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2018/10/25
App Bridge
Unified Cloud Services
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1.Unified Cloud Services
2.App Bridge Monitor
3.App Bridge Transporter
4.App Bridge Kicker
1
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2
1. Unified Cloud Services
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変化するシステム構成
3
従来のシステムは単一ネットワークに並列的に接続
システムB システムC Internet システムA●複雑な構成管理
●ウィークポイントの共有
●俊敏性の低下
構成の最小化によるシステム独立性の確保とAPIを使った連携
マルチクラウド環境がこれを後押し
SaaS
InternetAWS
Azure
Private API / HTTPS API / HTTPS© Hitachi Systems, Ltd. 2018. All rights reserved.
App Bridgeの基本コンセプト
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マネージャサーバレスの従量課金型サービス
App BridgeセンタへのHTTPS通信のみで全機能を提供
SaaS
AWS
Azure
PrivateUnified Cloud Services
日立システムズ
システム運用を支える3つのサービス
App Bridge Monitor
[監視サービス]
App Bridge Transporter [ファイル転送サービス]
App Bridge Kicker
[タスクサービス]
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Monitor
分散、点在するシステムの運用全体をサポート
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App Bridge [Unified Cloud Services]
クラウド、オンプレミスに点在するシステムをインターネット経由で見渡し、連携します
何れのサービスも既存環境を変更することなく、初期費なしで導入することができます
Azure
AWS
Transporter
Kicker
クラウド、オンプレに点在する サーバをシームレスに監視 シームレスなサーバ監視 多彩な通知機能 電子メール、自動電話、Slackな どに通知 監視項目、時刻、カレンダなどを 使用し、通知先を柔軟に振分 柔軟な通知振分 プラットフォーム監視 CloudWatchなどのクラウド監視 サービスと連携した一元監視AWS機能を強化中
クラウド、オンプレに点在する サーバ間のファイル転送を実現 シームレスなサーバ間転送 安全、確実なファイル保管 ファイルを分割し個別キーで暗号 世代数、保存期間の設定が可能 ブラウザで転送状況の確認が可能 中止、再開もブラウザから受付 豊富な管理機能 ラージファイルに対応 GB、TB級ファイルを高速に転送 Backup保管、DR、移行にも活用2018/10/25 リリース!
クラウド、オンプレに点在する サーバでタスクを実行 シームレスなタスク起動 多様なスケジューリング 日や曜日指定に加え、企業カレン ダベースのタスク実行をサポート ブラウザでタスク実行状況を確認 キャンセル、リランも可能 豊富な管理機能 連続したタスク起動をサポート 異なるクラウド、サーバでの連続 タスク実行をサポート開発中
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2. App Bridge Monitor
2018年10月25日に最新バージョンをリリース
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システム全体を見渡す安心感
決めたその日から監視をスタート
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App Bridge Monitor の概要
システムに散在するサーバーやサービスをインターネット経由で一元監視
異常を検知した場合には、素早く、かつ確実にお客様へ通知します
煩わしい構成変更・設定は不要で、最短1営業日で監視を開始できます
AWS・Azureからオンプレまで混在する環境を シームレスに一元監視できます。ハイブリッドクラウドを一元監視
異常検知は、電子メールだけでなく電話(音声)で通知 できます。通知先の複数登録や、エラー内容・発生時 間により通知先を変えることも可能です。電子メール・電話(音声)で通知
管理サーバは不要で、初期費用なしで始められます。 煩わしい設定も不要で、最短1営業日で開始できます。容易な導入
統合監視サービス イントラネット内 SaaSサービス 日立システムズ Agent Agent Agent Agent Agent EC2 EC2 お客様 Amazon Web Services™ Microsoft Azure™ Agent Agent インターネット Stopped Windows Windows Windows Windows Linux Linux Linux EC2 パブリッククラウド データセンタ 自社運用© Hitachi Systems, Ltd. 2018. All rights reserved.
