第49回
テー
別
市民と市長のタウン
ーテ
ング
報告書
○期
日
成
5
月
0 日
ま
え
武蔵野市
市民
自らのま
を自らの手
創りあ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一緒
ま
くりを進
いくプュセスを大切
いと考え
い
ま
そのひと
の手法と
市民と行政
同
目線
方向
地域の課題や
市政全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーティン
グ
を開催
いま
の会
地域のま
くりの拠点
あるコミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企画ン運営方法を協議
協働
実施
る
地域別タウ
ンミーティング
テーマを設定
そのテーマの関連団体
協力をい
ら実施
る
テーマ別タウンミーティング
そ
テーマを決
い
実施
る
青空タウンミーティング
いま
テーマ別
商店街の振興
や
災害
強いま
くり
地域
支えあう福祉
のま
くり
地域
育
よう!武蔵野の子
災害時
試
れる地域力
を開催
いま
ま
学生やシニアの方
外国人の方
とま
くりや活
躍の場
い
意見交換を行いま
今回
西部コミュニティ協議会
境南コミュニティ協議会
桜堤コミュニティ協
議会との共催
より
第49回市民と市長のタウンミーティング
と
地域の様々
課題
い
話
合いま
の
その結果を報告い
ま
今後
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行っ
まいりま
概
要
1.日
時
成平5年1月平0日
日
午後1時30分~3時30分
2.場
所
武蔵野スイングビーャ
11階
レインピーサュン
3.主
催
西部コミュニティ協議会
境南コミュニティ協議会
桜堤コミュニティ協議会
武蔵野市
.参 加 者 数
98人
.主催側出席者
市
長
邑上 守正
西部コミュ
ティ協議会
会長
木川
憲子
境南コミュニティ協議会
会長
高橋
勝義
桜堤コミュニティ協議会
会長
笹野
章嘉
都市整備部長
堀井
建次
武蔵境開発事務所長
福
浩
市民活動推進課長
森安
東光
.司
会
境南コミュニティ協議会
藤島
俊一郎
市民部市民活動担当部長
大杉 由加利
目
次
1.発言の要旨
… … … …1
1
開会のあい
………1
2
武蔵境のま
くり
い
要旨
………2
3
第1部
変わりゆく西部地域
をテーマ
意見交換
要旨
1.都市農地
都市農業の保全
い
………2 . 人 口 増 加
伴 う
処 理
い
… … … …3.
通りの安全対策
い
……….境
園の代替施設
い
… … … … …… … …… … … …… … …… … … …… … …… … … …7
.武蔵野プレイスの使い勝手
い
… … … … …… … … ……… … … ……… … … ….障害者の意見の施策ン事業への
映
い
… … … …7.道路行政
い
… … …… …… …… ……… …… …… ……… …… …… ……… …… …… ……… …… …10
第2部
地域のコミュニティ
をテーマ
意見交換
要旨
1 . コ ミ セ ン の 運 営
い
… … … …1 1
2.桜野小
小の学区
境
園
通学路の安全対策
い
………11
3 . 自 主 防 災 組 織 の 強 化
い
… … … …1 3
.専門職との防災協定
い
… … … …14
.集合住宅と周辺地域の関わり
い
………14
. く
園
い
… … … …1 6
7.桜堤児童館
い
………17
. 西 部 図 書 館 跡 へ の 地 域 ス ペ ー ス の 設 置
い
… … … …1 8
.自主防災組織
い
… … … …… … …… … … …… … …… … … …… … …… … … …… … …18
閉会のあい
………平0
2.
当日い
い
意見と市の回答ン対応方針
………平1
3.
