[市民局]
3款 1項 3目
(単位:千円)
総額
一財+市債
総額
一財+市債
総額
一財+市債
1
「広報よこはま」
発行事業
297,632 267,600 300,000 264,603
△ 2,368
2,997
3
テレビ・ラジオ
広報事業
123,299 123,299 121,918 121,918
1,381
1,381
5
インターネット
広報事業
62,822
55,822
9,376
2,376
53,446
53,446
○
7
季刊誌「横濱」
協働編集事業
6,520
5,320
4,578
3,378
1,942
1,942
9
「暮らしのガイド」
協働編集等事業
9,172
9,172
9,299
9,299
△ 127
△ 127
11
交通広告活用事業
13,933
13,933
13,726
13,726
207
207
13
PR活動推進事業
22,000
22,000
10,000
10,000
12,000
12,000
○
広報メディア活用事業
0
0
8,400
8,400
△ 8,400 △ 8,400
15
「県のたより」
配布事業
128,640
0
129,600
0
△ 960
0
17
「庁内報」発行事業
5,482
4,556
5,453
4,651
29
△ 95
19
広報企画調整事務
12,786
12,741
15,480
15,437 △ 2,694 △ 2,696
21
広聴事業
3,927
3,927
4,053
4,053
△ 126
△ 126
23
広聴事務
8,285
8,270
8,358
8,343
△ 73
△ 73
25
広聴情報データベース
システム事業
6,943
6,943
8,023
8,023
△ 1,080 △ 1,080
27
市民相談事業
46,916
46,815
46,380
46,279
536
536
29
横浜市コール
センター事業
206,098 201,098 196,579 191,579
9,519
9,519
計
954,455 781,496 891,223 712,065
63,232
69,431
新 規 拡 充 計画 書頁事 業 名
26年度
25年度
増△減(26-25)
(様式②-1)
[
局
課]
3 款
1 項
3 目
新規・拡充(単位:千円)
% 事業費 事業費 市債+一般財源 市債+一般財源 事業費 市債+一般財源 方針に関する決裁 種別() 有( )・無 【 事業の概要及び26年度実施内容 】 事前評価対象事業の有無 ■無 □有 □実施済み □今後実施予定 ●「広報よこはま」の概要(区版・市版を一体化して印刷) *一部各局計上分あり詳しくは下記【各局が計上する掲載枠について】参照 ※市版は英語・中国語(繁)(簡)・ハングル・スペイン語・ポルトガル語・やさしい日本語に翻訳しweb上でも掲載 ※区版は各区で作成し、印刷費・デザイン委託費は各区で負担 【 実績の推移・今後見込み 】 統計上の世帯数と配布部数(1か月当たり)の推移(25年度は9月時点、26~28年度は9月時点推計) 【 事業費の内訳 】 備考 広報よこはま発行 消費税の増(配送単価の見直し) 点字・録音版 原盤制作・複製配布の業務分離に伴う減 翻訳 字数削減による減【各局が計上する掲載枠について】
・市版のうち一部(全体で年間15ページ分)は各局がその掲載枠を個別に計上 ・これに伴って各支出項目について各局で計上されている割合を控除して計上 [控除割合]配布謝金・配送・補完配布・デイジー制作配布 7%控除、翻訳 25%控除、その他 15%控除 ・また市版の一部(全体で年間4ページ分)は企業局等による買上枠として計上(単価:1ページあたり2,700千円) 【 事業スケジュール 】毎月1日発行
【 事業開始年度 】 昭和24年3月 (平成9年11月から市版と区版に分離、平成17年5月から一体化) 【 根拠法令 】 横浜市広報よこはま発行要領 係(
局 -
)
△ 2,368
木村 厚朗
237,767 256,04623年度
268,742 257,749 226,966 245,048歳出
決 算 予 算歳出
22年度
24年度
273,455 253,308 262,122「広報よこはま」発行事業
財 源 内 訳
諸収入
9,149
20,883
25年度
増△減
300,000
市民
事 業 名
特記事項
単独事業
県
広報
補助事業
国
297,632
27年度
28年度
0
2,997
264,603
267,600
一 般 財 源 等
市債
一般財源
平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 (局・統 括 本 部)
0
区 分
金 額
26年度
△ 48
267,600 297,632 297,632 245,073 予 算 270,956 267,600 毎月1日 毎月1日 市民の市政への理解を得て、市政の円滑な運営に資するため、「広報よこはま」市版を発 行し、市政の重要事項を市民に周知します。 市版 区版 発行日9,197
26,200
△ 5,317
補助率0
258,191 タブロイド判8ページ タブロイド判原則8ページ 体裁 28年度見込 5~12面 1~4・13~16面 自治会町内会等に依頼 自治会町内会等に依頼 配布方法 25年度実績 26年度見込 27年度見込 1,655,000 謝金対象部数 1,336,491 1,340,000 1,344,000 1,348,000 世帯数 1,617,518 1,630,000 1,643,000 1,460,000 26年度 25年度 差引 配布部数 1,424,975 1,436,500 1,449,000 21,394 21,432 △ 38 1,006 5,404 8,740 △ 3,336 270,834 269,828 計 297,632 300,000 △ 2,368伴 紗英子
市民
本資料は、公正・適正に作成しました。
課長 係長石川 秀一
3 款
1 項
3 目
事 業 評 価 書
■ 有 □ 無 ■ 拡大 □ 現状維持 □ 縮小 □ 休止 □ 廃止 □ 年度予定 ■ 現段階では未定温暖化対策(緩和策・適応策)に関する評価
25年度時点で横浜市地球温暖化対策実行計画の(
局 -
)
事 業 開 始 の 経 緯 昭和24年に「横浜弘報」として創刊後、昭和30年から「広報よこはま」として発行。昭和31年から、市民の皆さんに広 く市政情報を伝えるため、自治会・町内会を通じて各世帯に配布しています。「広報よこはま」発行事業
気候変動による環境変化への適応に 寄与する 防災・水害対策 再任用職員 一般職職員 24年度予算 一般職職員 再任用職員 事 業 見 直 し の 経 過 平成9年11月 市版と区版を分離 平成17年5月 市版・区版を一体化して発行。配布は自治会町内会に依頼。市版のページ数を8ページから4ページに変更 平成18年5月 ページ構成を変更し、前半を区版、後半を市版とした。 平成25年5月 市版のページ数を4ページから8ページに変更し、開き方向を統一。区版を市版に挟み込む形で発行。 全ページフルカラー、横書きに統一し、特別号の集約を開始。 総 事 業 費 24年度決算 25年度予定 一般職職員再任用職員一般職職員 23年度予算 23年度決算 再任用職員 3.4人 一般職職員再任用職員 3.4人 3.8人 職 員 数 3.4人 3.4人 29,553千円 303,171千円 286,160千円 300,104千円 概算人件費 29,716千円 30,114千円 29,148千円 287,302千円 333,030千円 33,030千円 事 業 費 273,455千円 256,046千円 270,956千円 257,749千円 300,000千円 総事業費 当月にお知らせすべき市の重要施策・事業・お知らせ情報を、わかりやすく発信しています。 事 業 終 了 に よ る 影 響 23年度実施の「横浜市の広報に関するアンケート調査」によると、市政情報を入手する方法としては「広報よこはま」 が約7割を占めており、市民が市政情報を入手するための基礎的な媒体がなくなることになります。 24年度実績 25年度目標 1,520,975部 1,528,067部 約150万部 事業の方向性 事業 【適応策】 事業実績 指標(単位) 発行部数(月概算) 23年度実績 自 己 評 価 「広報よこはま」は、市の最も基本的な広報媒体であり、市民生活に必要不可欠です。23年度の「広報に関するアン ケート」においても、約7割の人が市政情報を入手する手段として「広報よこはま」を挙げました。25年度からは、よ り魅力的な媒体を目指し、紙面構成を変更して発行しています。今後は媒体をより多くの市民に届けるために、配布率 の向上等に取り組んでいく必要があります。 期 待 す る 効 果 市 民 等 外 部 意 見 を 反 映 す る 仕 組広報企画審議会や市民向けアンケートを実施し、有識者・市民からの評価・意見を積極的に収集しています。 現 状 の 課 題 自治会町内会配布や業者によるポスティングなどによる世帯配布率は、25年3月現在で88.5%となっています。未到達 世帯を把握し、配布率を向上していくことが課題であると考えています。市民
