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第30回公共交通活性化協議会資料02

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Academic year: 2018

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(1)

一般市民調査 アンケート結果

11. 間

33今

後 の 取 組 み の 必 要 性

路線 の維! 寺 ( 採算 の確 保 ) 力 壊佳しいため′ 民 間企 業 では運行 していなしu也域 に女寸し′ つく耐市が主体 となつてつくバス・つくタクを運行 していますが′

H27 H28

回答者 N=965

回答者 N=生′生生4

0% 20% 40%

9. 6%

80% 100%

※ 未 回答 除 く

0% 20%

90. 4% 93. 0% 7. 0%

必要だと思う

隊 要だ と黒う 87刻 9049

1要な い 931 96'

十 96d 1000,

80% 100%

※ 未 回 答 を除 く

跡要 だ と思 う 1, 0361 930'

^要

な い 7d 70,

: 111狙 10009

未回 答 5日

計 1, 169

60%

必 要 ない

40%

必 要 だと思 う

60%

必 要 ない

16

一般市民田査 アンケート結果

13. 間

35今まで以 上 に公 共交 通 を利 用するための条件

( 檀 数 回 答可)

あなたがこれまでと同様 ′ もしくl よこれまで以上( こ市 内の公共交通 ( 路線バス′ つくノ以 ′ つくタク) を 不」用するためには′ 何が必要ですか。

・ つくば市主体の公共交通の運行を今後も取り組むことにつして′ 「必要だと思う」と回答した市民は

「2, 60/ 0増加した。

答 6刻

102引

公共 交通を利 用 するための条 件 として′ 運 行 本数 の増 加 と停 留 所 の近 きの割合が大 きく減 少 している

ていなt

H27 H28

運 行 本 数 の 増 加

停 留 所 が 近 い

停留所の安全性

定 時 性 の 確 保

移 動 時 間 の 短 縮

停 留 所 に 休 憩 ス ペー ス の 設 置

乗 継 の 必 要 性

運 賃 の 減 額

停 留 所 に 駐 車 場・ 駐 輪 場 の 設 置

遅 い 時 間 の 運 行

L

運 行 本 数 の 増 加

停 留 所 が 近 い

停 留 所 の 安 全 性

定 時 性 の 確 保

移 動 時 間 の 短 縮 停 留 所 に 休 憩 スペ ー スの設 置

停 留 所 付 近 に駐 車 場 設 置

停 留 所 付 近 に駐 輪 場 設 置

遅 い 時 間 の 運 行

行 先 の 選 択 肢 の 増 加

停 留 所 の 分 か りや す さ

乗 換・乗 継 時 間 の 少 な さ

乗 換・柔 継 時 の 負 担 の 少 な さ

乗 換・乗 継 時 の 運 賃 割 引

そ の 他 どの ような 条 件 でも増 えな い

8. 2%

10. (

10. と

11.

190% 181%

5% 卜%

生%

3生J 30. :

21, 7% │ ) %

│%

12. 9% │

7. 4%: │

154% │

820/ 。 │ 82°/ 。 │

00% 200% 400%

一 般市 民 N=生, 092

49. % 5, 4% 3

47

6. 生潔

6. 5。ノ

46%

18. 6%

29」 24, 79

2%

28. : 〕%

12

! %

そ の 他 9

一般 市 民N=927

0% 20% 40% 60% 80% 100% 600% 800%

※ 未 回答除 〈

※ H27とH28で 選! 尺月支が異 なることに, 主意

※未 回 答 除く

(2)

つく

パス

・踏線パス利用者調査

アンケート

結果

18

つくバス・路 協バス利 用 者 田 査 アンケート結果

1。

間9①

つく

パスの利用頻度

つくバスの不u用頻度 をお答 えください。

つく

パスの不」用 頻度 は′ ごくまれに不u用する割合 と不」用 したことのない割合が減少 し 不U用頻 度 が高 くなつている。

H28 H27

答 者

:

120%72%48% 133%i 337%

■2%48% I

22, 9%

回 答 者 N=403

196% 268% 69% 1320/ ■ 2%154%1 166%02イ 〕

│ '

0% 20%

ほ ぼ毎 日 休 日を含 む 週 3∼5日 休 日の週 1∼2日 ごくまれ に

60% 80% 100%

平 日の 週 3∼5日 平 日の 過 生∼2日 月 に1∼ 2日 利用したことはない

※ 未回答を除く

0% 20%

ほ ぼ毎 日 休 日を含 む 週 3∼5日 休 日の週 1∼ 2日 ごくまれ に

60%

平 日の週 3∼5日 平 日の週 1∼2日 月 に1∼ 2日

80% 100%

利用したことはない

※ 未回答を除く

40% 40%

未回 答 1

総 計 84

ミ回 答 引

計 40創

署l 合

ほぼ毎 日 l C 12001

平 日の過 3∼5日 ℃ 7201

休 日を含 む 週 3∼5日 1 12y

平 日 の 担 1∼ 2日 4 4801

休 日の通1∼ 2日 4 4801

月 に 1∼ 2日 11 1330(

ごくまれ に 2g 337。(

利 用した こ と は ない 19 229' ′ (

計 83 10000′ {

︱ 女 割 合

ほI ま毎 日 7C 1969

平 日の週 3∼ 5日 10C 268'

: 日を含む週 3∼5日 2C 69'

平日 の 週1∼ 2日 5C 132,

: 日の 週1∼ 2日 12,

月に 1∼2日 6と 154,

r くまれ に 1669

用 した こと1よな い 02,

計 40( 1000'

(3)

つくパス・路擦 バス利 用 者 調 査 アンケート結 果

2. 間

10②

つく

パスの利用目的

利用 の主 な目的地 ( 具体 的な施 設 名 を1箇所 ) と その目的をお答 えください。

・ 利 用 目的 は′ 通 勤・通 学 の割 合 が増 加 している。

H27 H28

〓6

4■ 9%

32%

生%81婢8%生29% 81% 129%

回 答 者

N=328

601%

I I

D5%6. 1ワ61 1

%91%■ 3鳴 %

I I _ :

: : Tt t I I t t i :

0% 20% 40% 60%

業 務

食 事・社 交・娯楽 そ の 他

80% 100%

買 い物 観 光・レジャー

※ 未 回 答 を除く

0% 20%

通 勤・通 学 通 院 送 迎

40% 60%

業 務

食 事・社 交・娯 楽 そ の他

80% 100%

買い物 観 光・レジャー

※ 未 回答 を除 く

未 回答 01

総 計 621

20

つくバス・路線バス利用者嗣査 アンケート結果

3。 問

12路

線 バ スの 利 用 頻 度

路線バスの不」用頻度 をお答えください。

通勤・通 学 261 41990

業 務 51 8101

買 い物 51 810o

通院 31 48' c

含事・ 社交・ 娯楽 81 129%

員士・ レ ジ ャ ー 51 81%

送 迎 21 32%

その他 81 129勁

計 621 1000勃

署u合

睡勤・通 学 19i 601,

業 務 3 95'

