• 検索結果がありません。

歳末たすけあい募金は 共 歳末たすけあい募金 みんなでささえあう あったかい地域づくり 期間 募金強化期間 12月1 12月22 運動期間 額は 金は 多くの生活困窮家庭へ 24 万円で 集められた募 配分してきました その後 社会状況も変わる 中 地域の方々の協力も増え 昨年度は1268万円 を

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "歳末たすけあい募金は 共 歳末たすけあい募金 みんなでささえあう あったかい地域づくり 期間 募金強化期間 12月1 12月22 運動期間 額は 金は 多くの生活困窮家庭へ 24 万円で 集められた募 配分してきました その後 社会状況も変わる 中 地域の方々の協力も増え 昨年度は1268万円 を"

Copied!
8
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

学生 地域 元気 大阪国際大学 田中   大阪国際大学法律政策学科 の学生が主体の地域活性化を 目 的 と し た プ ロ ジ ェ ク ト で、 大学周辺地域の ﹁菅原東校区﹂ と﹁京都府相楽郡南山城村﹂ の 地域活動に参画しています。   菅原東校区の取り組みとし ては、校区コミュニティ協議 会との連携や ﹁いきいき広場﹂ への参画、地域の高齢者や児 童を大学に招いての四季のイ ベント、 ﹁地域防災マップ﹂ の   枚方市ボランティアセンター・北河内ボランティア セ ン タ ー・ ひ ら か た 市 民 活 動 支 援 セ ン タ ー の﹁ 3 セ ン ター﹂ が協働し、市内の 10高校 ・ 6大学を対象に定期的 に学校を訪問し、ボランティア活動の紹介を通じて連 携を図っています。今回は、市内を中心に活躍する学 生ボランティアの活動を紹介します。

元気

活躍中

学生ボラ

協働作成などがあり、地域の まちづくり活動に大いに貢献 しています。   また、 東日本大震災では、 被 災地にかけつけ活動するなど 幅広い活動を行っています。

学生

支援 自分 企画   個々に集まって来た学生ボ ランティアに対して、3セン ターでは、情報を共有し活動 の紹介など、側面的に支援し ています。   今は、障がい児支援を目的 とした ﹁ボランチュール﹂ の企 画・運営は学生自身で行われ て い ま す。 関 西 外 国 語 大 学 4 回 生 の 冨 田 さ ん は こ の 他 に も 、 不 登 校 の 子 ど もた ち の支 援 や 、 得 意 な ス ペ イ ン 語 を 活 か し て 海 外で 活 動 し た り 、 幅 広 く ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 に 取 り 組 ん で い ま す 。   ま た 2 回 生 の 井 澤 さ ん は、 学生生活で物足りなさを感じ ていた時にボランティアのこ とを知り、活動を始めました。   関西福祉科学大学に通う森 島さんは、学校の情報紙でボ ランティア活動を見つけて参 加しました。   ﹁最初は不安だったけど、 み んなの輪の中に入れば、活動 はとても楽しい。多くの学生 にも伝えたい﹂ と、話します。   きっかけはさまざまですが、 ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 で で き た ﹁つながり﹂ を大切にし、若い 人たちの活躍の場を広げてい く支援を、今後も3センター が協力して行っていきます。 枚方市ボランティアセンター  TEL.841-0181  FAX.841-0182 北河内ボランティアセンター  TEL・FAX.848-4166 NPO法人ひらかた  市民活動支援センター  TEL.805-3537  FAX.805-3532 問い合わせ窓口 ▼被災地での  ボランティア活動 「ボランチュール」企画運営会議 (北河内ボランティアセンターにて) ▲ 被災地の子どもたちと  (宮古市)

ひらかた

誰もが安心して暮らせる ふくしのまちづくり

vol.

