10101030010 開発指導事務 総合計画体系 基本目標 1.安全で、利便性の高いまち 測定年度 2018(H30)年度 16500300 都市整備部建築安全課 施策目標 1:1.災害に対する備えができているまち 取り組みの方向 3.地震等の災害発生時に、被害を軽減できるよう、建築物の耐震化や、道路、橋梁、上下水道などの都市基盤の計画的な維持管理を図るなど、災害に強いまちづくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 17.認証・指導 事業期間
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 良好なまち並みを保全・形成する 根拠法令等 都市計画法、宅地造成等規制法、建築基準法、枚方市開発事業等の手続等に関する条例 目 的 都市計画法、宅地造成等規制法、建築基準法、枚方市開発事業等の手続等に関する条例に基づき許可・申請した内 容について、検査を実施することにより良好な都市環境の形成をはかる。 活動の概要 ①枚方市開発事業等の手続等に関する条例第27条による中間・完了検査(中間・完了検査届出書受付、検査合格証 の発行を含む)を行う。 ②都市計画法第36条による開発検査(完了届出書受付、検査済証発行、完了公告手続を含む)を行う。 ③宅地造成等規制法第13条による宅地造成工事検査(完了検査申請書受付、検査済証発行を含む)を行う。 ④道路位置指定(廃止)申請受付、検査及び道路の指定(廃止)を行う。 ⑤都市計画法、宅地造成規制法等の違反を是正させるために行政処分や指導を行う。 実績 426 465 3.指標推移 指標の名称 検査総件数 指標の説明 開発検査件数、宅地造成工事検査件数、道路位置指定(廃止)件数、条例検査件数の合計 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 369 単位 件 目標(予測) 450 450 450 4503.26 3.37 3.29 正職員数 1.15 1.26 1.12 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 2.11 2.11 2.17 再任用職員数 1.35 1.35 1.41 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 17,222 17,879 17,813 正職員人件費(換算額) 9,231 9,921 8,905 非常勤職員数 0.75 0.75 0.75 臨時職員数 0.01 0.01 0.01 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 7,991 7,958 8,908 再任用職員人件費(換算額) 6,033 5,999 6,940 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 67 56 54 ■事務事業の総計(千円) 17,289 17,935 17,867 非常勤職員人件費(実額) 1,941 1,941 1,948 臨時職員人件費(実額) 17 18 20 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 16,827 17,088 17,328 0 0 0 受益者負担 462 847 539 事務事業の実績 法令等により実施が義務付けられている(あるいは明確に規定されている)事務事業であり適正に執行された。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 法に基づき適正に執行する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 82.00% 80%以上100%未満 : やや高い
10101030011 既存民間建築物耐震診断補助事業 総合計画体系 基本目標 1.安全で、利便性の高いまち 測定年度 2018(H30)年度 16500300 都市整備部建築安全課 施策目標 1:1.災害に対する備えができているまち 取り組みの方向 3.地震等の災害発生時に、被害を軽減できるよう、建築物の耐震化や、道路、橋梁、上下水道などの都市基盤の計画的な維持管理を図るなど、災害に強いまちづくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 住宅・建築物耐震化促進補助事業 基本目標 施策目標 7.補助金 事業期間 1997(H09)年度
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2019(H31)年度 実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 建築物の安全性を確保する 根拠法令等 建築物の耐震改修の促進に関する法律 目 的 特定建築物(特定既存耐震不適格建築物)等の所有者が行った耐震診断に要した費用の一部を補助することにより 耐震診断・改修の実施を促すとともに、耐震について普及啓発を行うことにより地震に強い住宅とまちづくりを目指す。 活動の概要 補助額は耐震診断に要した費用の2分の1以内、上限は特定建築物(特定既存耐震不適格建築物)100万円/棟、非 木造住宅2.5万円/戸、共同住宅40戸以上100万円、木造住宅は9割・4.5万円を限度とする。①診断・改修・除却につ いての相談や情報提供。 ②補助対象建築物の現地調査。 ③補助金申請受付、書類審査、補助金交付手続き、耐 震診断技術者の紹介。 ④国府への交付金申請及び報告。 実績 1350 930 3.指標推移 指標の名称 耐震診断等相談件数 指標の説明 課窓口及び電話での相談件数の合計件数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 1550 単位 件 目標(予測) 1250 1250 1250 12501.60 1.45 1.35 正職員数 1.40 1.30 1.17 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.20 0.15 0.18 再任用職員数 0.15 0.00 0.05 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 11,994 10,501 9,803 正職員人件費(換算額) 11,238 10,236 9,303 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.05 0.15 0.13 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 756 265 500 再任用職員人件費(換算額) 670 0 246 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 5,699 4,405 10,634 ■事務事業の総計(千円) 17,693 14,906 20,437 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 86 265 254 国庫支出金 2,847 2,196 5,307 府支出金 1,423 848 2,653 市債 その他 1,425 1,349 2,655 一般財源 11,998 10,513 9,822 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 耐震診断は改修の実施を促すとともに、耐震に関する意識を高め、地震に強い住宅とまちづくりにつながり、市民の生 命や財産の保護または不安解消のために必要な事務事業である。相談件数は年度により増減があるが、今後も引き 続き取り組んでいく。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 建築物の耐震化に関する更なる普及啓発を行い、補助制度の周知に努める。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 124.00% 100%以上 : 高い
