• 検索結果がありません。

8ビットマイクロコンピュータHMCS6800の特徴と基本構成

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "8ビットマイクロコンピュータHMCS6800の特徴と基本構成"

Copied!
4
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

小特集・マイクロコンピュータとその応用 ∪.D.C.る81.323_一181.48::る21.3.049.774.2′14

8ビットマイクロコンピュータ

HMCS6800の特徴と基本構成

Basic

Architecture

of

HMCS6800.8bit

Microcomputer

SYStem

HMCS6800は,Nチャネルシリコンゲ∽トプロセスをべ】スとした8ビットマ イクロコンビューータ用LSI系列である。洗練されたアーキテクチュア,使いやすい 命令体系,5V電源動作などの優れた設計思想に基づいて設計されている。従来の 小規模ICを中心とするハードワイアードロジックに代わって,設計自由度の高い プログラムによる設計,すなわちマイクロプロセッサの利用につし-ての検討期を終 了し,具体的なシステムへの組みこみが始まっている。本稿では,HMCS6800の 特徴と基本構成について紹介する。 q

言 1973年に米田のインテル社が,i8080を,1974年にモトロ ーラ社が,M6800を発表したのを契機に,マイクロコンピュ ータはし、わゆる第2世代に入った。第2世代のマイクロプロ セッサの特徴は,急速な人規模集積回路(以 ̄F,LSIと略す) 技術の進歩を背景に,より ミニコンピュータに近づいたア【 キテクチェアを持つことである。すなわち,人出力命令,割

込み命令,DMA(ダイレクト・メモリ・アクセス)機能など

が強化されており,特に汎用コンピュータの持つ各種の入出 力周辺装置やファイルメモ)jをも接続可能で,制御用途にお いて重要なビット操作などの命令機能も追加されているなど, まさに,ミニコンピュータの「小形軽量化+,「低価格化+及 び「高信柏化+を達成しようとするものといってよい。目下, 日立要望作所でも今後の応用範囲の拡人に備えて,マイクロプ ロセッサ関連LSIの開発を進めてし-る。 現在,マイクロプロセッサは,基本データ語長により,4 ビット,8ビット,12ビット,16ビットの各システムに分類 されている。本稿で紹介するHMCS6800は,数値や文字を 処理するだけでなく,アナログやディジタル的な入力情報を 処王里して機1減や装置を制御するなど,家庭電化製品応用,計 算機関連応用,産業へのFし用など,広い範何にわたってシス テムへの組込みが始まっている8ビットシステムである。 8ビットシステムでは,これまで多数の独自のアMキテク チュアを持つシステムが発表されたが,現在ではモトローラ 社のM6800系列及びインテル社の8080系列を中心に標準化が 進んでいる。HMCS6800は,モトローラ社のM6800と完全 な互換性を才旨向するLSI系列である。これらのLSIは, (1)高速度

(2)高集積密度

(3)低消費電力

(4)低価格

(5)インタフェMスが容易

といったマイクロコンピュータ用LSIに不可欠の要素を,現 在 ̄最もバランスよ く実現できるNチャネルシリコンゲMト MOS(MetalOxide Semiconductor)プロセスを利用して 設計されている。また,このN-MOSプロセスはLSIメモリ の主流となっており,既にかなりの実績があるが,フロロセス 初鹿野凱-* 肋∼ざ〟ん"托。y。5ん∫ん。Z址 の安定性,及び信頼性について今後とも強力に向上が進めら れていくはずである。 臣I HMCS6800の特徴 HMCS6800は, (1)マイクロプロセッサ(以下,MPUと略す)HD46800を, 中心とするLSIファミリ

(2)プログラム開発のためのサボⅥトソフトウェア

(3)システム開発のためのサボ【トハードウェア 以上三つの製品系列から構成され,MPUをベMスとした応 用システムの開発期間の短縮,システムコストのイ氏i成などを 実現するため,卜Mタルシステムとして整備されている。 また,HMCS6800のLSIファミリは,次のような特徴を もっている。

