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2016225 rad1717E 市長定例記者会見(平成28年2月25日)PDFファイル

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(1)

三 島 市 長 定 例 記 者 会 見 資 料

月間行事予定

三島魅力情報誌 住む 三島 発行

日時

5日

午前

分~

場所

三島市役所

本館

応接室

お知

次回記者会見の日程変更

ついて

(2)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

防犯灯のL

化について

国の補助金を活用し、市内約 ,000灯の防犯灯をL D化し ました これまで2~ で交換し いた電球 5 程度交換の 必要 く ります

成28 度か 0 間のリース契約により防犯灯を維持 管理します

.L D化の主 効果 ・安全安心 まちへ

従前に比 、格段にまち 明るく り、歩行者通行の安全性向 と防犯対策強化につ ること 期待される

・環境にやさしい

二酸化炭素排出量 0 間で約 万トン削減 これ 杉の木約 万本の植林に相当 ・省コスト

間電気料金 半分以下と り、修繕費も大幅に減少する

2.充実した防災対策

・市内の指定避難所付近2 ヵ所に、2灯 つ停電時点灯する蓄電池付保安灯を設置 ・L D化した全 の防犯灯に落下防止ワイヤーを装備

担当 三島市地域安全課(983-2701)

(3)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

三島市避難行動要支援者計画の改訂について

1 計 画 名 三島市避難行動要支援者計画

改訂概要

成25 度の災害対策基本法の改正に伴い、 成2 度か 本格的に取組を開始した本計 画につい 、自治会 自主防災組織 や民生委員と連携する かで、取組に対する地域の意見や 反省点 浮き彫りに ったことか 、三島市自治会連合会及び民生委員児童委員協議会による合 同役員会議を開催し、策定した計画の改訂につい 検討を行った

主 改訂内容とし 、一人一人の要支援者に合わせ 作成する個別支援計画につい 、歩行 状況や 断能力の確認 、災害時に特に配慮 必要 事項を追加し、また、本人の在宅状況 わかるよう、デイサービスの利用状況欄も新たに追加する この様式 、他市町や国の指針と比 較し 、避難支援対策に特化した、災害時 もとより、 常時の地域における防災訓練にも、活 用しやすい三島市独自の様式とし 生まれ変わる

3 改訂時期 成28 2月 ※改訂する個別支援計画 様式2 別添のとおり

三島市自治会連合会及び民生委員児童委員協議会による合 役員会議

避難支援等関係者である自治会 自主防災組織 や民生委員の意見を積極的に取り込むため、 標記会議を 成2 度か 定期的に開催し いる

会議関係者:三島市自治会連合会 正副会長 、三島市民生委員児童委員協議会 理事 、

三島市 福祉総務課、危機管理課、地域安全課、消防総務課

5 計画概要

災害時に自力で避難すること 困難である、高齢者や障 い者の方 を一覧にした 避難行 動要支援者名簿 を整備し、 常時か 関係者 自治会・民生委員 により情報を共 する ことで、 事の際に 、地域の共助の力で災害弱者を るための取組

(4)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

三島の魅力情報誌

住む

ら三島

の発行について

この度、三島市の認知度アップと移住・定住希望者への情報提供を目的とした新た 情報 を 下記のとおり発行します

1 情報誌名 三島の魅力情報 住む 三島

発行予定 成 「8 」 月 旬

3 仕様

A4 16 ページ オールカラー 発行部数 1,000 部 三島の魅力を収録したDVD付き

内容

この情報 、特に県外の 「0 代か 40 代前半の若い世代をター ットに、三島市に関心を 持っ も い、三島に移住し いた くきっかけづくりを醸成する情報

三島の魅力を、 子育 2 暮 し

楽しむ

交流・に わい 5 湧水

観光

三島ブランド 8 移住者コラム

移住定住サポート情報 で構成し、魅力写真満載の

フ トブックのよう 情報 に っ います

(5)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

電気自動車活用事例創発事業

に係る電気自動車の貸与式について

電気自動車を 間無償で貸与する日産自動車の 電気自動車活用事例創発事業 に当市 応 募したところ、採択されました

この事業 、電気自動車の環境性能の高さや様々 用途に対応できる可能性を効果的に 5R する ことにより、電気自動車の普及促進を図ることを目的とし おり、低炭素 まちづくりを目指す 当市の コガーデン・プロジェクト の趣旨にも合致するものです

