愛
南
ト
ピ
ッ
ク
ス
今
号
の
注
目
記
事
愛
南
歳
時
記
今
、
求
め
ら
れ
る
防
災
教
育
子
育
て
家
庭
を
応
援
す
る
た
め
各
種
事
業
を
実
施
し
て
い
ま
す
町
政
フ
ラ
ッ
シ
ュ
笑
顔
い
っ
ぱ
い
!
愛
な
ん
っ
こ
愛
南
こ
み
ゅ
に
け
ー
し
ょ
ん
元
気
い
っ
ぱ
い
!
ア
イ
・
あ
い
・
愛
ラ
ン
ド
あ
い
な
ん
掲
示
板
愛
は
南
か
ら
目
次
表
紙
の
写
真
コ
メ
ン
ト
正
木
地
区
で
恒
例
の
﹁
県
境
篠
山
騒
動
ど
ろ
ん
こ
サ
ッ
カ
ー
大
会
﹂
で
す
。
泥
ま
み
れ
と
な
っ
て
熱
戦
が
繰
り
広
げ
ら
れ
ま
し
た
。
愛南トピックス
2 3 7
8 21 22 24
26 4
篠山小中学校体育館で小学生を対象に更生保護女性 会一本松支部(中井周か ね よ代支部長)と正木公民館が「押 し花教室」を実施しました。(8/26)
平成21年度交通安全キャンペーン全国キャラバン隊 が来庁し、交通安全対策の一層の推進について大臣 からのメッセージを、愛南町交通安全母の会会長の 山本映え い こ子さんが伝達しました。(8/26)
大分県で行われた第36回全日本中学校陸上競技選手 権大会で、城辺中学校3年生の入江龍り ゅ う せ い星くん(写真右 端)が、陸上男子800mに出場し、見事5位入賞を果た しました。(8/23)
8月の「電気使用安全月間」にあわせて夏場の電 気事故を防止しようと、南宇和電気工事組合(西﨑 良よ し ふ み文理事長、21業者が加盟)が、城辺地域の独居高 齢者15世帯の漏電調査と電気配線点検を行いまし た。(8/26)
町
長
の
行
動
8
月
は
、
南
楽
荘
盆
踊
り
大
会
︵
17
日
︶、
四
国
総
合
通
信
局
訪
問
︵
19
日
、
松
山
市
︶、
御
荘
夏
ま
つ
り
︵
21
日
︶、
﹁
口
か
ら
健
康
を
考
え
る
﹂
町
民
フ
ォ
ー
ラ
ム
︵
22
日
︶、
防
災
フ
ォ
ー
ラ
ム
︵
23
日
︶、
伊
予
銀
行
愛
南
支
店
オ
ー
プ
ニ
ン
グ
セ
レ
モ
ニ
ー
︵
24
日
︶、
愛
媛
大
学
医
学
部
訪
問
︵
24
日
、松
山
市
︶、
交
通
安
全
全
国
キ
ャ
ラ
バ
ン
隊
メ
ッ
セ
ー
ジ
伝
達
式
︵
26
日
︶、
南
宇
和
ヤ
ン
グ
3
S
サ
ッ
カ
ー
大
会
︵
30
日
︶
な
ど
に
出
席
し
ま
し
た
。
9
月
は
、県
土
地
改
良
事
業
団
体
理
事
会
︵
2
日
、
松
山
市
︶、
消
防
広
域
化
検
討
に
係
る
市
町
説
明
︵
4
日
︶、
緑
八
朔
相
撲
大
会
︵
5
日
︶、
ど
ろ
ん
こ
サ
ッ
カ
ー
大
会
︵
6
日
︶、
西
海
地
域
町
政
懇
談
会
︵
7
日
︶、
内
海
地
域
町
政
懇
談
会
︵
8
日
︶、
県
森
林
そ
生
緊
急
対
策
協
議
会
設
立
総
会
︵
9
日
︶、
宇
和
島
広
域
事
務
組
合
運
営
審
議
会
︵
11
日
、
宇
和
島
市
︶、
御
荘
地
域
町
政
懇
談
会
︵
14
日
︶、
南
レ
ク
︵
株
︶
定
時
取
締
役
会
︵
15
日
、
松
山
市
︶、
城
辺
地
域
町
政
懇
談
会
︵
15
日
︶
な
ど
に
出
席
し
ま
し
た
。
今号の注目記事
愛媛マンダリンパイレーツの近平省し ょ う ご悟選手からピッ チングの指導を受けている船越スポーツ少年団の子 ども達です。(8/20)
東海地区防災学習交流事業で、新居浜市立多喜浜小
学校を迎える東海小学校の子ども達です。(8/22) 子育て支援グループ「こぶたたんぽぽポケットとん ぼ」が、広域イラストマップ「あいなん子育て応援 マップ」を作成しました。(9/14)
南レク御荘グラウンドにスポーツ合宿(8/10∼13)に 来られた流通科学大学男子ラクロス部です。(8/11)
【P23参照】 【P24参照】
【P6参照】 【P23参照】
こ
の
た
び
、
愛
南
町
森 も
り
林
と
緑
の
推
進
協
議
会
の
事
務
を
担
当
し
て
い
た
職
員
が
、
こ
の
協
議
会
の
資
金
︵
準
公
金
︶
を
着
服
す
る
と
い
う
、
あ
っ
て
は
な
ら
な
い
事
件
が
発
生
し
ま
し
た
。
理
事
者
を
含
め
、
こ
の
事
件
の
関
係
職
員
の
処
分
を
い
た
し
ま
し
た
が
、
こ
の
事
件
が
町
政
に
対
す
る
信
頼
を
著
し
く
失
墜
さ
せ
る
事
態
