原子量・分子量・式量
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第2編 物質の変化
(1) 元素を構成する原子の平均の相対質量。
(2) 分子式に含まれる元素の原子量の総和で表される分子の相対質量。
(3) イオン式や組成式に含まれる元素の原子量の総和で表される、イオンやイ オンからなる物質、金属などの相対質量。
第1章 物質量と化学反応式
物質量
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第2編 物質の変化
(1) 化学では 個の粒子を1つの単位として扱う。このよう にして個数で表した物質の量。
(2) (1)の単位。
(3) 1molあたりの粒子の数 。 (4) 物質を構成する粒子1molあたりの質量
(5) 同温・同圧のもとで同じ体積の気体には、気体の種類によらず同じ数の分 子が含まれている法則。
(6) 物質1molあたりの体積。
(7) 気体の標準状態(0℃, )でのモル体積。
(8) 単位体積あたりの物質の質量。
(9) 一定温度で、一定量の気体の体積Vは、絶対温度Tに比例する法則。
(10) 一定温度で、一定量の気体の体積Vは、圧力pに反比例する法則。
(11) 一定量の気体の体積Vは、圧力pに反比例し、絶対温度Tに比例する 法則。
(12) 少量の塩化ナトリウムを水の中入れると溶けて水の中に入り込み均 一な液体になる。このような現象の名称。
(13) 水のように他の物質を溶かす液体。
(14) 塩化ナトリウムのように溶媒に溶ける物質。
(15) 溶解によって生じる均一な液体。
(16) ある温度で、一定量の溶媒に溶質を溶かしていくと、それ以上溶け ずに残るようになった状態の溶液。
(17) 飽和溶液中に溶けている溶質の量。
(18) 溶液の質量に対する溶質の質量の割合をパーセントで表した濃度。
(19) 溶液1Lあたりに溶けている溶質の量を物資量で表した濃度。
第1章 物質量と化学反応式
6.02×1023
6.02×1023
1.013×105Pa
化学反応式と物質量
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第2編 物質の変化
(1) 物質が別の物質になる変化。
(2) (1)の時に反応する物質。
(3) (1)の時に反応してできた物質。
(4) 化学式を使って化学反応を表した式。
(5) 反応に関係するイオンをイオン式で示した反応式。
第1章 物質量と化学反応式