つきまし 、排気ガスや(4「を出さ い環境に良い電気自動車の活用を広く市民に知っ い た くため、下記のとおり貸与式を開催いたします

記 借受車両

ご-3V「00 バン 「 人乗り・GX・ホワイト 1 2 借受期間

成「8 「月1「日~ 成」1 「月11日 車両の利用例

各種イベントにおける蓄電池とし の活用

電源の い屋外で行う各種イベントにおい 、照明や電動器具類を発電機 しで使用する 2 迷い犬・迷い猫の保護における蓄電池とし の活用

冬期に一時保護した迷い犬・迷い猫の健康状態を良好に維持するため、暖房器具の電源と し 活用する

貸与式

日時 成 「8 」 月 10 日 木 16 時~16 時 「0 分 2 会場 三島市役所大社町別館東側 下田街道沿い

内容 ・開会 ・寄贈者挨拶

・寄贈 報道写真撮影 ・市長謝辞

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記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

三島市総合計画審議会からの市長への答申について

第4 次三島市総合計画後期基本計画について、東日本大震災による社会経済情勢等の大き 変

化や、新た 発想・創意工夫に富 民間の提言 に迅速に対応し、 きる限り施策に り入

るために、 防災・減災 や きず づくり 、 つの重点プロジェクトを位置付けた現行

の前期基本計画の期間が 成 27 度をも て終了することから、その成果を確実に踏まえ、更に

発展させるとともに、地方創生や女性の活躍推進 、地方自治体が直面する新た 環境の変化

に的確に対応するとともに人口減少対策や公共施設の老朽化対策 の喫緊の行政課題や、一層

多様化する市民ニーズ に適 に対応することにより、将来都市像の実現を図るため、引き続

き本市のまちづくりを総合的・計画的に進めるよう、 成 28 度から 」2 度における後期基本

計画案を作成しました

その内容について 審議いた くため、昨 10月 16日 総合計画審議会 に諮問したところ

つきまして 、三島市総合計画審議会から諮問に対する答申を市長が受けますの 、報道方、

よろしくお願いします

1 標題 審議会から市長への答申

日時 成 28 」 月 2 日 水 午後 1 時 」0 分から

3 会場 市長応接室

内容

答申

・答申書を審議会会長及び副会長から市長へ提出

稲田会長、山下副会長が出席

5 委員 別紙のとおり

担当

問い合わせ先

所属部署:企画戦略部政策企画課

担当氏名:秋田 桂輔

(7)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

災害時における遺体保全剤の供給に関する協定締結について

本市で 、東日本大震災直後か 地域防災計画や遺体措置計画の全面的 見直しを行うととも に、昨 11 月に 三島警察署、医師会、歯科医師会、葬祭業者等と遺体措置訓練を実施する 、 遺体措置の対応につい 検討し きました その中で、災害時にドライアイスの確保 困難であ ることか 、遺体保全剤での遺体の安置につい 研究し いたところ、株式会社ビー・ハウスの 遺体保全剤 東日本大震災でも大変 効活用されたとの実績 確認されました

そのよう ことか 、災害時に迅速に供給できる体制を確保するため、同社との協定の締結式 を開催するものです

1 日 時 成28 3月3日 木 午後3時か

会 場 三島市役所本館2階 市長応接室

3 協定締結先

株式会社ビー・ハウス 東京都江戸川区 代表取締役社長 望月 貞雄 氏

協定内容

三島市内で災害 発生し、又 発生するおそれ ある場合に営業等に支障の い範囲におい 、優先的に速やか遺体保全剤の供給すること

5 協定締結の理由

・ドライアイス 、1人当たり2日間で10kg以 必要と り、停電時に 確保 困難である ・遺体保全剤 、 効期限 5ヵ月程度と短く、 人分 5,000 以 するため備蓄 困難であ

・ドライアイスに 腐敗を遅 せる効果 ある 、消臭・殺菌の効果 い

・災害時に遺体保全剤を迅速に優先的に確保し、毎 協定事業者と協定内容につい 意見交換 することにより連携を強化するため

(8)

災 害 時 に お け る 遺 体 保 全 剤 の 供 給 に 関 す る 協 定

(9)

災 害 時 に お け る 遺 体 保 全 剤 の 供 給 に 関 す る 協 定

静 岡 県 三 島 市 以 下 甲 と い う と 株 式 会 社 ビ ー ・ ハ ウ ス 以 下 乙 と い う と 、 災 害 時 に 必 要 遺 体 保 全 剤 の 供 給 に 関 し 、 次 の と お り 協 定 を 締 結 す る

趣 旨

第 条 こ の 協 定 、 地 震 等 に よ る 大 規 模 災 害 以 下 災 害 と い う 発 生 し 、 又 発 生 す る お そ れ あ る 場 合 に お い 、 遺 体 保 全 剤 の 供 給 に 関 し 、 必 要 事 項 を 定 め る も の と す る

協 力 の 要 請

第 2 条 甲 、 次 に 掲 る 場 合 に お い 、 乙 に 対 し 、 遺 体 保 全 剤 の 供 給 を 要 請 す る も の と す る

三 島 市 内 で 災 害 発 生 し 、 又 発 生 す る お そ れ あ る 場 合

三 島 市 以 外 の 地 域 の 災 害 救 助 の た め 、 他 の 市 町 村 長 等 か 遺 体 保 全 剤 の 供 給 を 要 請 さ れ た 場 合

