(1)平成28年度老人保健事業推進費等補助金
(老人保健健康増進等事業分)事業
「介護保険サービスの質の評価に資する
利用者の状態把握に関する調査研究事業」
報告書
学校法人 産業医科大学
平成 29 年 3 月
(2)(3)平成28年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進等事業分)事業
「介護保険サービスの質の評価に資する利用者の状態把握に関する調査研究事業」報告
書
事業実施者: 学校法人 産業医科大学(代表 森山 寛)
A. 目的
介護サービスの質の評価を行う際、クリームスキミングを回避する方法として、利用
者のリスク調整が不可欠になる。リスク調整を行うには、医療及び介護の必要度からみ
た利用者の状態を把握する必要があるため、当該情報の収集に資する調査様式を作成す
る。なお、この利用者の状態に関する情報は、介護給付費の審査支払システムによって
収集することを想定しているため、すべての事業者において収集可能な情報フォーマッ
トで作成することを試みる。
B.方法
1) データ
慢性期 DPC 開発のための基礎資料を得る目的で、療養病床、老人保健施設それぞれに
ついて調査票を作成した(付録1、2)
。2 つの調査票の内容はできる限り共通化した
が、老人保健施設ではレセプトベースでの傷病情報及び診療行為の詳細についてデータ
を取得することが難しいため、それらについては調査票で収集することとした。療養病
床については、調査票に加えてレセプト作成コンピュータ(レセコン)で作成される情
報(傷病名と EF ファイル)を収集した。データ収集に際しては厚生労働省保険局が実
施している DPC 調査に準じてデータの匿名化を行い、事後的に個人が特定されないよう
配慮した。データ収集期間は平成 28 年 11 月から平成 29 年 1 月分の入院患者及び入所
者とした。調査に参加した施設及び対象者数は以下のとおりである。対象者数について
は本報告書作成にあたって分析した老人保健施設の平成 28 年 12 月分のみである。(療
養病床のデータについては、本分析に必要な情報について誤りがあり、その訂正に時間
を要するため、今回の分析からは除外した。追加データを加えた分析結果については本
報告書の補遺として別途報告する)
。
1)
老人保健施設: 31 施設、631 名
(4)認定調査票、介護レセプトに記載のある情報をもとに質評価手法を開発することが必要
となる。そこで、厚生労働省の研究事業のこれまでの実績のうち「介護保険制度におけ
るサービスの質の評価に関する調査研究事業」で開発されたデータ項目 ver.2
1)
の結果
を踏まえて、メディカルなイベントの発生を質評価項目に設定し、その情報を主治医意
見書に記載のある「今後発生が予想される病態」とした。その上で主治医意見書及び認
定調査票に記載のある傷病名、現在行われている特別な医療、要介護度、年齢(60 歳
未満、60-69 才、70-79 才、80-89 才、90 歳以上)、NYHA 分類、Hugh-Jones 分類と「今
後発生が予想される病態」との関連を検討した(χ
2
検定及び正確確率)。症例数が少な
いため有意確率 10%未満のものを関連する指標と考え、「今後発生が予想される病態」
ごとに関連要因を整理した。なお、傷病名については平成28年度老人保健事業推進費
等補助金(老人保健健康増進等事業分)事業「慢性期医療における DPC 分類の活用に関
する研究事業」で開発した慢性期 DPC(CDPC)の上 4 桁(病名に相当)を用いている(CDPC
については付録 3 を参照)。
3)リスクを調整した質評価指標の開発
2)でえられた「今後発生が予想される病態」の各項目について関連する要因を変数と
して「今後発生が予想される病態」の発生を症例ごとに判別分析(stepwise 法)によ
って予想した。その上で観察された「今後発生が予想される病態」との比(O/E 比)を
施設単位で求め、質指標として可視化することを試みた。ただし、今回の検討ではデー
タ収集期間が短いため実際の発生を観察できないことから便宜的に主治医にある「今後
発生が予想される病態」の情報を発生情報の大体変数として用いている。したがって、
結果はあくまで方法論の有用性を検討するための参考値であることに留意されたい。
なお、分析の実施に当たっては産業医科大学倫理委員会の審査を受け承諾を得た。
引用文献
1)
三菱総合研究所:「介護保険制度におけるサービスの質の評価に関する調査研究事業」
報告書(平成 27 年度)(老人保健事業推進費等補助金事業)、平成 28 年 3 月 31 日.
(5)C. 結果
以下に「今後発生が予想される病態」と各リスク要因との関連について分析した結果を
示した(表
1~表 185)
表
1 5種類以上の薬剤服用と今後尿失禁が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_尿失禁
合計
0 1
5種 0 度数 51 229 280
5種 の % 18.2% 81.8% 100.0%
1 度数 46 301 347
5種 の % 13.3% 86.7% 100.0%
合計 度数 97 530 627
5種 の % 15.5% 84.5% 100.0%
p=0.09(χ
2
検定)
表
2 5種類以上の薬剤服用と今後意欲低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_意欲低下
合計
0 1
5種 0 度数 117 163 280
5種 の % 41.8% 58.2% 100.0%
1 度数 105 242 347
5種 の % 30.3% 69.7% 100.0%
合計 度数 222 405 627
5種 の % 35.4% 64.6% 100.0%
p<0.01(χ2 検定)χ
2
検定)
(6)表
3 5種類以上の薬剤服用と今後移動能力の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_移動能力の低下
合計
0 1
5種 0 度数 73 207 280
5種 の % 26.1% 73.9% 100.0%
1 度数 49 300 349
5種 の % 14.0% 86.0% 100.0%
合計 度数 122 507 629
5種 の % 19.4% 80.6% 100.0%
p<0.01(χ2 検定)χ
2
検定)
表
4 5種類以上の薬剤服用と今後転倒骨折が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_転倒骨折
合計
0 1
5種 0 度数 74 206 280
5種 の % 26.4% 73.6% 100.0%
1 度数 63 283 346
5種 の % 18.2% 81.8% 100.0%
合計 度数 137 489 626
5種 の % 21.9% 78.1% 100.0%
p<0.01(χ2検定)χ
2
検定)
(7)表
5 5種類以上の薬剤服用と今後閉じこもりが起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_閉じこもり
合計
0 1
5種 0 度数 209 69 278
5種 の % 75.2% 24.8% 100.0%
1 度数 214 132 346
5種 の % 61.8% 38.2% 100.0%
合計 度数 423 201 624
5種 の % 67.8% 32.2% 100.0%
p<0.01(χ2検定)χ
2
検定)
表
6 静脈注射と今後閉じこもりが起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_低栄養
合計
0 1
静脈注射 0 度数 240 332 572
静脈注射 の % 42.0% 58.0% 100.0%
1 度数 9 48 57
静脈注射 の % 15.8% 84.2% 100.0%
合計 度数 249 380 629
静脈注射 の % 39.6% 60.4% 100.0%
p<0.01(χ2検定)(χ
2
検定)
(8)表
7 静脈注射と今後尿失禁が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_尿失禁
合計
0 1
静脈注射 0 度数 94 474 568
静脈注射 の % 16.5% 83.5% 100.0%
1 度数 4 55 59
静脈注射 の % 6.8% 93.2% 100.0%
合計 度数 98 529 627
静脈注射 の % 15.6% 84.4% 100.0%
p=0.05(χ
2
検定)
表
8 静脈注射と今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
静脈注射 0 度数 270 301 571
静脈注射 の % 47.3% 52.7% 100.0%
1 度数 17 42 59
静脈注射 の % 28.8% 71.2% 100.0%
合計 度数 287 343 630
静脈注射 の % 45.6% 54.4% 100.0%
p=0.01(χ
2
検定)
(9)表
9 静脈注射と今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_意欲低下
合計
0 1
静脈注射 0 度数 217 354 571
静脈注射 の % 38.0% 62.0% 100.0%
1 度数 9 46 55
静脈注射 の % 16.4% 83.6% 100.0%
合計 度数 226 400 626
静脈注射 の % 36.1% 63.9% 100.0%
p<0.01(χ2 検定)(χ
2
検定)
表
10 静脈注射と今後接触嚥下機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_摂食嚥下機能低下
合計
0 1
静脈注射 0 度数 226 347 573
静脈注射 の % 39.4% 60.6% 100.0%
1 度数 7 52 59
静脈注射 の % 11.9% 88.1% 100.0%
合計 度数 233 399 632
静脈注射 の % 36.9% 63.1% 100.0%
p<0.01(χ2検定)(χ
2
検定)
(10)表
11 静脈注射と今後易感染性が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
静脈注射 0 度数 340 231 571
静脈注射 の % 59.5% 40.5% 100.0%
1 度数 21 35 56
静脈注射 の % 37.5% 62.5% 100.0%
合計 度数 361 266 627
静脈注射 の % 57.6% 42.4% 100.0%
p<0.01(χ2検定)(χ
2
検定)
表
12 静脈注射と今後発熱が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_発熱
合計
0 1
静脈注射 0 度数 258 314 572
静脈注射 の % 45.1% 54.9% 100.0%
1 度数 4 55 59
静脈注射 の % 6.8% 93.2% 100.0%
合計 度数 262 369 631
静脈注射 の % 41.5% 58.5% 100.0%
p<0.01(χ2検定)(χ
2
検定)
(11)表
13 静脈注射と今後脱水が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_脱水
合計
0 1
静脈注射 0 度数 267 303 570
静脈注射 の % 46.8% 53.2% 100.0%
1 度数 9 50 59
静脈注射 の % 15.3% 84.7% 100.0%
合計 度数 276 353 629
静脈注射 の % 43.9% 56.1% 100.0%
p<0.01(χ2検定)(χ
2
検定)
表
14 静脈注射と今後褥瘡が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_褥瘡
合計
0 1
静脈注射 0 度数 271 299 570
