• 検索結果がありません。

『垂髪往来』の語彙概観

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "『垂髪往来』の語彙概観"

Copied!
8
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

r垂嬰往来」の語粟調査の第一歩として、今回は概観的に特徴 をとらえることを目指す。 当該調在沢料は、諒経閣文庫所蔵r垂嬰往来』一冊、現存唯一 の古写本である。奥栂により、著者は尺門末愚宝、成立はぶ特訳 第五之暦油洗下旬之侯」、一ー一五三年三月であると分かる。奥鵞 に続く宙写者識語に、「應安四年十一月八日」、権大俯都網厳の手 で、「本院北谷都将本」を杏写したものであることも示されている。 「本院」とは、見返・遊紙にある貼紙から「南都東南院」と考え られる。成立時から糊写時までに、一て八年を経ていることにな り、訓点などは、杏写時のものといわれている。 掛名は、外題および本文冒頭に「垂嬰往来」とあることによる。 「垂嬰」という名詞は、本文中に九度使用されているが、そのう ちの一度目・ニ度目•四度目の一一一 例 に(平・入)と施祖されてい る。宵名も音読したものであろう。

はじめに

『垂髪往来』

の語彙概観

訓点などの様態は、次の通りである。 ・訓点には、 完全附訓と部分附訓が見られる。 例 、 改マテ、函 ふ戸点は、朱点が殆どだが、稀に墨圏点も見られる。 •読解に利する注記が施されていることがある。 例 、部 夷 、 李老 •ヽヤコ ヰナカナリ trIll ・引合には、音合と測合が見られる。 •その他、訓読を示す傍線、合点などが見られる。 往来物としての型は、日本教科杏大系によると、十二月往来型 〔その二〕(釈氏往来型)。「柑状数とその排列の諏序とにおいて、 十二月往米型の形式を股みながら、歯状の内容が専門的で、ある 特殊の戦分・学問に限られたもの」 で、「特定の身分または学問 を望むものにとって適切な教育内容に限定した点を特色と」して 注一 いるものであるという。 構成・内容については`同じく日本教科杏大系に次のように示 ilc-i されている。

ちぐさ

(2)

六月状 往 11 10 五月状 往 , 復 8 四月状 往 7 復 6 一月状 往 5 復 4 二月状 往 3

g

2

41 正月状 往 状 しを感謝する返状 避暑のために桂河に遊ぴ、 不祥事にあ +―一月状 往 23 復 十一月状 往 22 21 復 20 十月状 往 19 18 九月状 往 復 17 16 八月状 往 15 復 14 る文 少人毬打の会に参加する由を答える返 よう誘う文 裳林院に垂髪を訪うて、 蹴鞠の会遊を 佃した梢況をつげる文 詳しい報告をきき、 蹴鞠後の芳契こそ うらやましいとの所感をのべた返状 秘紗を返献し、 かつ利発の垂嬰を、 弟 子として教祁されるよう依頼する文 秘紗を返し預りしを告げ、 依頼に対し ては、 卑オの故を以て辞退する返状 八幡宮寺の大般若供投を行なうこと、 笛笙に巧みな垂嬰を借りたいこと、 を 中入れる文 垂嬰の芸能·容貌をご一"地の上、 勤否 を決められよと答える文 賀茂の競馬の梢況をしらせる文 質茂の競馬の梢況について、 報ぜられ いて辿憾とする心換を述べた文 桂河に起った不祥事に対し、 所懐を述 べる返状 相撲の会が騒動に及んだ梢況をしらせ 他俗の義理を厠みず、 偏に梵行を常修 すべき旨を答えた返状 大納言俯都の、 城北の別歴における勝 遊の情況をしらせる文 報を受けて、 会遊の追憶を記した返状 庚申の夜の巡歌の会 の、 稲判に不正が 多いから、諌言を加えられよ。 と依頼 する文 右の依頼を辞退する返状 舎利会の舞流に悪計を企てるものある につき、 許戒するように忠告する文 護術の用意ある旨を答える返状 笞見の会遊の校様をしらせる文 老齢、 雷の日の会遊に適せず、 他出し なかった旨を述ぺた返状 互に嫉妬し合っている一一人の垂嬰の、 取扱い方を間う文 番号 題日 年賀の辞を述べ、 及打の会に参加する 七月状 往 13 12