要 請 の 方 法

第 条 甲 、乙 に 対 し 災 害 時 に お け る 遺 体 保 全 剤 の 供 給 に 関 す る 要 請 書 別 記 様 式 に よ り 要 請 す る も の と す る た し 、 文 書 を も っ 要 請 す る い と ま い と き 、 口 頭 等 に よ り 要 請 し 、 そ の 後 、 速 や か に 要 請 書 を 送 付 す る も の と す る

2 乙 、前 項 の 要 請 を 受 け た と き 、乙 の 営 業 等 に 支 障 の い 範 囲 に お い 、 甲 に 優 先 的 に 速 や か に 提 供 す る も の と す る

費 用

第 条 第 条 の 要 請 に 基 づ く 提 供 価 格 、 災 害 発 生 直 前 に お け る 適 正 価 格 引 渡 し ま で の 運 賃 を 含 む を 基 準 と し 、 甲 乙 協 議 し 決 め る

遺 体 保 全 剤 の 納 品

第 5 条 遺 体 保 全 剤 の 納 品 、 原 則 と し 甲 指 定 す る 場 所 に 乙 納 品 す る も の と す る

(10)

定 す る も の と す る 代 金 の 支 払 い

第 条 甲 、 乙 か 代 金 の 支 払 い の 請 求 あ っ た 場 合 、 請 求 あ っ た 日 か 」 0 日 以 内 に 乙 に 支 払 う も の と す る

効 期 間

第 条 こ の 協 定 、 協 定 締 結 日 か 、 そ の 効 力 を す る も の と し 、 甲 又 乙 文 書 を も っ 協 定 の 解 除 を 通 知 し い 限 り 、 そ の 効 力 を 持 続 す る

協 議

第 8 条 こ の 協 定 に 定 め の い 事 項 又 こ の 協 定 に 定 め る 事 項 に 疑 義 の 生 た と き 、 甲 乙 協 議 し 決 め る

こ の 協 定 の 成 立 を 証 す る た め 、 本 書 2 通 を 作 成 し 、 甲 乙 記 名 押 印 の 、 各 自 そ の 通 を 保 す る

成 2 8 月 日

甲 静 岡 県 三 島 市 北 田 町 番 号

三 島 市 長 豊 岡 武 士 印

乙 東 京 都 江 戸 川 区 中 央 丁 目 番 号 三 家 第 ビ ル 階

株 式 会 社 ビ ー ・ ハ ウ ス

(11)

別 記 様 式 第 」条 関 係

月 日

株 式 会 社 ビ ー ・ ハ ウ ス

三 島 市 北 田 町 4 番 4 7号 三 島 市 長

災 害 時 に お け る 遺 体 保 全 剤 の 供 給 に 関 す る 要 請 書

こ の こ と に つ い 、 災 害 時 に お け る 遺 体 保 全 剤 の 供 給 に 関 す る 協 定 書 第 条 第 項 の 規 定 に よ り 、 下 記 の と お り 要 請 し ま す

三 島 市 担 当 者 の 連 絡 先

担 当 者

N T T 電 話 - - 携 帯 電 話 - -

口 頭 、 電 話 等 に よ る 連 絡 日 時

月 日 時 分 ビ ー ・ ハ ウ ス 担 当 者 様

要 請 理

要 請 す る 遺 体 保 全 剤

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記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

三島市シェイクアウト訓練

市内一斉行動訓練

の実施について

シェイクアウト訓練 、効果的 防災訓練と防災啓発提唱会議 シェイクアウト提唱会議 の 認定を受け実施する訓練で 成 「7 に 全国で 5「7 万人 参加しました 三島市におい も東日 本大震災か 5 経過しようとし います本 」 月 11 日に初め の試 とし 三島市シェイ クアウト訓練 を次のとおり市内一斉に実施します

1 実施日時 成 「8 」 月 11 日 金 午前 10 時

対象者 市内の学校・企業・団体・自治会、各家庭・個人

3 訓練内容

訓練開始の合図 同報無線 声の広報 、市民メール、地震防災訓練アプリ 安全確保行動の実践

訓練 必須

午前 10 時の訓練開始の合図により、地震による揺れ を感 たという想定で、その場で約 分間、 全行 動の1-2-」 )R45 まず低く 、(4VER 頭を り 、