アンケート
い
い
感想
………平8
― 付属資料 ―
第4 9回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 開 会 の あ い さ つ
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市 長
皆様 ん 今週の初 の成人式の日 雪 降りま
ま 少 路面 雪 残っ いま それをよ ようと の 昨
日 境浄水場の隣のい やの前の道あ り 交通事故 起 ま バイェの40 代の女性 と聞い いま れ スモップ
転倒 そ トメッェ 来 の ら 死亡事故 っ
まいま 大変 痛ま い と いま ひ皆様方
運転を る方 とより 自転車や歩く際 らく 凍っ い
ると ろ いま の 注意い いと思いま
本日 多くの皆様 参加い ま あり とう
いま 今日 西部地区をテーマ 特 武蔵境駅周辺 大変 発展 まいりま の そ
れ い 皆様 らいろいろ 意見を 聞 いと思っ いま タウンミーティング 今回
のよう コミセンとの共催 行う のと テーマを設 行う の いま 先日 外
国人の視点 武蔵野市のいろん 課題 提案をい ま 大学生とのタウンミーティング
を行っ と いま ま 先日武蔵野プレイスの前の広場 行っ よう 青空の
とテーマを設 意見をい く の いま 年7回程度 行っ りま の
ひタウンミーティング 越 い い ま ま 声をい いと思いま
【桜堤コミュニティ協議会 笹野 章嘉 会長
皆 ん ん 今回 3コミセンと市の共催 西部
地域 ま 鉄道の高架化 より南 の地域 一体化 い
く中 改 地域という の い 皆 んと一緒 考え い
と思っ りま そ 今日 皆 んと和や 建設的 意
見を 聞 その中 問題意識 育まれ らいい と思っ い
ま 々 地域の住民の一人 あり 地域の主役 あるという
自覚を持っ 自分 の地域をよく る 一緒 っ
考え い 一緒 話 らいい と思っ りま の う よろ く 願いい
第 4 9回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 説 明 要 旨
2
武 蔵 境 の ま ち
く り に つ い て
要 旨
市 長
現 在 武 蔵 境 ま く り 進 ん い ま れ ら の ま く り を 考 え い く う え 歴 史 と い う の を ん と 踏 ま え る 必 要 あ る と 思 っ い ま
の 地 域 の よ う 発 展 と い う と 350 年 ほ 前 玉 川 上 水 ま 玉 川 上 水 と と 江 戸 住 民 の 飲 料 水 と 引 れ ま れ 敷 設 れ 後 の 水を 使 っ 農 地 開 拓 れ ま そ の 農 地 を 開 拓 る 際 境 地 区 松 江 藩 い ま の 島 根 県
そ の 藩 主 松 出 羽 守 直 正 の 屋 敷 あ っ そ う そ の 屋 敷 と っ の 地 域 開 発 れ と い う 話 あ り ま そ の 証 拠 杵 築 神 社 あ り ま 杵 築 神 社と い う の 島 根 県 の 出 雲 大 社 の と の 前 出 雲 の 国 と 縁 あ る と い う と
そ れ ら 玉 川 上 水 の 開 削 当 っ 人 員 必 要 り ま 開 削 の 多 摩 ら 人 来 ま そ の 一 族 の 中 高 橋 家 あ り ま 境 地 区 高 橋 ん い っ い い ら っ る の そ の 関 係 高 橋 家 と い う の 檜 原 村 ら 数 軒 来 の 玉 川 上 水 の 工 事 携 わ っ と い う と の 松 江 藩 の 屋 敷 と 同 時 檜 原 村 ら の 移 住 者 よ っ の 地 開 拓 れ 境 村 っ い く と い う よ う と あ り ま
そ の 次 大 変 革 点 と っ の 鉄 道 J R 中 央 線 明 治平平年 武 鉄 道 と 開通 今 年 1平4年 り ま 当 初 新 宿 ら 立 川 ま そ の 暷 初 駅 の 中 の 1 の 境 の 鉄 道 敷 設 れ 後 駅 を 中 心 住 宅 都 市 と 発 展 い ま