122

社会福祉法人 枚方市社会福祉協議会 ふれあいネットワーク ふれあいネットワーク 平成

25

年(2013年)

12

1

日発行

主な記事 歳末たすけあい募金………2 第3回 ひらかた社協ふくしフェスティバル …3 小地域ネットワーク活動…………4 CSW ………5

(2)

  歳末たすけあい募金は、共 同募金運動の一環として、新 たな年を迎える時期に、支援 を必要としている人々が安心   10月 1日より赤い羽根 共同募金が始まり、枚方 社協では、 10月 1日、 2 日と枚方市駅周辺にて街 頭募金を実施。   また、 11月1日と2日 の両日、関西外国語大学 中宮キャンパスの学園祭 において、街頭募金を実 施しました。予定してい ました大阪国際大学での 街頭募金は雨のため中止 となりました。 街頭募金   総額 16万9469 円 額は 24万円で、集められた募 金は、多くの生活困窮家庭へ 配分してきました。   そ の 後 、 社 会 状 況 も 変 わ る 中 、 地 域 の 方 々 の 協 力 も 増 え 、 昨 年 度 は 1 2 6 8 万 円 を 越 え る募金が集まり、ひとり暮ら しの高齢者に対する福祉活動 や障害者団体への活動助成を はじめ、ボランティアグルー プへの活動助成等、さまざま な福祉活動に対して配分を行 いました。   このように歳末たすけあい 募 金 に よ っ て 住 民 が 主 体 と なった活動を通じて、福祉の まちづくりや地域福祉を推進 する契機となるような支援策 を進めています。   皆さまのご協力をお願いし ます。  飲み物を買うと募金ができる自動販売機「ハートフルベンダー」をご存じですか。  飲み物を購入すると商品1本につき、協賛飲料メーカーより2円の寄附がされます。ま た、ボタンを押すとお釣りの一部が募金できます。  現在、枚方市内には、1台のハートフルベンダーを設置しています。 問い合わせ 枚方市地区募金会(社会福祉協議会総務課)       TEL.844-2443 FAX.845-1897 枚方市朝日丘町枚方スイミングスクール前

∼ ハートフルベンダー設置にご協力を ∼

11月1日・2日 関西外国語大学での募金活動

ご報告

赤い羽根共同募金の

街頭募金をしました!

みんなでささえあう

あったかい地域づくり

期間:募金強化期間 12月1日∼ 12月22日    運動期間   12月1日∼ 12月31日 歳末たすけあい募金

歳末たすけあい募金

平成24年度実績

募金額  地区募金 12,088,440円  団体募金 599,278円  合  計 12,687,718円 募金分配金額  福祉活動助成 1,214,800円  福祉団体活動助成 506,000円  地域福祉活動支援助成 5,374,437円  ひとり暮らし高齢者助成 2,488,000円  小規模災害助成 90,000円  募金募集・助成経費 491,816円  合 計 10,165,053円 ※ 収支差額2,522,665円については、 25年度配分に繰り越しました。 して暮らすことがで きるよう実施してい る募金です。   枚方市社協は、 ﹁歳 末 た す け あ い 募 金 ﹂ の取り組みを昭和 35 年 12月 か ら は じ め、 今年で 53年目になり ます。初年度の募金

(3)

