日理美教発第 28-071 号 平成28年 6月 6日 関 係 各 位
公益社団法人 日本理容美容教育センター 理 事 長
(公印省略)
平成 28 年度理容師養成施設又は美容師養成施設における教科課目「衛生管理」
担当教員資格認定に係る研修会参加申し込みについて
時下 ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、「衛生管理」担当教員資格認定に係る研修会を下記のとおり実施することになりまし たので、ご案内申し上げます。
参加を希望される方は、下記及び「申込要領」をご覧いただき、同封の参加申込書に必要 な書類を添えて、平成 28 年 7 月 8 日(金)必着として当教育センターまでご郵送ください。
なお、参加費用(教科書を購入される場合は、参加費用 + 教科書代)につきましては、受講 の決定された方に請求書を送付いたします。
記
1.研修期間 平成 28 年 8 月 22 日(月) ~ 9 月 13 日(火) 17 日間
2.受講定員 50 名
定員を超える申し込みがあった場合は、先着順とさせていただきます。
3.研修会場 公益社団法人 日本理容美容教育センター 5 階研修室
東京都渋谷区代々木 3-46-18 TEL 03-3370-3313(業務課)
(JR 山手線・総武線、都営地下鉄大江戸線代々木駅下車 徒歩 8 分 小田急線参宮橋駅下車 徒歩 8 分)
4.参加費用 70,200 円/人(内、税 5,200 円)
5.教科書代
「教科書購入申込書」参照
※ 「教科書購入申込書」は、購入の有無にかかわらず、「参加申込書」
と一緒に必ずご提出ください。
なお、教科書は事前の申込以外、研修会場では販売いたしません。
6.研修内容 「理容師美容師養成施設教員資格認定研修会実施要項」参照 使用する教科書は、平成 28 年 4 月 1 日発行の「衛生管理」です。
関係法規・制度を受講する場合は、「関係法規・制度」、「理容師法関係 法令集」(平成 28 年 4 月 1 日発行)または「美容師法関係法令集」(平 成 28 年 4 月 1 日発行)も使用します。
7.そ の 他 昼食は、各自でご用意ください。
服装は、教員資格認定研修を受講するに相応しい、節度ある装いと します。
9 月 2 日(金)~9 月 7 日(水)の衛生管理技術では、消毒法の実習を 行いますので、ネイルアート、つけ爪をしない状態で受講してくださ い。
連絡先:業務部業務課 廣田 TEL 03-3370-3313 FAX 03-3370-1677
- 1 -
理容師美容師養成施設教員資格認定研修会実施要項
1.目的
理容師養成施設指定規則(平成 10 年厚生省令第 5 号)別表第 3、美容師養成施設指定 規則(平成 10 年厚生省令第 8 号)別表第 3 に規定する厚生労働大臣の認定を受けて実施 し、理容師養成施設又は美容師養成施設において教科課目を担当するに足る知識及び技 能を習得させ、その資格を付与する。
2.実施主体
公益社団法人 日本理容美容教育センター
3.課目、日数、募集定員、開催期間 別紙のとおりとする。
4.会場
公益社団法人 日本理容美容教育センター 5階研修室又は6階講堂 住所 〒151-8505 東京都渋谷区代々木3-46-18
電話 03-3370-3313
5.受講資格
理容師養成施設又は美容師養成施設における教員を志望する者のうち、健康状態が良 好で、課目ごとの受講資格のいずれかに該当し、主催者が適当と認めた者とする。
研修課目 受講資格詳細
衛生管理 理容師又は美容師の免許を受けた後、理容所又は美容所において 3 年以上実務に従事した経験のある者
理容保健 美容保健
理容師又は美容師の免許を受けた後、理容所又は美容所において 3 年以上実務に従事した経験のある者
理容文化論 美容文化論
1 次の(1)から(3)までに定める者に準ずると認められる者
(1) 旧 教 員 免 許 令 に 基 づ く 旧 中 学 校 高 等 女 学 校 教 員 検 定 規 程 第 7 条第 1 号又は第 2 号の規定により、指定又は許可を受けた 学校の卒業者であって当該学校において美術を修めた者
(2)学校教育法に基づく大学の卒業者であって、美術に係る短期 大学士、学士、修士又は博士の学位を有する者
(3)教育職員免許法第 5 条又は教育職員免許法施行法第 1 条若しく は 第 2 条 の 規 定 に よ り 高 等 学 校 若 し く は 中 学 校 の 美 術 の 教諭の免許状の授与を受けた者又はその免許状を有するものと みなされる者