事業の分類 【緩和策】 温室効果ガスの削減・吸収に 間接的に寄与する 終了時期 ( ) 理 由 市民に対する広報・啓発を行っている。 実行計画との関連 関連事業 対象事業ではない 脱温暖化行動の推進(様式②-1) [ 局 課] 3 款 1 項 3 目 新規・拡充 (単位:千円) % 事業費 事業費 市債+一般財源 市債+一般財源 事業費 市債+一般財源 方針に関する決裁 種別() 有( )・無 【 事業の概要及び25年度実施内容 】 事前評価対象事業の有無 本市の重要施策や重点事業、また、集客に繋がる観光・イベント情報などを、 ■無 □有 □実施済み 視聴者に分かりやすく紹介します。 □今後実施予定 【 実績の推移・今後見込み 】 ・週1回30分番組 市の重要施策や観光・イベント情報等をテーマとした広報番組 メインコーナーについては、インターネット配信も実施 ・月1回は市長出演 ・週2回5分番組 市長インタビューや市の重要施策等の情報提供 インターネット配信を実施 ・月1回は市長インタビュー ・週1回5分番組 主に首都圏エリアに向けた、市の重要施策やイベント等の情報提供 毎回市長出演。 ・週1回30分番組 市の重要施策や観光・イベント情報などを音楽にのせて情報提供 インターネット配信を実施 ・月1回は市長インタビュー ・週5回 3分番組 市政情報や生活情報を5か国語(中国語、ハングル、英語、 スペイン語、ポルトガル語)で情報提供 【参考】放送回数と視聴率(聴取率)の推移 ※FMラジオ番組(外国語)とAMラジオ番組については、調査数値なし 【 事業費の内訳 】 ※1 外数としてCMスポンサー料21,420千円を差し引いた積算 ※2 文化観光局と折半した金額 【 事業スケジュール 】 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 制作・放送 【 事業開始年度 】 昭和27年度 tvk(昭和47年度)、ラジオ日本(昭和33年度)、FMヨコハマ(昭和60年度)、インターFM(平成8年度)、ニッポン放送(平成24年度) ( 局 - ) 制作 放送 ラ ジ オ 番 組 ・ 通 年 契 約 テ レ ビ 番 組 ・ 上 半 期 契 約 ・ 下 半 期 契 約 制作 放送 消費税の増 計 123,299 121,918 1,381 FMラジオ番組(外国語) 2,597 2,568 29 消費税の増 AMラジオ番組 ※2 8,434 8,200 234 消費税の増 AMラジオ番組 6,686 6,500 186 消費税の増(契約実績による見直し) FMラジオ番組 13,011 12,650 361 消費税の増 テレビ番組 ※1 92,571 92,000 571 1.6%(目標) 本年度 前年度 差引 説明 1.3% 1.1% 1.8% 1.6%(目標) 5.0% FMラジオ番組 52回 52回 52回 52回 52回 12月 6.9% 5.5% 4.7% 5.6% 4.7% 4.4% 4,7%(実績)5.0%(目標) 5.0% 52回 6月 12月 5月 12月 6月 12月 6月 12月 6月 22年度 23年度 24年度 25年度 26年度目標 テレビ番組 52回 53回 52回 52回 AMラジオ番組 (ニッポン放送) FMラジオ番組 (FMヨコハマ) FMラジオ番組(外国語) (インターFM) テレビ番組 (tvk) AMラジオ番組 (ラジオ日本) 115,760 単独事業 補助率 123,299 123,299 123,299 123,299 0 0 27年度 28年度 市民 区 分 金 額 26年度
平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 (局・統 括 本 部)
市債 一般財源 123,299 一 般 財 源 等 0 1,381 121,918 市民 事 業 名 特記事項 広報 補助事業 国 増△減 1,381 0 0 25年度 121,918 テレビ・ラジオ広報事業 財 源 内 訳 県 123,299 決 算 予 算 歳出 22年度 歳出 117,743 117,743 予 算 121,114 120,179 本資料は、公正・適正に作成しました。 24年度 117,743 117,743 117,743 23年度 117,743 115,760 121,114 120,179 藍原 さほ子 課長 係長 係 石川 秀一 小川 真美3 款
1 項
3 目
事 業 評 価 書
■ 有 □ 無 □ 拡大 ■ 現状維持 □ 縮小 □ 休止 □ 廃止 □ 年度予定 ■ 現段階では未定温暖化対策(緩和策・適応策)に関する評価
25年度時点で横浜市地球温暖化対策実行計画の(
局 -
)
事業 より多くの層の市民、市外の方に情報を届けるために、様々な方法・手段を用いてアプローチする必要があります。 事業の方向性 終了時期 ( ) 自 己 評 価 テレビ番組(tvk)については、直近(H25年6月)の視聴率調査で4.7%という同時間帯におけるNHK・民放各局と同じレ ベルの高い数値を獲得し、広く市民及び市外の皆さまに親しまれているものと考えています。また、ラジオ番組につい ては、横浜市の広報に関する市民アンケート調査によると、「毎週聴いている」「月に2~3回ほど聴いている」を合わ せた割合は、FM・AM放送局の平均聴取率を上回っていることから、概ね良い評価を得ていると考えています。市民
事業の分類 【緩和策】 温室効果ガスの削減・吸収に 間接的に寄与する 理 由 市民に対する広報・啓発を行っている。 実行計画との関連 対象事業ではない 脱温暖化行動の推進 事 業 終 了 に よ る 影 響 本市の重要施策や集客を促すイベント情報を市民の皆さまに届ける広報手段が減ってしまうだけに止まらず、即時性の ある広報媒体が欠落することで、緊急時等に市民生活を守る上で大きな支障をきたしてしまいます。 24年度実績 市 民 等 外 部 意 見 を 反 映 す る 仕 組広報企画審議会及び横浜市の広報に関するアンケートでご意見を伺う機会を設けています。 現 状 の 課 題 5.6% 5.0% 5.0% 事業実績 指標(単位) 視聴率(tvk) 23年度実績 期 待 す る 効 果 地元のテレビ・ラジオ局を通じて、最新の市政情報や横浜の観光・イベント情報を分かりやすく迅速に伝えることで、 市民の皆さまの日常生活の充実と市政に対する理解を深めてもらうとともに、市内外から市内各地への集客が図られて います。また、首都圏エリアに強いラジオ局で番組を放送することで、より広範な地域からの集客が期待されます。 121,918千円 27,457千円 概算人件費 27,327千円 143,217千円 25年度目標 149,375千円 総事業費 職 員 数 3.1人 3.1人 27,457千円 事 業 費 117,743千円 120,179千円 117,743千円 115,760千円 27,971千円 27,094千円 145,070千円 148,150千円 144,837千円 一般職職員 再任用職員 3.1人 一般職職員再任用職員 3.1人 3.1人 23年度予算 23年度決算 24年度予算 一般職職員 再任用職員 身近で即効性のあるテレビ・ラジオを活用し、市民の皆さまに市政課題や重要施策を広報するために、昭和27年に開 始しました。 事 業 見 直 し の 経 過 テレビ番組制作においては、事業費が削減される中、制作費の縮減を行っています。また、ラジオ番組においては、費 用対効果を重視し、番組の“選択と集中”を行います。 総 事 業 費 24年度決算 25年度予定 一般職職員再任用職員一般職職員 再任用職員 【適応策】気候変動による環境変化への適応に 寄与する 防災・水害対策 関連事業テレビ・ラジオ広報事業