H41)-43 動か い を行動する

訓練2 任意実施

安全確保行動の後、避難、安否確認、情報収集・伝達、救助・救出、応急手当訓練、水・食 料・備蓄品の保管場所の確認等を実施する

参加登録

登録期間 成 「8 1 月 15 日。金)~ 」 月 10 日 木 午後 5 時まで 参加登録方法

・インターネットか のお申し込 三島市シェイクアウト訓練で検索 ・電話・FAXか のお申し込 団体名・氏名、参加人数、訓練2の実施事項

FAX055-981-77「0 電話 055-98」-「650 危機管理課

5 主催 静岡県三島市

東日本大震災の被災者への黙祷

同日午後2時46分のサイレン吹鳴によりに犠牲に れた方々のご冥福をお祈りするととも に、改め 被災地の一日も早い復興を願い1分間の黙祷を実施します

(13)
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記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

H27年度地方創生 しまやさいスイ ツ等開発事業 開発スイ ツの試食会開催について

この事業 、 地域住民生活等緊急支援のための交付金 地方創生先行型 による総合戦略の 一環とし 実施するもので、本市の地域資源である箱根西麓三島野菜を使った ルシースイー 等を開発し、地産地消を推進するとともに、農と食による新た 健康ビジネスの創出を目的 とする

このスイー 開発に 産・官・学 協働し 事業を進め います

ひとつ 学生プロジェクト事業 とし 、日本大学食物栄養学科・鈴木学園の学生計 名の アイディアをもとに、学生と市内の販売業者 協力し 開発・商品化を目指し います

また、もうひとつ 企業タイアップ事業 とし 、㈱東 商会と㈱タニタによる タニタ監 修 の ルシースイー の開発を進め います

完成品 月以降、市内販売業者によっ 販売される予定です

今回 、同日開催の ARUKU~ しま散歩とご褒美マルシェ に 試食会を開催し、商品 化に向け 多くの方か 意見をいた く機会とします

つきまし 、報道方よろしくお願いいたします 事業名 しまやさいスイー 等開発事業 2 開催日 成28 月 日 日

午前 時 0分~ 午後 時00分~ ※ 日2回 ・ ともに く り次第終了 会場 楽寿園

実施内容 開発したスイー の試食 5 開発者 学生プロジェクト事業

ア 鈴木学園学生 名 ェ しまプラザホテル イ 鈴木学園学生 名 ェ グルッペ

ウ 日本大学食物栄養学科学生2名 ェ 美食工房 e-shock 日本大学食物栄養学科学生2名

ェ コンディショニングカフェ (ぐさス 14HAS 企業タイアップ事業

株式会社 東 商会 ェ 株式会社 タニタ 費用 無料 別途、楽寿園入園料 かかります

(16)

.

やさいヘル

ース

ーツ等開発事業

エ下記ス ーツ写真 完成形で なく 2 月 17 日段階 試作品です

三島甘藷 使ったス ートポテトロール ーキ 仮称

開 発 者 : 鈴木学園 2 大谷 真紀 × し プラ ホテル

チーム名 : TEA平 キャロル

カリカリ甘藷 仮称

開 発 者 : 鈴木学園 2 高田 えか × ルッペ

(17)

フ ンダン紫芋ポテト 仮称

開 発 者 : 日本大学 2 田畑 礼子/鈴木 華純 × 美食工房 Be Shock

チーム名 : TEA平 LUXSCE年A ラ ナ

人参フロランタン 仮称

開 発 者 : 日本大学 2 長沢 紀惠/中嶋 千里

×コンデ ョニン カフ CAFE LOリAS

チーム名 : TEA平 食栄

三島甘藷 使った ーキ 仮称

開 発 者 : 株式会社 東 商会 × 株式会社 タニタ

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記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

ノル

ィックウオーク&アウト

アイベント開催について

三島市で 、 成 「7 1「 月に県内初と る ルディックウオーキングコースの認定を、全日本 ルディック・

ウ ーク連盟 箱根西麓コース、静岡県 ルディックウ ーキング協会 市街地コース か 取得いたしました

この度、三島市スポー ・文化コミッション等とともに市街地の認定コースである せせ ルディックコ

ース を活用したイベントを開催し、コースを知っ いた くとともに ルディックウオーキングの普及を図り

ます

イベントで 、 ルディックウオーキング けで く、ミシマルシェの開催、アウトドアグッ の販売、飲食

ブース等の出展を行うほか、ピラティス講座、 リークライミング体験、スラックライン体験 も楽しめます

また、I 1A)Y.トークショー に モデルの堂珍敦子さ 出演されますので、オシ レに 健幸美 を目指

す女性の皆さ 必見です!