2 理容師又は美容師の免許を受けた後、理容所又は美容所に おいて 3 年以上実務に従事した経験のある者
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研修課目 受講資格詳細
理容運営管理 美容運営管理
1 次の(1)から(3)までに定める者に準ずると認められる者
(1) 旧 教 員 免 許 令 に 基 づ く 旧 中 学 校 高 等 女 学 校 教 員 検 定 規 程 第 7 条第 1 号又は第 2 号の規定により、指定又は許可を受けた 学校の卒業者であって、当該学校において経済学、経営学又は 会計学を修めた者
(2)学校教育法に基づく大学の卒業者であって、経済学、経営学又 は会計学に係る短期大学士、学士、修士又は博士の学位を有す る者
(3)教育職員免許法第 5 条又は教育職員免許法施行法第 1 条若しく は第 2 条の規定により、高等学校の公民若しくは中学校の社会 の教諭の免許状の授与を受けた者又はその免許状を有するもの とみなされる者
2 理容師又は美容師の免許を受けた後、理容所又は美容所に おいて 3 年以上実務に従事した経験のある者
理容技術理論 理容実習
理容師の免許を受けた後、理容所において 3 年以上実務に従事した 経験のある者
美容技術理論 美容実習
美容師の免許を受けた後、美容所において 3 年以上実務に従事した 経験のある者
6.参加申込
申込にあたっては、理由のいかんにかかわらず、早退、遅刻、欠席をした場合、それ 以降の講義及び認定試験を受けられないことを了承のうえ、所定の申込書に必要事項を 記入し、免許証の写しと従事証明書類の写しを添付して、所定の期日までに公益社団法 人日本理容美容教育センターに送付すること。
従事証明書類は、原則、申込要領の「従事証明書」の様式によるものとする。ただし、
次の理由に該当する場合は、「従事証明書」に代えて保健所の証明を提出すること。
なお、保健所の証明が取れない場合に限り、「従事証明書にかかる申立及び誓約書に ついて」(原本)を提出すること。
理由1:被従事証明者と従事証明をする者が同一人である。
理由2:理容所又は美容所が廃止されていて、従事証明をする者の所在が不明。
また、応募方法は、次のとおりとする。
(1) 推薦
研修課目ごとの受講資格に該当する者であって、養成施設(養成施設の設置計画 を厚生労働省へ提出済みの施設を含む。)の長が当該課目の担当教員として適格で あると認めて推薦した者
(2) 一般
研修課目ごとの受講資格を満たす者
- 3 - 7.費用
受講者負担とする。なお、受講者の負担を軽減するため、主催者は費用の一部を負担 することができることとする。
ただし、遅刻、欠席により受講及び受験できない場合、参加費用は、研修会開始後で あるため一切返還しない。
8.応募手続き
各研修開催日の約1ヵ月半前に、ホームページ上で申込及び応募要項に関する告知を 行う。
提出は、郵送のみとする。
なお、応募多数の場合は、先着順とする。また、応募書類は一切、返却しない。
9.研修内容
各研修とも教育分野と専門分野について研修するものとし、別表のとおりとする。
10.担当講師
研修の担当講師は、次のいずれかに該当する者とする。
(1) 大学等において教職課程担当の経験等を有する学識経験者
(2) 担当する研修課目について、相当の能力を有すると主催者が認める者
11.免除項目 (1) 教育分野
以下の講義については、平成 23 年度以降に教員の資格を取得した研修課目において 受講していれば、当分の間、受講しなくてもよい。
免除対象
1日目(9:40~16:20):教育理論と生徒指導、「教える」ための技術 2日目(9:40~12:30):ビジネスマナーの理解と実践
(2) 関係法規・制度
平成 9 年度以降に教員の資格を取得した「衛生管理」又は「理容保健・美容保健」の研 修課目において受講していれば、当分の間、受講しなくてもよい。
12.修了認定
(1) 認定試験を実施し、試験委員による合否判定会議を開催し合否判定を行う。主催者 は、その判定結果に基づき、研修を修了した者であることを証する認定証書を交付 する。
- 4 - (2) 認定試験は、以下のとおりとする。
また、筆記試験もしくは実技試験のいずれかが不合格の場合は、次回実施される 試験で不合格となった試験を受験することができる。
課 目
筆記試験
衛生管理
理容保健・美容保健 理容文化論・美容文化論 理容運営管理・美容運営管理 理容技術理論