事 業 開 始 の 経 緯(様式②-1) [ 局 課] 3 款 1 項 3 目 新規・拡充 ○ (単位:千円) % 事業費 事業費 市債+一般財源 市債+一般財源 事業費 市債+一般財源 方針に関する決裁 種別() 有( 調整会議 )・無 【 事業の概要及び26年度実施内容 】 事前評価対象事業の有無 横浜市ウェブサイトを誰にでも使いやすいものにするとともに、政策局・総務局と進めている ■無 □有 □実施済み オープンデータにも対応できるようにするため、ウェブサイト全体のリニューアルを行います。 □今後実施予定 平成26年度は、次期ウェブサイトの構造設計及び、データベース設計を行います。 【次期ウェブサイトの目指すところ】 ①情報検索のしやすいメニュー体系の構築などユーザビリティの高さ ②ウェブアクセシビリティ規格 JIS X 8341-3(平成22年8月20日官報改正)への対応 ③スマートフォン、タブレット端末等、様々なデバイス対応するレスポンシブウェブデザイン ④職員が更新しやすいシステム環境の構築 ⑤オープンデータの流通基盤としてのウェブサイト また、外国人市民の日常生活に重要な影響を及ぼす情報については、翻訳を一括で行い多言語情報発信に努めます。 【 実績の推移・今後見込み 】 H20年度 新規インターネット情報提供システム作成・一部移行 H21年度 インターネット情報提供システム本格稼動、研修 区局のCMS移行支援(20区局)、RSS配信準備 H22年度 区局のCMS移行支援(20区局)、ウェブサイトリニューアル、多言語トップページ刷新 H23年度 CMS操作研修、RSS配信開始 市ウェブサイトアクセス解析及びユーザビリティ調査の実施 H24年度 CMS操作研修、市ウェブサイトの解析、サイト構造の見直し H25年度 最適なサイト構造の検討 将来的な横浜市ウェブサイト再構築に向けた検討 H26年度 次期ウェブサイトの構造設計及び、データベース設計 本市ウェブサイトのアクセス件数 トップページ 全 体 ※検索エンジンの発展・普及で、トップページへのアクセス件数は減少傾向にあります。 【 事業費の内訳 】 1 市ウェブサイト運用 ・システム保守費用 2 市ウェブサイト改善 ※新規事業分の減 ・アクセス解析 3 市ウェブサイト再構築準備 ・サイト構造設計 ・データベース設計 4 多言語ページ運営管理 ・機械翻訳システム ※政策局国際政策課と共同で管理 ・市政トピックス一括翻訳 ※新規 【 事業スケジュール 】 ・市ウェブサイトのアクセス解析(通年) ・トップページ・セカンドページの管理運営(通年) ・横浜カレンダー等システムの運用保守(通年) ・ウェブサイト管理者研修の実施(7月) ・トップページウェブバナー広告管理(通年) ・市ウェブサイト再構築(2か年) 【 事業開始年度 】 ・インターネットによる情報提供一部改善(平成18年度) ( 局 - ) 1,250 計 62,822 9,376 53,446 126 1,446 309,340,056 説明 1,572 126 1446 前年度 差引 24年度 太田 幸希 28年度 0 0 53,446 2,376 27年度 市民 歳出 132,376 2,376 139,376 9,376 25年度見込み 200,000,000 23年度 24年度 55,822 7,000
平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 (局・統 括 本 部)
一般財源 一 般 財 源 等 市債 7,000 0 補助事業 国 区 分 金 額 市民 事 業 名 特記事項 26年度 62,822 広報 増△減 53,446 0 0 25年度 9,376 単独事業 補助率 インターネット広報事業 財 源 内 訳 諸収入 県 予 算 本資料は、公正・適正に作成しました。 7,334 △ 1,177 188 20年度実績 282,591,908 5,420,371 6,958,460 5,099,940 決 算 予 算 9,250 4,846 4,250 歳出 22年度 23年度 11,550 御園生 智之 3,349 4,437 59,000 0 59,000 247,613,706 3,532 21年度実績 石川 秀一 7,626 7,000 22年度 252,215,222 項目 本年度 課長 1,250 係長 係 1,000 8,250 △ 7000 0 ※横浜カレンダー等システム改修及び障害時対応 として。 1,000 1,000 1,000 26年度見込み 4,000,000 200,000,000 4,039,303 4,000,000 281,767,144 5,634,534 25年度 26・27年度 サイト構造分析 サイト 構造設計 CMS詳細設計 CMS構築 データベース設計 データベース構築 データ整理・分類 アクセシビリティ方針策定・表明 アクセシビリティJIS達成等級AAを目指す 試験・達成等級表明3 款
1 項
3 目
事 業 評 価 書
■ 有 □ 無 □ 拡大 ■ 現状維持 □ 縮小 □ 休止 □ 廃止 □ 年度予定 ■ 現段階では未定温暖化対策(緩和策・適応策)に関する評価
25年度時点で横浜市地球温暖化対策実行計画の(
市民
局 -
)
事業の分類 【緩和策】 温室効果ガスの削減・吸収に 寄与しない 理 由 地球温暖化対策と関連付けることは難しい事業です。 実行計画との関連 【適応策】 【緩和策】の分類を選択してください 対象事業ではない 市 民 等 外 部 意 見 を 反 映 す る 仕 組広報企画審議会、横浜市の広報に関するアンケート 現 状 の 課 題 ・市ウェブサイトは所管課毎にページを作成し、区局毎に管理・運営されており、本事業では情報を探しやすくするために、ウェブサ イトの窓口となるトップページ及びセカンドページの管理を行ってきました。 しかし、インターネットの利用環境や情報の探し方も多種多様になり、区局毎の管理により、次のような課題があります。 (1)改正ウェブアクセシビリティJISへの対応ができていない。(※総務省のモデルスケジュールでは、2014年度までに達成等級(AA) に対応し、表明することとされている。) (2)事業の廃止・変更や機構改革等で適切に更新・削除が行われないため、トップページから辿れず、管理できていないページが約10 万ページに上る。 (3)18区と所管局等で情報に重複があり、非効率。検索結果でも複数表示され、情報が埋もれている。 (4)ナビゲーションや表現が区局毎に異なるため、検索性が悪く、トーンアンドマナーが統一されていない。 (5)組織改編の度に、ページの作り直し等の作業を行う必要があり、人的・金銭的コストが発生している。 (6)区局毎にページの作成手順や運用ルールが異なるため、異動の度に覚え直しとなり、職員の負担になっている。 (7)マルチデバイス対応等、全市的に取り組むべきウェブサイトの課題に対し、一括で対応できない。 ・外国人市民に対しては、機械翻訳では意味が通じない、そもそも情報が少ない、といった問題がヒアリングから浮上しました。さら に、市政トピックスが、ウェブトップページ掲載要領はあるものの、多言語で情報提供されていませんでした。 