い物 2( 61,

2( 61'

壼事・社 交・娯 楽 3( 91'

観光・レジャー 1( 499

辺 129

その 他 1( 30,

二十 32〔 1000,

11 329

路 線 パスの利 用 頻 度 は′ ごくまれ( こ利 用 する割 合 と利 用 したことのなし増J 合が減 少 し′ 利 用 頻 度 が高 くなつてしれる。

H27 H28

答 者

207%

0% 20%

ほ ば 毎日

休 日を含む週3∼5日

休 日の週1∼2日

ごくまれに

256% 61%

生59%

00%00%

195% 12. 2% 183% 276%

0% 20%

ほ ば 毎 日 休日 を 含 む 週3∼5日 休日 の 週1∼ 2日

ごくまれ に

]

56%87% 98切

生生% 〕

60%

平 日の 週3∼5日 平 日の 週 1∼2日 月 に生∼2日 利 用 した ことはない

178% 生11%

80% 100%

※ 未 回答 を除 く

F I I I I ﹂

回答者 N=623

1 0。

80%

※ 未 回答 を除 く

未回 答

総 計 841

40% 60% 平 日の週 3∼5日 平 日の週 1∼2日 月 に1∼ 2日 利 用 した ことはない

40%

ム 副合

ほぼ毎 日 17 207。1

平 日 の 担3∼5日 21 256%

休 日お=含む 週3∼ 5日 0 00%

平 日 の 担 1∼ 2日 5 61%

休 日 の 調 1∼ 2日 0 00%

月1こ1∼2日 13 159男

ごくまれに 16 195%

利用 したことはない 10 1 2 2al

計 82 100001

│よ帽M手日 114 183V

平 口の 週 3∼ 5日 17J 276% 休日 弁 含む 韻3∼5日 3引 560′ 平日 の 通1∼ 2回 541 87男

休 日の通 1∼ 2日 引 11%

月に 1∼2日 61 98舅

ごくまれ に 1111 178V

用 した こと1まな い 69 111%

計 62創 1000%

答 3創

(4)

つくパス・路協 バス利 用 者 調 査 アンケート結 果

4. 間

13②

路線パスの利用目的

不u用の主 な目的地 ( 具体 的な施 設 名 を1箇所 ) と その目的をお答 えください。

利 用 目的 は′ 通 動・通 学 ′ 買 い物 の割 合 が増 加 し′ 食 事・社 交・娯 楽ァ観 光。レジヤーの割 合 が減 少 している。

H27 H28

i

回答 者

N=63

619% 63%' │

32。/ 。 │

L

00塊

Ψ 嘴

,

回答者 N=434

664%

0% 20% 40% 60%

業 務

食 事・社 交・娯 楽 そ の 他

80% 100%

― 買 い物 観 光・レジャー

※未 回 答 除 く

40% 60%

業 務

食 事・社 交・娯 楽 そ の 他

80% 100%

買 い物 観 光・レジャー

※ 未 回答 を除 く 0% 20%

未回答 71

総 計 701

つくバス・路擦バス利用者旧査 アンケート結果

i

5. 間

15′

ヽスロケーシヨンシステム. 交 通 系I Cカードの導 入

( H

28新

規 追加 項 目)

ノ以 ロケーションシステムや交通 系I Cカードの利用J 犬況をお答えください。

22

題勤・通 学 391 619物

業 務 41 6301

買い物 21 32物

院 21 32勃

倉事・社 交・娯 楽 91 143勁

鼻光・ レ ジ ヤ ー 71 111勁

洪迎 01 00勃

その他 01 00舅

計 631 1000身

睡勤・通 学 28引 664物

: 藩 2d 65顎

い物 3判 78玖

登院 21 48舅

鈍事・社 交・娯 楽 211 48物

見光・ レ ジ ャ ー l S 35脇

辺 11 02勁

その 他 20 60脇

幹 43判 1000物

唇 却

43d

・ バスロケーションシステムは′ 半 分 以 上 の回答 者 が導 入 されたことを知 らない。

・ 交 通 系I Cカードは′ 4割の回 答 者 が毎 日利 用 し, 5割の回 答 者 が導 入 されたことを知 つている。

バ ス ロケー ションシステム の 導 入 交 通 系I Cカー ドの 導 入

回答 者

N=595

334% 521%

20% 40% 60% 80% 100%

目毎 日和J 用している 時 々 利 用 している

導 入 され たことは知 っているが 、利 用 したことはない 導 入 され たことを知 らな か つた

※ 未 回 答 を除(

507% 67%

0% 20% 40% 60% 80% 100% 踏毎 日利用している

導入されたことは知っているが 、利用したことはない

導入されたことを知 らなかつた

※ 未回答を除く

未 回答 52

総 計 66』

回 答 者

N=610

0%

割合

巨日利用 してい′ 21 35,

利用 している 6〔 109,

醇入されたことは知っているが

Fl l 用したことはない 19⊆

334,

堕入 去

' 1■

こ) , 券範ス たヂ] ヽぅ ■ 全1『 521, 59〔 1000'

毎日 利用して い る 260 426軌

尋人 され たことは知 つているが 和I 用した ことはない

30寸 507,

車 入 占れ た こと弁 如 島な か った 41 67,

計 61d 1000軌

671

66刻

(5)

つくパス・路擦バス利用者調査 アンケート結果

6. 問

16交

通 系I Cカードの導 入への意 見( 複 数 回 答 可

) ( H

28新

規 追 加 項 目)

交通系I Cカードが導入されて′ 感じてしヽることをお答えください。

・ 交 通 系I Cカードの導 入 への意 見 は

「半 分 以 上 の回 答 者 が現 金 を払 う必 要 が無 くなり′ 便 利 になつたと回答 している。

交 通 系I Cカー ドの 導 入へ の意 見

: 現金を払う必要がなくなり、便利 1 になつた

― … … … … …

│―

乗 り降 りが スム ー ズ になつた

バ ス利用 をしなくなった

特に感じない

そ の 他

418%

7%

20% 40% 60% 80%

つくパス・踏銀バス利用者調査 アンケート結果

7. 間

17今

まで以 上 に公 共 交 通 を利 用するための条 件( 複数 回 答可

) ( H

28新

規 追加 項 目)