美容技術理論
実技試験 理容技術理論・理容実習 美容技術理論・美容実習 (3) 再受験料は、次のとおりとする。
筆記試験 3,085 円/人(内、税 228 円)
実技試験 2,057 円/人(内、税 152 円)
13.認定証書の交付
認定証書は、原則、研修の修了日から起算して 50 日以内に本人に送付する。
14.認定証書の再交付
紛失、破損等により認定証書の再交付が必要な場合は、本人からの申請により再交付 することができる。
なお、再交付料は、次のとおりとする。
1,080 円(内、税 80 円)+送料
別 紙
1.研修課目、日数、募集定員、開催期間(土日祝日を除く)
課目 日数 募集定員 開催期間
衛生管理(理容)
17
10 計
50 平成 28 年 8 月 22 日 ~ 9 月 13 日
衛生管理(美容) 40
理容保健
18 10 計
50 平成 28 年 9 月 26 日 ~ 10 月 20 日
美容保健 40
理容文化論
13 10 計
50 平成 28 年 7 月 4 日 ~ 7 月 21 日
美容文化論 40
理容運営管理
12 10 計
50 平成 28 年 10 月 24 日 ~ 11 月 9 日
美容運営管理 40
理容技術理論
理容実習 10 20 平成 28 年 11 月 28 日 ~ 12 月 9 日
美容技術理論
美容実習 10 100 平成 28 年 6 月 6 日 ~ 6 月 17 日
「衛生管理」
教員資格認定研修カリキュラム
別表月日 時間 講 義 内 容 講 師
9:15~ 9:30 受付 8月22日 9:30~ 9:40 開講式
(月) [教育分野] 宮崎 孝治先生
9:40~10:30 「教育理論と生徒指導」 江戸川大学教授
10:40~11:30 11:40~12:30
13:30~14:20 「『教える』ための技術」 山路 茜先生
14:30~15:20 東京藝術大学非常勤講師
15:30~16:20
9:40~10:30 「ビジネスマナーの理解と実践」 橋本 泉先生
8月23日 10:40~11:30 中小企業診断士
(火) 11:40~12:30
[関係法規・制度] 松浪 紀先生
13:30~14:20 法制度の概要 理容師美容師試験研修センター
14:30~15:20 理容師法・美容師法 常任参与
15:30~16:20
9:40~10:30 関連法規 松浪 紀先生
8月24日 10:40~11:30
(水) 11:40~12:30
13:30~14:20 衛生行政の概要 松浪 紀先生
14:30~15:20 15:30~16:20
[環境衛生] 北川 元二先生
8月25日 9:40~10:30 環境衛生の概要 名古屋学芸大学大学院
(木) 10:40~11:30 空気・水・日光 教授
11:40~12:30
13:30~14:20 衣食住と健康 北川 元二先生
14:30~15:20 上・下水道と廃棄物 15:30~16:20
9:40~10:30 衛生害虫とネズミ 北川 元二先生
8月26日 10:40~11:30 公害と環境保全
(金) 11:40~12:30
13:30~14:20 理容所・美容所の衛生管理 北川 元二先生
14:30~15:20 衛生的取り扱い 15:30~16:20
[公衆衛生] 丸山 浩先生
8月29日 9:40~10:30 公衆衛生の意義と課題 近畿厚生局長
(月) 10:40~11:30 公衆衛生発展の歴史 11:40~12:30
13:30~14:20 理容師・美容師と公衆衛生 丸山 浩先生
14:30~15:20 保健所と理容業・美容業 15:30~16:20
[感染症] 遠藤 弘良先生
8月30日 9:40~10:30 人と感染症 聖路加国際大学
(火) 10:40~11:30 臨床疫学センター
11:40~12:30 教授
13:30~14:20 病原微生物 遠藤 弘良先生
14:30~15:20 15:30~16:20
「衛生管理」
教員資格認定研修カリキュラム
別表月日 時間 講 義 内 容 講 師
9:40~10:30 感染症の予防 遠藤 弘良先生
8月31日 10:40~11:30
(水) 11:40~12:30
13:30~14:20 理容・美容と感染症 遠藤 弘良先生
14:30~15:20 15:30~16:20
[公衆衛生] 福田 光先生
9月1日 9:40~10:30 予防医学 国立研究開発法人
(木) 10:40~11:30 医薬基盤・健康・栄養研究所
11:40~12:30 研究企画評価主幹
