研修アンケート
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(2) 「こども・家族が主体となる在宅ケア支援モデルの開発」 Part1. 小児領域における在宅医療 ~病院から地域への連携~. 開催日時:2014年6月5日(木)17:30~19:00 開催場所:けやきプラザ(けやき棟1階) 参加者数:56名. アンケート提出者数:36名.
(3) 参加者について 0 0%. 0 0%. 0 0 0% 0%. 職種. 0 0 0% 0% 3 8%. 医師(講師以上) レジデント. 1 2 3% 5%. クリニカルフェロー. 6 17%. 看護師 0 0%. リハビリセラピスト 臨床心理士 ソーシャルワーカー. 24 67%. 栄養士 放射線技師.
(4) 研修について 画像・音声等の視聴はしやすかったですか?. 研修の時間はいかがでしたか? 0 0%. 0 0%. 11 31%. 7 19%. 1. 短い. 9 25%. 2. ややしやすい. 2. やや短い. 0 0%. 3. ふつう 24 69%. 4. やや長い 13 36%. 5. 長い. 内容はあなたの今後の業務に役立つものでしたか? 0 0% 7 19%. 1. 役立つ 16 45%. 2. やや役立つ 3. ふつう 4. やや役立たない. 13 36%. 1. しやすい. 7 20%. 3. ふつう 4. ややしにくい 5. しにくい.
(5) 各講義について(1) 榎園氏. 田村氏. 0 0 0% 0%. 1 0 3% 0% 1. 理解した 11 31%. 16 46%. 8 22%. 2. やや理解した. 18 50%. 3. ふつう 4. やや理解できない 7 20%. 5. 理解できない. 1. 理解した. 10 28%. 2. やや理解した 3. ふつう 4. やや理解できない 5. 理解できない.
(6) 各講義について(2) 石川氏. 白川氏 0 0 0% 0%. 1 0 3% 0% 1. 理解した 5 14%. 14 39%. 2. やや理解した. 16 44%. 5. 理解できない. 2. やや理解した 15 48%. 3. ふつう 4. やや理解できない. 1. 理解した. 4 13%. 12 39%. 3. ふつう 4. やや理解できない 5. 理解できない.
(7) 意見・感想(1) • とても興味深く聞かせていただきました。ありが とうございます。 • 石川先生の話が非常によかったです。在宅リハ と今後の医療制度の理解ができました。 • 個人的にも、小児の長期入院に興味があり、勉 強をしているのでとてもおもしろかったです。 • 多職種の人達が一つの目標に向かって活動し ていることにうれしく思い、少しでも協力できれば と思った。 • とてもよかった。石川さんのスライドがなくて残念 だった。.
(8) 意見・感想(2) • 病院で働いていると、なかなか気付けないことを 改めて考えることができました。 • 茨城県南での小児在宅医療の現状は理解でき たつもり。医師免許をもっている以上、協力でき ることはしたい。数ヵ月単位で異動となるレジデ ントの身では何もできないかというのが現状で す。来るべきいつかの為に勉強していきます。 • リハビリの石川先生のお話をもう少しくわしくきい てみたいです。.
(9) 筑波大学附属病院における、小児領域での 在宅医療・地域連携・移行支援の課題(1) • 大学で高度医療を受け、その後遺症…?治療の副作 用等によって在宅医療になった子供達についても、そ の後のケア等の課題があると思う。 • 地域にかかりつけ医をつくる過程で、原疾患が重症で ある程、家族の大学病院とのダブル主治医への移行 が困難に感じることがある。 • 考えていた以上に、連携していくには大きな壁がある のだなと感じた。 • 家族へ指導する機会を設けるのはどうか。同じケアを 必要とする家族を集めて。 • 各病棟で取り組まれている、使用しているパンフレッ ト、指導チェック方法などの情報をオープンにしてほし い。.