そ の 鉄 道 1平平年 間 地 面 を 走 っ い ま の の 中 央 線 の 高 架 化 事 業 よ っ 南 の 道 り ま の 鉄 道 の 高 架 化 事 業 と い う の 大 ま く り の 節 目 っ い る と 思 っ い ま
境 歴 史 的 町 と い う と を 皆 様 理 解 い い と 思 い ま 今 ま ま く り 進 ん り ま 高 架 化 事 業 べ 完 了 今 そ れ 関 連 る 周 辺 の 整 備 を 進 い ま 駅 の 南 口 の 改 曔 を 出 ま と ア ー ケ ー チ の よ う の あ り ま あ れ 武 蔵 野市 駅 附 属 造 っ 施 設 そ れ と 同 よ う 形 側 工 事 着 手 い ま そ そ の 後 口 の 駅 前 広 場 を 整 備 る と り ま 2 年 ょ っ と る と 思 いま
武 蔵 境 駅 口 の イ メ ー グ 図 同 時 い ろ い ろ と ろ 道 路 工 事 進
第 4 9回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 説 明 要 旨
あ わ 鉄 道 沿 い 側 道 を 整 備 を り ま れ 間 く 今 年 度 の 工 事 終わ り ま れ ら う 1 年 東 小 金 井 側 の 側 道 を 整 備 い く と い う と い ま あ わ 東 京 都 の 天 文 通 り 等 の 整 備 進 ん り ま の 完 成 れ り 基 盤的
っ り と 町 る と 思 っ い ま
あ と 幾 公 共 施 設 い 話 を ま う 2 年 前 り ま れ 武 蔵 野プ レ イ ス オ ー プ ン 昨 年 曒 利 用 者 数 平00万 人 を 超 え ま 毎 日 5ん000~ 6ん000人と い う と 大 変 多 く の 方 利 用 い い い る 施 設 い ま の ひ れ ら 利 用
い い そ ら い ろ い ろ 交 流 文 化 を 発 信 い い と 思 っ い ま そ れ ら 旧 西 部 図 書 館 の 跡 の 利 用 と 歴 史 資 料 館 を 考 え り ま れ そ 地 域 の 皆 様 利 用 る よ う ス ペ ー ス を 設 い う と い う と 今 検 討 を 進 い ると
ろ い ま
ま 境 幼 稚 園 を 廃 園 新 く 境 園 を 開 園 よ う と い う と 建 築 を 進 り ま 昨 年 の11月 曒 建 築 を 行 っ り ま 業 者 倒 産 ま 工 事 ス トッ プ ま い ま 大 変 申 訳 あ り ま ん 月 オ ー プ ン る 予 定 っ 境 園の 開 園 を 延 期 る を 得 ま ん 申 込 を い い い る 方 い ら っ い ま の 代 替 施 設 当 面 対 応 い う と い う と っ り ま
そ れ ら 施 設 申 ま と あ と 2 年 ら い 先 武 蔵 境 通 り あ り ま 消 防 署 の 境出 張 所 老 朽 化 り ま の 移 転 る と り ま 今 考 え り ま の 赤 十 字 病院 の 近 く 移 転 る 予 定 移 設 後 今 の 境 の 消 防 署 救 急 車 い の 病 院 と一 体 的 っ 新 防 災 拠 点 り 得 る と い う と 消 防 署 赤 十 字 病 院 側 大 変 期待 を 協 力 を い い い る よ う 次 第 い ま
そ れ ら 今 宅 地 開 発 大 変 進 ん い る の 桜 堤 地 区 い ま 旧 公 団 旧 都 営 の跡 地 大 型 の マ ン シ ョ ン 次 々 と 開 発 れ り ま 人 口 増 え る 子 の 数 増 える と い う の 大 変 う れ い と い ま 一 方 そ の 学 校 区 あ り ま 桜 野 小 学 校の 児 童 数 激 増 い ま 今 市 内 一 番 児 童 数 多 い 小 学 校 桜 野 小 学 校 り ま 当 面 う 少 伸 る あ ろ う と い う 予 測 い ま の 間 く 桜 野 小 学 校 の 校 舎 を 増築 る と り ま あ わ 全 般 的 少 子 化 対 策 と い う 子 の 保 育 園 の 要 望 ま ま 続 い り ま の そ の よ う 形 保 育 園 の 定 員 を 充 い く と い う と と JR 保 育 園 を ひ く り い と い う 話 出 り ま の J R 協 力 を い い 保 育園 の 誘 致 を 今 後 と よ り 一 層 進 子 育 の 易 い 町 い い と 思 っ り ま