1 イベント名称

・RU

・KU

~ しま散歩とご褒美マルシェ~ ルディックウオーキング全国大会

2 開催日

成28 3月13日 日 9時~15時 小雨決行 会 場

三島市立公園 楽寿園

参加費

参加費無料、 ルディックウオーキング参加者 楽寿園の入園も無料 ※ポールの無料レンタルあり

5 コース

市街地認定コース せせ ルディックコース 初級 」km、中級 5km、 級 9km

ブース出展・体験イベント 予定

ブース ルディックウオーキング・アウトドアグッ 販売、 ルディックウオーキング団体、、Hi5上、

ジョイセフ、ランドネ、ミシマルシェ、タニタ、 しまびと、各種飲食、 ルシースイー 試食

体験 ルディックウオーキング講座、まち歩き写真撮影 アー、ピラティス講座、I 1A)Y.トークショー、

リークライミング体験、スラックライン体験、ブローライフル体験

8 申込

FAX・メールでの申込 成 「8 」 月 10 日 木 締切 申込書の当日持参も可

三島市健康づくり課 FAX 055-976-8896、メール inさo@ぜi上hiぜぐ-kごnko.cせつb

主 催

三島市スポー ・文化コミッション、三島市、三島市教育委員会 10 その他

本イベント 、スポー 庁 スポー による地域活性化推進事業 の助成を受け 開催します

問合せ先 三島市産業振興部商工観光課

三島市スポーツ・文化コミ ン事務局

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記者会見資料

三島市

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成 27

度女性まちづくり講座中間発表会を開催します

市の政策・方針決定の場へ参画したり、地域のリーダーとし 活躍したりする女性を育成する ため、女性か 見た身近 地域の課題を解決する提案をグループで作り 、スキルアップを 図っ いく 女性まちづくり講座 を 成 「」 度か 実施し います このたび、」 期生 17 名 1 目の講座のまとめとし 、中間発表会を下記のとおり開催しますので、 ひご聴講く さい

日時 成 「8 」 月 「5 日 金 1」 時~16 時 」0 分 予定 2 会場 三島市消防本部会議室 三島市南田町 4-40

講師 静岡大学人文社会科学部法学科 日詰一幸教授

内容 中間発表:各グループのプレゼンテーションと市長及び部課長との意見交換 5 次第 ※時間 状況により前後する可能性 あります

1」 時 開会・事務局説明

発表 1」 時 10 分~ グループ 市民の満足度向 発信

1」 時 」5 分~ グループ 「 仮 すいスイ スマート in。^^)

14 時~ グループ 」 いのち・ひと・こころを育むプロジェクト

14 時 「5 分~ グループ 4 ワースト か の脱出 ご の減量 国際環境都市へ 14 時 55 分~ グループ 5 子 もの育ちを軸に家族をつ 、地域をつ

15 時 「0 分~ グループ 6 アクティブシニアの倍増計画-健康と絆と地域の担い手に 15 時 45 分~ グループ 7 仮 効果的 情報発信

16 時 10 分以降 講評・まとめ 16 時 」0 分 閉会

企画戦略部 政策企画課

TE1:055-98」-「616

FAX:055-976-」155

E-ぜぐiせ: 上ごi上ぐkつ@ci下と.ぜi上hiぜぐ.上hiどつokぐ.jた 参考:女性まちづくり講座

1・2期併せ 32名の修了生 、現在、審議会 委員や地域活動の代表等、多方面で活躍中です

本講座で提案し、施策に反映されたもの 多数

あります 例:女性就労支援相談員の設置 商工

観光課、指導主事配置 生涯学習課 、産前産後

アセミナー 健康づくり課 等

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記者会見資料

三島市

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転入転出手続き

の臨時窓口の開設について

月 か 月に転入転出にかかる住民異動 の手続き 集中しますので、受付サービスを 拡大するため下記のとおり臨時窓口を開設します

1 臨時窓口開設日時

成28 月2 日 土 午前8時 0分~午後 時 2 成28 月2日 土 午前8時 0分~午後 時

受付が きる手続き

住民異動届 転入・転出・転居 ※異動届に伴う、各被保険者証や子 も医療費受給 者証等の手続き 再度来庁し 頂く場合 あります また、転入届につ い も、前住所地の市町村役場と連絡 とれ い場合に再度来庁し 頂 くこと あります

2 住民票の交付 印鑑登録

印鑑登録証明書の交付 5 戸籍の謄本・抄本の交付

学齢児童・生徒異動通知書の交付

3 その他

広報 しま 月 5日号及び三島市公式ホームページのトップページ お知 せ に、引越 し手続きに関する特集を掲載します

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記者会見資料

三島市

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記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

花づくりセミナー

花づくりのための基礎知識

の実施について

このことについ 、下記のとおりガーデンシティ しまの取り組 の一環とし 花づくりセミ ナーを開催します

1 花づくりセミナー 花づくりのための基礎知識

日時 成28 月 日 木 午後 時 0分か 場所 楽寿園展示場

講 師

静岡県立田方農業高等学校 非常勤講師 渡辺 敏雄 氏

3 今回の対象者

市内自治会 町内会 の代表

その他

一般の方の参加募集 行っ いませ

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記者会見資料

三島市

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伊豆文学フェスティバル の開催について

1 概要

静岡県で 、川端康成や井 靖 優れた作品を数多く生 出し、文学の地とし 名高い 静岡県東部・伊豆地域の特性を生かし、文学の祭典 伊豆文学フェスティバル を毎 開催し います 第 19 回伊豆文学フェスティバル 、多くの作家や歌人 愛した街・三島で開催す ることと りました