13:30~14:20 公衆衛生と統計、保健 福田 光先生
14:30~15:20 医療介護の制度 15:30~16:20
9:40~10:30 [衛生管理技術] 小岩 裕先生
9月2日 10:40~11:30 消毒とは 大東港運株式会社
(金) 11:40~12:30 獣医師
13:30~14:20 消毒の意義 小岩 裕先生
14:30~15:20 理容・美容の業務と消毒との関係 15:30~16:20
9:40~10:30 消毒法と適用上の注意 小岩 裕先生
9月5日 10:40~11:30 理学的消毒法
(月) 11:40~12:30
13:30~14:20 化学的消毒法 小岩 裕先生
14:30~15:20 すぐれた消毒法とその実施上の注意 15:30~16:20
9:40~10:30 消毒法実習 小岩 裕先生
9月6日 10:40~11:30
(火) 11:40~12:30
13:30~14:20 消毒法実習 小岩 裕先生
14:30~15:20 15:30~16:20
9:40~10:30 消毒法実習 小岩 裕先生
9月7日 10:40~11:30
(水) 11:40~12:30
13:30~14:20 消毒法実習 小岩 裕先生
14:30~15:20 15:30~16:20
[教育分野] 福田 靖先生
9月8日 9:40~10:30 「授業の構成と実践(1)」 江戸川大学特任教授
(木) 10:40~11:30 11:40~12:30
13:30~14:20 「授業の構成と実践(2)」 福田 靖先生 14:30~15:20
15:30~16:20
「衛生管理」
教員資格認定研修カリキュラム
別表月日 時間 講 義 内 容 講 師
9:40~10:30 「授業の構成と実践(3)」 福田 靖先生 9月9日 10:40~11:30
(金) 11:40~12:30
13:30~14:20 「授業の構成と実践(4)」 福田 靖先生 14:30~15:20
15:30~16:20
9:40~10:30 「授業の構成と実践(5)」 福田 靖先生 9月12日 10:40~11:30
(月) 11:40~12:30
13:30~14:20 「授業の構成と実践(6)」 福田 靖先生 14:30~15:20
15:30~16:20
9:40~10:30 「授業の構成と実践(7)」 福田 靖先生 9月13日 10:40~11:30
(火) 11:40~12:30
13:30~14:15 認定試験(筆記)
14:15 閉講
(注)講義時間帯は講師の都合により適宜変更される場合があります。
- 1 -
【申込書を教育センターへ送付】 平成28年7月8日(金)必着
・書類に不備がある場合は受付保留とします。不備の無いようご注意ください。
・申込書の返却はいたしませんのでご了承ください。
・参加費用は、受講が決定してからお振込みください。
*定員を超える申し込みがある場合は先着順となりますので、あらかじめ ご了承ください。
【教育センターより受講の可否を通知】 平成28年7月22日(金)までに本人へ通知
・受講の可否については申込者本人へ文書でお知らせし、受講決定者には請求書と 受講の手引きを送付します。
*受講の可否について、電話でのお問い合わせにはお答えできませんので ご了承ください。
【参加費用を教育センターへ送金】 平成28年8月5日(金)必着
・参加費用を確認の上お振込みください。
<受講までの手続き>
申 込 要 領
1.提出書類
(1)理容師又は美容師の参加希望者の場合
① 申込書(様式1-2) *記入例参照
② 免許証の写し(A4 判に縮小のこと)
③ 従事証明書(様式2)の写し又は保健所の証明書の写し又は従事証明書にかかる 申立及び誓約書(様式3-2)
④ 教科書購入申込書(様式4-4) *事前の申込以外、研修会場で販売しません
(2)理容師又は美容師以外の参加希望者の場合(理容・美容文化論及び理容・美容運営 管理のみ)
① 申込書(様式1-2) *記入例参照
② 卒業証書の写し(A4 判に縮小のこと)又は卒業証明書
【留意事項】
1.従事証明書について
理容師は、免許取得後、理容所における3年以上の実務経験があること、美容師 は、免許取得後、美容所における3年以上の実務経験があることの証明が必要で すが、従事証明にあたっては以下の点に留意してください。
(1)理容所又は美容所における実務経験とは、日本国内において業務に従事し た経験があることです。
