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Academic year: 2021

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総 務 環 境 常 任 委 員 会 会 議 記 録

日 時 平成27年6月26日(金曜日) 午前10時 2分 開議 場 所 水戸市議会 全員協議会室 午前10時20分 散会 ──────────────────────── 付託事件 議案第52号,議案第53号,議案第59号,議案第60号,議案第62号,議案第63号(ただし,第 1表中歳出を除く),報告第11号,報告第13号(ただし,第1表中歳出を除く) ──────────────────────── 1 本日の会議に付した事件 (1) 議案審査 ① 議案第52号 水戸市市税条例等の一部を改正する条例 ② 議案第53号 市長等の給料の特例に関する条例の一部を改正する条例 ③ 議案第59号 旧本庁舎解体工事請負契約の締結について ④ 議案第60号 清掃工場1・3号炉及び共通焼却設備修繕工事請負契約の締結について ⑤ 議案第62号 土地の取得について(新ごみ処理施設整備事業用地) ⑥ 議案第63号 平成27年度水戸市一般会計補正予算(第1号)(ただし,第1表中歳出を除く) ⑦ 報告第11号 専決処分について(水戸市市税条例等の一部を改正する条例) ⑧ 報告第13号 専決処分について(平成26年度水戸市一般会計補正予算(第6号))(ただし, 第1表中歳出を除く) 2 出席委員(7名) 委 員 長 黒 木 勇 君 副 委 員 長 大 津 亮 一 君 委 員 土 田 記 代 美 君 委 員 小 室 正 己 君 委 員 須 田 浩 和 君 委 員 伊 藤 充 朗 君 委 員 福 島 辰 三 君 3 欠席委員(なし) 4 委員外議員出席者(なし) 5 説明のため出席した者の職,氏名 市 長 公 室 長 三 宅 正 人 君 市 長 公 室 参 事 兼 情報政策課長 柏 広 和 君 秘 書 課 長 横 須 賀 好 洋 君 政策企画課長 長 谷 川 昌 人 君 交通政策課長 須 藤 文 彦 君 み と の 魅 力 発 信 課 長 小 嶋 い つ み 君 国体推進課長 大 久 保 克 哉 君

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総 務 部 長 磯 﨑 和 廣 君 総 務 部 参 事 川 上 幸 一 君 総務部参事兼 総務法制課長 小 嶋 正 徳 君 総務部参事兼 行政改革課長 小 川 喜 実 君 総務部参事兼 人 事 課 長 園 部 孝 雄 君 財産活用課長 笹 島 為 典 君 新 庁 舎 整 備 課 長 弓 野 耕 平 君 財 務 部 長 秋 葉 宗 志 君 税務事務所長 松 本 博 吉 君 税 務 事 務 所 参 事 兼 資 産 税 課 長 皆 川 幸 一 君 財 政 課 長 梅 澤 正 樹 君 契約検査課長 大 和 直 文 君 市 民 税 課 長 川 津 英 臣 君 収 税 課 長 熊 田 泰 瑞 君 市民協働部長 武 田 秀 君 市 民 協 働 部 参 事 菊 池 浩 康 君 市 民 協 働 部 参 事 兼 地域安全課長 髙 野 裕 一 君 市民生活課長 柏 直 樹 君 文化交流課長 川 﨑 幹 男 君 スポーツ課長 太 田 達 彦 君 男 女 平 等 参 画 課 長 野 澤 昌 永 君 市 民 課 長 和 田 宏 君 生活環境部長 鈴 木 吉 昭 君 生活環境部参事 兼新ごみ処理 施設整備課長 佐 藤 則 行 君 環 境 課 長 小 林 光 宏 君 衛生管理課長 武 田 和 馬 君 ごみ対策課長 篠 原 芳 之 君 清掃事務所長 齋 藤 利 光 君 会 計 管 理 者 井 坂 重 夫 君 会 計 課 長 池 田 康 夫 君 選挙管理委員会 事 務 局 長 大 谷 資 農 夫 君 監 査 委 員 事 務 局 長 髙 野 一 彦 君 監 査 委 員 事 務 局 次 長 和 田 隆 君 議会事務局長 永 井 好 信 君 議 会 事 務 局 次 長 兼 総 務 課 長 鈴 木 秀 樹 君 議 会 事 務 局 議 事 課 長 永 井 誠 一 君 6 事務局職員出席者 議事課長補佐 兼法制調査係長 加 藤 清 文 君 書 記 石 田 一 樹 君

