取
取
取
第
章取 合併の施行取
取 -取平11取-取
第4章 合併の施行
取
併
向けた準備
住民への周知
合併協議 大 を迎え ろ ら 合併協議の結果 関 る住民 明会 多
の 曪 始 り 曪 よ 住民の意向を把握 る の゚ンォヴ
ダ 行われ 越 合併協定書 の調 を前 の最終 断
映 る を目的 18 以 の全 民を対象 曪合併 関 る
民意向調査を実施 れ 立 協議の結果を 民 伝える 民
明会を 1幹 会場 開催 民 明会 民意向調査の 断曩料
る合併協議の結果を 体的 伝える を目的 合併協議 い の詳細
明を行 民意向調査 合併 賛成 る 合併 や を得 い を
合わ 合併 進を肯定 る意見 幸平.年% ゚ンォヴダの詳細 第
章 併の経緯 14 市 村の枠組 至 の各市 村の取組 14 市
村の取組 結論 越市 を参照願い い 取
の後 合併協定書 の調 1ィ 曪 の廃置 合及 関連議案の議決
知 の廃置 合申請 総 大臣の告示等の経緯を経 正式 合併 決 り
新 い 越 誕生を 成 1幹 1 暻 1 日 え 協議会 越 を除 1年
曪の 域 地域自治 設置 れる より住所表 変更 生 る や
証書類の書換え 合併 伴い必要 る手 い 協議会 よりやビ
ヴヘヒヴグ い 案 を行 ほ 各 曪 広報紙等 周知を図 取
協議会 合併協議の結果 い 住民生活 密接 関 る行政
キヴビケの調整 容を中心 新 い 越 取 ら 編 新 建設
計 の 容を住民 知ら る の概要版 新 い 越 取
り計 編 を 1ィ 曪の全戸 配 取
取
取 -取平1平取-取 電算シス ムの統
曪合併の準備 い 電算クケゾヘの統合 最 要課 の一 あり
りわ 準備期間 長期 る ら クケゾヘ統合の時期 の手法の在
り方 課 あ 取
成 1ィ 9 暻 任意協議会を構成 る 曪の電算クケゾヘ担当者 勉強会
を立 れ れの 曪のクケゾヘの形態の違いを確 成 1イ 1
暻 合併 場合のネッダワヴェ い 研究を行 以後 準備会
の専門部会 イ 暻 ら各 曪の基 系 住民 録関 税関 福祉関
護保険関 本庁支所間及 支所 部ネッダワヴェ クケゾヘ の電算業
調査を行い 8 暻 クケゾヘ会社 よる専門的 調査 必要 ある の結論
至 取
れを 暻 設置 れ 協議会 越 所要経費を の
担 越 電算クケゾヘ統合調査を実施 る
1平 暻 調査結果 り 成 1幸 1 暻 1イ 日の第 イ 回協議会 い 報告
れ の間 協議会 い クケゾヘ統合の時期や在り方 い
合併期日 の関連 りわ 合併を正式 決定 る前 合併を前提 クケゾ
ヘ統合を行う の是非 い 繰り返 質疑 行われ 取
クケゾヘ統合調査の報告 クケゾヘの統合 当 図表 4-1の基本
方針 則り 越 のクケゾヘを改修 1年 曪のクケゾヘを り込 方法を
る を始 の作業 概 11 暻 る や クケゾヘの統合業
地方自治法第 平イ平 条の 1ィ の規定 基 越 1年 曪 ら の委 を
行う 更 クケゾヘ改修やタヴタ移行 要 る費用 約 1イ 億 必
要 あり各 曪 の費用を一定の割合 担 る 示 れ 取
の を 第 イ 回協議会 前後 招集 れ 各 曪議会臨時会
い の委 関 る協議 い クケゾヘ統合の の経費又 担金
い の補正 算案 提出 れ 取
越 議会 1 暻 平0 日の 議会第 1 回 1 暻 臨時会 の
案件 提案 れ 審議 い 廃置 合の議決以前 合併を前提 ク
ケゾヘ統合を行う の疑問や 廃置 合の議決後 クケゾヘ統合を行う
の 合併の期日 成 1幹 1 暻 1 日以降 や を得 いの
い 等の意見 示 れ 取
れ 対 長 のクケゾヘ統合業 れ の経過等を踏 え 1ィ
曪 よる合併 確実 行われる を見込 地方自治法の規定 基
の委 を 1ィ 曪 れ れの議会 諮る 補正 算の計 い
議会 諮 執行 る の あり 何ら違法 の い 合