(2)一店舗における実務経験が3年未満の場合は、店舗ごとに従事証明書を入 手し、合計で実務経験が3年以上となるようにしてください。
(3)実地習練(インターン)制度(平成 14 年 3 月 31 日廃止)の期間は、理容 所又は美容所における実務経験には含まれません。
一 般
- 2 -
(4)理容所又は美容所の開設者と参加希望者が同一である場合は、保健所の証 明書(開設届・検査確認済証等)の写しを提出してください。
(5)従事証明書の原本は、手元に保管してください。
(6)従事証明書の添付を原則としますが、証明者の死亡・廃業等により従事証 明書が入手できない場合は、保健所の証明書又は誓約書を提出してくださ い。
2.保健所の証明書について
(1)保健所の証明書は、それぞれの保健所でその取り扱いや書式等が異なりま すので当該保健所に相談してください。当該保健所とは、実務経験を証明 する理容所又は美容所を所管する保健所のことです。
(2)保健所の証明書の原本は、手元に保管してください。
3.従事証明書にかかる申立及び誓約書について
(1)従事証明書及び保健所の証明書が入手できない場合は、従事証明書にかか る申立及び誓約書を参加希望者が作成し、理容所又は美容所における実務 経験が3年以上あることを誓約してください。
(2)従事証明書にかかる申立及び誓約書は、原本を提出してください。
4.その他
(1)従事証明書(様式2)及び従事証明書にかかる申立及び誓約書(様式 3-2)は、当教育センターのホームページよりダウンロードできます。
(2)従事証明書に記載された個人情報は、当教育センターの「教員資格認定研 修会」に関する業務についてのみ使用されることに同意して、記名・押印 のうえ申込書を提出してください。
2.提出方法
郵送による提出のみとし、申込書類の持参はご遠慮ください。
3.郵 送 先
〒151-8505
東京都渋谷区代々木3-46-18
公益社団法人 日本理容美容教育センター 業務課 研修担当
4.受 付
締切日までに到着した申込に対し受付します。
5.参加費用のご送金
受講の確定した方へは、当教育センターより参加費用のお支払いについて、案内通知 を送付します。所定の期日までにご送金ください。
【記入例】
( 様式1-2 )
平成○○年 ○ 月 ○ 日
生年月日 ( 男・女 )
〒 151-8505 ℡ ( ) -
原 宿
中学校・高等学校 卒業/中退大学 学部 卒業/中退
養成施設名 卒業年月
理容師免許
昭和・平成 年 月 日 取得 / 免許番号 美容師免許
昭和・平成 1 9年 4月 2 0日 取得 / 免許番号 ○○○○○
年 ※ 理・美容所において、免許取得後の従事期間が最低3年必要です
株式会社ビクトリア 入社 株式会社ビクトリア 退社 有限会社代々木美容室 入社
現在に至る
衛生管理(H 年 月) 理容・美容保健(H 年 月)
理容・美容文化論 (H 年 月) 理容・美容運営管理(H 年 月)
理容技術理論・実習(H 年 月) 美容技術理論・実習(H 年 月)
注 この申込書に免許証の写しと従事証明書等の写しを添付してください。
月 卒業 現 住 所
東京都渋谷区代々木3-46-18
代々木 花子
写真貼付縦40mm×横30mm
最終学歴
(高等専門学校・
大学校含む)
卒業した
養成施設
厚労美容専門学校
昭和・平成 1 9年 3印 年 月
「○○○○○」教員資格認定研修会参加申込書
研 修 日 ○月○日(○)~○月○日(○)
ふりがな よ よ ぎ は な こ
昭和
氏 名 平成 日生
(満 ○○ 才)
ご記入漏れのほか、
本人印 2箇所の押印漏れにもご注意ください。
平成19 4 1 平成23 12 20
これまでに受講し修了した研修課 目を○印で囲み、( )内に研修 修了年月を記入。
この申込書に記載された個人情報は、貴教育センターの「教員資格認定研修会」に関
する業務についてのみ使用されることに同意し、記名・押印します。 氏名 印
平成25 6 1
免許取得 年月日
及び 免許番号 実務経験
年数
4
年 月 日 職歴(勤務した理容所・美容所ごとに記入)
03 3370 3313
代々木 花子
62 4 2
本 印人
青字部分は
ご本人が漏れなくご記入ください
本 印人
日付は従事証明書取得後に 記入してください
申込日時点で勤務している場合は、
「現在に至る」と記入してください 申込日時点での 年齢を記入してください
職歴の日付、社名、店舗名 等は、従事証明書と相違が ないかご確認ください
【記入例】
( 様式2 )
氏 名
生年月日 年 月 日 理 容 美 容