静脈注射 の % 47.5% 52.5% 100.0%
1 度数 16 43 59
静脈注射 の % 27.1% 72.9% 100.0%
合計 度数 287 342 629
静脈注射 の % 45.6% 54.4% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(12)表
15 静脈注射と今後転倒骨折が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_転倒骨折
合計
0 1
静脈注射 0 度数 118 452 570
静脈注射 の % 20.7% 79.3% 100.0%
1 度数 18 36 54
静脈注射 の % 33.3% 66.7% 100.0%
合計 度数 136 488 624
静脈注射 の % 21.8% 78.2% 100.0%
p=0.03(χ
2
検定)
表
16 ストーマ使用と今後意欲低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_意欲低下
合計
0 1
ストーマ 0 度数 226 395 621
ストーマ の % 36.4% 63.6% 100.0%
1 度数 0 8 8
ストーマ の % .0% 100.0% 100.0%
合計 度数 226 403 629
ストーマ の % 35.9% 64.1% 100.0%
p
=0.03(直接確率)
(13)表
17 ストーマ使用と今後脱水が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_脱水
合計
0 1
ストーマ 0 度数 277 343 620
ストーマ の % 44.7% 55.3% 100.0%
1 度数 0 8 8
ストーマ の % .0% 100.0% 100.0%
合計 度数 277 351 628
ストーマ の % 44.1% 55.9% 100.0%
p
=0.01(χ
2
検定)
表
18 ストーマ使用と今後閉じこもりが起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_閉じこもり
合計
0 1
ストーマ 0 度数 425 196 621
ストーマ の % 68.4% 31.6% 100.0%
1 度数 0 7 7
ストーマ の % .0% 100.0% 100.0%
合計 度数 425 203 628
ストーマ の % 67.7% 32.3% 100.0%
P<0.01(χ
2
検定)
(14)表
19 酸素療法使用と今後低栄養が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_低栄養
合計
0 1
酸素療法 0 度数 246 368 614
酸素療法 の % 40.1% 59.9% 100.0%
1 度数 2 13 15
酸素療法 の % 13.3% 86.7% 100.0%
合計 度数 248 381 629
酸素療法 の % 39.4% 60.6% 100.0%
p
=0.04(χ
2
検定)
表
20 酸素療法使用と今後尿失禁が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_尿失禁
合計
0 1
酸素療法 0 度数 99 511 610
酸素療法 の % 16.2% 83.8% 100.0%
1 度数 0 16 16
酸素療法 の % .0% 100.0% 100.0%
合計 度数 99 527 626
酸素療法 の % 15.8% 84.2% 100.0%
p
=0.06(正確確率)
(15)表
21 酸素療法使用と今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
酸素療法 0 度数 285 328 613
酸素療法 の % 46.5% 53.5% 100.0%
1 度数 2 14 16
酸素療法 の % 12.5% 87.5% 100.0%
合計 度数 287 342 629
酸素療法 の % 45.6% 54.4% 100.0%
p=0.01(χ
2
検定)
表
22 酸素療法使用と今後摂食嚥下機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_摂食嚥下機能低下
合計
0 1
酸素療法 0 度数 233 382 615
酸素療法 の % 37.9% 62.1% 100.0%
1 度数 2 14 16
酸素療法 の % 12.5% 87.5% 100.0%
合計 度数 235 396 631
酸素療法 の % 37.2% 62.8% 100.0%
p
=0.04(χ
2
検定)
(16)表
23 酸素療法使用と今後
易感染性
が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
酸素療法 0 度数 357 256 613
酸素療法 の % 58.2% 41.8% 100.0%
1 度数 4 12 16
酸素療法 の % 25.0% 75.0% 100.0%
合計 度数 361 268 629
酸素療法 の % 57.4% 42.6% 100.0%
p=0.01(χ
2
検定)
表
24 酸素療法使用と今後
発熱
が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_発熱
合計
0 1
酸素療法 0 度数 260 354 614
酸素療法 の % 42.3% 57.7% 100.0%
1 度数 2 14 16
酸素療法 の % 12.5% 87.5% 100.0%
合計 度数 262 368 630
酸素療法 の % 41.6% 58.4% 100.0%
p=0.02(χ
2
検定)
(17)表
25 酸素療法使用と今後
褥瘡
が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_褥瘡
合計
0 1
酸素療法 0 度数 283 329 612
酸素療法 の % 46.2% 53.8% 100.0%
1 度数 4 12 16
酸素療法 の % 25.0% 75.0% 100.0%
合計 度数 287 341 628
酸素療法 の % 45.7% 54.3% 100.0%
p
=0.09(χ
2
検定)
表
26 昇圧剤の投与と今後
低栄養
が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_低栄養
合計
0 1
昇圧剤の投与 0 度数 237 344 581
昇圧剤の投与 の % 40.8% 59.2% 100.0%
1 度数 11 37 48
昇圧剤の投与 の % 22.9% 77.1% 100.0%
合計 度数 248 381 629
昇圧剤の投与 の % 39.4% 60.6% 100.0%
p
=0.02(χ
2
検定)
(18)表
27 昇圧剤の投与と今後
尿失禁
が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_尿失禁
合計
0 1
昇圧剤の投与 0 度数 96 482 578
昇圧剤の投与 の % 16.6% 83.4% 100.0%
1 度数 3 44 47
昇圧剤の投与 の % 6.4% 93.6% 100.0%
合計 度数 99 526 625
昇圧剤の投与 の % 15.8% 84.2% 100.0%
p
=0.07(χ
2
検定)
表
28 昇圧剤の投与と今後
徘徊
が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_徘徊
合計
0 1
昇圧剤の投与 0 度数 449 132 581
昇圧剤の投与 の % 77.3% 22.7% 100.0%
1 度数 43 4 47
昇圧剤の投与 の % 91.5% 8.5% 100.0%
合計 度数 492 136 628
昇圧剤の投与 の % 78.3% 21.7% 100.0%
p
=0.03(χ
2
検定)
(19)表
29 昇圧剤の投与と今後
意欲の低下
が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_意欲低下
合計
0 1
昇圧剤の投与 0 度数 217 364 581
昇圧剤の投与 の % 37.3% 62.7% 100.0%
1 度数 9 39 48
昇圧剤の投与 の % 18.8% 81.3% 100.0%
合計 度数 226 403 629
昇圧剤の投与 の % 35.9% 64.1% 100.0%
p
=0.01(χ
2
検定)
表
30 昇圧剤の投与と今後
摂食嚥下機能の低下
が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_摂食嚥下機能低下
合計
0 1
昇圧剤の投与 0 度数 223 360 583
昇圧剤の投与 の % 38.3% 61.7% 100.0%
1 度数 11 37 48
昇圧剤の投与 の % 22.9% 77.1% 100.0%
合計 度数 234 397 631
昇圧剤の投与 の % 37.1% 62.9% 100.0%
p
=0.04(χ
2
検定)
(20)表
31 昇圧剤の投与と今後
摂褥瘡
が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_褥瘡
合計
0 1
昇圧剤の投与 0 度数 272 308 580
昇圧剤の投与 の % 46.9% 53.1% 100.0%
1 度数 15 33 48
昇圧剤の投与 の % 31.3% 68.8% 100.0%
合計 度数 287 341 628
昇圧剤の投与 の % 45.7% 54.3% 100.0%
p
=0.04(χ
2
検定)
表
32 昇圧剤の投与と今後
転倒骨折
が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_転倒骨折
合計
0 1
昇圧剤の投与 0 度数 116 464 580
昇圧剤の投与 の % 20.0% 80.0% 100.0%
1 度数 20 28 48
昇圧剤の投与 の % 41.7% 58.3% 100.0%
合計 度数 136 492 628
昇圧剤の投与 の % 21.7% 78.3% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
(21)表
33 昇圧剤の投与と今後
閉じこもり
が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_閉じこもり
合計
0 1
昇圧剤の投与 0 度数 397 183 580
昇圧剤の投与 の % 68.4% 31.6% 100.0%
1 度数 26 21 47
昇圧剤の投与 の % 55.3% 44.7% 100.0%
合計 度数 423 204 627
昇圧剤の投与 の % 67.5% 32.5% 100.0%
p
=0.07(χ
2
検定)
表
34 モニター測定と今後意欲低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_意欲低下
合計
0 1
モニター測定 0 度数 226 398 624
モニター測定 の % 36.2% 63.8% 100.0%
1 度数 0 6 6
モニター測定 の % .0% 100.0% 100.0%
合計 度数 226 404 630
モニター測定 の % 35.9% 64.1% 100.0%
p
=0.07(正確確率)
(22)表
35 モニター測定と今後易感染性が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
モニター測定 0 度数 360 264 624
モニター測定 の % 57.7% 42.3% 100.0%
1 度数 1 5 6
モニター測定 の % 16.7% 83.3% 100.0%
合計 度数 361 269 630
モニター測定 の % 57.3% 42.7% 100.0%
p
=0.05(正確確率)