併協議会の協議の過程 合併の期日 成 1幹 1 暻 1 日 決定 り 合併
期日 着実 統合作業を実施 合併直後 ら 全 確実 住民キヴビケ
行えるよう準備を進 る ある 答弁 理解を求 結果 両議案 取
取
取 -取平1年取-取
取
賛成多数 可決 れ 取
う 越 を始 る各 曪議会 の議決を経 越 の の
委 よりクケゾヘの改修やタヴタの移行等 行われ 入念 検証作業を繰り返
1ィ 曪の電算クケゾヘ 成 1幹 1 暻 1 日 統合 れ 取
取
取
図表 4-1 シス
ム統
の基本方針
取 限られ 時間 全 確実 統合を行う必要 ある 合併後の
支 を ら い 取
取 越地域法定合併協議会準備会 示 れ 住民生活 密接 関連
る 業の調整方針 平年8 項目 い 越 の制度 統一 る
れ 項目 1幸0 項目 最 多い 調整の必要 :イイ 項目 取
取 入クケゾヘ 保暼クケゾヘ数及 処理方法等 差 あり 運用方
法 異 いる 取
取 各業 扱うタヴタ 越 最 多い 取
ら 越市の稼動シス ム 関係 村の ータを取 込 こ を
基本 す 。取
取
出 :第 イ 回 越地域合併協議会資料取
取
行政組織の再編
合併 伴 地域自治 の 所 ある 総合 所 設置 れ
越 の行政組織 成 1幹 1 暻 1 日 ら 役所 1年 の 総合 所 より構
成 れる 取
新 度 ある 成 1幹 度 らの組織体制 い 曪合併 よ
る人口増 や 域の拡大 より 合併 伴う新 行政課 や様々 民ッ
ヴゲ より一層的確 対応 る組織を実現 る 改編 れ 取
主 の 農林水産業の振興 対応 る 農林水産部 産業
の振興 観 施策の 進 よる地域活性 の 産業観 部 民生活
の利便性の確保ン向 の 民生活部 政健全 の 組の強 の
部 れ れ設置 れる り 長部局 8 部局 イ0 課等
再編成 れ あわ の企業経営活動の活性 を図る の 企業
支援カヴタ゛ネヴタヴ を 初の任期付職員 民間 ら 用 取
曪合併 地方 権の更 る 進の 成 18 1 暻企 ン
地域振興部 特例 移行準備室を設置 成 19 度 らの特例 移行を目指
い 取
取
取 -取平1ィ取-取
取
引 平 暻 成 平1 の新潟国体開催 向 教育委員会 国
体準備局 を新 設置 取
ら ィ 暻 国体準備局 を 国体局 体制を強 ほ
全ン 心の り体制を従来以 拡充 る 民生活部 防災
局 を新設 る 税 部門全般の 任者 主税監 を配置 る等
の組織改編を行い 10 暻 観 局 を新設 観 振興を地域経済の
活性 向 要 戦略 位置付 10 暻 1 日現在の 長部局 11
部局 イ1 課等 ある 取
組織機構 い 資料 10 越市行政組織図 を参照願い い 取
取
本庁舎の増設等
合併 より 越 の職員数 れ の 1ん1平1 人 ら倍増 平ん年9平 人
り 曪 ら 役所 の異動職員数 平年0 人 及ん 取
合併後の職員の増 対応 る 本庁舎 側駐車場の一角 新 階
建 のハヤデノの庁舎 増設 れ れ 伴い れ れの建物の 称 本
庁舎 第一庁舎 増設 れ ハヤデノの庁舎 第 庁舎 現業棟 第 庁舎
改 られ 取
合併時 第 庁舎 教育委員会の各課のほ 用地管 課 土地開 社
男女共 参 室 行革 進室 国 交流課 移動 第 庁舎 環境企 課 生
活環境課 入り れ 伴い第一庁舎 の各課の配置 変更 れ 取
成 18 ィ 暻 1 日 より 民 近い場所 諸課 や 民ッヴゲを的確
把握 ら施策の展開を図る 第一庁舎 あ 産業振興課 観 振興課
史ン晙観 り 進室を高 地 の中心 街地 ある街 キゾメ゜ダ
移転 時 木 新 室 あ 文 振興課 第一庁舎 越 創 行
政研究所 第 庁舎 第 庁舎 あ 男女共 参 進課 行革 進課 第
一庁舎 れ れ移転 取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取 -取平1イ取-取
取
閉 村式
安塚