と
な
り
、
町
民
の
皆
さ
ま
に
ご
迷
惑
を
お
か
け
い
た
し
ま
し
た
こ
と
、
心
よ
り
深
く
お
詫
び
申
し
上
げ
ま
す
。
今
後
は
、
二
度
と
こ
の
よ
う
な
事
件
が
起
き
な
い
よ
う
再
発
防
止
策
を
徹
底
し
、
町
民
の
皆
さ
ま
の
信
頼
回
復
に
全
力
を
注
い
で
参
り
ま
す
あ
い
な
ん
歳
時
記
西
海
海
中
公
園
ま
つ
り
西
海
町
民
会
館
駐
車
場
で
、
﹁
西
海
海
中
公
園
ま
つ
り
﹂
が
行
わ
れ
、
オ
ー
プ
ニ
ン
グ
を
飾
っ
た
地
元
福
浦
小
学
校
の
﹁
風
の
子
太
鼓
﹂
を
は
じ
め
、
餅
ま
き
や
地
元
の
﹁
カ
・
マ
イ
レ
分
校
愛
南
ケ
ア
ロ
ヒ
教
室
﹂
の
皆
さ
ん
に
よ
る
フ
ラ
ダ
ン
ス
、
松
山
千
春
の
そ
っ
く
り
さ
ん
﹁
小
春
﹂
・
﹁
よ
し
て
た
く
ろ
う
B
A
N
D
﹂
・
﹁
南
予
太
鼓
連
﹂
の
歌
や
演
奏
な
ど
、
熱
気
に
包
ま
れ
た
熱
い
夏
祭
り
に
な
り
ま
し
た
。
ま
た
県
内
で
も
珍
し
い
1
尺
5
寸
玉
を
含
む
約
2 ,
0
0
0
発
の
﹁
海
上
花
火
大
会
﹂
で
は
、
西
海
の
海
を
色
鮮
や
か
に
映
し
、
あ
ち
ら
こ
ち
ら
で
大
き
な
歓
声
が
上
が
っ
て
い
ま
し
た
。
8/
あ
い
な
ん
歳
時
記
御
荘
夏
ま
つ
り
8/
21
本
町
の
最
後
を
飾
る
御
荘
地
域
の
夏
ま
つ
り
は
、
御
荘
サ
ン
バ
に
合
わ
せ
て
小
中
学
生
や
各
種
団
体
に
よ
る
踊
り
や
樽
み
こ
し
の
パ
レ
ー
ド
が
商
店
街
で
行
わ
れ
ま
し
た
。
観
自
在
寺
境
内
で
は
、
南
宇
和
高
校
吹
奏
楽
部
に
よ
る
演
奏
や
、
平
城
地
区
五
常
会
有
志
に
よ
る
盆
踊
り
が
行
わ
れ
、
多
く
の
人
で
賑
わ
い
ま
し
た
。
僧
都
川
河
川
敷
の
特
設
ス
テ
ー
ジ
で
は
日
焼
け
コ
ン
テ
ス
ト
や
コ
ー
ラ
早
飲
み
大
会
、
ス
ト
リ
ー
ト
ダ
ン
ス
シ
ョ
ー
、
太
鼓
集
団
﹁
魁
﹂
に
よ
る
演
奏
が
行
わ
れ
、
メ
イ
ン
イ
ベ
ン
ト
で
は
本
町
出
身
の
歌
手
、
山
本
智 さ
と
こ
子
さ
ん
の
歌
謡
シ
ョ
ー
に
、
県
外
か
ら
も
多
く
の
フ
ァ
ン
が
つ
め
か
け
、
ス
テ
ー
ジ
は
大
い
に
盛
り
上
が
り
ま
し
た
。
ス
テ
ー
ジ
の
最
後
に
は
、
山
本
智
子
さ
ん
と
小
学
生
13
名
に
よ
っ
て
、
完
成
し
た
ば
か
り
の
愛
南
音
頭
と
愛
南
サ
ン
バ
が
披
露
さ
れ
ま
し
た
。
21
時
か
ら
は
、
僧
都
川
河
口
か
ら
約
2 ,
0
0
0
発
の
花
火
が
打
ち
上
げ
ら
れ
、
御
荘
湾
の
夜
空
を
華
や
か
に
彩
り
ま
し
た
■
東
海
小
学
校
防
災
学
習
交
流
事
業
東
海
小
学
校
で
は
、
平
成
16
年
の
水
害
を
契
機
に
防
災
教
育
を
推
進
し
て
き
た
新
居
浜
市
立
多
喜
浜
小
学
校
と
の
防
災
交
流
事
業
を
実
施
し
ま
し
た
。
東
海
小
学
校
か
ら
は
﹁
防
災
マ
ッ
プ
づ
く
り
﹂
を
、
多
喜
浜
小
学
校
か
ら
は
﹁
南
海
地
震
被
害
と
平
成
16
年
台
風
被
害
﹂
を
そ
れ
ぞ
れ
防
災
学
習
の
成
果
と
し
て
発
表
し
、
意
見
交
換
を
行
い
ま
し
た
。
ま
た
、﹁
防
災
マ
ッ
プ
﹂
を
も
と
に
地
域
を
見
て
歩
く
フ
ィ
ー
ル
ド
ワ
ー
ク
を
実
施
し
、
東
海
小
学
校
児
童
が
作
成
し
た
﹁
防
災
カ
ル
タ
﹂
で
両
校
児
童
・
保
護
者
が
親
睦
を
深
め
ま
し
た
。
■
防
災
フ
ォ
ー
ラ
ム
今
年
の
防
災
フ
ォ
ー
ラ
ム
は
、﹁
防
災
教
育
の
推
進
﹂
を
テ
ー
マ
に
、
学
校
教
育
の
展
開
を
通
じ
た
﹁
防
災
文
化
﹂
の
創
造
を
め
ざ
し
て
開
催
し
ま
し
た
。
﹁
地
域
に
ね
む
る
防
災
資
源
ー
地
震
・
津
波
災
害
の
体
験
談
収
集
と
そ