これまでと同様 ′ もしくはこれまで以 上 に市 内の公 共 交通 ( 路線 バス′ つく′ 峡 ′ つくタク) を 利 用するためには′ 何 が必要 ですか。

今 まで以 上 に公 共 交 通 を利 用 するための条 件 としてァ8割の回 答 者 が運 行 本 数 の増 加 を望 んでいる。

バ ス利 用 者 N=581 ※ 未回答を除く

未回 答者 81

答 者 計 66刻 24

1運行 本 数 の 増 加 停 留 所 が 近 い

停 留 所 の 安 全 性

定 時 性 の 確 保

移 動 時 間 の 短 縮

停 留 所 に休 憩 スペ ー ス の設 置

停 留 所 付 近 に駐 車 場 設 置

停 留 所 付 近 に駐 輪 場 設 置

l 屋い 時 間 の 運 行 行 先 の 選 択 肢 の 増 加

停 留 所 の 分 か りや す さ

柔 換・乗 継, 時間 の 少 な さ

乗 換・の ち 次 時 の 負 担 の 少 なさ

乗 換・乗 継 時 の 運 賃 割 引

そ の 他

どの ような 条 件 でも増 え な い

0% 20% 400/ 0 60% 80% 100%

割合

吐行 本 数 の 増 加 46e 824軌

: 留

所 が 近 い 10〔 192勁

: 留所の安全性 6コ 112身

: 時性の確保 27( 485身 じ勁 時間の短縮 12ラ 223勃

寧留 所 に休 憩 スペ ー スの 設 置 6C 121軌 i 留

所 付 近 に駐 車 場 設 置 1て 28物

41 72つ′

い 円手間の 運行 14C 246物

行先 の 選 択 肢 の 増 加 24モ 431勁

等十留 所 の 分 か りや す さ 5ラ 100勁

飛換・乗 拙時 間 の 少 なさ 8{ 151勁

■ の ち 次 時 の 色 担 の 少 な さ 3覆 56物

乗継時の 運賃割引 10C 192脇

その 他 9C 174身

どのような条件でも増 えない ヽラ 30身 : 者

数 56C 3438勁

末: 回答 者 53

司答 者 計 62刻

824%

12; 生%

28% :

72%│

223%

246% 431% ) %

51%

192% 174% 56%

30% : ・見金 を払 う必 要 が なくな り, 使利

こなった

32寸 559,

り降 りが ス ム ー ス ‐

に な った 243 4189 , ヽ

ス示I I 用分しなくなっナ‐ 89 153,

時に 感 じな い 10d 1779

″t ダうイt h AH 1469

] 答者数 581 14549

バス利用者 N=569

※ 未回答を除く

(6)

つく

ク利 用者調査

アンケ

T卜

結果

26

つくバス・路 協バス利 用 者 田 査 アンケート結 果

1. 同

1l ①

つく

の利用方法の認知

「つくタク」の禾u用方 法 は矢日つていますか。

つく

タクの不u用方 法 を矢日つている害J f 含力勒魂せ少し 家日らない害」f 卦力壮曽カロした。

H27

回答者

H28

N=496

20% 40% 60% 80% 100%

知 っている 聞 い たことは ある 知 らない

※ 未 回答 を除 く

81, 0% 109%82%

0% 20% 40% 60% 80% 生00γ。

知 っている 聞 いた ことは ある 知 らない

※ 未 回答を除 く

禾 回答 3創

俗 計 47¶

950% 1. 6%

34%

回 答 者

N=441

0%

署l l 合

知っている 471 950%

聞いたことはある [ 1 6%

知 らな い 1巧 34V

ト 49C 1000%

メ数 吾l l 合

日つて い る 35ラ 810'

蔵いた ことは ある 4[ 109,

知らない 3て 829

441 1000'

5て

551

(7)

つくパス・路協バス利用者調査 アンケート結果

3. 間

12つ

くタク利 用 の 有 無 「つくタク」を不u用したことはありますか。

・ つくタクを利用したことのある人の割合が減少し′ 利用したことのない人の割合力Ч曽カロした。

H27 H28

回 答 者

N=535

0% 20% 40% 60% 80% 100%

あ る な い

※ 未 回答 を除 く

あ る 5271 985%

「ょ ヽ

ぃ 81 1 5%

十 5351 1000%

未回 答 16

総 計 551

791γ 。 209%

20% 40% 60% 80% 100%

あ る な い

※ 未回答を除く

うる 36コ 7919

よい 9引 2099

卦 46判 1000,

985% 15%

回 答 者

N=464

: │ : オ :

i _ _ _ : :

● :

0%

28

つくパス・路無バス利用者胴査 アンケート結果

4. 間

13つ

くタクを利 用 しない理 由 つくタクを利 用 しない理 由 はイ可ですか。

答 l C

Ⅲ 4741

つくタクを利 用 しない理 由 は, ◆ まで利 用 する機 会 がなかつたから′ と回答 した害」合 が最1多い。 ・ H28は 利 用 方 法 が よくわからないから, と回 答 した割 合 が約1割存 在 する。

H27

回 答 者

N=3

H28

答 者

] 95%b50/ 82%

I

558% 221%

333% 667%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

利用方法がよくわからないから

予約するのが面倒だから

利用する必要がなくなったから

今まで利用する機会がなかつたから( 今後機会があれ ば利用する)

その他

※ 未回答を除く

未回 答 Ы

総 計

0% 20% 40% 60% 80% 100%

利用方法がよくわからないから

予約するのが面倒だから

利用する必要がなくなつたから

今まで利用する機会がなかったから( 今後機会があれ ば利用する) その他

※ 未回答を除く

_ : _ 二

=

割合

利 用 方 法 が よ( わか らな い か ら 0 00ワ

予約 す るの が 面 倒 だか ら 1 333勁

利用する必要 がなくなつたから 0 αO勁

今まで利用する機 会 がなかった

から( 今後機会 が あれ ば利用す る)

2 667舅

その他 0 00Й

計 1000勁

用 方法がよ くわから な い から 91 95脇

予約するのが面倒 だか ら 91 95脇

副用する必要 がなくなったか ら 創 32物

争まで利用する機会 がなかつた

いら( 今後機会があれ ば利用す

る)

5寸 558勁

その 他 211 2210′

計 9引 1000%

答 劉

971

(8)

つくパス・踏協バス利 用者調査 アンケート結果

5. 間

14つ

くタク利 用 頻 度

普 段つくタクを利 用する頻 度 はどの程 度 ですか。

こくまれにしか琴u用しない人の割合が増力田している。

H27 H28

: !

1 ] ! !