ラポールひらかた温水プール

臨時休業のお知らせ

  フェスティバルには当事者 団体・ボランティア団体など 56団体が参加し、社協や各種 団体などの活動を知ってもら うことによって、地域福祉へ の関心を深め、ともに安心し て暮らせる福祉のまちづくり をすすめていくきっかけにし てもらうことを目的に開催し ています。   当 日 は 模 擬 店 や ス テ ー ジ、 各種体験コーナー、映画会な ど多種多様なイベントに幅広 い世代の人たちで賑わい楽し まれていました。   ま た 、 今 年 は 、﹁ 絵 本 の 選 び 方 、 読 み 聞 か せ 方 ﹂と い う テ ー マ で 講 演 会 を 行 い 、 子 育 て 中 の方 や 子 ど も と 関 わ る 方 な ど 、   枚方市立くすの木園で、地 域の皆さんとの交流を目的に 10月 26日︵土︶ ﹁第 33回くすの 木まつり﹂ を開催しました。   当日は心配していた台風の 影 響 も な く 雨 上 が り の な か、 地域のみなさんをはじめ、約 320人の来場がありました。   まつりでは、模擬店や喫茶、 ゲ ー ム コ ー ナ ー の ほ か、 バ ザー、自主製品や花苗の販売 を行いました。あつあつの石 焼き芋は大好評で昼すぎには 完売になるほどでした。   青空劇場では、何日も前か らみんなで練習を重ねてきた ﹁利用者発表会﹂ をはじめ、地 域のみなさんによる ﹁銭太鼓﹂ などで、会場は大いに盛りあ がっていました。   恒例のお楽しみ抽選会では、 豪華景品を引き当てた人から 歓声があがるなど、賑わって いました。   多数のご来場、ご協力あり がとうございました。 社会福祉協議会と以下の事業所は、 ①12月28日(土)から1月5日(日)まで業務を休みます。   総務課・地域福祉課・在宅福祉課/枚方市立くすの木園/高齢者サポー トセンター こもれび・ふれあい/地域支援センター ゆい ※但し、ホームヘルパー及びガイドヘルパーの派遣は、通常どおり ②12月29日(日)から1月3日(金)まで業務を休みます。  枚方市立総合福祉会館(ラポールひらかた)/枚方市総合福祉センター 問い合わせ 社会福祉協議会 総務課       TEL.844-2443 FAX.845-1897  プールの修理を下記の期間実施します。  皆さまには、ご不便をおかけしますが、ご理解、ご 協力をお願いします。 期 間  平成25年12月29日(日)から、 平成26年2月18日(火)まで 問い合わせ ラポールひらかた       TEL.845-1602 FAX.843-3320 多 数 の 参 加 が あ り ま し た 。 講 演 終 了 後 、 参 加 者 か ら は 、﹁ こ れ か ら 、絵 本 を 探 し に 行 っ て み ま す ﹂﹁ 孫 に 本 を 読 ん で あ げ た い ﹂な ど の 声 が 聞 か れ ま し た 。   多数のご来場とイベントへ のご協力、ありがとうござい ました。

ひらかた社協ふくしフェスティバル

第3回

 11月16日(土)に第3回ひらかた社協ふくしフェス ティバルを開催しました。  気持ちいい秋晴れの中、約4,000人の参加があり、皆 さまのご参加・ご協力で、無事、盛況に終わることが できました。 NPO法人「絵本で子育て」センター 森 ゆり子氏 子どもたちにも大好評! 矢車草の会 枚方支部による、車いすダンス 大阪国際大学によるアクアボール

33回

くすの木まつり

年末年始の休業について

(4)

