トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
312511 雨水貯留浸透施設設置補助事業
区分
事業区分 施策体系 312510 雨水の流出抑制と有効活用
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市内に住所を有し、自己の居住用の住宅に雨水貯留浸透施設を設置しようとする者。
各戸での雨水貯留・浸透施設の設置を促進することで、雨水の有効利用、地下浸透の涵 養、河川への雨水流出抑制を図り、良好な水環境を確保します。また、助成制度を通じ、 市民の環境保全に対する意識の高揚を図ることを目的とします。
雨水の有効利用、地下水の涵養、流出抑制などの効果により、河川の負担軽減を図るた め、個人の住宅への貯留施設や地下浸透施設の設置に対し補助金を交付します。
補助
冠水被害件数
(活動指標1)補助金交付申請件数 (活動指標2)雨水貯留施設設置個数 (活動指標2)雨水浸透施設設置個数
雨水を貯留・浸透することにより、地下水の涵養や水資源の確保、河川・水路への雨水 流出を抑え、浸水被害の軽減を図る。
雨水の貯留・浸透を、民有地で実施してもらうものであり、地下水の涵養や水資源の確 保、河川・水路への雨水流出抑制が推進されるため、有効性が高い。
市民からの申請に対して内容を審査し、補助金の交付額を決定した後工事して頂き、工 事完了後、市が検査に伺い設置状況等良好な場合、補助金の支払い手続きを行うため、従 事職員数の見直しなどによりコストを削減する余地はない。
事務事業の規模、手法、実施主体など見直すことなく継続する。 件
件
個
個
平成23年度
成果指標 0. 00
7. 00
16. 00
41. 00
10. 00
31. 00
24. 00
47. 00
平成24年度
0. 00
1. 00
16. 00
27. 00
95. 63
10. 00
20. 00
129. 10
24. 00
34. 00
75. 94
2, 766
2, 582
平成25年度
0. 00
2. 00
16. 00
21. 00
124. 67
10. 00
21. 00
124. 67
24. 00
14. 00
187. 00
2, 650
2, 618
平成26年度
0. 00
2. 00
16. 00
20. 00
139. 15
10. 00
21. 00
132. 52
24. 00
6. 00
463. 83
2, 826
2, 783 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
312522 水路改良事業
区分
事業区分 施策体系 312520 河川などのいっ水防止
必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
全市民
流域の都市化に伴い雨水の浸透機能が低下し、水路の流下能力の不足による浸水被害が 発生していることから、未整備水路の改修工事を実施し、水路機能の向上や施設の良好な 維持管理を図ることを目的としています。
水路の機能回復を中心に、親水空間や憩いの場づくりなどを視野に入れた水路等の改修 を行います。また、降雨による河川や水路のいっ水被害の緩和や解消を図るための対策を 推進します。
直営
浸水被害件数
(活動指標1)工事件数 (活動指標2)水路改修延長
流域の都市化に伴い雨水の浸透機能が低下し、水路の流下能力の不足による浸水被害が 発生していることから、親水空間や憩いの場づくりなどを視野に入れ、水路のいっ水被害 の緩和や解消を図る必要がある。
水路のいっ水被害の緩和や解消を図る上で有効な事業である。
水路改良にあたり、現場調査、設計積算が主な業務であり、従事職員数の見直しなどに よるコストを削減する余地はない。
事務事業の規模、手法、実施主体など見直すことなく継続する。 件
件
m
平成23年度
成果指標 0. 00
0. 00
1. 00
1. 00
39. 50
39. 10
平成24年度
0. 00
0. 00
2. 00
2. 00
4, 327. 50
10. 50
92. 40
93. 67
10, 553
8, 655
平成25年度
0. 00
0. 00
2. 00
1. 00
5, 001. 00
80. 00
18. 00
277. 83
9, 165
5, 001
平成26年度
0. 00
0. 00
1. 00
1. 00
5, 007. 00
20. 00
70. 70
70. 82
9, 202
5, 007 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
312523 雨水対策事業
区分
事業区分 施策体系 312520 河川などのいっ水防止
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
全市民
河川や水路は流域の都市化とともに、近年の集中豪雨等により流下能力が不足する各所 でいっ水被害が生じています。このため緊急対策を講じ、いっ水の緩和と解消を図ること を目的としています。
降雨による河川や水路のいっ水被害の緩和や解消を図るため、不老川流域対策推進協議 会の事務局に関すること、及び治水を目的とした河川・水路の整備を推進します。
直営
いっ水箇所数
(活動指標1)工事件数 (活動指標2)工事延長
河川や水路のいっ水被害の緩和や解消を図るため、不老川流域対策推進協議会の事務や 治水を目的とした河川・水路の整備を推進する。
河川の流域対策や河川・水路の整備を推進することにより、いっ水被害の緩和や解消が 図れるため、有効性が高い。
不老川流域対策推進協議会の事務局や河川・水路の整備における現場調査、設計積算が 主な業務であり、従事職員数の見直しなどによるコストを縮減する余地はない。
不老川流域対策推進協議会の事務の推進や水路等の改良にあたり、事務事業の規模、手 法など見直すことなく継続する。
