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氏名/所属/職名福田 ひとみ
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食物栄養学科
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教授
専門分野 栄養生化学、調理学、応用栄養学 研究課題 食品、栄養素、エネルギー代謝、脂質・糖質代謝、肥満・糖尿病 教育活動 担当授業科目(学部) 調理学、調理学実習、食品加工学実習、応用栄養学Ⅰ、応用栄養学実習、演習 A、演習 B,卒業研究 担当授業科目(大学院) 健康栄養学特論、応用栄養学演習,人間科学概論 事項 年月 対象者 概要 教育方法の実践例 マルチメデイア機器の活用 平成 24 年 4 月〜現在 食物栄養学科 1〜4 回生 C-leraning により実務的な学生の情報 管理、教材・資料の管理を行っている。 また、ドリルを活用して学生の授業内容 の理解度の把握を行っている。 作成した教材・資料集 冊子:少年新聞社、高校保健ニュース 「高校生のうちから学んでおきたい 健康的な食生 活のポイント」 第1回 便秘と低体温 第2回 自分で考える・自分で選ぶ 平成24年 2 月 8 日号 高校生 健康的な食生活を送る方法を具体的に 解説した。各高校の保健室に配布され、 食生活指導の資料として活用された。 ポスター:少年写真新聞社 「噛む回数が多くなる食べ方はどっち?」 平成24年 6 月 8 日号 小学生 小学校向けの食育のポスターとして全国 の小学校に配布され、噛むことの銃声の 指導に利用された。 その他教育活動上特記すべき事項 オリックス球団選手寮とのコラボ企画 平成 25 年 8 月 平成 26 年 8 月 平成 28 年 7 月 食物栄養学科 10 年度生 食物栄養学科 11年度生 食物栄養学科 13,14 年度生 野球選手のパフォーマンスを上げる食事 作製の指導 堺市6次産業化プロジェクト 平成 26 年 4 月〜平成 28 年 3 月 食物栄養学科 健康実践栄養士課程(14 年度 生) 堺市イチジク農家 堺市が推進している6次産業化部会(さ かい1・2・3プラス)のうちイチジクの 6 次 産業化プロジェクトに参加し、イチジク商 品を学生と考え、企画から商品の試作、 堺市農業祭での一般の方へのアンケー ト調査の補助および指導を行った。ま た、1 次産業に関わる農家の方に対し、 加工品作成の実習を行った。 堺あなごプロジェクト 平成 26 年 9 月~11 月 食物栄養学科 健康実践栄養士課程(14 年度 生) 堺で有名なあなごについて学習すると共 に、堺あなご専門店「松井泉」で販売す る栄養バランスを考えた弁当の開発の指 導を行った。 大阪狭山市 大野ぶどうレシピ開発プロジェクト 平成 26 年 9 月~11 月 食物栄養学科 健康実践栄養士課程 (14、15 年度生有志) 大阪狭山市の大野ぶどうのブランド化に 伴う、日持ちする商品の開発を大阪狭山 市から依頼され、ふりかけ、デザートなど 12 種類のレシピを学生と共に考案した。 大阪狭山市 とまとレシピ開発プロジェクト 平成 26 年 9 月~11 月 食物栄養学科 健康実践栄養士課程 (15 年度生) 大阪狭山市のトマト農園から加工用とま とを提供頂き、これを用いたスイーツの開 発を行った。学生のメニュー考案のアド バイス等を行った。大阪狭山市より感謝 状を授与された。 JA 堺、4H クラブ タマネギスープレシピ開発 平成 26 年 9 月~11 月 食物栄養学科健康実践栄養士 課程(14 年度生) いちじく 6 次産業化プロジェクトの続きと して「堺のタマネギスープ」を用いたレシ ピ開発の指導を行った。2
大阪狭山市ダムカレーレシピ開発 平成 27 年 11 月〜現在」 食物栄養学科 健康実践栄養士課程 (14,15 年度生有志) 大阪狭山市にある狭山池築造 1400 年を 記念して、狭山池がダムであることを広 め、大阪狭山市の活性化につなげるた めに「元祖大阪狭山市ダムカレー」の開 発を依頼され,健康実践栄養士課程の 学生達と開発した 南海電鉄スイーツ開発 平成 28 年 3 月〜現在 食物栄養学科 健康実践栄養士課程 (15 年度生) 泉北地域の活性を測るため、近隣大学 がそれぞれの分野で協力することにな り、本学がスイーツ開発を担当することに なった。2 回生と共に店舗販売に向けて スイーツレシピ開発を行っている。 大阪エコ農産物 平成 28 年 3 月〜現在 食物栄養学科 健康実践栄養士課程 (16 年度生) 「大阪エコ農産物」(農薬や化学肥料が 通常の半分以下で栽培された大阪産の 農産物)を使ったレシピ開発が依頼され た。