ま ま ま 動 ま 完 成 形 と い う の い そ ら く 一 と
い ろ ん 施 設 老 朽 化 ま の そ れ を ま 変 え い く と い う と 大 切 い ま 道 路 ろ あ る い そ の 埋 ま っ い る 上 水 道 施 設 ろ り 老 朽 化 り ま の れ 計 画 的 モ ニ ュ ー ア ャ ら の 町 を 持 続 能 都 市 と い い と思 っ い ま
第 4 9回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 説 明 要 旨
歴 史 を 今 年 い る 予 定 っ り ま 歴 史 的 い ろ い ろ 経 緯 秘 境 地 区 い ま 鉄 道 の 高 架 化 事 業 道 路 の 整 備 等 を 含 ら ま く り を 進 い く 段 階 突 入 い ま の ひ れ を 機 れ ら の ま い 皆 様 の 意 見 を い
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
第1部
変わりゆく西部地域
をテ
にした意見交換
要旨
1.都市農地、都市農業の保全について 意見
桜堤 住ん いる 武蔵野市 と 緑環境の豊 いい場所 と思っ いる
の地域 数十年の 見ると 開発 伴っ 農地 減少 いる 開発や整備 都市的 部分 目 い 都市農業の意義 再評価 れ り れ 生産 供給という点 ら 的 少 い 緑の保持や防災面 学 の場 あるといっ と ろ ら 都市的 部分と 農 村的 部分 入り組ん 残っ いくという形 望ま いの い そういっ バメンス
配慮い ら開発と整備を考え い い
市 長
西部地区というの 市内 農地 残っ いると ろ 武蔵野市内 約30数バェターャの農地 いま 残 念 ら減少傾向 ありま 生産緑地と 指定
りま れ 相続の関係 減少傾向 られ
ま ん 農地というの 大切 緑地と の機能 ある 暷近 避 場所と の防災的 協力 い い
いるの 多様 機能を持っ 都市内の農地を う ら 残 るの と 議論 いま その農地を残 大前提
農業の 続 農地を残 く 農業 続
い いと 農地 残っ い ま ん い と 武蔵野市 農家 80軒あまりあり い方 頑張っ い い い いま それ 対 市 支援事業 行っ りま
う一 の農業 生まれ 生産物 市民の皆様 召 上 っ い いと思っ い ま 地産地消 その り組 の一 と 武蔵野市 中学校給食 全校実施 り ま の 給食の食曩と 市内 とれ 野菜を提供 ら うという と 今 給食
べ 給食食育 団という武蔵野市の外郭団体 願い りま れ そ の団体 JAと協定を結 ま 市内産の野菜を積極的 学校給食 り入れようという動 進ん まいりま いま 学校給食の3 割近く 市内産の野菜という と 子
ま 地産地消の実践を いるという と いま 今後 う少 農家の方 生産を 大い い 市民の方 っと市内産の野菜を楽 る 食べられる そん 仕 組 大い 考え い うと相談を いるの の都市部 あっ 土地代 高いの
農家の方 頑張っ 生産を い い バメンスの良いま い いと思っ いま
司 会
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
2.人口増加に伴う み処理について 意見
の西部 あっ 一番西側 ある私 の住ん いる桜堤団地 今ま く変 い る の団地 公団 ら民間 るとと 高いニャのマンション っ 余っ 土地を今 民間の業者 売っ いる 世帯数 言うと300世帯 ら500世帯 らいのデイェオモティマンショ ン 3 棟建っ いる 戸建 住宅 ある 私 の仕事 市役所 ら頼まれ やっ いる 一番心配 の 1ん500世帯 らい増えると そらく4ん000~5ん000人 人口 増えるの
ら排出 れる 膨大 の る ろうという と 現在 ェモーンセンター の建 替え 進捗中 当然の と ら行政 れらの とを前 っ 予見 踏まえ くっ いるの ろうと思う 一般の方々 浸透 い いの い と思う 人口増加 伴う 処理の問題 い 分 り易く担当の方 ら 明い れ と思う