事業の方向性 【適応策】の分類を選択してください 自 己 評 価 検索エンジン等から直接ページにアクセスするのが5割を超え、トップページのみならず、全ページがウェブサイトの 窓口になっており、トップページの整備だけでは、ウェブサイト内の情報が探しにくい状態にあります。一方、マルチ デバイス対応、ウェブアクセシビリティJIS等、サイト全体で早期に取り組むべき課題があり、サイトを管理する部署に はサイト全体のガバナンスと高度な技術的知識が求められています。 現在、各区局毎に管理しているウェブページが14万ページ以上、広報課で管理しているページはトップページ周りの 約60ページです。現在の運営体制ではサイト全体の課題に対応できず、限界があると考えています。 関連事業 事業 アクセシビリティJIS(JIS X 8341-3:2010 達成等級AA)に対応し、市ウェブサイトをわかりやすい構成にすることで、 障害者・高齢者等、年齢や身体的制約、利用環境等に関係なく誰もが情報を得やすくなります。 職員が適時・的確な情報発信を行える環境を整備することで、さらに市ウェブサイトの利便性が高まります。 事 業 終 了 に よ る 影 響 終了時期 ( ) 期 待 す る 効 果 24年度実績 25年度目標 281,767,144 247,613,706 200,000,000 事業実績 指標(単位) アクセス件数 23年度実績 総事業費 概算人件費 21,655千円 21,655千円 事 業 費 9,250千円 4,437千円 21,655千円 横浜市のウェブサイトの広告価値に着目し、平成16年度9月からバナー広告による歳入を確保しています。 市ウェブトップページ・セカンドページの管理のほか、区局毎に運営・管理されているウェブサイト管理の支援を 行っています。 平成24年度、25年度に、ウェブサイトの現状分析、市ウェブサイト全体の課題の洗い出しと検討を行い、サイト全体 の見直しについて、平成25年度にIT化推進本部会議、区長会、調整会議に諮り、方向性の了解を得ています。 総 事 業 費 24年度決算 25年度予定 一般職職員 30,633千円 21,257千円 7,334千円 9,376千円 一般職職員 再任用職員 職 員 数 2.4人 23年度予算 23年度決算 2.4人 28,591千円 7,626千円 再任用職員 2.4人 再任用職員 一般職職員 2.4人 2.4人 寄与しない 気候変動による環境変化への適応に 一般職職員再任用職員 ウェブアクセシビリティJIS規格に対応できないばかりでなく、誰もが使いにくいサイトとなります。 また、下記「現状の課題」に対応できず、本市のウェブサイト、延いては本市の信頼を失うことになります。 21,257千円 30,905千円 26,092千円 29,281千円インターネット広報事業
24年度予算 一般職職員 事 業 開 始 の 経 緯 横浜市ウェブサイトを誰にでも使いやすく、わかりやすいものにして、利用者の利便性を高めるため、横浜市のウェ ブサイトの窓口となるトップページ及びセカンドページの運営管理並びに全区局のウェブサイトに関する全体調整と支 援をする事業を開始するとともに、「横浜市インターネット受発信ガイドライン」「横浜市ウェブトップページ掲載要 領」に基づく、利用・運用上の手続き、掲載項目に関する調整を行うこととしました。 「横浜市多言語広報指針」はあるものの、実施状況は不十分であり外国人市民のニーズに十分応えられていなかった ため、平成25年3月に3副市長に諮り、広報課で市政トピックスの一括翻訳を行うことになりました。 再任用職員 事 業 見 直 し の 経 過(様式②-1) [ 局 課] 3 款 1 項 3 目 新規・拡充 (単位:千円) % 事業費 事業費 市債+一般財源 市債+一般財源 事業費 市債+一般財源 方針に関する決裁 種別() 有( )・無 【 事業の概要及び26年度実施内容 】 事前評価対象事業の有無 ■無 □有 □実施済み □今後実施予定 なお、本市の施策や魅力を広く紹介していくため、一部誌面を買い取ります。 【 実績の推移・今後見込み 】 *体裁:A4判96頁、1回9,000部以上発行、有料600円(消費税増の場合価格変更予定) **22年度プロポーザルより、23~25年度協働事業者を選定。25年度中にプロポーザルを実施し、26~28年度の協働事業者を選定予定 【 事業費の内訳 】 市政PR誌面買取ページの増(8→12ページ) ウェブ作成業務等の増 デイジー版作成委託 【 事業スケジュール 】 各号5日頃発行予定 ・横濱45号(2015年夏号)発行 7月 ・横濱46号(2015年秋号)発行 10月 ・横濱47号(2016年新春号)発行 1月 ・横濱48号(2016年春号)発行 4月(※納品は3月末) 【 事業開始年度 】 平成15年6月 【 根拠法令 】 な し ( 局 - ) 児玉 玲子 3,262 4,702 4,815 本資料は、公正・適正に作成しました。 4,678 3,682 広告料 27年度見込 26年度見込 稲垣 さち 課長 係長 係 石川 秀一 国 1,200 3,396 諸収入 決 算 予 算 4,763 4,763 4,013 4,763 歳出 22年度 23年度 24年度 季刊誌「横濱」協働編集事業 財 源 内 訳 県 歳出 4,578 3,378 予 算 6,520 補助事業 市民 事 業 名 特記事項 広報 増△減 1,942 0 25年度 4,578 0 1,942 3,378 5,320 一 般 財 源 等 市債 一般財源
平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 (局・統 括 本 部)
市民 区 分 金 額 26年度 5,320 6,520 6,520 1,200 0 0 27年度 28年度 0 28年度見込 発行部数/年 52,000 52,000 52,000 36,000 23年度実績 24年度実績 25年度見込 横浜のさまざまな魅力を市内外に発信し、郷土意識を醸成すること、また、横浜の文化・歴史・ 自然などをアーカイブとして記録・保存することを目的として、民間事業者との協働編集により、 季刊誌「横濱」を年4回発行します。 5,320 単独事業 補助率 36,000 4,578 計 本年度 前年度 差引 負担金 1,277 665 0 126 委託料 1,942 126 6,520 2,352 2,100 説 明 3,629 2,765 4回 36,000 発行回数 4回 4回 4回 4回 4回3 款
1 項
3 目
事 業 評 価 書
■ 有 □ 無 □ 拡大 ■ 現状維持 □ 縮小 □ 休止 □ 廃止 □ 年度予定 ■ 現段階では未定温暖化対策(緩和策・適応策)に関する評価
25年度時点で横浜市地球温暖化対策実行計画の(
局 -
)
事 業 開 始 の 経 緯 横浜のさまざまな魅力を市内外に発信することで、郷土意識の醸成に寄与すること。また、横浜の文化・歴史・自然 などをアーカイブとして記録・保存していくことを目的として、「市民グラフ・ヨコハマ」(昭和46年創刊、平成15年 122号で廃刊)の後を受けた形で、平成15年6月に創刊しました。季刊誌「横濱」協働編集事業