学生が考案した 67 品のうち 32 品に ついて、コンテストが行われ、府知事賞 を始め 10 点が入賞した。レシピ開発の指 導、支援を行なった。 研究活動 著書・CD・論文・学会発表 ・演奏会等の名称 単共 の別 発行又は 発表の年月 発行所、発表雑誌等又は 発表学会等の名称 共著者、共同発表者、共演者の名 前、曲名、担当頁、概要など 著書・訳書・CD 等 栄養科学シリーズNEXT 応用栄養学実習 共 平成 25 年 12 月 講談社サイエンテフィック 木戸康博/小林ゆき子・編 青井渉,小倉嘉夫、片井加奈子、工藤 美香、福田ひとみ他、p.84-108 8.新生児,乳児期の栄養管理 応用栄養学で学んだ新生児,乳児期の 栄養管理を実習し,栄養管理システムの 活用技術だけではなく,食品構成から献 立作成までの一連の栄養管理能力の習 得を目指す内容とした。 三訂 栄養と健康 共 平成 27 年 3 月 建帛社 日本フードスペシャリスト協会編 渡邊美樹、大西淳之、中島滋、松田早 苗、三宅典子、田中弥生、高橋史江、福 田ひとみ、倉沢新一 フードスペシャリスト養成課程の教科書。 食生活の実践を通した健康・栄養の基 礎を解説する,「栄養と健康」に関する基 礎的な入門テキスト。p.150-169 8.生活習慣病と栄養 生活習慣病と栄養素の関与について分 かりやすく解説した。 学術論文 米粉を使用したパンおよび天ぷらの物理特性と官 能評価 共 平成 24 年 12 月 帝塚山学院大学人間科学部研 究年報 14, p. 69-77 福田ひとみ、香野美佳、勝川路子 本学学生を対象に米粉およびパンにつ いてのアンケート調査を行った。米粉の 普及率増加が食料自給率の増加につな がると考え、米粉を調理に利用する一方 法として天ぷら、パンを取り上げた。米粉 を天ぷらの衣に使用した場合、薄力粉よ りも衣の水分が少なく、カリカリとサクサク しているという評価が高かった。米粉およ びコメで作ったパンと強力粉で作ったパ ンを比較したところ、味については差が なかったが、食感は強力粉のパンが最も 好まれ、米粉、コメの順で低くなった。 Acetate and glucose incorporations into lipids in theliver and adipose tissue after intravenous injection in rats
共 平成 24 年 12 月 帝塚山学院大学人間科学部研 究年報 14, p.78-85
Kimura T, Fukuda H, Kouno M, Katsurada A, Iritani N Acetate から TL や TAG への取り込み は、肝臓では投与後2時間で最高値に 達したが、glucose からの取り込みはかな
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り低かった。脂肪組織では TL への取り 込みが acetate, glucose とも 2~8時間後 に最高値に達し、TL への取り込みは glucose より acetate の方が高かった。 学生、教職員、糖尿病患者における間食について の意識調査と糖質制限したケーキによる血糖値上 昇の抑制 共 平成 25 年 12 月 帝塚山学院大学人間科学部研 究年報 15, p.63-73 福田ひとみ、小川麗 、香野美佳 、勝川 路子、 田中仁 、 細川雅也 肥満および糖尿病の食事指導としてカロ リー特に糖質の制限が行われている。糖 尿病患者と健常者を対象に間食につい てのアンケートを行った。さらに、カロリー と砂糖の量を抑えたケーキを調整し、食 後血糖値への影響について検討した。 その結果、糖質を制限したケーキは、血 糖やインシュリンの上昇を抑えるだけで なく、「間食したい」という欲求を満たす効 果も期待できた。Lipid synthesis from labeled acetate and glucose in the liver and adipose tissue after intravenous injection
共 平成 26 年 12 月 帝塚山学院大学人間科学部研 究年報 16, p.46-57
Iritani N,Hirakaw T,Fukuda Hitomi, Katsukawa M, Katsurad Akihiko, Kouno M ラベルした酢酸またはブドウ糖をラットに
投与し、肝臓および脂肪組織における脂 質代謝を測定したが、肝臓に比べ脂肪 組織はその代謝が遅いことが分かった。
Comparison of labeled acetate and glucose incorporations into lipids in the liver and adipose tissue after intravenous injection in rats.
