2 / 5 組入上位 20 銘柄 銘柄コード 銘柄名 東証 33 業種名 比率 9983 ファーストリテイリング ファナック 小売業 10.2% ソフトバンクグループ情報 通信業 4.0% 電気機器 3.0% 比率は 純資産総額に対するものです 特色カジュアル衣料店 ユニクロ な

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全文

(1)

投資者の皆さまへ

Monthly Fund Report

信託期間 :

2005年10月3日 から 無期限

基 準 日 :

決算日

: 毎年9月19日(休業日の場合翌営業日)

回次コード :

※過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。

≪基準価額・純資産の推移≫

当初設定日(2005年10月3日)~2018年12月28日

期間別騰落率

期間

1カ月間

3カ月間

6カ月間

1年間

3年間

5年間

年初来

設定来

※「分配金再投資基準価額」は、分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして計算しています。 ※基準価額の計算において、運用管理費用(信託報酬)は控除しています(後述のファンドの費用をご覧ください)。 ※「期間別騰落率」の各計算期間は、基準日から過去に遡った期間とし、当該ファンドの「分配金再投資基準価額」を用いた騰落率を表しています。 ※実際のファンドでは、課税条件によって投資者ごとの騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮していません。

≪分配の推移≫

≪主要な資産の状況≫

※比率は、純資産総額に対するものです。

(1万口当たり、税引前)

資産別構成

≪日経平均株価(日経225)計算式 ≫

分配金合計額

※先物の建玉がある場合は、資産別構成の比率合計欄を表示していません。

大和

ストック インデックス 225 ファンド

追加型投信/国内/株式/インデックス型

2018年12月28日

日経平均

20,014.77

-10.5 %

-16.9 % -17.0 %

3225

2018年12月28日現在

純資産総額

289億円

基準価額

14,723 円

-10.3 %

+9.6 % +5.2 %

+31.1 % +22.9 %

-9.6 % -10.3 %

-10.8 % -12.1 %

銘柄数

比率

東証33業種名

比率

-10.8 % -12.1 %

+71.5 % +47.4 %

※当ファンドは日経平均株価をベンチマークとしておりますが、日経平均株価を上回る運用成果を保証するものではありません。 ※グラフ上の日経平均株価は、グラフの起点時の基準価額に基づき指数化しています。

15.5%

決算期(年/月)

第1期

(06/09)

40円

国内株式

分配金

株式 業種別構成

合計98.3%

資産

70円

国内株式先物

225 98.3%

1

1.7%

14.9%

第3期

第2期

(08/09)

(07/09)

90円

不動産投資信託等

---

---

10.2%

226

---

8.3%

第4期

(09/09)

80円

コール・ローン、その他

医薬品

第6期

(11/09)

90円

1.7%

8.6%

第5期

(10/09)

70円

合計

4.7%

第7期

(12/09)

110円

一部(東証・名証)

98.3%

4.8%

140円

4.5%

機械

二部(東証・名証)

合計98.3%

株式 市場・上場別構成

---5.5%

輸送用機器

食料品

サービス業

日経平均株価(※2)=

160円

第12期

第9期

(14/09)

160円

新興市場他

---第11期

(16/09)

設定来: 1,680円

第8期

(13/09)

(18/09)

260円

---■当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたものです。当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価 額は大きく変動します。したがって投資元本が保証されているものではありません。当ファンドの取得をご希望の場合には投資信託説明書(交付目論見書)を販売会社よりお渡し いたしますので、必ず内容をご確認の上ご自身でご判断ください。後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。

21.1%

(17/09)

250円

採用銘柄の株価(※1)合計

  除数(※3)

※分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決 定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するもの ではありません。分配金が支払われない場合もあります。 (※1)株価は、みなし額面が50円以外の銘柄については50円に換算します。なお、大幅な株式併合や株式分割に 対しては、指数算出に用いる株価の水準がその前後で変わらないようにみなし額面を変更する場合があります。 (※2)小数第3位を四捨五入して第2位まで求めます。 (※3)日経平均株価は、単純平均の考え方に基づいており、分子の株価合計を225で割れば、普通の単純平均に なりますが、株式分割や銘柄入替えなど市況変動以外の理由で株価の合計値が変化すると指数値の連続性が保 てません。日経平均株価は、このような市況変動以外の事象が発生した場合には、計算式の分母である除数を修正 することにより指数に連続性を持たせています。

(15/09)

その他

その他

第13期

情報・通信業

化学

ファンド

日経平均

電気機器

小売業

第10期

160円

0 100 200 300 400 500 600 700 800 900 1,000 1,100 0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000 22,000 設定時 10/2/26 14/7/22 18/12/13 純 資 産 総 額( 億 円) 基 準 価 額( 円) 純資産総額 分配金再投資基準価額 基準価額 日経平均

(2)

