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壁を乗り越える力 タツヤ (4フェーズ) 先日 8 年のクリーンタイムを迎えました ダルクに繋がって15 年経ちました 最初のダルクは茨城ダルクでした 僕は 30 歳でした 薬は止まらず 色々なダルクを回りました そのおかげでいろいろな 仲間 と呼ばれる人達と出会いました 仲間 と呼ばれる人達はとて

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鳥 取 D A R C 通 信

H 3 0 年 4 月 号

【鳥取ダルク】

〒681-0001 鳥取県岩美郡 岩美町 牧 谷645-4 TEL/FAX(兼) 0857-72-1151 Eメールアドレス tottori-darc @ j e w e l . o c n . n e . j p ホームページ 「鳥取ダルク」で検索可 平 成12 年9月 20日 第三種郵便物認可(毎月25日発行)平成30年5月20日発行OSK増刊通巻 667号 鳥取DARC通信 第61号 2018年4月発行

OSK

『鳥取ダルクとの関わり』

社会医療法人明和会医療福祉センター 渡辺病院 山下陽三 渡辺病院は本年4月から鳥取県薬物依存症支援拠点に指定を 受けました。2005年6月に鳥取ダルクが岩美町牧谷に開設さ れ、解毒入院などを引き受けてきましたが、更なる取り組みが 求められることになりました。 渡辺病院に着任したのが1998年4月でした。6月よりソーシャ ルワーカーや看護師の協力もあり「ドラッグミーティング」を 毎週開催しています。1998年1月から6年間の渡辺病院での薬物 依存症初診患者の調査結果です。男女合わせて64名が受診して おり、その初診時年齢は35歳でした。主となる依存・乱用薬物 は 覚 せ い 剤 が 多 く(38%)、次いで睡眠薬(34%)でした。 2004年8月時点の転帰調査では、通院中が2割に対し、中断が5 割、転医が3割でした。ドラッグミーティングへの参加者のう ち逮捕・勾留された者が3割近くあり、保護観察中の者が4分の 1でした。アルコール依存症治療で経験する回復の手ごたえが なく、薬物依存症者への治療に難渋していました。 このような問題を抱えるなか、茨城ダルク代表・岩井喜代仁 氏の尽力で鳥取ダルクが開設されました。ダルク開設1年7か月 後に「鳥取ダルクを見守る会」(通称「見守る会」)が発足。 市民の参加した支援活動が始まり、2013年3月には鳥取アディ クション連絡会が発足し、毎年アディクション・フォーラム等 の啓発・交流活動をしています。一方で、薬物依存症者の支援 システムに大切な薬物依存症者の家族会活動が、県内には存在 しません。 鳥取ダルクの協力医療機関としての当院の役割と方向性は以 下のようなります。 1)解毒入院治療(身体合併症と離脱症状、急性精神症状の 管理)と通院による通常の薬物療法。 2)医療につながった依存症者に対する回復施設・自助グ ループなど地域資源の活用と橋渡し(メッセ-ジなどによる変 化への動機づけと回復モデルの共有)。 3)家族への働きかけなどを通し依存症者への早期介入(現 在は家族相談には保健所アルコール・薬物・ギャンブル等家族 教室と合わせ隣県の岡山家族会ぴあを案内)。 4)薬物依存症に関する地域での啓発活動の取り組み。 薬物依存症の治療と回復の道筋を作るため、渡辺病院は県の 支援拠点機関として、相談支援コーディネーターと共に一層の 相談支援活動を推進していくこととなりました。 贖罪寄付に関しましては 受け取りをさせて いただいております。

目 次

トップニュース

1

タツヤの体験談

2

ロックの体験談

3

カズの体験談

4

ハルの体験談

5

ウッチャンの体験談

6

フォトニュース

7

活動報告

8

家族会お知らせ

9

献金報告・お知らせ

10

(2)

『壁を乗り越える力』

タツヤ(4フェーズ)