共 平成 26 年 12 月 J Nutr Sci Vitaminol (Tokyo). 60, p. 176-182
Iritani N, Hirakawa T, Fukuda H, Katsukawa M, Kouno M. Acetate から TL や TAG への取り込み は、肝臓では投与後2時間で最高値に 達したが、glucose からの取り込みはかな り低かった。無脂肪食と比較してコーン 油食ではその誘導量が著明に低下し た。脂肪組織では TL への取り込みが acetate, glucose とも 2~8時間後に最高 値に達し、TL への取り込みは glucose よ り acetate の方が高かった。すなわち、脂 肪合成は食事由来炭水化物より食餌脂 肪による合成が高かった。 糖尿病モデルラットにおける「おから摂食」による 耐 糖能改善の機序の解明 共 平成 26 年 12 月 大豆たん白質研究 Vol.17, p.120-123 細川雅也、勝川路子、田中 仁、福田ひ とみ、入谷信子 2 型糖尿病モデルである GK ラットに「お から」摂取させると、経口ブドウ糖負荷 試験において血糖値とインスリン値の上 昇に対する抑制効果が見られた。脂肪 組織における PPARγと adiponectin が増 加した。すなわち,「おから」摂取により糖 代謝が改善する可能性が示唆された。 年代別に見る味覚感度と食習慣について 共 平成 27 年 12 月 帝塚山学院大学人間科学部研 究年報 17, p.47-545 勝川路子、青砥聡子、阪上遥香、福田 ひとみ 高校生およびその保護者を対象に塩 味、甘味、酸味の官能評価と、味覚に影 響を与えると考えられる項目についてア ンケートを行った。それぞれの味覚の間 には相関があり、味覚の感度は総合的な 判定能の高さを示していた。また、本集 団において官能評価に影響を与える因 子は年齢とファストフードやインスタント 食品の摂取頻度であった。
Okara ameliorates glucose tolerance in GK rats. 共 平成 28 年 5 月 J Clin Biochem Nutr. 58 、 p.216-222
Hosokawa M, Katsukawa M, Tanaka H, Fukuda H, Okuno S, Tsuda K, Iritani N. 2 型糖尿病モデルである GK ラットにおい て「おから」摂取により糖代謝が改善する 可能性が示唆された.1 型糖尿病モデル
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である STZ ラットで も同様の傾向であっ た。 和食 : 生活文化と精神文化 共 平成 28 年 9 月 帝塚山学院大学国際理解 42, p.49-63 福田ひとみ 高校生およびその保護者を対象に塩 味、甘味、酸味の官能評価と、味覚に影 響を与えると考えられる項目についてア ンケートを行った。それぞれの味覚の間 には相関があり、味覚の感度は総合的な 判定能の高さを示していた。また、本集 団において官能評価に影響を与える因 子は年齢とファストフードやインスタント 食品の摂取頻度であった。 高齢者における食行動と身体状況との関連につい て 共 平成 28 年 12 月 帝塚山学院大学人間科学部研 究年報 18, p.85-92 小林知未、新野弘美、福田ひとみ 地域住民(55 名内女性 46 名、53 から 78 歳)の身体測定、食習慣、運動習慣、体 力測定を行なった。女性では、朝食で 様々な食品を食べている人や好ましい 食行動をしている人が BMI や体脂肪率、 収縮期血圧が低かった。 