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「ノルウェー地方金融公社 2013年6月26日満期 豪ドル建

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Academic year: 2021

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(1)

仕組債の取引に係るご注意

本仕組債は、デリバティブ取引に類するリスク特性を有してい

ます。そのため、法令・諸規則等により、商品内容や想定され

る損失額等について十分にご説明することとされています。

※ 商品内容や想定される損失額等について、説明を受けられたか

改めてご確認ください。

弊社によるご説明や、本仕組債の内容等を十分ご理解の上、

お取引いただきますようお願いいたします。

お取引内容及び商品に関するご確認・ご相談や苦情等につきまし

ては、お取引店までお申し出ください。なお、お取引についての

トラブル等は、以下のADR

(注)

機関における苦情処理・紛争解

決の枠組みの利用も可能です。

特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター

電話番号 0120-64-5005(フリーダイヤル)

(注)ADR とは、裁判外紛争解決制度のことで、訴訟手続によらず、民事上の紛争を解決しようとする 紛争の当事者のため、公正な第三者が関与して、その解決を図る手続をいいます。 【仕組債:個人/法人】

(2)

1

「世界銀行(国際復興開発銀行) 2019年3月4日満期

円建 早期償還条項付 日経平均株価連動債券」

の契約締結前交付書面

(この書面は、金融商品取引法第37条の3の規定によりお渡しするものです。)

この書面には、「世界銀行(国際復興開発銀行) 2019年3月4日満期 円建

早期償還条項付 日経平均株価連動債券」(以下「本債券」といいます。)のお

取引を行っていただく上でのリスクや留意点が記載されています。あらかじめよく

お読みいただき、ご不明な点はお取引開始前にご確認ください。

○本債券のお取引は、主に売出しの取扱いや当社が直接の相手方となる方法

により行います。

○本債券は、早期償還評価日の日経平均株価終値が早期償還判定水準以

上の場合はその直後の利払日に額面金額100%で早期償還されます。さら

に、早期償還されず、かつ観察期間中の日経平均株価終値が一度でもノッ

クイン判定水準以下になった場合、満期償還額は、最終日経平均株価(満

期償還日の10予定取引日前の日である最終評価日の日経平均株価終値)

に連動します。したがって、満期償還額は、日経平均株価水準の動向によっ

ては投資元本を大きく割り込むおそれがありますが、額面金額を上回ることは

ありません。

○本債券は、日経平均株価水準、金利水準の変化や発行者の信用状況の変

化に対応して価格が変動すること等により、損失が生じるおそれがありますの

でご注意ください。

(3)