市 長
今日 ェモーンセンターの担当職員 来 りま ん 指摘のと り の問題というの 自治体 とっ 大 課題 隣の小金井市 大変 労 れ いま 武蔵野市 の ま ま 課題の歴史 あっ 今 自分の市 焼却場を持っ そ 処理を いま
処理を 燃や 灰 々 その後の処理 る と ま んの 日の出町 あ りま 広域処分場 ゠コセメント化 いま そのセメントを使っ いろいろ ノュッェの製 品を くっ 市の公園 と 道路 使っ り そういう循環 今スタート りま
少 いほう いい 決まっ いま 現在 建 替えの計画を進 りま 私 のェモーンセンター 現在の焼却 年間35ん000トン っと減らそうという と 30ん000トンという目標 焼却場を検討 りま
の間 皆様方 協力い い の り減っ ま 1人1日
当 り700グメヘを超え いま 今680グメヘ ら い っ いま の というの 多摩地域
ワースト1 う少 工夫 る と よっ の 削減 ると思っ りま 一 生 の堆肥化 ェモーン のを推進 る会 生 の堆肥化を盛ん 検討い い 段ピーャを使 っ コンフスター 生 活 君 の無料ペニター実 施 の啓発をい い りま 各家庭 生
を少 く るよう 工夫 い い と思っ りま
生 活 君
の処理料 年間30数億 っ りま の の 減れ その分ほ
の施策 振り向 る と ま の の減 れ ら 協力い いと
思いま
.す かけ通りの安全対策について 意見
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
く大切 と思う 市の考え方 と 道路を人優先 改 いくという考え方 ろう 車優先 く 人の安全の の道 それ ら防災 必要 道 欲 い
今 山中踏切を通る都道 開通 ようと いる それ あわ 市道平9平号線 通り 新 く
都道 渋滞 ると 通り く んの車 迂回路と 流れ込 それ あるの
る 安全 例え 信号機を らい いと ミメーを らい いという とを市 願 い と ろ 10月平1日 市主催の 明会 あり
の中 ょっと残念 っ の 事故 起 ら安
全対策を考えるという返答 っ と 私 事故を防 安全設備を くれと 願い の 倒的 い い 市の基本的 理念 ある道を人優先 改 いく考 え方 基 い 市長の 意見を聞 い
市 長
ま ま ま 道 整備途中 の 中途半端 状態 やや交通的 危険 箇所 い ま ゆくゆく 整備 進 例え 調 保谷線 開通 それ ら3ン ン平4号線
それ 開通 い りの面 南 交通 整理 れ くる と っ いくと思っ いま そう れ 住宅地 入る車というの それほ 多く いと予測 りま の 全体の交通 の体系 整っ 時点 様子を見ま ょうという とを考え いま 市 基本的 車 通過
る道を確保 れ 住宅地の中の通過交通 避 る と 歩行者優先の街区 っ いく ろうと考え りま 住宅地の中 歩行者優先 い いと思いま 私の基本的 ま くりのコンセプト 歩い 楽 いま くり いま の そのよう 理念の と 今後と ま くりを進 い いと思っ りま 平9平号線 2月 3月 らい 開
い ま の 様子を見 ら 必要 対策を積 い いと思っ いま
.境 も園の代替施設について 意見
桜堤 住ん いる 市立境幼稚園跡 建設中 っ 境 園の開園の遅れ い 聞 い
月 ら 正式 園舎 完成 るま 代替施設 の保育を実施 るという と いま 入園内定者 の施設 代替保育を る という連絡 い 長時間保育の内定者 対
明会 開 文書を郵 り 電話 応対 る ほ の保育園への転園 代 替施設 の保育を希望 る 択 るという対応 不親切という 粗曒 と思う 周辺 の保育園 と と境 園 入園 る予定 っ 子 ん を 入れるという と ら ま 新 待機児童 生まれるという問題 ある 市と 待機児童の解消と 幼児教育の
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
対 平5年 月の開園を遅ら るわ い いという と その建築計画を推 進 の あっ とえ建築業者の倒産 不測の事態 っ と 月 ら んと 環境 保育を進 るべ 代替施設 既 の施設 間借り るよう 状態 安全 保育 満足 教育 いと思う と とその施設を利用 いる方 わ寄 いくと思う 具体 的 今後 のよう 対応をとる り の