表
36 喀痰吸引と今後低栄養が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_低栄養
合計
0 1
喀痰吸引 0 度数 238 320 558
喀痰吸引 の % 42.7% 57.3% 100.0%
1 度数 8 63 71
喀痰吸引 の % 11.3% 88.7% 100.0%
合計 度数 246 383 629
喀痰吸引 の % 39.1% 60.9% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
(23)表
37 喀痰吸引と今後尿失禁が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_尿失禁
合計
0 1
喀痰吸引 0 度数 94 460 554
喀痰吸引 の % 17.0% 83.0% 100.0%
1 度数 5 68 73
喀痰吸引 の % 6.8% 93.2% 100.0%
合計 度数 99 528 627
喀痰吸引 の % 15.8% 84.2% 100.0%
p
=0.03(χ
2
検定)
表
38 喀痰吸引と今後徘徊が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_徘徊
合計
0 1
喀痰吸引 0 度数 424 133 557
喀痰吸引 の % 76.1% 23.9% 100.0%
1 度数 69 2 71
喀痰吸引 の % 97.2% 2.8% 100.0%
合計 度数 493 135 628
喀痰吸引 の % 78.5% 21.5% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
(24)表
39 喀痰吸引と今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
喀痰吸引 0 度数 270 287 557
喀痰吸引 の % 48.5% 51.5% 100.0%
1 度数 16 57 73
喀痰吸引 の % 21.9% 78.1% 100.0%
合計 度数 286 344 630
喀痰吸引 の % 45.4% 54.6% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
表
40 喀痰吸引と今後摂食嚥下機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_摂食嚥下機能低下
合計
0 1
喀痰吸引 0 度数 225 334 559
喀痰吸引 の % 40.3% 59.7% 100.0%
1 度数 10 63 73
喀痰吸引 の % 13.7% 86.3% 100.0%
合計 度数 235 397 632
喀痰吸引 の % 37.2% 62.8% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
(25)表
41 喀痰吸引と今後易感染性が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
喀痰吸引 0 度数 339 218 557
喀痰吸引 の % 60.9% 39.1% 100.0%
1 度数 21 51 72
喀痰吸引 の % 29.2% 70.8% 100.0%
合計 度数 360 269 629
喀痰吸引 の % 57.2% 42.8% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
表
42 喀痰吸引と今後発熱が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_発熱
合計
0 1
喀痰吸引 0 度数 251 307 558
喀痰吸引 の % 45.0% 55.0% 100.0%
1 度数 11 62 73
喀痰吸引 の % 15.1% 84.9% 100.0%
合計 度数 262 369 631
喀痰吸引 の % 41.5% 58.5% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(26)表
43 喀痰吸引と今後発熱が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_脱水
合計
0 1
喀痰吸引 0 度数 257 301 558
喀痰吸引 の % 46.1% 53.9% 100.0%
1 度数 19 52 71
喀痰吸引 の % 26.8% 73.2% 100.0%
合計 度数 276 353 629
喀痰吸引 の % 43.9% 56.1% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
表
44 喀痰吸引と今後褥瘡が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_褥瘡
合計
0 1
喀痰吸引 0 度数 279 277 556
喀痰吸引 の % 50.2% 49.8% 100.0%
1 度数 7 66 73
喀痰吸引 の % 9.6% 90.4% 100.0%
合計 度数 286 343 629
喀痰吸引 の % 45.5% 54.5% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(27)表
45 喀痰吸引と今後転倒骨折が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_転倒骨折
合計
0 1
喀痰吸引 0 度数 101 455 556
喀痰吸引 の % 18.2% 81.8% 100.0%
1 度数 35 36 71
喀痰吸引 の % 49.3% 50.7% 100.0%
合計 度数 136 491 627
喀痰吸引 の % 21.7% 78.3% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
表
46 ネブライザー使用と今後低栄養が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_低栄養
合計
0 1
ネブライザー 0 度数 246 362 608
ネブライザー の % 40.5% 59.5% 100.0%
1 度数 2 20 22
ネブライザー の % 9.1% 90.9% 100.0%
合計 度数 248 382 630
ネブライザー の % 39.4% 60.6% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(28)表
47 ネブライザー使用と今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
ネブライザー 0 度数 285 323 608
ネブライザー の % 46.9% 53.1% 100.0%
1 度数 2 21 23
ネブライザー の % 8.7% 91.3% 100.0%
合計 度数 287 344 631
ネブライザー の % 45.5% 54.5% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
表
48 ネブライザー使用と今後摂食嚥下機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_摂食嚥下機能低下
合計
0 1
ネブライザー 0 度数 233 377 610
ネブライザー の % 38.2% 61.8% 100.0%
1 度数 2 21 23
ネブライザー の % 8.7% 91.3% 100.0%
合計 度数 235 398 633
ネブライザー の % 37.1% 62.9% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(29)表
49 ネブライザー使用と今後易感染性が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
ネブライザー 0 度数 359 249 608
ネブライザー の % 59.0% 41.0% 100.0%
1 度数 2 20 22
ネブライザー の % 9.1% 90.9% 100.0%
合計 度数 361 269 630
ネブライザー の % 57.3% 42.7% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
表
50 ネブライザー使用と今後発熱が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_発熱
合計
0 1
ネブライザー 0 度数 260 349 609
ネブライザー の % 42.7% 57.3% 100.0%
1 度数 2 21 23
ネブライザー の % 8.7% 91.3% 100.0%
合計 度数 262 370 632
ネブライザー の % 41.5% 58.5% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(30)表
51 ネブライザー使用と今後脱水が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_脱水
合計
0 1
ネブライザー 0 度数 274 334 608
ネブライザー の % 45.1% 54.9% 100.0%
1 度数 3 19 22
ネブライザー の % 13.6% 86.4% 100.0%
合計 度数 277 353 630
ネブライザー の % 44.0% 56.0% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
表
52 ネブライザー使用と今後褥瘡が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_褥瘡
合計
0 1
ネブライザー 0 度数 286 321 607
ネブライザー の % 47.1% 52.9% 100.0%
1 度数 1 22 23
ネブライザー の % 4.3% 95.7% 100.0%
合計 度数 287 343 630
ネブライザー の % 45.6% 54.4% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(31)表
53 ネブライザー使用と今後閉じこもりが起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_閉じこもり
合計
0 1
ネブライザー 0 度数 416 191 607
ネブライザー の % 68.5% 31.5% 100.0%
1 度数 9 12 21
ネブライザー の % 42.9% 57.1% 100.0%
合計 度数 425 203 628
ネブライザー の % 67.7% 32.3% 100.0%
p
=0.01(χ
2
検定)
表
54 胃瘻等使用と今後低栄養が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_低栄養
合計
0 1
胃瘻等 0 度数 215 306 521
胃瘻等 の % 41.3% 58.7% 100.0%
1 度数 14 46 60
胃瘻等 の % 23.3% 76.7% 100.0%
合計 度数 229 352 581
胃瘻等 の % 39.4% 60.6% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
(32)表
55 胃瘻等使用と今後徘徊が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_徘徊
合計
0 1
胃瘻等 0 度数 391 131 522
胃瘻等 の % 74.9% 25.1% 100.0%
1 度数 59 1 60
胃瘻等 の % 98.3% 1.7% 100.0%
合計 度数 450 132 582