(1)命令休系が工夫してあり,必要メモリバイト数が少なく

て済む。

(2)5V単

一電き原

(3)標準バス構成をとっており,システムインタフユースが

簡単で分かりやすい。

(4)ハードウェア割込レベルが2..種あり,高度な応用が可能

である。 HMCS6800のLSIファミリの中には,汎用的な使い方が できるフ基本的なLSIとして,次の6品種がある。 (1)MPU HD46800 モトローラ社MC6800

(2)Random Access Memory(以 ̄ ̄卜,RAMと略す)(128

ワード×8ビ、ソトRAM)

HM46810A モトローラ社MCM6810A

(3)並列インタフェース(以 ̄ ̄F,PIAと略す)

HD46820 モトローラ社MC6820

(4)Read

Only Memory(以下,ROMと略す)(1kワード

×8ビットROM) HN46830A モトローラ社MCM46830A

(5)非向期直列インタフェース(以下,ACIAと略す)

HD46850 モトローラ社MC6850

(6)HD26501クロックパルス発生及びタイミング制御担l路

* Rl∵製作一昨武儀丁場 43

(2)

384 日立評論 VOL.59 No.5=附7-5) CPG (HD26501) (VMA・¢-) +5V 注: MP〕=マイクロプロセッサ r両=割込革紳号 RES=リセット 8A=バスアベーラ7ル D8E=データパスイネイ7ル dい¢甘=クロック TSC=スリーステイト制御信号 両前=軌と信号 甜i=マスク不可能割込要封書号 AサーA.5=アルス(A) 〉MAニバリ1yドメモ‡けドレス R.√W=リートノライト ロ8。-D8T=データパス ROM=リーFオンリーメモリ CS,ニチ・/プセレクト RÅM=ランダムアクセスメモり PIA=並列インタフ=-ス E=イネ≠プル AeIA=非同期直列インタ7二r-ス CPG=クロック′くルスジェネレータ 2 46 MHO 輌lRESBA暇わ山空似一…… A。-A, A-・ A-一】 Ao-Ah Alう A-。 A、. Al A。 〉MA・Al.-A15 Aい AJ VMAtA】、 A,ミ A一-A, DB。-DBT ROM CSb(HN46830A)CS王 CS】 CS, A。-A6 DB。-DBT ¶ RAM

識(HM4馴A)CSD

;・㌔

RSD D巳〇-DB▼ RS】 E RES PIA CSo(HD468201_竺竺

CA王PA PBC81 (並列データⅠ′/0〉 CS∂ ACIA E CSl(H口46850)RノW 蕗; 両 TX RX CTS DCD RTS く直列データⅠノ0〉 Ⅷ MA nn =V 〉MA・≠⊃ VMA・卓z エRロ 図I HMCS6800システム構成例 入出力装置用アドレスをプログラ ム/データ格納用アドレスと同一空間に配置するユニパス方式を採用Lている。 (以下,CPGと略す) HMCS6800の最′トンステム構成を図1に示す。同図は LSIファミリがすべてアドレスバス,データバス及び制御信 号バスにより直結され,MPU HD46800からみると,プロ グラム及びデータの格納領1或となるROM(HN46830A), RAM(HM46810A)のメモリアドレスも入出力装置とのイ ンタフェースである並列インタフェース(PIA HD46820), 非同期直列インタフェース(ACIA HD46850)も同一一のアド

レス空間(最大65Kバイト)に割り付けられることを示してい

る。すなわち,MPUがメモリと入出力装置とを区別しない ユニバス方式をとっている。 また,図lは5種類の基本LSIファミリを各1個ずつと, クロック発生回路及びシステムスタート回路から成るこ最小構 成システムをも示しており,入力された直列,又は並列デー タを処理するマイクロコンピュータシステムとなっている。 大量の情報を処理する大規模システムも,これらの基本 LSI及び今後拡張される各種の周辺LSIをビルディングブロ ックとして組み合わせていくなど,従来の′ト規模な集積回路 (IC)による場合に比較して,設計期間の短縮を図ることが できる。 以下,基本LSIについて概説する。 44 2.1 MPU HD46800 MPU HD46800には,16本のスリーステートアドレスバ

