ◎ ◎ ○ ◎ ○ ○ GTECについて 事前学習および受験 ○ ○ 期末考査(11/28~12/4) ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎ 振り返り ○ ◎ ◎ ○ ○ ○ ◎ ディベート テーマについての調べ学習 ◎ 試合のしかた ○ ◎ ○ ◎ 役割分担 ○ ◎ ○ ○ ○ ○ 試合の練習 ◎ ○ ○ ◎ 振り返り ○ ○ 評 価 方 法 ◎ ◎ ◎ 言語や文化についての知識・理解 言語やその運用についての知識を身に付ける とともに、その背景にある文化などを理解してい る。 「関心・意欲・態度」、「外国語表現の能力」、「外 国語理解の能力」、「知識・理解」の4つの観点で 評価します。主に、授業への取組、定期考査、提 出物により評価します。学年の成績は、上記の観 点から評価した各学期の成績の平均とし、5段階 法でも評定します。 ◎ ○ ◎ ○ ○ 学 習 の 到 達 目 標 コミュニケーションへの関心・意欲・態度 備 考 ・積極的に英語でコミュニケーションを図ることが できる。 ・英語の実践的運用能力を身に付けることができ る。 ・コミュニケーション力・知識・語学力・思考力を統 合して身に付けることができる。 評 価 の 観 点 コミュニケーションに関心を持ち、積極的に活動 して、コミュニケーションを図ろうとしている。 外国語表現の能力 場面に応じて、適切に言語を運用し、自分の気 持ちや考えを適切に伝えている。 ○ ◎ 外国語理解の能力 試合 ○ 7 8 発表会 ◎ 発表のしかた ○ テーマについての調べ学習 ◎ 11愛媛県立宇和島南中等教育学校(後期課程) 方法・様態/数量 Lesson7 納豆のおいしい食べ方 順序・列挙分類 ◎ ○ Lesson6 アンネ・フランクの隠れ家 7 8 空間配列・方向 ○ Lesson5 ナスカの地上絵 言語や文化についての知識・理解 外国語の学習を通して、言語やその運用につ いての知識を身に付けるとともに、その背景にあ る文化などを理解している。 学習の状況は、「コミュニケーションへの関心・ 意欲・態度」「外国語表現」「外国語理解」「言語や 文化についての知識・理解」の4つの観点で評価 します。具体的には、おもに「出席」、「授業態度・ 取り組み方」、「定期考査」「提出物(レポートや ノート)」により評価します。また、学年の成績は、 上記の観点から評価した各学期の成績の平均と し、5段階法でも評定します。 学 習 の 到 達 目 標 コミュニケーションへの関心・意欲・態度 備 考 ・英語を通じて、積極的にコミュニケーションを図 ることができる。 ・事実や意見などを多様な観点から考察し、論理 の展開や表現の方法を工夫しながら伝えること ができる。 ・具体的には、基礎的な単語、熟語、構文を学習 してその定着を図り、それらを運用できる。 評 価 の 観 点 コミュニケーションに関心を持ち、積極的に言語 活動を行い、コミュニケーションを図ろうとしてい る。 外国語表現の能力 ○ ◎ 外国語理解の能力 外国語で聞いたり読んだりして、情報や考えな どを的確に理解している。 評 価 方 法 ディスカッション(主張、賛成・反対) ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ プレゼンテーション(説明、報告) ◎ ○ ◎ ○ スピーチ(主張) ○ ○ ○ Speaking4 Vietnam プレゼンテーション(紹介) ○ ○ ○ スピーチ・プレゼンテーション ○ ○ スピーチ(紹介) ○ ○ パラグラフライティングに向けて⑤ 原因・結果 ◎ ○ ○ 例証/比較・対照/譲歩 ◎ ○ Lesson10 スローフード 要約 ◎ ○ ◎ ◎ ○ 比較・対照 ◎ ○ 賛成・反対 ○ ○ 期末考査(11/28~12/4) ○ 時間的順序 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 忠告/必要/提案 ○ ○ パラグラフライティングに向けて② ◎ ○ ○ 中間考査4・6年(10/9~10/12) 例示・追加 中間考査5年(10/2~10/5) パラグラフの構成 ◎ ○ 理由/目的/結果 ○ ○ ○ Lesson2 スヌーピーの気持ち 希望/依頼/許可 ◎ ○ 感情を表す表現 ◎ ○ 形容詞・副詞 ◎ ○ ○ ◎ ◎ Lesson8 キューバ 名詞・冠詞 ○ ○ ○ Lesson7 フード・ロス 特殊構文 ○ Lesson9 地雷除去ネズミ 代名詞 ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ 外国語で話したり書いたりして、情報や考えな どを適切に伝えている。 教 科 学 期 月 教科書名 ◎ 関 科 目
