(様式1)
年 月 日
三 原 市 長 様
認可を受けようとする地縁による
団体の名称及び事務所の所在地
名 称
所在地
代表者の氏名及び住所
名 前
住 所
認 可 申 請 書
地方自治法第260条の2第1項の規定により,不動産又は不動産に関する権利等を保有する
ため認可を受けたいので,別添書類を添えて申請します。
(別添書類)
1 規 約
2 認可を申請することについて総会で議決したことを証する書類
3 構成員の名簿
4 保有資産目録又は保有予定資産目録
5 良好な地域社会の維持及び形成に資する地域的な共同活動を現に行っていることを記
載した書類 ( 予算書,決算書,事業計画書等 )
6 申請者が代表者であることを証する書類
7 区域内居住者調書
8 区域及び事務所の所在を示した図面
(作成日) 年 月 日
(作成者)
第 回 町内会・自治会等常会(臨時)総会議事録
1 開催日時 年 月 日( ) 時から 時 2 開催場所
3 会員総数 人
4 出席者数 人(委任状提出者 人を含む) 5 議決事項
(1)第1号議案「 」賛成 人,反対 人, 可・否決
(2)第2号議案「 」賛成 人,反対 人, 可・否決 6 議事の経過及び発言要旨
(1)開会
(2)議長選出( 氏)
(3)議事録署名人の選出( 氏, 氏)
(4)総会成立の宣言
議長から,今日現在の会員総数は 人で,出席者は 人,委任状 提出者は 人,合計 人であり,その結果,会員の過半数の出席があっ たと認められますので, 町内会規約第 条の規定により,本総会は有効に成立 したとの宣言がなされた。
(5)議題
①「 町内会・自治会等の認可申請」について
ここで 氏より町内会・自治会等の認可申請について説明が行われた。 議題②,③も関連する内容のため一括して説明が行われ,その後各議案について個別に 審議が行われた。
(内容)認可申請について 名の者から質疑があった。 質問( 氏)
回答( 氏) ・・・・・
議決
その後議長が他に意見の無いことを確認し,挙手により採決を行ったところ,全員の 賛成であったので,議案は原案どおり承認された。
②認可申請に伴う規約の改正について
③認可申請の代表者を会長とすることについて
②,③の議案については,議長が意見を求めたが,特に意見も無かったので,挙手によ り採決を行ったところ,全員賛成であったので原案どおり承認された。
(※以後,議案の数だけ続く)
(6)閉会
この議事録は,事実と相違ないことを確認します。
年 月 日
議長
議事録署名人
議事録署名人
町内会・自治会等会員名簿
団体の名称
番号 氏 名 住 所
(様式2)
保 有 資 産 目 録
団体の名称
年 月 日現在 1 不動産
(1) 所有権を有する不動産 ア 建 物
名称 延床面積 所在地
イ 土 地
地目 面積 所在地
2 不動産に関する権利等
(1) 所有権以外の権限により保有している不動産
権限 不動産の種類 所在地
(2) 地域的な共同活動を行うためのその他の資産
資 産 の 種 類 及 び 数 量
〔保有資産目録記載要領〕 1 (1) ア 建 物
○ 名 称・・・○○町内会集会所,△区公民館等の名称が付されている場合はこれによること。そ うでない場合は,「集会所」「事務所」「居宅」等の区分によること(参照:不動産 登記法施行令第6条)
○ 延床面積・・・不動産登記法施行令第8条に基づき各層ごとに算出された床面積を合計したもの とすること。
(注)不動産登記法施行令第8条「建物の床面積は,各層ごとに壁その他の区 画の中心線(1棟の建物を区分した建物については,壁その他の区画の内 側線)で囲まれた部分の水平投影面積により,平方メ-トルを単位として定 め,1平方メ-トルの100分の1未満の端数は,切り捨てる。」
○ 所在地・・・・市区町村内の地番(不動産登記法第91条,同法施行令第1条,第2条)及び家屋番 号(同法第91条,同法施行令第5条)まで記載すること。
1 (1) イ 土 地
○ 地 目・・・不動産登記法施行令第3条に定める区分により定めるものとすること。