(10) 筑波大学附属病院における、小児領域での 在宅医療・地域連携・移行支援の課題(2) • 重症の患児が多く、家族の負担が多い状況が現状と 考えます。 • 若手スタッフが多く、入れかえが多いこと。指導できる ほどの経験を持つ人が果たしているのか、またそうい う人を入院の一歩先の方に出してしまうと院内が不十 分になる気がする。どの病棟にいっても人手不足、忙 しいとのことで、入院のPtに対してのケアや退院調整 にも関心を持つ余裕がないようすなのに、さらにその 先へと手を広げることで、臨床の現場はもっとうすくな るのではと心配。まず臨床現場の充実を得ないと、人 が足りなさすぎると思います。 • 病棟からはなれたあとのことがよくわからない。病棟 Nsとしてもっとすべきこと、できることを明確化するこ と。.
(11) 今後、研修会等で希望するテーマ • グリーフケア。在宅物品管理料。 • 介護する家族の負担への対応。仕事をやめ たり、同胞がいる時の同胞へのサポートの制 度?とかはあるんでしょうか? • 実際の症例の事例検討等がしてみたいで す。.
(12) 「こども・家族が主体となる在宅ケア支援モデルの開発」. 小児領域における在宅管理料 在宅におけるこどもの呼吸ケア ~こどもと家族の生活を支える技Part2・3~ こどもが病院へ入院し地域にもどる時、特に、医療行為を持ちながら在宅療養 するということは、こどもにとっても家族にとっても大きな不安を伴います。今年度 の診療報酬改定でも、在宅医療が国の政策として大きな課題となっています。 小児領域における在宅医療の現状を学び、ともにスキルアップしましょう。. 講義1 「小児領域における在宅管理料. と在宅医療に関する診療報酬」. 講師:㈱ニチイ学館医療技能専門職 永田弘美 氏 講義2 「在宅におけるこどもの呼吸ケアと. 排痰ケア」 講師:筑波大学附属病院小児科 榎園崇先生 開催日時: 2014年7月25日(金)17:30~19:00 開催場所:けやきプラザ(筑波大学附属病院けやき棟1階) 参加費:無料(事前参加申し込み不要). 問い合わせ先:代表者 田村恵美(PHS:90042) 事務局 酒井(PHS:90325) 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団助成事業.
(13) 「こども・家族が主体となる在宅ケア支援モデルの開発」 Part2・3. 小児領域における在宅管理料 在宅におけるこどもの呼吸ケア 開催日時:2014年7月25日(金)17:30~19:00 開催場所:けやきプラザ(けやき棟1階) 参加者数:68名. アンケート提出者数:34名.
(14) 参加者について 職種 3 9% 6 18%. 4 12%. 医師(講師以上) レジデント 6 18%. クリニカルフェロー 看護師. 1 3% 13 40%. リハビリセラピスト その他.
(15) 研修について 研修の時間はいかがでしたか? 0 0%. 画像・音声等の視聴はしやすかったですか?. 0 0%. 1 3%. 8 24%. 0 0%. 1. 短い. 10 29%. 2. やや短い. 26 76%. 1. しやすい 2. ややしやすい. 3. ふつう. 3. ふつう. 4. やや長い. 4. ややしにくい 19 56%. 5. 長い. 内容はあなたの今後の業務に役立つものでしたか? 1 3%. 1 3% 5 15%. 11 33%. 15 46%. 1. 役立つ 2. やや役立つ 3. ふつう 4. やや役立たない 5. 役立たない. 4 12%. 5. しにくい.
(16) 各講義について 永田氏. 榎園氏 0 0 0% 0%. 2 2 6% 6%. 1. 理解した 9 27%. 6 19%. 2. やや理解した 3. ふつう. 16 49%. 4 12%. 4. やや理解できない 5. 理解できない. 1. 理解した 13 40%. 2. やや理解した 3. ふつう. 13 41%. 4. やや理解できない 5. 理解できない.
(17) 意見・感想(1) • 保険点数・算定に関しては無知な事が多く、 私にとっては新しい知見が多かった。 • 有意義だった。加算など、もっと知らないとな らないことが沢山あると知りました。 • 実際の呼吸ケアの方法(実技)=手を使った ものを期待していたので、少し残念でした。 • 大変実用的な内容で勉強になりました。知り たかったことをたくさん教えてもらえました。 • 後半は内容がおもしろかった。.
