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3 行程中に 招請旅行会社と九州内のランドオペレーター及び観光関係事業者等との商談会を実施すること ただし 商談会はマレーシア インドネシア両市場合同で開催すること 4 旅行会社の選定にあたっては 招請コースを参考に旅行商品を 1 社につき最低 1 本以上造成することを確約する会社を選定すること 5

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(1)

仕様書

1.事業の名称 マレーシア、インドネシア旅行博出展・招請事業 2.事業の目的 マレーシア、インドネシアからの平成28年における九州への外国人入国者数は、それぞ れ、8,036名(前年比+10.0%)、4,774名(前年比+7.3%)であり、平成29年の1月から5月 の累計では、それぞれ前年比-19.5%、+10.7%である。直近のマレーシアの実績は伸び悩 んでいるが、訪日全体の実績は堅調に推移していることから、今後も堅調な九州への観光 需要が期待できる市場であると考えられる。両市場ともにリピーター率が50%を下回ってお り、九州への直行便がない状況ではあるが、継続的に九州の観光情報を発信することによ り両市場における九州のプレゼンス向上を図る必要がある。 本事業は、観光庁及びJNTO発表の「平成29年度 マレーシア市場 訪日プロモーション 方針」及び「平成29年度 インドネシア市場 訪日プロモーション方針」に従い、主要タ ーゲット層である中華系個人旅行層・団体家族旅行層(マレーシア)、高所得者層(インド ネシア)、およびムスリム層をターゲットとし、九州の魅力のアピール及び旅行商品の造 成・現地での情報発信を行うことで両市場からの誘客を促進することを目的とし、両市場 における現地の旅行会社の商品造成担当者、メディア等を対象とした招請を実施すると共 に旅行博への出展を行うものである。 3.事業の項目及び事業内容 (1)招請事業 ○内容:マレーシア及びインドネシアの旅行会社、メディア(SNS 等のインフルエンサー を含む)等を招請し、ファムトリップを実施する。 また、九州への直行便がない市場であることを勘案し、東京、大阪等国内での 乗り継ぎ(エアー、JR 等)を活用し、乗り継ぎの利便性の訴求を図る。 〇招請対象:上記ターゲット層に対して訴求力のある旅行会社・メディア等 各市場最低 4 名程度ずつ ※ただし、各市場とも旅行会社から最低 3 名は招請すること。 〇招請箇所:乗り継ぎに JR 利用の場合は、福岡県を中心に 3 県以上。 エアー利用の場合は南九州を中心に 3 県以上。 〇招請日程:4 泊 5 日程度 〇招請時期:平成 29 年 11 月下旬~12 月頃 ○留意事項:①各市場につき、別々の招請コースを提案すること。 ②ムスリム関連施設を行程表または招請中の説明に盛り込むこと。ただし、 ムスリム対応(ハラール)を意識するあまり、紹介コンテンツが偏重ある いは希薄にならないよう注意すること。

(2)

③行程中に、招請旅行会社と九州内のランドオペレーター及び観光関係事業 者等との商談会を実施すること。ただし、商談会はマレーシア・インドネ シア両市場合同で開催すること。 ④旅行会社の選定にあたっては、招請コースを参考に旅行商品を 1 社につ き最低 1 本以上造成することを確約する会社を選定すること。 ⑤マレーシアの旅行会社選定にあたっては、上記④の条件を満たした上で MATTA Fair Kuala Lumpur 2018 に出展する会社を選定すること。 ⑥招請したメディア各媒体での情報発信は、下記旅行博開催直前あるいは 直後に行うこと。また、被招請者の記事及び写真は、九州観光推進機構 SNS 等にて二次利用できることを前提とする。 ⑦招請における訪問先等の選定にあたっては、本事業のターゲット層に訴 求する素材を選定すると共に、招請先自治体の意見を聴取し、その意見を 十分に考慮した上で、可能な範囲での調整を行うこと。 ⑧国内乗り継ぎに関しては、九州インと九州アウトの乗り継ぎ手段(エア ー、JR 等)が同じである必要はない。 (2)旅行博出展等 ○内容:下記旅行博に出展し、ブース装飾・運営・管理等に係わる諸手続を行う。また、 下記①旅行博と同時期にクアラルンプール市内にて開催される JNTO 主催の商談 会に九州ブースを出展するための諸手続を行う。 なお、ブース装飾にあたっては、上記(1)で招請した箇所を中心に装飾を行 うこと。 【旅行博】 ①平成 30 年 3 月(現時点で開催時期未定)にクアラルンプール市内にて開催される、 MATTA Fair Kuala Lumpur 2018(MATTA 主催)の JNTO ジャパンブース

