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○財 務省告示第
五十一
号 関税法施
行規則(昭和四十一年大蔵省令第五十五号)
第一条の四、第八条、第十条及び第十一条におい
て 準用する電子計算機
を 使用して作成する国税関係帳簿書
類の保存方法等の特例に関する法
律 施行規則(平成 十
年 大蔵省令第
四 十三 号)第三条第五項第六
号ニの規定に基づき
、 同号ニに規定する財務
大臣が定めるとこ ろを
定め る件(
平 成十 七年 三月財
務省 告 示第百
三十 号)
の 一部 を次 のよう
に 改 正 し、
令和元
年 七 月 一日 か ら 適用する。
令和元年六月二
十八日
財務大臣
麻生
太郎 関税法
施 行規則(昭和四十一年大蔵省令第五十五号)
第一条の四、第八条、
第十条及び第十一条におい
て 準用する電子計算機
を 使用して
作 成 する国税関係帳簿
書類の保存方法等
の特例に関する法律施
行規則(平成 十年大蔵省令第
四 十三 号)第三条第五項第六
号ニの規定に
基づき
、 同 号 ニに規定する財務
大臣が定
めるとこ ろを
定め る 件
( 平 成十 七年 三月財
務省 告 示第百
三十 号)
の 一部 を次の
よ う に 改正 する
。 次の表により、改正前
欄に 掲げる
規定の傍線を
付 し た部分を
こ れに順次
対応する改正後欄
に掲げる規
定 の
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傍線を付した部分のように改め
る。
改正後改正前
[略]
[同 上]
関税法
施 行規則第一条の四、
第 八条、第十条及び
関税 法施行
規 則 第 一条の四、
第八 条
、 第 十条 及び 第十
一条におい
て 準用 する電子計
算 機 を 使用 して 作 第十一
条において
準用する
電子計算機を
使用して
作 成す
る国 税関係帳簿書
類の保存方
法 等 の 特例に関す
成する国税
関 係帳 簿書類の保
存 方法 等の 特例に関す る法律施
行規則(
以下「
規 則」という。)第三条第
る法 律施行規則
( 以 下
「規 則」
という
。
)第 三条 第 五項第六号ニに
規 定す る財務
大 臣が定めるところは
五項第六
号ニに
規 定す る財 務大臣が定
め るところ
は
、日 本産業規格(産業標準化法(昭和二十
四 年法律
、日本工業規格(工業標準化
法
(昭和二十
四 年法律 第百
八十 五号)
第 二 十条第
一項に
規 定 す る日本産
業 第百八十五号)第十七条第一項
(日本
工 業規格
) に 規格をいう。以下同じ。)X六九三三
又は国
際 標準
規定する日本工業規格を
い う。
以下同じ。
) X六 九 化機
構の規
格 一二 六五 三―
三に準
拠 した テス トチャ
三三 又は国
際 標準化機構の規格一
二 六五三
― 三 に準 ー
ト を 規 則第三条第五項の特例輸入者、特
定輸出者
拠したテストチャ
ートを規則
第三条
第五項の特例輸
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又は 申告 納 税 方 式 が適 用され
る 貨 物 を 業 と し て 輸 入 入者
、特定輸出者又は申告
納税方式が適用
さ れる貨 する者及び貨
物を業として
輸出する者が使用する同
物を業として
輸入する者及び貨
物を業と
して 輸出す 項第
二 号 の 電子 計 算機 処理シ
ステ ム で 入 力し
、 当 該 る者 が使用する同項第
二号 の 電 子 計 算 機 処理 システ テス
トチャ
ー トに係る電
磁的記録
を 出力 した画
面及
ムで入力し、当該テス
ト チ ャートに係る電磁的記録 び書
面におい
て、日本産業規格X
六 九 三 三にお
け る を出力した画面及び書面におい
て
、 日本工業
規格X 四の相対サ
イ ズの文字及び
I S O 図形言語又は国
際 六九三三
におけ
る 四の相対サイズの文字及びISO 標準
化機構
の規 格 一二 六五三―三にお
け る四 ポイン
図形言語又は国際標準化機構の規
格一二六五
三
―三 トの文字
及び 一四〇図票を認識
する ことが
できる
こ における四ポイン
ト の 文字及び一四
〇図票
を 認識す ととする。
ること
が でき るこ ととす
る
。 備考
表中の[
]の記載は
注 記で ある。