自然生態系 再任用職員 一般職職員 24年度予算 一般職職員 再任用職員 1.2人 1.2人 一般職職員 23年度予算 23年度決算 気候変動による環境変化への適応に 寄与しない 1.2人 10,488千円 10,628千円 10,288千円 事 業 見 直 し の 経 過 平成17年度から民間事業者との協働編集により発行することで、民間事業者の持つ企画・取材・営業等のノウハウの 活用と、本市が負担する発行経費の削減を行いました。 26年度から、Webサイト上での一部誌面の紹介や、交通広告の掲出など媒体の認知度向上に向けた広報・宣伝活動を強 化します。 また、市政情報をより積極的に掲載していくため、買取ページを増やします。 総 事 業 費 24年度決算 25年度予定 一般職職員再任用職員 職 員 数 1.2人 10,430千円 再任用職員 1.2人 一般職職員再任用職員 4,702千円 4,578千円 4,678千円 4,578千円 10,430千円 15,251千円 15,330千円 14,866千円 15,108千円 15,008千円 総事業費 概算人件費 横浜の歴史・文化・自然などについて、専門家等の記事と写真により、正確に検証・記録し、次世代に残していくこ とが困難になります。 24年度実績 25年度目標 4回 4回 4回 事 業 費 4,763千円 【適応策】 事業実績 指標(単位) 発行回数/年 23年度実績 自 己 評 価 編集にあたっては、協働事業者と協議し、読者の興味のあるテーマを特集するよう努めました。 また、鉄道広告の掲出や、テーマに合わせた関係部署・団体等への販促活動を行い、認知度向上と読者の拡大につな がるよう努めました。 期 待 す る 効 果 横浜のさまざまな魅力を市内外に発信することで、郷土意識の醸成に寄与すること。 また、横浜の文化・歴史・自然などをアーカイブとして記録・保存していくこと。 事 業 終 了 に よ る 影 響 実行計画との関連 関連事業 対象事業ではない 市 民 等 外 部 意 見 を 反 映 す る 仕 組 毎号、巻末アンケートはがきにより、読者からのご意見を伺い、企画に活かしています。 また横浜市の広報に関するアンケートによって、市民からのご意見をいただいています。 現 状 の 課 題 横浜の歴史・文化・自然の保存につながり、かつ、販売にもつながる企画テーマの選定。 媒体の認知度向上と販売網の強化。 事業の方向性 事業 【緩和策】の分類を選択してください 終了時期 ( )市民
事業の分類 【緩和策】 温室効果ガスの削減・吸収に 寄与しない 理 由 地球温暖化対策と関連付けることは難しい事業です。(様式②-1) [ 局 課] 3 款 1 項 3 目 新規・拡充 (単位:千円) % 事業費 事業費 市債+一般財源 市債+一般財源 事業費 市債+一般財源 方針に関する決裁 種別() 有( )・無 【 事業の概要及び26年度実施内容 】 事前評価対象事業の有無 ■無 □有 □実施済み □今後実施予定 【 実績の推移・今後見込み 】 「暮らしのガイド」の主な実績と今後見込み ※23年度プロポーザル実施(23年10月)により、24~26年度協働事業者を選定 「リビングガイド」の実績と今後見込み (単位:件) 【 事業費の内訳 】 【 事業スケジュール 】 【 事業開始年度 】 昭和37年度(暮らしのガイド発行) 【 根拠法令 】 なし ( 局 - ) 飯村 亮祐 課長 係長 係 石川 秀一 御園生 智之 本資料は、公正・適正に作成しました。 24年度 9,608 9,113 9,608 23年度 9,113 8,268 1,536 8,101 決 算 予 算 歳出 22年度 増△減 25年度 △ 1279,299 0 0 補助率 補助事業 市民 事 業 名 「暮らしのガイド」協働編集等事業 9,172 単独事業 広報 一般財源 特記事項 県
平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 (局・統 括 本 部)
9,172 一 般 財 源 等 市債 財 源 内 訳 国 市民 区 分 金 額 26年度 28年度 歳出 0 0 9,172 9,172 9,172 9,172 0 27年度 △ 1279,299 暮らしのガイド WithLivingEye 予 算 また、外国人市民の日常生活に必要な情報「リビングガイド」については横浜市のホームページにて、英語、中国語(簡体 字・繁体字)、ハングル、スペイン語、ポルトガル語、やさしい日本語の7言語を提供します。 また、平成25年度から平成28年度にかけてやさしい日本語の基準を作成し、基準に沿ってリビングガイドをやさしい日本語 に書き換えます。 横浜での生活に必要な身近な情報を分かりやすく紹介する生活便利帳「暮らしのガイド」を作 成し、区役所での転入手続の際に窓口でお渡しするほか、地区センターなどの公共施設で配布し ます。 8,268 9,299 9,299 1,536 タ イ ト ル 暮らしのガイド横浜市民便利帳 暮らしのガイドWithLivingEye 8,101 転入者・希望者 平成26年4月 暮らしのガイド 横浜市民便利帳 暮らしのガイド WithLivingEye 暮らしのガイド WithLivingEye 平成23年4月 暮らしのガイド WithLivingEye 暮らしのガイド WithLivingEye 発 行 年 月 平成7年3月 平成16年4月 平成17年4月 260,000部 平成20年4月 転入者・希望者転入者・希望者 260,000部 平成24年4月 転入者・希望者 260,000部 260,000部 転入者・希望者 260,000部 平成25年4月 発 行 部 数 1,350,000部 260,000部 260,000部 対 象 者 全世帯配布 転入者・希望者転入者・希望者 A4判180頁 (109頁) A4判180頁 (101頁) A4判180頁 (106頁) A4判180頁 (106頁) 体 裁 (行政頁) A4判116頁 (116頁) A4判156頁 (131.5頁) B5判164頁 (80頁) A4判180頁 (106頁) 備 考 最後の全世帯配布 初の広告掲載 初の協働編集 判型見直し 最新版 89,092 84,644 84,229 99,373 0 7,000 7,000 平成26年度 平成25年度 121 0 9,172 やさしい日本語基準作成 448 △ 31 平成21年度 リビングガイド 647 1,191 △ 544 点字版 平成23年度 平成24年度 987 デイジー版 121 計 各言語トップページ 合計アクセス件数 956 暮 ら し の ガ イ ド ページ買取 0 差 額 説 明 翻訳対象の減 部数削減による減 <暮らしのガイド> 9月 プロポーザルにより事業者決定(※1) 10月 契約・出稿 11~1月 校正 3月 校了・印刷・製本 4月 配布 <やさしい日本語> 外部有識者を年間最大8回招き、年間通じて作成 平成25年度見込み 新規事業による増 448 9,299 △ 127 100,000 平成22年度 平成26年度見込み 100,000 ※1 25年度は継続のため実施予定なし。次回は26年度予定。 <リビングガイド> 修正や情報追加等の発生により、随時更新3 款 1 項 3 目 事 業 評 価 書 ■ 有 □ 無 □ 拡大 ■ 現状維持 □ 縮小 □ 休止 □ 廃止 □ 年度予定 ■ 現段階では未定 温暖化対策(緩和策・適応策)に関する評価 25年度時点で横浜市地球温暖化対策実行計画の ( 局 - ) 事 業 開 始 の 経 緯 暮らしのガイド:身近な相談窓口や横浜市の施策案内など、生活情報をまとめた市民便利帳として昭和37年から毎年発 行。 リビングガイド:横浜市内在住の外国人向けに、市政、窓口、施設案内などの生活・行政情報を冊子により提供。 やさしい日本語の基準作成:多言語広報指針によって、やさしい日本語で情報発信を行うこととしていますが、その基 準自体は全国どの自治体でも整備されていません。そのため、平成25年度から検討委員会を立ち上げ、平成28年度まで に基準を作成しすることとしました。 職 員 数 1.2人 「暮らしのガイド」協働編集等事 業 一般職職員 23年度予算 23年度決算 概算人件費 10,488千円 1.2人 総事業費 事 業 費 事 業 見 直 し の 経 過 暮らしのガイド:平成16年度版までは広報課発行でしたが、平成17年度版からは民間事業者との協働編集としました。 リビングガイド:平成20年度からは、やさしい日本語の追加で5言語(英語・中国語・ハングル・スペイン語・ポルト ガル語版)から6言語としました。また、平成22年度からは中国語を簡体字・繁体字で提供することにより6言語から 7言語になりました。また、冊子版を廃止し、ホームページを充実させました。 