※ブースサイズ参考:平成 29 年 MATTA 3 月 横 2m×縦 2m

②平成 30 年 1 月~3 月(現時点で開催時期未定)にジャカルタ市内にて開催される、 Japan Travel Fair 2018 Spring & Summer(JNTO 主催)

※ブースサイズ参考:平成 29 年 JTF 3 月 横 2m×縦 2m ○ノベルティ等:ブース来場者に配布する簡易なノベルティの製作または調達を行う。 (3)被招請者・ブース来場者等へのアンケート調査 被招請者・ブース来場者等を対象としてアンケート調査を実施することにより、九州に 対するマレーシア・インドネシア側のニーズの把握を行い、今後の認知度向上に向けた取 り組みに役立てるものとする。 なお、アンケートについては、当局が用意するもの(以下、「共通アンケート」という。) のほか、当該事業に特化した設問(以下、「事業毎アンケート」という。)を企画し、共通 アンケートと事業毎アンケートを統合・整理して作成し、配布、回収し、翻訳及び集計を 行うこと。また、当該事業毎アンケートの企画にあたっては、県別の集計を前提とした質 問事項を設定すること。

(3)

※アンケートのうち、上記各旅行博においてブース来場者に対して実施するものについ ては、下記の最低配布部数及び回収率を達成すること。

①MATTA Fair Kuala Lumpur 2018(MATTA 主催) 最低配布数 250 部以上、回収率 80%以上

②Japan Travel Fair 2018 Spring & Summer(JNTO 主催) 最低配布数 125 部以上、回収率 80%以上 4.報告書の提出等 (1)VJnet の入力 Visit Japan成果確認システム(VJnet.)に事業の計画・成果情報 を迅速に入力すること。 (2)アンケートの集計結果 事業実施後可能な限り速やかに各種アンケートの集計結果について報告すること。 (3)事業実施報告書 履行期限までに、事業実施報告書を提出すること。 ・仕 様:A4縦、横書き、左綴じ(グリーン購入法に適合したもの) ・提出部数:九州運輸局宛1部 九州観光推進機構宛1部 なお、事業実施後可能な限り速やかに事業実施報告書(速報版)を提出すること。 (4)成果物 事業実施報告書提出時に下記成果物についても併せて提出すること。 ・回収されたアンケート用紙全て(九州運輸局宛) ・メディアを招請した場合は、当該事業実施により情報発信された媒体につき、そ の内容を確認できる資料 ・造成された旅行商品の内容が分かる資料の写し 5.履行期限 平成 30 年 3 月 29 日(木) 6.その他 ・現地関係者等との連絡・調整を行うこと。 ・第二期九州観光戦略に基づいて推進するブランドイメージ戦略を意識した提案とする こと。 ・本仕様書に定めのない事項及び調査実施に当たって疑義が生じた場合は、監督職員と 協議し、その指示に従うこと。 ・本調査で得られたデータ等については、当局の許可なくして使用・流用してはならな い。 ・事業内容の詳細については、企画競争により請負業者が特定した後、実施主体との協議 により変更することがある。 ・本事業に係る関係法令に抵触しないように事業を実施すること。

(4)

