学校給食栄養報告データ集計システム 操作マニュアル Excel 編
( 2004 年度版)
独立行政法人 日本スポーツ振興センター
目 次
第1章 栄養報告(週報)ファイルの概要...2
第2章 事前準備...3
第3章 データの入力...9
第4章 入力データの集計...20
第5章 提出用ファイル作成...23
第6章 終了方法と返送用FDへのコピー...25
第7章 食品マスターについて...28
第1章 栄養報告(週報)ファイルの概要
給食栄養報告(週報)ファイルは、学校給食の報告データを入力していただくシートと入力データを 集計する機能で構成されています。
1.処理の手順
報告データ作成の大まかな流れは以下のようになります。
(1) 入力ファイルのコピー
CD-ROMから「栄養報告(週報)ファイル」をハードディスクの任意のフォルダにコピーしま
す。
(2) 報告データの入力
メニューシートおよび入力シート(1日目)~(5日目)に報告用のデータを入力します。様 式1にあたります。
(3) 報告データの集計(様式2の各シートの作成)
入力シート(1日目~5日目)に入力したデータを集計し、様式2の各シートを作成します。
(4) 提出用ファイル作成
提出用のファイルを作成します。このファイルをFDにコピーし提出してください。
第2章 事前準備
① 「栄養報告(週報)ファイル」のCD-ROMをCD-ROMドライブにセットします。
② Windows 画面のマイコンピューターをダブルクリックします。
ダブルクリック
※イメージは、Windows2000 を使用しています。
③ マイコンピュータの画面が表示されます。
④ CD-ROMドライブのアイコンをダブルクリックします。
ダブルクリック
⑤ CD-ROMの内容が表示されます。
「栄養報告(週報)ファイル」が存在することを確認します。
⑥ 「栄養報告(週報)ファイル」を右クリックします。
メニューが出てくることを確認します。
右クリック
出てきたメニューの中から「コピー」を選び、左クリックしてください。
左クリック
⑦ デスクトップ上の、何もマークがないところで右クリックします。
メニューが出てくることを確認します。
出てきたメニューの中から、「貼り付け」を選び、左クリックしてください。
このような画面が出てきて、コピーを開始します。
デスクトップ上に「栄養報告(週報)ファイル」ができたことを確認してください。
右クリック
⑧ 開いている画面の右上「×」マークを左クリックし、画面を閉じてください。
左クリック
⑨ CD-ROMドライブから、CD-ROMを取り出してください。
⑩ デスクトップ上にできた「栄養報告(週報)ファイル」をダブルクリックしてください。
⑪ マクロに関する確認画面が表示された場合、「マクロを有効にする」をクリックしてください。
(注)マクロが有効になっていない場合、正常に動作しません。確認画面が表示されなかった場合、
メニューの「ツール」-「マクロ」-「セキュリティ」からセキュリティ設定画面を開いて、設定を
「中」または「低」に変更してから、やり直してください。
(※設定手順は、Excel2000 の場合です。その他のバージョンをお使いの場合、それぞれのマニュアル をご参照ください。)
以上の手順により、このようなエクセルシートが表示されます。
第3章 データの入力
「栄養報告(週報)ファイル」を構成する入力シートとデータの入力について説明します。
1. シートの構成
メニュー 報告年月、報告対象学校名等の基本情報を入力するシート です。
また、入力データの集計や報告用ファイルを保存する処理 もこのシートで行います。
入力シート(1日目)
入力シート(2日目)
入力シート(3日目)
入力シート(4日目)
入力シート(5日目)
報告データを入力するシートです。実施日毎にシートが分 かれています。
1日目 2日目 3日目 4日目 5日目
提出用の様式1のシートです。
入力シートに入力した値が反映されます。このシートに直 接入力することはできません。
「栄養報告(週報)ファイル」は上記のとおり、11のシートで構成されています。このシート が揃っていることを確認してから入力を始めてください。