282%

20% 40%

ほ ば 毎日 平日 の 週 生∼ 2日 ごくまれ に

505%

60% 80%

平 日の週 3∼5日 月 に1∼ 2日

391%

20% 40%

平 日ほ ば毎 日 平 日の 週 生∼2日 ごくまれ に

406%

60% 80%

平 日の週3∼5日 月 に生∼2日

100%

※ 未 回答を除 く 145%

回 答 者 N=335

152% N=507

L…

0% 100%

※未 回 答 を除 く

未 回 答 30

鯰 計 527

0%

※ H27の 休 日利 用 は未 回答 とした

つくバス・路 協バス利 用 者 田 査 アンケート結 果

6. 間

16②

つく

利用目的

不」用する目的はイ可ですか。

30 人

割合

ほぼ毎 日 2 04%

平 日の 週 3∼5日 32 64%

平 日の 週1∼ 2日 140 282%

月に1∼ 2日 251 505。1

ゴくまれ に 72 145' 1

計 497 1000勁

平日ほぼ毎 日 引 21物

平日の 週3∼ 5日 l d 30協

平日の 週1∼ 2日 51 1520′

同に 1∼ 2日 131 391脇

r く ま″ じに 1361 406勁

‖ 339 1000%

答 3舛

3671

・ 利 用 目 的 は′ 週 院 の割 合 が 減 少 し′ 買 い物 の割合 が増 加 している。

H27 H28

l _ 1=…

: _ _ _ 1_ _ "

707%

40% 60% 80% 100%

業 務 買い物 食 事・社 交・娯 楽 観 光・レジャー そ の他

※未 回答 を除 く 06%

125%37% 44%

回 答 者 F

L N=210

648%

40% 60% 80% 100%

業 務 買い物 食 事・社 交・娯 楽 観 光・レジャー そ の他

※ 未 回答を除く が3挽

9%129%

110%

0% 20%

通 勤・通 学 通 院 送 迎

︱ 史 害l l 合

通勤。通 学 C 0001

業 務 1 0301

買い物 25 789〔

通 院 227 7070〔

食事。社 交・娯 楽 40 125%

観光・レジャー 2 06%

送 迎 12 37%

その他 11 44%

│ 321 1000%

人 数

│ 割 合

通勤・通 学 判 19,

業 務 11 05'

霙い物 2S 119'

13d 648軌

食事・社 交・娯 楽 9 43軌

昆光・レジャー 2 10勃

迎 d 29勁

その 他 2引 129Й

卦 21q 1000Й

61

3271

答 研

(9)

つくパス・路擦パス利用者調査 アンケート結果

7. 間

18つ

くタクが無 い場 合 の移 動 手段

もしつくタクがなかつた場合 ′ どのような手 段 で移 動 しますか。

・ つくタクカ漁 い場合の移動手段は′ タクシー・つくパスの割合が減少し′ 外出しない割合が増 加している。

H27 H28

369%

回 答 者

164%

N=317

22%

0% 20%

徒 歩 鉄 道

│つくバ ス

外 出しな い( できない)

40%

自転車 路線バス 自動車( 運転)

■9. 2%

80%

′ `イク タクシー

自動車( 送迎) 100%

※ 未 回答 を除 く

回 答 者

N=210

H28

176% 29%

0% 20%

徒 歩 鉄 道 つくバ ス

外 出 しない( できない)

2ユ2% ' れ 立9%と玩 :

2214%

80%

' ヾ イク タクシー 自動車( 送辺)

60% 40%

自転車 路線バス 自動車( 運転)

60% 100%

つくバス・路擦バス利用者調査 アンケート結果

7. 間

18つ

くタクが無 い場 合 の移 動 手段

もしつくタクがなかつた場合 ′ どのような手段で移動しますか。

H27

詈i l 含 飩 歩 コ 1 3ツ

自転 車 218V

′ ミィク 1 03y

談 道 ′ 22V

路線 バス 52 164y

タクシー 11フ 369V つくバス 61 19201

自動 車 ( 運転) 09%

自動 車 ( 送迎) 3τ 110% ″卜出 しない( できない) 2g 88y

計 317 1000%

※ 未回答を除く

ミ回 答 創

21創

32

人 数

1 割合

に歩 」 10男

回 転軍 9 43%

′ ミイク 11 05%

欧 道 創 299 「

線 ′ヽス 3引 176, : ク

シ ー 59 252'

1 71

自動 車 ( 運転) 2引 1299 自動 車 ( 送迎) 1創 62, 外 出しないてで き な い) 4コ 224, 210 1000,

答 1劇

3271

(10)

つくパス・踏無パス利用書胴査 アンケート結果

8. 間

19予

約 お断 りの 有 無

予 約をする際 に′ 予約 が取 れなかつたことはありますか。

・ 予 約 で断 られたことのある人 の割合 は減 少 している。

H27 H28

0% 20% 40% 60% 80%

予約をしたことはない ある ない

※未 回 答 を除 く

割 合

あ る 35コ 736%

な い 12コ 258%

予約 をした ことはな い 0601

計 481 1000。l

未回 答 461

総 計 52引

つくパス・踏擦バス利用者田査 アンケート結果

9。 問

20共

通 ポイントヘ の 外 出 頻 度

つくタクを利 用 して共通ポイントヘ出かける頻 度 はどの程 度 ですか。

641% 31. 6% 43%

0% 20% 40% 60% 80%

ある ない 予約をしたことはない

100%

※ 未 回 答を除く

ある 20研 641脇

よい 10d 316%

千 約弁 した こ と は な い 1判 43勁

ト 32d 1000Й

恭回 答 41

d言す 36引

回答者

N=48生

736%

:

1 1 1

25, 8% 06%

回 答 者:

N二326i

: % ,   ︰ r ,

0。

34

・ 共通ポイントヘのタト出頻度 は′ ごくまれにァや行つたことが猟 い′ が増力田している。

H27 H28 ‘ 

N=460

6% 189%

0% 20%

ほ ば 毎日

週1∼2日程度 ごくまれに

193% 163%

60% 80% 100%

週 3∼ 4日 程 度

月 に1∼ 2日程 度

共 通 ポ インHこ 行 つたことが 無 い

※ 未 回答を除 く

0勢

%% 323% 204%

60% 80% 100%

週3∼ 4日程度

月に生∼2日程度

共通ボインHこ行ったことが無い ※ 未 回答を除く

407%

40% 0%

ほぼ毎 日 週1∼2日程度 ごくまれに

306%

20% 40%

                                  ︼

                                  . F i ︰ ! ︰ ﹄

未回 答 671

総 計 5271

未回 答 7創

俗言十 3671

ム数

害I I 合

I t t I ま毎 日 1 02解

週3∼4日程 度 21 46γ

週1∼ 2日程 度 87 189/

月1こ1∼ 2日程 度 187 407γ

ごくまれ に 89 193%

共通ポインHこ行ったことが無 い 75 16301

計 460 1000%

ほぼ毎 日 J 07,

3∼ 4日程 度 引 24,

1∼ 2日程度 40 136'

月に1∼ 2日程 度 90 3069

ゴくまれ に 9創 323,

t i 巨ボ イン トに 行 った ことが 無 い 69 204,

十 2941 1000勃

(11)