(3)

二児に対する愛情に、 浅深のないよう にせよ、 と説いた返状 備考 捩者の奥瑚 掛写者(網倣俯都)の識語 取り扱われた行事には、 仏教的行事(八幡宮寺の大般若供菱・ 舎利会)と季節の行事(蹴鞄の会・質茂の競馬・河 遊ぴ ・相撲の 会・連歌の会 ・ 酋見の会)などがあり、 咎簡文としての種煩は、 勧誘状・報告状·依頼状 ・ 忠告状・諾状・断状・礼状など多種に 及 ぶ 。 宛名・差出人の名は、 各状全てにではなく、 十九箇所に記載さ れている。 それらは、 全て、 権律師・少将阿間梨御房・法服・椛 大俯都といった俯位こ製目名等である。 上述した事実から、 r垂髪往来』は、 俯侶間でやりとりされた 害飾形式のもので、 著者も術写者も俯侶であることが確認でき、 日本教科瞥大系の内容紹介にも「寺院における垂嬰生活を記した 注 i ―― もの」とある通り、 そこに独自性があると言えよう。弟子として 教祁して欲しいという依頼(三月状往)、 梵行を幣修すべき旨を 述べた忠告(七月状復)、 垂嬰の扱い方に関する問答(+―一月状) などはいかにもそれらしい内容である。 けれど「日課や学習課程 にはふれて」おらず、 取り扱われた行事などの内容からは、 むし ろ他の往来物にも通ずる部分が多いものだと酋ってよさそうであ る 。 語秘調査にあたって、 調査範囲·語の認定などは以下のように 24 恐々謹言 不仙謹言 棟恐謹言 六 四 五 .題目・奥術・宙写者による識甜の部分は対象としない。 •本文に付されている注記は対象としない。 .宛名・差出人名の部分は対象としない。 ・結語 ・ 脇付は対象としない。 ただし、 以下にそれぞれを頻 度数と共に記し、合わせて、r高山寺本古往来」r雲州往来」 r釈氏往来」r束山往来』r庭訓往米しの結語と比 較、 それ らに例の見られない用語などについて注記しておく。 結語七稲とその他用頻度数 行った。 不窟謹言 謹言 不宜敬白 某誠恐謹首 ー 用 例なし。「不宜謹言」 「不具敬白」 「頓首敬白」などの糾合わせ表現や 「敬白」はあ る。

-m

例なしor高山寺本古往来』に「誡 恐誡伯謹一[-日」が一例ある。r釈氏往来』 には、「誠恨誠恐謹言」「誠恨誠恐敬 白」が各一例ある。 脇付の種類と使用頻庶数 五 r釈氏往来』に一例ある。

(4)