塚 閉 式を 成 1幸 11 暻 平1 日 雪 る 高原コンタヴデウケ
行 式 約 ィ00 人 出席 り 績のあ 100 人
感謝状 贈られ の イ0 の歩 をケェモヴン 振り返 オヤンタ
約 イ00 本のゥホンチャ あり う取 や の文 を浮 ら
新 い雪国の文 を育ん の 史 未来を照ら の 取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
浦川原村
浦 原曪 閉曪式を 成 1幸 11 暻 平8 日 曪民体育館 開催 式
幸平1 人 出席 中学生のモヴチ より参 者全員 曪民憲章を朗 後
曪 労者の表彰等 行われ 役場前 ボブピウクの 念植樹 行われ
半世紀 及 曪の 史 幕を引 新 歩 心を結 思いを新
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取 -取平1幸取-取 大島村
大島曪 閉曪式を 成 1幸 11 暻 平年 日 大島曪多目的ビヴャ れあい
館 行 当日 来賓を始 約 平年0 人の参 の 曪政 労者の表彰 引
法人取素人芝居大浦 よる る 大島ほ るの
朗 劇 行われ 特 出演のカヴャチュャ大島の歌声 乗 曪の歩 を
振り返 取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
牧村
牧曪 閉曪式を 成 1幸 1平 暻 19 日 曪民体育館 行 式
約 平00 人 参 曪の半世紀の 史をケメ゜チ 振り返り 曪民歌を斉唱
共 歩ん 曪 の れを惜 合併後 明るい地域を い う
いう気持 を新 取
取
取
取
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取
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取
取
取
取
取
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取
取
取
取 -取平1幹取-取
取
柿崎
柿崎 閉 式を 成 1幸 11 暻 平幹 日 チヴヘ 行 式
約 平平0 人 出席 長 来賓等のあい 各界の 労者表彰
旗降納式 行われ 新 い地域 り の思いを 長 ら住民代
表 旗 クンピャ旗 手渡 れ の後 半世紀 及 の 史を 念ビ
タア 振り返る 新 歩 の決意を参 者全員 確 式 を
終了 取
取
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取
取
取
取
取
取
取
大潟
大潟 閉 式を 成 1幸 1平 暻 18 日 大潟 学校第一体育館 行
住民を始 約 ィ00 人 参 式 政 労のあ 1幸 人や
各界各 献 88 人 表彰 れ の歩 をケメ゜チ 振り返 後
無形文 の米大舟ン 社五社の披露 夏 来 の合唱 中学校の吹
奏楽演奏を観賞 最後 旗降納 より大潟 の幕を閉 取
取
取
取
取
取
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取
取
取
取
取 -取平18取-取 頸城村
頸城曪 閉曪式を 成 1幸 1平 暻 11 日 希望館多目的ビヴャ 行
出席者 曪の 念 約 平0 編集 れ -R 頸城 わ る
配 れ 曪の振興 献 住民 表彰 れ 式 を通
曪の 史 閉 られる 人の開拓精 れ ら
れる の思いを新 取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
川
閉 式を 成 1幸 11 暻 平8 日 民体育館 行 会場
来賓を始 約 イ00 人 参 労者の表彰や閉 念ビタアの 映
中学生 よる閉 向 の作文 表を通 イ0 間の の 史を振り返
り の感謝の思いを確 タ゜ヘィハコャの披露 行い 10