先日、8年のクリーンタイムを迎えまし た。ダルクに繋がって15年経ちました。 最初のダルクは茨城ダルクでした。僕は 30歳でした。薬は止まらず、色々なダルク を回りました。そのおかげでいろいろな「仲 間」と呼ばれる人達と出会いました。「仲 間」と呼ばれる人達はとても親切でした。と ても優しかったです。「仲間」と呼ばれる人 達は薬を使っている僕を見て、なんとか止め る方向に持っていこうとしてくれました。た だ無理やり止めさせようとはしなかったで す。いや、中には暴力でなんとか止めさせようとした人もいました。15年前のダルクでの出来 事です。 僕は薬が止まりませんでした。止めようともしていなかったです。スタッフの目を盗んで一 生縣命に薬を使いました。金目のものを「仲間」に売ったり、タバコを万引きしたり、夜中に 施設を抜け出して車上荒らしをしたり、一生懸命薬を使う金を工面していました。その内に施 設を飛び出して、薬を使って事件を起こして捕まりました。ダルクを離れて2回刑務所に行っ たけど、「仲間」と呼ばれる人達はいつも面会に来てくれたり、情状証人に立ってくれたり、 身元引受人になってくれたり、手紙のやり取りをしてくれました。4回目の刑務所に行く時 に、「仲間」と呼ばれる人の一人に「もういいだろ、あきらめろ」と言われました。僕はあき らめました。 僕はそれから2年位刑務所に入り、またダルクに繋がりました。バッグ1つと紙袋2つくら い持って。15歳依頼初めてのシラフの生活が始まりました。「仲間」と呼ばれる人達との2回 目の生活でした。今度はなぜかみんな冷たく感じました。話をする人も余りいませんでした。 僕はいつもイライラしていて、いつも苦しかったです。薬を使っていた前回のダルクでの生活 はあんなに楽だったのに不思議でしょうがありませんでした。全部自分の中に問題がありまし た。仲間の中に居続けてプログラムが進んで行く中で、少しずつそう思える様になってきまし た。全部自分だったのです。僕は全部人のせいにして、薬を使って20年間生きていたのです。 今僕は鳥取ダルクで業務のお手伝いをしています。失敗する事が沢山あります。相変わらず 僕はそれを人のせいにしたり、思い直して認めたり、失敗する自分が受け入れられなかった り、高慢になってたり、苦しむ事が沢山あります。 僕は8年前ダルクに来た時の荷物は、バッグ1つと紙袋2つでした。何もかも失って、身も 心もボロボロで、誰の事も信じられなくなってました。本当に何もなかったです。その時の事 を忘れないで、仲間と共に歩いていきます。

(3)

『ありがたい事です』

ロック(4フェーズ)

お久しぶりです。依存症のロックです。薬を初 めて使ったのが大学2年生の時です。同じ位の時期 にパチスロを覚えました。8年間位は誰かが薬を 持っている時だけ使い、休みの前の日だけ使うなど が出来ていましたが、一人でも使うようになってか らは毎晩、薬を使わないと気が済まなくなりまし た。最後は、仕事中も使いました。 パチスロをやり始めた時から遊び方がおかしく、 お金がなくなると大学の教材費が必要だとか財布を 落としたとか嘘をつき、親にお金を貸してと言って はお金を返した事もなかったです。当時、付き合っ ていた彼女にも家族にもギャンブルは止めてと言わ れていましたが、時間とお金があればホールに通っていました。ギャンブルをやり出すと、誰からの電話 も取りませんでした。薬とパチスロを10年間続けた結果は、離婚、借金、仕事もクビになり、精神病院に 入院、家族からは、家に入れてもらえなくなりました。内面は、他人をコントロールする為の嘘、自分の 本当の事を認める恐れ、他の人に本当の自分を知られる恐れ、何度も約束を破り、責任から逃れ、自分は もう成長出来ないだろうというあきらめ、それでも大丈夫という自己欺瞞。僕の現実でした。そんな状態 で、鳥取ダルクに繋がりました。 自分の病気や現実を認めていない僕にとっては、鳥取ダルクに入寮して、1週間経ったぐらいからが一 番のどん底でした。鳥取ダルクには、仲間との共同生活、施設のルール、自然、12ステップ、運動のプロ グラムなどがありましたが、僕は薬を使わず、ギャンブルをせずに施設という枠の中で楽しむことが出来 なかったです。毎日住む所さえあれば、お金があればと妄想にふけって、物理的に仲間と同じ空間にいて も違う方向を向いているので、精神的に孤立していました。そして現実を受け入れない僕は幻聴、妄想状 態になっていきました。何度も施設を逃げ出しては戻って、仲間に受け入れてもらってという事を繰り返 しました。シラフを楽しむなんて考えられなかったし、とても苦しかった。まずは、薬を使わない事で、 施設という枠の中で、そして12STEPを通した仲間との分ち合いの中で、ステップを落し込んでいくこと で少しずつ楽になっていきました。 今は、クリーン期間が4年3ヶ月経ちました。大変さもありますが、過去とは違う大変さで、充実感や 達成感も味わえますし、目の前の事に取り組む事が出来ています。些細な日常に喜びを感じる事や楽しむ 事、僕自身の大変さも感じる事が出来ています。ステップ6、7を通して過去あきらめていた僕自身の成 長を目指す事が出来ている事も仲間とプログラムのおかげでハイヤーパワーを感じます。ありがたい事で す。とは言いつつもハウスリーダー、4フェーズ、自分のプログラムという忙しさの中で、仲間が役割を 通して手伝ってくれて、今自分が取り組めている事がたくさんあるにも関わらず、施設の事をやってくれ た仲間に対して足早に仲間の顔も見ずに「ありがとうございます」と言ってしまっている時があります。 それを見ていた仲間が「忙しいという字は、心を亡くすと書く」と教えてくれました。その少し前にもス ポンサーに「感謝の反対は、当たり前」だと教わりました。仲間の言葉のおかげで、どこか当たり前に なっている自分に気付く事もあります。 感謝を忘れず。今日一日でやっていきます。ありがとうございました。