また、様式2のシートは集計実行処理をクリックすることで作成されます。
(注)「栄養報告(週報)ファイル」の各シートにはさまざまなリンクや数式が設定してあるため、
シートやセルのコピー等を行うと正常に処理が行えない場合があります。決められた作業以外のこ とは絶対行わないでください。
2. メニューシート
報告に必要な給食実施の調査対象、人員、献立区分等を入力するシートです。ここで入力された 内容は、各実施日の入力シートおよび様式1、様式2の集計シートに表示されます。
2.1 入力方法
報告対象区分、
共同調理場名 報告年月、都道府県名、
報告対象学校名
献立区分 給食人数
栄養報告実施日
(1) 報告年月、都道府県名、報告対象学校名を入力してください。
報告年月は、入力セルの右に選択リストを表示するボタンが出てきますので、このリストか ら報告年月を選択します。
(2)
も入力してください。
(注)報告年月、都道府県名、報告対象学校区分、報告対象学校名が空白の場合は集計処理時
(3 ま
報告対象学校区分は、報告年月同様、入力セルの右に選択リストを表示するボタンが出てき ますので、このリストから学校区分を選択します。
学校区分が共同小(中)学校の場合は、共同調理場名
にエラーとなります。また、共同調理場の場合で共同調理場名が空白の場合も同様です。
) 給食人員欄には、その日の教職員を含めた喫食者数を入力します。合計欄は自動計算され す。ここで給食人員数を入力した日数が、様式2(1)の給食実施回数となりますので、必ず入
ら献立区分を選択します。
注)給食人員の値が入力されている日の献立区分が選択されていなければ、集計時にエラー (4) 献立区分は、入力セルの右に選択リストを表示するボタンが出てきますので、このリストか
(
となりますので、必ず選択してください。
) 実施日をクリックすることにより当該日の
(5 入力シートに移動することができます。
3. 入力シート(1日目)~(5日目)
実施日ごとの料理名、使用食品、使用量、購入金額等を入力するシートです。
3.1 入力方法
報告年月、都道府県名、学校名、共同 調理場名、献立区分、給食人員
料理名 料理区分
加工/麺/だし類
純使用量、廃棄率、
購入金額、残食率
1 人 当 た り 平 均 摂 取栄養量
冷凍・レトルト 産地
食品番号、使用食品名
調理形態
(1) 報告年月、都道府県名、学校名、共同調理場名はメニューシートで入力した値が表示されま す。また、献立区分、給食人員もメニューシートの値が表示されますので、入力内容に間違 いがある場合は、メニューシートの値を修正してください。
(注)入力シート(1 日目)~(5 日目)では、これらの内容を修正することはできません。
(2) 料理名は、各料理の最初の行に入力してください。
(3) 料理区分は、郷土食または行事食の場合のみ入力します。区分として入力できる値は以下の とおりです。
1:郷土食 2:行事食
(注)上記以外の値は入力できません。
(4) 調理形態は入力セルの右に選択リストを表示するボタンが出てきますので、このリストから 調理形態を選択します。
(5) 加工/麺/だし類は、使用食品が加工食品、麺、だしおよびその材料食品の場合に入力しま す。区分として入力できる値は次のとおりです。
(空白):通常の食品 0 :加工食品 1 :麺 2 :だし 3 :材料
(注)上記以外の値は入力できません。「空白」とは何も入力をしていない状態です。
(詳しくは、「3.2加工/麺/だし類の区分による食品の入力の仕方」を参照してください。)
(6) 食品番号は、料理に使用した食品の食品番号を半角で入力してください。番号を入力すると、
使用食品名が出てきますので、食品番号に間違いがないかを確認してください。
注意
1.食品番号は五訂日本食品標準成分表の番号を元に構成された食品マスターを使用 してください。食品マスターに載っていない場合は、比較的似ていると思われる食品 の食品番号を入力してください。ただし、強化米(01144)と、パン・めん、加工食 品の使用食品を入力する際に使用する水(99999)の食品番号は追加してありますの で、その番号を使用してください。
