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環境活動レポート 平成 30 年版 ( 平成 29 年 10 月 ~ 平成 30 年 9 月 ) 宮仲開発株式会社 作成日 : 平成 30 年 12 月 25 日

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環境活動レポート

平成30年版

(平成29年10月∼平成30年9月)

宮仲開発株式会社

作成日:平成30年12月25日

(2)

〈 目

次 〉

Ⅰ 事業所の概要 1. 事業所名及び代表者氏名 2. 所在地 3. 資本金 4. 法人設立年月日 5. 売上高 6. 事業活動の概要(全組織) 7. 組織 (1) 組織図 (2) 従業員数 8. 許可の概要 (1) 産業廃棄物収集運搬業許可 (2) 一般廃棄物許可 (3) 建設業の許可 9. 施設等の状況 Ⅱ 環境経営の概要 1. 環境方針 2. 廃棄物取扱の実績 (1) 産業廃棄物取扱の実績 (2) 一般廃棄物取扱の実績 3. 環境目標 4. 運用実績 5. 環境活動計画と評価 (1) 環境活動計画と評価 (2) 評価のまとめ (3) 次年度の取組内容 6. 代表者による全体の評価と見直し結果 7. 環境関連法規等の遵守状況 8. 環境管理者氏名及び連絡先 1 1 1 1 1 1 1 2 2 2 2 2 3 3 3 4 4 5 5 5 6 7 8 8 9 9 9 1 0 1 0

(3)

Ⅰ 事業所の概要

1. 事業所名及び代表者名 事業所名:宮仲開発株式会社 代表者名:代表取締役 関 祐介 TEL:025-774-2348 FAX:025-774-2381 E-mail:[email protected] URL:miyanaka-kaihatu.co.jp 環境管理責任者:総務 佐藤 好則 2. 所在地(面積) 事務所:新潟県南魚沼市宮1713番地(171㎡) 資材置場:新潟県南魚沼市津久野上新田字原239番地(23,028㎡)(無人) 3. 資 本 金 2,000万円 4. 法人設立年月日 昭和59年11月21日 5. 売 上 高 平成29年10月1日∼平成30年9月30日 1,209,126千円 平成28年10月1日∼平成29年9月30日 849,957千円 平成27年10月1日∼平成28年9月30日 594,649千円 6. 事業活動の概要 (認証・登録範囲は全組織・全活動) (1)土木建築その他の建設工事全般に関する業務 (2)建設揚重業 (3)石材・砂利・砂及び建設用資材の販売 (4)土木建築に関する計画・調査及び測量設計並びに工事管理 (5)産業廃棄物の収集運搬及び産業廃棄物・一般廃棄物の再生品販売 (6)前各号に付帯する一切の事業

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7. 組 織 (1)組織図 グループ 取締役会 代表取締役 環境委員会 環境管理責任者 総 務 部 営 業 部 工 務 部 図―1 (2)従業員数 総務部:2人 営業部:2人 工務部:16人 合計 20人(代表取締役含む) 8. 許可の概要 (1)産業廃棄物収集運搬業許可 新潟県 許可番号: 01505002557 許可年月日: 平成30年5月8日 許可の有効年月日:平成35年4月26日 事業の範囲:木くず、コンクリートくず及び陶磁器くず、がれき類、廃プラスチック類 (以上、石綿含有産業廃棄物を含む。) 木くず、ゴムくず、金属くず、汚泥、燃え殻、廃油、繊維くず、動植物性残さ、 鉱さい、ばいじん(以上、石綿含有産業廃棄物を除く。) 収集・運搬(積替え・保管を除く。) (2)一般廃棄物の許可 南魚沼郡湯沢町 許可番号:第17号 許可年月日:平成30年 4月 1日 許可の有効年月日:平成32年 3月31日 事業の範囲:家屋の取壊しに伴う一般廃棄物の収集運搬 南魚沼市 許可番号:南魚廃第368号 建設現場

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許可年月日:平成30年 2月23日 許可の有効年月日:平成32年 2月29日 事業の範囲:家屋の取壊しに伴う一般廃棄物の収集運搬 (3)建設業の許可 新潟県知事許可:(特ー26)第18684号 (土)(建)(と)(鋼) (般ー26)第18684号 (大)(左)(石)(屋)(管)(タ)(ほ)(しゅ) (塗)(防)(内)(園)(水) 許可の有効期間:平成26年 5月13日から平成31年 5月12日 9. 施設等の状況 表-1 運搬車輌及び建設機械の種類と台数 運搬車両の種類と台数 車輌の種類 最大積載量(t) 台数 4tダンプ 2tダンプ キャブオーバー キャブオーバー 3.35 1.00 1.25 1.45 1 1 1 1 建設機械の種類と台数 建設機械の種類 性能 台数 ショベル系掘削機 0.45m3級 ショベル系掘削機 0.7m3級 1 1 3