を出展するための費用を積算すること。また、通訳を手配する場合は、その費用も積算 すること。

7.監督職員

国土交通省 九州運輸局 観光部国際観光課 国際係

(5)

【参考】 平成29年度 マレーシア市場 訪日プロモーション方針

<訪日数>

2016年:39.42万人(対前年比29.1%増)

2016年訪日数2,404万人のうち約1.6%(訪日数第8位の市場)

<市場特性>

・主な国外旅行シーズン:

11月末~12月末の学校休暇時期(40日程度)

※ただし訪日シーズンは、

3月下旬~4月の桜の時期及び11月末~12月末の学校休暇時期

・主な訪問国・地域(2015年):1位タイ、2位インドネシア、3位シンガポール、4位中国、5位香港(※日本は9位、シェア約2.8% )

・主な日本の訪問地:ゴールデンルート、北海道

29年度プロモーション基本方針>

外交関係樹立

60周年およびクアラルンプール事務所開設を契機に集中的にプロモーションを実施し、訪日旅行への注目

度を高めるとともに、個人旅行者層へ向けた需要喚起の取組を強化する。また、エアアジアが増便をする北海道、関西地

方を中心に、多様な地域の魅力を発信し地方への誘客拡大を図る。

現状では中華系に比べてまだ訪日旅行が一般的でないものの、ムスリム層が同国人口の

6割を占めているため、食事や

礼拝環境などの情報を積極的に発信し、安心して観光できる国であることを引き続き

PRする。

29年度の主な旅行博(予定)>

7月初旬:MITM(ペナン)、8月初旬:MATTA(ジョホールバル)、9月初旬:MATTA(クアラルンプール)、

3月初旬:MATTA(クアラルンプール)

<主要ターゲット層>

③マレー系(主にムスリム層)

訴求テーマ:

歴史的街並み散策(寺院、城等)、四季の

魅力、ムスリムに配慮した日本食・礼拝所

①中華系個人旅行層(主に20~30代)

訴求テーマ:

本場で食べる日本食、四季の魅力、日本

らしさのある文化体験(海鮮市場、着物、

温泉、ポップカルチャー等)

②中華系団体旅行層(主に家族層)

訴求テーマ:

自然風景(花、紅葉、雪)、日本らしさのあ

る景勝地、日本食

(6)

〈事業概要〉

平成29年度 マレーシア市場 訪日プロモーション方針

○最大のハイシーズンである11月末~12月末に向け、招請事業、旅行博出展、セミナー商談会、広告事業等を集中的に展開。

○第2のハイシーズンである3月末~4月に向け、旅行博出展や広告事業等を展開。

BtoB(事業者向け)

BtoC(一般消費者向け) M IT M 出 展 (ペ ナ ン ) ① ② セ ミ ナ ー ・ 商 談 会 開 催 ( K L ) ① ② 広告宣伝(新聞・雑誌)①② メ デ ィ ア 招 請 ① ② セ ミ ナ ー ・ 商 談 会 開 催 ( ジ ョ ホ ー ル バ ル )① ②

4月

7月

10月

1月

3月

<主要ターゲット層>

①中華系個人旅行層

②中華系団体旅行層

③ムスリム層

最大ハイシーズン

(11月末~12月末)

ムスリム向けテレビ番組制作、放送③ メ デ ィ ア 招 請 ① ② M A T T A 出 展 ( ジ ョ ホ ー ル バ ル ) ① ② 共同広告(旅行会社・航空会社)①② 共同広告(旅行会社、航空会社)①② M A T T A 出 展 ( ク ア ラ ル ン プ ー ル ) ① ② M A T T A 出 展 ( ク ア ラ ル ン プ ー ル ) ① ② セ ミ ナ ー ・ 商 談 会 開 催 ( コ タ キ ナ バ ル ) ① ② 旅 行 会 社 招 請 ( ト ラ ベ ル マ ー ト ) ① ② マレーシア向けFB投稿 Ja pa n T ra ve l F air 催 ( ク ア ラ ル ン プ ー ル ) ① ② WEBキャンペーン①③ 旅 行 会 社 招 請 ① ② メディアミックス(屋外広告・ラジオ)①②

