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31商業の振興を図る

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Academic year: 2018

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(1)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 商業の振興を図る

魅力ある商店街づくりの推進

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 市民、商店街・小売市場等

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 4, 402 事業期間

総合

計画

体系

所属長名

根 拠

法 令

産業振興条例 市民生活部 所管課等

6

31 63101

施策

28年度

10

所管部局

産業振興室

7, 236

11

1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

1, 962

坂田 さゆり

6, 082 取組類型

黒田 直子

3 2

0 大綱

6, 082 4, 402

0. 14

作成

0. 00

17 15

1, 154

9 19

◇ 取組にかかる費用

不明

14 4

0. 24

予算

部長名

13

20

0 6, 364

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 商店街等街路灯維持管理支援事業

商業振興近代化支援事業

 「産業振興条例」の制定に伴い市内産業の活性化につながるよう、様々な施策を拡充、推進していく。・商店街等街路灯維持管理支 援事業について、平成21年4月1日に補助額を1基4, 000円に引き上げた(従前は1基2, 400円)。・平成22年7月1日にLED灯の補助 金を1基3, 000円で新たに設定した(従前は一律1基4, 000円)。・LED灯の高性能化により、年間補助額よりも実費が少ない事例が発 生したため、補助額の上限を実費相当分までとする要綱改正を平成25年6月に実施した。

 市内産業の更なる活性化を図るために「産業振興条例」に基づき各種施策の充実を図る。また、商業振興近代事業(アーチ、街路 灯、防犯対応設備等)や商店街の街路灯の維持管理に要する経費の一部を補助するとともに、国・府による補助制度の活用について も、商店街等に適宜情報提供を行い、制度の利用促進を図り、商店街・小売市場の活性化、ひいては地域の活性化を図る。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 活力あふれるにぎわいのまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・商店街等街路灯維持管理支援事業として、商店街の街路灯の経費の一部を補助することで、地域の安全・ 安心に寄与するとともに、商店街の活性化を図る。

・商業振興近代化支援事業として、商店街等が実施する各種商業振興近代化事業に対する補助を行い、商店 街等の活性化を図る。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

平成 29 年 5 月 22日

月 日

(2)

850 29年度

設定 根拠

 商店街等街路灯維持管理支援事業において、補助の対象となった4月1日 現在のLED灯の街路灯数

備 考 基

1, 000 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

補助街路灯数(LED灯)

・商店街等街路灯維持管理支援事業   補助街路灯数 946基

・商業振興近代化支援事業   補助件数 3件 ・商店街等街路灯維持管理支援事業

  補助街路灯数 898基 ・商業振興近代化支援事業   補助件数 2件

30年度 27年度

0. 0% 単位

110. 2% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

827

30年度 900

32年度 750

0. 0%

800 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

950 882

110. 3%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式  補助街路灯(LED灯)の設置により、安全・安心な商店街の実現に資するため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(3)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 商業の振興を図る

商業活性化総合支援事業の推 進

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 市民、商店街・小売市場等

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 500 事業期間

総合

計画

体系

所属長名

根 拠

法 令

産業振興条例 市民生活部 所管課等

6

31 63102

施策

28年度

10

所管部局

産業振興室

14, 397 年

11

61 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

1, 798

坂田 さゆり

11, 100 取組類型

黒田 直子

3 2

0 大綱

11, 100 500

0. 40

作成

0. 00

17 15

3, 297

9 19

◇ 取組にかかる費用

昭和

14 4

0. 22

予算

部長名

13

20

0 2, 298

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 商業活性化総合支援事業

 引き続き、国等の補助制度の積極的な活用を呼びかけ、事業者の積極的な事業活動による更なる商業活性 化につなげていく。

 空き店舗等を利用して商店街の魅力を高める店舗等を設置する空き店舗活用促進事業、交流イベントやイ ルミネーション事業、バル事業などの商業活性化ソフト事業に対して補助を行い、商店街・小売市場の活性 化、ひいては地域の活性化を図る。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 活力あふれるにぎわいのまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員) ・空き店舗活用促進事業