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午前10時 2分 開議 ○黒木委員長 おはようございます。 定足数に達しておりますので,ただいまから総務環境委員会を開会いたします。 この際,御報告いたします。 本日,一般傍聴人1名がお見えになりますので,よろしくお願いいたします。 〔傍聴人入室〕 ○黒木委員長 それでは,これより議事に入ります。 本日の日程は,議案第52号ほか7件であります。 この際,当委員会に付託となっております議案第52号ほか7件を一括議題としたいと思いますが,これ に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○黒木委員長 御異議なしと認め,一括議題といたします。 それでは,付託議案等については一通りの質疑を行いましたので,御意見等を伺いながら採決に入ってま いりたいと思います。 採決の方法は,挙手によりお願いいたします。 なお,議案第63号及び報告第13号につきましては,歳入が当委員会に付託されている関係上,他の委 員会において修正等があった場合には,再度委員会を開催することにしたいと思いますので,あらかじめ御 了承を願います。 初めに,議案第52号 水戸市市税条例等の一部を改正する条例について御意見等がございましたらお願 いいたします。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○黒木委員長 よろしいですか。ないようですので,議案第52号について採決をいたします。 議案第52号について原案のとおり可決することに賛成の方は挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕 ○黒木委員長 総員挙手。 よって,議案第52号は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に,議案第53号 市長等の給料の特例に関する条例の一部を改正する条例について御意見等がござい ましたらお願いいたします。 須田委員。 ○須田委員 昨日も質問というか,意見させていただきましたけれども,社会的な情勢を見ながらやはりい ろんなものを判断していただきたいと,そのときには条例の再度の改正等も考えていただきたいということ を,特に水戸だけが景気回復はされていないというような雰囲気なんで。 それから,一言訂正ですけれども,昨日,県のほうは一時期職員全員の職員給を削減していると言いまし たけれども,だけはというところだけ,実は,こちらでも水戸市のほうも後から聞いてみたら,役員の役職 手当の削減をしているということでしたんで,だけというところだけは訂正させてください。よろしくお願

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いします。 ○黒木委員長 ほかにございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○黒木委員長 ないようですので,議案第53号について採決をいたします。 議案第53号について原案のとおり可決することに賛成の方は挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕 ○黒木委員長 総員挙手。 よって,議案第53号は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に,議案第59号 旧本庁舎解体工事請負契約の締結について御意見等がございましたらお願いいたし ます。 土田委員。 ○土田委員 意見ですけれども,解体工事の際に,庁舎駐車場利用者の安全を確実に確保することと,解体 時に出る粉じんやアスベストの対策など,市民の安心をしっかりと保障できるよう万全を期していただける ように業者への指導,監視,しっかりとした管理を要望して賛成いたします。 ○黒木委員長 ほかにございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○黒木委員長 ないようですので,議案第59号について採決いたします。 議案第59号について原案のとおり可決することに賛成の方は挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕 ○黒木委員長 総員挙手であります。 よって,議案第59号は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に,議案第60号 清掃工場1・3号炉及び共通焼却設備修繕工事請負契約の締結について御意見等が ございましたらお願いいたします。 小室委員。 ○小室委員 清掃工場でございますけれども,これ平成25年にピットが満タンになってほかで処理したと いう経緯があります。修繕計画の見直しをしっかりしたわけでございますんで,新しいごみ処理施設ができ るまでしっかりと日々出る家庭のごみ,それぞれのごみあるわけですから,それがきちんと処理されるよう にきちんとメンテナンスをお願いしたいというふうに思います。 以上,意見です。 ○黒木委員長 ほかにございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○黒木委員長 ないようですので,議案第60号について採決をいたします。 議案第60号について原案のとおり可決することに賛成の方は挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕 ○黒木委員長 総員挙手であります。