CROWN English Expression Ⅱ New Edition 出版社名
スーパーグローバル文科系 学 年 類 型 外国語 英語表現Ⅱ ◎ 時制・助動詞・受動態 ○
平成30年度
シ ラ バ ス
表 理 5 年 三省堂 単位 指 導 計 画 知 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 単 位 数 単 元 内 容 評価の観点 2 授 業 の 概 要 パラグラフライティングに向けて④ 11 12 パラグラフライティングに向けて③ 6 10 Part 1 Lesson1 英語の外来語[言語] 情報や考えなどを理解したり伝えたりすることを 実践するように具体的な言語の使用場面を設定 して言語活動を行います。発表の仕方や討論の ルール、それらの活動のために必要な表現など を学習し、実際に活用します。聞いたり読んだりし た内容について、そこに示されている意見を他の 意見と比較して共通点や相違点を整理したり、自 分の考えを論理的にまとめたりします。 Lesson2 インスタントラーメン ○ ○ ◎ Lesson3 フェルメール Lesson4 宇宙エレベーター 仮定法・接続詞 ◎ ◎ ○ Lesson6 手塚治虫 否定 一 学 期 4 5 ○ 夏 季 夏季休業日(7/21~8/26) 9 ○ Lesson5 南極 不定詞・動名詞・分詞 比較・関係詞 疑問詞 中間考査(5/15~5/18) Speaking6 Discussion 期末考査(6/27~7/3) Lesson10 人生で出会うべき3人 Part2 Lesson1 ジョン万次郎の手紙 学年末考査4・5年(2/22~2/28) 三 学 期 冬 季 二 学 期 Lesson3 カズオ・イシグロの『日の名残り』 冬季休業日(12/21~1/6) Speaking 2 BoulderingSpeaking5 International Studemts
3 1 2 パラグラフライティングに向けて① Lesson4 小笠原の自然を知ろう Lesson8 英語以外の外国語 Lesson9 Life is X + Y
Part3 Speaking1 Speech/presentation
愛媛県立宇和島南中等教育学校(後期課程) Speaking6 Discussion 期末考査(6/27~7/3) Lesson10 人生で出会うべき3人 Part2 Lesson1 ジョン万次郎の手紙 学年末考査4・5年(2/22~2/28) 三 学 期 冬 季 二 学 期 Lesson3 カズオ・イシグロの『日の名残り』 冬季休業日(12/21~1/6) 12 パラグラフライティングに向けて③ 6 10 Part 1 Lesson1 英語の外来語[言語] 情報や考えなどを理解したり伝えたりすることを 実践するように具体的な言語の使用場面を設定 して言語活動を行います。発表の仕方や討論の ルール、それらの活動のために必要な表現など を学習し、実際に活用します。聞いたり読んだりし た内容について、そこに示されている意見を他の 意見と比較して共通点や相違点を整理したり、自 分の考えを論理的にまとめたりします。 一 学 期 4 5 ○ 夏 季 夏季休業日(7/21~8/26) 9 Speaking 2 Bouldering
Speaking5 International Studemts
3 1 2 ◎ ○ 教 科 学 期 月 教科書名 ◎ 関 科 目
平成30年度