2ハ

3月

4月

ム ス リ ム 向 け セ ミ ナ ー ) ③ 教 育 旅 行 関 係 者 招 請 ム ス リ ム ブ ロ ガ ー 招 請 ③ M IT M 出 展 ( ク ア ラ ル ン プ ー ル ) ① ② LCC利用促進キャンペーン①③ F IT セ ミ ナ ー (ク ア ラ ル ン プ ー ル ) ① ③ 教 育 旅 行 セ ミ ナ ー

第2ハイシーズン

(3月末~4月末)

11月

12月

セ ミ ナ ー ・商 談 会 開 催 (ペ ナ ン ) ① ② セ ミ ナ ー ・ 商 談 会 開 催 ( ク ア ラ ル ン プ ー ル ) ① ② 動 画 を 活 用 し た 情 報 発 信 ① ② ③ FBキャンペーン①③ 現地旅行等関係者への市場調査及び情報発信

(7)

29.4% 0.4% 35.0% 2.6% 6.5% 21.5% 1.1% 0.1% 2.6% 0.6% 9.6% 1.0% 37.1% 2.9% 7.4% 25.6% 1.9% 0.8% 8.3% 5.4% 0% 5% 10% 15% 20% 25% 30% 35% 40% 北海道 東北 関東 北陸信越 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄 マレーシア 全市場

マレーシア市場の市場特性

性別年代割合

ブロック別外国人宿泊統計

直行便の就航路線

0 1 2 3 4 5 6 7 前年 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 翌年 1月 2013年 2014年 2015年 2016年 万人

月別訪日数の推移

マレーシア 全市場 出典:2016年宿泊旅行統計調査 出典:2015年法務省出入国管理統計 ・観光目的/業務目的割合:観光59.2%、商用・その他40.8% ※東南アジア平均(観光61.0%、商用・その他39.0%)、全市場平均(観光72.7%、商用・その他27.3% ) (以下は観光目的のみの数値) ・個人/団体割合:個人78.2%、団体21.8% ※東南アジア平均(個人80.4%、団体19.6%)、全市場平均(個人74.0%、団体26.0%) ・リピーター率 :43.7% ※東南アジア平均55.5%、全市場平均55.1% ・平均宿泊数 :6.9泊 ※東南アジア平均7.1泊、全市場平均6.0泊 ※出典:2016年訪日外国人消費動向調査(平均値は国籍・地域別訪日外客数をウェイトとする加重平均) <2017年夏期> 成田=クアラルンプール(週24便) 羽田=クアラルンプール(週14便) 関西=クアラルンプール(週17便) 新千歳=クアラルンプール(週4便) 成田=コタキナバル(週2便) ※2017年夏期期首ダイヤに基づい て観光庁集計(2017年4月1日時 点) 2017 年の主な休暇 ・新年(1月1日(日)) ・旧正月(1月28日(土)、29日(日)) ・メーデー(5月1日(月)) ・ウェサックデー(5月10日(水)) ・国王誕生日(6月3日(土)) ・ハリラヤ・プアサ (6月25日(日)、26日 (月)) ・国家記念日(8月31日(木)) ・ハリラヤ・ハジ(9月1日(金)、9月2日 (土)) ・マレーシアディ(9月16日(土)) ・イスラム暦新年(9月21日(木)) ・ディーパバリ(10月18日(水)) ・ムハンマド聖誕祭(12月1日(金)) ・クリスマス(12月25日(月)) ・学校休暇(11月下旬~1月上旬、3月、 5月下旬~6月中旬、9月)

(8)

平成29年度 インドネシア市場 訪日プロモーション方針

<訪日数>

・2016年:27.1万人(対前年比32.1%増)