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Ⅱ 環境経営の概要

1 環境方針

環 境 理 念

宮仲開発株式会社は、土木建築及び建設廃棄物の収集運搬を含め建設工事関 系全般にわたる事業を展開しております。事業実施においては、自然豊かな南 魚沼地域の環境保全に努め、自らの足元の環境への取組をとおして地球環境保 全に貢献したいと考えます。このため、社員ひとりひとりが環境意識を高め、 日常業務の中で環境保全活動に取組みます。

環 境 方 針

1 日常業務の実施においては、環境関連法規を遵守します。 2 建設廃棄物の再資源化率向上のため、分別を徹底します。 3 当社の業務実施に伴い排出する廃棄物の削減に努めます 4 収集・運搬における運搬車輌及び建設工事における重機のエコドライブを 進め、省エネと排気ガスの抑制に努めます。 5 水道水の使用量を少なくし、排水量の削減に努めます。 当社は、環境方針を達成するため、環境マネジメントシステムを構築し、こ れを適切に運用し、全員参加のもとに継続的に環境活動の改善を図ってまいり ます。 平成18年 5月31日 平成27年1月9日 代表者変更 宮仲開発株式会社 代表取締役 関 祐介 4

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2 廃棄物取扱の実績 (1) 産廃取扱の実績 ア 当社が受託した産業廃棄物は以下のとおりです。 表-2 収集運搬した産業廃棄物 平成29年10月∼平成30年 9月 (t) 処理方式等 廃棄物の種類 木くず 金属くず ガラス・陶磁器くず コンクリートがら 受託した産廃運搬 (A) 23.13 58.20 収集運搬 アスコンがら 2.19 廃プラスチック類 廃油 紙くず タタミ 廃石膏ボード 石綿含有産業廃棄物 可燃混合物 不可燃混合物 汚泥 収集運搬量合計 0.43 83.95 イ 当社の建設工事又は解体工事により排出した産業廃棄物は以下のとおりです。 表-3 自社が排出した産業廃棄物 平成29年10月∼平成30年 9月 (t) 自社排出 廃棄物 廃棄物の種類 木くず 金属くず 運搬を委託 (A) 34.70 72.02 自社の産廃運搬 (B) 5.29 (A)+(B) 39.99 72.02 ガラス・陶磁器くず 9.55 0.41 9.96 建設資材 廃棄物等 コンクリートがら アスコンがら 廃プラスチック類 廃油 紙くず タタミ 廃石膏ボード 石綿含有産業廃棄物 可燃混合物 631.78 259.39 18.52 0.10 0.06 1.21 14.88 0.38 47.19 160.02 3.74 0.05 0.02 0.25 678.97 419.41 22.26 0.15 0.06 1.21 14.88 0.02 0.63 不可燃混合物 1.26 0.30 1.56 汚泥 排 出 量 合 計 1.75 1,045.60 217.27 1.75 1,262.87 (2) 一般廃棄物取扱の実績 表ー4 解体に伴い自社が運搬した一般廃棄物 平成29年10月∼平成30年 9月 (t) 一般廃棄物の種類 排出量 処 理 発砲スチロール等 粗大ごみ 実績なし 実績なし 熱 回 収 熱 回 収 その他可燃ごみ 実績なし 熱 回 収 その他不燃ごみ 実績なし 排 出 量 合 計 0.00 最終処分 5

(8)