つくパス・踏 線 バス利 用 者 調 査 アンケート結 果

10。

25①

つく

運行エリ

外への移動意向の有無

つくタクの現在の運イ子エリア( 共通ポイント) 以タトでつくタクで行きたいと思う場所 はありますか。

運そ〒エリアタトヘ不多動する意向のある人の割合が減少している。

H27 H28

627% 373%

回 答 者

549% 451%

N=337

0% 20% 40% 60% 80% 100% 0% 20% 40% 60% 80% 100%

な い な い

※ 未 回答を除く

※ 未回答を除く

答 者 回

あ る あ る

36

つくパス・踏無パス利用者掘査 アンケート結果

11. 間

27料

金 体 系 変 更 に対 する考 え

つくタクで移 動 できるエリアが拡 大することに伴 い′ 利 用 する距離 帯 に応 じた料 金 体 系 に変 更 されること( こついて′ あなたの考 え方 に最 も近 いものを選 んでください。

エリア拡 大 に伴 つて料 金 体 系 が変 更 されることについて, つくタクの利 用 が増 えると回答 した人 の書J 合が増 力田している。

H27 H28

あ る 2661 62701

な い 15劇 373。l

計 4241 1000%

未回 答 127

551

回答 者

I

321% 550% 129%

N=464 1

0% 40% 60% 80% 100%

利用可能なエリアが拡大するのであれ ば, ( タクシー料金の半額くらいの料 金までなら) つくタクの利用が増えると思う

利用可能なエリアが拡大したとしても, つくタクの利用が増えるかどうか は 料金次第だと思う

利用可能なエリアが拡大しても, 料 金が現在より高くなるのであれ ば, つく タク利用は減る( あるいは使わなくなる) と思う

※ 未回答を除く

未回 答 8フ

総 計 551

あ る 18引 549勁

な い 152 451勁

計 3371 1000顎

禾 回答 137

総 計 47判

i l i

『 回答著

N=39d

L

385% 482% 133%

0% 20% 40% 60% 80% 生00%

利用可能なエリアが拡大するのであれ ば, ( タクシー料金の半額くらいの料 金までなら) つくタクの利用が増えると思う

利用可能なエリアが拡大したとしても, つくタクの利用が増えるかどうかは 料金次第だと思う

利用可能なエリアが拡大しても, 料 金が現在より高 くなるのであれ ば, つくタ ク利用は減る( あるいは使わなくなる) と思う

熙未回答を除く

末回 答 841

総 計 4741

利用可能なエリアが拡大するのであれ ば, ( タクシー料 金の半額くらいの料金までなら) つくタクの利用が増 え ると思う

1 3217

利用可能なエリアが拡大 したとしても, つ くタクの利用 が増えるか どうか は料金次 第だと思 う

550舅

和: 用可能なエリアが拡 大しても, 料金 が現在 より高 くな るのであれ ば, つ くタク利用 は減る( あるいは使 わなくな

る) と思う

J

129V

計 4641 1000%

利用 可 能 なエリアが 拡 大 す るの であれf ボ, ( タクシー 料 金の 半 額 くらい の 料 金 までなら) つくタクの 利 用 が増 え ると思 う

5‖

1 385' 側用 可 能 なエリア が 拡 大 したとしても1つくタクの 利 用 が

贈えるか どうか は料 金 次 第 だと思 う

4829

18寸

程l 用可能なエリアが拡大しても, 料 金が現在 より高 くな るのであれ ば, つ くタク利用 は減 る( あるいは使わなくな る) と思う

51 133'

「 399 1000'

(12)

つくパス・路線パス利用者調査 アンケート緒暴

12. 問

28運

行 形 態 の 変 更 に対 する考 え

( H

28新

規 追 加 項 目)

地域内の利用頻度の高い方伍設を巡 回するつくタク( 循環型) の導入と′ 運行エリアカ現 在の運行エリア内のみとなることついて′

あなたの考え方に最も近いものを選んでください。

・ 運行形態の変更につして ′ 回答者の半分以上が▼ ち寄る施設や時間次第だと回答している。

つくバス・路 擦 バス利 用 者 調 査 アンケート結 果

13. 間

29①

自宅登録利用料の変更に対する

考え

つくタクの見 直 し1こ伴 い′ 自宅 への送 迎 が′ 現在 の無料 から1回 の利 用 ごとに有 料 になることついて′ あなたの考 え方 に最 も近 いものを選 んでください。

・ 自宅 登 録 利 用 料 の変 更 につして, 有料 になつても自宅 送 迎 を希 望 する割合 が減 少 している。

H27 H28

回 答 者

N=370

回 答 者

N=529

: _ _ …

………二

………

222% 543% 235%

0% 20% 40% ' 60% 80%

エリア内 の 移 動 が便 利 にな り, つ くタクの 利 用 が 増 えると思 う

100%

利 用 が 増 えるか どうか は , つ くタク( 循環 型 ) が 立ち寄 る施 設 や 時 間 次 第 だ

と思 う

エリア内 の 移 動 が便 利 になつても, 共通 ポ イントなどエリア外への移 動 に乗

り換 えが 必 要 になるのであれ ば, つ くタクの 利 用 は減 る( あるい は使 わなく

なる) と思 う

※ 未 回答 を除く

809% 115%76%

38

回 答 者

N=427 1

1

763% 126% 110%

20%

有料になっても自宅へ送迎してもらう

有料になったら, 自宅への送迎 はやめて, つくタク停を利用する 有料になったら, つくタクの利用 は減る( あるいは使わなくなる) と思う

※ 未回答を除く

未回答 22

総 計 551

0% 20% 40% 60% 80% 100%

有料になつても自宅へ

送迎してもらう

有料になつたら, 自宅への送迎 はやめて, つくタク停を利用する 有料 になったら, つくタクの利用 は減る( あるいは使わなくなる) と思う

※ 未回答を除く

未 回答 471

総 計 47刻

0%

割合

ニリア内の移 動が便 利になり, つくタクの利用が増える と思う

82 222舅

尉用 が 増 えるか どうか は , つ くタク( 循環 型 ) が 立 ち寄 る

l 色設 や 時 間 次 第 だ と思 う

201 543勁

ニリア内の移 動が便利になつても, 共通ポイントなどエ

) ア外への移動 に乗 り換えが必要 になるのであれ ば,

つくタクの利用 は減 る( あるいは使わ なくなる) と思う

8ラ 235%

ト 37C 1000%

1041

474

割 合

有料 になつても自宅へ送 迎 してもらう 428 809勃 有料 になつたら, 自宅への送 迎 はやめて, つ くタク停を

祠1用する

61 11 5勁

肯料 になったら, つ くタクの利用 は減 る( あるいは使わ

なくなる) と思う

40 76物

計 529 1000軌

有料 になっても自宅へ送 迎 してもらう 32創 763,

有料 になつたら, 自宅への送迎 はやめて, つ くタク停 を 千11用する

54 126'

有料 になつたら, つくタクの利用 は減 る( あるいは使 わ殉 くなる) と思う

471 110'

B十 4271 1000,

(13)

つくバス・路 擦 パス利 用 者 調 査 アンケート結果

14。

29②

自宅登録利用料の変更に対す

許春金額

自宅登 録利 用 料 ( 自宅 への送 迎) が1回 いくらまでなら′ このサービスを利 用 すると思 いますか。

自宅 登 録 利 用 料 の有 料 化 について 300円まで支 払 つても良 いと回 答 している害」合 が増 加 している。

H27 H28

: : : :

0% 回 答 者

N=529

259% 289% 351%

: │ │

: :

344%

20%

生回300円までなら利用する

1回 100円までなら利用する

366%

100%

1回 200円までなら利用する

※ 未回答を除く

回 答 者 N=317 !