の
利
用
ー
﹂
と
題
し
た
村
上
仁 ひ
と
し
士
徳
島
大
学
名
誉
教
授
の
基
調
講
演
で
は
、
過
去
の
地
震
な
ど
災
害
の
記
録
を
調
べ
る
こ
と
に
よ
っ
て
、
町
の
弱
点
、
地
域
の
特
性
を
つ
か
み
、
被
害
を
出
来
る
だ
け
回
避
し
早
期
に
復
興
で
き
る
体
制
作
り
が
必
要
と
お
話
さ
れ
ま
し
た
。
そ
し
て
、
愛
大
防
災
情
報
研
究
セ
ン
タ
ー
の
鳥
居
謙 け
ん
い
ち
一
副
セ
ン
タ
ー
長
を
コ
ー
デ
ィ
ネ
ー
タ
ー
に
パ
ネ
ル
デ
ィ
ス
カ
ッ
シ
ョ
ン
が
行
わ
れ
、
パ
ネ
リ
ス
ト
の
多
喜
浜
小
学
校
の
渡
部
範 の
り
あ
き
明
校
長
か
ら
は
、
自
分
の
命
は
自
分
で
守
る
力
を
培
っ
て
い
け
る
﹁
防
災
教
育
﹂
の
必
要
性
を
、
宇
和
島
市
立
蒋
渕
小
学
校
の
木
原
要 よ
う
こ
子
校
長
か
ら
は
、
防
災
教
育
は
ど
の
学
校
で
も
取
り
組
み
が
で
き
、
継
続
す
る
こ
と
が
重
要
で
あ
る
と
の
意
見
が
述
べ
ら
れ
ま
し
た
。
愛
大
防
災
情
報
研
究
セ
ン
タ
ー
の
矢
田
部
龍 り
ゅ
う
い
ち
一
教
授
は
、
防
災
教
育
に
は
公
徳
心
に
富
ん
だ
家
庭
力
と
地
域
力
の
復
興
が
必
要
で
あ
る
と
訴
え
ら
れ
ま
し
た
。
特集
今
、
求
め
ら
れ
る
防
災
教
育
8/
23
8/
子
育
て
家
庭
を
応
援
す
る
た
め
各
種
事
業
を
実
施
し
て
い
ま
す
特集
地
域
子
育
て
支
援
拠
点
事
業
0
歳
か
ら
概
ね
3
歳
ま
で
の
子
育
て
親
子
の
交
流
の
場
で
す
。
親
子
が
一
緒
に
遊
ん
だ
り
、
子
育
て
情
報
交
換
を
し
た
り
と
仲
間
づ
く
り
や
育
児
相
談
が
で
き
る
ス
ペ
ー
ス
で
す
。
城
辺
地
域
に﹁
こ
ぶ
た
の
広
場
﹂、
御
荘
地
域
に
﹁
は
ま
ゆ
う
乳
幼
児
保
育
所
地
域
子
育
て
支
援
セ
ン
タ
ー
﹂
と
﹁
御
荘
子
育
て
支
援
セ
ン
タ
ー
﹂
の
3
か
所
を
開
設
し
て
い
ま
す
。
そ
れ
ぞ
れ
の
拠
点
施
設
か
ら
内
海
地
域
、
一
本
松
地
域
、
西
海
地
域
に
出
向
い
て
の
地
域
支
援
活
動
も
行
な
っ
て
お
り
ま
す
の
で
、
最
寄
り
の
広
場
な
ど
に
お
気
軽
に
お
越
し
く
だ
さ
い
。
連
絡
先
等
は
広
報
21
ペ
ー
ジ
に
予
定
表
を
掲
載
し
て
い
ま
す
の
で
ご
覧
く
だ
さ
い
。
一
時
保
育
事
業
保
育
所
に
入
所
し
て
い
な
い
1
歳
か
ら
就
学
前
ま
で
の
児
童
を
緑
保
育
所
で
預
か
り
ま
す
。
保
護
者
の
傷
病
、
入
院
な
ど
の
緊
急
時
や
兄
弟
の
学
校
行
事
、
リ
フ
レ
ッ
シ
ュ
な
ど
の
私
的
な
理
由
で
も
ご
利
用
で
き
ま
す
。
保
育
時
間
月
∼
金
8
時
30
分
∼
16
時
30
分
土
8
時
30
分
∼
12
時
30
分
保
育
料
4
時
間
以
上
1 ,
5
0
0
円
4
時
間
未
満
9
0
0
円
問
い
合
わ
せ
緑
保
育
所
︵ ℡ 7 2 ︱ 0 8 9 7 ︶
﹁
子
育
て
応
援
特
別
手
当
︵
平
成
21
年
度
版
︶﹂
の
お
知
ら
せ
国
の
経
済
危
機
対
策
と
し
て
、
幼
児
教
育
期
の
子
育
て
の
負
担
軽
減
を
図
る
た
め
、
平
成
15
年
4
月
2
日
か
ら
平
成
18
年
4
月
1
日
ま
で
に
生
ま
れ
た
子
ど
も
が
い
る
世
帯
の
住
民
基
本
台
帳
、
外
国
人
登
録
原
票
上
の
世
帯
主
に
対
し
て
、
対
象
と
な
る
子
ど
も
一
人
当
た
り
3
万
6
千
円
の
支
給
が
予
定
さ
れ
て
お
り
ま
す
。
受
付
開
始
な
ど
詳
し
く
は
別
に
お
知
ら
せ
し
ま
す
の
で
今
し
ば
ら
く
お
待
ち
く
だ
さ
い
。
D
V
被
害
者
の
方
に
つ
い
て
D
V
︵
配
偶
者
等
か
ら
の
暴
力
︶
被
害
者
の
方
で
、
支
給
対
象
と
な
る
子