2.食品ごとや献立ごとに行をあけたりしないでください。
(7) 冷凍・レトルトは、使用食品が冷凍またはレトルト食品の場合に入力します。区分として入 力できる値は次のとおりです。
1:冷凍 2:レトルト
(注)上記以外の値は入力できません。
食品マスターであらかじめ冷凍あるいはレトルト食品として設定されているものは、食品番号 を入力時に、上記区分が表示されますので、入力する必要はありません。
(8) 産地の入力は任意です。区分として入力できる値は次のとおりです。
1:地域 2:県内 3:県外 4:輸入
を使用している場合は、その値を入力してください。
注意 (残食率のコピーについて)
残食率は、ひとつひとつ入力せずに、入力済みの食品からコピーすることが可能です。
入力を効率よく行うには、Excel のオートフィル機能などを利用すると便利です。(詳 しくは Excel のマニュアルをご覧ください。)
但し、このような機能を使用して残食率を入力した場合、入力後に個々の残食率上で Enter キーを押していただかないと、摂取量の再計算が行われないため、各栄養量が 正しく計算されませんので、ご注意ください。
(10) 1人当たり平均摂取栄養量は、摂取量に応じて自動計算されます。ただし、加工食品の場合
は計算されませんので、加工食品として公表されている値を入力してください。(詳しくは、
「3.2 加工/麺/だし類の区分による食品の入力の仕方」を参照してください。)
ここまでで1食品分の入力が終わりです。これを1日分入力してください。
3.2 加工/麺/だし類の区分による食品の入力の仕方
加工食品、麺、だしと加工食品の材料の場合は、通常の食品と区別するために「加工/麺/だ し類」の欄に区分を入力します。その入力の仕方を説明します。
(1) 加工/麺/だし類の区分には0~3のいずれかの値を入力します。区分によって、食品番号以 降の項目の入力の仕方が変わりますので、正しく入力してください。
「空白」(通常の食品):通常の食品として入力します。食品番号を入力し、純使用量、購 入金額、残食率を入力します。1人当たり平均摂取栄養量は自動 計算されます。
0(加工食品) :食品番号は入力できません。食品番号以外の使用食品名、1人当 たり平均摂取栄養量などの各項目は直接入力してください。
1(麺) :通常の食品と同様に食品番号~残食率までを入力します。
2(だし) :食品番号は入力できません。使用食品名~残食率まで入力してく ださい。1人当たり平均摂取栄養量は計算されません。
3(材料) :加工食品、麺の材料の食品番号を入力してください。購入金額は 入力できません。また、1人当たり平均摂取栄養量も計算されず、
表示もされません。
(2) 加工食品(0)、麺(1)の入力
使用食品名に料理名をそのまま入力してください。続いて、A純使用量、B廃棄率、D 購入 金額、E残食率を入力します。購入量、摂取量は自動計算されます。冷凍・レトルトおよび 産地は必要に応じて入力してください。(12頁参照。)
加工食品の場合の 1 人当たり平均摂取栄養量は、加工食品として公表されている数値を入力 してください。
パンの場合は県または設置者が決めている規格にそって入力してください。
(麺の場合は、自動計算されますので入力は不要です。)
(3) 材料(3)の入力
加工食品、麺を入力した次の行以降にはその食品の材料を入力します。加工/麺/だし類に 3を入力し、食品番号、A純使用量、B廃棄率、E残食率を入力します。食品の 1 人当たり 平均摂取栄養量は計算されず、表示もされません。
公表されている数値を 入力
注意
配合割合にそって各食品の純使用量を算出して入力する場合、各食品の純使用 量の合計値が、必ず加工食品などの純使用量と一致するようにしてください。成 分表にない食品は、その他(食品コード:99998)として入力し、合計値を一致
(4) だし(2)の入力
だしとして、「だし昆布」「削り節」などを使用した場合は、使用食品名にそのまま入力して ください。続いて、A純使用量、B 廃棄率、D 購入金額、E残食率を入力します。購入量、
摂取量は自動計算されます。1人当たりの平均摂取栄養量は入力できません。
3.3 入力シートの入力補助機能