最前線

最前線

最前線

最前線

最前線

最前線

最前線

  西牧野校区福祉 委員会では、 10月 30日︵水︶ 、西牧野 小学校内にある農 園で、世代間交流 事業の ﹁芋堀り﹂ を 開催。2年生 38人 が育てた芋を、地 域の高齢者 29人と 一緒に収穫しまし た。   当日は、まず児 童から2曲の歌が 披露され、かわいい歌声に大 喝采。その後、芋の堀り方の 説明をし、児童と高齢者が4 班に分かれて、和気あいあい と会話をはずませながら心地 よい汗を流しました。   参 加 さ れ た 高 齢 者 か ら は、 ﹁若い力をもらい楽しかった。 来 年 も 芋 堀 り に 参 加 し た い ﹂ ﹁ 孫 と 一 緒 に 芋 掘 り を し て い るようでした﹂ ﹁普段も、 芋掘 りのおじいちゃんと声をかけ られるのが嬉しいです﹂ と、 笑 みを浮かべながら話していま した。   ま た 児 童 か ら は、 ﹁ お じ い ちゃんが芋掘りを手伝ってく れたから、大きなお芋をうま く掘れたよ﹂ ﹁ミミズが出てき てびっくり。おばあちゃんが 大丈夫と言ってくれたので安 心した﹂ とうれしそう。   楽 し い 会 話 が 飛 び 交 う 中、 14畝の芋があっという間に掘 り出されました。   この世代間交流の ﹁芋掘り﹂ は、2年生と福祉委員会と地 域の方々とが5月に苗を植え、 5ヵ月間にわたり草引きや水 やりなど丹精込めて育てたも のです。   今年は例年に増して酷暑が 続き、芋の出来映えが心配で したが、大きい芋がたくさん 掘り出され、大きな歓声があ がりました。   校区福祉委員会の井上会長 は﹁ 2 年 生 は 授 業 の 一 環 で す が、当日は授業を忘れて会話 が は ず み、 地 域 の 高 齢 者 の 方々も毎年とても楽しみにさ れています。これこそ世代間 交流だと実感。この芋掘り以 外の世代間交流も検討し、住 みよい地域づくりを進めてい きたい﹂ と話していました。   枚方市校区福祉 委員会協議会では、 毎年、 ﹁活動者研修 会 ﹂を 実 施。 今 回 は、 10月 31日、ラ ポールひらかたで、 45の校区福祉委員 会から135人の 福祉委員が参加し 行われました。   ﹁ 発 達 障 が い 〟っ て な ん だ ろう?﹂ をテーマに、 地域で生 活されている障がいをもった 方々を、地域の中で、どう支 援できるかを検討する一助と していくために企画。教育カ ウンセラーであり、枚方市立 小学校 ﹁心の教室﹂ 相談員とし て活躍されている近藤善枝氏 からの講演がありました。   発達障がいには、 ﹁注意欠如 多 動 性 障 が い︵ A D H D ︶﹂ や ﹁学習障がい ︵LD︶ ﹂などがあ り、社会生活の中で、出来る ことと出来ないことの差が激 しく、生きづらさがあるとの こと。発達障がいをもった人 への適切な対応として、 ﹁笑顔 と優しい言葉のトーン、 共感﹂ を絶やさず、具体的な表現を 使い、できることを一緒に楽 しむことが大切。そして、地 域の人たちや関係機関等との チームワークが不可欠と講義 がありました。   参 加 者 か ら は﹁ 性 格 や 個 性 と思っていたことが、実は脳 の 障 が い に よ る も の で あ り、 適 切 な 対 応 で 良 い 人 間 関 係・ 社会性が築けるということを 知りました﹂ ﹁発達障がいは、 これまで注目されてこなかっ たが、地域の中でどうサポー トする必要があるか、よくわ か り ま し た ﹂な ど の 声 が あ り ました。 たくさん取れて大喜び

校区福祉委員会

∼小地域ネットワーク活動∼  小地域(枚方市では小学校区)単位で、 地域で暮らす人を対象に、住民が福祉・保 健・医療の関係者と協働して進める、見 守り・支援の活動です。  誰もが地域で孤立することなく、安心 して生活できるよう、住民同士の支え合 いを広げる、福祉のまちづくりの実現を めざしています。

小地域ネットワーク活動とは?

地域の福祉

実のある研修会となりました

「芋掘り」で世代間交流!

活動者研修会

西牧野 校区福祉 委員会協議会

(5)

  枚方市社会福祉協議会では、 平 成 18年 度 よ り、 ﹁ い き い き ネ ッ ト 相 談 支 援 セ ン タ ー﹂ を 設置し、コミュニティ ソ ー シ ャ ル ワ ー カ ー ︵地域相談員︶ による相 談支援事業を実施して います。   ﹁ 子 育 て サ ロ ン の 会 場を教えて﹂ ﹁ショート ステイを利用したいの ですが⋮﹂ ﹁一人暮らし をしている親のことが 心 配 で ⋮﹂ な ど、 地 域 の相談窓口である同セ ンターには、子育てを されている方、障がい のある方や高齢者を抱 えている家族などから、 年齢を問わず、いろいろな相 談が寄せられています。