総 事 業 費 24年度決算 25年度予定 一般職職員再任用職員 24年度予算 一般職職員 再任用職員 1.2人 一般職職員 再任用職員 再任用職員 一般職職員 1.2人 10,430千円 8,268千円 9,299千円 再任用職員 19,556千円 18,729千円 19,587千円 1.2人 10,628千円 9,068千円 8,101千円 9,299千円 10,288千円 10,430千円 18,698千円 19,729千円 24年度実績 25年度目標 発行部数 市 民 等 外 部 意 見 を 反 映 す る 仕 組広報アンケート(市民向け・職員向け)、広報企画審議会 26万部 26万部 期 待 す る 効 果 暮らしのガイド:民間事業者との協働編集により少ない経費で上記の目的を達成しています。 リビングガイド:外国人市民への利便性や即時性を考慮して冊子版を廃止し、ホームページでの情報提供を充実しまし た。 暮らしのガイド:日ごろ分かりにくい市の制度や、日常生活に必要な市役所や区役所の窓口、施設案内などの情報を分 かりやすく提供できます。 リビングガイド:外国人市民の日常生活に必要な市の制度、窓口、施設などの情報をホームページで適時提供できま す。 やさしい日本語の基準作成:日本語があまり得意でない外国人市民に対し、より効果的に情報発信を行うことができま す。 23年度実績 26万部 事業の方向性 終了時期 事業実績 指標(単位) 事 業 終 了 に よ る 影 響 日常生活に必要な市の制度、窓口、施設などの情報を市民に分かりやすく提供する広報誌は他になく市民への影響は大 きいと考えます。また、外国人市民の日常生活に必要な市の制度、窓口、施設などの情報を、ホームページ上で更新で きなくなることは市民サービスの低下につながります。加えて、やさしい日本語の基準が作成されないと、日本語が得 意でない外国人市民に対し、情報発信することが難しくなり、市民サービスの低下につながります。 【適応策】の分類を選択してください 実行計画との関連 関連事業 対象事業ではない 事業 現 状 の 課 題 暮らしのガイド:転入者を中心に配布していますが、既住の市民の方へも、改訂された生活情報を届ける必要がありま す。 リビングガイド:ホームページの存在を、外国人市民に広く知らせていく必要があります。 やさしい日本語の基準作成:市として基準が整備されておらず、適切なやさしい日本語での情報発信ができていないこ とが課題です。 ( ) 自 己 評 価 【緩和策】の分類を選択してください 気候変動による環境変化への適応に 市民 事業の分類 【緩和策】温室効果ガスの削減・吸収に 寄与しない 理 由 地球温暖化対策と関連付けることは難しい事業です。 【適応策】 寄与しない
(様式②-1) [ 局 課] 3 款 1 項 3 目 新規・拡充 (単位:千円) % 事業費 事業費 市債+一般財源 市債+一般財源 事業費 市債+一般財源 方針に関する決裁 種別() 有( )・無 【 事業の概要及び26年度実施内容 】 事前評価対象事業の有無 ・ ■ 無 □有 □実施済み □今後実施予定 ・ ・ ・ ・ 東急線及び京急線の電車内の「まど上」部分に交通広告枠を確保します。 合わせて、電鉄会社の協力を得て、「中吊り」広告枠を確保するなど、より効果的な広報を行います。 ・ 掲出するアイテムは所管課の希望に基づき広報課が決定し、ポスターの制作については所管課が行います。 【 実績の推移・今後見込み 】 <東急線> <京急線> 【 事業費の内訳 】 ・ 東急線:中吊り広告枠及び、駅貼り枠(横浜駅)は電鉄側の協力により実施 ・ 京急線:中吊り広告枠(3枠/月)及び、駅貼り枠(品川駅)は電鉄側の協力により実施 <参考:平成26年度通常一般価格> ・東急線(まど上):1,100,000円/月(12カ月契約の場合10%割引) (中吊り):1,060,000円/枠(全線、平日2日間) ・京急線(まど上):1,150,000円/月(全線) (中吊り):470,000円/月 【 事業スケジュール 】 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 (毎月の作業) ◆事業者との契約(東急) ・各事業の所管課との調整 ・ポスター制作(所管課) ◆事業者との契約(京急) ・事業者へポスター納品 ・ポスター掲出 【 事業開始年度 】 平成20年度 【 根拠法令 】 なし ( 局 - ) 20年度実績 21~24年度実績 25年度見込 2,400枚/1か月 26年度見込 まど上 800枚/1か月 中吊り(3枠) 1,300枚/1か月 中吊り(全線) 中吊り(全線) 840,000円 まど上(東横線) まど上 800枚/1か月 中吊り(3枠) 2,400枚/1か月 430枚/1か月 1,300枚/1か月 0 東急線については、みなとみらい線に乗り入れているだけでなく、平成25年度の東京メトロ副都心線と相互直通運転を開始 し、都内北西部及び埼玉県からの誘客に高い広告効果が期待されます。(平成20年度から実施) 京急線については、都営浅草線や京成電鉄との直通運転をしていることから、関東南西部、首都圏及び千葉北部中央からの誘 客効果が見込まれます。(平成21年度から実施) まど上(東横線) 20年度実績 21年度実績 22~24年度実績 25年度見込 26年度見込 横浜駅に乗り入れており、都心部に通じる広告効果の高い路線ということで東急線及び京急線を選定し、横浜市側からの働き かけで実施しています。 0 207 13,726 13,726 大島 一恵 課長 係長 係 平本 雅典 児玉 玲子 本資料は、公正・適正に作成しました。 24年度 13,829 13,829 13,829 23年度 13,829 13,726 13,726 13,726 決 算 予 算 歳出 22年度 単独事業 補助率 13,726 13,726 財 源 内 訳 県 国 交通広告活用事業 13,933 市民 事 業 名 特記事項 広報 13,933 一 般 財 源 等 市債 一般財源
平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 (局・統 括 本 部)
市民 区 分 金 額 26年度 13,933 13,933 13,933 0 0 27年度 28年度 予 算 13,726 増△減 207 13,933 補助事業 0 25年度 25年度 単価増による増 9,526 207 電車の広告枠を活用し、市の重要な施策、事業、イベントなどを記載したポスターを掲出するこ とで、本市の魅力を市内外に発信するとともに、集客効果を高めます。 歳出 13,829 13,829 合 計 13,933 13,726 207 ①東急線(12か月間) 9,733 まど上:873,000円 中吊り:1,060,000円 ②京急線(5か月間) 4,200 4,200 0 26年度 差 引 説 明 3,900枚/1か月 中吊り(全線) まど上(東横線) 340枚/1か月 800枚/1か月 中吊り(3枠) 2,400枚/1か月 まど上:1,150,000円 中吊り:470,000円 793,800円 【通常単価/1か月】 【通常単価/1か月】 中吊り 毎月希望日から2~3日間 毎月第3水曜~1か月間 掲出期間 まど上 中吊り 毎月第3水曜~2日間 掲出期間 ※26年度から価格改定 430枚/1か月 中吊り(全線) 1,300枚/1か月 1,100,000円 【契約単価/1か月】 まど上 月初から月末まで 【契約単価/1か月】 まど上3 款
1 項
3 目
事 業 評 価 書
■ 有 □ 無 □ 拡大 ■ 現状維持 □ 縮小 □ 休止 □ 廃止 □ 年度予定 ■ 現段階では未定温暖化対策(緩和策・適応策)に関する評価
25年度時点で横浜市地球温暖化対策実行計画の(
局 -
)
【適応策】気候変動による環境変化への適応に 寄与する 健康 関連事業 一般職職員 再任用職員 0.3人 一般職職員交通広告活用事業
