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「書物に蘇るスペインと日本の交流の軌跡」を 開催しました

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Academic year: 2021

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オフィス・インフォメーション●

 今回のテーマは<日本における世界の食文 化>で、学芸員の池井みらい氏の発表と丸善株 式会社取締役の海老原光彦氏の講演「ハヤシラ イスから日本の食文化を考える」に続いて、在 学生と外国人留学生による発表が行われまし た。

 このフォーラムは、様々な国の人たちによる それぞれ異なった料理や食材の話は好奇心を掻 き立てる内容となり、聴衆を魅了するものでした。

(20頁及び34 〜 39頁に関連記事)

日本スペイン交流400周年記念稀覯書展示会

「書物に蘇るスペインと日本の交流の軌跡」を 開催しました

 本学図書館は、昨年の10月1日(火)から10 月8日(火)にかけて、稀覯書展示会「書物に 蘇るスペインと日本の交流の軌跡」を国際交流 会館6階のユニバーシティギャラリーで開催し ました。

 図書館の展示会は、「日本スペイン交流年」

と本学のスペイン語学科創設50周年記念行事で ある「伊達政宗の支倉常長・慶長遣欧使節関係 海外資料展」に協賛して行われたものです。

 この展示会には16世紀の日本をヨーロッパに 紹介した『聖ザビエル書簡集』の様々な言語の

     

翻訳版や、日本から派遣された遣欧使節につい て書かれた『天正遣欧使節記』、『伊達政宗遣欧 使節記』、また、鎖国時代に日本が取り入れた スペインについての情報を記した『華夷通商考』

や『采覧異言』などが出展されました。さらに、

西洋や日本の古地図をはじめ、明治時代に外国 人たちの間で好評を博したちりめん本のスペイ ン語版などを併せて約50点の貴重な資料が並べ られました。

 会場には、学生・教職員はもとより、学外か ら多くの方々が見学され真剣な表情で資料に見 入っていました。

「第15回 図 書 館 総 合 展 学 術 情 報 オ ー プ ン サミット2013」ポスターセッションに参加  

 本学図書館は昨年の10月29日(火)から31日

(木)にかけて、神奈川県のパシフィコ横浜で 行われた「第15回図書館総合展・学術情報オー プンサミット2013」のポスターセッションに「日 本スペイン交流年」をあしらったポスターを作 成して出展しました。

 ポスターセッションは図書館・美術館・博物

館・文書館を取り巻く研究成果や活動を自由に

展示・発表する場です。

参照

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(a) 主催者は、以下を行う、または試みるすべての個人を失格とし、その参加を禁じる権利を留保しま す。(i)

①物流品質を向上させたい ②冷蔵・冷凍の温度管理を徹底したい ③低コストの物流センターを使用したい ④24時間365日対応の運用したい

えて リア 会を設 したのです そして、 リア で 会を開 して、そこに 者を 込 ような仕 けをしました そして 会を必 開 して、オブザーバーにも必 の けをし ます

直流電圧に重畳した交流電圧では、交流電圧のみの実効値を測定する ACV-Ach ファンクショ

*2 施術の開始日から 60 日の間に 1

○水環境課長

欄は、具体的な書類の名称を記載する。この場合、自己が開発したプログラ