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よって,議案第60号は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に,議案第62号 土地の取得について(新ごみ処理施設整備事業用地)について御意見等がございま したらお願いいたします。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○黒木委員長 よろしいですか。 ないようですので,議案第62号について採決をいたします。 議案第62号について原案のとおり可決することに賛成の方は挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕 ○黒木委員長 総員挙手であります。 よって,議案第62号は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に,議案第63号 平成27年度水戸市一般会計補正予算(第1号)(ただし,第1表中歳出を除く) について御意見等がございましたらお願いいたします。 土田委員。 ○土田委員 清掃工場の債務負担行為については585億円という巨額の設定を行うものです。どんな方式, どんな施設になるのかを含め何も決まっていない段階であるということの御説明は理解いたしましたが,や はり余りにも過大ではないかという疑念と,また,昨日福島委員も指摘していたように,運営も含めて,独 占的なごみゼネコンの言いなりに市民の税金が食い物にされる可能性があるのではないかという疑念を持っ ています。 ごみ行政は市民生活に直結する公共事業であり,市がお金だけを出して設計から工事運営まで民間に全て お任せというDBO方式ではなく,自治体がしっかりと関与し,責任を持つ直営にするべきではないかとい う考えもあります。自治体に焼却業務の経験のある職員がいなくなり,事業者の運営や維持管理が適正かど うか判断できなくなっていくことや,これから,ごみの減量化に向かう時代になっていく中で,当初計画よ りごみ量が減少した場合など維持管理費がかさんで運営会社の経営を圧迫して,結局税金投入がふえ続ける ことになるなど,デメリットも指摘され始めています。 以上のことから,私はこの議案には賛成できません。 ○黒木委員長 ほかに御意見等ございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○黒木委員長 ないようですので,議案第63号について採決をいたします。 議案第63号について原案のとおり可決することに賛成の方は挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕 ○黒木委員長 賛成多数であります。 よって,議案第63号は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に,報告第11号 専決処分について(水戸市市税条例等の一部を改正する条例)について御意見等が ございましたらお願いいたします。 土田委員。

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○土田委員 軽自動車税については,原付バイクなどの増税を1年延期するというものですが,1年後には 約2万台,2,400円もの増税になります。そもそも,これはもともと自動車取得税やエコカー減税など, 新車を買えるような層には減税をし,その穴埋めのように中古車しか買えないとか,古い車を長年乗り続け ているような市民の負担を大きくした制度改正でした。1年延期に異議はありませんが,この制度自体が庶 民への増税であり,私は反対の立場です。 よって,この報告第11号には賛成しかねます。 ○黒木委員長 ほかに御意見等ございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○黒木委員長 ないようですので,報告第11号について採決をいたします。 報告第11号について承認することに賛成の方は挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕 ○黒木委員長 挙手多数であります。 よって,報告第11号は承認すべきものと決定いたしました。 次に,報告第13号 専決処分について(平成26年度水戸市一般会計補正予算(第6号))(ただし, 第1表中歳出を除く)について御意見等がございましたらお願いいたします。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○黒木委員長 ないようですので,報告第13号について採決をいたします。 報告第13号について承認することに賛成の方は挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕 ○黒木委員長 総員挙手であります。 よって,報告第13号は承認すべきものと決しました。 以上をもちまして当委員会に付託されました議案等についての審査は終了いたしました。 なお,この際,本会議における委員長報告書についてお諮りいたします。委員長報告書の作成については 正副委員長に御一任願いたいと存じますが,これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○黒木委員長 御異議なしと認め,そのようにさせていただきます。 次に,この際,執行部から発言を求められておりますので,これを許します。 大和契約検査課長。 ○大和契約検査課長 契約検査課より,平成27年度の入札制度改正につきまして,財務部契約検査課提出 資料により報告の説明をさせていただきます。 今回の改正につきましては,大きく2点ありまして,まず1点目,(1)の建設工事・コンサルタントの電 子入札拡大についてですが,電子入札につきましては,入札参加者が一堂に会さないことなど入札の公正性, 透明性が確保されることと,事務の効率化が図れることから,平成22年度より県の電子入札共同利用に参 加し,その範囲を段階的に拡大してまいりました。本年度は,従来の工事500万円以上から競争入札全て の130万円以上まで拡大し,適正な事務執行に努めてまいりたいと考えております。また,環境設定の経