3 環境目標 表ー5 基準値=平成29年 取 組 項 目 基準値 年 間 目 標 30年 31年 32年 二酸化炭素排出量削減 (全社目標、kg‐CO₂) 150,665 基準値を超えない。 150,665 現在の対策を継続して 基準値を超えない。 基準値を超えない。 150,665 150,665 現在の対策を継続し の削減 (全社目標、kg‐CO ₂) 実施し、基準値を超えな て実施し、基準値を超 値を超えない 21,002 21,002 21,002 灯油・ガソリン・軽油・ LPG 化石燃料由 (1) 来CO₂排出量の削減 129,633 (全社目標、kg‐CO ₂) 基準値を超えない。 基準値を超えない。 基準値を超えない。 (3) 灯油・ガソリン・軽油 建設現場の3品目化 石燃料削減 (kg‐CO₂) 75,599 129,633 基準値を超えない。 75,599 129,633 基準値を超えない。 基準値を超えない。 75,599 129,633 75,599 廃棄物の排出量削減 注)自社排出産廃の有効活用率=有効活用量÷建設作業現場排出量 自社排出産業廃棄 物の有効活用率の向 上(建設現場の目 標、%) 69.0 基準値以上とする。 基準値以上とする。 基準値以上とする。 解体に伴う自社排出 (1) 一般廃棄物の削減 取組なし (全社の取組 kg) 分別の徹底 69.0 分別の徹底 69.0 分別の徹底 69.0 総排水量の削減 現在の対策を継続して 現在の対策を継続し 実施し、基準値を超えな て実施し、基準値を超 現在の対策を継続して実施し、基準 (1) (全社目標、㎥) 101 い。 101 えない。 101 101 グリーン購入 (1) 建設現場へのグリーン購入の推進 なし 運用を継続して実施し、 購入に努める。 運用を継続して実施 し、購入に努める。 運用を継続して実施し、購入に努め る。 注) 1 当社建屋は、他社と共同使用しております。電気、水道使用量は入居する他社と共用のため他社の使用量も含んだ値です。 2 産業廃棄物の有効活用は、木材のチップ化、コンクリートがらの再生砕石等がある。 6 電力由来CO₂排出量 現在の対策を継続して実施し、基準 21,002 い えない 水道水使用量の削減 値を超えない。

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4 運用実績

表-6 運用の実績 取 組 項 目 1 2 3 二酸化炭素排出量削減(全社の取組 kg‐CO₂) 廃棄物の排出量削減 総排水量の削減 (1) 水道水使用量の削減(全社の取組㎥) 101.0 135.0 × 4 グリーン購入 (1) 建設現場へのグリーン購入の推進 グリーン購入に努める グリーン購入に努める ー ※購入電力の二酸化炭素排出係数は2016年度の東北電力株式会社の調整後排出係数0.548㎏ーCO2/kwhを使用した。 7 平成30年目標 実 績 評価 H29.10∼H30.09 150,665 266,160 × (1)電力使用由来の二酸化炭素排出量削減 (全社の取組kg‐CO₂) 21,002 22,687 × (2)化石燃料(灯油、ガソリン、軽油)由来の二酸化炭 129,663 243,435 × (3)化石燃料(灯油、ガソリン、軽油)建設現場の3品目 75,599 173,633 × (1) 自社排出産廃の有効活用率の向上(建設作業現場の 69.0 77.0 ○ (2) 自社排出一般廃棄物の削減(全社の取組 kg) 分別の徹底 分別の徹底 ー 削減(kg‐CO₂) 素排出量削減(全社の取組kg‐CO₂) 取組%)

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5 環境活動計画と評価

(1)環境活動計画と評価 表-7 環境活動計画と評価 取 組 項 目 1 2 二酸化炭素排出量削減 (全社の取組) 廃棄物の排出量削減 自社排出産業廃棄物の有効活用 電力・化石燃料の使用量を削減する。 (1) 率の向上 (建設作業現 場の取組) 解体に伴う自社排出一般廃棄物 (2) の削減 3 4 (全社の取組) 総排水量削減 (1) 水道水節水対策 グリーン購入 (1) グリーン購入の推進 ※ 弊社に適した削減の環境目標を作成し取組を継続する。 8 評 価 ・ 業務量増に伴い使用量が増えた。 (1) 電力の削減組) ① 蛍光灯スイッチのきめ細い管理。 ② 昼休みの消灯を徹底する。 ③ 空調の管理を徹底する。 (夏場=24℃、冬場=28℃) ④ 電気ポットを適正管理する。 ⑤ パソコンスイッチのきめ細かい管理。 ・ 冬期間の消雪井戸の電力が増えた。 . 現場の材料加工あり、動力の使用が多かった 昼休みの消灯や空調管理など職員の節電 意識は向上している。 (2) 化石燃料の削減 ① 現場作業を計画的行い重機利用の効率化を図る。 ② 廃棄物運搬の合理化を進める。 ③ 車の計画的運行管理を徹底する。 ④ 廃棄物の原単価を検討し、軽油使用の削減を図 る。 ⑤ 車輛整備の徹底により燃費の向上を図る。 暖機運転時のアイドリング時間の適正 ⑥ 管理を行う。 ⑦ 運転技術の向上を図る。 ⑧ 積込時にはアイドリングストップする。 ・ 工事の受注増により、建設機械等の 稼動が増え、軽油使用量も大幅に増えた。 ・ 取組項目は継続します。 (3) 建設作業現場の取組 建設作業現場を計画的に調整し、重機 ① 利用の効率化を図る。(重機運搬の軽 油使用量削減等) 工事に使用する重機運転のアイドリン ② グを少なくする。 ③ 建設作業廃棄物由来のCO₂排出原単位 を検討し、燃料使用量の削減に努め る。 ・ 工事の受注増により、建設機械等の 稼動が増え、軽油使用量も大幅に増えた。 ・ 取組項目は継続します。 有効活用を進め、排出量を削減する。 ① 自社排出産業廃棄物の分別を徹底し、 再資源化率の向上に努める。 再生利用等は処分業者に任せているが、今 再 資源化の廃棄物が多かった。 ② 木くずの有効活用率の向上を図る。 ① 分別を徹底する。 ② 機密文書以外はシュレッダーを使用しない。 ③ 社員の環境意識の向上を図る。 ・ 取り組みはしませんでしたが、今後共、 分別の徹底及び職員の削減の意識を向上 させたい。 水道水の節水対策を継続して実施する。 トイレ等水道使用時にはむやみに水を ① 流さない ・ 通日在社の社員は少なく、水道水の使用はすくないが、 現場等で使用したのが多かった。 ① 環境を考えられて作られたものを選 ・ 現場においては、再生品(砕石)を 使いました。 (全社の取組) (全社の取 後も打合せを徹底し、分別に努めます。 ぶ。