ど
も
と
と
も
に
、
住
民
基
本
台
帳
又
は
外
国
人
登
録
原
票
と
異
な
る
住
所
地
に
お
住
ま
い
の
場
合
は
、
基
準
日
と
な
る
平
成
21
年
10
月
1
日
現
在
の
住
民
登
録
を
実
際
に
お
住
ま
い
の
住
所
地
へ
変
更
す
る
こ
と
で
手
当
の
支
給
を
受
け
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
※
住
民
登
録
の
変
更
に
つ
い
て
は
、
転
出
先
の
住
所
等
を
配
偶
者
等
に
見
ら
れ
な
い
よ
う
に
す
る
住
民
基
本
台
帳
の
閲
覧
等
の
制
限
︵
支
援
措
置
︶
が
受
け
ら
れ
る
場
合
が
あ
り
ま
す
の
で
、
お
住
ま
い
の
市
区
町
村
に
お
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
ど
う
し
て
も
住
民
登
録
の
変
更
が
で
き
な
い
D
V
被
害
者
の
方
現
在
お
住
ま
い
の
市
区
町
村
に
平
成
21
年
10
月
1
日
か
ら
10
月
30
日
ま
で
の
間
に
﹁
子
育
て
応
援
特
別
手
当
事
前
申
請
書
﹂
を
提
出
す
る
こ
と
で
、
手
当
の
支
給
を
受
け
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
必
要
な
書
類
に
つ
い
て
は
、
お
住
ま
い
の
市
区
町
村
に
お
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
問
い
合
わ
せ
保
健
福
祉
課
総務費 13.76%
24億4,935万8千円 19億8,043万5千円 19億2,833万1千円
19億6,499万8千円
予算額 156億8,293万9千円 決算額 143億8,883万3千円 予算額 156億8,293万9千円
決算額 150億1,441万4千円
75億4,580万円 77億8,961万4千円
18億5,802万9千円 9億8,129万2千円
7億5,847万5千円 7億3,347万6千円
2億2,501万6千円 2億2,501万6千円
4億7,384万6千円 4億7,384万7千円
17億1,690万円 15億8,130万円
11億7,654万2千円 12億6,487万1千円
30億8,773万1千円 30億3,860万2千円
13億5,116万7千円 13億2,271万5千円
14億8,113万3千円 12億4,934万9千円
7億1,316万3千円 5億419万5千円
4億6,720万9千円 4億5,627万7千円
16億8,803万6千円 14億2,809万7千円
31億4,827万6千円 31億4,704万8千円
9億8,484万8千円 9億8,440万5千円
3億510万円 2億7,771万円 民生費
21.12% 衛生費 9.19% 農林水産業費
8.68% 土木費 3.50% 消防費 3.17% 教育費 9.93% 公債費 21.87% 諸支出金
6.84% その他 1.93% 町税
13.09%
歳 入
歳 出
地方交付税 51.88% 国庫支出金 6.54% 都道府県支出金
4.89% 繰入金 1.50% 繰越金 3.16% 町債 10.53%
その他 8.41%
0 5億 10億 15億 20億 25億 30億 35億 80億 70億 60億 50億 40億 30億 20億 10億 0
その他の支出
人件費
物件費 24.83%
1.29% 9.76%
6.84%
21.87%
10.50%
6.14% 6.76% 12.01%
扶助費
補助費等 普通建設
事業費 公債費 繰出金
積立金
その他の収入
地方譲与税・利子割交付金・配当割交付金・株式等 譲渡所得割交付金・地方消費税交付金・自動車取得 税交付金・地方特例交付金・交通安全対策特別交付 金・分担金及び負担金・使用料及び手数料・財産収 入・寄附金・諸収入
その他の支出
議会費・商工費・災害復旧費
歳 入 総 額 150億1,441万4千円
歳 出 総 額 143億8,883万3千円
歳 入 歳 出 差 引 額 6億2,558万1千円
翌年度に繰り越すべき財源 6,480万4千円
実 質 収 支 5億6,077万7千円
その他の支出 維持補修費 災害復旧事業費 投資及び出資金 貸付金
※構成比はそれぞれの区分ごとに四捨五入している ため、区分ごとの合計は100%にならないことがあ ります。
一般会計の予算執行状況
性質別歳出
特別会計の予算執行状況
平成