胃瘻等 の % 77.3% 22.7% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
表
56 胃瘻等使用と今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
胃瘻等 0 度数 237 284 521
胃瘻等 の % 45.5% 54.5% 100.0%
1 度数 17 44 61
胃瘻等 の % 27.9% 72.1% 100.0%
合計 度数 254 328 582
胃瘻等 の % 43.6% 56.4% 100.0%
p
=0.01(χ
2
検定)
(33)表
57 胃瘻等使用と今後摂食嚥下機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_摂食嚥下機能低下
合計
0 1
胃瘻等 0 度数 209 314 523
胃瘻等 の % 40.0% 60.0% 100.0%
1 度数 13 48 61
胃瘻等 の % 21.3% 78.7% 100.0%
合計 度数 222 362 584
胃瘻等 の % 38.0% 62.0% 100.0%
p
=0.01(χ
2
検定)
表
58 胃瘻等使用と今後易感染性が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
胃瘻等 0 度数 304 217 521
胃瘻等 の % 58.3% 41.7% 100.0%
1 度数 23 37 60
胃瘻等 の % 38.3% 61.7% 100.0%
合計 度数 327 254 581
胃瘻等 の % 56.3% 43.7% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
(34)表
59 胃瘻等使用と今後発熱が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_発熱
合計
0 1
胃瘻等 0 度数 220 301 521
胃瘻等 の % 42.2% 57.8% 100.0%
1 度数 11 50 61
胃瘻等 の % 18.0% 82.0% 100.0%
合計 度数 231 351 582
胃瘻等 の % 39.7% 60.3% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
表
60 胃瘻等使用と今後発熱が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_褥瘡
合計
0 1
胃瘻等 0 度数 257 264 521
胃瘻等 の % 49.3% 50.7% 100.0%
1 度数 7 54 61
胃瘻等 の % 11.5% 88.5% 100.0%
合計 度数 264 318 582
胃瘻等 の % 45.4% 54.6% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(35)表
61 胃瘻等使用と今後転倒骨折が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_転倒骨折
合計
0 1
胃瘻等 0 度数 91 431 522
胃瘻等 の % 17.4% 82.6% 100.0%
1 度数 30 30 60
胃瘻等 の % 50.0% 50.0% 100.0%
合計 度数 121 461 582
胃瘻等 の % 20.8% 79.2% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
表
62 胃瘻等使用と今後閉じこもりが起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_閉じこもり
合計
0 1
胃瘻等 0 度数 338 182 520
胃瘻等 の % 65.0% 35.0% 100.0%
1 度数 46 14 60
胃瘻等 の % 76.7% 23.3% 100.0%
合計 度数 384 196 580
胃瘻等 の % 66.2% 33.8% 100.0%
p
=0.07(χ
2
検定)
(36)表
63 肺炎球菌ワクチン接種と今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
肺炎球菌 0 度数 218 261 479
肺炎球菌 の % 45.5% 54.5% 100.0%
1 度数 43 75 118
肺炎球菌 の % 36.4% 63.6% 100.0%
合計 度数 261 336 597
肺炎球菌 の % 43.7% 56.3% 100.0%
p=0.08(χ
2
検定)
表
64 肺炎球菌ワクチン接種と今後易感染性が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
肺炎球菌 0 度数 276 199 475
肺炎球菌 の % 58.1% 41.9% 100.0%
1 度数 58 60 118
肺炎球菌 の % 49.2% 50.8% 100.0%
合計 度数 334 259 593
肺炎球菌 の % 56.3% 43.7% 100.0%
p=0.08(χ
2
検定)
(37)表
65 肺炎球菌ワクチン接種と今後閉じこもりが起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_閉じこもり
合計
0 1
肺炎球菌 0 度数 304 166 470
肺炎球菌 の % 64.7% 35.3% 100.0%
1 度数 88 30 118
肺炎球菌 の % 74.6% 25.4% 100.0%
合計 度数 392 196 588
肺炎球菌 の % 66.7% 33.3% 100.0%
p
=0.04(χ
2
検定)
表
66 CC01の診断名ありと今後低栄養が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_低栄養
合計
0 1
CC01 0 度数 245 369 614
CC01 の % 39.9% 60.1% 100.0%
1 度数 5 20 25
CC01 の % 20.0% 80.0% 100.0%
合計 度数 250 389 639
CC01 の % 39.1% 60.9% 100.0%
p
=0.05(χ
2
検定)
(38)表
67 CC01の診断名ありと今後易感染性が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
CC01 0 度数 353 258 611
CC01 の % 57.8% 42.2% 100.0%
1 度数 9 15 24
CC01 の % 37.5% 62.5% 100.0%
合計 度数 362 273 635
CC01 の % 57.0% 43.0% 100.0%
p
=0.05(χ
2
検定)
表
68 CC01の診断名ありと今後発熱が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_発熱
合計
0 1
CC01 0 度数 260 355 615
CC01 の % 42.3% 57.7% 100.0%
1 度数 3 22 25
CC01 の % 12.0% 88.0% 100.0%
合計 度数 263 377 640
CC01 の % 41.1% 58.9% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(39)表
69 CC01の診断名ありと今後脱水が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_脱水
合計
0 1
CC01 0 度数 273 339 612
CC01 の % 44.6% 55.4% 100.0%
1 度数 5 20 25
CC01 の % 20.0% 80.0% 100.0%
合計 度数 278 359 637
CC01 の % 43.6% 56.4% 100.0%
p=0.02
(χ
2
検定)
表
70 CF01の診断名ありと今後徘徊が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_徘徊
合計
0 1
CF01 0 度数 481 127 608
CF01 の % 79.1% 20.9% 100.0%
1 度数 15 10 25
CF01 の % 60.0% 40.0% 100.0%
合計 度数 496 137 633
CF01 の % 78.4% 21.6% 100.0%
p=0.03
(χ
2
検定)
(40)表
71 CF01の診断名ありと今後閉じこもりが起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_閉じこもり
合計
0 1
CF01 0 度数 414 192 606
CF01 の % 68.3% 31.7% 100.0%
1 度数 12 13 25
CF01 の % 48.0% 52.0% 100.0%
合計 度数 426 205 631
CF01 の % 67.5% 32.5% 100.0%
p=0.03
(χ
2
検定)
表
72 CG01の診断名ありと今後低栄養が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_低栄養
合計
0 1
CG01 0 度数 166 212 378
CG01 の % 43.9% 56.1% 100.0%
1 度数 84 177 261
CG01 の % 32.2% 67.8% 100.0%
合計 度数 250 389 639
CG01 の % 39.1% 60.9% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
(41)表
73 CG01の診断名ありと今後尿失禁が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_尿失禁
合計
0 1
CG01 0 度数 73 306 379
CG01 の % 19.3% 80.7% 100.0%
1 度数 27 229 256
CG01 の % 10.5% 89.5% 100.0%
合計 度数 100 535 635
CG01 の % 15.7% 84.3% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
表
74 CG01の診断名ありと今後徘徊が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_徘徊
合計
0 1
CG01 0 度数 316 62 378
CG01 の % 83.6% 16.4% 100.0%
1 度数 180 75 255
CG01 の % 70.6% 29.4% 100.0%
合計 度数 496 137 633
CG01 の % 78.4% 21.6% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
(42)表
75 CG01の診断名ありと今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
CG01 0 度数 191 190 381
CG01 の % 50.1% 49.9% 100.0%
1 度数 97 161 258
CG01 の % 37.6% 62.4% 100.0%
合計 度数 288 351 639
CG01 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
表
76 CG01の診断名ありと今後意欲低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_意欲低下
合計
0 1
CG01 0 度数 151 228 379
CG01 の % 39.8% 60.2% 100.0%
1 度数 75 181 256
CG01 の % 29.3% 70.7% 100.0%
合計 度数 226 409 635