入力シートの各項目は Excelの機能が制限されているため、行単位に入力値を削除することが できないようになっています。以下に説明する各機能を使用して行単位の削除などをするよう にしてください。
(1) 入力値の削除
食品の各入力値を削除したい場合は、「加工/麺/だし類」、「食品番号」の値を削除してくだ さい。使用食品名以降の各項目の値が全て削除されます。
(2) 行の挿入
① 入力シートの左端にマウスを合わせて右クリックします。挿入したい行数分行を選択しま す。(下記例では2行選択しています。)
② 行の選択状態のままマウスを右クリックすると、以下のショートカットメニューが表示さ れますので、「行の挿入」を選択してください。選択した行数分、行が挿入されます。(下 記例では、2行挿入しています。)
(3) 行の削除
① 入力シートの左端にマウスを合わせて右クリックします。削除したい行数分行を選択しま す。下記例では1行選択しています。
② 行の選択状態のままマウスを右クリックすると、以下のショートカットメニューが表示さ れますので、「行の削除」を選択してください。選択した行数分、行が削除されます。
(注)削除した行を元に戻すことはできませんので、誤って削除しないように注意してくださ い。
第4章 入力データの集計
入力シート(1日目)~(5日目)のデータを集計し、様式2の帳票を作成します。
様式2:様式2には5種類の集計があり4つのシートが作成されます。
① (1)期間中における調理形態等の分類 (2)栄養所要量の基準と平均摂取栄養量 ② (3)使用食品の分類別摂取量
③ (4)使用食品の分類別平均摂取量 ④ (5)学校給食栄養報告(週報)書
4.1 操作方法
(1) メニューシートの「集計実行」ボタンをクリックします。集計処理が始まり、処理終了のメ ッセージが表示されたら処理は終わりです。
(2) メニューシートの入力内容に以下のような不備がある場合はエラーメッセージが表示され、
集計処理は行われません。
・報告年月、都道府県名、報告対象学校区分、報告対象学校名がすべて空白
・報告対象学校区分が共同小(中)学校で共同調理場名が空白
・給食人員の値が入力されている実施日の献立区分が空白
・給食人員が第1日目~第5日目まですべて空白
(3) 入力シート(1日目)~(5日目)にデータが入力されていない状態で実行した場合はエラ
4.2 様式2の各シートの数値の修正
様式2のシートの多くは集計内容を変更できないようになっています。各シート上部の都道府県 名、学校名、共同調理場名はメニューシートで入力した内容が編集されていますので、誤りがあ る場合はメニューシートの値を修正し、再度集計処理を行ってください。
(1) 様式2(1)(2)
基準値 給食実施回数
① 給食実施回数は、メニューシートの給食人員に値が入力されている日数を回数として表示 しています。回数に誤りがある場合は、メニューシートの給食人員を修正し再度集計処理を行 ってください。
② 基準値にはあらかじめ設定された栄養所要量基準値が表示されています。独自の基準値を 使用する場合は、直接、各基準値に値を入力してください。
(2) 様式2(4)
基準値にはあらかじめ設定された食品群別摂取基準値が表示されています。独自の基準値を使 用する場合は、直接、各基準値に値を入力してください。
第5章 提出用ファイル作成
提出用に新たなファイルを作成し様式1と様式2の各シートを格納します。
提出用に格納されるシートは以下の9シートです。
① 様式1 1日目~5日目
② 様式2 (1)(2)、(3)、(4)、(5)
5.1 操作方法
(1) メニューシートの保存ボタンをクリックしてください。
ファイルの保存先とファイル名を指定する画面が表示されます。ファイル名欄にはあらかじ め学校名と報告年度を組み合わせた名称を表示しています。任意の保存先を指定し「保存」
ボタンをクリックします。
処理終了のメッセージが表示されたら保存処理は終わりです。
(2)ファイルの保存先に既に同名のファイルが存在する場合はメッセージが表示されます。
「はい」をクリックすると、既に作成済みのファイルに上書きされますのでご注意ください。