事業 23年度予算 23年度決算 事 業 開 始 の 経 緯 20年度の「都市経営の基本的な考え方」の中で、“横浜の都市ブランド”を戦略的に情報発信することが示されまし た。そのため、本市の先進的な取組や施策を市内外に情報発信するとともに、横浜の観光・イベント情報を広く発信 し、横浜への集客に繋げることを主な目的として、電車内の広告枠を活用した広報事業を開始しました。 事 業 見 直 し の 経 過 事業を開始した20年度は東急線のみの実施でしたが、同程度の鉄道会社側の協力を得られる見込みが立ったため、21 年度からは、京急線においても本事業を開始しました。 24年度予算 総 事 業 費 24年度決算 25年度予定 一般職職員再任用職員一般職職員 再任用職員 再任用職員 0.3人 0.3人 再任用職員 一般職職員 総事業費 2,608千円 職 員 数 0.3人 0.3人 概算人件費 2,622千円 2,657千円 2,572千円 2,608千円 事 業 費 13,829千円 13,726千円 13,829千円 13,726千円 13,605千円 16,451千円 16,383千円 16,401千円 24年度実績 16,334千円 16,213千円 事業実績 指標(単位) ○東急電鉄(12か月間) まど上(東横線) 中吊り(全線) ○京浜急行(5か月間) まど上、中吊り 23年度実績 25年度目標 35,680 35,680 36,760 期 待 す る 効 果 本市が掲出した車内の「まど上」や「中吊り」の広告を見た東急線及び京急線の乗客について、横浜に対するイメー ジが向上し、さらには、横浜への誘客が図られています。 事 業 終 了 に よ る 影 響 現在、鉄道会社側の協力により、金額に換算すると本事業の予算額の3倍程度の広報を行っており、もし事業を終了 してしまった場合は、このように本市にとって有利な条件を今後獲得することは難しいことが予想されます。 市 民 等 外 部 意 見 を 反 映 す る 仕 組横浜市の広報に関するアンケート 本市の重要な施策、事業、イベントなどについて、広報対象、実施時期、掲出先の媒体特性などを考慮しながら、よ り効果的な掲出アイテムを選択し、他の広報と合わせて、戦略的に事業を実施していく必要があります。 事業の方向性 終了時期 ( ) 自 己 評 価 「まど上」広告の掲出に関する予算のみで、「中吊り」広告枠や駅構内でのPRスペースの確保など、鉄道会社の協 力により、予算額以上の広報を実施することができました。 また、広報・報道連携の中で、重点的に広報すべき案件を定め、優先して掲出することで、他の広報媒体等との相乗 効果を図り、広告枠を戦略的に活用しました。 現 状 の 課 題市民
事業の分類 【緩和策】 温室効果ガスの削減・吸収に 間接的に寄与する 理 由 関連事業について、ポスター掲出により、市民への広報・啓発を行っている。 実行計画との関連 対象事業ではない 脱温暖化行動の推進(様式②-1) [ 局 課] 3 款 1 項 3 目 新規・拡充 ○ (単位:千円) % 事業費 事業費 市債+一般財源 市債+一般財源 事業費 市債+一般財源 方針に関する決裁 種別() 有( )・無 【 事業の概要及び26年度実施内容 】 事前評価対象事業の有無 ■無 □有 □実施済み <概要> □今後実施予定 <実施内容> (1) テレビ・ラジオ、その他広報媒体による試験的な広報を実施し、新たな広報媒体や広報手法を検討します。 (2) 本市の基幹広報媒体「広報よこはま」から、重要なお知らせなどをピックアップした5分の動画番組を作成・放送します。 (3) (4) 【 実績の推移・今後見込み 】 平成24年度 新広報ラジオ番組「ようこそ横浜」(ニッポン放送)の実施 放送回数52回/年 メディアツアーの実施(1回、16社25名参加)、記者との意見交換会の実施(1回、9社13名) 平成25年度 広報よこはま拾い読み(広報よこはま動画版)の制作・放送(6月分、ケーブルテレビ、動画サイト等で放送) 鉄道沿線誌への市政情報掲載(東急沿線誌「サルース」2回、京急沿線誌「なぎさ」3回) メディアツアーの実施(2回)、記者との意見交換会の実施(1回) 広報マインド研修の実施(実施日:7月2日、参加者:136人) 【 事業費の内訳 】 ①新たな広報媒体の試験的な実施 掲載媒体等の拡充 ②「広報よこはま動画版」の作成 新規 ③メディアツアー等の実施 広報研修素材作成の増 【 事業スケジュール 】 (1) テレビ・ラジオ、その他広報媒体やフリーペーパー等への記事掲載など、試験的な広報の実施(2件/年) (2) 「広報よこはま動画版」の作成(毎月5分番組を1本作成、ケーブルテレビ・動画サイト等で放送) (3) 重点広報案件の選定(5月)、委託事業者の選定(6月)、各種メディア向けイベントの実施(7月~1月※) ※イベント実施案:メディアツアー(2回・8月、1月)、市長等と記者との意見交換会(1回・12月) (4) 【 事業開始年度 】 平成24年度 【 根拠法令 】 なし ( 局 - ) 12,000 合 計 差 引 課長 係長 係 6,800 700 22,000 10,000 広報課所管媒体等による広報支援、成功事例の庁内共有(通年) 課長職を対象とした、広報マインド研修の実施(6月)、広報研修素材の作成 0 500 平本 雅典 児玉 玲子 3,000 本資料は、公正・適正に作成しました。 24年度 0 0 0 23年度 0 財 源 内 訳 予 算 0 10,000 10,182 22,000 国 PR活動推進事業 決 算 予 算 歳出 22年度 12,000 0 0 25年度 事 業 名 特記事項 26年度 広報 補助事業 県 区 分 金 額 市民 22,000 一 般 財 源 等 市債 一般財源
平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 (局・統 括 本 部)
28年度 7,000 ④戦略的な広報の実施及びマインド醸成 6,800 200 市内外の皆様に、より横浜市の魅力や施策について知っていただき、イベントに参加する、施設を訪れるなど行動に移し ていただくため、横浜市全体としての情報発信力を強化し、積極的に“仕掛ける”広報を行っていく必要があります。 このため、政策局報道担当との連携を一層深め、横浜市に対する話題を喚起するなど、より戦略的・効果的な広報を展開 します。 また、26年度は、近年の情報入手手段の多様化にあわせ、本市の基幹広報媒体である「広報よこはま」から記事をピック アップした5分の動画番組を作成・放送するなど、幅広く、繰り返し発信できる「動画」を活用した広報を強化します。 説 明 26年度 25年度 また、広報マインドの醸成のため、主に課長級を対象とした研修を実施するとともに、各課が活用できる広報研修素材を 作成します。 4,000 市民 歳出 0 12,000 10,000 稲垣 さち 0 0 27年度 22,000 22,000 10,182 0 ライフスタイル誌やテレビ・ラジオ制作陣等を対象として、メディアツアーや記者との意見交換会等を実施し、新たな企 画に繋がる関係性を築くとともに、横浜市の施策や魅力について、メディアの理解を深めます。 広報・報道連携において、大規模なイベント・施策など重点的に広報すべき案件を定め、既存広報媒体を活用しながら、 戦略的・効果的な広報を展開します。 0 0 22,000 22,000 7,500 0 7,500 単独事業 補助率 増△減 10,000 10,0003 款
1 項
3 目
事 業 評 価 書
□ 有 ■ 無 □ 拡大 ■ 現状維持 □ 縮小 □ 休止 □ 廃止 □ 年度予定 ■ 現段階では未定温暖化対策(緩和策・適応策)に関する評価
25年度時点で横浜市地球温暖化対策実行計画の(
局 -
)
理 由 地球温暖化対策と関連付けることは難しい事業です。 実行計画との関連 対象事業ではない市民