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お客様 通知 照会 パブリッククラウド (Azure/AWS) 日立システムズ オ ー ト ス ケ ー ル インスタンス1 インスタンス2 インスタンス3 統合監視サービス Windows Agent Windows Agent Agent Windows PATENTED 管理サーバ Internet F ir ew a ll Agent Agent データセンタ 一方通行のHTTPS通信クラウド環境に対応
プロキシサーバ環境、プライベートIP環境、DHCP環境
オートスケールにも対応
上記を実現する自社特許
弊社で独自に開発した「ワンウェイ方式」により、クラウド環境 の監視を容易に実現しています。一方通行のHTTPS通信のため, 外部から攻撃され難いセキュアな環境で監視を実現できます。 以下の特許も取得しています。 ・国際特許出願済(PCT/JP2012/055947) ・特許取得済(日本:特許5416156号, 米国:US8554829) 監視対象から管理サーバへHTTPS通信できれば導入が 可能です。そのため「プロキシサーバ環境」「プライ ベートIP環境」「DHCP環境」にも導入できます。オートスケール自動追従
オートスケールのインスタンス増減を自動認識します。 インスタンス増減に伴う設定変更は不要です。 インスタンス毎にエラー・リソース状況を監視できます。 ・インスタンス毎に監視可能 ・インスタンス増減に自動追従(ユーザーの設定変更は不要) インスタンス3Azure
AWS
App Bridge Monitorの特徴
前提条件はHTTPS通信
ワンウェイ方式(Agentから管理サーバへのHTTPS通信のみで監視を実現)オートスケール自動追従の概念図
内部から外部へのHTTPS通信ポート(443) さえ開ければ良く、外部から攻撃され難い セキュアな環境で監視を実現できます© Hitachi Systems, Ltd. 2018. All rights reserved.
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② ① 夜間対応者 緊急対応者 通常対応者A 通常対応者B パトライト点灯 重大エラー 特定エラー 環境B
柔軟な通知・連携機能
電子メールだけでなく電話(音声)で通知できます
エラー内容・発生時間により通知先を変えることも可能です
さらに
『障害対応の代行』
も関連サービスで承ります
詳細はお問合せ下さい
自動音声通知
電子メールに加え電話(自動音声)で通知できます。 担当者が電話に出るまで、通知者リスト順に従い コールし続けます。通知の振り分け
通知先は複数登録でき、エラー内容・発生時間によっ て通知先を変更できます。条件によって通知を抑止す ることも可能です。アプリ連携
通知時に他アプリと連携できます。「パトライト点灯」 「運用自動化のトリガー」「他監視システムと統合」 などに活用できます。 環境A 夜間エラー!
音声通知 音声通知 アプリ連携例)
振り分け 振り分け© Hitachi Systems, Ltd. 2018. All rights reserved.
App Bridge Monitorのモジュール構成
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監視モジュールと通知モジュールで構成
通知モジュールとはAPI/E-Mailで連携可能
App Bridge Monitor通知モジュール
通知抑止、通知先振分:通知内容、カレンダ、時刻
通知機能
:電子メール送信、電話通報(通報リストあり)
電子
メール
送信電話発信
App Bridge Monitor
監視モジュール
専用
A
PI
App Bridge Monitor
提供モジュール
通知コマンド
連携サービス
他社サービス
CloudWatch
Your System
Your Device
R ES T A PI R ES T A PI R ES T A PI E -Ma il© Hitachi Systems, Ltd. 2018. All rights reserved.
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監視結果を他システムに連携する
REST API
を使用することで、
監視状態を参照
することができます。
通知連携サービス
を利用することで、
JP1などの既存監視システムと連携
できます。
統計情報ダウンロード
など、利用頻度の多い機能は
コマンドとして提供
します。
監視結果を他システムに連携
統合監視サービス
日立システムズ
既存環境
Windows通知連携
サービス
HTTPS REST API HTTPS REST APIお客様
コマンド
他システム
プログラム
HTTPS REST APIJP1などの
既存監視システム
新しい通知を 発見すると JP1に連携 新しい通知を 発見するとパ トライト点灯 ※ 連携動作はスクリプトで定義するため、様々な用途にお使いいただけます JP1連携はサンプルスクリプトが準備されていますAzure
AWS
AWSやAzureの監視結果を 既存監視システムに連携 パトライト点灯© Hitachi Systems, Ltd. 2018. All rights reserved.