出張相談会

  市内各地域のサロン会場な どの一角を借用し、定期的に 出 張 相 談 会﹁ 福 祉 な ん で も 相 談﹂ を開催。 11月より7カ所か ら9カ所に増えました。   北部エリアの、あさみ集会 所での ﹁あさみカフェ﹂ と、楠 葉生涯学習市民センターでの ﹁くずはサロン﹂ の2カ所が増 えました。サロンに来たつい

地域の福祉お助けマン!

コミュニティソーシャルワーカー

いきいきネット相談支援センター

C

S

W

枚方市社会福祉協議会地域福祉課

844

-

2443

枚方人権まちづくり協会

844

-

8866

問い 合わせ  住民の皆さまにご協力 をお願いしている社協住 民会費・福祉協力金の中 間集計(11月1日現在) をご報告します。なお、引 き続き募集を行っており ますので、ご協力をお願 いします。 住民会員 29,959口 14,979,500円 特別住民会員 0口 0円 法人賛助会員 101口 1,010,000円 福祉協力金 4,981,455円 合  計 20,970,955円

社協住民会員募集の中間報告

日本赤十字社社員募集の中間報告

 住民の皆さまにご協力をお願いしている日赤社員募集(募金)の中間集計(11 月1日現在)をご報告します。なお、引き続き募集を行っておりますので、ご協 力をお願いいたします。 日赤社員募集 (募金) 社資(500円以上) 6,349,500円 寄附金(自治会一括含む) 6,920,706円 法人・団体・個人 140,109円 合 計 13,410,315円 でに、日頃抱えている困り事 や悩み事など、相談できる場 所となっています。

相談

気軽

  相談は来所だけでなく、電 話でもOK。必要に応じて訪 問も行います。   相談は無料で、秘密は厳守 しますので、安心してご相談 ください。 問い合わせ   枚方市社会福祉協議会   地域福祉課    ☎844   2443   枚方人権まちづくり協会    ☎844   8866  サポートセンターは、更生保護活 動に取り組む人たちの地域拠点です。  保護司の処遇活動に対する支援の ほか、地域に根ざした犯罪非行防止 活動に取り組み、更生保護に関する 様々な情報提供などを行います。  更生保護の関係で、簡易な打合せ に使える談話スペースや相談室の利 用を希望される方は、事前にセン ターまでご連絡ください。 開所日 (火)(水)(金)(土)(日) 午前10時∼午後4時 ※ 休みは(月)(木)、祝日、年末年始 (12月28日∼1月6日) 場 所 ひらかたサンプラザ1号館 2階 問合せ 枚方・交野地区更生保護サポートセ ンター  TEL.846-6705 枚方市社会福祉協議会 地域福祉課  TEL.844-2443 枚方・交野地区

更生保護

サポートセンター

10月1日

OPEN!

出張相談会のお知らせ

日時 場所 毎月第1木曜日 午前10時∼ 12時 (ティールームひばり)津田駅前集会所 毎月第2日曜日 午前10時∼ 12時 枚方五六市会場 毎月第2火曜日 午前10時∼ 12時 枚方市総合福祉センター 毎月第2木曜日 午前10時∼ 12時 山田会館(いきいきサロン) 毎月第2金曜日 午前10時∼ 12時 (あさみ集会所・あさみカフェ)楠葉朝日美咲自治会集会所 毎月第3火曜日 午前11時∼ 12時 (くずはサロン)楠葉生涯学習市民センター 毎月第3木曜日 午前10時∼ 12時 (ぶらっとホーム)菅原東自治会集会所 毎月第4金曜日 午前10時∼ 12時 (ほっと館)尊延寺地域集会所 毎月5日    午後1時∼午後3時 香里会館

(6)