          ︼ 290% ⋮ ⋮

60%

0% 20% 40%

生回300円までなら利用する 生回100円までなら利用する

60% 80% 100%

1回 200円までなら利用する

※ 未回答除く

1回300円 までなら利 用 す る 1201 25901 1回200日 までなら利 用 する 1341 28901 1回100円 までなら利 用 す る 16創 351ツ

汁 4171 899γ

未回 答 11

総 計 428

つくパス・路擦バス利用者調査 アンケート結果

15。 問

32つ

くタクの値 上 げに対 する考 え

「つくタク」はど利 用 された方 からの運 賃 収 入以夕HE′ 市 の負 担 によつて運 行 が維 持 されています。

今 後 も「つくタク」の運 行を率区続 するために運 賃 を値 上 防 ることも考えられます。このような運 賃イ直上 酬 こついて あなたのお考えをお間かせください。

40

1回300円 までな ら利 用 す る 1091 344身 I 回200円ま で な ら 利用 する 92 290物

1回100円ま で な ら 和I 用 する 1161 366勃

十 3171 1000物

答 J

326

・ つくタクの値 上 酬 こついて 運 賃 の値 上 陀 仕 方 ないと回答 した割 合 が減 少 している。

H27 H28

回答者 N=428

回 答 者

180% 88%57% 168%

1 208% 107%68% 178%

    ﹁ ―… ■ ――… ■ … I 439% ! : N=489

60% 80% 100% 0% 20% 40%

運 賃 の値 上 げは致 し方 な い

市 か らの 負 担 を増 や した 中で運 行 すべき

現在の運賃を維持し, かつ市の負担を増やさないためには, 運 行のサー ビスを変更してもかまわない

その他

わからない, 判断できない

※ 未回答を除く

未回 答 62

除 計 551

0% 20% 40% 60%

運 賃 の 値上 げは致 し方 ない

市 か らの 負 担 を増 や した 中で運 行 すべき

80% 100%

現在の運賃を維持し, かつ市の負担を増やさないためには, 運 行のサー ビスを変更してもかまわない

その他

わからない。判断できない

※ 未 回 答を除 く

ミ回答 461

俗 計 4741

賃 の 値 上 げ は致 し方 ない 2481 50 7al

市か らの 負 担 を増 や した 中 で運 行 すべき 881 180。l 現在 の運賃を維 持 し, か つ市の 負担を増 や

さないためには, 運行のサービスを変更して もかまわない

431 8881

その 他 281 5 7al

わか らない・判 断できない 821 168%

計 4891 100o' ′ l

冨の値上げ は致し方な い 1881 439' 市か らの 負 担 を増 や した 中で運 行 すべき 891 2089

現在 の運賃を維 持 し, か つ市 の負 担を増 やさ ないためには, 運行のサービスを変更 しても

心ヽまわない

J

107'

その 他 291 68' , からな い・判 断 で きな い 761 1789

計 42創 10009

(14)

資料2- 2

つく

ば市地域公共交通綱形成計画

事 業進 捗状況 評価結 果

( 速 報版

)

平成

29年

2月

14日

(15)

目標

1: 今

後のま

ちづく

連携し

た地域公共交通編の構築

o指

1- 1交

通 結 節 点 の整 備

( 新

)

・ 乗継拠点となる「交通結節点」は′ 北部と南部 に整備を計画 してお

H

30以

降の整備を予定 している。

なお′ 広域連携ノヾスの運行 開始に伴 い′ つく

( 飾

最北部の乗継拠

点となる「筑波 山口」の整備が関東鉄道 によつて実施 された。

4

0

0

平 成27年度 平 成28年度

0指

1- 2鉄

道 駅 への′ 恢 路 線 の接続 数

TX4駅

へのパス路線 の接続数 は′

H

27か

ら変化 はない。

・ ◆ 後も利便性 向上のため′ 接続本数の増加を進めていく。

1

3

2

1

1, 011

1, 011

0

平 成27年度 平成28年度

( データ取得方法) 各バス路線の時刻表

0各

会 社 の運 行本 数

合 計

」Rバス関東

関 鉄 パ ー プル 関 鉄 バ ス

つ くバ ス

会 社

1, 011

30 43 604 334

H27

1, 011

30 43 604 334

H28

目標: 生, 050本 以 上

目標 : 2か 所

※ 鉄 道 駅: つくば市 内のTX4駅( つくば駅 , 研 究学 園駅 , 万 博 記 念 公 園駅 , み どりの駅)

(16)

目標

1: 今

後のま

ちづく

連携し

た地域 公共交通奉

の構築

0指

標 ユ

3鉄

道 駅 へのパス利 用

30分

圏域 人 口

・ 鉄道駅へのプ恢 利用

30分

圏域 人 口は′ 目標値を超えている。

69, 0

55, 8

平成27年度 平成28年度

( データ取 得 方法 ) H22国 勢調査

0

目標 : 6096以 上

■ 6( l 分以上

■ 30∼60 ■ 20∼30

H10∼ 20

日 ∼ 10分

● バ スイ事

中 中 バ ス路 線

(17)

( 参

) 指

1- 3鉄

道駅へのパス利用

30分

圏域人 口

鉄道駅への

パス

利用 間

30分

圏域 人 口が′

H

2フ

から

H

28に

かけ

大き

改善し

路線やダ

大き

な変更は

行つ

ない

所 要 時間を

算定する

際のデ

変更 し

影響と

考 え

れる

H

28は

H

28. 10か

導入さ

れた

パスロ

ケーシ

ステ

ムで

取得 さ

れて

パス

走行履歴デー

( 1秒 没 二

位 置情 報

( 緯

経度情 報

) を

取得

) か

所 要時間を

算定

⇒デー

精度が

向上し

日々

運行状況を

把握で

運行状況の

活用し

■ 60分以 上 口 30∼60

■ 20∼30

1憾 10∼ 20

■ ∼10分

帝重崎鶴二t 分│

田 ∼―! 0

■ , 10∼- 5

3 H27“

H

28の

所 要 時 間 差

( H

28- H

27)

● バスイ亭

“ バス路線

(18)