(4)

『格好悪い自分』

カズ(3フェーズ)

皆さん、お久しぶりです。約1年振りに ペンをとり、机に向かい、この1年を振り 返りながら苦笑いしています。 昨年の7月末に再発、再使用をしてしま いました。その頃、クリーンも4年が過ぎ 施設の中でも段々と責任ある立場になって い っ て い ま し た。し か し 僕 は、自 分 の ク リーンタイムへの過信と、責任ある立場に なっていった事での自分自身に対する高慢 で、とても身勝手な考え方、そういったも のの為に段々とプログラムからそれていきました。スポンサーシップをとらない、毎日読む ように提案を受けている文献も読んだり読まなかったり、忙しい事を理由にミーティングに あまり出なくなっており、ミーティングに出て聞こえの良い綺麗言を並べるだけで何ら自分 の心の奥にある正直な話はしていませんでした。 結果、自分の責任を何もかも投げ捨てて、また病気の中へ戻っていきました。そして再使 用。助けもろくに求められないまま、気付くと施設のそれまで自分が寝ていた部屋で寝てい ました。最後に使ったクスリでブラックアウトを起こし、自分で「自分の居場所」へ戻る事 をハイヤーパワーは与えてくれました。 やり直しを始めてもなかなかやる気になれない日々が続いたある日、ある先行く仲間の言 葉を思い出しました。「自分がダルクで数年間やって出した結論が逃げる事なのかと思う と、何をしても満たされなかった。」僕はいつも逃げてきました。何よりも自分自身から。 自分の弱さを認めたくなくて家族がいなかろうが居場所がなかろうが人になめられたくな かったし、「助けて」と言う位なら死んだ方がいいと思っていた。それがカッコイイ様な気 がしていた。でも本当は、本当の自分が人に知られてしまうのが恐かった。絶対に拒絶され るに決まっていると、人に好かれるわけがないと恐くて仕方がなかった。だから、クスリを 使って自分を騙して中途半端な不良をやっている方がよかった。でも今度は、皆自分から離 れていって本当の一人ぼっちになった。 そんな本当の自分の姿を客観的に見た時に、今が苦しくても「今日一日」を信じてプログ ラムを続け格好悪い自分でいようと思います。自分で自分を愛せる様になる為にあきらめず に、逃げずにプログラムを続けていきます。それでは皆さん、どこかでお会いした時はヨロ シクお願いします。

(5)

『鳥取ダルクに繋がって』

ハル(2フェーズ)

依存症のハルです。一昨年の平成28年 11月15日に鳥取ダルクに繋がりました。 鳥取ダルクに入寮してもすぐに自分の回復 には前向きにはなれませんでした。鳥取ダ ルクに繋がる前は5カ月程、本命の覚醒剤 が止まっていましたので完全に社会でやっ ていく自信を失っていました。 自信を失ってしまった中で始めた事は筋 トレやジョギングでした。特に筋トレは熱中しました。仲間との間で起こった嫌な感情は 全 て 筋 ト レ、ジ ョ ギ ン グ で 解 消 し て い ま し た。あ る 時「仲 間 が 僕 の 悪 口 を 言 っ て い る・・・。」そういった妄想がありました。筋トレ、ジョギングでは振り払う事が出来ず に息が詰まってきました。そうした時に仲間に明かしました。仲間は笑う事なく話を聞い てくれ、また色々な仲間が話をしてくれました。楽になりました。その事をきっかけに相 談先の仲間に相談するようになりました。 ある時、人間関係でとらわれる事があり、仲間に相談をしました。「ミーティングを 使ってみたら?」とアドバイスをもらい、その通りにやりました。とても楽になりまし た。それから仲間との間で起こったとらわれ事もミーティングを使うようになりました。 話す前は不安もあります。逆に具合が悪くなる時もあります。それでも話せて良かったと 思えるようになりました。以前は、苦手だったミーティングも今では僕にとって必要なも のとなりました。 施設に繋がって筋トレ、ジョギングに重点を置いてステップワークを進めていく事が二 の次になっていました。その事を仲間がアドバイスしてくれても返事だけであったり、少 しバランスが取れてきてもまたしばらくすると元に戻るといった感じでした。「好きな事 ばかりやる」昔のバランスの悪い生き方です。筋トレ、ジョギングに偏っている事を認め て、仲間のアドバイスを信じて、また委ねてステップワークに重点を置く事を決心して行 動していきます。