(18) 意見・感想(2) • こどもの在宅ケアの流れや注意点などが、 もっと詳しく知りたかった(例など)。生徒に身 近な機器について知識を得られたので良かっ た。(今回紹介のあったカフアシスト等は今後 導入されるものなのか、等、簡単な今の病院 の状況なども知れると良かった) • 実際の機械を体験できてよかった。 • とても良く計画されていた。「職種ごとにポイ ントが変わるので」その点の工夫が必要。.
(19) 筑波大学附属病院における、小児領域での 在宅医療・地域連携・移行支援の課題(1) • 患者への医療が優先するが、きちんと実施し ていることは、加算・算定がもれないようにす べきであると考えるがもれているのではない かと思う。まったく今回の研修と関係ないこと だが小児領域で在宅医療の算定ものがある のかないのかしっかりみなおして、あるような ら、院内他の診療グループに働きかけて研修 会をひらき病院全体で改善すべきと思う。 • 成長障害、発達障害のスクリーニング、予 後、IC.
(20) 筑波大学附属病院における、小児領域での 在宅医療・地域連携・移行支援の課題(2) • ENT後のレスパイトがない。自宅への往診がある と、自宅での様子を知ってもらいやすいと思う。 出される物品が少ない。 • 福祉施設と連携し、呼吸器等を利用した患者さ んが過ごせる場を増やしてほしい。 • 多職種カンファが大切。 • 小児ではご家族の協力が必要不可欠であり、と ても大変だと思います。「一緒に生きる」ことの支 援が行えるように沢山のことを整備していく必要 があると思います。行政とも協力していけるとい いですね。.
(21) 今後、研修会等で希望するテーマ • 在宅での感染管理。 • 在宅でみられている御家族の話が聞ければ 今後の診療の参考になる。.
(22) *** CORPORATIO. 「こども・家族が主体となる在宅ケア支援モデルの開発」. 小児における栄養の意義と管理 ~こどもと家族の生活を支える技Part4~ こどもが病院へ入院し地域にもどる時、特に、医療行為を持ちながら在宅療養 するということは、こどもにとっても家族にとっても大きな不安を伴います。今年 度の診療報酬改定でも、在宅医療が国の政策として大きな課題となっていま す。小児領域における在宅医療の現状を学び、ともにスキルアップしましょう。. 講師:増本幸二先生 筑波大学医学医療系小児外科教授 座長 筑波大学附属病院小児科 榎園 崇. 開催日時: 2014年7月31日(木)17:30~19:00 開催場所: 特別第3会議室(外来A棟3階) 参加費:無料(事前参加申し込み不要). ぜひ、みなさまご参加ください! 問い合わせ先:代表者 田村恵美(PHS:90042) 事務局 酒井(PHS:90325) 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団助成事業.
(23) 「こども・家族が主体となる在宅ケア支援モデルの開発」 Part4. 小児における栄養の意義と管理. 開催日時:2014年7月31日(木)17:30~19:00 開催場所:特別第3会議室(外来A棟3階) 参加者数:56名. アンケート提出者数:39名.
(24) 参加者について 0%. 0%. 職種. 0%. 0%. 0% 0%. 0% 3%. 医師(講師以上) レジデント. 13%. クリニカルフェロー 22%. 看護師 リハビリセラピスト 臨床心理士 24%. ソーシャルワーカー 栄養士 放射線技師 事務職員. 38%. その他メディカルスタッフ 0%. 学生 その他.
(25) 研修について 1 0 2% 0%. 研修の時間はいかがでしたか?. 画像・音声等の視聴はしやすかったですか?. 0 0%. 9 24%. 0 0%. 10 26%. 1. 短い. 11 28%. 2. やや短い. 28 74%. 3. ふつう. 4. やや長い. 4. ややしにくい 13 33%. 内容はあなたの今後の業務に役立つものでしたか? 0 0%. 7 18% 16 41%. 16 41%. 2. ややしやすい. 3. ふつう. 5. 長い. 0 0%. 1. しやすい. 1. 役立つ 2. やや役立つ 3. ふつう 4. やや役立たない 5. 役立たない. 5 13%. 5. しにくい.