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(2)評価のまとめ ・全体的にみると、二酸化炭素排出量削減は目標に達しませんでした、電力の削減も、未達成でした。化石 燃料につきましても、目的達成となりませんでした。電力につきましては、冬季の消雪井戸・夏季のエアコ ン等の使用が増えたものと、現場の材料加工の動力が増えたものと思われます。化石燃料につきましては、 業務量の増により使用量が増えました。業廃棄物の有効活用率についても、排出量が増え、目標達成となり ませんでした。水道水につきましても、目標達成となりませんでしたが、まだまだ削減されると思います。 今後も、使用量の増がみこまれますが、職員に対する節約意識の向上には努めていきます。 ・産業廃棄物は、当社のグループ会社に委託・処分をしています。 ・当社の社屋は、共同使用しているため、電気、ガス、水道は社屋全体の使用量で把握していますが、共同 使用者と連携して節減に努めたいと思います。 ・省エネルギーの社員意識は高いと考えておりますが、今後とも経費の節約意識も含め、向上を図りたいと 思います。 ・今後の取組・運用には課題があると思いますが、社員一同エネルギー削減に向け継続して行きたいと思い ます。 (3)代表者による全体の評価と見直し結果 1.全体的にみると、環境目標の基準のCO2排出量は増加しており、目標達成にはなっておりません、業務量 の関係で、削減目標の設定は困難かと思いますが、業務実施の合理化対策等を考え節約意識の向上に努めて ください。 2.今期は、業務量も増加、CO2排出量に関する目標については未達成でしたが、作業能率等考慮して、化 石燃料による排出量の削減には今後も努力してもらいたい。目標値は毎回変動しますが、当初設定の通りと して、その達成に努力すること。 3.電力使用量については、冬季間の消雪井戸の使用、夏季のエアコン等の使用で、毎年使用量が増減する と思うが、共同使用者と連携しながら使用量減に努めること。 4.当社排出の産業廃棄物については、木くず等の有効活用率の向上を図るため、処分委託会社と連携を取 り、向上に努めてください。 5.ガス、水道も共同使用者と連携をとり、使用量の増加とならないよう職員に対する節約意識の向上に努 めること。 6.環境活動計画に基づき実施すること。 7.来年は、更新審査の年である。今後の方向性については、審査人から指導をお願いし、進めていってほ しい。 8.以上の検討結果を踏まえ、今回もシステム及び環境方針の変更は行わない。 9

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6.環境関連法規等の遵守状況 法的義務を受ける主な環境関連法規制は次の通りです。 適用される環境関連法規等 1.廃棄物の処理及び清掃に関する法律 2.建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(建設リサイクル法) 3.使用済み自動車の再資源化に関する法律 4.水質汚濁防止法 5.大気汚染防止法 6.騒音規制法 7.振動規制法 8.新潟県産業廃棄物等の適正な処理の促進に関する条例 9.南魚沼市資源を大切にする条例 10.湯沢町廃棄物の処理及び清掃に関する条例 11.新潟県環境基本条例 当社の業務実施において、環境関連法規及び条例に基づき届出や遵守しなければ ならない規定に関して昭和59年の創業以来、違反及び関係機関からの行政指導はあ りません。また、訴訟もありません。 遵守状況は、自らチエックして問題が無いことを確認しています。 7.環境管理責任者氏名及び連絡先 環境管理責任者 : 総務 佐藤 好則 連絡先 : TEL 025-774-2348 FAX 025-774-2381 10

参照

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