司 会
事前 事務局 い い 意見 待機児童や境 園の開園 い 類似 の 件寄 られ りま
市 長
境 園の件 本当 皆様 迷惑 心配を いる とを 詫 い ま 私 全く予想 っ 事態 いま その対応 追われ いると ろ いま ま るべく早く境 園の建築を再スタート 完成を早 い いと思っ いま
工事の状況確認を 次の業者 の 利の調整 非常 いという と いま 今 弁護士と相談 ら 鋭意 力を いると ろ いま と い っ 月 ら予定い い いる 家庭 ありま の その 家庭の皆様 っ りと 対応 い うと思っ りま
皆様 ょっとわ り くい れま ん 境 園というの 簡 言うと 幼稚園的 部分と保育園的 部分 機能 分 れるの それを一緒 新 い施設 の
共暼 使うよう スペースの確保 いと 断 り 月 ら 当面 幼 稚園部分と保育園部分を分 やら るを得 いと 断 いま 暷終決定を る う少
その施設を使っ いる方を含 意思統一を図る必要 いま その場所 候補と 確定 まいりま 一 今 児童館 園をやっ りま そ ら
幼稚園部分を行い それ ら う一 市民会館を利用 1階部分の図書コーヂー プ レイス 移りま の そ を大至急 改修 保育園部分と 対応 い う とい う とを検討 りま 市民会館 教育委員会の所管 いま の 今 教育委員会と
相談を りま その方向 理解をい るの い という と 当
の皆様 直接 案内を 明を い いと思っ りま の う 理解い いと思いま
意見
曑就学児というの 一日一日 成長 いく の の 小学校入学前というの 子 の成長 とっ 非常 大事 時期 んと 環境を用意 い い 開園時期 ろん早 ほ い 開園 と 今ま 分 れ い 長時間と短時間の保育の子
スヘーゲ 一緒 活動 るよう んと配慮 い い
5.武蔵野プレ スの使い勝手について 意見
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
6ん000 利用 れ いるというわり 々 何 イパントをやろうと ると非常 使い く い 例え スメシ一 置くの 1階部分 置 いと そ イパントをやるの そ へ
フスターを張ら らえ いと 利用 くい部分 多いというの 何回 使っ い 感 いる 複合施設 ある と 足 っ いるの と感 る 具体的 フ スター スメシを張れ っ り あるい ゠レパーターの利用を 階 搬入搬出 いとい っ 時間 1時 ら1時 ら いと゠レパーターを使う と ま んと 融通
い 2月10日 落語会を行うの 準備 1時 ら 開演 1時45分 45分間の短い 時間 々 仕事を抜 設営等を行うの ひ利用 や いよう 形 対応 い
い
市 長
プレイスをいろいろ 利用い い あり く思っ いま いろいろ 方 利用い い いるの ま ま
イパント あっ 大変いい状況 っ いるの い と思いま 一方 干 融通 く 困っ い るという話 あると れ れ プレイス ういう 工夫 能 聞い いと思いま ある一定程度 のャーャ 必要 と思いま の 時間の問題と それ ら
掲示物の問題 り厳 くやっ いる と思いま 今後 武蔵野プレイス
ういうやり方 より利用者の皆様 好ま い 含 よく研究 るよう 伝え い ま 意見あり とう いま
.障害者の意見の施策 業への反映について 意見
手と足 1 の障害を 護のほう 認定を いる 市 大変 世話 っ いる 何 い人 何気 く 歩 い私を く っ り 市 用事 行っ と 皆 ん親 切 く っ 非常 あり い 障害者と 全体 集まっ 話 合いを る場 所 何 い 幡町 障害者福祉センター ある 新年会のと 市議と市長 大勢 いら く っ ほとん の人 居 りを いる状態 全部の方 らあい 終わ っ と く く っ い 何を話 れ わ ら いという状態 その後 何 話
合い っ
プレイス ると 障害者のトイレ い 希望を言っ くいいの る らと言っ 私の意見を聞い くれ っ あ っ れ 私のよう 全く歩 い人 間 わ り らい の っ 車の駐車場 広く い 行っ 私 の車1 という そん あり い駐車場 ある れ ゠レパーターを りるとトイレ あると ろ わ ら