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他システムから通知機能を利用する
既存監視システム、他システムから
REST API
、
通知コマンド
を使用することで、
App Bridge Monitorの
通知機能を利用
できます。
他システムからの連携を通知する
日立システムズ
既存環境
WindowsAgent
HTTPSJP1などの
既存監視システム
新しい通知が 発生するとコマ ンドを起動 ② ① 夜間対応者 緊急対応者 通常対応者A 通常対応者B 音声通知 音声通知 HTTPS REST API 新しい通知が発生すると REST APIをコール統合監視サービス
他システム
プログラム
HTTPS REST APIAmazon
CloudWatch
HTTPS REST API© Hitachi Systems, Ltd. 2018. All rights reserved.
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AWS環境で稼働するシステムを手厚くサポート
Agentを使ったサーバ監視に加え、API、WebHookを使用した基盤監視、Amazon
S3ベースのファイル転送など、様々なAWS向け機能を提供します
充実したAWS機能
AWS
Amazon EC2
Agentを使用し、Amazon EC2で稼働するWindows、Linuxサーバの監視します。イベントログ、
テキストログ、サービス、プロセス、CPU、ディスク使用率など、幅広い監視を標準提供します
Auto Scaling
Auto Scalingで増減するサーバインスタンスを自動追尾し、インスタンスごとの障害を検知し、
報告します。スケーリングするサーバでも、通常と同じ監視機能が提供されます
Instances API Watch
Amazon EC2のAPIを使用し、サーバインスタンスの状態を監視します。Agentベースの監視と
組み合わせることで、より確実なサーバ監視を実現できます
CloudWatch Relation
CloudWatchの監視結果をSNS経由でApp Bridge WebHookに連携することが可能です。本機能
を使用することで、監視結果を一元化でき、通報先管理、通報抑止管理を集約化できます
Amazon S3 Based File Transport
Amazon S3を使ったファイル転送では、高速、確実な大容量ファイル転送に加え、ファイルの
期限管理、世代管理機能を提供します。移行データ転送、バックアップ保管など様々な用途にご
利用いただけます
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3. App Bridge Transporter
最新版を2018年10月25日にリリース
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App Bridge Transporter
クラウドストレージ
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クラウドストレージを使った新しいファイル転送サービス
大容量
安全
確実
容易
多様
サーバにはファイル転送・受信用エージェントのインストールが必要ですWindows
Agent
Windows
Agent
ファイル
転送
ファイル
受信
App Bridge Transporterの概要
• 今まで難しかったGB~TBサイズのラージファイル転送を可能にします
• インターネットを介してのファイル転送を安全・確実に実現します
• センタへのHTTPS通信のみを使用するため、導入が容易です
• ファイル転送ベースの開発、バックアップ運用など、様々な用途にご利用いただけます
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クラウドストレージ
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ファイルの分割と並行転送
ファイル
• ファイルを小さな断片(ピース)に分割し、クラウドストレージに平行転送します
• 指定ネットワーク帯域に応じ、高速、または低速にファイルを確実に転送します