事業の分類 【緩和策】 温室効果ガスの削減・吸収に 寄与しない 【緩和策】の分類を選択してください 事業 【適応策】気候変動による環境変化への適応に 寄与しない 自然生態系 関連事業 現 状 の 課 題 市内外の多くの方が横浜を魅力ある都市として感じている一方、横浜市の重要施策やイベントに対して十分に周知で きていないという課題があります。また、事業所管課がそれぞれに広報を行っていることもあり、オール横浜市として の戦略を持った広報活動が必要となっています。 事業の方向性 終了時期 ( ) 自 己 評 価 所管課と連携した広報により、相乗効果が得られ、効果的に情報を発信することができました。 イベントへの集客にあたっては、代理店のノウハウを活用することで、日ごろやりとりのないメディアからからも参 加いただきました。 期 待 す る 効 果 積極的な広報活動により、市内外に横浜市の施策や取組について認知を広め、深く理解していただくことで、市政へ の共感と信頼を得ることができるとともに、市への集客効果と経済の活性化も期待できます。 事 業 終 了 に よ る 影 響 本市の発信力が低下し、市の重要施策やイベントに関する認知度が下がります。 市 民 等 外 部 意 見 を 反 映 す る 仕 組 事業実績 指標(単位) 広報課企画による番組・雑誌等への露出件数 23年度実績 24年度実績 25年度目標 - 5 6 総事業費 0千円 0千円 15,144千円 15,397千円 16,954千円 事 業 費 0千円 0千円 10,000千円 10,182千円 10,000千円 0.6人 0.8人 概算人件費 0千円 0千円 5,144千円 5,215千円 6,954千円 再任用職員 一般職職員 再任用職員 職 員 数 0.6人 再任用職員一般職職員 再任用職員 一般職職員再任用職員 一般職職員 事 業 見 直 し の 経 過 本市の情報発信力強化のため、24年度から事業を開始しました。 総 事 業 費 23年度予算 23年度決算 24年度予算 24年度決算 25年度予定 一般職職員PR活動推進事業
事 業 開 始 の 経 緯 市内外の皆様に、より横浜市の魅力や重要施策について知っていただき、イベントに参加する、施設を訪れるなど行 動に移していただくため、横浜市全体としての情報発信力を強化する必要があります。 24年度より市政の重点課題を中心に、政策局報道担当とも連携し、メディアへの理解訴求や、新たな広報媒体の試験 的な実施などを行っています。(様式②-1)
[
局
課]
3 款
1 項
3 目
新規・拡充(単位:千円)
% 事業費 事業費 市債+一般財源 市債+一般財源 事業費 市債+一般財源 方針に関する決裁 種別() 有( )・無 【 事業の概要及び26年度実施内容 】 事前評価対象事業の有無 ■無 □有 □実施済み □今後実施予定 【 実績の推移・今後見込み 】 統計上の配布部数(1か月当たり)の推移(25年度は9月時点、26~28年度は9月時点推計) 【 事業費の内訳 】 ・単価 8円/部 【 事業スケジュール 】 26年9月 上半期謝金支出 27年3月 下半期謝金支出 【 事業開始年度 】 昭和32年度 (同年6月25日創刊号当時から) 【 根拠法令 】 県からの依頼による(
局 -
)
経 費 128,640 129,600 △ 960 説 明 配布部数 16,080,000 16,200,000 △ 120,000配布部数減による 26年度 25年度 差引 1,460,000 経 費 11,400 11,492 11,592 11,680 配布部数 1,424,975 1,436,500 1,449,000 県の依頼を受け、県の広報紙「県のたより」を本市広報紙「広報よこはま」と併せて各戸配布しま す。 実 績 25年度実績 26年度見込 27年度見込 28年度見込 0 0 128,640 128,640129,600
0
0
27年度
28年度
歳出
市民
区 分
金 額
26年度
平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 (局・統 括 本 部)
市債
一般財源
0
0
一 般 財 源 等
0
0
0
市民
事 業 名
特記事項
広報
補助事業
国
増△減
△ 960
0
△ 960
25年度
129,600
「県のたより」配布事業
財 源 内 訳
県
128,640
128,640
0 決 算 予 算歳出
22年度
129,600 0 0 予 算本資料は、公正・適正に作成しました。
24年度
130,560 0 023年度
130,560 126,893 0単独事業
補助率伴 紗英子
課長 係長 係石川 秀一
木村 厚朗
126,649 126,3933 款
1 項
3 目
事 業 評 価 書
□ 有 ■ 無 □ 拡大 ■ 現状維持 □ 縮小 □ 休止 □ 廃止 □ 年度予定 ■ 現段階では未定温暖化対策(緩和策・適応策)に関する評価
25年度時点で横浜市地球温暖化対策実行計画の(
市民
局 -
)
事業の分類 【緩和策】 温室効果ガスの削減・吸収に 寄与しない 理 由 地球温暖化対策と関連付けることは難しい事業です。 実行計画との関連 関連事業 対象事業ではない 市 民 等 外 部 意 見 を 反 映 す る 仕 組県からの依頼事業であり、外部意見の反映になじまないため。 現 状 の 課 題特にありません。 事業の方向性 事業 25年度目標 2回 【適応策】 事業実績 指標(単位) 謝金支出(上半期:9月と下半期:3月の2回) 【緩和策】の分類を選択してください 終了時期 ( ) 自 己 評 価 順調に推移しています。 期 待 す る 効 果県からの依頼事業のため、特にありません。 事 業 終 了 に よ る 影 響 市としての影響はありません。 126,393千円 129,600千円 2回 2回 129,600千円 0千円 126,893千円 129,600千円 23年度実績 24年度実績 130,560千円 0千円 129,600千円 126,893千円 総事業費 概算人件費 0千円 0千円 事 業 費 130,560千円 職 員 数 0千円 0千円 再任用職員 一般職職員再任用職員 事 業 見 直 し の 経 過 神奈川県の依頼による自治会における広報配布に対する謝金の支出に関する事務であり特に見直しは行われていませ ん。 総 事 業 費 24年度決算 25年度予定 一般職職員再任用職員一般職職員 23年度予算 23年度決算 気候変動による環境変化への適応に 寄与しない 【適応策】の分類を選択してください 再任用職員 一般職職員 24年度予算 一般職職員 再任用職員 事 業 開 始 の 経 緯昭和32年度の「県のたより」創刊当時から自治会町内会を通じて、「広報よこはま」と併せて配布しています。「県のたより」配布事業
(様式②-1) [ 局 課] 3 款 1 項 3 目 新規・拡充 (単位:千円) % 事業費 事業費 市債+一般財源 市債+一般財源 事業費 市債+一般財源 方針に関する決裁 種別() 有( )・無 【 事業の概要及び26年度実施内容 】 事前評価対象事業の有無 ■無 □有 □実施済み □今後実施予定 【 実績の推移・今後見込み 】 【 事業費の内訳 】 ※消費税の増税に伴う前年比増 【 事業スケジュール 】 毎月1回発行(発行日:15日) 【 事業開始年度 】 昭和43年度 ( 局 - ) 【歳入】計 926 802 124 広告料 926 802 124@1.5円×49,000部×12月×1.08 (単価見直し:@1.3→@1.5) 【歳出】計 5,482 5,453 29 @99,000円×12月×1.08 (単価見直し:@100,000→@99,000) デザイン 委託費 960 983 △ 23 @74,000円×12月×1.08 (単価見直し:@78,000→@74,000) 配送費 1,283 1,260 23 積算 印刷費 3,239 3,210 29@5.1円×49,000部×12月×1.08 (単価見直し:@5.2→@5.1) 26年度 25年度 差引 サイズ見直し 広告掲載 平成24年度 平成25年度 平成26年度 紙版の廃止 ウェブ版へ 移行 フォーマット 変更 紙版再開 ※20年1月号 ウェブ継 続 部数見直し 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成16年度 平成17年度 平成18年度 平成19年度 4,556 4,556 5,482 5,482 124 0 27年度 28年度 市民 区 分 金 額 26年度