箇所
件
m
平成23年度
成果指標 0. 00
5. 00
3. 00
3. 00
0. 00
0. 00
平成24年度
0. 00
0. 00
1. 00
1. 00
15, 903. 00
60. 00
98. 60
161. 29
17, 013
15, 903
平成25年度
0. 00
0. 00
2. 00
3. 00
5, 464. 67
60. 00
57. 00
287. 61
16, 272
16, 394
平成26年度
0. 00
1. 00
1. 00
1. 00
18, 882. 00
30. 00
29. 40
642. 24
24, 273
18, 882 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
332921 幹線市道整備事業
区分
事業区分 施策体系 332920 生活道路の整備
必要性 非常に高い 有効性 普通 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり
幹線市道
都市計画道路などの幹線市道で交通量の増大等による舗装の破損が著しい路線等を対象 に工事を実施し、交通の安全性の向上や円滑化を図ります。
都市計画道路などの幹線市道について、計画的に舗装改良工事等を行います。
直営
幹線市道の事故件数
(活動指標1)幹線市道整備延長数
道路法による管理、構造の基準等に基づき、計画的に舗装改良の工事を実施し、公共の 福祉を増進する。
工事の実施により、交通の安全性の向上や円滑化を図ることができた。
舗装の破損が著しい路線を対象に工事を実施し、適切な予算執行が図れた。また、再生 材料等の利用によりコスト削減が図れた。
道路現況調査、職員による点検等により計画的に工事を実施している。 件
m
平成23年度
成果指標 0. 00
0. 00
640. 00
912. 40
平成24年度
0. 00
0. 00
640. 00
657. 00
132. 75
89, 414
87, 216
平成25年度
0. 00
3. 00
710. 00
1, 236. 00
92. 10
79, 154
113, 838
平成26年度
0. 00
1. 00
1, 160. 00
1, 295. 80
92. 87
121, 638
120, 347 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
332922 一般市道整備事業
区分
事業区分 施策体系 332920 生活道路の整備
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
一般市道
身近な生活道路である一般市道の安全性や利便性の向上を図ります。
一般市道の拡幅、歩道設置や排水改良等を計画的に実施します。
直営
道路施設が原因で発生する事故件数の減少
(安全な道路環境が整備されることにより、道路施設が原因で発生する事故件数が減少し ます。)
(活動指標1)生活道路の整備延長 (活動指標2)歩道の整備延長
道路法による管理、構造の基準等に基づき、拡幅等の整備を実施し、公共の福祉を増進 する。
安全な道路環境が整備されることにより、事故件数が減少し、目標が達成できた。
生活道路、歩道の整備延長について、予定に達しなかったが交通の安全性の向上や円滑 化が図れた。また、再生材料等の利用によりコスト削減が図れた。
一般市道の拡幅や歩道整備、排水改良等について、計画的に工事を実施していく。 件
m
m
平成23年度
成果指標 0. 00
5. 00
3, 200. 00
1, 732. 40
500. 00
183. 00
平成24年度
0. 00
5. 00
3, 200. 00
1, 975. 80
51. 39
500. 00
55. 70
1, 822. 98
189, 389
101, 540
平成25年度
0. 00
0. 00
3, 200. 00
2, 740. 80
45. 38
500. 00
140. 00
888. 46
65, 714
124, 385
平成26年度
0. 00
0. 00
3, 200. 00
313. 10
183. 88
500. 00
211. 40
272. 34
72, 779
57, 573 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
332924 市道幹第34号線延伸整備事業
区分
事業区分 施策体系 332920 生活道路の整備
必要性 普通 有効性 かなり低い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 廃止 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市道幹第34号線
市道幹第34号線を整備することにより、南北の道路網を補完し、地域産業の活性化及 び交通渋滞の緩和を図ります。
国道16号から川越狭山工業団地までの既設の市道幹第34号線を県道川越入間線まで 延伸するために、用地買収、道路整備を実施します。
直営
市道幹第34号線道路整備率(総事業費に対する執行額)
(活動指標1)地元説明会開催回数
(活動指標2)測量・調査実施率(総事業費に対する執行率) (活動指標3)市道幹第34号線整備延長
市道幹第34号線を整備することにより、南北の道路網を補完し、地域産業の活性化及 び交通渋滞の緩和に寄与する。
地権者の合意形成に期間を要し、有効性がかなり低くなった。
地元説明会を2回開催し、一部測量業務を実施することができた。
地権者の合意形成を得ることができず、廃止(一時休止)することとなった。 %
回
%
m
平成23年度
成果指標 1. 40
0. 00
3. 00
0. 00
1. 40
0. 00
0. 00
0. 00
平成24年度
1. 40
0. 00