.差出月日は対象としない。 差出年は記されておらず、 また、 正月往復状• 五月往状・七月往状以外は日数も記されていな い単純な内容である。 ・訂正がある場合は、その結果の方を対象とする。ただし、「憚」 (三月 日往 三ウ八)の右側に「怖」と淡島で記してある が、 左側には「タン」と音が記してあるので、 これは訂正と 認めない。 •本文を引用するにあたって、 字形に閲しては厳密ではない。 ,語の認定にあたっては、 付訓 ・声点・引合などが記されてい る楊合、 それに従う。 ・振り仮名が甜の一部・送り仮名(活用語尾・付屈語)のみの 場合などは、 それらと比較壺科を参考にして語形を決定する。 ・比較査料として川いたのは、 主として以下の諸本である。 三巻本 『 色葉字類抄』 前田本『色業字類抄』珠経滞普本影印集成第三輯十八 八木世店 一九九九(平成十一)年一月 黒川本r色菜字類抄研究並びに総合索引』 風間柑房 一九七七(昭和五十二)年八月 r裳州往来』 r裳州往来 享禄本 饉奉 謹上 研究と総索引 四 索引篇』索引叢宙四十 峯岸明他福 六九% r庭訓往来」 五四%(弱)一七%(強)五%(弱)二四% 全体的には、『垂嬰往来」独自の目立った特徴はない。ただ、r垂 嬰往来」には、r庭訓往来」において皆無だという感動詞(「於戯」 八月復十ニウ五)が一例ある。 『垂 嬰往来」 (延べ語) (乳なり語) (一)語数 r垂嬰往来』の濶査範囲に用いられた誦数と平均使用頻度数は、 次の通りであった。 延べ語数 三九0四 平均使用頻皮数 (二)体言・用言・副言・ 辞、 叫分野における語曲分布率 体言・用言・副酋・辞、 四分野における語が批分布率を、 r庭訓 注匹i 往来』の場合(延べ語か、 以下同様)と対照させるため、 同じ方 法で調査した。その結果は次の通りであった。 体酋

調査結果

九)年二月 四五% ニ・匹 ニ四% 五% 二% ニ四% 用言 災なり語数 三保忠夫・三保サト子福 一六一 九% 副言 和泉粛院 二

l-% 辞 一九九七(平成

(5)

せうにん(少人)一五 すいはつ(垂髪 ) ぜんか(禅下) くわい(會) きよう(興) -ノ‘ 一六

『庭訓往来』 七 五

七 『垂嬰往来』(延べ訴) (異なり語)

確実 ー五% _七% ニー% 八%強 七三% 八二%弱 ニ ニ% 七八%

代名洞 人称代名詞的ことば

一 字 骰字 -•四 (三)体言 体言について、 以下、 いくつ かの観点から概観してみる。 ①多用語は、以下のようなものである。平均使用頻度数が一一・ 四なので、 使用頻度数五以上の語を頻度の高いものから期に、 分類して取り上げた。 括弧中に漢字表記を、 これも使用頻疫 の商い順に記した。 形式名詞 ところ(所・店)、 こと(事)、 よし(由)、 むね(旨)、 もの(者)、 おもむき(趣〉 でう(条) これ(是.之・惟・旅〉 ともがら(昭・倫.徒)、 みな(皆)、 それがし(某) 時に関することば いま(今〉、 のち(後) t・L .,'1 次に、 その他の多用語を、r雲州往来」『高山寺本古往来J における使用頻度と対照して次に示す。 『並嬰往来』r誤州往来」r商山寺本古往来』 ゐこん(逍恨 ) 六 〇 さた(沙汰 ) 五 〇 はうめい(芳命 ) 五 二 0 多用語は、主として基本的な語であった。ただ、「せうにん(少 人)」「すいはつ(垂要)」という二語は、 内容から考えて当然で はあるが、 r垂嬰往来』を特徴付ける多川語と言えよう。「ぜんか (禅下)」「さた(沙汰)」「はうめい(芳命)」などはそれに準ず るものと言えるだろうか。 ② 普 通名詞における単字と姫字の割合を、 『庭訓往来」の場 注四 合と対照して次に示す。 『垂嬰往来」(延べ語) 対 (異なり語) 一 対 三 r庭訓往来」 一 対 ――― ③ 単 字晋通名詞における音読語と訓読語の割合を、 『庭訓往 注旧 来Jの楊合と対照して次に示す。 なお、 引合、 附訓や声点、 送り仮名などが施されている場合の読みを「確実」と称し(以 下同様)、 それの占める割合も併記してある。 音読語 訓読罪叩 確実 ―10% ――――-% 0

(6)

-r涎訓往来」 r垂髭往来」 計 一五四――― 七三% 四八三 袋字普通名詞においては、 二文字の栢で音読みするものが圧倒 的に多い。 これは一殷的傾向だが、 『垂髪往来』の音読みの賭の 率はr庭訓往来』より、110パーセント余り高い。 恩の補足 和語(異なり語)における体言の割合を、r和泉往来」 四% 動詞 八五

