学校名または 共同調理場名 千葉市立松ヶ丘小学校 1 当日の献立と活用した地場産物(県内農林水産物) 当日の給食の献立 献立名大豆ごはん牛乳つみれ汁 さつまいもの甘煮 地場産物を活用した料理の レシピ(1つ) さつまいもの甘煮 材料(1人分) さつまいも あずき さとう 塩 作り方 さつまいもとあずきとさとう 塩を入れ煮る。 (1食分の写真を添付して下さい) 2 活用した地場産物について 3 実施した食に関する指導の概要 活用した地場産物(県内農林水産物) 給食便り等で知らせた。 米 牛乳 にんじん 里芋 だいこん ねぎ さつまいも こんにゃく つみれ とりにく 全食材数に対する地場産物(県内農林水産物)の割合 活用した地場産物数 全食材数 割合 10 ÷ 14 = 71.4% ※報告書は、Word2003形式で作成、PDFファイルに変換し、デジタルデータとして提出下さい。 ※ファイル名には日本語を使用せず、半角英数字のみ使用下さい。
1.当日の献立と活用した地場産物(県内農林水産物) 12 66.7 (1人分の写真を添付してください。) 割合 【さつま汁】 豆腐30g さつまいも40g しめじ8g にんじん5g こまつな15g ねぎ5g にぼし1.2g 白みそ8 g 水80g 活用した地場産物数 全食材数 学校名または 共同調理場名 千葉市立宮崎小学校 8 ÷ = 活用した地場産物(県内農林水産物) 3 実施した食に関する指導の概要 2 活用した地場産物について 給食試食会で、保護者に和食について話しをし た。千葉県は、いわしの漁獲高全国第1位であ ること、煮干しからとったみそしるのだしのこと、 乾物を上手に利用するとよいことなどを伝えた。 児童には、お昼の校内放送で献立のねらいを 流すとともに、給食一口メモで各クラスに千葉県 でとれた産物を多く使っていることを伝えた。 当日の給食の献立(献立名) 地場産物を活用した料理のレシピ (1つ) (1人分の材料) 作り方 豆腐はさいのめ、さつまいもは厚 めのいちょう、しめじはほぐす、に んじんはいちょう切り、こまつなは2 ㎝に切ってボイルしておく、ねぎは 小口切りにする。煮干しでだしを取 り、にんじん、しめじ、さつまいも、 豆腐の順に加えて煮る。みそを加 えて味を調え、最後にねぎ、こまつ なを加える。 米 牛乳 いわし とうふ さつまいも こまつな ねぎ 切り干し大根 全食材数に対する地場産物(県内農林水産物)の割合 むぎごはん 牛乳 いわしのかばやき さつま汁 切り干し大根含め煮 りんご
1.当日の献立と活用した地場産物(県内農林水産物) 千葉市立川戸小学校
17
58.8
(1人分の写真を添付してください。) 割合 ⑧ やわらかくなったら、豆腐、長ねぎを入れる。10
÷ = ① だいこん、にんじんは厚いいちょう ② ごぼうは、笹がきにし、水にさらす ③ さといもは、小口切りにし、水にさらす 活用した地場産物(県内農林水産物) 3 実施した食に関する指導の概要 2 活用した地場産物について ・給食時間に千産千消の食材について、放送と 教室訪問で説明した。 当日の給食の献立(献立名) 地場産物を活用した料理のレシピ (1つ) (1人分の材料) 作り方 ごはん、牛乳、キャベツ、長ねぎ(2)、大根、に んじん、さといも、こまつな、とうふ 全食材数に対する地場産物(県内農林水産物)の割合 ごはん 牛乳 鮭のチャンチャン揚げ けんちん汁 りんご1/8 けんちん汁 鶏肉15g、豆腐20g、大根30g、にんじん10g、長ねぎ10g、さといも 20g、こまつな10g、ごぼう15g、こんにゃく8g、塩0.5g、しょうゆ5g、 だし汁100cc 活用した地場産物数 全食材数 学校名または 共同調理場名 ④ こまつなは、3㎝幅に切って下ゆでする ⑤ こんにゃくは、色紙切りにし、下ゆでする。 ⑥ だし汁に、鶏肉、大根、にんじん、ごぼう、こん にゃくを入れる。 ⑦ 火が通ったら、さといもを入れる。 ⑨ 塩、しょうゆで味をととのえ、最後に小松菜を入 れる。1.当日の献立と活用した地場産物(県内農林水産物)