(6)

『ここに来る前とここに来てからの自分』

ウッチャン(2フェーズ)

鳥取ダルクへ来る前、精神病院に

いました。精神病院では、デイケア

に通い、ОTという作業をしていま

したが毎日通う事が困難でした。友

達から毎週電話があり、その時はい

つもお金を半分出して薬物を買って

使っていました。土曜日、日曜日が

いつも仕事も病院も休みだった為、

その時がチャンスだと思い、いつも使っていました。病院へはいつも行きた

い時だけ行き、デイケアがある病院だったので、そこでОTや、ミーティン

グ、ご飯を食べ、過ごしていました。ОTでは、漢字を書いて勉強したりし

ていました、ミーティングでは、病院を移動して、薬物ミーティングに出

て、話をしたりしていました。暇な時間は、テレビを見たり、新聞を見たり

して過ごしました。

その後、入院してアパートの掃除をしていた時に注射器が見つかり、麻薬

取り締まり班を呼ばれ、ダルクに来る事になりました。ダルクでは薬物を止

める為、回復する為にミーティングやプログラムをやっています。自分のプ

ログラムではウォーキングや自重トレーニングを主にやっています。

プログラムをやって行く中で2フェーズに上がる事が出来て、やっとス

テップ1に進み、チェックリストと、依存症の歴史をやりました。シェアリ

ングで学び考え、きつく、つらいですが、回復出来ると信じていきます。自

分でお金の管理や洗濯もやるようになり、社会復帰の為、自分の最低限の事

はやっています。鳥取ダルクで回復し、薬物を止める事を目標にしてやり続

けていこうと思います。

(7)

カウンセリング神戸

in鳥取ダルク

岐阜・鳥取・岡山ダルク合同 スノボーフェローシップ♪ カトリック鳥取教会 雪かきボランティア風景

鳥取更生保護女性会

視察

群馬・鳥取・岡山ダルク合同

TCCプログラム風景

(8)

30年2月~30年3月 活動報告

30

2

10日 岡山家族会ぴあ 参加 12日 カトリック鳥取教会雪かきボランティア 参加 13日 ヨガプログラムin鳥取ダルク 15日 鳥取ダルクを見守る会 16日 東部地区アルコール関連問題関係者ネットワーク研究会 参加 19~ 岐阜・鳥取・岡山ダルク合同スノーボードフェローシップ 20日 〃 22日 鳥取WRAP実行委員会 参加 23日 松江刑務所薬物脱却指導教育(メッセージ) 27日 鳥取県薬物乱用対策推進本部会議 参加 28日 ヨガプログラムin鳥取ダルク 1日 松江保護観察所職員 視察 2日 鳥取県地域依存症対策推進委員会 参加 2日 かかりつけ医等依存症対応向上研修会 参加 9日 松江刑務所薬物脱却指導教育(メッセージ) 10日 岡山家族会ぴあ 参加 11~ カウンセリング神戸in鳥取ダルク 12日 〃 12日 アディクション連絡会資料展示(ふらっと21) 参加 15日 鳥取ダルクを見守る会 16日 依存症治療と家族の支援相談(CRAFT)研修会 参加 20日 鳥取刑務所薬物脱却指導教育(メッセージ) 20日 鳥取更生保護女性会 視察 23日 松山刑務所薬物脱却指導教育(メッセージ) 26~ 群馬・鳥取・岡山ダルク合同TCCプログラム

30

3

アディクションを語る集い

2018

日時:平成

30年6月30日(土)

13:00~16:30(12:30開場)

※同日、16:40からアディクション連絡会定期総会を開催

会場:日本海新聞中部本社ホール

住所:鳥取県倉吉市上井町

1-156

参加費:無料

(9)