五文字

四文字 二0 九 四0 三文字 六七% ――七 六六 四 ニニ四 八七% 二文字

=l

九二九 九五% 一匹0五 匹C六 一八四四 (四)月言 用言について、 以下いくつか の観点から概観してみる。 ①多用梧は、以下のようなものである。平均使用頻度数がニ・ 四なので、 使用頻度数五以上の服を頻度の高いものから則に、 分類して取り上げた。括弧中に淡字表記を、 これも使用頻庶 の高 い順に記した。 ただし、 表記は考察の対象にしていない。 あり(有·在)、 およぶ(及・郎)、 なす(為・成)、 くはふ(加 )、 たまふ(給)、 かうぶる(梨)、 ほ つす(欲)、いたす(致)、さふらふ(候)、いふ(云. 聞)、 しる (知・識)、 つく(就・磁・亜ふ幽・卒)、 をはる(畢.了)、 みる(見・観・緊)、 うけたま 四% 計 四九 四 九八 四文字

_―-文字 四 九七% 二文字 九三% 一六 C〉 音訓混用語 九 五 計 七 単字の場合は訓読することが多いものだが、r垂嬰往来』の楊合、 r庭訓往来』と比べ、 その訓続語の占める率は多少低めである。 ④ 盈 字普通名詞(延べ語) における音読語と訓読語の割合を、 注四 r庭訓往来」の場合と対照して次に示す。 音読語 訓読語 九一0 四七 八_―-五 r和泉往来』 r甜山寺本古往来」七二八 r垂炭庄来』 六四八 r 庭訓往来』 六九三 五六四 八―•四 和語における体酋の割合が、 次第に低下し、 『庭訓 往来」で上昇している。 これについては、 時代と位相 との両面から考える必要があろう。 和語数 体言数 四三六 二九八 ニ四三 _七•五 四0・九 r高山寺本古往来」 に示す。 r庭訓往 来•一 五ニ・ニ 和甜の割合(%) .‘,J' t.‘ の場合と対照して次

(7)

-•六 r庭訓往来」 対 動詞の場合、 普通名詞の場合とは逆で、単字の用例数が投 字を上回っている。 その程度がr垂髪往来』において甚だし い。サ変動洞の場合は、 普通名詞と同様、 倣字の用例の方が 多めである。 ③lli字用法動詞における音読冊と訓読梧の割合を、 『庭訓往 r垂髭往来」(廷べ栢) (異なり語) 形容動詞 形容詞 五•O 対 対 r垂嬰往来』の胎梨の様相を概観するため、体言と用言におけ る腔み方の調査や多用語、 使用された音の種類、 古辞む類との共 通性などの籾査を行い、 そのうち、体甘と用言における読み方間

まとめ

-•四 二七六 七一―-% 二 九 五 六 二% 九 三文字 三八一 10・八 対 対

単字 拙字

骰字 『庭訓往来』 二文字 二七六 九五 九 七一% 二七% 二% はる(承·泰)、 おもふ(欲.想・憶・思)、 した がふ(随・従)、 しめす(示) なし(無・元)、 かたし(難・厄、 ふかし(深·渕)、はなはだし(甚)、おなじ(同) ことに(殊) しきりに(頻・存) 用言の多用語には、 『垂嬰往来』の特徴と考えられるもの は見当らない。 「ことに(殊)」「しきりに(頻・葬)」は、 形容勁詞とし て示したが、 その殆どは間開的に用いられている。 itu ② 動 詞における皐字と低字の割合を、 『庭訓往来』の楊合と 対照して次に示す。別に、 サ変動間の場合を併記する。 サ変動開の場合 三八0 r亜骨来」 二文字 四七 一八 ーハ 六 音院語 訓読断