CG01 の % 35.6% 64.4% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
(43)表
77 CG01の診断名ありと今後摂食嚥下機能低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_摂食嚥下機能低下
合計
0 1
CG01 0 度数 157 224 381
CG01 の % 41.2% 58.8% 100.0%
1 度数 79 182 261
CG01 の % 30.3% 69.7% 100.0%
合計 度数 236 406 642
CG01 の % 36.8% 63.2% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
表
78 CG01の診断名ありと今後易感染性が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
CG01 0 度数 232 148 380
CG01 の % 61.1% 38.9% 100.0%
1 度数 130 125 255
CG01 の % 51.0% 49.0% 100.0%
合計 度数 362 273 635
CG01 の % 57.0% 43.0% 100.0%
p
=0.01(χ
2
検定)
(44)表
79 CG01の診断名ありと今後発熱が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_発熱
合計
0 1
CG01 0 度数 183 198 381
CG01 の % 48.0% 52.0% 100.0%
1 度数 80 179 259
CG01 の % 30.9% 69.1% 100.0%
合計 度数 263 377 640
CG01 の % 41.1% 58.9% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
表
80 CG02の診断名ありと今後摂食嚥下機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_摂食嚥下機能低下
合計
0 1
CG02 0 度数 232 379 611
CG02 の % 38.0% 62.0% 100.0%
1 度数 4 27 31
CG02 の % 12.9% 87.1% 100.0%
合計 度数 236 406 642
CG02 の % 36.8% 63.2% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(45)表
81 CG02の診断名ありと今後脱水が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_脱水
合計
0 1
CG02 0 度数 271 335 606
CG02 の % 44.7% 55.3% 100.0%
1 度数 7 24 31
CG02 の % 22.6% 77.4% 100.0%
合計 度数 278 359 637
CG02 の % 43.6% 56.4% 100.0%
p
=0.02(χ
2
検定)
表
82 CH01の診断名ありと今後摂食嚥下機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_摂食嚥下機能低下
合計
0 1
CH01 0 度数 222 394 616
CH01 の % 36.0% 64.0% 100.0%
1 度数 14 12 26
CH01 の % 53.8% 46.2% 100.0%
合計 度数 236 406 642
CH01 の % 36.8% 63.2% 100.0%
p
=0.07(χ
2
検定)
(46)表
83 CH01の診断名ありと今後褥瘡が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_褥瘡
合計
0 1
CH01 0 度数 271 341 612
CH01 の % 44.3% 55.7% 100.0%
1 度数 17 9 26
CH01 の % 65.4% 34.6% 100.0%
合計 度数 288 350 638
CH01 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p
=0.07(χ
2
検定)
表
84 CI01の診断名ありと今後徘徊が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_徘徊
合計
0 1
CI01 0 度数 277 102 379
CI01 の % 73.1% 26.9% 100.0%
1 度数 219 35 254
CI01 の % 86.2% 13.8% 100.0%
合計 度数 496 137 633
CI01 の % 78.4% 21.6% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(47)表
85 CI01の診断名ありと今後摂食嚥下機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_摂食嚥下機能低下
合計
0 1
CI01 0 度数 153 233 386
CI01 の % 39.6% 60.4% 100.0%
1 度数 83 173 256
CI01 の % 32.4% 67.6% 100.0%
合計 度数 236 406 642
CI01 の % 36.8% 63.2% 100.0%
p
=0.06(χ
2
検定)
表
86 CI01の診断名ありと今後褥瘡が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_褥瘡
合計
0 1
CI01 0 度数 183 199 382
CI01 の % 47.9% 52.1% 100.0%
1 度数 105 151 256
CI01 の % 41.0% 59.0% 100.0%
合計 度数 288 350 638
CI01 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p
=0.09(χ
2
検定)
(48)表
87 CI01の診断名ありと今後骨折転倒が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_転倒骨折
合計
0 1
CI01 0 度数 68 311 379
CI01 の % 17.9% 82.1% 100.0%
1 度数 69 186 255
CI01 の % 27.1% 72.9% 100.0%
合計 度数 137 497 634
CI01 の % 21.6% 78.4% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
表
88 CI02の診断名ありと今後尿失禁が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_尿失禁
合計
0 1
CI02 0 度数 99 505 604
CI02 の % 16.4% 83.6% 100.0%
1 度数 1 30 31
CI02 の % 3.2% 96.8% 100.0%
合計 度数 100 535 635
CI02 の % 15.7% 84.3% 100.0%
p=0.05(χ
2
検定)
(49)表
89 CI02の診断名ありと今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
CI02 0 度数 285 323 608
CI02 の % 46.9% 53.1% 100.0%
1 度数 3 28 31
CI02 の % 9.7% 90.3% 100.0%
合計 度数 288 351 639
CI02 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
表
90 CI02の診断名ありと今後意欲低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_意欲低下
合計
0 1
CI02 0 度数 221 383 604
CI02 の % 36.6% 63.4% 100.0%
1 度数 5 26 31
CI02 の % 16.1% 83.9% 100.0%
合計 度数 226 409 635
CI02 の % 35.6% 64.4% 100.0%
p
=0.02(χ
2
検定)
(50)表
91 CI02の診断名ありと今後易感染性が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
CI02 0 度数 350 254 604
CI02 の % 57.9% 42.1% 100.0%
1 度数 12 19 31
CI02 の % 38.7% 61.3% 100.0%
合計 度数 362 273 635
CI02 の % 57.0% 43.0% 100.0%
p=0.04(χ
2
検定)
表
92 CI02の診断名ありと今後発熱が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_発熱
合計
0 1
CI02 0 度数 255 354 609
CI02 の % 41.9% 58.1% 100.0%
1 度数 8 23 31
CI02 の % 25.8% 74.2% 100.0%
合計 度数 263 377 640
CI02 の % 41.1% 58.9% 100.0%
p=0.08(χ
2
検定)
(51)表
93 CI02の診断名ありと今後褥瘡が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_褥瘡
合計
0 1
CI02 0 度数 281 326 607
CI02 の % 46.3% 53.7% 100.0%
1 度数 7 24 31
CI02 の % 22.6% 77.4% 100.0%
合計 度数 288 350 638
CI02 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p
=0.01(χ
2
検定)
表
94 CI02の診断名ありと今後閉じこもりが起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_閉じこもり
合計
0 1
CI02 0 度数 413 187 600
CI02 の % 68.8% 31.2% 100.0%
1 度数 13 18 31
CI02 の % 41.9% 58.1% 100.0%
合計 度数 426 205 631
CI02 の % 67.5% 32.5% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
(52)表
95 CI03の診断名ありと今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
CI03 0 度数 271 296 567
CI03 の % 47.8% 52.2% 100.0%
1 度数 17 55 72
CI03 の % 23.6% 76.4% 100.0%
合計 度数 288 351 639
CI03 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
表
96 CI03の診断名ありと今後褥瘡が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_褥瘡
合計
0 1
CI03 0 度数 263 304 567
CI03 の % 46.4% 53.6% 100.0%
1 度数 25 46 71
CI03 の % 35.2% 64.8% 100.0%
合計 度数 288 350 638
CI03 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p=0.08(χ
2
検定)
(53)表
97 CI03の診断名ありと今後閉じこもりが起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_閉じこもり