ラポールひらかた・デイサービス共催

新春落語会で初笑い

 新春恒例となった「落語会」で す。陽気に笑って福を呼び込み ましょう。 出 演=五代目 林家小染さん 日 時=平成26年 1月4日(土) 午後1時∼2時20分 会 場=ラポールひらかた 4階 大研修室 参加費=無料。当日会場へお越しください。 ※ 満席の場合、安全確保のため、入場制限します。 問い合わせ ラポールひらかたデイサービスセンター TEL.845-1701 FAX.845-1680 主 催=枚方市立総合福祉会館デイサービスセンター 指定管理者 社会福祉法人枚方市社会福祉協議会 協 力=渚の会 福祉センターからの クリスマスプレゼント

ロビーコンサート

 昨年に引き続き、大好評だった「HIRAKATAの爺」さんの コンサートです。みんなで一緒に大合唱しましょう。 日 時=12月4日(水)午後0時30分∼1時30分 出 演=「HIRAKATAの爺」さん 参加費=入場無料・当日の参加OK

ふれあいほっとフェスティバル

∼心のふれあいぬくもりネットワーク∼  心に病を持つ人と持たない人との交流の場です。お互い を思いやる心で楽しもう! 日 時=平成26年2月15日(土) 午後1時30分∼4時30分 場 所=ラポールひらかた 4階 大研修室 内 容=人形劇 やなぎ会 ゆうさんライブ 当事者によるパネルディスカッション 自主製作品の販売 問い合わせ 枚方市社会福祉協議会 地域福祉課 TEL.844-2443 FAX.845-1897  「誰でも気軽に楽しくボランティア!」をテーマ に、今年は7月1日∼9月30日まで「ボランティ ア体験プログラム」事業を実施。市内の福祉施設や 保育園など34施設の協力のもと41人の参加があ り、ボランティア体験を実感しました。  はじめてボランティア活動を体験した人も多く、 「新しい体験ができ、視野が広がった」「大変だっ たけど、やりがいを感じた。これからも続けたい」 「ボランティア活動をとおして、新しい友だちが増 えたよ」など、目を輝かせながら話していました。  また、受入施設からは「ボランティアが活動され る時間帯や内容を工夫し、開かれた施設でありた い」というあたたかい感想もいただきました。

『あなたもボランティア活動の

輪のなかへ』

 枚方市ボランティアセンターでは、ボランティ ア活動の需給調整以外にも、「人と人との出会い」 を大切にしています。気軽に来所してくださいね。  「新しい何かが見つかるかも…(^o^)」 枚方市 ボランティアセンター 新町2丁目1-35 ラポールひらかた内 TEL.841-0181 FAX.841-0182 枚方市

ボランティア

センターだより

こころの電話相談

ひらかた いのちのホットライン

自殺予防相談専用電話

 家族や友人に言えない悩みや苦しみをお持ちの時、 こころがつらい時、苦しい時、ひとりで悩まずに気軽 にお電話ください。

TEL.846-5758

相談日時=毎日午前10時∼午後4時      ※1月1・2日を除きます  不安や悩みを抱え、自殺を思い悩んでいる人の気持 ちに寄り添い、悩みに耳を傾けます。一人で悩みを抱 え込まずに話してみませんか?専門の研修を修了し た相談員が、お話をお聴きします。

TEL.861-1234

相談日時=月・水・金曜日の午後1時∼ 8時

(7)

Information

Information

枚方市社会福祉協議会からの情報掲示板

ジョイフルクリスマス会

今年もみんなで盛り上がりましょう! 日 時=12月15日(日) 午後1時∼4時 会 場=メセナひらかた会館 6階 大会議室 対 象= 18歳以上で市内在 住、在職の障害のあ る人 参加費=400円(保険代・プレゼント代など) 定 員=先着100人 申込方法= 12月2日(月)∼6日(金)に下記へ電話・FAX・ 来所のいずれかでお申し込みください。  ※当日のお手伝いボランティアさんも募集しています。 問い合わせ 地域支援センターゆい(津田元町1丁目9-21) TEL.808-2422 FAX.808-2423