2016年訪日数2,404万人のうち約1.1% (訪日数第13位の市場)

<市場特性>

・主な国外旅行シーズン:

12月下旬~1月初旬の学校休暇(クリスマス休暇)。6月の学校休暇及びレバラン休暇

(毎年11日ずつ前へ移動。2017年は6月25日前後)。

※ただし、主な訪日旅行シーズンは、上記に加え、3、4月の桜シーズンも盛ん。

・主な訪問国・地域(2015年): 1位マレーシア、2位シンガポール、3位サウジアラビア、4位中国、5位タイ

(※日本は7位、シェア約2.2%)

・主な日本の訪問地: ゴールデンルート

29年度プロモーション基本方針>

訪日旅行が可能な高所得者層(主に中華系)をターゲットに、海外旅行シーズンである学校休暇やレバラン休暇時期(12月下旬、

6月中旬~下旬)をターゲットとした需要喚起に加え、近年需要増が著しい春の魅力も訴求する。旅行先としては、ゴールデンルート

のほか、訪日客が増加している中部・北陸や北海道といった地方の魅力を訴求する。また、食事・礼拝環境に関するムスリム向け

情報発信を継続して行う。さらに、2018年は日本・インドネシア国交樹立60周年にあたることから、在インドネシア日本大使館を中

心とする各機関と連携したプロモーション活動を実施する。

29年度の主な旅行博等(予定)>

9月:Garuda Travel Fair(GATF・ジャカルタ)、Astindo Travel Fair(スラバヤ)、Silk Air Travel Fair(メダン)

10月:Japan Travel Fair(JTF・ジャカルタ)

2月: Japan Travel Fair(JTF・ジャカルタ)

3月:Astindo Travel Fair(ジャカルタ)

①ジャカルタ・スラバヤ・メダン在住の高所得者層(主に中華系)

訴求テーマ:

美しい自然景観(春から初夏にかけての日本各地の桜、冬の

雪)、都市観光とショッピング、日本食、伝統文化

②ジャカルタ・スラバヤ・メダン在住のムスリム層

【潜在ボリューム層】

訴求テーマ:

食事や礼拝環境に関するムスリム向け情報発信

<主要ターゲット層>

(9)

〈事業概要〉

平成29年度 インドネシア市場 訪日プロモーション方針

4月

7月

10月

1月

3月

共同広告(旅行会社)①② 旅 行 会 社 招 請 ( ト ラ ベ ル マ ー ト )① ②

○最大のハイシーズンである12月、及び第2ハイシーズンである3月~6月に向け、旅行博出展、旅行会社招請、テレビ番組制

作・放送等を集中的に展開。

2ハイシーズン

3月~6月)

最大ハイシーズン

12月)

Facebook運営管理、ニュースレター①② 広告宣伝(メディアミックス)①② 共同広告(旅行会社)①② 旅 行 会 社 招 請 ① ② Ja pa n T ra ve l F air 催 ① ② A sti nd o F air 展 (ジ ャ カ ル タ )① ② G T F 出 展 (ジ ャ カ ル タ ) ① ② Ja pa n T ra ve l F air 催 ( ジ ャ カ ル タ )① ② 東 ジ ャ ワ 物 産 展 出 展 (ス ラ バ ヤ ) ① ② ジ ャ カ ル タ 日 本 祭 り 出 展 (ジ ャ カ ル タ )① ② セ ミ ナ ー 商 談 会 ① ② メ デ ィ ア 招 請 ① ② <主要ターゲット層> ①ジャカルタ・スラバヤ・メダン在住の高 所得層(主に中華系) ②ジャカルタ・スラバヤ・メダン在住のム スリム 旅 行 会 社 招 請 ① ②

BtoC(一般消費者向け)