合計
0 1
CI03 0 度数 386 175 561
CI03 の % 68.8% 31.2% 100.0%
1 度数 40 30 70
CI03 の % 57.1% 42.9% 100.0%
合計 度数 426 205 631
CI03 の % 67.5% 32.5% 100.0%
p
=0.05(χ
2
検定)
表
98 CI04の診断名ありと今後徘徊が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_徘徊
合計
0 1
CI04 0 度数 465 135 600
CI04 の % 77.5% 22.5% 100.0%
1 度数 31 2 33
CI04 の % 93.9% 6.1% 100.0%
合計 度数 496 137 633
CI04 の % 78.4% 21.6% 100.0%
p
=0.03(χ
2
検定)
(54)表
99 CI04の診断名ありと今後意欲低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_意欲低下
合計
0 1
CI04 0 度数 208 394 602
CI04 の % 34.6% 65.4% 100.0%
1 度数 18 15 33
CI04 の % 54.5% 45.5% 100.0%
合計 度数 226 409 635
CI04 の % 35.6% 64.4% 100.0%
p
=0.02(χ
2
検定)
表
100 CI04の診断名ありと今後脱水が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_脱水
合計
0 1
CI04 0 度数 259 345 604
CI04 の % 42.9% 57.1% 100.0%
1 度数 19 14 33
CI04 の % 57.6% 42.4% 100.0%
合計 度数 278 359 637
CI04 の % 43.6% 56.4% 100.0%
p
=0.10(χ
2
検定)
(55)表
101 CJ01の診断名ありと今後低栄養が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_低栄養
合計
0 1
CJ01 0 度数 247 370 617
CJ01 の % 40.0% 60.0% 100.0%
1 度数 3 19 22
CJ01 の % 13.6% 86.4% 100.0%
合計 度数 250 389 639
CJ01 の % 39.1% 60.9% 100.0%
p
=0.01(χ
2
検定)
表
102 CJ01の診断名ありと今後尿失禁が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_尿失禁
合計
0 1
CJ01 0 度数 100 513 613
CJ01 の % 16.3% 83.7% 100.0%
1 度数 0 22 22
CJ01 の % .0% 100.0% 100.0%
合計 度数 100 535 635
CJ01 の % 15.7% 84.3% 100.0%
p=0.04(χ
2
検定)
(56)表
103 CJ01の診断名ありと今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
CJ01 0 度数 283 334 617
CJ01 の % 45.9% 54.1% 100.0%
1 度数 5 17 22
CJ01 の % 22.7% 77.3% 100.0%
合計 度数 288 351 639
CJ01 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p=0.03(χ
2
検定)
表
104 CJ01の診断名ありと今後易感染性が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
CJ01 0 度数 355 258 613
CJ01 の % 57.9% 42.1% 100.0%
1 度数 7 15 22
CJ01 の % 31.8% 68.2% 100.0%
合計 度数 362 273 635
CJ01 の % 57.0% 43.0% 100.0%
p=0.02(χ
2
検定)
(57)表
105 CJ01の診断名ありと今後発熱が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_発熱
合計
0 1
CJ01 0 度数 258 360 618
CJ01 の % 41.7% 58.3% 100.0%
1 度数 5 17 22
CJ01 の % 22.7% 77.3% 100.0%
合計 度数 263 377 640
CJ01 の % 41.1% 58.9% 100.0%
p
=0.08(χ
2
検定)
表
106 CJ01の診断名ありと今後褥瘡が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_褥瘡
合計
0 1
CJ01 0 度数 282 334 616
CJ01 の % 45.8% 54.2% 100.0%
1 度数 6 16 22
CJ01 の % 27.3% 72.7% 100.0%
合計 度数 288 350 638
CJ01 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p
=0.09(χ
2
検定)
(58)表
107 CJ02の診断名ありと今後低栄養が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_低栄養
合計
0 1
CJ02 0 度数 247 351 598
CJ02 の % 41.3% 58.7% 100.0%
1 度数 3 38 41
CJ02 の % 7.3% 92.7% 100.0%
合計 度数 250 389 639
CJ02 の % 39.1% 60.9% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
表
108 CJ02の診断名ありと今後尿失禁が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_尿失禁
合計
0 1
CJ02 0 度数 99 493 592
CJ02 の % 16.7% 83.3% 100.0%
1 度数 1 42 43
CJ02 の % 2.3% 97.7% 100.0%
合計 度数 100 535 635
CJ02 の % 15.7% 84.3% 100.0%
p=0.01(χ
2
検定)
(59)表
109 CJ02の診断名ありと今後徘徊が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_徘徊
合計
0 1
CJ02 0 度数 457 134 591
CJ02 の % 77.3% 22.7% 100.0%
1 度数 39 3 42
CJ02 の % 92.9% 7.1% 100.0%
合計 度数 496 137 633
CJ02 の % 78.4% 21.6% 100.0%
p=0.02(χ
2
検定)
表
110 CJ02の診断名ありと今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
CJ02 0 度数 284 312 596
CJ02 の % 47.7% 52.3% 100.0%
1 度数 4 39 43
CJ02 の % 9.3% 90.7% 100.0%
合計 度数 288 351 639
CJ02 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(60)表
111 CJ02の診断名ありと今後意欲低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_意欲低下
合計
0 1
CJ02 0 度数 216 377 593
CJ02 の % 36.4% 63.6% 100.0%
1 度数 10 32 42
CJ02 の % 23.8% 76.2% 100.0%
合計 度数 226 409 635
CJ02 の % 35.6% 64.4% 100.0%
p=0.10(χ
2
検定)
表
112 CJ02の診断名ありと今後摂食嚥下機能低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_摂食嚥下機能低下
合計
0 1
CJ02 0 度数 233 366 599
CJ02 の % 38.9% 61.1% 100.0%
1 度数 3 40 43
CJ02 の % 7.0% 93.0% 100.0%
合計 度数 236 406 642
CJ02 の % 36.8% 63.2% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(61)表
113 CJ02の診断名ありと今後易感染性が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
CJ02 0 度数 356 237 593
CJ02 の % 60.0% 40.0% 100.0%
1 度数 6 36 42
CJ02 の % 14.3% 85.7% 100.0%
合計 度数 362 273 635
CJ02 の % 57.0% 43.0% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
表
114 CJ02の診断名ありと今後発熱が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_発熱
合計
0 1
CJ02 0 度数 261 336 597
CJ02 の % 43.7% 56.3% 100.0%
1 度数 2 41 43
CJ02 の % 4.7% 95.3% 100.0%
合計 度数 263 377 640
CJ02 の % 41.1% 58.9% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(62)表
115 CJ02の診断名ありと今後移動能力の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_移動能力の低下
合計
0 1
CJ02 0 度数 118 476 594
CJ02 の % 19.9% 80.1% 100.0%
1 度数 4 39 43
CJ02 の % 9.3% 90.7% 100.0%
合計 度数 122 515 637
CJ02 の % 19.2% 80.8% 100.0%
p=0.09(χ
2
検定)
表
116 CJ02の診断名ありと今後脱水が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_脱水
合計
0 1
CJ02 0 度数 274 321 595
CJ02 の % 46.1% 53.9% 100.0%
1 度数 4 38 42
CJ02 の % 9.5% 90.5% 100.0%
合計 度数 278 359 637
CJ02 の % 43.6% 56.4% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(63)表
117 CJ02の診断名ありと今後褥瘡が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_褥瘡
合計
0 1
CJ02 0 度数 285 310 595
CJ02 の % 47.9% 52.1% 100.0%
1 度数 3 40 43
CJ02 の % 7.0% 93.0% 100.0%
合計 度数 288 350 638
CJ02 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
表
117 CJ02の診断名ありと今後
閉じこもり