昭和 昭和
平成 平成
(従事期間: 年 ヶ月)
平成 年 月 日
( )
注1 この証明書は、理容所・美容所における3年以上の実務経験を証明するものです。
業務従事期間は間違いの無いよう記入してください。
2 業務に従事した店舗が2カ所以上にわたる場合は、店舗ごとに雇用主等の証明が必要です。
3 印鑑は公印を押印してください。証明者(雇用主等)が法人の場合は、代表者印とします。
4 該当する文字を○で囲んでください。
5 申込書には従事証明書の写しを添付してください。
6 この従事証明書に記載された個人情報は、公益社団法人日本理容美容教育センターの 「教員資格認定研修会」に関する業務についてのみ使用されます。
この従事証明書に記載した個人情報は、養成施設及び公益社団法人日本理容美容教育 センターに提供されることに同意し、上記のとおり記名し、公印を押印します。
店 舗 名 と 所 在 地
電 話 証明者(雇用主等)
住 所
東京都新宿区新宿○ー○ー○
株式会社ビクトリア
代表取締役 新宿 太郎
東京都渋谷区代々木○ー○○ー○○
(所在地)
従事証明書
業 務 に 従 事 し た
(免許取得後の従事期間 を記入してください)
昭和 平成
上記の者は、下記のとおり当店舗において の業務に従事したことを証明します。
業 務 従 事 期 間 自 至
ビクトリア代々木店
(店舗名)
年 月 日 年 月 日
代々木 花子
62 4 2
19 4 20 23 12 20
4
24 ○ ○
03 ○○○○ー○○○○
8
枠内の青字部分は
証明者(雇用主)が漏れなくご記入ください
免許取得日 以降の日付
認印ではなく 公印(登記され ている印鑑)を 押印してください 証明者と同じ住所の場合も
必ず記入してください
( 様式1-2 )
平成28年 月 日
生年月日 ( 男・女 )
(満 才)
〒 ℡ ( ) -
中学校・高等学校 卒業/中退
大学 学部 卒業/中退
養成施設名 卒業年月
理容師免許
昭和・平成 年 月 日 取得 / 免許番号 美容師免許
昭和・平成 年 月 日 取得 / 免許番号
※ 理・美容所において、免許取得後の従事期間が最低3年必要です
衛生管理(H 年) 理容・美容保健(H 年)
理容・美容文化論 (H 年) 理容・美容運営管理(H 年)
理容技術理論・実習(H 年) 美容技術理論・実習(H 年)
注 この申込書に免許証の写しと従事証明書等の写しを添付してください。
現 住 所
最終学歴
(高等専門学校・
大学校含む)
卒業した
養成施設 昭和・平成
衛生管理教員資格認定研修会参加申込書
研 修 日 8月22日(月) ~ 9月13日(火) ふりがな
昭和
氏 名 印 平成 年 月 日生
月 卒業
これまでに受講し修了した研修課目を ○印で囲み、( )内に研修修了年を 記入。
印 免許取得
年月日 及び 免許番号
年
この申込書に記載された個人情報は、貴教育センターの「教員資格認定研修会」に 関する業務についてのみ使用されることに同意し、記名・押印します。
実務経験
年数 年
年 月 日 職歴(勤務した理容所・美容所ごとに記入)
氏名
写真貼付
縦40mm×横30mm
( 様式2 )
氏 名
生年月日 年 月 日 理 容 美 容
昭和 昭和
平成 平成
(従事期間: 年 ヶ月)
平成 年 月 日
印
( )
注1 この証明書は、理容所・美容所における3年以上の実務経験を証明するものです。
業務従事期間は間違いの無いよう記入してください。
2 業務に従事した店舗が2カ所以上にわたる場合は、店舗ごとに雇用主等の証明が必要です。
3 印鑑は公印を押印してください。証明者(雇用主等)が法人の場合は、代表者印とします。
4 該当する文字を○で囲んでください。
5 申込書には従事証明書の写しを添付してください。
6 この従事証明書に記載された個人情報は、公益社団法人日本理容美容教育センターの 「教員資格認定研修会」に関する業務についてのみ使用されます。
(店舗名)
(所在地)
この従事証明書に記載した個人情報は、養成施設及び公益社団法人日本理容美容教育 センターに提供されることに同意し、上記のとおり記名し、公印を押印します。
至 年 月 日
従事証明書
昭和 平成
上記の者は、下記のとおり当店舗において の業務に従事したことを証明します。
年 月 日 業 務 従 事 期 間 自
業 務 に 従 事 し た
(免許取得後の従事期間 を記入してください)
店 舗 名 と 所 在 地
電 話 証明者(雇用主等)
住 所
( 様式3-2 )