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過措置としましては,紙による入札も併用してまいります。 2点目としましては,下の(2)番の物品調達による電子入札の試行導入についてですが,本年度より県の 共同利用に参加し,入札の公正性,透明性を確保し,また,入札参加者の移動コストの縮減やペーパーレス 化による事務の効率化を図ってまいります。物品調達につきましては,本年度80万円以上の指名競争入札 から適用し,将来的には平成30年度を目途に段階的に拡大してまいりたいと考えております。 (3)の施行時期につきましては,参加者への周知期間などを考慮しまして,工事につきましては平成 27年10月1日から,物品につきましては平成28年の1月1日より適用してまいります。 次に,資料の裏面のほうをごらんください。 これにつきましては,制度改正ではありませんが,2年に一度更新される入札に参加するための名簿登録 の状況であります。 (1)の格付工種につきましては,28工種のうち,土木から水道まで6工種を定めておりますが,今回土 木B,Cのランクの点数を工事の発注予定数と業者数を考慮しまして,現行の630点から20点引き上げ まして650点に改正し,適正な執行に努めてまいりたいと考えております。なお,(2)の更新状況につき ましては,工事コンサル維持管理業における前回名簿との業者数の比較になりますので,御参照をいただけ ればと思います。 説明につきましては以上となります。 ○黒木委員長 それでは,内容につきまして御質問等がございましたら,発言をお願いいたします。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○黒木委員長 ないようですので,この件について終わります。 次に,閉会中所管事務調査についてを議題といたします。 本件につきましては,本年4月の行政組織の再編を踏まえ,これまでの閉会中所管事務調査一覧から1番 を総合企画及び芸術文化行政についてに変更し,10番としまして市民協働行政についてを,11番としま してスポーツ行政についてを加えまして,お手元に配付いたしました閉会中所管事務調査一覧表のとおり, 当委員会から議長に対しまして申し出をしたいと思いますが,これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○黒木委員長 御異議なしと認め,そのように決定させていただきます。 次に,この際,今後の委員会の進め方についてお諮りしたいと思います。委員改選前の総務環境委員会に おいては,執行部からの報告事項以外の件で質問がある場合に,その他として事前の申し出は必要とせずに 発言されておりました。今後につきましては,事前の正副委員長への申し出を必要とすることで,委員長か ら必要に応じて議長に対する申し出や執行部に対する資料等の請求ができ,執行部からのより的確で責任あ る答弁が期待できることから,その他での発言につきましては,事前の申し出を必要とすることとしたいと 考えております。なお,事前と申しますのは前日の午後5時とさせていただきたいと思います。 こう考えておりますが,御意見等ございましたらお願いいたします。 福島委員。 ○福島委員 委員長のおっしゃるとおりでございますが,要するになぜ事前通告が必要かということは,明

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快な答弁と同時に場当たり的に委員会で質問をやられると,担当課長さんも資料がなくていいかげんな答弁 になったらば,市民に対して申しわけないと,そういうことなもんですから事前にきちんと詳しく委員長の ほうに申し出て,それを委員長のほうで諮っていただきたいと,こう強く要望して終わります。 ○黒木委員長 わかりました。それでは,事前の申し出をしていただくと,前日の午後5時までということ でお願いしたいと思います。そのように決定させていただきます。 次に,当委員会の7月の開催予定でございますが,7月9日を予定しております。9日については午前 10時に開催し,出席説明員を除いた係長以上の役付職員の紹介,主要事務事業の概要説明,報告案件の説 明及び質疑を行い,午後1時から開催予定の全員協議会終了後に所管施設視察を実施する予定でありますの で,よろしくお願いいたします。 なお,所管施設視察の視察先等日程の詳細については正副委員長に御一任願いたいと思いますが,いかが でしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○黒木委員長 それでは,そのようにさせていただきます。 以上をもちまして本日の総務環境委員会を散会いたします。 御苦労さまでした。 午前10時20分 散会

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【会長】

会長 各務 茂夫 (東京大学教授 産学協創推進本部イノベーション推進部長) 専務理事 牧原 宙哉(東京大学 法学部 4年). 副会長

○水環境課長

東京都 資源循環推進部 古澤課長 葛飾区 環境部 五十嵐課長. 神奈川県 環境農政局 環境部 加藤部長 広島県

○古澤資源循環推進専門課長 事務局を務めております資源循環推進部の古澤 でございま

10 月 4 日 嶋川理事長 成瀬副理事長 谷口専務理事 深田常務理事

(1)組織と事務分掌