20
年度 愛南町の財政
⑴国民健康保険特別会計 ⑵老人保健特別会計 ⑶介護保険特別会計
予算額 37億4,900万円 予算額 3億1,308万9千円 予算額 24億4,332万1千円 収入済額 37億2,024万3千円 収入済額 3億1,509万6千円 収入済額 24億5,198万2千円 支出済額 36億9,829万1千円 支出済額 2億9,835万5千円 支出済額 24億1,181万4千円 歳入歳出
差引額 2,195万2千円 歳入歳出差引額 1,674万1千円 歳入歳出差引額 4,016万8千円
⑷後期高齢者医療特別会計 ⑸簡易水道特別会計 ⑹小規模下水道特別会計
予算額 2億4,038万3千円 予算額 2億2,200万円 予算額 1億6,532万円 収入済額 2億4,086万9千円 収入済額 2億2,326万3千円 収入済額 1億6,662万2千円 支出済額 2億3,239万8千円 支出済額 2億1,906万8千円 支出済額 1億6,383万4千円 歳入歳出
差引額 847万1千円 歳入歳出差引額 419万5千円 歳入歳出差引額 278万8千円
⑺温泉事業等特別会計 ⑻旅客船特別会計
予算額 8,090万円 予算額 4,827万5千円 収入済額 8,220万3千円 収入済額 4,887万8千円 支出済額 7,740万7千円 支出済額 4,698万1千円 歳入歳出
差引額 479万6千円 歳入歳出差引額 189万7千円
⑼上水道事業会計 ⑽病院事業会計 1.収益的収支 1.収益的収支
予算額 収入 4億930万円 予算額 収入 5億8,440万円 支出 4億4,348万1千円 支出 5億8,440万円 収入済額 4億822万5千円 収入済額 5億8,444万5千円 支出済額 4億2,589万2千円 支出済額 5億4,650万3千円 歳入歳出差引額 △1,766万7千円 歳入歳出差引額 3,794万2千円 2.資本的収支 2.資本的収支
予算額 収入 4億6,444万9千円 予算額 収入 3,681万7千円 支出 8億4,709万2千円 支出 5,522万7千円 収入済額 4億4,444万2千円 収入済額 3,591万6千円 支出済額 6億5,967万1千円 支出済額 5,503万3千円 歳入歳出差引額 △2億1,522万9千円 歳入歳出差引額 △1,911万7千円
※水道事業会計における資本的収入額(翌年 度へ繰り越される支出の財源に充当する額 9,450万円を除く。)が資本的支出額に不足す る額 3億972万9千円は、過年度分損益勘定 留保資金 12万1千円、当年度分損益勘定留 保資金 1億7,524万6千円、消費税資本的収 支調整額 1,236万2千円、減債積立金取崩額 2,800万円、建設改良積立金取崩額 9,400 万円で補填しました。
財産の状況
地方債・一時借入金の状況
⑴土地・建物 (平成21年3月31日現在) ⑵動産
区 分 土 地 建 物 浮標 1個
本庁舎 11,188.12㎡ 2,599.49㎡ 浮桟橋 1個
その他の 行政機関
消防施設 1,635.24㎡ 906.77㎡
その他の施設 18,699.66㎡ 11,976.78㎡
公共用 財産
学校 345,177.33㎡ 86,994.33㎡
公営住宅 81,548.54㎡ 36,238.41㎡
公園 52,693.00㎡ 252.31㎡
その他の施設 650,758.09㎡ 90,071.98㎡ ⑶出資金・出捐金
宅地 76,882.73㎡ 917.36㎡ 986,625千円
田畑 11,184.54㎡ −
山林 19,731,604.10㎡ −
その他 275,281.31㎡ 275.22㎡
合計 21,256,652.66㎡ 230,232.65㎡
⑷基金
区 分 現在高 区 分 現在高
財政調整基金 16億7,149万4千円 産業振興基金 1億1,866万2千円
減債基金 4億5,043万4千円 諏訪公園管理基金 433万6千円
地域福祉基金 7億5,489万円 西海ストックヤード管理基金 2,022万1千円
公共施設整備基金 1億9,238万5千円 肉用牛貸付基金 1,932万円
文化振興基金 1,011万1千円 高齢者等肉用牛貸付基金 721万9千円
地域振興基金 4億1,815万1千円 地域活性化基金 25億円
ふるさと創生基金 8,087万9千円 ふるさとづくり基金 223万3千円
公営住宅建設基金 1,018万6千円 土地開発基金 1億109万4千円
水資源対策基金 2億5,053万7千円 国民健康保険財政調整基金 307万4千円
中山間ふるさと水と土保全基金 4,960万1千円 介護保険給付費準備基金 8,693万3千円
人材育成基金 6,603万3千円 介護従事者処遇改善臨時特例基金 1,625万5千円
計 68億3,404万8千円