ラポールひらかた

『おはなしサロン』のお知らせ

 ラポールひらかた福祉図書コーナーは、福祉に関するこ とについて、みんなで語り合う「サロン」を開いています。ス タッフとお話をしてみませんか。 テーマ= 「体幹機能障害とは ∼脳性マヒとともに∼」 内 容= 脳性マヒの方が、自分らしい生活を工夫しながら 日々がんばっていることについて、お話をします。 日 時=12月18日(水)午後2時∼3時30分 場 所=ラポールひらかた 4階 福祉図書コーナー 参加方法=自由参加(当日、直接会場へお越しください) 参加費=無料 定 員=15人程度  寒さが厳しくなるこの季節は、風邪などで体調を 崩す人が多く、献血者が著しく減少します。  枚方市献血推進協議会は冬場の血液確保のため、 「冬期献血街頭キャンペーン」を実施します。  皆さまのご協力をお願いします。 【街頭キャンペーンの日程・場所】 京阪枚方市駅前献血ルーム  12月17日・12月24日・1月22日  午前10時30分∼ 11時30分/午後1時∼2時 京阪樟葉駅前  1月27日  午前10時30分∼ 11時30分/午後1時∼2時 【献血ルームの年末年始の休業】  12月29日∼1月6日まで休み 問い合わせ 枚方市献血推進協議会 (枚方市社会福祉協議会 地域福祉課内) TEL.844-2443 FAX.845-1897

障害者週間はじまります!

12

3

日∼

9

 広く障がい者の福祉についての関心と理解を深めるとと もに、障がい者が、社会・経済・文化などあらゆる分野の 活動に参加することを目的とした週間です。  枚方市福祉団体連絡会では、枚方市・枚方市社会福祉協 議会、枚方市民生委員児童委員協議会の協力を得て、キャ ンペーンを実施します。  みなさん、参加してみませんか。 日 時=平成25年12月4日(水) 内 容= ①枚方市駅周辺で啓発物品の配布(無料)   午前11時∼ 12時 ②講演会とアトラクション  ラポールひらかた4階 大研修室   午後1時30分∼3時15分  講演会:「視覚障がい者の生活」       枚方市障害者福祉会       視覚部会長 佐藤 公昭 氏  アトラクション   「秋桜会」による大正琴コンサート 参加費=無料(直接会場にお越しください) 問い合わせ 枚方市社会福祉協議会 地域福祉課 TEL.844-2443 FAX.845-1897

血液が不足するこの時期に

献血にご協力ください!!

(8)

広告を掲載しませんか?

1 枠(規格 1 )31,500

円より (組織会員・法人賛助会員21,000円より) 発行部数 182,400部(枚方市全戸配布) お問い合わせは、   社会福祉協議会 総務課まで   TEL.844-2443 ※この枠は、規格1(45mm ∼ 60mm)です。 【あげます福祉器具】  金品または物品を施設や団体等に寄附 する時にお使いいただけます。  また、不要になった福祉用品を必要と される方へ寄附したい場合の橋わたしを 行っています。 【地域福祉推進基金 (平成25年9月30日まで)】 匿名3人 3,500円 ※ 募金箱を設置いただけるご協力店を募 集しています。  よろしくお願いします。 【問い合わせ先】 枚方市社会福祉協議会 総務課 TEL.844-2443 FAX.845-1897

社会福祉協議会契約職員を

募集します

心 心

橋わたし

  枚方市社協では、ラポール ひらかたの指定管理者として、 いざという時に備え、 11月 13 日︵水︶ 、ラポールひらかたで、 枚方消防署との合同消防訓練 ありがとうございました 11月は秋の全国火災予防運動月間

「ラポールひらかた」で、

消防訓練を実施!

