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∼ 学生 の 力 で 地域 を 元気 に ∼ 大阪国際大学 ︵ 田中 ゼ ミ ︶ 大阪国際大学法律政策学科 の学生が主体の地域活性化を 目 的 と し た プ ロ ジ ェ ク ト で、 大学周辺地域の ﹁菅原東校区﹂ と﹁京都府相楽郡南山城村﹂ の 地域活動に参画しています。 菅原東校区の取り組みとし ては、校区コミュニティ協議 会との連携や ﹁いきいき広場﹂ への参画、地域の高齢者や児 童を大学に招いての四季のイ ベント、 ﹁地域防災マップ﹂ の 枚方市ボランティアセンター・北河内ボランティア セ ン タ ー・ ひ ら か た 市 民 活 動 支 援 セ ン タ ー の﹁ 3 セ ン ター﹂ が協働し、市内の 10高校 ・ 6大学を対象に定期的 に学校を訪問し、ボランティア活動の紹介を通じて連 携を図っています。今回は、市内を中心に活躍する学 生ボランティアの活動を紹介します。元気
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協働作成などがあり、地域の まちづくり活動に大いに貢献 しています。 また、 東日本大震災では、 被 災地にかけつけ活動するなど 幅広い活動を行っています。学生
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∼ 障 が い 児 の 支援 を 自分 た ち で 企画 ∼ 個々に集まって来た学生ボ ランティアに対して、3セン ターでは、情報を共有し活動 の紹介など、側面的に支援し ています。 今は、障がい児支援を目的 とした ﹁ボランチュール﹂ の企 画・運営は学生自身で行われ て い ま す。 関 西 外 国 語 大 学 4 回 生 の 冨 田 さ ん は こ の 他 に も 、 不 登 校 の 子 ど もた ち の支 援 や 、 得 意 な ス ペ イ ン 語 を 活 か し て 海 外で 活 動 し た り 、 幅 広 く ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 に 取 り 組 ん で い ま す 。 ま た 2 回 生 の 井 澤 さ ん は、 学生生活で物足りなさを感じ ていた時にボランティアのこ とを知り、活動を始めました。 関西福祉科学大学に通う森 島さんは、学校の情報紙でボ ランティア活動を見つけて参 加しました。 ﹁最初は不安だったけど、 み んなの輪の中に入れば、活動 はとても楽しい。多くの学生 にも伝えたい﹂ と、話します。 きっかけはさまざまですが、 ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 で で き た ﹁つながり﹂ を大切にし、若い 人たちの活躍の場を広げてい く支援を、今後も3センター が協力して行っていきます。 枚方市ボランティアセンター TEL.841-0181 FAX.841-0182 北河内ボランティアセンター TEL・FAX.848-4166 NPO法人ひらかた 市民活動支援センター TEL.805-3537 FAX.805-3532 問い合わせ窓口 ▼被災地での ボランティア活動 「ボランチュール」企画運営会議 (北河内ボランティアセンターにて) ▲ 被災地の子どもたちと (宮古市)ひらかた
誰もが安心して暮らせる ふくしのまちづくり
vol.
122
社会福祉法人 枚方市社会福祉協議会 ふれあいネットワーク ふれあいネットワーク 平成25
年(2013年)12
月
1
日発行
主な記事 歳末たすけあい募金………2 第3回 ひらかた社協ふくしフェスティバル …3 小地域ネットワーク活動…………4 CSW ………5歳末たすけあい募金は、共 同募金運動の一環として、新 たな年を迎える時期に、支援 を必要としている人々が安心 10月 1日より赤い羽根 共同募金が始まり、枚方 社協では、 10月 1日、 2 日と枚方市駅周辺にて街 頭募金を実施。 また、 11月1日と2日 の両日、関西外国語大学 中宮キャンパスの学園祭 において、街頭募金を実 施しました。予定してい ました大阪国際大学での 街頭募金は雨のため中止 となりました。 街頭募金 総額 16万9469 円 額は 24万円で、集められた募 金は、多くの生活困窮家庭へ 配分してきました。 そ の 後 、 社 会 状 況 も 変 わ る 中 、 地 域 の 方 々 の 協 力 も 増 え 、 昨 年 度 は 1 2 6 8 万 円 を 越 え る募金が集まり、ひとり暮ら しの高齢者に対する福祉活動 や障害者団体への活動助成を はじめ、ボランティアグルー プへの活動助成等、さまざま な福祉活動に対して配分を行 いました。 このように歳末たすけあい 募 金 に よ っ て 住 民 が 主 体 と なった活動を通じて、福祉の まちづくりや地域福祉を推進 する契機となるような支援策 を進めています。 皆さまのご協力をお願いし ます。 飲み物を買うと募金ができる自動販売機「ハートフルベンダー」をご存じですか。 飲み物を購入すると商品1本につき、協賛飲料メーカーより2円の寄附がされます。ま た、ボタンを押すとお釣りの一部が募金できます。 現在、枚方市内には、1台のハートフルベンダーを設置しています。 問い合わせ 枚方市地区募金会(社会福祉協議会総務課) TEL.844-2443 FAX.845-1897 枚方市朝日丘町枚方スイミングスクール前▶
∼ ハートフルベンダー設置にご協力を ∼
11月1日・2日 関西外国語大学での募金活動ご報告
赤い羽根共同募金の
街頭募金をしました!