ス(Ao-A15),8本の双方向性データバス(D。-D7),2和の

クロック入力(≠l,≠2),6本の制御入力(TSC,DBE, IRQ,NMI,HALT,RES),3本の削御出力(VMA,R/ W,BA)が割r)付けられ,40ピンのデュアルインライン形 パッケージの1チップマイクロプロセッサとなっている。 MPUチップの内部は,図2に示すように,8ビット並列 演算回路(ALU),16ビットのプログラムカウンタ,スタ、ソ クカウンタ,インデックスレジスタ,8ビットの2本のアキ ュムレータ,6ビットのコンディ ションコードレジスタ及び これらを制御する論理回路で構成されている。MPU HD 46800は,通常の命令実行のほかに,3種の割込みモード

(IRQ,NMI,SWl)を処理する機能,外部から命令の流れ

を制御する(HALT)機能,電源投入時又は実行途中からの 自動スタ【ト/再スタート機能など,豊富な機能を持ってい る。 MPU HD46800の命令は,POS(ポイント・オブ・セー ルス,店頭端末機器),データ通信,プロセス制御などの多方 面への応用を考慮して設計されており,72椎類から成ってい る。その中には,2進加減算,10進補正,各種論理演算,シ フト,ロ【テート,ロード,ストア,条件什あるいは無条件 ブランチ,割込みとスタッフ操作命令などがある。 また,これらの命令は,原則として以下の七つのアドレッ シングモードで使用でき,他の同様なマイクロプロセッサに 比較して,プログラムが組みやすく,プログラムのステップ 数,メモリの使用バイト数が少なくて済む利点がある。 (1)アキュムレータ・アドレッシング ∴つあるアキュムレータA,Bのいずれかを指定する。 (2)イ ミディエイト・アドレッシング 命令のオペランド自身がデータとなるモード (3)ダイレクト・アドレッシング MPU HD46800で特徴的なアドレスモードで,MPUチ ップの中に汎用レジスタがない代わりに,0¶255番地のメモ リを最小バイト数で直接指定可能となっている。この領域は -一時的なデータの格納,及び中間結果の格納領域として使用 すれば,プログラムメモリ領土或の節約になり効果的である。

(4)エクステンデッド・アドレッシング

命令の2バイト目が上位アドレス,3バイト目が下位アド レスとなり,貴大65K番地まで指定できる。 (5)インデックス・アドレッシング 命令の2バイト目に表示される数値がMPU内のインデッ クスレジスタに加算され,その結果が実効アドレスとなるモ ード

(6)インプライド・アドレッシング

MPU内のレジスタ(スタックポインタ,インデックスレ

ジスタなど)が指定されるモード

(7)相対アドレソシング

命令の2バイト目に表示される数値に2を加えてこれを更 にプログラムカウンタに加算した結果が実効アドレスとなる モード したがって,このモードでは,現在実行中の命令の格納さ れている番地の前後,-126∼十129バイトの領域内のメモリ を1バイト命令でアクセスできる。ブランチ命令はすべてこ のモードで使用する。 2.2 RAM HM46810A このRAMは128ワード×8ビットという8ビットマイクロ

(3)

8ビットマイクロコンピュータHMCS6800の特徴と基本構成 385

A15A14A13A12AllAl。A9 A8 A7 A6 A5 A。A3 A2 AIA。

25 24 23 22 20191817 16151413121110 9 クロック¢l クロック¢2 リセ マスク不可能割込信号 宵正信苛 前言雷責了言寄 スリーステートコントロール データバスイネイブル バスアベイラブル パリッドメモリアドレス リード/ライト l/cc=ピン 8 Vざざ=ピン1,21 33740624調367534