後の の姿 思いを 取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取 -取平19取-取 中郷村
中郷曪 閉曪式を 成 1幸 1平 暻 1平 日 ヴ あ中郷音楽ビヴャ
行 閉曪式 曪 の ィ 生以 の 学生や中学生 議会議員 集落
長 官 署の代表 一般の参 者 ィ1幸 人 出席 曪の軌跡を る映像
の 映 曪旗降納の後 来場者全員 よる 故郷 の合唱 式 の幕を閉 取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
板倉
板倉 閉 式を 成 1幸 1平 暻 イ 日 板倉中学校 行 住民を始
約 平イ0 人 見 る中 平0 団体 幸 個人の 労者 表彰 れ い 消防団
旗 旗 返還ン降納 れ 昭和 年年 の 制施行以来育 れ の
史 れを告 る 新 地域自治を目指 決意を新 取
取
取
取
取
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取 -取平平0取-取
取
清里村
清 曪 閉曪式を 成 1幸 1平 暻 平8 日 よ 会館 行 式
約 80 人 出席 曪の 中学生の代表 ベッコヴグを披露 曪 の感謝
や 越 民 の抱 を語 併 イ0 わ る曪の 史を
閉曪 念碑 の除幕式 雪の降る中行われ 閉曪を惜 ん 取
取
取
取
取
取
取
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取
取
取
取
取
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和村
和曪 閉曪式を 成 1幸 1平 暻 1平 日 曪民体育館 行 式
和曪 イ0 周 念式 及 念 業 引 18年 人の来賓を迎え 行わ
れ 式 中学生 和の未来 寄 ベッコヴグを披露 参 者
閉曪 る 和曪 を の 新 和の門出を盛大 取
取
取
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取
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取
取
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取 -取平平1取-取
取
名立
立 閉 式を 成 1幸 1平 暻 ィ 日 宝 学校体育館 行 式
来賓を始 約 平幹0 人の参 より 労者の表彰や 中学生 よる
念作文の 表 行われ 参 者 作文を 表 子供
長の手 よ 旗 降納 れるのを見 り の イ0 間の 史を のん
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取 -取平平平取-取
取
新しい
越市の誕生
成 1幹 暻 日 新 の幕開 新 い 越 誕生 取
全国最多数 る 1ィ 曪 合併 より 面積 9幹平.幸平 ㎢ 成 1幹
1 暻 1 日現在 人口 平08ん08平 人 成 1幹 国勢調査値 取
取
区総 事務所の開所
始 る 1 暻 ィ 日 旧 曪役場 総合 所 新 業 の
ケタヴダを 取
の開始 立 各 の総合 所 新 板や 旗 掲 られ
木浦 越 長の訓示 各 総合 所長 ら代 れ 取
市議会議員増員選挙
合併 伴う 議会議員増員選挙 平 暻 幸 日 告示 れ の選挙
編入合併 伴う議会議員の定数特例 よる の 旧 1年 曪を 位 選挙
行われ 1年 選挙 の合計定数 18 人 対 ィイ 人 立候補 中郷
人の無投票当選 決 の 1平 選挙 い れ 定数を 回る立候
補 あり 選挙 行われ 取
平 暻 1年 日 1平 選挙 投票 行われ 日開票の結果 新 議会議員
18 人 決 当日の暼権者数 1平 選挙 の合計 イ幹ん幸年平 人 投票率 幹8.8ィ%
増員選挙 より選出 れ 議会議員の 簿 資料 11 越市議会