が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_閉じこもり
合計
0 1
CJ02 0 度数 405 184 589
CJ02 の % 68.8% 31.2% 100.0%
1 度数 21 21 42
CJ02 の % 50.0% 50.0% 100.0%
合計 度数 426 205 631
CJ02 の % 67.5% 32.5% 100.0%
p=0.01(χ
2
検定)
(64)表
117 CJ04の診断名ありと今後
心肺機能の低下
が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
CJ04 0 度数 285 339 624
CJ04 の % 45.7% 54.3% 100.0%
1 度数 3 12 15
CJ04 の % 20.0% 80.0% 100.0%
合計 度数 288 351 639
CJ04 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p=0.05(χ
2
検定)
表
118 CJ04の診断名ありと今後移動能力の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_移動能力の低下
合計
0 1
CJ04 0 度数 122 501 623
CJ04 の % 19.6% 80.4% 100.0%
1 度数 0 14 14
CJ04 の % .0% 100.0% 100.0%
合計 度数 122 515 637
CJ04 の % 19.2% 80.8% 100.0%
p=0.05(正確確率)
(65)表
119 CK01の診断名ありと今後尿失禁が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_尿失禁
合計
0 1
CK01 0 度数 98 500 598
CK01 の % 16.4% 83.6% 100.0%
1 度数 2 35 37
CK01 の % 5.4% 94.6% 100.0%
合計 度数 100 535 635
CK01 の % 15.7% 84.3% 100.0%
p=0.08(χ
2
検定)
表
120 CK01の診断名ありと今後摂食嚥下機能低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_摂食嚥下機能低下
合計
0 1
CK01 0 度数 229 376 605
CK01 の % 37.9% 62.1% 100.0%
1 度数 7 30 37
CK01 の % 18.9% 81.1% 100.0%
合計 度数 236 406 642
CK01 の % 36.8% 63.2% 100.0%
p=0.02(χ
2
検定)
(66)表
121 CM01の診断名ありと今後摂食嚥下機能低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
CM01 0 度数 330 259 589
CM01 の % 56.0% 44.0% 100.0%
1 度数 32 14 46
CM01 の % 69.6% 30.4% 100.0%
合計 度数 362 273 635
CM01 の % 57.0% 43.0% 100.0%
p=0.07(χ
2
検定)
表
122 CM02の診断名ありと今後摂食嚥下機能低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_転倒骨折
合計
0 1
CM02 0 度数 127 435 562
CM02 の % 22.6% 77.4% 100.0%
1 度数 10 62 72
CM02 の % 13.9% 86.1% 100.0%
合計 度数 137 497 634
CM02 の % 21.6% 78.4% 100.0%
p=0.09(χ
2
検定)
(67)表
123 CM02の診断名ありと今後閉じこもりが起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_閉じこもり
合計
0 1
CM02 0 度数 385 175 560
CM02 の % 68.8% 31.3% 100.0%
1 度数 41 30 71
CM02 の % 57.7% 42.3% 100.0%
合計 度数 426 205 631
CM02 の % 67.5% 32.5% 100.0%
p=0.06(χ
2
検定)
表
124 CM04の診断名ありと今後低栄養が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_低栄養
合計
0 1
CM04 0 度数 249 381 630
CM04 の % 39.5% 60.5% 100.0%
1 度数 1 8 9
CM04 の % 11.1% 88.9% 100.0%
合計 度数 250 389 639
CM04 の % 39.1% 60.9% 100.0%
P=0.08(χ
2
検定)
(68)表
125 CM04の診断名ありと今後易感染性が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
CM04 0 度数 360 266 626
CM04 の % 57.5% 42.5% 100.0%
1 度数 2 7 9
CM04 の % 22.2% 77.8% 100.0%
合計 度数 362 273 635
CM04 の % 57.0% 43.0% 100.0%
p=0.03(χ
2
検定)
表
126 CN01の診断名ありと今後低栄養が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_低栄養
合計
0 1
CN01 0 度数 244 368 612
CN01 の % 39.9% 60.1% 100.0%
1 度数 6 21 27
CN01 の % 22.2% 77.8% 100.0%
合計 度数 250 389 639
CN01 の % 39.1% 60.9% 100.0%
p=0.07(χ
2
検定)
(69)表
127 CN01の診断名ありと今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
CN01 0 度数 281 331 612
CN01 の % 45.9% 54.1% 100.0%
1 度数 7 20 27
CN01 の % 25.9% 74.1% 100.0%
合計 度数 288 351 639
CN01 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p=0.04(χ
2
検定)
表
128 CS01の診断名ありと今後低栄養が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_低栄養
合計
0 1
CS01 0 度数 230 323 553
CS01 の % 41.6% 58.4% 100.0%
1 度数 20 66 86
CS01 の % 23.3% 76.7% 100.0%
合計 度数 250 389 639
CS01 の % 39.1% 60.9% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
(70)表
129 CS01の診断名ありと今後徘徊が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_徘徊
合計
0 1
CS01 0 度数 436 112 548
CS01 の % 79.6% 20.4% 100.0%
1 度数 60 25 85
CS01 の % 70.6% 29.4% 100.0%
合計 度数 496 137 633
CS01 の % 78.4% 21.6% 100.0%
p=0.06(χ
2
検定)
表
130 CS01の診断名ありと今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
CS01 0 度数 260 293 553
CS01 の % 47.0% 53.0% 100.0%
1 度数 28 58 86
CS01 の % 32.6% 67.4% 100.0%
合計 度数 288 351 639
CS01 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p=0.01(χ
2
検定)
(71)表
131 CS01の診断名ありと今後意欲低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_意欲低下
合計
0 1
CS01 0 度数 205 343 548
CS01 の % 37.4% 62.6% 100.0%
1 度数 21 66 87
CS01 の % 24.1% 75.9% 100.0%
合計 度数 226 409 635
CS01 の % 35.6% 64.4% 100.0%
p=0.02(χ
2
検定)
表
132 CS01の診断名ありと今後易感染性が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
CS01 0 度数 323 226 549
CS01 の % 58.8% 41.2% 100.0%
1 度数 39 47 86
CS01 の % 45.3% 54.7% 100.0%
合計 度数 362 273 635
CS01 の % 57.0% 43.0% 100.0%
p=0.02(χ
2
検定)
(72)表
133 CS01の診断名ありと今後移動能力の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_移動能力の低下
合計
0 1
CS01 0 度数 114 436 550
CS01 の % 20.7% 79.3% 100.0%
1 度数 8 79 87
CS01 の % 9.2% 90.8% 100.0%
合計 度数 122 515 637
CS01 の % 19.2% 80.8% 100.0%
p=0.01(χ
2
検定)
表
134 CS01の診断名ありと今後移動能力の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_脱水
合計
0 1
CS01 0 度数 249 301 550
CS01 の % 45.3% 54.7% 100.0%
1 度数 29 58 87
CS01 の % 33.3% 66.7% 100.0%
合計 度数 278 359 637
CS01 の % 43.6% 56.4% 100.0%
p=0.04(χ
2
検定)
(73)表
135 CS01の診断名ありと今後褥瘡が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_褥瘡
合計
0 1
CS01 0 度数 259 293 552
CS01 の % 46.9% 53.1% 100.0%
1 度数 29 57 86
CS01 の % 33.7% 66.3% 100.0%
合計 度数 288 350 638
CS01 の % 45.1% 54.9% 100.0%
p=0.02(χ
2
検定)
表
136 CS01の診断名ありと今後転倒骨折が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_転倒骨折
合計
0 1
CS01 0 度数 126 421 547
CS01 の % 23.0% 77.0% 100.0%
1 度数 11 76 87
CS01 の % 12.6% 87.4% 100.0%
合計 度数 137 497 634
CS01 の % 21.6% 78.4% 100.0%
p=0.03(χ
2
検定)
(74)表
137 要介護度と今後低栄養が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_低栄養
合計
0 1
要介護度 1 度数 2 1 3
要介護度 の % 66.7% 33.3% 100.0%