2

・ 本債券を売出しや当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払

いいただきます(購入対価に別途、経過利息をお支払いいただく場合があります。)。

金融商品市場における相場その他の指標にかかる変動などにより損失が生じる

おそれがあります

・ 本債券の流通市場は確立されておらず、途中売却できる保証はありません。仮に途

中売却できた場合でも本債券の市場価格は、日経平均株価水準、市場の金利水準

等の変化に対応して変動しますので、売却損が生じる場合があります。したがって、満

期償還まで保有することを前提に本債券への投資を行なう必要があります。

・ 期中に早期償還の適用を受けず、かつ観察期間中の日経平均株価終値が一度でも

ノックイン判定水準以下になった場合、本債券の満期償還額は、最終日経平均株価

(満期償還日の10予定取引日前の日である最終評価日の日経平均株価終値)に連

動し、最終日経平均株価が当初日経平均株価を下回った場合には、額面金額を下

回ることになります。したがって、満期償還額は、日経平均株価水準の動向によって

は投資元本を大きく割り込むおそれがありますが、額面金額を上回ることはありませ

ん。

・ 金利水準は、日本銀行が決定する政策金利、市場金利の水準(例えば、既に発行さ

れている債券の流通利回り)や金融機関の貸出金利等の変化に対応して変動しま

す。

発行者の業務または財産の状況の変化等によって損失が生じるおそれがあります

・ 発行者の信用状況に変化が生じた場合、市場価格が変動することによって売却損が

生じる場合があります。

・ 発行者の信用状況または業務もしくは財産の状況の悪化等により、元本や利子の支

払いが滞ったり、支払不能が生じるリスクがあります。

一定の条件が満たされた場合、早期償還されるおそれがあります

・ 本債券は、早期償還評価日の日経平均株価終値が早期償還判定水準以上の場

合、直後の利払日において額面金額100%で早期償還されます。本債券が早期償

還された場合、満期償還日までに受領するはずであった利息を受領することができな

くなります。さらに、その償還金額を再投資した場合に、早期償還がなされない場合に

得られる本債券の利息と同等の利回りを得られない可能性があります。

・ 本債券のお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定の適用はありません。

本債券のお取引は、クーリング・オフの対象にはなりません

本債券の主なリスク要因

手数料など諸費用について

(4)

3

本債券の概要

発行者

世界銀行(国際復興開発銀行)

発行形態

グローバル・デット・イシュアンス・ファシリティ

発行額

10億2700万円

額面金額

100万円

発行日

2014年3月4日

満期償還日

2019年3月4日

日経平均株価終値

スポンサーが計算し公表する日経平均株価の公式な終値

当初日経平均株価

当初日経平均株価決定日(2014年3月4日)の日経平均株価終値

最終日経平均株価

最終評価日の日経平均株価終値

最終評価日

満期償還日の10予定取引日前の日

予定取引日

取引所(東京証券取引所)及び関係取引所(大阪証券取引所)が取引を行う

予定の日

観察期間

当初日経平均株価決定日(同日を含む。)から最終評価日(同日を含む。)ま

での間における各予定取引日

満期償還

①早期償還されず、かつ観察期間中の日経平均株価終値が常にノックイン判

定水準を上回った場合

額面金額100%

②早期償還されず、かつ観察期間中の日経平均株価終値が一度でもノックイ

ン判定水準以下になった場合

額面金額 × ( 最終日経平均株価 ÷ 当初日経平均株価 )

*ただし、額面金額を上回ることはありません。

ノックイン判定水準

当初日経平均株価の40%

利率

年1.00%

利払日

2014年9月4日をはじめとする毎年3月、9月の4日

利払い及び償還通貨 日本円

早期償還条項

早期償還評価日における日経平均株価終値が早期償還判定水準以上の場合、

直後の利払日に額面金額100%で早期償還されます。

早期償還判定水準

当初日経平均株価の110%

早期償還評価日

2014年9月4日から2018年9月4日までの各利払日の10予定取引日前

の日

本債券に係る金融商品取引契約の概要

当社における本債券のお取引については、以下によります。

・本債券の売出しの取扱い

・当社が自己で直接の相手方となる売買

・本債券の売買の媒介、取次ぎまたは代理

本債券に関する租税の概要

日本の税務当局は本債券に係る課税上の取扱いを明確にしていませんが、日本の税法上、本債券は

公社債としてみなされ、以下のとおり取扱われるものと考えられます。詳細につきましては、あらかじめ税

理士、所轄の税務署等にお問い合わせください。

(5)

4

[個人のお客様]

・本債券の利子については、利子所得として課税されます。

・本債券を売却したことにより発生する利益は、原則として、非課税となります。

・本債券の償還により発生する利益は、原則として、雑所得として課税されます。

・平成28年1月1日より金融所得課税の一体化の拡充(公社債(一部を除く。)・公募公社債投資信

託の利子、収益分配金、譲渡益及び償還益の課税方式が申告分離課税となり、公社債・公募公社

債投資信託の利子、収益分配金、譲渡損益及び償還損益について、上場株式等の配当等及び譲

渡損益との損益通算が可能となる)等の実施が予定されています。

[法人のお客様]