を実施しました。   当 日 は、 初 期 消 火・ 通 報・ 避 難 訓 練 の 後、 枚方消防署から、はし ご車・ポンプ車など6 台が集結。実際に、消 火栓からホースを引い ての消火訓練や、はし ご車を使用して4階屋 上からの避難など、枚 方消防署の指導のもと、 実践さながらの訓練と なりました。   この訓練をとおして、 職員一人ひとりの危機管理意 識を向上させ、自衛消防組織 の強化を図り、来館者が安心 して利用できる会館管理運営 を目指します。 ホームヘルパー 応 募条件   ホームヘルパー2級課程以上修了 者・介護職員基礎研修課程修了者・ 介護福祉士等いずれかの資格所持者 でバイクの持込できる方 業務内容 家事援助・身体介護 勤務時間 6時45分∼ 22時で応相談 賃  金  1,250円∼ 2,400円  (移動・事務手当・労災保険有り) 問い合わせ 枚方市社会福祉協議会 在宅福祉課 TEL.841-6427 FAX.841-6429 内  容:   枚方市に在住する生後4カ月までの乳児のいる家庭を 対象に家庭訪問を行い、育児に関する不安や悩みなど の傾聴、子育て支援に関する情報提供等を行う。 登録条件:  ① 保健師、助産師、看護師、保育士資格を有する者  ② 子ども家庭サポーター、ひらかた子育てサポーター 等で子育て支援活動の経験がある者  ③ その他、子育て支援に関する各種ボランティア等で の活動経験がある者  ④確実に訪問することができる者  ⑤年3回の研修に出席することができる者  ※①∼③いずれか該当すること。④・⑤は必須。 登録期間: 平成26年4月1日(火)∼平成27年3月31日 (火)(更新あり) 活動内容:  ① 市の指定する対象家庭への訪問は、研修を終了した 後、枚方市社会福祉協議会事務局の指示により訪問 します。  ② 訪問員への謝礼は、対象家庭1件につき、1,500円。 登録者数:若干名 応募方法:  受付期間 平成26年1月10日(金)∼2月7日(金)  書類提出 登録申込書   ※社協窓口にて配布   ※ ホームページからも ダウンロードできます。 選考方法:書類及び面接   ※ 活動訪問員数の少ない地域の 方を優先させていただきます。 提出先 枚方市社会福祉協議会 地域福祉課     〒573-1191 枚方市新町2- 1-35     TEL.844-2443

登録

募集

「こんにちは赤ちゃん事業」

(乳児家庭全戸訪問事業)

訪問員

ひらかた社協だよりvol.122 平成25年12月1日発行  発行者/社会福祉法人枚方市社会福祉協議会 編集/社協だより編集委員会 〒573-1191 枚方市新町2丁目1-35 枚方市立総合福祉会館ラポールひらかた内  TEL.844-2443 FAX.845-1897 URL:http://www.hirakata-shakyo.net/in dex.html 枚方市社協 検索

参照

関連したドキュメント

○菊地会長 ありがとうござ います。. 私も見ましたけれども、 黒沼先生の感想ど おり、授業科目と してはより分かり

❸今年も『エコノフォーラム 21』第 23 号が発行されました。つまり 23 年 間の長きにわって、みなさん方の多く

今年度第3期最終年である合志市地域福祉計画・活動計画の方針に基づき、地域共生社会の実現、及び

○菊地会長 では、そのほか 、委員の皆様から 御意見等ありまし たらお願いいたし

年間寄付額は 1844 万円になった(前期 1231 万円) 。今期は災害等の臨時の寄付が多かった。本体への寄付よりとち コミへの寄付が 360

わずかでもお金を入れてくれる人を見て共感してくれる人がいることを知り嬉 しくなりました。皆様の善意の募金が少しずつ集まり 2017 年 11 月末までの 6

のニーズを伝え、そんなにたぶんこうしてほしいねんみたいな話しを具体的にしてるわけではない し、まぁそのあとは

私たちは、2014 年 9 月の総会で選出された役員として、この 1 年間精一杯務めてまいり