2 度数 9 3 12
要介護度 の % 75.0% 25.0% 100.0%
3 度数 32 25 57
要介護度 の % 56.1% 43.9% 100.0%
4 度数 55 45 100
要介護度 の % 55.0% 45.0% 100.0%
5 度数 74 80 154
要介護度 の % 48.1% 51.9% 100.0%
6 度数 45 130 175
要介護度 の % 25.7% 74.3% 100.0%
7 度数 27 102 129
要介護度 の % 20.9% 79.1% 100.0%
合計 度数 244 386 630
要介護度 の % 38.7% 61.3% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
Kendall のτ=0.27 (p<0.01)
(75)表
138 要介護度と今後尿失禁が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_尿失禁
合計
0 1
要介護度 1 度数 1 1 2
要介護度 の % 50.0% 50.0% 100.0%
2 度数 6 3 9
要介護度 の % 66.7% 33.3% 100.0%
3 度数 14 43 57
要介護度 の % 24.6% 75.4% 100.0%
4 度数 21 78 99
要介護度 の % 21.2% 78.8% 100.0%
5 度数 24 131 155
要介護度 の % 15.5% 84.5% 100.0%
6 度数 23 153 176
要介護度 の % 13.1% 86.9% 100.0%
7 度数 10 118 128
要介護度 の % 7.8% 92.2% 100.0%
合計 度数 99 527 626
要介護度 の % 15.8% 84.2% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
Kendall のτ=0.16 (p<0.01)
(76)表
139 要介護度と今後徘徊が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_徘徊
合計
0 1
要介護度 1 度数 2 1 3
要介護度 の % 66.7% 33.3% 100.0%
2 度数 5 6 11
要介護度 の % 45.5% 54.5% 100.0%
3 度数 34 23 57
要介護度 の % 59.6% 40.4% 100.0%
4 度数 70 29 99
要介護度 の % 70.7% 29.3% 100.0%
5 度数 120 35 155
要介護度 の % 77.4% 22.6% 100.0%
6 度数 144 31 175
要介護度 の % 82.3% 17.7% 100.0%
7 度数 115 9 124
要介護度 の % 92.7% 7.3% 100.0%
合計 度数 490 134 624
要介護度 の % 78.5% 21.5% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
Kendall のτ=-0.22 (p<0.01)
(77)表
140 要介護度と今後心肺機能の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_心肺機能の低下
合計
0 1
要介護度 1 度数 2 0 2
要介護度 の % 100.0% .0% 100.0%
2 度数 8 3 11
要介護度 の % 72.7% 27.3% 100.0%
3 度数 30 27 57
要介護度 の % 52.6% 47.4% 100.0%
4 度数 49 50 99
要介護度 の % 49.5% 50.5% 100.0%
5 度数 83 73 156
要介護度 の % 53.2% 46.8% 100.0%
6 度数 77 99 176
要介護度 の % 43.8% 56.3% 100.0%
7 度数 37 92 129
要介護度 の % 28.7% 71.3% 100.0%
合計 度数 286 344 630
要介護度 の % 45.4% 54.6% 100.0%
p
<0.01(χ
2
検定)
Kendall のτ=0.16 (p<0.01)
(78)表
141 要介護度と今後意欲低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_意欲低下
合計
0 1
要介護度 1 度数 2 0 2
要介護度 の % 100.0% .0% 100.0%
2 度数 5 6 11
要介護度 の % 45.5% 54.5% 100.0%
3 度数 24 33 57
要介護度 の % 42.1% 57.9% 100.0%
4 度数 36 64 100
要介護度 の % 36.0% 64.0% 100.0%
5 度数 62 94 156
要介護度 の % 39.7% 60.3% 100.0%
6 度数 58 117 175
要介護度 の % 33.1% 66.9% 100.0%
7 度数 38 87 125
要介護度 の % 30.4% 69.6% 100.0%
合計 度数 225 401 626
要介護度 の % 35.9% 64.1% 100.0%
p=0.23(χ
2
検定)
Kendall のτ=0.07 (p=0.04)
(79)表
141 要介護度と今後摂食嚥下機能低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_摂食嚥下機能低下
合計
0 1
要介護度 1 度数 2 1 3
要介護度 の % 66.7% 33.3% 100.0%
2 度数 8 4 12
要介護度 の % 66.7% 33.3% 100.0%
3 度数 37 20 57
要介護度 の % 64.9% 35.1% 100.0%
4 度数 50 50 100
要介護度 の % 50.0% 50.0% 100.0%
5 度数 77 79 156
要介護度 の % 49.4% 50.6% 100.0%
6 度数 44 132 176
要介護度 の % 25.0% 75.0% 100.0%
7 度数 13 116 129
要介護度 の % 10.1% 89.9% 100.0%
合計 度数 231 402 633
要介護度 の % 36.5% 63.5% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
Kendall のτ=0.34 (p<0.01)
(80)表
142 要介護度と今後易感染性が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_易感染性
合計
0 1
要介護度 1 度数 2 0 2
要介護度 の % 100.0% .0% 100.0%
2 度数 7 3 10
要介護度 の % 70.0% 30.0% 100.0%
3 度数 36 21 57
要介護度 の % 63.2% 36.8% 100.0%
4 度数 68 31 99
要介護度 の % 68.7% 31.3% 100.0%
5 度数 100 56 156
要介護度 の % 64.1% 35.9% 100.0%
6 度数 90 85 175
要介護度 の % 51.4% 48.6% 100.0%
7 度数 52 75 127
要介護度 の % 40.9% 59.1% 100.0%
合計 度数 355 271 626
要介護度 の % 56.7% 43.3% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
Kendall のτ=0.18 (p<0.01)
(81)表
143 要介護度と今後発熱が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_発熱
合計
0 1
要介護度 1 度数 2 1 3
要介護度 の % 66.7% 33.3% 100.0%
2 度数 7 4 11
要介護度 の % 63.6% 36.4% 100.0%
3 度数 30 27 57
要介護度 の % 52.6% 47.4% 100.0%
4 度数 49 50 99
要介護度 の % 49.5% 50.5% 100.0%
5 度数 86 70 156
要介護度 の % 55.1% 44.9% 100.0%
6 度数 57 119 176
要介護度 の % 32.4% 67.6% 100.0%
7 度数 27 102 129
要介護度 の % 20.9% 79.1% 100.0%
合計 度数 258 373 631
要介護度 の % 40.9% 59.1% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
Kendall のτ=0.23 (p<0.01)
(82)表
144 要介護度と今後移動能力の低下が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_移動能力の低下
合計
0 1
要介護度 1 度数 1 2 3
要介護度 の % 33.3% 66.7% 100.0%
2 度数 2 10 12
要介護度 の % 16.7% 83.3% 100.0%
3 度数 11 46 57
要介護度 の % 19.3% 80.7% 100.0%
4 度数 14 85 99
要介護度 の % 14.1% 85.9% 100.0%
5 度数 29 127 156
要介護度 の % 18.6% 81.4% 100.0%
6 度数 33 143 176
要介護度 の % 18.8% 81.3% 100.0%
7 度数 32 93 125
要介護度 の % 25.6% 74.4% 100.0%
合計 度数 122 506 628
要介護度 の % 19.4% 80.6% 100.0%
p=0.50(χ
2
検定)
Kendall のτ=-0.06 (p=0.10)
(83)表
145 要介護度と今後脱水が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_脱水
合計
0 1
要介護度 1 度数 2 0 2
要介護度 の % 100.0% .0% 100.0%
2 度数 8 2 10
要介護度 の % 80.0% 20.0% 100.0%
3 度数 33 24 57
要介護度 の % 57.9% 42.1% 100.0%
4 度数 56 44 100
要介護度 の % 56.0% 44.0% 100.0%
5 度数 85 71 156
要介護度 の % 54.5% 45.5% 100.0%
6 度数 59 117 176
要介護度 の % 33.5% 66.5% 100.0%
7 度数 30 97 127
要介護度 の % 23.6% 76.4% 100.0%
合計 度数 273 355 628
要介護度 の % 43.5% 56.5% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
Kendall のτ=-0.25 (p<0.01)
(84)表
146 要介護度と今後褥瘡が起こる可能性のクロス表
クロス表
今後_褥瘡
合計
0 1
要介護度 1 度数 2 1 3
要介護度 の % 66.7% 33.3% 100.0%
2 度数 8 3 11
要介護度 の % 72.7% 27.3% 100.0%
3 度数 40 17 57
要介護度 の % 70.2% 29.8% 100.0%
4 度数 62 37 99
要介護度 の % 62.6% 37.4% 100.0%
5 度数 87 68 155
要介護度 の % 56.1% 43.9% 100.0%
6 度数 67 109 176
要介護度 の % 38.1% 61.9% 100.0%
7 度数 19 109 128
要介護度 の % 14.8% 85.2% 100.0%
合計 度数 285 344 629
要介護度 の % 45.3% 54.7% 100.0%
p<0.01(χ
2
検定)
Kendall のτ=0.33 (p<0.01)