10101030012 建築指導事務 総合計画体系 基本目標 1.安全で、利便性の高いまち 測定年度 2018(H30)年度 16500300 都市整備部建築安全課 施策目標 1:1.災害に対する備えができているまち 取り組みの方向 3.地震等の災害発生時に、被害を軽減できるよう、建築物の耐震化や、道路、橋梁、上下水道などの都市基盤の計画的な維持管理を図るなど、災害に強いまちづくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 17.認証・指導 事業期間 1972(S47)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 建築物の安全性を確保する。 根拠法令等 建築基準法 目 的 建築物が法令の基準に適合しているかどうかの現場調査・検査の実施及び違反建築物等の未然防止策の実施、法令 に則した厳正な是正指導等を行い、建築物等の安全性の確保及び良好な市街地環境の形成に資することを目的とす る。 活動の概要 ①建築物の工事中及び完了後において、建築基準関係規定に適合していることを検査する。 ②検査申請書等の受付及び検査済証等の交付事務を行う。 ③職員による巡回調査及び通報等により違反建築物と判断した場合、違反を是正させるために行政指導や処分を行 う。 実績 52 45 3.指標推移 指標の名称 検査件数 指標の説明 当該年度における検査件数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 52 単位 件 目標(予測) 50 50 50 503.19 2.95 2.93 正職員数 1.68 1.94 1.83 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 1.51 1.01 1.10 再任用職員数 0.95 0.45 0.54 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 19,311 18,856 18,794 正職員人件費(換算額) 13,485 15,276 14,550 非常勤職員数 0.55 0.55 0.55 臨時職員数 0.01 0.01 0.01 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 5,826 3,580 4,244 再任用職員人件費(換算額) 4,246 2,000 2,658 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 60 37 34 ■事務事業の総計(千円) 19,371 18,893 18,828 非常勤職員人件費(実額) 1,563 1,562 1,566 臨時職員人件費(実額) 17 18 20 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 17,666 17,834 16,396 0 0 0 受益者負担 1,705 1,059 2,432 事務事業の実績 法令等により実施が義務付けられている(あるいは明確に規定されている)事務事業であり適正に執行された。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 法に基づき適正に執行する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 104.00% 100%以上 : 高い
10101030013 防災耐震指導促進事務 総合計画体系 基本目標 1.安全で、利便性の高いまち 測定年度 2018(H30)年度 16500300 都市整備部建築安全課 施策目標 1:1.災害に対する備えができているまち 取り組みの方向 3.地震等の災害発生時に、被害を軽減できるよう、建築物の耐震化や、道路、橋梁、上下水道などの都市基盤の計画的な維持管理を図るなど、災害に強いまちづくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 18.啓発 事業期間 1972(S47)年度
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2019(H31)年度 実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 火災・危険物事故等の被害を防ぎ、建築物の安全性を確保する。 根拠法令等 建築基準法、建築物の耐震改修の促進に関する法律 目 的 一定規模以上の特殊建築物等の定期調査報告等及び防災査察等により所有者の管理に対する認識を高め、また、 特定既存耐震不適格建築物の耐震診断・改修を推進することで、市民の生命と財産を保護し、建築物に関する防災 知識を所有者等に普及啓発するよう努め、防災の推進に寄与する。 活動の概要 ①特殊建築物等の定期調査及び建築設備の定期検査の報告(定期報告)事業 ②特定既存耐震不適格建築物の所有者に対する、耐震診断・改修促進の啓発事業 ③特殊建築物に対する防災査察及び是正指導等を行う事務 ④防災に関する講演会、建築相談会等開催事務 ⑤大阪府建築物に附属する特定の設備等の安全確保に関する条例に係る事務 実績 94.20 73.28 3.指標推移 指標の名称 特殊建築物等の定期調査及び建築設備の定期検査の報告率(定期報告率) 指標の説明 特殊建築物等の定期調査及び建築設備、防火設備の定期検査の通知件数に対する報告件数の割合 (所有者による建築物及び建築設備の維持保全状況の把握割合を示す指標) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 92.53 単位 % 目標(予測) 100 100 100 1001.68 1.64 1.65 正職員数 1.23 1.34 1.36 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.45 0.30 0.29 再任用職員数 0.15 0.00 0.04 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 11,061 11,082 11,499 正職員人件費(換算額) 9,873 10,551 10,813 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.30 0.30 0.25 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 1,188 531 686 再任用職員人件費(換算額) 670 0 197 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 499 838 4,104 ■事務事業の総計(千円) 11,560 11,920 15,603 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 518 531 489 国庫支出金 0 0 682 府支出金 111 84 100 市債 その他 0 0 0 一般財源 11,449 11,836 14,821 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 定期報告制度は年度により対象となる建築物の数、用途が異なり、年度内に単純に比較することは困難であるが、一定の効果が出ている。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 特殊建築物の定期報告制度については平成28年6月の建築基準法改正により報告対象の用途が変更となった。改め て制度について所有者等に周知するとともに、建築物の維持保全に努めるよう啓発・指導を行っていく。耐震化促進に ついてはさらに啓発を行っていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 92.53% 80%以上100%未満 : やや高い