伊豆文学フェスティバルで 、新た 文学作品や人材の発掘及び静岡県の魅力を全国に発信 することを目的とした公募式の文学コンクール 伊豆文学賞 の表彰式と、著名人を招き、本 県に関わりのある文学作品や をテーマとした座談会 伊豆文学塾 の2つ 開催されます

主催

静岡県、静岡県教育委員会、伊豆文学フェスティバル実行委員会

3 日時

成28 月 日 日

第 19 回伊豆文学賞表彰式 午後2時~午後2時 0分

伊豆文学塾 午後2時50分~午後 時50分

会場

三島市民文化会館 小ホール

5 入場料

無料 ※要事前申込 静岡県文化政策課内 伊豆文学 係

※関連イベント等、詳細につきまし 別添のチラシをご参照く さい

(24)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

成 27

ニュープリマス市派遣研修生事業及び麗水市派遣研修生事業結団式

1 目 的 市内の中学生等を姉妹都市のニュープリマス市及び 好都市の麗水市に派遣し、

現地 の家庭生活や学校生活 の体験、 世代の青少 との交流を通して、異

国の文化や価値観の遊いを認識し、かつ実践的 語学力を身につける必要性を

認識する機会を提供する

日 時 成 3月 日 水 午後 時3 分~7時 分

3 会 場 三島市役所本館 3階 第1会議室

内 容 派遣研修の出発を控えた研修生遉が市長に抱負を述べます

5 研修期間 ニュープリマス市派遣研修生事業 ※詳細 次ページのとおり

成 28 」 月 19 日 土 から 」 月 27 日 日 8 泊 9 日

麗水市派遣研修生事業 ※詳細 次ページのとおり

成 28 」 月 20 日 日 から 」 月 27 日 日 7 泊 8 日

派遣人員

◎ ニュープリマス市派遣研修生事業

研修生 7名

山本 やまもと

真由

ま ゆ

三島 高 2

渡部

わた べ

佳 か

歩 ほ

(錦田中学校 2 土屋

つ ち や

奏 か

太 た

南中学校 2

成川 るかわ

彩音 あ や

( 中学校 2 新木

あ ら き

富士子

ふ こ

( 中学校 」

溝口

み ち

結女

ゆ め

(中郷西中学校 2 西村

にしむら

咲 さく

歩 ほ

山田中学校 2

指 員 名

三島市生涯学習課副主任 糸

こ い と

哲 てつ

治 る

三島市秘書課国際交流室 佐野

さ の

温 あつ

望 み

◎ 麗水市派遣研修生事業

研修生 3名

加藤 か と う

壮一郎 そういちろう

中郷西中学校 2 野口

の ち

啓 けい

介 すけ

(中郷西中学校 1

前田 ま え

旺 おう

祐 すけ

中学校 1

指 員 1名

三島市秘書課国際交流室 李

寧 い

(25)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

成 7 度 ニュープリマス市派遣研修生事業 日程表

日時 場所 活動 宿泊

1

」/19 土

三島駅 1」:56 出発

機内 成田空港 18:」0 出発

」/「0 日

オークランド空港経 入国審査後、国内線に乗換え

ホームスティ ニュープリマス空港着 11:55 到着

ニュープリマス市関係者の出迎え ホストフ ミリー宅へ

」/「1 月

ニュープリマス滞在

・地元の学校を訪問し、体験入学 ・タラナキ山 の周辺観光地の見学 ・ホストフ ミリー宅で一般家庭の生活を

体験 ・お別れ会等 4

」/「「 火

ニュープリマス滞在

5

」/「」 水

ニュープリマス滞在

6

」/「4 木

ニュープリマス滞在

7

」/「5 金

ニュープリマス発 専用バスに乗りワイトモ経 でロトルアへ ワイトモ鍾乳洞 土ホタル 、

テプイア 間欠 等見学

ホテル ロトルア滞在

8

」/「6 土

ロトルア発 ハーバーブリッジ等見学 オークランド市内見学

ホテル オークランド滞在

9

」/「7 日

オークランド空港発 9:15 出発

(26)