岡山家族会ぴあのお知らせ

家族会開催場所: 〒700-0807 岡山市北区南方2丁目13-1(旧国立岡山病院跡) 岡山県総合福祉・ボランティア・NPO会館(きらめきプラザ) 相談連絡先 ●0857-72-1151 鳥取ダルク(代表番号 AM10:00~PM5:00) ●090-7138-5225 松浦 (家族会代表番号 AM9:00~PM9:00)

薬 物 問 題 を 抱 え る 家 族 を 私 達 は 応 援 し ます

岡 山 家 族 会 ぴ あ

代 表 松 浦 博 彰 ・ ス タ ッ フ 一 同

アルコール、シンナー、危険ドラック、覚せい剤、大麻、処方薬など、

薬物依存症の家族を抱えて悩んでいませんか?

ここはたくさんの仲間がいます。

1人で抱え込まないで、苦しみも喜びも分かち合いませんか?

秘密は固く守ります。薬物依存症は病気です。

共に学び、知識を得る事により、

問題の解決が出来る事を私達は信じています。

30年 5月 12日(土)AM10:00~PM4:00 *会場は、岡山市立西大寺公民館(3階 第1講座室) 鳥取・岡山ダルク、岡山家族会 ぴあ合同フェローシップ 30年 6月 9日(土)AM10:00~PM3:00 講師:茨城ダルク代表 岩井 喜代仁様 30年 7月 14日(土)AM10:00~PM3:00 講師:カウンセリング神戸代表 福屋 よしみ様

家族会開催予定日一覧

(10)

*発送作業の簡略化の為、大変恐縮ながら郵便振替用紙を全員の方に同封させていただいて おります。どうぞご理解ください。 *原則として、郵便局で受け取る振込金受領表の写しを持って領収書に代えさせていただき ます。特に必要のある方、及び『匿名希望』の方は、その旨を通信欄に、その都度お書きく ださるようお願い致します。 平成12年9月20日 第三種郵便物認可(毎月25日発行) 平成30年5月20日発行 OSK増刊通巻667号 発行所〒701-0212 岡山県岡山市南区内尾739-1 岡山障害者団体定期刊行物協会(定価100円会費に含まれます) 編集・発行者 鳥取ダルク 〒681-0001 鳥取県岩美郡岩美町牧谷645-4 郵便振替払込口座 口座名 鳥取ダルクを支援する会 口座番号 00150-7-592983

岡山家族会ぴあのお知らせ

薬物問題を抱える家族を支援します。 お悩みの方はぜひ参加してみませんか? 警察は関係なく秘密は厳守します。 日時:毎月第2土曜日 場所:ゆうあいセンター 岡山県岡山市北区南方2丁目13-1 岡山県総合福祉ボランティア・ NPO会館2F お問い合わせ:090-7138-5225

ご 献 金 の お 礼

岡 山 家 族 会 ぴ あ 様 加 須 井 秀 壽 様 チ ャ ペ ル ハ ー モ ニ ー 様 山 口 弘 美 様 愛 徳 カ ル メ ル 会 鳥 取 修 道 院 様 南 条 久 美 子 様 日 本 キ リ ス ト 教 団 神 辺 教 会 様 鳥取東更生保護女性会 会長 寺原 さくら様 日本基督教団 長門教会様 水谷 虎之様 勝原 忠明・洋子様 聖心の布教姉妹会様 久里浜医療センター 真栄里 仁様 赤川 安男様 安 陪 内 科 医 院 安 陪 隆 明 様 山 本 賢 昌 様 加 藤 と み 子 様 森 木 不 由 子 様 宗 教法 人 シ トー那 須の聖 母修 道院様 前田 壽彦 様 鎌倉レ デンプ トリス チン 修道会 様 東京カルメル会女子修道院様 福屋 よしみ様 谷垣 礼様 田開 睦美様 蜷川 百子様 上田 麻生様 中村 証二様 境港保護区保護司会様 他 匿名10名様(献金受付順) 平成30年1月4日~平成30年3月22日

その他、たくさんの方々に心温まるご献品を頂きました。

鳥取ダルク仲間一同、心より感謝申し上げます。

~献金お礼の記載につきましては事務処理上、多少前後する事がございますが、 ご理解いただきますよう宜しくお願いいたします~

【ご献品のお願い】

皆様のご家庭で不要な食材(特にお米)、日用品(シャンプー、

リンス、トイレットペーパー、ティッシュペーパー)等がありましたら

献品を頂けたら大変助かります。何卒宜しくお願い致します。

参照

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