組入上位20銘柄

※比率は、純資産総額に対するものです。

株式ポートフォリオの業種別構成

※比率は、株式ポートフォリオに対するものです。

※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。

小売業

特色

銘柄コード

銘柄名

東証33業種名

比率

カジュアル衣料店「ユニクロ」などを全国展開。イギリス・アメリカ・アジアなど海外にも進 出。

9984

9983

ファーストリテイリング

純粋持株会社。ヤフーなど子会社を通じてブロードバンド・インフラ事業、インターネッ ト・カルチャー事業、イーコマース事業、移動体通信事業などを行う。

8028

ユニー・ファミリーマート

HD

小売業

6954

ファナック

10.2%

NC(数値制御)装置、産業用ロボットで高シェアを誇る。プラスチック射出成形機、ドリ ル等も製造。

9433

KDDI

情報・通信業

2.9%

総合通信会社。auブランドで携帯電話事業を展開。

ソフトバンクグループ

情報・通信業

4.0%

3.0%

2016年9月にファミリーマートとユニーグループ・ホールディングスが合併、持ち株会社に 移行。

8035

東京エレクトロン

電気機器

2.3%

半導体・液晶製造装置が主力で国内、世界ともに高シェア。

電気機器

2.5%

医療器具大手。カテーテルシステム、人工心肺システム、ガイドワイヤー、血液バッグな どが国内外で高シェア。

6367

ダイキン工業

機械

2.1%

エアコン大手。世界有数のシェアを持つ。国内では業務用エアコンに強み。

4543

テ ル モ

精密機器

2.3%

電子部品の大手。ICパッケージ、コンデンサー等、セラミックに強みあり。情報・通信機 器も手がける。

---

NK225先物

3103月

---

1.7%

---6971

京 セ ラ

電気機器

2.0%

警備事業国内最大手。保険事業や在宅医療にも積極的。

4063

信越化学

化学

1.6%

LSI、IC等の材料となる半導体ウエハ・シリコンで高シェア。塩化ビニル樹脂では世界一。国内外に優良子会社が多い。

9735

セコム

サービス業

1.7%

製薬大手。主力2品が収益の柱。がん関連領域が成長。

4452

化学

1.5%

トイレタリー、国内首位。化粧品でも国内有数。

4523

エーザイ

医薬品

持ち株会社。「HRテクノロジー事業」「メディア&ソリューション事業」「人材派遣事業」 を中心に配下のグループ会社で事業展開。

6762

T D K

電気機器

1.4%

電子部品の大手。HDD用ヘッド、積層セラミックチップコンデンサ、インダクタ事業が収益の柱。

6098

リクルートホールディングス

医薬品

1.3%

1.5%

サービス業

1.5%

輸送用機器

1.2%

7203

トヨタ自動車

医療用医薬品市場において、国内第2位のシェアを持つ。移植・免疫、泌尿器分野 に強み。 化粧品国内大手。各種メークアップ・スキンケア製品の他、トイレタリー、医薬品等を 提供。

4911

資 生 堂

化学

1.3%

4503

アステラス製薬

世界有数の自動車メーカー。国内における登録車のシェアは4割強。環境技術に強 み。

4519

中外製薬

医薬品

1.2%

ロシュ社傘下の医薬品大手。抗がん剤が主力製品。

0%

2%

4%

6%

8%

10%

12%

14%

16%

18%

水 産 ・ 農 林 業 鉱 業 建 設 業 食 料 品 繊 維 製 品 パ ル プ ・ 紙 化 学 医 薬 品 石 油 ・ 石 炭 製 品 ゴ ム 製 品 ガ ラ ス ・ 土 石 製 品 鉄 鋼 非 鉄 金 属 金 属 製 品 機 械 電 気 機 器 輸 送 用 機 器 精 密 機 器 そ の 他 製 品 電 気 ・ ガ ス 業 陸 運 業 海 運 業 空 運 業 倉 庫 ・ 運 輸 関 連 業 情 報 ・ 通 信 業 卸 売 業 小 売 業 銀 行 業 証 券、 商 品 先 物 取 引 業 保 険 業 そ の 他 金 融 業 不 動 産 業 サー ビ ス 業 組 入 比 率 ファンド

(3)

≪ファンドマネージャーのコメント≫

※現時点での投資判断を示したものであり、将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。

【マーケット環境】

12月の国内株式市場は、上旬は米国が対中追加関税の税率引き上げを延期したことが評価されて上昇して始

まったものの、中国の通信機器大手の幹部がカナダで拘束されたことをきっかけに米中間の対立激化や関連銘

柄への悪影響が懸念され下落しました。中旬以降も、中国の主要経済統計が想定より弱かったこと、パウエル

FRB(米国連邦準備制度理事会)議長から市場が期待した利上げ停止時期を示唆するようなハト派的な発言がな

かったこと、予算切れにより米国の一部政府機関が閉鎖されたことなどが嫌気され、下落しました。

【運用経過】

当ファンドは、主にストックインデックス225・マザーファンド受益証券に投資するファミリーファンド方式のインデックス

ファンドです。

マザーファンドでは、日経平均株価採用銘柄すべてに等株数投資を行い運用を行っております。

また、実質組入比率(現物株式+日経平均先物)は純資産総額の100%程度に維持して運用を行いました。

【今後の運用方針】

今後の運用につきましても、ストックインデックス225・マザーファンドへの投資を通じて日経平均株価への

連動を目指します。ストックインデックス225・マザーファンドでは、原則として日経平均株価採用銘柄すべて

に等株数投資を行い、株式の組入比率は高位を保ちます。

(4)