記者会見資料

三島市

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成 7 度 麗水市派遣研修生事業 日程表

日時 場所 活動 宿泊

1

」/「0 日

三島市役所 1「:00 出発

ホテル 静岡空港 15:40 出発

海空港 「「:05 出発 温州龍湾空港 「」:「0 到着 「

」/「1 月

温州より麗水市へ 1「:」0 到着

民宿 麗水市景寧県 1」:」0 大祭郷自然見学

」/「「 火

景寧中学 景寧中学校プログラム 学生寮

4

」/「」 水

花園中学

花園中学校プログラム ホームステイ

5

」/「4 木

花園中学

6

」/「5 金

麗水市発 9:00 新幹線で杭州へ 10:」8 杭州到着 午後 杭州市内見学

世界遺産の西湖遊覧・花港・お茶博物館等

ホテル 杭州滞在

7

」/「6 土

杭州発 8:」0 専用バスで 海へ 11:00 海動物園等見学 15:00 東方明珠塔等見学

ホテル 海滞在

8

」/「7 日

海浦東空港 11:「5 出発

(27)

記者会見資料

三島市

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三島市犯罪ゼロの日(3月1

日)防犯活動について

三島市犯罪ゼロの日制定の経緯

成 度より三島市民の防犯意識高揚を図るため、語呂合わせで 月 0日を 三島市 犯罪ゼロの日 0

い ろ

とした 2 取組内容

月 0日 三島市犯罪ゼロの日 であることを周知し、市民自 の防犯対策を呼びかけ いくとともに、自転車盗難および振り込め詐欺を中心とした犯罪を減 すために、防犯活動 を実施します また、青色回転灯パトロール車を活用した巡回を実施する

啓発活動

 日 時: 成28 月 0日 木 午前 0時00分~ 時00分 場 所:三島市役所 本館玄関付近 三島市北田町 -

イトーヨーカドー三島店入り口 北口・西口 付近 三島市中田町 - 0

内 容:三島市、三島警察署及び三島警察署管内防犯サポーターとともに、来庁者への声か けおよび防犯啓発品配 を行う

 日 時: 成28 月 0日 木 随時

場 所:三島駅北口駐輪場 三島市文教町 - -88 三島駅南口駐輪場 三島市一番町 -2 広小路駐輪場 三島市広小路町 -

内 容:利用者への声かけおよび防犯啓発品の配 を行う 2 青色回転灯パトロール車を活用した市内巡回

 日 時: 成28 月 0日 木 随時

場 所:市内全域

内 容:児童の通学時間帯 、青色回転灯パトロール車に 市内を巡回する

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三島市

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三島市中央婦人学級閉講式について

三島市中央婦人学級 市内在住の女性の教養向 及び女性リーダーの育成を目的に、昭和 に開設され、今 度も2 2人の学級生 輝い ・心豊かに~ 生き甲斐を見つけ笑顔いっ ぱいの人生 ~ を学習目標に、全体学習や特別学習、グループ学習等に 間取り組 、その学 習成果を発表します

1 日時 成28 月 0日 木 午後 時00分か

会場 三島市民文化会館 小ホール

3 内容

開式 午後 時 2 中央婦人学級の歌斉唱

市民憲章唱和 学級長挨拶 5 来賓挨拶

グループ講師紹介

開設機関・実施機関紹介 三島市教育委員会 8 修了証授与 代表者受領

学級生代表 謝辞

10 皆勤・精勤発表

11 グループ学習活動報告・発表 ウオーキング、コーラス等 全 2グループ

12 成2 度役員、グループリーダー紹介

13 閉式 午後 時00分 予定

出席者 成2 度三島市中央婦人学級 学級生 2 2人 予定

5 その他 その他の女性学級の閉講式 次のとおりです

1 中郷女性学級 成28 月2 日 水 午前 時 0分~ 中郷文化プラザ 2階 多目的ホール

2 北 女性学級 成28 月 日 木 午前 時 0分~ 北 文化プラザ 階 多目的ホール

錦田女性学級 成28 月 日 金 午前 時 0分~ 錦田公民館 2階 講堂

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三島大通り商店街

おもしろポスター展

目的 笑いを誘うよう 、また おしゃれ 商店のポスターを作成し、展示することによ り、個性ある商店主をアピールし、その個店の存在を知 しめることで商店街全 体の活性化を図る

2 日時 成28 月 0日 木 ~22日 火

午前 0時~午後 時 ※最終日の 午後5時まで

オープニングセレモニー: 月 0日 木 午前 0時 5分~、 Via 0

展示場所 Via 0 2階ギ ラリー 大通り商店街 参加55店舗 行事内容

○ 笑いを誘うよう 、また おしゃれ 商店のポスターをVia 0 及び大通り商店街 の各店舗に展示し、来場者の投票により順位を決定します 投票いた いた方か 抽選で