(注)不動産登記法施行令第3条「地目は,土地の主たる用途により,田,畑,宅 地,塩田,鉱泉地,池沼,山林,牧場,原野,墓地,境内地,運河用地,水道用 地,用悪水路,ため池,堤,井溝,保安林,公衆用道路,公園及び雑種地に 区分して定める。」
○ 面 積・・・不動産登記法施行令第4条に定める「地積」と同一とすること。
(注)不動産登記法施行令第4条「地積は,水平投影面積により,平方メ-トルを 単位として定め,1平方メ-トルの100分の1(宅地及び鉱泉地以外の土地 で10平方メ-トルをこえるものについては,1平方メ-トル)未満の端数は, 切り捨てる。」
○ 所在地・・・・市区町村内の地番(不動産登記法第7条,同法施行令第1条,第2条)まで記載する こと。
(立木の所有権については,1 1) イの「地目」を「樹種」(立木に関する法律第15条第2号),「面積」を
「数量」(同法第15条第2号,立木登記規則第8条)と読み替えて記載すること。なお,所在地については,
「立木に関する法律」第15条第1号の事項に留意すること。)
(注)立木に関する法律第15条第1号「樹木が1筆の土地の一部分に生立する場合においては其の部 分の位置及び地積,其の部分を表示すべき名称又は番号のあるときは其の名称又は番号」 2 (1) ○ 権 限・・・不動産登記法第1条各号に掲げる権限のうち「所有権」を除くものとすること。(地上
権,永小作権,地役権,先取特権,質権,抵当権,賃借権,採石権) ○ 不動産の種類・・・土地,建物及び立木の区分によること。
○ 所在地・・・・・・原則として1に同じ。
2 (2) ○ 資産の種類及び数量・・・国債,地方債,社債といった区分により,銘柄(公社債の場合は「何会社 物上担保附社債」,国債及び地方債の場合は「何分利付何債」),券面金 額及び取得金額を記入すること。
(様式3)
保 有 予 定 資 産 目 録
団体の名称
年 月 日現在
1 不 動 産
不動産の種類 保有予定不動産の
取得予定時期 購入等の相手方 保有予定不動産の所在
2 不動産に関する権利等
資産の種類 権限 権限取得の予定時期
〔
保有予定資産目録記載要領〕1 不動産・・・所有権を取得する予定不動産について記入すること。 ○ 不動産の種類・・・土地,建物及び立木の区分による。
○ 取得予定時期・・・売買等により不動産の所有権を取得する予定時期を少なくとも年月まで記載す ること。
なお,この「取得予定時期」は,認可申請年月日とできる限り近接していること が望まれる。
○ 所在地・・・・・・原則として市区町村内の番地(建物の表示登記において家屋番号が登記されている 場合には家屋番号)まで記載するものとするが,住居表示によっても差し支え ない。
2 不動産に関する権利等
○ 資産の種類・・・・不動産の場合は,土地,建物及び立木の区分による。
金融資産の場合は,国債,地方債,社債といった区分により記入すること。 ○ 権 限・・・・不動産の場合には,不動産登記法第1条各号に掲げる権限のうち「所有権」を除く
ものとする。(地上権,永小作権,地役権,先取特権,質権,抵当権,貸借権,採 石権)
○ 保有予定時期・・・1に同じ。
承 諾 書
私は, 年 月 日, の総会において, 長
の選任を受けましたので,会長に就任することを承諾いたします。
年 月 日
住 所
名 前
区 域 内 居 住 者 調 書
1 区域内居住者数 人
(区域内世帯数 世帯)
2 町内会・自治会等加入者数 人
(町内会・自治会等加入世帯数 世帯)
3 加入率 %
4 未加入の理由
上記のとおり相違ありません。
年 月 日
(様式4)
平成 年 月 日
三 原 市 長 様
地縁による団体の名称及び事務所の所在地
名 称
所在地
代表者の氏名及び住所
名 前
住 所
規 約 変 更 認 可 申 請 書
地方自治法第260条の3第2項の規約の変更の認可を受けたいので,別添書類を添
えて申請します。
(別添書類)
1 規約変更の内容及び理由を記載した書類
2 規約変更を総会で議決したことを証する書類
規約変更の内容及び理由
団体の名称
変更前の内容
変更後の内容
変更理由
(様式5)