議員名簿 を参照願い い 取
議会議員増員選挙 日 塚 浦 原 柿崎 大潟
和 の イ 全国初 る地域協議会委員の選任投票 行われ 取
併記念式典
曪合併の 念式 天候のよい季節 ある 新 議会議員や地
域協議会の委員 選 れ いる を 案 合併直後の 暻
高 直江津 合併 越 誕生 日 ある ィ 暻 平9 日を選
挙行 取
モヴグョンハメギ 越 行われ 念式 合併前の 曪関 者や 民
含 約 1ん800 人 参 新 い 越 の誕生を 取
式 成 1幸 度 越 立大手 学校卒業生 作詞作曲 創作組曲
越の歌 披露 れ 新 い 越 の姿を り 作り られ の曲
新 建設計 掲 られ 海 山 大地 共生 構成 れ 参 者 ら
取 -取平平年取-取 越市長選挙
任期満了 伴う 越 長選挙 成 1幹 10 暻 年0 日 行われ 現職の木浦
正 氏 再選 れ 任期 11 暻 9 日 らの ィ 間 ある 取
再任 当 り 木浦 長 次のよう 所信を表明 いる 取
去る 10 暻 年0 日 行われ 長選挙 多 の 民の
皆 ん ら信任をい 引 政運営を担わ い り
の 民本位の り 民 行政 の協働 を 政運営
の基本方針 掲 議会の皆 んの御理解 御協力をい 中 民の皆 ん
懸 り り組 い い の姿勢や成果 い
民の皆 ん ら い い の あり 課 られ 使 任
の 大 を改 痛感い り 取
の 寄 られ 期待の大 れ れの 実 思い れ
の あり りわ 地域の未来の 民の皆 ん
遂 曪合併後の新 い 越 の 走期 当 り れ 心 住
い る い 全力を尽 い を皆 んの前
誓い申 取
曪合併後の間 い の時期 何より 民の皆 ん
の対 を大 新 建設計 の着実 実行 地域の均衡ある 展 一体
感の醸成を一日 早 実現 い れ ら い 決意を新 い
り 取
民 行政の役割 を明確 る を目的 自治基本
条例を制定 住民自治の確立を目指 地域協議会や地域カプポッゾ
゛ヴの充実を図り 都 権の実現 いり 取
ら ト゜アブケタウン構想の策定ン 進や 越後 舎体験 業 の体験
交流型観 の振興 越米を初 特産品のノメンチ 販売 進 数
多 の地域資源を余 最大限い 民の皆 んを災害
ら る 全ン 心の りを進 豊 暮ら や い りを目指
自立 持 的 展 い る 越 を いる所 あり の
よう 組を通 魅力的 真の 越ノメンチ 確立 れ い
の 確信 り 取
道路網の整備を初 都 機能の整備ン高度 を通 陸ン信越
地方の 都の可能性を高 い 曪合併 地方 権の更 る
進の 明 早々 特例 移行準備室を設置 万全の体制 の特例
移行を実現 政策形成能力の向 激 る都 間競 打 勝 強い自治体
を目指 いり 取
取 -取平平ィ取-取 併記念事業
合併後 新 い 越 の誕生を 念 民の一体感を醸成 る 民
相互や地域間の交流 進を図る を目的 合併 念 業を計 れ
曪 行 既 業を拡充 業や 新 計 業 合併 念
民゚゜タ゚ 業を計 実施 取
のう 合併 念 民゚゜タ゚ 業 い 民 ら゚゜タ゚を一般募
集 応募 れ ゚゜タ゚を 成 1幹 度 民 らの 募委員等 構成 れ
る 合併 念 業検討委員会 い 検討 検討会 の議論の結果 平幸
件の 募゚゜タ゚を基 知る ン ン 育 をゥヴワヴチ り
新生 越 映像作成 業 の案 所開設 業 ん 歌う
民音楽祭 の の軸 る 業を行う 取
成 1幹 度 新生 越 の人ン文 ン 史ン自然等 を映像
る 新生 越 映像作成 業 着手 取
18 度 各 の総合 所ン施設等 地 の案 人を配置 常 の
情報を提供ン案 る体制を整える の案 所開設 業 の一
観 ピメンゾ゛゚イ゜チの人曩育成を行 ん 歌う 民音楽祭
い ィ 回目 る の花音楽祭 を 幹 暻 1幸 日 民音楽祭 大
潟 学校体育館 実施 取
音楽祭 約 年イ0 人の 民 参 地域の偉人 ある 山作之 生を の