みんなでささえあう
あったかい地域づくり
期間:募金強化期間 12月1日∼ 12月22日 運動期間 12月1日∼ 12月31日 歳末たすけあい募金歳末たすけあい募金
平成24年度実績
募金額 地区募金 12,088,440円 団体募金 599,278円 合 計 12,687,718円 募金分配金額 福祉活動助成 1,214,800円 福祉団体活動助成 506,000円 地域福祉活動支援助成 5,374,437円 ひとり暮らし高齢者助成 2,488,000円 小規模災害助成 90,000円 募金募集・助成経費 491,816円 合 計 10,165,053円 ※ 収支差額2,522,665円については、 25年度配分に繰り越しました。 して暮らすことがで きるよう実施してい る募金です。 枚方市社協は、 ﹁歳 末 た す け あ い 募 金 ﹂ の取り組みを昭和 35 年 12月 か ら は じ め、 今年で 53年目になり ます。初年度の募金ラポールひらかた温水プール
臨時休業のお知らせ
フェスティバルには当事者 団体・ボランティア団体など 56団体が参加し、社協や各種 団体などの活動を知ってもら うことによって、地域福祉へ の関心を深め、ともに安心し て暮らせる福祉のまちづくり をすすめていくきっかけにし てもらうことを目的に開催し ています。 当 日 は 模 擬 店 や ス テ ー ジ、 各種体験コーナー、映画会な ど多種多様なイベントに幅広 い世代の人たちで賑わい楽し まれていました。 ま た 、 今 年 は 、﹁ 絵 本 の 選 び 方 、 読 み 聞 か せ 方 ﹂と い う テ ー マ で 講 演 会 を 行 い 、 子 育 て 中 の方 や 子 ど も と 関 わ る 方 な ど 、 枚方市立くすの木園で、地 域の皆さんとの交流を目的に 10月 26日︵土︶ ﹁第 33回くすの 木まつり﹂ を開催しました。 当日は心配していた台風の 影 響 も な く 雨 上 が り の な か、 地域のみなさんをはじめ、約 320人の来場がありました。 まつりでは、模擬店や喫茶、 ゲ ー ム コ ー ナ ー の ほ か、 バ ザー、自主製品や花苗の販売 を行いました。あつあつの石 焼き芋は大好評で昼すぎには 完売になるほどでした。 青空劇場では、何日も前か らみんなで練習を重ねてきた ﹁利用者発表会﹂ をはじめ、地 域のみなさんによる ﹁銭太鼓﹂ などで、会場は大いに盛りあ がっていました。 恒例のお楽しみ抽選会では、 豪華景品を引き当てた人から 歓声があがるなど、賑わって いました。 多数のご来場、ご協力あり がとうございました。 社会福祉協議会と以下の事業所は、 ①12月28日(土)から1月5日(日)まで業務を休みます。 総務課・地域福祉課・在宅福祉課/枚方市立くすの木園/高齢者サポー トセンター こもれび・ふれあい/地域支援センター ゆい ※但し、ホームヘルパー及びガイドヘルパーの派遣は、通常どおり ②12月29日(日)から1月3日(金)まで業務を休みます。 枚方市立総合福祉会館(ラポールひらかた)/枚方市総合福祉センター 問い合わせ 社会福祉協議会 総務課 TEL.844-2443 FAX.845-1897 プールの修理を下記の期間実施します。 皆さまには、ご不便をおかけしますが、ご理解、ご 協力をお願いします。 期 間 平成25年12月29日(日)から、 平成26年2月18日(火)まで 問い合わせ ラポールひらかた TEL.845-1602 FAX.843-3320 多 数 の 参 加 が あ り ま し た 。 講 演 終 了 後 、 参 加 者 か ら は 、﹁ こ れ か ら 、絵 本 を 探 し に 行 っ て み ま す ﹂﹁ 孫 に 本 を 読 ん で あ げ た い ﹂な ど の 声 が 聞 か れ ま し た 。 多数のご来場とイベントへ のご協力、ありがとうござい ました。ひらかた社協ふくしフェスティバル
第3回
11月16日(土)に第3回ひらかた社協ふくしフェス ティバルを開催しました。 気持ちいい秋晴れの中、約4,000人の参加があり、皆 さまのご参加・ご協力で、無事、盛況に終わることが できました。 NPO法人「絵本で子育て」センター 森 ゆり子氏 子どもたちにも大好評! 矢車草の会 枚方支部による、車いすダンス 大阪国際大学によるアクアボール第