BtoB(事業者向け) S ilk A ir T ra ve l F air 展 (メ ダ ン )① ② メ デ ィ ア 招 請 ① ② メ デ ィ ア 招 請 ① ② 共同広告(航空会社)①② T V 番 組 制 作 支 援 ② T V 番 組 制 作 支 援 ① 広告宣伝(メディアミックス)①② 旅 行 博 出 展 (ス ラ バ ヤ )① ② 共同広告(旅行会社)①②

(10)

8.2% 0.4% 49.4% 6.1% 6.3% 26.9% 0.7% 0.2% 1.6% 0.3% 9.6% 1.0% 37.1% 2.9% 7.4% 25.6% 1.9% 0.8% 8.3% 5.4% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 北海道 東北 関東 北陸信越 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄 インドネシア 全市場

2017 年の主な休暇

・新年(1月1日(日)) ・イムレック(中国歴新年)(1月28日(土)) ・ニュピ(サカ歴新年)(3月28日(火)) ・聖金曜日(4月14日(金)) ・ムハンマド昇天祭(4月24日(月)) ・メーデー(5月1日(月)) ・ワイサック(仏陀生誕祭)(5月11日(木)) ・キリスト昇天祭(5月25日(木)) ・パンチャシラの日(6月1日(木)) ・政令指定休日(6月23日(金)、24日(土)) ・イドゥル・フィトリ(断食明け大祭) (6月25日(日)~26日(月)) ・政令指定休日(6月27日(火)、28日(水)) ・独立記念日(8月17日(木)) ・イドゥル・アドハ(犠牲祭)(9月1日(金)) ・イスラム暦新年(9月21日(木)) ・ムハンマド生誕祭(12月1日(金)) ・クリスマス(12月25日(月)) ・政令指定休日(12月26日(火)) ・学校休暇 (6月中旬~7月上旬)(12月下旬~1月上旬)

インドネシア市場の市場特性

性別年代割合

ブロック別外国人宿泊統計割合

月別訪日数の推移

インドネシア 全市場

直行便の就航路線

出典:2015年法務省出入国管理統計 ・観光目的/業務目的割合:観光52.1%、商用・その他47.9% ※東南アジア平均(観光61.0%、商用・その他39.0%)、全市場平均(観光72.7%、商用・その他27.3% ) (以下は観光目的のみの数値) ・個人/団体割合:個人81.2%、団体18.8% ※東南アジア平均(個人80.4%、団体19.6%)、全市場平均(個人74.0%、団体26.0%) ・リピーター率 :41.9% ※東南アジア平均55.5%、全市場平均55.1% ・平均宿泊数 :7.0泊 ※東南アジア平均7.1泊、全市場平均6.0泊 ※出典:2016年訪日外国人消費動向調査(平均値は国籍・地域別訪日外客数をウェイトとする加重平均) <2017年夏期> 成田=ジャカルタ(週21便) 羽田=ジャカルタ(週14便) 関西=ジャカルタ(週3便) 成田=デンパサール(週7便) 関西=デンパサール(週7便) ※2017年夏期期首ダイヤに基づ いて観光庁集計(2017年4月 1日時点) 出典:2016年宿泊旅行統計調査 0 1 2 3 4 5 前年 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 翌年 1月 2013年 2014年 2015年 2016年 万人

参照

関連したドキュメント

会社法 22

3 当社は、当社に登録された会員 ID 及びパスワードとの同一性を確認した場合、会員に

認定研修修了者には、認定社会福祉士認定申請者と同等以上の実践力があることを担保することを目的と

■詳細については、『環境物品等 の調達に関する基本方針(平成 31年2月)』(P95~96)を参照する こと。

旅行者様は、 STAYNAVI クーポン発行のために、 STAYNAVI

全国の宿泊旅行実施者を抽出することに加え、性・年代別の宿泊旅行実施率を知るために実施した。

■詳細については、『環境物品等 の調達に関する基本方針(平成 27年2月)』(P90~91)を参照する こと。

① 新株予約権行使時にお いて、当社または当社 子会社の取締役または 従業員その他これに準 ずる地位にあることを