目標

2: 地

域の

エー

ズを

踏ま

た持続可能な公共交通サービ

スの充実

● 指標

2- 1パ

ス停 力

′ ゞ

―圏域人口

・ プヾス停 カプヾ一人 口は′

H2フから若 干減 少 した。

・ 開発 状 況 を踏 まえ′ 作 岡シャトルの篠 崎パス停 の移 設 ′ 長 高野バス

停 の新 設 を行 つており′ 今 後 も沿 線 の開発 状 況 などのまちづくりの方

針 七含わせたパス停 位 置 の検 討を行 つていく。

平 成27年度・ 平成28年度

( データ取 得 方法) バスプローブデータ H22国 勢調査

0指

2- 2つ

バス

1便

当たり

の平均利用者数

・ つくノ恢 の利 用 者 数 の増 加 に伴 い′ 1便 当たりの利 用 者 数 も増 加 し

ている。

・ 今 後 も不J 便性 向上 などによる′ 更 なる利 用 者 の増 加 を目指 していく。

15

7, 4

平 成27年度 平 成28年度

( データ取 得 方法) つくバス利用者 数( 各年度3月)

0

0

4

(19)

( 参

) 指

2- 1パ

ス停カパー圏域 人 口

パス

停カ

バー

人 口を

算定する

際の

人 口は′

平成

22年

口勢 調査 のメ

別人 ロデ

T夕

活用 し

方で′

ば市は

, 日

々人 口分布が変化 し

おり

開発】

況を

踏 ま

柔軟 に

停や路線を

再編 し

⇒今後 は

月 々の

状況を

把握 可能な行政 区別人 ロデー

など

活用可曾

性も

検 討し

※ 行政区別人ロデータ: 住民基本台中長に基づき′ 行政区設定 人口集計を行つているもの。つく( Et t Fでは′ 住民基本台帳 ( 住民票

) の

データから毎月1

日0時

00分

現在の住民基本台帳人口を抽出し′ 集計を行つている

届住 人ロ

( H2210)

ロユ′000人以 上

■ ∼1, 000人

B∼600人

喩2∞∼400大

居後 畑

( " 2810)

■ 1′000人以 上

日∼ 1, 0( Xl 人

選∼300人

∼600人

B200∼400人

5

H

28日

10

H

22日

10

増 減 ( H22. 10→

H

28. 10)

磨住人E] ―

( 晴, ユ0→‖2310)

B500人承上お ● 2∞∼ S00人 増

r O∼200人t

BO∼2∞人注

要2∞∼ 珈 入H

(20)

目標

2: 地

域 のエーズを踏まえた持続可能な公共交通サービスの充実

0指

2口

3地

域 公 共 交 通 の運 行本 数 に

対 する

満 足 度

・ 公共交通の運行本数に対する満足度は′

H

27か

ら3ポイント程度減 少している。

・ 市民二

i ズ

を率田やかに与巴} 戸至し 不u用促進 につながる検言寸を行うことが 必要である。

● 指 標

2- 4市

の公 共 交 通 維 持 に

係 る年 間 負 担 額

Щ

50. 0

45. 0

40. 0

35. 0

30. 0

潔 25. 0

20, 0

15, 0

10. 0

5. 0

0. 0

平成27名度

30. 5

平 成28年度

( データ取得 方法) 年 1度の市 民アンケー ト

目標: 38%以上 目標 : 3. 32億 円

9

6

更新

3

0

平 成27年度 平成23年度

( データ取 得 方 法) 市決算額 に基 づく評価

※ 連 携計 画 の 指標2- 1- 1と同

=

6

(21)

目標

3: つ

ば市周辺地域 との交流を

促 進

する公共交通サービ

スの拡充

目標

4: 地

域公共交通

への市民の理解や

関心を

高める取り

組みの推進

● 指 標

3- 1つ

ば釈 から

アク

セス可 能 な近 隣 自治体 の

市役 所 ′

鉄 道 数

・ つく劇駅からアクセス可 能 な近 隣 自治 体 の市役 所 数 は′

9箇

所 にな る。

・ 筑 西 市・桜 川 市広 域 連 携 ノ恢 の運 行 開始 により′ 筑 西 市役 所 ′ 桜 川 市役 所 へのアクセスが互賄ヒとなつた。

・ 周 辺 市 町村 との広 域 連 携 ノ恢 の運 行 等を通 じて′ 増 加 を目指 す。

● 指 標

3口

1地

域 公 共 交 通 の維 持

運 営 に

対する

積 極 的関

与 意 向を持 つ市 民 の割合

・ 地 域 公 共 交通 の維 持・運 営 に対 して積 極 的 関与 意 向を持 つ市民 の 害」合 は′ 横1丸ヽとなつており′ 平成28度においても前 年度 並 みとなつ ている。

58, 8 58. 8

平 成27年度 平成28年度

( デー タ取 得 方 法) 年1度 の 市 民 アンケー ト

0 9 8 7 6 5 4 3 2 1 0 1 ︵

К

﹀ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 8 7 6 5 4 3 2 1 ︵

Ш

7 7

平 成28年度

( データ取 得 方 法) バス路線 の 時刻表

7

目標 : 9か 所

目標: 70%以上

平成27年度

(22)

資 料 3- 1

平 成29年度 つ くバ ス

Eつ

くタ ク の 運 行 計 画 に つ い て ( 案)

1

平成29年度 つ くば市 コ ミュニテ ィバ ス 「つ くバ ス」運 行事 業

( 1) 目 的

市民 を取 り巻 く公 共交通環境 づ く りの一環 と して

, 路

線バ ス を補 完す

るコミュ手テ イバ ス ( つくバ ス

) を

運行 し

, 市

民 の移動 の利 便性 の 向上

に資す るた め

, 交

通ネ ッ トワー クの形成 を図 る。

( 2) 運行期 間 平成29年4月 1日 か ら平成30年 3月31日 まで

( 3) 受託者 ( 運行事 業者

)

関東鉄道株 式会社

( 4) 運行 路線 及 び運行 日につ い て

① 運行 路線

北部 シ ャ トル

, 小

田シャ トル

, 吉

沼 シ ャ トル

, 作

岡 シ ャ トル

,

南部 シャ トル

, 谷

田部 シャ トル

, 自

由 ヶ丘 シ ャ トル

②便数

1日 当た り334便

③ 運行 日及 び運行 時 間

運行 日は365日 年 中無休

・ 運行 時間は概 ね 6: 00∼23: 00まで とす る。

( 5) 車

車 両 は22台で運行 す る。

( 6) 利用促進 の取組

① 平成29年度版 つ くバ スガイ ドの配布

②バ ス ロケー シ ョンシステ ムの運用

③ 交通 系 I Cカ ー ドの運用

6か

月 定期

, バ

ス得割 引等 の新規割 引制度 の検討

( 7) その他 の検討事項

①利 用者 の多 い路線 につ いて は

, 安

全性及 び快適性 向上のた めに

, 混

解 消 につ いて検討す る。

②利 用者 の少 ない路線 につ いては

, 利

用者 拡 大 につ いて検 討 す る。

③公 共交通 の利 用促 進及 びつ くバ ス全体 の利 便性 の 向上 を図 るた め

, 路

線 の利 用状況 等 を検証 し, 「幹線

, 支

線 」にお け るサー ビス 内容 の検討

を進 め る。

( 8) 運行 事業 費 ( 見込 み)