7
÷ = 活用した地場産物(県内農林水産物) 3 実施した食に関する指導の概要 2 活用した地場産物について 盛り付け表やお昼の放送で千葉県でとれる産 物について紹介。 当日の給食の献立(献立名) 地場産物を活用した料理のレシピ (1つ) (1人分の材料) 作り方 1.人参・千切り ほうれん草・3㎝ キャベツ・たんざく くるみ・あらくき さざむ。2 野菜をゆでで水冷し、 水気を絞る。3 野菜をくるみ、た れで和える。 米 牛乳 ほうれん草 人参 もやし キャベツ さつまいも 全食材数に対する地場産物(県内農林水産物)の割合 ごはん 牛乳 煮込みハンバーグ くるみあえ ふかしいも [くるみあえ] ほうれん草25g 人参5g キャベツ20g もやし15g くる み5g 砂糖1.3g しょうゆ4g 和風だし0.24g 活用した地場産物数 全食材数 学校名または 共同調理場名 千葉市立星久喜小学校9
77.8
割合1.当日の献立と活用した地場産物(県内農林水産物)
9
÷ = 活用した地場産物(県内農林水産物) 3 実施した食に関する指導の概要 2 活用した地場産物について ① 給食時間において、千葉県・千葉市産の 食材や旬についてこまつなの実物を見せ ながら話をした。 ② 高学年では地産地消についての話をした。 地産地消の良い点を伝えた。 当日の給食の献立(献立名) 地場産物を活用した料理のレシピ (1つ) (1人分の材料) 作り方 ① 小松菜は2cmザク切り、 にんじんはせん切りにする。 ② 調味料を合わせて加熱し、 冷まして和え衣を作る。 ③ 野菜を茹で、水冷する。 ④ 野菜を和え衣とのりで和える。 米 牛乳 ねぎ にんじん(2) 小松菜 里芋 れんこん のり 全食材数に対する地場産物(県内農林水産物)の割合 ごはん 牛乳 さばのみそ煮 小松菜ののりあえ 筑前煮 花みかん 小松菜 18g もやし 30g にんじん 10g しょうゆ 4.2g 砂糖 0 .25g 酒 0.5g みりん 0.5g きざみのり 0.8g 活用した地場産物数 全食材数 学校名または 共同調理場名 千葉市立弁天小学校19
47.4
(1人分の写真を添付してください。) 割合1.当日の献立と活用した地場産物(県内農林水産物) 学校名または 共同調理場名 千葉市立生浜西小学校
19
52.6
(1人分の写真を添付してください。) 活用した地場産物(県内農林水産物) 3 実施した食に関する指導の概要 2 活用した地場産物について ・配布献立表での、地場産物使用の周知。 ・給食一口メモ等での地場産物使用の紹介。 ・当日に、地場産物を活用した献立の作り方を 記載した、資料配布。 ・給食時間に各教室を訪問し、地場産物の紹 介。 当日の給食の献立(献立名) 地場産物を活用した料理のレシピ (1つ) (1人分の材料) 作り方 ①蒟蒻を下茹でし、生揚げの油抜 きをする。 ②干椎茸を戻す。 ③だしをとり、だし汁で豚肉を煮 て、大根、人参、ごぼう、蒟蒻、干 椎茸を入れて煮る。 ④里芋、生揚げも煮て、調味料を 入れる。 ⑤ねぎを加え、水溶き片栗粉を入 れ、とろみをつける。 米、牛乳、キャベツ、小松菜、大根、人参、 長ねぎ(2)、豚肉、里芋 全食材数に対する地場産物(県内農林水産物)の割合 ご飯、牛乳、きびなごの唐揚げ、鶏ちゃん、八杯汁、みかん (八杯汁)豚もも肉短冊5g、里芋乱切り20g、こんにゃく1cm角切り10g、人参3 mmいちょう切り10g、大根5mmいちょう切り15g、長ねぎ3mm小口10g、ごぼう ささがき10g、生揚げ1.5cm角切り22g、スライス干しいたけ0.5g、濃口醤油3g、 酒1g、塩0.3g、水100g、だしパック1g、片栗粉1.2g 活用した地場産物数 全食材数 割合10