33回
くすの木まつり
年末年始の休業について
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西牧野校区福祉 委員会では、 10月 30日︵水︶ 、西牧野 小学校内にある農 園で、世代間交流 事業の ﹁芋堀り﹂ を 開催。2年生 38人 が育てた芋を、地 域の高齢者 29人と 一緒に収穫しまし た。 当日は、まず児 童から2曲の歌が 披露され、かわいい歌声に大 喝采。その後、芋の堀り方の 説明をし、児童と高齢者が4 班に分かれて、和気あいあい と会話をはずませながら心地 よい汗を流しました。 参 加 さ れ た 高 齢 者 か ら は、 ﹁若い力をもらい楽しかった。 来 年 も 芋 堀 り に 参 加 し た い ﹂ ﹁ 孫 と 一 緒 に 芋 掘 り を し て い るようでした﹂ ﹁普段も、 芋掘 りのおじいちゃんと声をかけ られるのが嬉しいです﹂ と、 笑 みを浮かべながら話していま した。 ま た 児 童 か ら は、 ﹁ お じ い ちゃんが芋掘りを手伝ってく れたから、大きなお芋をうま く掘れたよ﹂ ﹁ミミズが出てき てびっくり。おばあちゃんが 大丈夫と言ってくれたので安 心した﹂ とうれしそう。 楽 し い 会 話 が 飛 び 交 う 中、 14畝の芋があっという間に掘 り出されました。 この世代間交流の ﹁芋掘り﹂ は、2年生と福祉委員会と地 域の方々とが5月に苗を植え、 5ヵ月間にわたり草引きや水 やりなど丹精込めて育てたも のです。 今年は例年に増して酷暑が 続き、芋の出来映えが心配で したが、大きい芋がたくさん 掘り出され、大きな歓声があ がりました。 校区福祉委員会の井上会長 は﹁ 2 年 生 は 授 業 の 一 環 で す が、当日は授業を忘れて会話 が は ず み、 地 域 の 高 齢 者 の 方々も毎年とても楽しみにさ れています。これこそ世代間 交流だと実感。この芋掘り以 外の世代間交流も検討し、住 みよい地域づくりを進めてい きたい﹂ と話していました。 枚方市校区福祉 委員会協議会では、 毎年、 ﹁活動者研修 会 ﹂を 実 施。 今 回 は、 10月 31日、ラ ポールひらかたで、 45の校区福祉委員 会から135人の 福祉委員が参加し 行われました。 ﹁〝 発 達 障 が い 〟っ て な ん だ ろう?﹂ をテーマに、 地域で生 活されている障がいをもった 方々を、地域の中で、どう支 援できるかを検討する一助と していくために企画。教育カ ウンセラーであり、枚方市立 小学校 ﹁心の教室﹂ 相談員とし て活躍されている近藤善枝氏 からの講演がありました。 発達障がいには、 ﹁注意欠如 多 動 性 障 が い︵ A D H D ︶﹂ や ﹁学習障がい ︵LD︶ ﹂などがあ り、社会生活の中で、出来る ことと出来ないことの差が激 しく、生きづらさがあるとの こと。発達障がいをもった人 への適切な対応として、 ﹁笑顔 と優しい言葉のトーン、 共感﹂ を絶やさず、具体的な表現を 使い、できることを一緒に楽 しむことが大切。そして、地 域の人たちや関係機関等との チームワークが不可欠と講義 がありました。 参 加 者 か ら は﹁ 性 格 や 個 性 と思っていたことが、実は脳 の 障 が い に よ る も の で あ り、 適 切 な 対 応 で 良 い 人 間 関 係・ 社会性が築けるということを 知りました﹂ ﹁発達障がいは、 これまで注目されてこなかっ たが、地域の中でどうサポー トする必要があるか、よくわ か り ま し た ﹂な ど の 声 が あ り ました。 たくさん取れて大喜び校区福祉委員会
∼小地域ネットワーク活動∼ 小地域(枚方市では小学校区)単位で、 地域で暮らす人を対象に、住民が福祉・保 健・医療の関係者と協働して進める、見 守り・支援の活動です。 誰もが地域で孤立することなく、安心 して生活できるよう、住民同士の支え合 いを広げる、福祉のまちづくりの実現を めざしています。小地域ネットワーク活動とは?