(26) 各講義について 増本氏 0 0 0% 0% 6 16%. 1. 理解した 14 37%. 2. やや理解した 3. ふつう 4. やや理解できない. 18 47%. 5. 理解できない.
(27) 意見・感想(1) • 最近、病棟でエネボの注入が開始されたの で、詳しく聞けたので、今後参考にしたいと思 いました。 • 内容が難しかった。 • 栄養摂取についての理解を深める事ができ、 大変勉強になりました。ありがとうございまし た。 • とても役立ちました。.
(28) 意見・感想(2) • いつも指示を何も疑問を持たずにやっていま した。もっと勉強を重ねていきたいと思いま す。 • エンシュアなど病棟で使用しているものにつ いて聞くことができて勉強になりました。 • 貴重な内容で、とても勉強になりました。今後 の臨床に活かしていきたいと思います。 • 栄養剤の使用における考え方がとても参考 になりました。参考にします。 • 最新の栄養剤の注意点、参考になりました。.
(29) 意見・感想(3) • 私はPTですがとても意味のある講義でした。 骨、筋、運動だけでなく身体内部の仕組みに もっと目を向けなければと思いました。また、 重症患者の消化・排泄にPTが何か役立てな いかと考えさせられました。 • 院内で臥床した状態で測定するIN Bodyがあ るので代内と連携して栄養評価に使用してい けると良いと思いました。.
(30) 筑波大学附属病院における、小児領域での 在宅医療・地域連携・移行支援の課題 • 在宅移行システム(実際に在宅移行するまで の流れや退院後のフォローシステム)が整備 されると良いと思います。 • 退院すると、在宅の状況が見えないので、外 来での関わりに工夫が必要となってくるのか もしれないです。訪問など。.
(31) 今後、研修会等で希望するテーマ • 地方で小児の支援を行っています。専門機関 でなくとも役に立つ講義をききたいです。 • 介助者の腕力不足を補うための小技集とか。 • 在宅において、排泄が重要であると考えてい ますので、消化器・排泄に関して話を聞きた いです。 • 今後は是非ミキサー食導入について考えて みたいです。ミキサーを入れるためのJMSの PEGなど。.
(32) 「こども・家族が主体となる在宅ケア支援モデルの開発」. 在宅でケアするこどもの家族の心理とこころのケア ~こどもと家族の生活を支える技Part5~. 講義1 レクチャー 「在宅でケアするこどもの家族の心理とこころのケア」 講師:筑波大学附属病院臨床心理部 日高響子先生. 講義2 地域カンファレンス 「胃瘻造設までの意思決定支援の関わり」 事例提供:筑波大学附属病院 開催日時: 2014年9月5日(金)17:30~19:00 開催場所:特別第3会議室(筑波大学附属病院外来棟3階) 参加費:無料 参加登録:講義1のみの参加は事前参加申し込み不要 講義2に参加予定の場合は事前登録が必要 (講義2は定員30名まで) *付属のFAX用紙またはメールにてお申し込みください。. ぜひ、みなさまご参加ください! 問い合わせ先:代表者 田村恵美(PHS:90042) 事務局 酒井(029-853-3785) 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団助成事業.
(33) 地域カンファレンス申し込み書 「こども・家族が主体となる在宅ケア支援モデルの開発」 ~こどもと家族の生活を支える技Part5~地域カンファレンス 2014年9月5日(金)開催. FAX:029-853-8819 担当:筑波大学附属病院成育支援室 酒井. 所属: 氏名:. 連絡先: (電話でもE-Mailでも可). 定員になり次第、締め切らせていただきます。定員オーバーの 場合のみご連絡させていただきますのでご了承ください。.