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表 理 5 年 三省堂 単位 指 導 計 画 知 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 単 位 数 ◎ 時制・助動詞・受動態 ◎ ○ CROWN English Expression Ⅱ New Edition 出版社名スーパーグローバル理科系 学 年 類 型 外国語 英語表現Ⅱ Lesson2 インスタントラーメン 単 元 内 容 評価の観点 2 授 業 の 概 要 Lesson3 フェルメール Lesson4 宇宙エレベーター 仮定法・接続詞 ◎ ○ ○ ○ Lesson6 手塚治虫 否定 外国語で話したり書いたりして、情報や考えな どを適切に伝えている。 ◎ ○ Lesson5 南極 不定詞・動名詞・分詞 比較・関係詞 疑問詞 中間考査(5/15~5/18) ○ Lesson9 地雷除去ネズミ 代名詞 ○ ○ ○ Lesson8 キューバ 名詞・冠詞 ○ ○ ○ Lesson7 フード・ロス ◎ ○ ○ ○ ○ ○ ◎ 特殊構文 ○ Lesson2 スヌーピーの気持ち 希望/依頼/許可 ◎ ○ 感情を表す表現 ◎ ○ ○ Lesson4 小笠原の自然を知ろう 忠告/必要/提案 ○ ○ パラグラフライティングに向けて① パラグラフの構成 ◎ ○ パラグラフライティングに向けて② ◎ ○ ○ 中間考査4・6年(10/9~10/12) 例示・追加 中間考査5年(10/2~10/5) ○ ○ ○ 時間的順序 ○ ○ ○ ○ ○ Lesson8 英語以外の外国語 賛成・反対 ○ ○ 期末考査(11/28~12/4) ○ パラグラフライティングに向けて④ Lesson10 スローフード 要約 ◎ ○ 比較・対照 ◎ ○ Lesson9 Life is X + Y 例証/比較・対照/譲歩 ◎ ○ ◎ ◎ ○
Part3 Speaking1 Speech/presentation スピーチ・プレゼンテーション ○ ○
パラグラフライティングに向けて⑤ 原因・結果 ◎ ○ ○
Speaking4 Vietnam プレゼンテーション(紹介) ○ ○ ○
スピーチ(紹介) ○ ○
Speaking3 Are They Just Like Us? スピーチ(主張) ○ ○ ○
◎ ○ ◎ ○ プレゼンテーション(説明、報告) ◎ ○ ◎ ○ 評 価 方 法 ◎ ○ ◎ ○ 言語や文化についての知識・理解 外国語の学習を通して、言語やその運用につ いての知識を身に付けるとともに、その背景にあ る文化などを理解している。 学習の状況は、「コミュニケーションへの関心・ 意欲・態度」「外国語表現」「外国語理解」「言語や 文化についての知識・理解」の4つの観点で評価 します。具体的には、おもに「出席」、「授業態度・ 取り組み方」、「定期考査」「提出物(レポートや ノート)」により評価します。また、学年の成績は、 上記の観点から評価した各学期の成績の平均と し、5段階法でも評定します。 ○ ◎ 方法・様態/数量 Lesson7 納豆のおいしい食べ方 学 習 の 到 達 目 標 コミュニケーションへの関心・意欲・態度 備 考 ・英語を通じて、積極的にコミュニケーションを図 ることができる。 ・事実や意見などを多様な観点から考察し、論理 の展開や表現の方法を工夫しながら伝えること ができる。 ・具体的には、基礎的な単語、熟語、構文を学習 してその定着を図り、それらを運用できる。 評 価 の 観 点 コミュニケーションに関心を持ち、積極的に言語 活動を行い、コミュニケーションを図ろうとしてい る。 外国語表現の能力 外国語で聞いたり読んだりして、情報や考えな どを的確に理解している。 ◎ ○ ◎ 外国語理解の能力 ディスカッション(主張、賛成・反対) 順序・列挙分類 ◎ ○ Lesson6 アンネ・フランクの隠れ家 7 8 空間配列・方向 ○ Lesson5 ナスカの地上絵 理由/目的/結果 ○ ○ 形容詞・副詞 ◎ ○ 11
愛媛県立宇和島南中等教育学校(後期課程) 学 習 の 到 達 目 標 コミュニケーションへの関心・意欲・態度 英語を通じて,積極的にコミュニケーションを図ろうと する態度を育成するとともに,情報や考えなどを的確に 理解したり適切に伝えたりする能力を伸ばし,社会生活 において活用できるようにする。 具体的言語活動は次の通り。 ア.事物に関する紹介や報告,対話や討論などを聞い て,情報や考えなどを理解したり,概要や要点をとらえ たりする。 イ.説明,評論,物語,随筆などについて,速読したり精 読したりするなど目的に応じた読み方をする。また,聞 き手に伝わるように音読や暗唱を行う。 ウ.聞いたり読んだりしたこと,学んだことや経験したこ とに基づき,情報や考えなどについて,話し合うなどして 結論をまとめる。 エ.