• ピースを個別のキーで暗号化し、データ漏えいを防ぎます
• ピースごとにハッシュ確認を実施し、データの完全性を保ちます
ファイルアップロード例
送信元
クラウドストレージ ファイルサイズ
所用時間
転送/GB
当社環境
Amazon S3
1GB
30秒
30秒
A社様環境
Amazon S3
20GB
14分
42秒
ファイル分割
転送
ファイル復元
ファイル
転送メカニズム
Amazon S3
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充実した管理機能
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ファイル転送に必要な管理機能を提供します
仮想サーバ
オンプレ
ファイル
Amazon
EC2
Amazon
S3
App Bridgeセンタ
ファイルをピースに分割し、
並列転送でアップロード
・最初のピースを発見するとダウンロード開始
・ダウンロード完了までの時間を大幅に短縮
ファイル
・世代管理制御
・データ保存期間制御
・不要データ制御(クリーニング)
デ
ー
タ
制
御
(H TT P S )ブラウザによる管理、設定
・各種設定 ・リラン、キャンセル、データ削除管理者
障害通知
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システム親和性
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多様なシステム連携を実現します
アップロード
①アップロードコマンドによるアップロード
バックアップ
アップロード
コマンド
②サービスによるアップロード
プログラム
フォルダ
アップロード
サービス
監視
ファイル
出力
ダウンロード
ファイルを発見すると
自動アップロード
①サービスによるダウンロード
ダウンロード
サービス
プログラム
アップロードを発見すると
自動ダウンロード
ダウンロードが完了すると
プログラムを起動
②ブラウザによるダウンロード
ブラウザ
App Bridge Webサイトでの
ダウンロードが可能
Coming
Soon
※次バージョンでのサポート
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4. App Bridge Kicker
2019年4月リリース予定
© Hitachi Systems, Ltd. 2018. All rights reserved. ・異常終了 ・リターンコード不良 ・未実行
マルチクラウド環境のタスク実行制御
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点在した環境で、連続したタスク実行を実現
ブラウザによる結果確認、リラン制御が可能
AWS
Azure
PrivateApp Bridge Kicker
日立システムズ
1
2
3
ステップ1をAWSで実行
・スケジュール登録 ・実行結果確認 ・キャンセル ・リラン制御ステップ2をオンプレミスで実行
ステップ3をAzureで実行
管理者
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企業カレンダを使ったタスク起動
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日次、週次、月次、年次、繰り返しのタスク起動をサポート
複数カレンダをサポートし、柔軟な起動オプションを提供
スケジュールタイプ 実行区分 休日動作 時刻指定 備考 日次実行 毎日実行 ・実行しない ・実行する ・指定時刻に実行 ・一定間隔で実行 週次実行 指定の曜日に実行 ・実行しない ・実行する ・前営業日に実行 ・翌営業日に実行 ・指定時刻に実行 週番号の指定が可能(第 3日曜に実行など) 月次実行 指定の暦日に実行(各月 3日に実行など) ・実行しない ・実行する ・前営業日に実行 ・翌営業日に実行 ・指定時刻に実行 月の指定が可能(12月3 日に実行など) 各月営業日実行 指定の営業日に実行(各 月第1営業に実行など) - ・指定時刻に実行 月の指定が可能(12月の 第2営業日に実行など)© Hitachi Systems, Ltd. 2018. All rights reserved.