※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。

①「日経平均株価」は、株式会社日本経済新聞社によって独自に開発された手法によって算出される著作物であり、株式会社日本経

済新聞社は、「日経平均株価」自体および「日経平均株価」を算出する手法に対して著作権その他一切の知的財産権を有していま

す。

②「日経」および「日経平均株価」を示す標章に関する商標権その他の知的財産権は、すべて株式会社日本経済新聞社に帰属してい

ます。

③ 大和 ストック インデックス 225 ファンドは、投資信託委託業者等の責任のもとで運用されるものであり、株式会社日本経済新聞

社は、その運用および受益権の取引に関して、一切の責任を負いません。

④ 株式会社日本経済新聞社は、「日経平均株価」を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延または中断に関し

て、責任を負いません。

⑤ 株式会社日本経済新聞社は、「日経平均株価」の構成銘柄、計算方法、その他「日経平均株価」の内容を変える権利および公表を

停止する権利を有しています。

≪投資リスク≫

≪ファンドの費用≫

≪ファンドの目的・特色≫

ファンドの目的

わが国の株式に投資し、わが国の株式市場の動きと長期成長をとらえることをめざします。

ファンドの特色

1. わが国の株式に投資し、日経平均株価(日経 225)に連動する投資成果をめざして運用を行ないます。

● わが国の株式のうち日経平均株価に採用された銘柄を主要投資対象とします。

● 投資成果を日経平均株価の動きにできるだけ連動させるため、次のポートフォリオ管理を行ないます。

① 日経平均株価に採用された銘柄のうちの 200 銘柄以上に、原則として等株数投資を行ないます。

② 株式の組入比率は、高位を保ちます。

2. 当ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行ないます。

・マザーファンドは、

「ストック インデックス 225・マザーファンド」です。

※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)

」の「ファンドの目的・特色」をご覧ください。

● 当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。

したがって、投資元本が保証さ

れているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属し

ます。投資信託は預貯金とは異なります。

基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。

「株価の変動(価格変動リスク、信用リスク)

「その他(解約申込みに伴うリスク等)

※基準価額の動きが指数と完全に一致するものではありません。

※ 基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。

※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)

」の「投資リスク」をご覧ください。

(注)

「その他の費用・手数料」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことが

できません。

※購入時手数料について、くわしくは販売会社にお問合わせください。

※ 手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「手続・手数料等」をご覧ください。

投資者が直接的に負担する費用

料率等

費用の内容

購 入 時 手 数 料

販売会社が別に定める率

〈上限〉

2.16%

(税抜 2.0%)

購入時の商品説明または商品情報の提供、投資情報の提供、

取引執行等の対価です。

信託財産留保額

ありません。

投資者が信託財産で間接的に負担する費用

料率等

費用の内容

運 用 管 理 費 用

( 信 託 報 酬 )

年率 0.5616%

(税抜 0.52%)

運用管理費用の総額は、日々の信託財産の純資産総額に対し

て左記の率を乗じて得た額とします。

その他の費用・

(注)

監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オ

プション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の

費用等を信託財産でご負担いただきます。

(5)

投資信託に関する留意事項

≪当資料のお取り扱いにおけるご注意≫

 投資信託は預金・貯金ではありません。

 日本郵便株式会社は、株式会社ゆうちょ銀行から委託を受けて、投資信託の申し込みの媒介(金融商品

仲介行為)を行います。日本郵便株式会社は金融商品仲介行為に関して、株式会社ゆうちょ銀行の代理

権を有していないとともに、お客さまから金銭もしくは有価証券をお預かりしません。

 当資料は金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。投資信託取得の申し込みにあたっては、投

資信託説明書(交付目論見書)をお渡ししますので必ず内容をご確認のうえご自身でご判断ください。

 投資信託説明書(交付目論見書)はゆうちょ銀行各店または投資信託取扱郵便局の投資信託窓口にて用

意しております。ただし、インターネット専用ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)はインター

ネットによる電子交付となります。

 当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたも

のです。

 当ファンドのお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の

内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

 投資信託は、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、

投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではありません。信託財産に生じた利益および損

失は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではあり

ません。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。

 当資料は、信頼できると考えられる情報源から作成していますが、その正確性・完全性を保証するも

のではありません。運用実績などの記載内容は過去の実績であり、将来の成果を示唆・保証するもの

ではありません。また、税金、手数料等を考慮していませんので、投資者のみなさまの実質的な投資

成果を示すものではありません。

 当資料の中で記載されている内容、数値、図表、意見等は資料作成時点のものであり、今後予告なく

変更されることがあります。

 分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束する

ものではありません。分配金が支払われない場合もあります。

販売会社等についてのお問い合わせ

大和投資信託

フリーダイヤル

0120-106338(営業日の 9:00~17:00)

当社ホームページ

► https://www.daiwa-am.co.jp/

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参照

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