t

t

書It

tIt

ItIt

t tII

l l アドレスパスバッファ アドレスバスバッファ インストラクション デコ【ダ及び 制御回路

1プログラムIlプログラムl

‡萎…出藁…・

レジス川l旨苛

ll

l

インストラクションI

レジスタ

lアキュムレタ

】 l B コン丁イシ]ン コードレジスタ

lデータバスバッファ.l(演㌫路)l

卜=====

28 27 28 29 30 3132 33 D7 D6 Ds D4 D3 Dz DID。 コンピュータシステムに適した梢∴成となっている上に,完全 スタティ ック動作であること,6本のチップセレクト入力を 持ってし、るために,外部にデコーダを付加することなく,8k ワードまで拡張できることなど使いやすし-特徴を持っている。 特に小規模メモリシステムで効果を発揮する。 2.3 PIA HD46820 PIA HD46820は,入出力機器との間に二組みの8ビット 双方向性データバスと4本の制御信号ラインを持ち,MPU 割込要求信号A 38 3332313029282726 制御 レジスタA ∧【 タ ス カジ 出レ ア タ ブ ース ッ デパパ ア 々/ タフ ス ーツジ デパ レ 二 】一 /し ぐJ 〔し ぐU Ur=レ. レレ セセ ププ ノ ッ チチ ∩〓▼ ▲1. ン ン トト ピ ピ カノカノ

”仰諾

2A・36■h)一-5 4 0 22 23322 3 2 1 割込要求信号B 37 ト ト カノ ィ

伽び謡

チ及り制 DU タ ス カジ 山山 レ 制御 レジスタ日 図2 MPU(HD 46800)のブロックダ イヤグラム 高速化 に適Lたアドレスパス (16本),データパス(8本) 分離方式を採用L,制御 信号パスは,バス制御用 とLて4本(VMA,BA. DBE,R/W)及びMPU制 御用とLて5本(HALT, 1 ̄百瓦両両丁, ̄両≡盲,TSC) を持っている。 と入出力機器との間のデータの受けき度しを取りもつインタフ ェースLSIである。 PIAは,図3に示すように,8ビットのデータレジスタ, デ【タの人出力方向をi蟹沢するデータ・デイ レクションレジ スタ及びこれらを制御するコントロールレジスタを二組み持 ってお-),PIAの外からみた機能は,システムイニシャライ ズ時にMPUからPIA内のコントロールレジスタの内容を指 定することにより,幾つかのモードに設定できる,いわゆる 割込制御回路A データ方向 制御レジスタA A タ 路 ン 回 イ ス カ ー 山山 工 人 7 〔】U タ 絡 ン 回 イ ス カ ー 山叫 工 人 フ データ方向 制御レジスタB 割込制御回路B 40 入出力デバイス制御線A1 39 入出力デバイス制御線A2 PAPAPA恥PAPAPAPA 2345(0789 BnDロリnD【b BロリB P P PP P P P P 18 入出力デバイス制御線Bl 19 入出力デバイス制御線B2 図3 PIA(HD 46820)ブロックダイ ヤグラム ニ組みの 8ビット双方向性入出力 ポート(PAD_7,PB。_7) と4本の入出力テノヾイス 制御線(CAl.CA2,CB., CB2)を持ち,並列データ の入出力制御を行なう。 45

(4)

386 日立評論 VOL.59 No.5(1977-5) 4 4 38091 タ ク ト012卜

姦棚㈱

イ 受信クロック 3 7Hび引換

訂及州棚

7ノ タ フ 一ス ッ デ パ パ Vc〔ニ=ピン 12 V5ぶ=ピン 1 送信データ レジスタ 内部状整 表 示 レジスタ 送信クロック 発生回路 バリティビット 発生回路 送信データ シフトレジスタ 送信制御回路 割込要求 制御回路 受 信 制御回路 パリティ チェック 樺能制御回路 受信データ 受信チータ シフトレジスタ 受信クロック 発生国絡 同期回路 図4 ACIA(HD46850)ブロックダイヤグラム 非同期直列データ送受信のためのデータ並直列.直並 列交換,及びスタート,ストップ,パリティピットの付加,検出などの制御を行なう。また,モデム制御機能を 持っている。 プログラマブルな周辺LSIである。 2.4 ROM HN46830A ROM HN46830Aは,1kワード×8ビット構成のマス クを変更することによりプログラム可能なROMであり,他 の基本LSIと同様,5V電源動作であると同時に,4本のチ ップセレクト入力を持っているため,16kワードまで,外部 にデコーダなしに容易に拡張が可能となっている。 2.5 ACIA HD46850 ACIA HD46850は,テレタイプなどの非同期性の直列デ ータの処理や制御を担当する。MPUとのインタフェースは, チッ70セレクト(CS),70ログラマブルレジスタを選択する レジスタセレクト(RS),同期信号(E),リード/ライト (R/W),割込み要求出力(IRQ)とデータバス(D。-D7)か ら成っている。 MPU MPU 水晶 舟周クロック コントロール ロ発振器 MPUクロック ノヽ 用クロック¢1 2 相 クロック 用クロック¢2 発生 ● 】