・本債券の利子、売却したことにより発生する利益、償還により発生する利益については、法人税に係る

所得の計算上、益金の額に算入されます。

当社が行う金融商品取引業の内容及び方法の概要

当社が行う金融商品取引業は、主に金融商品取引法第28条第1項の規定に基づく第一種金融商品

取引業であり、当社において本債券のお取引を行う場合は、以下によります。

・本債券のお取引にあたっては、外国証券取引口座の開設が必要となります。さらに、本債券の商品

内容やリスク要因等を十分ご理解いただいた上で投資確認書を差入れていただきます。

・お取引のご注文をいただいたときは、原則として、あらかじめ当該ご注文に係る代金又は有価証券の

全部又は一部(前受金等)をお預けいただいた上で、ご注文をお受けいたします。

・前受金等を全額お預けいただいていない場合、当社との間で合意した日までに、ご注文に係る代金又

は有価証券をお預けいただきます。

・ご注文にあたっては、銘柄、売り買いの別、数量、価格等お取引に必要な事項を明示していただきま

す。これらの事項を明示していただけなかったときは、お取引ができない場合があります。また、注文

書をご提出いただく場合があります。

・ご注文いただいたお取引が成立した場合には、取引報告書をお客様にお渡しいたします(郵送又は電

磁的方法による場合を含みます。)。

当社の概要

商号等

SMBC日興証券株式会社

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2251号

本店所在地

〒100-8325 東京都千代田区丸の内3-3-1

加入協会

日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、

一般社団法人金融先物取引業協会

一般社団法人第二種金融商品取引業協会

指定紛争解決機関 特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター

資本金

100億円 (平成25年12月末現在)

主な事業

金融商品取引業

設立年月

平成21年6月

連絡先

0120-374-250(受付時間:平日8:30~17:30)

またはお取扱い店にご連絡ください。

(6)

損益シミュレーション 1/2 SMBC日興証券株式会社

<<日経平均株価連動債券の損益シミュレーション>>

本シミュレーションは、

「世界銀行(国際復興開発銀行)2019年3月4日満期 円建 早期償還条

項付 日経平均株価連動債券」

(以下、

『本債券』といいます。

)について満期償還額、期中価格の

変動のイメージを示したものです。

・本債券の発行条件は確定しておらず、本シミュレーションは想定レベルを設定した上での試算であ り、実際の取引条件とは異なります。よって本シミュレーションの結果は、本債券の実際の満期償 還額、時価あるいは売却価格とは異なります。 ・本シミュレーションは当初日経平均株価14,500円、債券購入価格が額面の100%として試算しており ます。尚、最終日経平均株価が14,500円以上の場合は全て額面償還となります。 ・損益は額面100万円に対するものです。

【満期償還額】

・本債券は日経平均株価終値が、観察期間中に一度でもノックイン判定水準以下となった場合、満期 時の償還金額は最終日経平均株価によって変動します。

ヒストリカルデータによる説明

・以下は、日経平均株価のヒストリカルデータに基づく、本債券のシミュレーションです。(将来にお ける実際の損失額を示すものではありません。市場環境次第では、実際の損失額が以下の想定損失 額を大きく上回る可能性があります。) ・ヒストリカルデータは2002年1月1日から2014年2月17日までの約12年2カ月間を採用しています。 ・上記ヒストリカルデータ対象期間の日経平均株価終値の最大値と最小値は以下の通りです。 最大値:18,261.98円 (2007年7月9日) 最小値:7,054.98円 (2009年3月10日) この期間の日経平均株価終値の最大値から最小値までの変動率は約61.4%となります。 (なお、本債券の満期までの期間は5年です。) ・最終日経平均株価が、当初日経平均株価より上記の変動率と同じ約61.4%下落したと仮定した場合、 満期償還時における本債券の想定損失額は額面100万円に対して約61.4%相当の約614,000円とな ります。従って、この場合の想定償還額は、額面100万円に対して約386,000円となります。

