電気電子数学 第1回
第1回
第1章整式の計算と第2章数と式
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この科目の全ての情報がここにある.
①授業情報(授業計画やアナウンス情報など)
②各回の講義内容
②各回の講義内容
③演習課題の模範解答や解き方の解説
④総合演習問題(過去の中間・期末試験問題)
など など
第 1 章 整式の計算 第 1 章 整式の計算
【本章 ね 】
【本章のねらい】
電気電子工学の現象は数式や関数式で表現 電気電子工学の現象は数式や関数式で表現 すると,その特性などが理解しやすかったり,
別の現象への展開を導けることが多々ある.
この章では その基礎となる整式の計算に この章では,その基礎となる整式の計算に ついて述べる.
第 2 章 数と式 第 2 章 数と式
【本章 ね 】
【本章のねらい】
電気電子工学の現象を定量的に検討する 電気電子工学の現象を定量的に検討する ためには,”数と式”の概念が重要である.
特に,「複素数」は交流電気回路では必須 の項目となっている
の項目となっている.
【 ( 参考 ) 初回ガイダンス後 の演習課題】
演習課題問題(教科書の演習問題の該当番号)
演習課題問題(教科書の演習問題の該当番号)
<1.1>(1)‐(6), <1.2>(1)‐(6)
<1 3>(1)(2) <1 4>(1)(2)
<1.3>(1)(2), <1.4>(1)(2)
<1.5>(1)(2)
【演習課題】
【演習課題】
演 課 教科書 演 該 番
演習課題問題(教科書の演習問題の該当番号)
<1.1>(7)‐(10), <1.2>(7)‐(12)
<1.3>(3)‐(5), <1.4>(3), <1.5>(3)‐(8)
<2 1>(1)(6)(7)(8)(9)
<2.1>(1)(6)(7)(8)(9)
<2.3>(5), <2.4>(6), <2.5>(1)(9)