10101030014 木造住宅耐震改修補助事業 総合計画体系 基本目標 1.安全で、利便性の高いまち 測定年度 2018(H30)年度 16500300 都市整備部建築安全課 施策目標 1:1.災害に対する備えができているまち 取り組みの方向 3.地震等の災害発生時に、被害を軽減できるよう、建築物の耐震化や、道路、橋梁、上下水道などの都市基盤の計画的な維持管理を図るなど、災害に強いまちづくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 住宅・建築物耐震化促進補助事業 基本目標 施策目標 7.補助金 事業期間 2006(H18)年度
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2019(H31)年度 実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 建築物の安全性を確保する。 根拠法令等 建築物の耐震改修の促進に関する法律 目 的 本市域内の木造住宅において、補助金を交付し耐震化を促進することによって地震による市内の人的及び物的な被 害の軽減を図る。 活動の概要 耐震改修後診断結果が一定以上の結果となる設計・工事、及び除却工事について補助金を交付。設計費用の7割を 補助、上限10万円。耐震改修工事費用の一部を補助、上限額は70万円(一定所得以下世帯は90万円)。除却工事費 用の一部を補助、上限額は20万円。①耐震改修設計・工事、及び除却工事についての相談や情報提供。 ②補助対 象建築物についての現地調査。 ③補助金申請受付、書類審査、現地確認及び補助金交付手続き。 ④国府への交 付金申請及び報告。 実績 154 60 3.指標推移 指標の名称 耐震改修工事補助戸数(除却工事補助戸数を含む) 指標の説明 耐震改修工事補助を実施した戸数(除却工事補助戸数を含む。市支出分の約65%について国費・府費の補助があ る。) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 61 単位 戸 目標(予測) 110 65 63 631.80 1.55 1.52 正職員数 1.55 1.50 1.42 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.25 0.05 0.10 再任用職員数 0.20 0.00 0.05 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 13,422 11,899 11,634 正職員人件費(換算額) 12,442 11,811 11,290 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.05 0.05 0.05 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 980 88 344 再任用職員人件費(換算額) 894 0 246 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 80,990 53,448 41,053 ■事務事業の総計(千円) 94,412 65,347 52,687 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 86 88 98 国庫支出金 40,200 26,335 20,223 府支出金 10,484 8,743 6,839 市債 その他 25,721 17,593 13,386 一般財源 18,007 12,676 12,239 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 多数の補助の応募があり、耐震化に関する周知・啓発に一定の効果が現れていると思われる。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 平成28年度に策定した枚方市住宅・建築物耐震改修促進計画(第Ⅱ期)に基づき、その達成に向け取り組んでいく。 特に地域特性に応じた重点的な耐震の普及啓発に取組んでいく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 96.83% 80%以上100%未満 : やや高い
10999990063 建築安全課運営事務 総合計画体系 基本目標 9:施策体系外 測定年度 2018(H30)年度 16500300 都市整備部建築安全課 施策目標 99:施策体系外 取り組みの方向 99:施策体系外 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 24.課運営事務 事業期間 2001(H13)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 独立行政法人住宅金融支援機構法、租税特別措置法 目 的 建築安全課所管事務に係る各種庶務関連事務等を、適正かつ円滑で効率的に執行することを目的とする。 活動の概要 ①住宅金融支援機構より受託している事務を適正に処理する。 ②優良認定を行うことにより、良質な住宅・宅地の利用を確保する。 ③庶務関連事務等の執行。 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)2.32 2.46 2.61 正職員数 1.82 1.96 2.20 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.50 0.50 0.41 再任用職員数 0.20 0.20 0.21 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 16,021 16,853 18,917 正職員人件費(換算額) 14,609 15,433 17,492 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.30 0.30 0.20 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 1,412 1,420 1,425 再任用職員人件費(換算額) 894 889 1,034 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 22 24 29 ■事務事業の総計(千円) 16,043 16,877 18,946 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 518 531 391 国庫支出金 0 0 0 府支出金 28 27 27 市債 その他 0 0 0 一般財源 16,015 16,850 18,919 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 法令等により実施が義務付けられている(あるいは明確に規定されている)事務事業であり適正に執行された。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 法に基づき適正に執行するとともに、庶務関連事務を正確かつ迅速に執行する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度