 商店街の空き店舗等を利用して、商店街の魅力を高める店舗等を設置する事業に対して補助を行う。 ・商業活性化ソフト事業

 食べ歩き飲み歩きイベント(バル事業)、イルミネーション事業などの商店街や地域の活性化に資する事 業に対して支援を行う。

・サクラ☆プロジェクトの一環として、にぎわいづくりの取組の更なる充実を図る。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 拡大

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

平成 29 年 5 月 22日

月 日

(4)

4 29年度

設定 根拠

 空き店舗活用事業に対する補助金を交付した商店街数

備 考 件

5 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

空き店舗活用件数

・空き店舗活用促進事業   補助件数  2件 ・商業活性化ソフト事業   補助件数  21件 ・空き店舗活用促進事業

  補助件数  1件 ・商業活性化ソフト事業   補助件数  18件

30年度 27年度

0. 0% 単位

66. 7% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

1

30年度 4

32年度 3

0. 0%

3 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

5 2

33. 3%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 商業集積地における空き店舗を活用した、訪れた人が集える場づくり等により、にぎわいのある商店街 を実現するため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(5)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 商業の振興を図る

消費拡大や消費意欲の向上

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

 市民、商店街・小売店・大規模小売店等

2.取組の意図、目標 7

6

0. 00 33, 073 事業期間

総合

計画

体系

所属長名

根 拠

法 令

産業振興条例 市民生活部 所管課等

6

31 63103

施策

28年度

10

所管部局

産業振興室

37, 356

11

1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

3, 596

坂田 さゆり

34, 059 取組類型

黒田 直子

3 2

0 大綱

34, 059 33, 073

0. 40

作成

0. 00

17 15

3, 297

9 19

◇ 取組にかかる費用

不明

14 4

0. 44

予算

部長名

13

20

0 36, 669

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 商品券等発行支援事業

特産品創製事業

・商品券発行等支援事業について、平成25年度に補助対象経費等の明確化及びプレミアム率の負担割合について見直した。平成27年度 は国の交付金を活用し発行冊数、プレミアム率について拡大実施を行った。

・特産品創製事業について、平成21年2月10日に補助限度額を150万円に引き上げた(従前は50万円)。平成25年度から特産品創製事 業において、既存の特産品の販売促進についても補助対象とした。

・商店街等の連合組織が行う市民を対象とした商品券等発行事業に対して補助を行い、市内における消費拡大、商店街・小売市場の活性化を図る。ま た、消費啓発や店舗の売上げ増大寄与できる商品券発行事業を拡充し、従来の秋冬期の発売に加えて、春期にも発行する。

・本市の特産品を創製及び既存の特産品の販売促進に係る事業に対して補助を行い、市内産業の発展、市のイメージアップを図る。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 活力あふれるにぎわいのまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員) ・商品券等発行支援事業

 商店街等の連合組織が行う商品券等発行事業に対して補助を行うことにより、消費拡大、商店街等の活性 化を図る。

・特産品創製事業

 特産品の普及を図るため、特産品の創製や既存特産品の販売促進事業を支援する。

・サクラ☆プロジェクトの一環として、サクラスイーツコンテストの開催や桜スイーツの販売促進に対する 支援を行う。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

平成 29 年 5 月 22日

月 日

(6)

100 29年度

設定 根拠

 500円券の換金枚数を、販売枚数(発行冊数× 11枚)で除した数値

備 考 %

100 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

プレミアム付商品券の使用率

・商品券等発行支援事業

 プレミアム付商品券 発行冊数 6万冊

       発 行 額 3億3, 000万円 ・特産品創製事業

 桜スイーツ(2種類)の開発 (販売数)

 桜もちぃず 9, 945個  桜ふわわ  8, 820個 (販売期間)

 平成29年3月25日から平成29年4月30日まで ・商品券等発行支援事業

 プレミアム付商品券 発行冊数 14. 4万冊        発 行 額 8億6, 400万円

30年度 27年度

0. 0% 単位

99. 9% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

99. 8

30年度 100

32年度 100

0. 0%

100 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

100 99. 9

99. 8%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 プレミアム付商品券の使用率が高いほど、市内消費者の購買意欲を刺激し、消費の拡大につながるた め。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

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