ラットにおける食餌量制限による糖質と脂質代謝系 の日内変動 共 平成 28 年 12 月 日 本 栄 養 ・ 食 糧 学 会 誌 6, p. 289-297 福田 ひとみ 、平川 智恵、勝川 路子、 加藤 真由子、中野 長久、桂田 昭彦、 入谷 信子 糖質と脂質代謝系に対する食餌量制限 の影響を研究するために、ラットを自由 摂食と 80%に食餌量を制限した 2 群で 2 週間飼育し、その代謝系指標の日内変 動を 17:00 および 18:00 より 3 時間ごとに 調べた。血漿遊離脂肪酸、総ケトン体値 は給餌 16 時間後の 9:00 には制限食群 で高かった。血漿インスリン値は両群とも 0:00 (給餌後 7 時間) まで高く、その後制 限食群で特に低下した。肝臓グリコーゲ ン値は制限食群でも変動幅は同じであ ったが、6 時間早くピークに達した。一 方、 制限食群では血漿、肝臓 TAG 値、 体重増加と内臓脂肪組織重量が減少し た。 食物繊維摂取増加を目的としたゴボウ添加ビスケッ トの物性と官能評価および排便効果 共 平成 29 年 3 月 食生活研究 37, p.16-33 福田 ひとみ、勝川路子 食物繊維摂取量増加のために、食物繊 維を多く含む野菜の 1 つであるゴボウを 用いたビスケットを作製し、その物性と官 能評価と排便効果について調べた。官 能評価ではゴボウ添加は外観と固さの評 価は低かったが、総合評価は対照と同 等であった。生地の厚さが厚くなるほど 咀嚼回数は増えたが、3mm は咀嚼しづ らく、総合評価は 1mm の生地が最も高 かった。ゴボウ添加ビスケットは、無理な く食物繊維 摂取量を 1 日約 5g 増加さ せ、便秘を改善する効果があることが明 らかとなった。 学会発表 肝臓と脂肪組織における acetate、glucose からの脂 肪合成と代謝 共 平成 24 年 5 月 第 66 回日本栄養・食糧学会大 会 (宮城) 平川智恵、福田ひとみ、香野美佳、入谷 信子 飽和脂肪酸・一価不飽和脂肪酸の肝臓および内臓 脂肪組織における脂肪代謝への影響 共 平成 24 年 5 月 第 66 回日本栄養・食糧学会大 会 (宮城) 福田ひとみ、香野美佳、平川智恵、入谷 信子 カロリー・砂糖の量を抑えたショートケーキの試作— 物理的性質と官能評価— 共 平成 24 年 7 月 調理科学会近畿支部-東海・北 陸合同研究発表会(兵庫) 福田ひとみ、小川麗、香野美佳、勝川路 子5
Comparison of labeled acetate and glucose incorporations into lipids in the liver and adipose tissue after intravenous injection in rats
共 平成 24 年 9 月
53th International Conference on the Bioscience of Lipids(カ ナダ)
Kimura T, Fukuda H, Kouno M, Iritani N 市販食品の脂肪酸組成およびパーム油の肝臓およ び内臓脂肪組織における脂肪代謝への影響 共 平成 24 年 10 月 第 33 回日本肥満学会(京都) 福田ひとみ、香野美佳、入谷信子 内臓脂肪組織における脂肪代謝への粉末コンブ摂 取による影響 共 平成 24 年 10 月 第 51 回日本栄養・食糧学会 近畿支部大会(兵庫) 福田ひとみ、香野美佳、勝川路子、入谷 信子 学生、教職員、糖尿病患者における間食について の意識調査と糖質制限を考慮したケーキの開発 共 平成 24 年 12 月 第 11 回日本栄養改善学会近 畿支部学術総会(兵庫) 小川麗、香野美佳、勝川路子、田中仁、 細川雅也、福田ひとみ 肝臓と脂肪組織におけるラベルした acetate、 glucose から脂質への取り込みの比較 共 平成 24 年 12 月 第 85 回日本生化学会 (福岡) 平川 智恵、福田 ひとみ、香野 美佳、 入谷 信子 粉末コンブ摂取による血糖値の抑制と脂肪代謝へ の影響 共 平成 25 年 5 月 第 67 