音闊

m

llt r垂炭往来』(延べ語) (築なり語) 一三% 一六% r庭訓往来』 一四% 八六% ④ 低 字用法動洞(延ぺ雁)における音読栢と訓絞栢の割合を、 枕 囚 r庭 訓 往来」の楊合と対照して文字数別に示す 。 ただし、r垂 嬰往来』の楊合は、 全て二文字であった。 八四% 七0% ご一% 九% 八九% 六六% 音読語 確実 間読誦 確実 it 凶 来 J の場合と対照して次に示す。 なお、 「確実」な楊合が占める 割合も併記する。

(8)

査などの結栄を、 主として計批的な面から記した。 紙幅も尽きた ので、 他の糊査結呆などについては、 改めて報告することにした ヽ 今回の開査からは、 『垂嬰往来』の語批の様相として次の諸点 が確認できた。 ・ 使用語の平均頻度数は、 二•四と低いこと。 これは、 往来物ら しい特徴といえよう。 ・体言・用言・副言・辞の四分野における語の分布状態に は、 目 立った特徴がないこと。 ・ 体言の多用梧は、 主として基本的な栢であること。ただ、 rせ うにん(少人)」「すいはつ(垂髪)」という二語は、 内容から考 えて当然ではあるが、r垂髪往来」を特徴付ける多用蹄と言えよう。 用言の多用栢には、 特徴的なものが見当らない。 • r庭訓往来」(r和泉往来」『高山寺本古往来』)と比較して、 普 通名詞における音読みの語の率が高いこと。特に、 屈字普通名詞 においては、 『庭訓往来』 より二0パーセント余りも高い。 動詞の場合には、 r庭訓往来」に比べ、 音読みの語の率がむし ろ低めである。 注 注一 日本教科術大系 往米編 別巷 往米物系稽 談社 一九七0 (昭和四十五)年 二七頁 注二 日本教科術大系 往来紺 窮2巷 古往来(二 ) 誘談社 一九六七(昭和四十二)年 二三六、 七頁 注三 日本教科柑大系 往来柑 別巻 往来物系請 石川松太郎 談社 一九七0(昭和四十五)年 二九頁 注四 「庭訓往来(ていきんおうらい)」の研法(上)ー語訛.

m

字 の分類とその特色ー」 中tr木 孝 青山学院女子短期大学紀要 第 三十糾 一九七六(昭和五十一) 年十一月 以下、r庭訓往来』に関しては、 これによる。ただし、 比率など、 私に打出した部分もある。 注五 裔山寺本古往来・表白梨』邸山寺沢料叢也第二冊 第一部邸 山寺古往来索引岱 小林芳規紺 東原大躾出版合 一九七二(昭和 四十七)年による。 注六 rヤ四野山西南院蔵 和泉往来 の淡字の用法について'�山寺本 古往来と比較して—」 米田 隆 広島大学文学部紀要(日本・東 洋)三ニー一 ―九七三(昭和四十八)年一月 七四頁 「利ill寺本古往来における漢字の用法について」 蛉岸 明 品山寺本古往来・表白集』高山寺杖科叢古笙一冊 束京大學出版 合 一 九七 l-(昭和四十七)年 六0二頁による。 (みやけ ちぐさ 就実女子大学日本文学科教授) 石川 石川松太郎 甜 謹 構

参照

関連したドキュメント

睡眠を十分とらないと身体にこたえる 社会的な人とのつき合いは大切にしている

variants など検査会社の検査精度を調査した。 10 社中 9 社は胎 児分画について報告し、 10 社中 8 社が 13, 18, 21 トリソミーだ

父母は70歳代である。b氏も2010年まで結婚して

いしかわ医療的 ケア 児支援 センターで たいせつにしていること.

子どもたちは、全5回のプログラムで学習したこと を思い出しながら、 「昔の人は霧ヶ峰に何をしにきてい

海なし県なので海の仕事についてよく知らなかったけど、この体験を通して海で楽しむ人のかげで、海を

となってしまうが故に︑

都調査において、稲わら等のバイオ燃焼については、検出された元素数が少なか