※基金現在高を町民1人当たりに換算すると、約26万2千 円になります。
(平成21年3月31日現在)
会 計
現在高
地方債 借入金一時
一般会計 248億8,933万9千円 −
簡易水道特別会計 15億2,028万2千円 −
小規模下水道特別会計 15億5,120万円 −
上水道事業会計 27億6,722万8千円 −
病院事業会計 9,766万円 −
計 308億2,570万9千円 −
※地方債現在高を町民1人当たりに 換算すると、約118万3千円になりま す。
ただし、地方債現在高のうち交付 税算入見込額が199億7,665万3千 円ありますので、差引108億4,905万 6千円が実質的な地方債残高と考え ると、町民1人当たり約41万6千円 となります。
◎各指標の対象となる会計等範囲は、次のとおりです。
健全化判断比率
一
般
会
計
普
通
会
計
特
別
会
計
公
営
事
業
会
計
一部事務組合 広域連合 地方公社 第三セクター
実
質
赤
字
比
率
連
結
実
質
赤
字
比
率
実
質
公
債
費
比
率
将
来
負
担
比
率
◎各基準を1つでも超えると次のような義務が課せられます。
健全段階 早期健全化段階 財政再生段階 ◎指標整
備と情報 開示の徹 底
4つの指標 について、 監査委員の 審査に付し 意見を付け て議会に報 告し公表
◎自主的な改善 努力による財政 健全化
・財政健全化計画の 策定(議会の議決)、 外部監査の要求の義 務付け
・計画の実施状況を 毎年度議会に報告し 公表
・早期健全化が著し く困難と認められる ときは、総務大臣又 は知事が必要な勧告
◎国等の関与による確実 な再生
・財政再生計画の策定(議会の 議決)、外部監査の要求の義務 付け
・災害復旧事業等を除き、地方 債の起債を制限
・財政運営が計画に適合しない と認められる場合等において は、予算の変更等を勧告
健全財政 財政悪化
◎資金不足比率の内容は、次のとおりです。
資金不足 比率
公営企業ごとの資金の不足額の事業規模 に対する比率をいいます。
※資金の不足額:流動負債+建設改良費等以外の経費の財源に充 てるために起こした地方債の現在高−流動資産
※事業規模:営業収益の額−受託工事収益の額
健全化判断比率は、次のとおりです
※( )内の数値は、平成19年度決算に基づく数値です。
実質赤字
比率(%)字比率連結実質赤(%)実質公債費比率(%) 将来負担比率(%)
愛 南 町 − − (16.9)16.4※ (119.2)98.7 ※
早期健全化
基 準 13.29 18.29 25.0 350.0 財政再生
基 準 20.00 40.00 35.0
愛南町の指標の数値が、早期健全化基準や財政再 生基準を1つでも上回れば、財政健全化計画の策定 が義務付けられたり、地方債の起債が制限されたり するようになります。
◎4つの指標の内容は、次のとおりです
実質赤字 比 率
実質収支(赤字の場合)の標準財政 規模に対する割合で、黒字であれば実 質赤字比率はなしと考えます。
※実質収支とは、歳入と歳出の差引額 から翌年度に繰り越すべき財源(繰越 明許費等)を控除したものです。 連結実質
赤字比率
全会計を対象とした実質赤字(又は資 金不足額)の標準財政規模に対する比率 をいいます。
実質公債費 比 率
一般会計等が負担する地方債の元利 償還金に加え、特別会計や一部事務組 合などへの公債費のための繰出金・補 助金等(準元利償還金)も含めた実質的な 公債費の標準財政規模(元利償還金等に 係る基準財政需要額算入額を除く)に対 する比率(3か年平均)をいいます。 将来負担
比 率
退 職 手 当 の 負 担 見 込 額 や 第 三 セ ク ター等に対する債務負担見込額など、 一般会計等が将来負担すべき実質的な 負債の標準財政規模(元利償還金等に 係る基準財政需要額算入額を除く)に 対する比率をいいます。
標準財政規模:地方公共団体の標準的な状態で通常 収入されるであろう一般財源の総額(規模)です。 なお、愛南町における平成20年度の標準財政規模 (臨時財政対策債を含む)は、102億5,494万1千円です。
資金不足比率(公営企業における指標)は、次の とおりです。
特別会計の名称 資金不足比率(%) 経営健全化基準(%) 上水道事業会計 −
20.0 病院事業会計 −
簡易水道特別会計 − 小規模下水道特別会計 − 旅客船特別会計 −
※資金不足比率が経営健全化基準を超えた場合は、健全化判断比 率が早期健全化基準を超えた場合に準じた対応が求められます。
愛南町の平成20年度決算に基づく健全化判断比率等を公表します
生
涯
学
習
課
か
ら
﹁
打
打
打
団
天
鼓
和
太
鼓
コ
ン
サ
ー
ト
﹂の
お
知
ら
せ
!