歳 出

455, 516千

歳入 運賃収入

187, 232千

市負 担額

268, 284千

(23)

2

平 成29年度 つ くば 市 デ マ ン ド型 交 通 「 つ くタ ク

J 運

行 事 業

( 1) 目 的

市 民 を 取 り巻 く公 共 交 通 環 境 づ く りの 一 環 と して

, 路線

バ ス及 びコミ

ュ ニ テ ィバ ス を補 完 す るデ マ ン ド型 交 通 ( つくタ ク

) を

運 行 し

, 市

民 の

移 動 の利 便 性 の 向 上 に 資 す るた め

, 交

通 ネ ッ トワ

ク の形 成 を 図 る。

( 2) 運行 期 間

・ 平 成 29年4月 1日 か ら平 成 30年 3月 31日 ま で

( 3) 受託 者 株 式 会 社 セ キ シ ョ ウキ ャ リア プ ラ ス

( 4) 運行 区域 及 び 運 行 日につ い て ① 運 行 区域

0基本 運 行 区域

市 内 旧町 村 を基 本 とす る5エ リア ( 筑波 地 区

, 大穂

・豊 里 地

区, 桜地 区, 谷田部 地 区

, 茎

崎 地 区)

0特

例 ポ イ ント

各 地 区 か ら運 行 す る こ とが で き る地 区外 の乗 降 場 所

, 地

区 内 と

同一 料 金 で利 用 で き る。

0共

通 ポ イ ント

全エリア か ら運 行 す る こ とが で き る乗 降 場 所

( 7か

) , 料

は 地 区 に よ り異 な る。

② 運 行 日及 び 運 行 時 間

0運行

日 月 曜 日か ら金 曜 日ま で ( 国民 の 祝 日に 関す る法 律 に規 定

す る休 日, 12月 29日 か ら同 月31日 , 1月 2日 及 び 同 月 3

日を 除 く。)

0運行 時 間

午 前

9時

台 か ら午 後

4時

台 ま で

( 5) 運行 台 数

予 約 お 断 りの解 消 を 図 る た め

, 平

成29年 4月 に 車 両 を1台増 台 し,

20台 体 制 に して 運 行 す る。

そ の 後

, 予

約 解 消 の状 況 等 を注 視 しな が ら

, 状

況 の 改 善 が 図 られ な い

場 合 は

, 平成

29年10月 に さ らに1台増 台 し

, 21台

体 制 で 運 行 す る こ とを

検 討 す る。

( 6) つ くタ ク予 約 時 間 の変 更

つ くタ ク予 約 セ ン ター に電 話 が つ な が りに くい 時 間 帯 が あ るた め

, 電

話 の 内容 に応じて

, 電

話 を か け る 時 間 を 定 め る。 内容 に よ つ て架 電 時 間

を分 散 す る こ とに よ り

, 入

電 量 全 体 の 調 整 が 図 られ

, 応

答 率 の 向 上 につ

な が る と想 定 され る。

2

時 間 帯 入 電 内 容

8: 30∼ 17: 00 当 日の 予 約

8: 30∼ 17: 00 キ ャンセル

(24)

( 7) 予約 セ ン ター の 体 制 強 化

予 約 セ ン ター 電 話 応 答 率 を 高 め る た め

, オ

ペ レー ター の配 置 体 制 を充

実 させ る。

時 間 帯 管 理 者 オヘ

°

レーター 合 計

【上期】4月 ∼9月 1名 6名 7名

【下期】10月∼

) 3月 1名 8名 9名

( 9) 利用者へ の接遇 の 向上

利 用者 の

8割

が高齢者

, 1割

が障害者 で ある現状 を踏 ま え

, 利

用者 の

皆様 が快 適 かつ安 全 に乗 降がで き る よ う

, 困

つてい る利 用者 にはお声掛

けを し

, 乗

降 のサ ポー トを実施す る。

( 8) 安全管 理 の充実

① つ くタ ク車両 に ドライ ブ レコー ダー を搭載す る。

運行 上 の安全 管理及 び利 用者 との トラブル 防止 のた め

, つ

くタク全

車両 に ドライ ブ レコー ダー を搭載す る。

② ドライバ ー研修 の充実

ドライパー の適 正診 断 の実施

, 優

良 ドライバ▼ に対す る表彰 制度 の

導入 を実施す る。

( 10) 利用促 進 関連 取組

① 平成29年度版 つ くタ クガイ ドの配布

② つ くタ ク利 用券 の販 売店舗 の充実

③ つ くタ ク 自宅利 用登録 申請書 の配布 場所 の充実及 び登録 事務 の受付

店舗 を拡 充

④ つ くタ ク WEBの 運用

⑤利 用 券販 売店

, 病

, 市

内公 共施設等 につ くタ クカー ド ( 名刺 サイ

) を

設 置・配布

( 11) 運行 事業 費 ( 見込 み)

歳 出

150, 831千

歳入 運賃収入

10, 044千

市負 担額

140, 787千

※ 平成29年 4月 契約 : 134, 590, 000円

平成29年 10月変更 ( 予定) : 6, 197, 000円

(25)

( 案)

資 料 3- 2

つ くバス北部 シャ トル運 行ルー ド変更 につ いて

1

趣 旨

現在

, つ

くバ ス北部 シ ャ トル は

, 秀

峰筑波義務 教 育学校 の建設 工事 の完了 まで の問

, 国

道 125号 線 を通過す るル● 卜で運行 してい る。

現在 のル ー トは

, 平

成29年 3月 末 まで を予定 していたが

, 秀

峰筑波義務 教育学校 の建設 工事 の遅延 に伴 い

, 以

前 のルー ト ( 君島経 由のルー ト

) に

戻 す こ とがで きない状況 で あ る。 そ のた め

, こ

のル ー トに よる運行 を継続す る

もの とす る。

なお

, 平

成 30年4月 1日 以 降の運行 ルー トにつ いては

, 以

前 のル ー トと 現在 のル ー トの所要時分 の違 いや秀 峰筑波義務教育学校周辺 の交通量 の推 移

, 既

存バ ス路線 との競合 な どにつ い て比較検証 し

bそ

の結果 を踏 ま えて,

検討 をす る。

2

ルと 卜変 更 期 間 │

参照

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