lリセット

コントロール ノセット入力 クロック2¢ メモリ用クロック¢MEM メモリレディ エス ント 外部回路用クロック¢2TT+ リセット 図5 CPG(HD2650りブロックダイヤグラム 水晶,コンデンサを 外付することにより,システムのクロックパルス≠1,≠2発生及びDMA.メモリ リフレッシュ時のクロックパルスコントロールを行なう。また,パワーオンリ セット信号発生を行なう。 46 6 送信データ 24 送信可 7 害ぢ込要或信号 23 データチャネル受信キャリア検出 5 送信要求 ー2 受信データ 送信データに関しては,並列一直列変換,スタートビット/ ストップビットの挿入,パリティ ビットの挿入及び標準長の ワードデータの直列送信機能を持っている。 一方,受信に関しては,直列一並列変換,スタートビット/ ストップビットの削除,パリティと各種エラーチェック機能, 及び標準長のワードデータの直列受信機能を持っている。更 に,モデムを制御する機能をも合わせ持っている。 図4にACIAのブロックダイヤグラムを示す。 2.6 CPG HD26501 HMCS6800を動作させる基本となる2相のクロックパル ス(≠1,≠2)を発生させる回路であるが,このほか,低速メモ リをMPUに同期させるためのクロックタイミングの制御や, 大規模システムでのダイナミックメモリのリフレッシュ制御, DMA制御のためのタイミング制御用信号をも発生する多機 能LSIである。図5にCPG HD26501のブロックダイヤグ ラムを示す。 61

吉 本稿では,HMCS6800の基本となるLSIについて述べた。 これらのLSIは現在日立製作所で量産されている。1チップ マイクロプロセッサの導入により,ハードウェアの標準化を 進めることができ,従来のTTL(Transistor Transistor

Logic)などの小規模ICによる論理設計に比較して,開発期

間の短縮を図れる上に,仕様変更及び機能拡張に対し,比較 的容易に対処できるようになった。しかし,システム規模が 増大するにつれ,入出力装置とのインタフェース部分の回路 設計が複雑化,かつ高度化して,この部分の設計が陰路とな りつつある。これに対しては,LSIメモリ系列の充実と同時 に,これらのインタフェース部のLSI化を積極的に進めてい る。

参照

関連したドキュメント

Stress-strain curves of Spandex 46.7 tex yarn A : Tensile from natural length B : Tensile from 157mN in initial loading aNominal stress-nominal strain curves bActual

WAKE_IN ピンを Low から High にして DeepSleep モードから Active モードに移行し、. 16ch*8byte のデータ送信を行い、送信完了後に

1-1 睡眠習慣データの基礎集計 ……… p.4-p.9 1-2 学習習慣データの基礎集計 ……… p.10-p.12 1-3 デジタル機器の活用習慣データの基礎集計………

〜 3日 4日 9日 14日 4日 20日 21日 25日 28日 23日 16日 18日 4月 4月 4月 7月 8月 9月 9月 9月 9月 12月 1月

大正13年 3月20日 大正 4年 3月20日 大正 4年 5月18日 大正10年10月10日 大正10年12月 7日 大正13年 1月 8日 大正13年 6月27日 大正13年 1月 8日 大正14年 7月17日 大正15年

4/6~12 4/13~19 4/20~26 4/27~5/3 5/4~10 5/11~17 5/18~24 5/25~31 平日 昼 平日 夜. 土日 昼

12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 新設ピッ.

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月.