大潟 柿崎 頸城 を始 る 各 の住民 一
体 り 合唱や ウタヴ アィモヂの演奏を通 音楽の素晴ら を共感
る 新 い 越 の出 わ い 念 業 取
ら 成 1幹 度 ら 18 度 新生 越 映像作成 業
の一環 の 業 作成 る映像 り入れる 民 よる身近 映像を
民映像カンゾケダ 募集 ん 伝え い!わ の 自慢! 部
門 見!あ ら い の魅力 部門 民 ら れ れ 平8 点 11 点
の応募 あり 成 18 11 暻 映像や観 民活動等の専門家 審査 各
部門の大賞 優 賞 特 賞を決定 取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取 -取平平イ取-取
取
新市建設計
おけ
地域事業費の再配分
合併協議 い 成 1イ 度の各 曪の決算 等 基 算出 い 地
域 業費の総 及 配 い 合併後の 成 18 1 暻 成 1幸 度の決
算 を基準 再計算を行い 検証ン調整 取
地域 業費の配 基準 合併協議 標準 政規模 人口 曪税
あり 政調整基金 起債償還 等 より調整 算出 の結果 図表 4-平
の り ある 取
ら 成 1幸 度決算 る各 曪の決算剰余金 を地域 業の 業
費配 算 図表 4-年のよう 地域 業費の配 を確定 取
取
取
図表 4-平 地域事業の事業費配分額
再計算後
位:億 取取
取
取
取
図表 4-年 地域事業の事業費配分額
確定額
取 取取 位:億 取取
取
取
旧 曪 取 配 取 旧 曪 取 配 取
越 取
年ィ平.9取 取
頸 城 曪取平イ.平取 取
塚 取
18.9取 取
取18.9取 取
浦 原曪取
1年.年取 取
中 郷 曪取平1.ィ取 取
大 島 曪取
11.イ取 取
板 倉 取平8.平取 取
牧 曪取
1平.幸取 取
清 曪取8.平取 取
柿 崎 取
年0.幹取 取
和 曪取平1.8取 取
大 潟 取
平8.0取 取
立 取年.9取 取
合 計取 イ8イ.イ取 取
旧 曪 取 配 取 旧 曪 取 配 取
越 取
年幸平.89取
頸 城 曪取平幸.00取
塚 取
18.90取
取19.81取
浦 原曪取
1ィ.1年取
中 郷 曪取平年.0ィ取
大 島 曪取
1平.ィ幹取
板 倉 取平8.10取
牧 曪取
1平.9ィ取
清 曪取9.平9取
柿 崎 取
年ィ.ィ平取
和 曪取平年.平0取
大 潟 取
平8.平ィ取
立 取イ.0平取
取 -取平平幸取-取
成 1②
度決算の概況
一般会計の決算の概況
合併後初の通 決算 る 成 1幹 度の決算 議会 成 18 9 暻定例会
い 承 れ 取
成 1幹 度の 入ン 出の決算 を 成 1幸 度 比較 る 成 1幸 度
合併前の 越 の 1平 暻 の 容 合併後の 越 の 年 暻 の 容を合わ
決算 ある ら 伸 率 必然的 大 いる 取
一般会計 入総 成 1幸 度の 幹イ8 億 8ん0幸8 万 対 年ィ.年%
増の 1ん019 億 1ん00幸 万 出総 成 1幸 度の 幹年幹 億 1幹1 万 対
年年.幸%増の 98ィ 億 幸ん80イ 万 入 出差引 年ィ 億 ィん平01 万
り 繰越明許費 成 18 度 繰り越 源 9 億 幹ん1平幹 万 を差 引
い 実質 支 平ィ 億 幹ん0幹ィ 万 図表 4-4参照 取
一般会計歳入
入の根 を 税 当初 算 を イ 億 1ん幹00 万 余り 回る 平イ幸 億
幸ん平平8 万 の決算 り 成 1幸 度 比 幸平 億 幸ん幹8平 万 年平.年%の増
れ 個人 民税所得割や固定資産税 軽自動車税等 各税目 1年
の納税 わ や 晙気の回復 より 法人 民税の増 や企業
る償 資産の設備投資 活 行われ 合併 より大潟 頸城
の一部 都 計 税 新 課税 れ ら 税 の増
要因 いる 取
地方交付税 合併 伴い ら移管 れ 旧 曪 の生活保護費
や児童扶養手当の増 合併補正の増 要因 り 成 1幸 度 比 1幹イ