聞いたり読んだりしたこと,学んだことや経験したこ とに基づき,情報や考えなどについて,まとまりのある 文章を書く。 評 価 の 観 点 コミュニケーションに関心をもち,積極的に言 語活動を行い,コミュニケーションを図ろうとし ている。 外国語表現の能力 言語や文化についての知識・理解 外国語の学習を通して,言語やその運用に ついての知識を身に付けるとともに,その背 景にある文化などを理解している。 外国語で話したり書いたりして,情報や考え などを適切に伝えている。 外国語理解の能力 外国語を聞いたり読んだりして,情報や考え などを的確に理解している。 学習の状況は、「コミュニケーションへの関心・意 欲・態度」「外国語表現」「外国語理解」「言語や文 化についての知識・理解」の4つの観点で評価し ます。具体的には、おもに「出席」、「授業態度・取 り組み方」、「定期考査」「提出物(レポートやノー ト)」により評価します。また、学年の成績は、上記 の観点から評価した各学期の成績の平均とし、5 段階法でも評定します。 評 価 方 法 備 考 パラグラフの展開 ― 分類 学年末考査4・5年(2/22~2/28) 中間考査5年(10/2~10/5) 教 科 学 期 月 教科書名 カナダの環境活動家からのメッセージ 4
PRO-VISION English communication Ⅲ 出版社名
スーパーグローバル文科系 学 年
平成30年度
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表 理 6 年 類型 関 コミュニケーション英語 Ⅲ 桐原書店 単位 指 導 計 画 知 授業の概要・学習の到達目標・評価の観点等 単 位 数 単 元 内 容 外国語 科目 評価の観点 授 業 の 概 要 11 12 6 10 様々な話題に関する英文を読んで、情報や 書き手の意向などを理解したり、概要や要点 をとらえることを目指します。また、聞いたり読 んだりして得た情報や自分の考えについて、 話し合ったり意見の交換をしたりすることを目 指し、英語を聞いて、情報や話し手の意向な どを理解したり、概要や要点を捉えることがで きるようにします。また、自分の考えを英語で 表現できるようにします。 ○ ◎ 一 学 期 4 5Lesson 4 Ansel Adams: Celebrating Lesson 3 Running Out of Water
Lesson 5 Cleaning Up the Trash in Space
冬季休業日(12/21~1/6) 7 8 夏 季 夏季休業日(7/21~8/26) 9 パラグラフの展開 ― 問題・解決 三 学 期 冬 季 二 学 期 期末考査(11/28~12/4) アメリカの自然を写真に収め続けたアンセル・アダムズ 視覚に関する語彙 ○ ○ ○ ◎ 3
Lesson 1 Speak Out for the Future ◎ ○
1 2 期末考査(6/27~7/3) 中間考査(5/15~5/18) 中間考査4・6年(10/9~10/12) パラグラフの構成 ○ ○ ◎ ○ ◎ ○
Lesson 2 The Art of Choosing 人生における選択、自由と責任
◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ○ 選ぶ・選択に関する語彙 ○ ◎ ○ パラグラフの展開 ― 比較・対照 ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ 水不足の現状・問題について ○ ○ ◎ ◎ ○ ○ ○ 水に関する語彙 ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ America's Widlerness パラグラフの展開 ― 原因・結果 ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ◎ 宇宙のごみ問題 ○ ◎ ○ ○ ○ ○ ◎ 宇宙に関する語彙 ○ ◎ ○ エネルギーと環境問題に関する語彙 ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ 家庭学習 ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎ ○ ◎ ○ ○ ○ ◎ ○ ○ ◎ ○ ◎