保
健
福
祉
課
か
ら
口
か
ら
健
康
を
考
え
る
!
町
民
フ
ォ
ー
ラ
ム
!
愛
媛
労
働
局
か
ら
最
低
賃
金
改
正
の
お
知
ら
せ
!
総
務
課
か
ら
情
報
通
信
基
盤
整
備
事
業
説
明
会
に
つ
い
て
!
愛
南
町
合
併
5
周
年
記
念
と
し
て
和
太
鼓
コ
ン
サ
ー
ト
を
開
催
し
ま
す
。
大
小
四
十
数
台
の
和
太
鼓
や
三
味
線
、
笛
な
ど
を
駆
使
し
、
ミ
ュ
ー
ジ
カ
ル
、
演
劇
、
そ
し
て
笑
い
の
エ
ッ
セ
ン
ス
を
融
合
し
た
、
和
太
鼓
集
団
﹁
打 だ
打 だ
打 だ
団 だ
ん
天 て
ん
鼓 こ
﹂
。
日
本
の
和
太
鼓
シ
ー
ン
に
革
命
を
起
こ
し
、な
お
も
進
化
し
続
け
る
﹁
オ
モ
ロ
迫
力
﹂
な
パ
フ
ォ
ー
マ
ン
ス
に
ご
期
待
く
だ
さ
い
。
多
く
の
皆
さ
ま
の
ご
来
場
を
お
待
ち
し
て
い
ま
す
。
日
時
10
月
10
日︵
土
︶
開
場
18
時
、
開
演
18
時
30
分
会
場
御
荘
文
化
セ
ン
タ
ー
全
席
自
由
入
場
料
一
般
2
, 0
0
0
円
︵
当
日
2
, 5
0
0
円
︶
中
学
生
以
下
5
0
0
円
︵
当
日
7
0
0
円
︶
問
い
合
わ
せ
生
涯
学
習
課
︵ ℡ 7 3 ︱ 1 1 1 1 ︶
御
荘
文
化
セ
ン
タ
ー
で
、
町
民
フ
ォ
ー
ラ
ム
﹁
口
か
ら
健
康
を
考
え
る
﹂
が
開
催
さ
れ
、
約
4
0
0
名
の
参
加
者
が
歯
の
病
気
や
予
防
法
、
最
新
の
治
療
技
術
な
ど
に
熱
心
に
耳
を
傾
け
て
い
ま
し
た
。
主
催
は
昭
和
大
学
歯
学
部
で
、
烏 え
帽 ぼ
子 し
田 だ
敬 たか
し
先
生
は
最
新
の
歯
科
治
療
技
術
を
、
白
鳥
清 き
よ
人 と
先
生
は
﹁
8
0
2
0
運
動︵
満
80
歳
で
20
本
以
上
の
歯
を
残
そ
う
と
す
る
運
動
︶﹂
を
、
愛
南
町
出
身
の
三
好
敬 け
い
三 ぞ
う
先
生
は
、
口
か
ら
健
康
に
な
る
た
め
に
噛
む
こ
と
の
大
切
さ
を
、
新 し
ん
谷 た
に
悟 さ
と
る
教
授
は
口
の
中
に
で
き
る
病
気
に
つ
い
て
そ
れ
ぞ
れ
講
演
し
ま
し
た
。
最
後
に
沼
澤
秀 ひ
で
之 ゆ
き
先
生
と
町
民
代
表
者
の
総
合
討
論
が
あ
り
、
フ
ォ
ー
ラ
ム
終
了
後
は
無
料
健
診
、
無
料
相
談
が
行
わ
れ
ま
し
た
。
8/
22
愛
媛
労
働
局
で
は
、
県
内
す
べ
て
の
労
働
者
に
適
用
さ
れ
る
﹁
愛
媛
県
最
低
賃
金
﹂
を
改
正
し
、
10
月
1
日
か
ら
施
行
す
る
こ
と
と
し
ま
し
た
。
こ
の
決
定
に
よ
り
、
10
月
1
日
以
降
分
と
し
て
労
働
者
に
支
払
う
賃
金
は
、
1
時
間
6
3
2
円
以
上
と
し
な
け
れ
ば
な
り
ま
せ
ん
。
問
い
合
わ
せ
愛
媛
労
働
局
賃
金
室
︵ ℡ 0 8 9 ︱ 9 3 5 ︱ 5 2 0 5 ︶
宇
和
島
労
働
基
準
監
督
署
︵ ℡ 0 8 9 5 ︱ 2 2 ︱ 4 6 5 5 ︶
愛
南
町
で
は
、
情
報
通
信
格
差
の
解
消
を
図
る
た
め
、
光
フ
ァ
イ
バ
ー
ケ
ー
ブ
ル
を
各
家
庭
ま
で
整
備
す
る
情
報
通
信
基
盤
整
備
事
業
︵
C
A
T
V
事
業
等
︶
を
計
画
し
て
い
ま
す
。
現
在
、
本
事
業
の
説
明
会
を
各
地
区
で
開
催
し
て
お
り
ま
す
が
、
ご
要
望
に
よ
り
、
各
種
団
体
等
を
対
象
と
し
た
説
明
会
も
行
い
ま
す
。
説
明
会
を
ご
希
望
の
際
は
、
役
場
総
務
課
ま
で
ご
連
絡
く
だ
さ
い
保
健
福
祉
課
か
ら
両
親
学
級﹁
か
る
が
も
教
室
﹂
の
案
内
!