名様に商店街で使用できる商品券 1 万 相当分をプレゼントします

○ 県下最大級、参加した55店舗分のポスターが各店舗に展示さ ます

5 主催 しま街づくり株式会社 代表取締役社長 柳川 武雄 問合せ先 三島市産業振興部商工観光課

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三島市

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花づくり講習会

ハーブの栽培と楽しみ方

の実施について

ガーデンシティ しまの取り組 の一環とし 、下記のとおり花づくり講習会を実施します

1 花づくり講習会 ハーブの栽培と楽しみ方

日時 成28 月 日 金 午後 時 0分~午後 時 0分 場所 三島ハーブガーデン 三島市塚原新田 他

講 師

三島ハーブガーデン代表 近藤 和行氏

3 今回の対象者

市内在住の方、もしく 市内に通勤・通学され いる方

その他

申し込 、2月 2日 金 で終了し います 材料用意の都合 、講習当日の受付 行っ いませ

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記者会見資料

三島市

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第 」8 回静岡県東部鉢花展覧会の開催について

静岡県の東部地域で生産される鉢物を展示・公開し、消費者の皆様にその紹介及び宣伝を行う ことにより、消費の拡大を図るとともに、生産技術の改善、品質の向 等の鉢物生産振興に寄与 することを目的に、 ガーデンシティ しま を推進する三島市におい 、静岡県東部鉢物研究会 主催の 第 8回静岡県東部鉢花展覧会 を下記のとおり開催いたしますので、報道方よろしく お願いします

1 開催期間

成 「8 月 日 金 ~ 月 日 日

一般公開: 月 2日 土 午前 時~午後 時 0分まで 月 日 日 午前 時~午後 時まで

会場

三島市立公園 楽寿園 三島市一番町 -

3 内容

草花、鉢物アレンジの展示、栽培の相談及び即売

主催

静岡県東部鉢物研究会

5 協賛

三島市

静岡県鉢物生産振興会東部支部

後援

静岡県鉢物生産振興会 静岡県花 園芸組合連合会

7 審査・授賞

審査日時: 月 日 金 午後 時 0分~午後 時 ※報道機関の 公開と ります 一般の方の入場 できませ 出品数:概 50点

授賞内容:会長賞 金賞、銀賞、銅賞

特別賞 静岡県知事賞、三島市長賞 ほか 表彰式 別途開催されます

その他

一般公開日。 2日、 日)両日とも先着 」00 名に苗の無料配 を行います

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記者会見資料

三島市

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三島いきいきカレッジ展示発表会について

1 目的

学ぶ生き いと教える生き いの両面をいかす場とし 始まった市民による市民の ための講座 三島いきいきカレッジ 、一 間の学習の成果を発表します

主催

三島いきいきカレッジ運営委員会

学長 佐藤 三武朗 前日本大学国際関係学部長 運営委員長 大澤

おおさわ

秀子 ひ で こ

3 開催日

成28 月 2日 土 ~ 日 日 2日 土 午前 0時~午後5時

日 日 午前 0時~午後 時

※合同閉講式 、 日 日 午後2時~ 講義室

会場

三島市民生涯学習センター

5 講座数及び受講生数

2 講座 講師2 人 受講生数 人

行事内容

展示の部、発表の部、体験コーナーを開催

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記者会見資料

三島市

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第 1」 回

外国籍市民のための無料生活相談会について

1 目 的 毎週月・金曜日に市役所 行 ている 外国籍市民相談 の利用が困難 方や

行政手続き等の専門的 相談を必要とする外国籍市民及び関係者を対象に日曜

日に相談会を実施すること 、生活支援の充実を図る

日 時 成 3月13日 日 午後1時3 分~ 時

3 会 場 三島市総合防災センター 三島市役所大社町別館 1階 防災研修室

相談内容 労働問題・入管手続き等の生活相談

5 相談対応 静岡県行政書士会三島支部

対応言語 ポルトガル語 スペイン語 タガログ語 中国語 英語

7 主 催 三島市

協力機関 静岡県行政書士会三島支部

三島市国際交流協会

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記者会見資料

三島市

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黄色い帽子・黄色いバッグの贈呈式について

明るい社会づくり運動 静岡県 三島地区協議会で 、昭和5 協議会発足当初か 、幼稚園 と保育園の新入園児を対象に交通安全を願っ 、幼稚園児に 黄色い帽子を、保育園児に黄色い バッグを贈呈し います この取り組 、今 で 5回目と ります

1 日時

成28 月28日 月 午後 時 0分~

場所

三島市役所 本館 2階 市長応接室

3 主催

明るい社会づくり運動 静岡県 三島地区協議会

内容

成28 度に保育園、幼稚園に入園する幼児に黄色い帽子、横断バッグを贈呈する 贈呈品 市立 幼稚園・・・・・黄色い帽子 個

市立 ・民間2保育園 …黄色いバッグ 個 2 受領者 市長、社会福祉部長、子 も保育課長・代表園長

参照

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〇齋藤部会長 ありがとうございます。.

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