3. 00
2. 00
3, 195. 50
1. 40
0. 00
0. 00
0. 00
6, 391
6, 391
平成25年度
1. 40
0. 00
3. 00
2. 00
2, 330. 00
1. 40
0. 00
0. 00
0. 00
37, 660
4, 660
平成26年度
1. 90
0. 44
3. 00
2. 00
4, 083. 50
1. 90
0. 44
18, 561. 36
0. 00
0. 00
38, 099
8, 167 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
332925 市道幹第9号線整備事業
区分
事業区分 施策体系 332920 生活道路の整備
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市道幹第9号線
国道16号から稲荷山公園駅へのアクセス性の向上や歩行者空間の整備を行います。ま た、都市計画道路狭山市駅上諏訪線を補完する道路として、道路ネットワークを構築しま す。
国道16号から稲荷山公園駅に接続する幹線道路の拡幅整備を実施します。
直営
市道幹第9号線道路整備率(総事業費に対する執行額)
(活動指標1)市道幹第9号線用地取得面積 (活動指標2)市道幹第9号線道路整備延長
道路法による管理、構造の基準等に基づき、国道16号、都市計画道路狭山市駅上諏訪 線から稲荷山公園駅へのアクセス性の向上や歩行者空間を整備する。
用地取得を完了し、工事着手したことにより、目標値が達成できた。
トータルコストが前年度に比較して、増加しているが、事業としての進捗は図ることが できた。
平成26年度工事に引き続き、平成27年度実施することで、国道16号、都市計画道 路狭山市駅上諏訪線から稲荷山公園駅に接続する幹線道路の工事完成を予定している。 %
㎡
m
平成23年度
成果指標 59. 20
59. 20
440. 00
440. 00
0. 00
0. 00
平成24年度
66. 50
66. 50
520. 00
520. 00
47. 49
0. 00
0. 00
42, 716
24, 694
平成25年度
73. 40
66. 70
520. 00
520. 00
9. 46
0. 00
0. 00
17, 660
4, 918
平成26年度
82. 77
82. 60
537. 27
537. 27
70. 84
200. 00
149. 60
254. 42
38, 199
38, 061 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
332926 一般市道舗装整備事業
区分
事業区分 施策体系 332920 生活道路の整備
必要性 非常に高い 有効性 低い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり
人
都市計画道路以外の交通量の多い市道で、舗装の破損が著しい路線を対象に交通の安全 性や円滑化を図るため、計画的に整備を実施することを目的とします。
都市計画道路以外の市道について、計画的に舗装改良を行います。
直営
一般市道舗装整備箇所の事故件数
(活動指標1)一般市道舗装整備延長数
道路法による管理、構造の基準に基づき、計画的に舗装改良の工事を実施し、公共の福 祉を増進する。
工事の実施により、交通の安全性の向上や円滑化を図ることができたが、有効性が低く なった。
舗装の破損が著しい路線を対象に工事を実施し、適切な予算執行が図れた。また、再生 材料等の利用によりコスト縮減を行っている。
道路現況調査、職員による点検等により計画的に工事を実施していく。 件
m
平成25年度
成果指標 0. 00
1. 00
850. 00
1, 229. 90
37. 39
47, 297
45, 988
平成26年度
0. 00
5. 00
650. 00
968. 00
42. 93
41, 660
41, 558 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
332931 橋りよう維持保全事業
区分
事業区分 施策体系 332930 橋りょうの維持・保全
必要性 非常に高い 有効性 かなり低い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり
市管理の橋
耐用年数(50年∼)に達しようとする橋りょうが数橋ある中で、専門家による点検等 を実施し現状を把握するとともに、施設更新を視野に重要度・順位付け・事業計画等を含 む「橋りょう長寿命化修繕計画」を策定し、これを基に、橋りょうの維持・保全を図りま す。
市内における橋長15m以上の橋りょうについて、長寿命化修繕計画を策定し、これを 基に重要な道路網を形成する主要道路の安全性・信頼性を確保します。
全部委託 その他
修繕及び架け替え箇所数
(活動指標1)点検策定調査橋梁数
道路法による管理、構造の基準等に基づき、橋りょうの維持・保全を図る。
修繕及び架け替え箇所がなかったため、有効性が低くなった。
トータルコストが増加したが、橋りょうの架け替え工事及び修繕工事の設計委託を実施 することができた。
橋りょう長寿命化修繕計画に基づき、修繕工事を実施するとともに、維持管理コストの 平準化と縮減を図れる。
箇所
箇所
平成23年度
成果指標 0. 00
0. 00
0. 00
0. 00
平成24年度
0. 00
0. 00
11. 00
11. 00
676. 82
7, 463
7, 445
平成25年度
0. 00
0. 00
5. 00
5. 00
1, 446. 00
22, 555
7, 230
平成26年度
0. 00
0. 00
0. 00
0. 00
28, 039
22, 382 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]