回日本栄養・食糧学会大 会(名古屋 ) 福田ひとみ、香野美佳、勝川路子、入谷 信子 1 型糖尿病ラットにおける粉末食品添加による糖、 脂質代謝への影響 共 平成 25 年 5 月 第 67 回日本栄養・食糧学会大 会(名古屋 ) 勝川路子、福田ひとみ、香野美佳、細川 雅也、入谷信子 血糖上昇の抑制を目的としたこんぶケーキの試作 ― 物性と官能評価 ― 共 平成 25 年 8 月 日本調理科学会平成 25 年度 大会(奈良) 福田ひとみ、香野美佳、奥野そのみ、勝 川路子 糖尿病患者、学生、教職員における間食について の意識調査と糖質制限したケーキによる血糖上昇 の抑制 共 平成 25 年 9 月 第 60 回日本栄養改善学会学 術総会(神戸) 福田ひとみ、勝川路子 ラットにおける粉末コンブ摂取による糖・脂質代謝へ の影響 共 平成 25 年 9 月 第 86 回日本生化学会大会(横 浜) 福田ひとみ、香野美佳、勝川路子、入谷 信子 高脂肪食摂食ラットにおける粉末コンブ摂取による 糖質・脂質代謝への影響 共 平成 25 年 10 月 第 34 回日本肥満学会(東京) 福田ひとみ、香野美佳、勝川路子、入谷 信子 ラットにおける食餌脂肪量と粉末コンブ摂取による 糖質と脂質代謝への影響 共 平成 25 年 10 月 第 52 回 日本栄養・食糧学会 近畿支部大会(彦根) 福田ひとみ、勝川路子、香野美佳、奥野 そのみ、入谷信子 大学生の野菜摂取状況とごぼうを用いたクッキーに よる排便効果 共 平成 25 年 12 月 第 12 回 日本栄養改善学会 近畿支部学術総会(大阪) 福田ひとみ、勝川路子 油の摂取に関するアンケート調査と大豆たんぱく質 を用いた天ぷらの衣の物性と官能評価 共 平成 25 年 12 月 調理科学会 近畿支部第 40 回 研究発表会(大阪) 福田ひとみ、小川麗、勝川路子 1 型糖尿ラットにおける乾燥おから粉末添加による 糖、脂質代謝への影響 共 平成 26 年 5 月 第 68 回日本栄養・食糧学会大 会(札幌 ) 勝川路子、福田ひとみ、奥野そのみ、入 谷信子、細川雅也 糖質と脂質代謝における食餌ラード量と粉末コンブ 摂取の影響 共 平成 26 年 5 月 第 68 回日本栄養・食糧学会大 会(札幌) 福田ひとみ、勝川路子、香野美佳、奥野 そのみ、入谷信子 糖尿病モデルラットにおける「おから摂食」による耐 糖能改善の機序の解明 共 平成 26 年 5 月 大豆たんぱく研究報告(大阪) 細川雅也、勝川路子、田中 仁、福田ひ とみ、入谷信子 ラット肝臓と脂肪組織におけるラベルした acetate と glucose からの脂肪合成の比較 共 平成 26 年 8 月 第 19 回アディポサイエンス・シ ンポジウム(大阪) 福田ひとみ、平川智恵、勝川路子、香野 美佳、入谷信子 低速圧縮絞り式ジューサーによるトマトジュースの官 能評価と血糖値上昇抑制効果 共 平成 26 年 8 月 第 61 回日本栄養改善学会学 術総会(横浜) 福田ひとみ、勝川路子、奥野そのみ、楠 本晃司、吉川浩史 ラベルした acetate、glucose をラットに投与した時の 肝臓、脂肪組織脂質への取り込み 共 平成 26 年 10 月 第 35 回日本肥満学会(宮崎) 福田ひとみ、平川智恵、入谷信子 加齢ラットの脂肪代謝におよぼす粉末コンブ摂取の 影 共 平成 26 年 10 月 第 52 回 日本栄養・食糧学会 近畿支部大会(京都) 福田ひとみ、勝川路子、奥野そのみ、入 谷信子
Effects of kombu powder feeding on glucose and lipid
metabolism of rats 共 平成27 年 5 月 アジア栄養学会議 2015(横浜)
Hitomi Fukuda, Mika Kouno, Michiko Katsukawa, Sonomi Okuno, Nobuko Iritani