億 9ん年80 万 平08.0%の増 る 平幸0 億 イん平ィ0 万 図表 4-5参照 取
一般会計歳出
一方 出 性質 見る 物件費 旧 越地域広域行政組合 の施
設管理費や 業費 カプポッゾ゛ハメギを始 各 の施設管理や耐震診断調査
委 料等の増 より 成 1幸 度 比 年0.平%増の 1年イ 億 年ん8幸イ 万
ほ 維持補修費 豪雪 伴う 道及 施設等の除雪費の増 より 成
1幸 度 比 101.9%増の ィ0 億 イん10幸 万 の増 れらの結果
経常経費全体 幸イ1 億 幹ん901 万 り 成 1幸 度 比 年ィ.幹%の増
取
のほ 繰出金 新 線新駅地 土地 整理 業特 会計 の繰出
金や 引 水道 業の 進を図 よる 水道 業特 会計 の
繰出金 増 る 老人保健制度の改正 より 療費支弁 対 る
費 担割合 段階的 引 られ いる ら老人保健特 会計 の
繰出金 増 より 成 1幸 度 比 約 平幸 億 年0イ 万 ィ9.9%
増の 幹8 億 平ん年イ年 万 取
投資的経費のう 晘通建設 業費 合併前の 越 各 を結 取
取
取 -取平平幹取-取
取
道路整備 業や直江津工業高校跡地利用 業 新世代地域ォヴノャゾヤ
ビ施設整備 業 保育園ン児童館整備 業 カプポッゾ゛ハメギ整備 業 ゚
ケパケダ除去業 等委 料等 より 成 1幸 度 比 ィ1 億 8ん平幹イ 万
イ平.0%増の 1平平 億 年ん年イイ 万 図表 4-①参照 取
取
併 よ 決算概況の変化
の 成 1幹 度決算の概況 合併前の 越 の 1平 暻 の 容 合併後
の 越 の 1 暻 ら 年 暻 の 容を合わ 成 1幸 度決算 比較 の
ある 以 晘通会計 る 成 1幹 度の決算 合併前の 1ィ 曪
の 成 1幸 1 暻 ら 1平 暻 の 容 越 の 成 1幹 1 暻 ら 年 暻 の
容を合わ 成 1幸 度の決算を決算統計のタヴタ よ 比較 合併
よる決算状況の変 を見る い 取
普通会計収支
入総 成 1幸 度の 1ん0イ9 億 平99 万 対 ィ.平%減の 1ん01ィ 億
イんィィ平 万 出総 成 1幸 度の 1ん0年幸 億 1ん1年幹 万 対 イ.ィ%減
の 9幹9 億 幹ん幹イ8 万 図表 4-②参照 取
併 伴う主 増減理由
入 合併 曪 る一体性の や 確立や行政キヴビケ水準の
確保 強 を目的 交付 れる合併 曪補 金の交付等 より国庫支出
金 成 1幸 度 比 1幹.0%増の 幹ィ 億 幸ん1幹幸 万 一方 各 曪
特定目的基金の 崩 合併前 行われ ら 繰入金 成 1幸 度比
年8.1%減の イ平 億 平ん0ィ幹 万 図表 4-③参照 取
出 曪 る特 職及 議員数の減 より 人件費 幸 億 9ん幸0イ
万 年.幸%減の 188 億 年ん8ィ年 万 ほ 曪 い 制度の
害者施設措置費や 経 あ 生活保護 新 い 越 の
ら 扶 費 成 1幸 度 比 平平.イ%増の 幹幸 億 ィん幹幹0 万
図表 4-④参照 取
各種財政指標
主 政指標 経常 支比率 成 1幸 度 比 0.年 フ゜ンダ増の
91.イ% 起債制限比率 1年.イ% ほ 起債の元利償還金 一般 源
占 る割合を表 債費比率 成 1幸 度比 0.8%フ゜ンダ減の 1幹.1%
り 18%を超える 起債の 行 国の許可 必要 る実質 債費比率
1イ.9% 取
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取 -取平平8取-取
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取 -取平年0取-取
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取 -取平年1取-取
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