ライブラリ機能を使ったモジュール配信
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既存コマンド、プログラム起動に加え、ライブラリ配信を提供
プライベートライブラリを使ったプログラム配布が可能
パブリックライブラリから標準ツールを提供
App Bridge Kicker
日立システムズ
Amazon EC2
パブリック ライブラリ プライベート ライブラリKicker Agent
ローカル ライブラリ HTTPS ライブラリから 最新版を配布して実行 既存のコマンド、 プログラムを実行ツールID
提供機能
C1TBackupServer
Amazon EC2のサーババックアップを取得
※1 ※2C1TBackupVolume
Amazon EBSのボリュームバックアップを取得
※1 ※2C1TStartServer
Amazon EC2のサーバを起動
※1C1TStopServer
Amazon EC2のサーバを停止
※1リリース時点で予定しているパブリックライブラリ配信ツール
※1:タグを使った抽出、実行順制御を提供 ※2:世代管理、他リージョンコピを提供
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豊富な管理機能
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ブラウザベースの管理機能を提供
タスク実行状態を監視し、異常を通報
App Bridge Monitorの通報機能と連携
1.ブラウザベースの管理機能
・タスクの登録、実行状況照会、結果照会
(標準出力、エラー標準出力)
・実行中タスクのキャンセル、異常終了タスクのリラン
2.タスクの実行状態監視
・未実行のタイムアウト、実行中のタイムアウト
・異常終了
3.App Bridge Monitorの通報機能と連携
・様々な条件を利用した通報先振り分け
・電子メール、自動電話による通報
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5. 料金
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ご利用タイプ
タイプ1
タイプ2
タイプ3
タイプ4
リソース情報保有日数
10日間
40日間
100日間
400日間
ご利用単価(/時間)
1.25円
1.75円
2.50円
3.50円
ご参考価格(24時間×30日)
900円
1,260円
1,800円
2,520円
(消費税別)価格 (サーバ監視時間数を単位とした従量制)
Agent監視 利用料金
App Bridge 監視費用
カスタム監視 利用料金
ご利用タイプ
統計なし
タイプ1
タイプ2
タイプ3
タイプ4
リソース情報保有日数
ー
10日間
40日間
100日間
400日間
ご利用単価(/時間)
0.15円
0.20円
0.25円
0.30円
0.35円
ご参考価格
(5項目×24時間×30日)540円
720円
900円
1,080円
1,260円
価格 (カスタム監視項目ごとの監視時間数を単位とした従量制)
(消費税別)© Hitachi Systems, Ltd. 2018. All rights reserved.
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応答監視 利用料金
App Bridge 監視費用
API監視 利用料金
対象
単価
API監視対象サーバ数
700円
価格 (監視サーバ数を単位とした月額料金制)
(消費税別)ご利用タイプ
タイプ1
タイプ2
タイプ3
タイプ4
リソース情報保有日数
10日間
40日間
100日間
400日間
ご利用単価(/月)
700円
1,000円
1,400円
2,000円
価格 (エンドポイント数を単位とした月額料金制)
(消費税別)© Hitachi Systems, Ltd. 2018. All rights reserved.
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App Bridge 監視費用
(*1):Amazon CloudWatchからの通知連携もユーザメッセージ監視として課金されます。 (*2):電話通知先が通知対象となった場合に料金が発生します。電話応答しない場合でも料金が発生します。通知料金
価格 (オーナごとの通知回数を単位とした従量制)
(消費税別)通知方法
単価
電子メール通知
0円/回
電話通知
100円/通知(※2)
ユーザメッセージ監視 利用料金
価格 (オーナごとのユーザメッセージ件数を単位とした従量制)
(消費税別)対象
単価
コマンド、APIで生成されたデータ件数(※1)
0.5円/件数
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当社のクラウドストレージを使用するファイル転送サービスを提供します。
費用は、アップロード回数、データ保管量、ダウンロード量に応じた従量課金となります。
項目
単位
単価
備考
ファイルアップロード料
回
1.0円 アップロード成功分のみ課金
ファイル保管料
GB/日
1.0円 アップロード成功分のみ課金
ファイルダウンロード料
MB/回
0.1円 ダウンロード成功分のみ課金
App Bridge ファイル転送費用
契約タイプ 月額費用
月ごとのアップロード制約
月ごとのダウンロード制約
サーバ数
回数
転送量
サーバ数
回数
転送量
ミニマム
5,000円
1台
50回
10GB
1台
200回
40GB
スモール
10,000円
10台
500回
100GB
10台
2,000回
400GB
ミディアム
25,000円
50台
2,500回
512GB
50台 10,000回
2,048GB
ラージ
50,000円
100台
5,000回
1,024GB
100台 20,000回
4,096GB
標準利用
お客様が契約したクラウドストレージを使用したファイル転送サービスを提供します。
費用は、サーバ数、データ転送回数、データ転送量を基準とした月額固定課金となります。
拡張利用
上記を越えるファイル転送を実施する場合、個別見積となります (消費税別) (消費税別)© Hitachi Systems, Ltd. 2018. All rights reserved.