損益シミュレーションによる説明

・下表は、日経平均株価終値が、観察期間中に一度でもノックイン判定水準以下となった場合の、最 終日経平均株価と損益を示しております。 最終日経平均株価 満期時償還割合 損益(100 万円あたり) 0 円 0% -1,000,000 円 2,500 円 約 17% -827,586 円 5,000 円 約 34% -655,172 円 7,500 円 約 52% -482,759 円 10,000 円 約 69% -310,345 円 12,500 円 約 86% -137,931 円 14,500 円 100% 0 円 15,500 円 100% 0 円 16,500 円 100% 0 円

【期中価格と損益】

・本債券の流通市場は確立されておらず、途中売却できる保証はありません。仮に途中売却できた場 合でも本債券の市場価格は日経平均株価水準、市場の金利水準等の変化に対応して変動しますので、 売却損が生じる場合があります。したがって、満期償還まで保有することを前提に本債券への投資 を行う必要があります。

(7)

損益シミュレーション 2/2 ①

ヒストリカルデータによる説明

・本債券の発行直後に、日経平均株価のみが、当初日経平均株価より上記と同様に約61.4%下落した と想定した場合の途中売却時の想定損失額(損失見込額)は額面100万円に対して約55.4%相当の約 554,000円となります。従って、この場合の想定受取額は、額面100万円に対して約446,000円とな ります。(想定損失額は、実際の損失額を示すものではありません。また、将来における実際の損失 額を示すものではありません。途中売却時の市場環境次第では、損失額は更に拡大する可能性があ ります。) ・実際の損失額は、売却時における本債券の流動性の状況や途中売却に伴い発生する費用、その他残 存期間の利回り水準等が影響するため、具体的な金額を事前に記載することはできません。 ②

損益シミュレーションによる説明

・下記シミュレーションは、発行直後に各金融指標の変化があった場合の債券価格の変化(試算値) を示しています。ただし、残存年数の変化によって価格変動のイメージは異なります。 ・本シミュレーションは債券の流動性等を勘案しておりませんので、実際の売却価格とは異なります。 ・試算の前提と異なる状況となる場合、シミュレーション以上の損失を被るおそれがあります。 ・実際の売却価格および期中価格はシミュレーションに用いた金融指標以外の変動要素(発行者 の信用力や流動性等)の影響を受けます。またその影響の程度は予測できません。 ・本シミュレーションを行う上での想定レベルは、当初日経平均株価14,500円、ボラティリティ20.5% です。(※ボラティリティとは参照する対象指数の価格変動率の大きさを表す数値のことをいいます。本債券 において参照する対象指数とは日経平均株価をさします。) ・本シミュレーションはあくまで簡便な手法により行われたものです。 ボラティリティの 変化 想定レベル 10%上昇 20%上昇 損 益 -8.1% -16.3% 額面 100 万円あたり損失額 -81,000 円 -163,000 円 日経平均株価の 変化 想定レベル 20%下落 40%下落 損 益 -5.0% -17.8% 額面 100 万円あたり損失額 -50,000 円 -178,000 円

金融商品取引法第37条(広告等の規制)にかかる留意事項

商号等 SMBC日興証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2251号 手数料等について ・ 本債券を購入する場合は、購入対価のみをお支払いいただきます(購入対価に別途、経過利息をお 支払いいただく場合があります。)。 リスク等について ・ 本債券は、日経平均株価終値が観察期間中にノックイン判定水準以下となった場合、満期償還額が 変動します。その場合には投資元本を割り込むことがありますが、額面金額を上回ることはありま せん。 ・ 本債券の市場価格は、日経平均株価水準、市場の金利水準等の変化に対応して変動します。したが って、償還日より前に換金する場合には市場価格での売却となりますので、売却損が生じる場合が あります。 ・ 発行者の業務または財産の状況の変化等によって損失が生じるおそれがあります。 ・ 早期償還評価日の日経平均株価終値の動向によって満期前に早期償還する可能性があります。本債 券が早期償還された場合、満期償還日までに受領するはずであった利息を受領することができなく なります。 当社が加入する協会等について ・ 日本証券業協会 ・ 一般社団法人日本投資顧問業協会 ・ 一般社団法人金融先物取引業協会 ・ 一般社団法人第二種金融商品取引業協会