地域の福祉
実のある研修会となりました「芋掘り」で世代間交流!
活動者研修会
西牧野 校区福祉 委員会協議会枚方市社会福祉協議会では、 平 成 18年 度 よ り、 ﹁ い き い き ネ ッ ト 相 談 支 援 セ ン タ ー﹂ を 設置し、コミュニティ ソ ー シ ャ ル ワ ー カ ー ︵地域相談員︶ による相 談支援事業を実施して います。 ﹁ 子 育 て サ ロ ン の 会 場を教えて﹂ ﹁ショート ステイを利用したいの ですが⋮﹂ ﹁一人暮らし をしている親のことが 心 配 で ⋮﹂ な ど、 地 域 の相談窓口である同セ ンターには、子育てを されている方、障がい のある方や高齢者を抱 えている家族などから、 年齢を問わず、いろいろな相 談が寄せられています。
出張相談会
増
え
ま
し
た
市内各地域のサロン会場な どの一角を借用し、定期的に 出 張 相 談 会﹁ 福 祉 な ん で も 相 談﹂ を開催。 11月より7カ所か ら9カ所に増えました。 北部エリアの、あさみ集会 所での ﹁あさみカフェ﹂ と、楠 葉生涯学習市民センターでの ﹁くずはサロン﹂ の2カ所が増 えました。サロンに来たつい地域の福祉お助けマン!
コミュニティソーシャルワーカー
いきいきネット相談支援センターC
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枚方市社会福祉協議会地域福祉課 ☎844
-2443
枚方人権まちづくり協会 ☎844
-8866
問い 合わせ 住民の皆さまにご協力 をお願いしている社協住 民会費・福祉協力金の中 間集計(11月1日現在) をご報告します。なお、引 き続き募集を行っており ますので、ご協力をお願 いします。 住民会員 29,959口 14,979,500円 特別住民会員 0口 0円 法人賛助会員 101口 1,010,000円 福祉協力金 4,981,455円 合 計 20,970,955円社協住民会員募集の中間報告
日本赤十字社社員募集の中間報告
住民の皆さまにご協力をお願いしている日赤社員募集(募金)の中間集計(11 月1日現在)をご報告します。なお、引き続き募集を行っておりますので、ご協 力をお願いいたします。 日赤社員募集 (募金) 社資(500円以上) 6,349,500円 寄附金(自治会一括含む) 6,920,706円 法人・団体・個人 140,109円 合 計 13,410,315円 でに、日頃抱えている困り事 や悩み事など、相談できる場 所となっています。相談
は
お
気軽
に
相談は来所だけでなく、電 話でもOK。必要に応じて訪 問も行います。 相談は無料で、秘密は厳守 しますので、安心してご相談 ください。 問い合わせ 枚方市社会福祉協議会 地域福祉課 ☎844 2443 枚方人権まちづくり協会 ☎844 8866 サポートセンターは、更生保護活 動に取り組む人たちの地域拠点です。 保護司の処遇活動に対する支援の ほか、地域に根ざした犯罪非行防止 活動に取り組み、更生保護に関する 様々な情報提供などを行います。 更生保護の関係で、簡易な打合せ に使える談話スペースや相談室の利 用を希望される方は、事前にセン ターまでご連絡ください。 開所日 (火)(水)(金)(土)(日) 午前10時∼午後4時 ※ 休みは(月)(木)、祝日、年末年始 (12月28日∼1月6日) 場 所 ひらかたサンプラザ1号館 2階 問合せ 枚方・交野地区更生保護サポートセ ンター TEL.846-6705 枚方市社会福祉協議会 地域福祉課 TEL.844-2443 枚方・交野地区更生保護
サポートセンター
10月1日
OPEN!
出張相談会のお知らせ
日時 場所 毎月第1木曜日 午前10時∼ 12時 (ティールームひばり)津田駅前集会所 毎月第2日曜日 午前10時∼ 12時 枚方五六市会場 毎月第2火曜日 午前10時∼ 12時 枚方市総合福祉センター 毎月第2木曜日 午前10時∼ 12時 山田会館(いきいきサロン) 毎月第2金曜日 午前10時∼ 12時 (あさみ集会所・あさみカフェ)楠葉朝日美咲自治会集会所 毎月第3火曜日 午前11時∼ 12時 (くずはサロン)楠葉生涯学習市民センター 毎月第3木曜日 午前10時∼ 12時 (ぶらっとホーム)菅原東自治会集会所 毎月第4金曜日 午前10時∼ 12時 (ほっと館)尊延寺地域集会所 毎月5日 午後1時∼午後3時 香里会館ラポールひらかた・デイサービス共催