÷ =1.当日の献立と活用した地場産物(県内農林水産物)
9
÷ = 活用した地場産物(県内農林水産物) 3 実施した食に関する指導の概要 2 活用した地場産物について ・千産千消デーの取り組みについて、職員打 ち合わせで説明し、千葉県の農水産物の全国 順位の掲示資料を配布した。 ・給食時間に校内放送で、千産千消デーと給 食に使用した県内産の食材を知らせた。 ・給食時間にクラス訪問し、給食で使用した野 菜の写真を見せ、農水産物の全国順位のクイ ズと説明をした。 当日の給食の献立(献立名) 地場産物を活用した料理のレシピ (1つ) (1人分の材料) (秋野菜の煮物) 作り方 ①さやいんげんをゆでる。 ②生揚げを油抜きする。 ③さつまいもを素揚げする。 ④釜を熱し、油を入れ、豚肉を炒め る。 ⑤ごぼう、にんじん、れんこんを入 れ炒める。 ⑥水を入れ煮る。あくをとる。 ⑦にんじんが柔らかくなったら、だ いこん、生揚げを入れる。 ⑧調味料を入れて弱火にし煮含め る。 ⑨野菜に味がしみたら、さつまいも さやいんげんを入れてさくっりと まぜ る。 牛乳、アルファ化米、にんじん、鶏肉、片口いわ し、豚肉、さつまいも、だいこん、れんこん 全食材数に対する地場産物(県内農林水産物)の割合 ひじきご飯 牛乳 小いわしフライ 秋野菜の煮物 りんご 豚もも肉小間5.5g、生揚げ15g、さつまいも20.5g、揚げ油1g、大 根20.3g、れんこん14g、にんじん12.1g、ごぼう11.2g、さやいん げん5g、しょうゆ4g、さとう2g、酒1.8g、みりん1.2g、サラダ油1g 水15g 活用した地場産物数 全食材数 学校名または 共同調理場名 千葉市立仁戸名小学校21
42.9
割合学校名または 共同調理場名 千葉市立大巌寺小学校 1 当日の献立と活用した地場産物(県内農林水産物) 当日の給食の献立 献立名 麦ごはん 牛乳 いわしのかば焼き 千葉の具だくさん汁 キャベツのレモン酢あえ 花みかん 地場産物を活用した料理の レシピ(1つ) いわしのかば焼き 材料(1人分) いわし開き(尾付き)40g、澱粉4g、揚げ油4g、 三温糖0.8g、醤油2.4g、みりん2.4g、水4g、澱粉0.2g、 炒りごま1g 作り方
① いわしに澱粉をつけ
て170℃の油で揚げる
② 調味料を合わせて、
様子見で水溶き澱粉
を加えてタレをつく
る。
③ 揚げたいわしを配缶
する。
④ いわしの片面のみタ
レにくぐらせる。
⑤ ごまを表面にふりか
ける
(1食分の写真を添付して下さい) 2 活用した地場産物について 3 実施した食に関する指導の概要 活用した地場産物(県内農林水産物) ・給食時間中の放送による、地産地消の意味 および地産地消のメリットを説明。 ・学級に配布する「給食ひとくちメモ」に、 ちーば君地図のイラストを貼り、どの市町村 でとれた食材かを矢印で示して知らせた。 ごはん、牛乳、いわし、豚肉、かぶ、人参、 大根、さといも、キャベツ、きゅうり 全食材数に対する地場産物(県内農林水産物)の割合 活用した地場産物数 全食材数 割合 10 ÷ 13 = 76.9 % ※報告書は、Word 形式で作成、PDFファイルに変換し、デジタルデータとして提出下さい。 ※ファイル名には日本語を使用せず、半角英数字のみ使用下さい。1.当日の献立と活用した地場産物(県内農林水産物)