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― 1 ―

2014年2月

世界銀行(国際復興開発銀行)

2019年3月4日満期 円建 早期償還条項付 日経平均株価連動債券

本条件通知書(販売説明書の訂正事項分)

世界銀行(国際復興開発銀行) 2019年3月4日満期 円建 早期償還条項付 日経平均株価連動債券 (以下「本債券」という。)に関する2014年2月付販売説明書および2014年2月付本条件通知書(販 売説明書の訂正事項分)をもって本債券の販売説明書としますので、お申込みにあたっては、2014 年2月付販売説明書および2014年2月付本条件通知書(販売説明書の訂正事項分)の両方の内容を 必ずご覧のうえ、お申込みください。 販売説明書の訂正理由 本債券に関する2014 年 2 月付販売説明書の記載事項のうち未定事項が決定されましたので、 本条件通知書(販売説明書の訂正事項分)によりかかる事項を訂正するものであります。(訂正 箇所には、下線を付しています。)

売 出 要 項

<前 略> 売 出 券 面 総 額 1,027,000,000 円(注 1) 売 出 価 格 の 総 額 1,027,000,000 円(注 1) 利 率 額面金額に対して、年1.00% 売 出 期 間 2014 年 2 月 21 日から 2014 年 3 月 3 日まで 受 渡 期 日 2014 年 3 月 5 日 (注 1) 本債券の発行額面総額は、1,027,000,000 円である。 (注 2)は削除しました。 <中 略> (注 4)は削除しました。 <後 略>

(9)

― 2 ―

本 債 券 の 要 項

<前 略> ➤用語の定義 本書中において、下記の用語は、以下の意味を有する。 「計算代理人」とは、 ドイツ銀行ロンドン支店または世界銀行により随時指 定される承継計算代理人をいう。 <中 略> ➤利 各本債券の利息は、2014 年 3 月 4 日(当日を含む。以下「付利開始日」という。)から発生し、額 面金額に対し年1.00%の利率で付され、2014 年 9 月 4 日を初回とし、2019 年 3 月 4 日を最終回とす る毎年3 月 4 日および 9 月 4 日(以下それぞれ「利払期日」という。)に、付利開始日(当日を含む。) または直前の利払期日(当日を含む。)から当該利払期日(当日を含まない。)までの各期間(以下 それぞれ「利息期間」という。)についての利息が後払いされる。各利息期間についての利息額は、 額面金額100 万円の各本債券について、5,000 円である。 <後 略> 以上

参照

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現在政府が掲げている観光の目標は、①訪日外国人旅行者数が 2020 年 4,000 万人、2030 年 6,000 万人、②訪日外国人旅行消費額が 2020 年8兆円、2030 年 15

資本準備金 28,691,236円のうち、28,691,236円 (全額) 利益準備金 63,489,782円のうち、63,489,782円

分野 特許関連 商標関連 意匠関連 その他知財関連 エンフォースメント 政府関連 出典 サイト BBC ※公的機関による発表 YES NO リンク

既発行株式数 + 新規発行株式数 × 1株当たり払込金額 調整後行使価格 = 調整前行使価格 × 1株当たりの時価. 既発行株式数

件数 年金額 件数 年金額 件数 年金額 千円..

発行日:2022 年3月 22 日 発行:NPO法人

(千円) 時価(千円) 差額(千円) 長期借入金 124,997 122,864 △2,132. 負債計 124,997 122,864 △2,132 (注