南
予
地
方
局
か
ら
﹁
こ
ん
に
ち
は
!
知
事
で
す
﹂
傍
聴
者
募
集
!
総務課から
人事異動のお知らせ!
妊婦体験
育
っ
て
い
く
子
ど
も
に
寄
り
添
い
、
笑
っ
た
り
、
驚
い
た
り
し
な
が
ら
暮
ら
す
の
は
、
親
だ
か
ら
こ
そ
味
わ
え
る
す
ば
ら
し
い
体
験
で
す
。
赤
ち
ゃ
ん
が
お
腹
の
中
に
い
る
と
き
か
ら
、
お
父
さ
ん
も
ぜ
ひ
子
育
て
の
準
備
を
は
じ
め
ま
せ
ん
か
。
お
父
さ
ん
の
子
育
て
参
加
は
、
お
母
さ
ん
に
と
っ
て
と
て
も
安
心
で
す
。
教
室
の
内
容
年
3
回
3
コ
ー
ス
1
回
目
お
父
さ
ん
の
妊
婦
体
験
2
回
目
赤
ち
ゃ
ん
と
ふ
れ
あ
い
体
験
3
回
目
育
児
体
験
︵
沐
浴
実
習
︶
●
誕
生
を
喜
ぶ
こ
と
か
ら
子
育
て
を
ス
タ
ー
ト
︵
そ
の
準
備
を
始
め
ま
し
ょ
う
︶
愛
媛
県
で
は
、
知
事
が
地
域
に
出
か
け
、
地
域
住
民
と
気
軽
に
意
見
交
換
を
行
い
、
地
域
の
意
見
・
要
望
を
把
握
し
、
可
能
な
も
の
か
ら
県
政
に
反
映
さ
せ
て
い
く
た
め
、﹁
こ
ん
に
ち
は
!
知
事
で
す
﹂
を
開
催
し
ま
す
。
会
議
で
は
、﹁
輝
く
ふ
る
さ
と
愛
媛
づ
く
り
﹂
に
つ
い
て
、
知
事
が
地
域
の
皆
様
方
に
直
接
お
話
し
し
ま
す
。
傍
聴
さ
れ
る
方
を
募
集
し
て
い
ま
す
の
で
、
ぜ
ひ
、
ご
参
加
く
だ
さ
い
。
日
時
10
月
30
日︵
金
︶
10
時
∼
12
時
会
場
愛
媛
県
南
予
地
方
局
︵
宇
和
島
市
天
神
町
7
番
1
号
︶
定
員
50
名︵
先
着
順)
申
込
方
法
10
月
15
日︵
木
︶ま
で
に
郵
便
、
電
話
、
F
A
X
又
は
電
子
メ
ー
ル
で
、
住
所
、
氏
名
、
電
話
番
号
を
記
入
︵
連
絡
︶し
、
南
予
地
方
局
地
域
政
策
課
ま
で
申
し
込
み
く
だ
さ
い
。
申
込
先
・
問
い
合
わ
せ
南
予
地
方
局
地
域
政
策
課
℡
0
8
9
5
︱
2
2
︱
5
2
1
1
0
8
9
5
︱
2
5
︱
3
7
2
4
E-mail:[email protected]
●
男
性
も
父
親
と
し
て
積
極
的
に
赤
ち
ゃ
ん
に
か
か
わ
り
、
二
人
で
子
育
て
を
し
ま
し
ょ
う
●
困
っ
た
と
き
は
遠
慮
な
く
周
囲
の
相
談
を
求
め
ま
し
ょ
う
︵
子
育
て
推
進
員
さ
ん
も
応
援
し
ま
す
︶
※
日
時
等
に
つ
い
て
は
、
P
19
を
参
照
く
だ
さ
い
。
問
い
合
わ
せ
保
健
福
祉
課
︵
℡
7
2
︱
1
2
1
2
︶
新所属 旧所属 職名 氏名
総務課
地域情報係 税務課 国保介護賦課係 係長 清水 雅
まさ
人と
税務課 国保介護賦課係
内海支所
環境観光係 係長 西口 源
げん
一
いち
福浦公民館 (併)総務課地域支援係 (併)町民課住民係 (併)会計課出納係
西海支所 地域振興課 環境観光係
係長 吉田 正まさ一いち
西海支所 地域振興課
福浦公民館 (併)総務課地域支援係 (併)町民課住民係 (併)会計課出納係
主査 吉田 秀ひで彦ひこ
西海支所 地域振興課
(兼)住民福祉課
西海支所
地域振興課 主査 山本 周
しゅうじ