(34) 「こども・家族が主体となる在宅ケア支援モデルの開発」 Part5. 在宅でケアするこどもの家族の 心理と心のケア 開催日時:2014年9月5日(金)17:30~19:00 開催場所:特別第3会議室(外来A棟3階) 参加者数:11名. アンケート提出者数:4名.
(35) 参加者について 0%. 0% 0%. 職種. 医師(講師以上). 0% レジデント. クリニカルフェロー. 50%. 50%. 看護師. リハビリセラピスト. その他.
(36) 研修について 0 0%. 画像・音声等の視聴はしやすかったですか?. 研修の時間はいかがでしたか? 00 0 0% 0% 0%. 0 0%. 0 0% 1. しやすい. 1. 短い. 2. ややしやすい. 2. やや短い 2 50%. 3. ふつう. 2 50%. 4. やや長い. 4. ややしにくい 5. しにくい. 5. 長い 4 100%. 0 0%. 内容はあなたの今後の業務に役立つものでしたか? 0 0 0 0% 0% 0%. 2 50%. 3. ふつう. 2 50%. 1. 役立つ 2. やや役立つ 3. ふつう 4. やや役立たない 5. 役立たない.
(37) 各講義について 0 0 0% 0%. 日高氏. 地域カンファレンス. 0 0%. 0 0 0% 0%. 0 0%. 1. 理解した. 1 25%. 1. 理解した. 2. やや理解した 3. ふつう 3 75%. 1 50%. 1 50%. 2. やや理解した 3. ふつう. 4. やや理解できない. 4. やや理解できない. 5. 理解できない. 5. 理解できない.
(38) 意見・感想 • 身体、心理、社会的側面での包括的アセスメ ントについて具体的に知ることができました。 ありがとうございました。 • 臨床心理士の方の視点からのこころのケアを きけて勉強になりました。.
(39) 筑波大学附属病院における、小児領域での 在宅医療・地域連携・移行支援の課題 • チーム医療。.
(40) 今後、研修会等で希望するテーマ • 記載なし.
(41) 「こども・家族が主体となる在宅ケア支援モデルの開発」. 在宅におけるこどもの口腔ケアと摂食 ~こどもと家族の生活を支える技Part6~. 講義1: 「在宅におけるこどもの口腔ケアと摂食」 講師 高木伸子先生 (たかぎ歯科) 講義2: 「摂食嚥下と食事を楽しむということ」 講師 戸塚久美子 (筑波大学附属病院栄養管理室) 座長:榎園 崇 (筑波大学附属病院小児科) 開催日時: 2014年9月26日(金)17:30~19:00 開催場所:筑波大学附属病院けやきプラザ (筑波大学附属病院1階). 参加費:無料 参加登録:不要 ぜひ、みなさまご参加ください! 問い合わせ先:代表者 田村恵美(PHS:90042) 事務局 酒井(PHS:90325) 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団助成事業.
(42) 「こども・家族が主体となる在宅ケア支援モデルの開発」 Part6. 在宅における こどもの口腔ケアと摂食 開催日時:2014年9月26日(金)17:30~19:00 開催場所:けやきプラザ(けやき棟1階) 参加者数:29名. アンケート提出者数:10名.
(43) 参加者について 職種. 医師(講師以上). 0% 10%. レジデント 10%. クリニカルフェロー 0% 看護師. 30%. リハビリセラピスト 40%. その他.
(44) 研修について 画像・音声等の視聴はしやすかったですか?. 研修の時間はいかがでしたか?. 0 0%. 0 0% 2 20%. 1 10%. 1 10%. 0 0%. 2 20%. 1. 短い. 1. しやすい 2. ややしやすい. 2. やや短い. 3. ふつう. 1 10%. 3. ふつう. 4. ややしにくい. 4. やや長い 7 70%. 5. 長い 6 60%. 内容はあなたの今後の業務に役立つものでしたか? 0 0%. 0 0%. 1 10% 5 50% 4 40%. 1. 役立つ 2. やや役立つ 3. ふつう 4. やや役立たない 5. 役立たない. 5. しにくい.