違うファイルとして保存したい場合は、「いいえ」または「キャンセル」をクリックし、再度保 存処理を行ってください。
(注)保存処理を行う前には必ず集計処理を行ってください。
第6章 終了方法と返送用FDへのコピー
6.1 終了方法
左クリック
(1)右上の「×」をクリックします。「栄養報告(週報)ファイル.xls への変更を保存しますか?」
(2)と聞かれますので、「はい」を選択してください。
左クリック
(注)Excel97 で操作を行っている場合、以下のメッセージが表示されることがありますが、「は い」を選択しても問題はありません。
6.2 FDへのコピー
(1) 「返送用フロッピー」を FD 装置にセットします。
(2) 保存処理で作成した提出用ファイルを右クリックします。
(ここでは、デスクトップ上の「ABC小学校 2004 年度 11 月.xls」という名前のファイルを コピーします。)
右クリック
(3) ショートカットメニューが表示されます。その状態で「送る」にマウスを合わせると更にシ ョートカットメニューが表示されますので「3.5 インチ FD(A)」を選択します。
左クリック
コピーが行われていることを示す画面が表示されます。
(4) コピーが終わったら、FD の中にコピーしたファイルがあることを確認してください。
確認ができたら処理は終わりです。
第7章 食品マスターについて
本ソフトウェアにおいて使用する食品マスターは「五訂日本食品標準成分表」を元に構成されていま す。本ソフトウェアでは、「五訂日本食品標準成分表」に全国集計のために独自に以下のものを追加し ています。全国集計の結果を正しく把握するためにも、これらの食品を正しく指定して登録するようお 願いいたします。
◆ 食品群「小麦粉及びその製品類(小麦粉重量) 麺類」としての小麦粉
※「パン」としての小麦粉は、食品コード「01015」~「01025」を使用してください。
食品コード 食品名
01212 こむぎ 玄穀 国産 普通 麺(主食) 01213 こむぎ 玄穀 輸入 軟質 麺(主食) 01214 こむぎ 玄穀 輸入 硬質 麺(主食) 01215 こむぎ 小麦粉 薄力粉 1 等 麺(主食) 01216 こむぎ 小麦粉 薄力粉 2 等 麺(主食) 01217 こむぎ 小麦粉 薄力粉 学校給食用 麺(主食) 01218 こむぎ 小麦粉 中力粉 1 等 麺(主食) 01219 こむぎ 小麦粉 中力粉 2 等 麺(主食) 01220 こむぎ 小麦粉 強力粉 1 等 麺(主食) 01221 こむぎ 小麦粉 強力粉 2 等 麺(主食) 01222 こむぎ 小麦粉 強力粉 学校給食用 麺(主食) 01223 こむぎ 小麦粉 強力粉 全粒粉 麺(主食)
01224 こむぎ 小麦粉 プレミックス粉 ホットケーキ用 麺(主食) 01225 こむぎ 小麦粉 プレミックス粉 てんぷら用 麺(主食)
◆ 食品群「小麦粉及びその製品類(小麦粉重量) その他」としての小麦粉
※「パン」としての小麦粉は、食品コード「01015」~「01025」を使用してください。
食品コード 食品名
01312 こむぎ 玄穀 国産 普通 製品類・その他 01313 こむぎ 玄穀 輸入 軟質 製品類・その他 01314 こむぎ 玄穀 輸入 硬質 製品類・その他 01315 こむぎ 小麦粉 薄力粉 1 等 製品類・その他 01316 こむぎ 小麦粉 薄力粉 2 等 製品類・その他 01317 こむぎ 小麦粉 薄力粉 学校給食用 製品類・その他 01318 こむぎ 小麦粉 中力粉 1 等 製品類・その他 01319 こむぎ 小麦粉 中力粉 2 等 製品類・その他
01322 こむぎ 小麦粉 強力粉 学校給食用 製品類・その他 01323 こむぎ 小麦粉 強力粉 全粒粉 製品類・その他
01324 こむぎ 小麦粉 プレミックス粉 ホットケーキ用 製品類・その他 01325 こむぎ 小麦粉 プレミックス粉 てんぷら用 製品類・その他
◆ その他
食品コード 食品名 用途
13103 牛乳及び乳製品 調理用普通牛乳 食品群「乳類」としての普通牛乳 13110 牛乳及び乳製品 脱脂粉乳 食品群「牛乳」としての脱脂粉乳
99998 その他 その他
99999 水 水