(45) 各講義について 0 0 0% 0%. 高木氏. 戸塚氏. 0 0%. 0 0 0% 0%. 0 0%. 1. 理解した. 1. 理解した. 2. やや理解した 5 50%. 5 50%. 3. ふつう. 5 50%. 5 50%. 2. やや理解した 3. ふつう. 4. やや理解できない. 4. やや理解できない. 5. 理解できない. 5. 理解できない.
(46) 意見・感想 • 分かり易い、内容、発表でした。 • 高木先生の話をもっとうかがいたかったです。 • 調理方法や具体例などみやすい資料を用いて の講義でとても分かりやすかったです。ご家族も 聞きたい内容だったと思いますし、アドバイスす る際にもとても役立つ内容でした。口腔ケアにつ いてはその大切さを健常児以上に口腔管理する 難しさを改めて感じました。実際にどのようなアド バイスやケア、関わりをすればよいかもきいてみ たかったです。ありがとうございました。.
(47) 筑波大学附属病院における、小児領域での 在宅医療・地域連携・移行支援の課題 • 学校、国等との連携が更に必要と思います。 全体像の把握、hope、needsのカイリを埋め ていければ。。.
(48) 今後、研修会等で希望するテーマ • 記載なし.
(49) 「こども・家族が主体となる在宅ケア支援モデルの開発」. 心身障害児の痛みと対処 ~こどもと家族の生活を支える技Part7~. 講義:. 「心身障害児の痛みと対処」 講師 市原真穂先生 千葉科学大学看護学部講師・ 小児看護専門看護師 座長:田村恵美 (筑波大学附属病院看護部). 開催日時: 2014年11月14日(金)17:30~19:00 開催場所:筑波大学附属病院けやきプラザ (筑波大学附属病院1階). 参加費:無料(駐車券のある方は会場にお持ちください) 参加登録:不要 ぜひ、みなさまご参加ください!. 問い合わせ先:代表者 田村恵美(PHS:90042) 事務局 酒井(PHS:90325) 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団助成事業.
(50) 「こども・家族が主体となる在宅ケア支援モデルの開発」 Part7. 心身障害時の痛みと対処. 開催日時:2014年11月14日(金)17:30~19:00 開催場所:けやきプラザ(けやき棟1階) 参加者数:13名. アンケート提出者数:9名.
(51) 参加者について 職種 0%. 医師(講師以上) レジデント. 22% クリニカルフェロー. 0% 22%. 0%. 看護師 リハビリセラピスト. 45%. その他.
(52) 研修について 研修の時間はいかがでしたか? 0 0%. 画像・音声等の視聴はしやすかったですか?. 0 0%. 0 0%. 1 11%. 0 0%. 1. 短い. 1. しやすい 3 33%. 2. やや短い. 2. ややしやすい. 3. ふつう. 3. ふつう 5 56%. 4. やや長い 5. 長い. 8 89%. 1 11%. 内容はあなたの今後の業務に役立つものでしたか? 0 0%. 0 0%. 0 0%. 4 44% 5 56%. 1. 役立つ 2. やや役立つ 3. ふつう 4. やや役立たない 5. 役立たない. 4. ややしにくい 5. しにくい.
(53) 講義について 0 本日の講義について 0 0% 0 0% 0% 1 11%. 1. 理解した 2. やや理解した 3. ふつう 4. やや理解できない 8 89%. 5. 理解できない.
(54) 意見・感想 • とても興味深い内容でした。勉強になりまし た。ありがとうございました。.
(55) 筑波大学附属病院における、小児領域での 在宅医療・地域連携・移行支援の課題 • 医師・看護師など(ベッドサイドで働く人)以外 の職種の方(SWなど)に会ったことがない。 • 各職種との密な連携。.
(56) 今後、研修会等で希望するテーマ • 小児の痛みの評価について。治療に伴う苦 痛の緩和をどのように行ったらよいのか(ope 後、化学療法の副作用等)。.
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