っ
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
市 長
武蔵野市 障害者の方の のいろいろ ま くりを い うという と プレイス
ま れ トイレを各所 設 りま 暷初 来られ 方 何
ある わ り らいという と ら れ 大い 省 いとい いと思いま 利用 を始 い れ 非常 便利 施設 っ りま の ひ障害を 持 の方 健 康 人 大い 使っ い らと思いま ま 障害を 持 の方 何 不自由
と あれ ひ提案を い らと思っ いま
.道路行政について 意見
境 住ん いる 長く住ん いる いま 道路の整備 終わっ い い 家を建 替える と 道路と 使っ いる部分 家を建 いると ろ 実際 ある 道路 整備 れ い い ら ういう と るという とを う 明 らえ っ の と思う 早 く道路を整備 い い
市 長
そらく易 農地 っ と ろ 開発 れると 私暼地のまま道路 っ い い状況 開発 れ と ろ 幾 残っ いるよう いま それ 通路のよう 見え 法 上 道路と 見 れ いと ると いろいろ 条件 変わっ ま その辺 い
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
第2部
地域のコミュニティ
をテ
にした意見交換
要旨
1.コミセンの運営について 意見
桜堤 住ん いる 先々月ま 西部コミセンの運 営委員をやっ い と ろ 急 コミセンの運 営委員 る の資格 論議 れるよう り いわゆる定年制というの 80を過 ら引 とい う話 っ 当 る本人の前 そういう とを
論議 れると 結構 や い ま
と言わ るを得 く っ まう
運営委員の方 役員の方々 願い い の コミセン 人の和を交えると ろ 人と人 支え合っ 癒や 合っ 和 合っ そ そ ら生まれ くるコミュニティを大切 育 いくと ろ 私 コミュニティセン ター ろうと思っ いる る と ら 集まっ 人 を る 人間ら く 優 く迎え やっ あ る雰 気を くっ い い と思っ いる 私 訴える場 い と れ や り 役所の方々 ら るを得 い 武蔵野市 ういうわ 半 世紀以前 らコミセンの運営 関 金 出 口 出 い れを金科玉条の とく 半世紀言い続 いる ひそ ら辺を 指 い い
市 長
コミセンの運営のあり方の課題をい ま 基本的 コミセン 自主 原則 基 く の の 地域の方 主体と っ 運営 い くというスタンス いま の 市
あれを い れを いというスタンス い 今のよう 課題 あっ
と コミセン 課題解決 い あるい 個人の課題と コミセン
相談 るの いよう 場合 市 や り何ら の支援を いく と 当然の と と思いま ょっと行 い あっ れま ん れ そのよう と あれ れ ら 市 聞 課題解決 向 っ い いと思っ いま あわ コミセンとい うの 世代を超え ま ま 方 運営を担っ い く組織 と思っ いま 定年制の是 否 い よくわ りま ん 基本的 その役割を担っ い る方 あれ コミセ ンのいろいろ ャーャ あると思いま れ 力を出 合っ 世代を超え れ ら 運 営 協力 い れ いいの と思っ いま
2.桜野小、 小の学区、境 も園、通学路の安全対策について 意見
境 住ん いる 質問 い ま 桜野小学校を増築 れ い いという話 私の娘 第 小学校 通っ いる 第 小学校 1学年2ェメスを維持 るの い
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
目 前半と 複 る 西部地区の境幼稚園 廃園 と よっ 幼稚園児 増え
と の 容 い 今の 園の対応 ん方 納得 れ い いよう
市長 ら頑張りま と ういうふう いと思いま という と く 具体的 ういう担当部署 相談 るという とを言え ん方の不安 く るの い
目 昨日浄水場の 死亡事故 あり 朝 時半 全面通行 っ い 昼 ら いま 混乱 い 原因 ジンプィー絡 のオートバイとの事故 という話を聞い いる あの辺 今 開発 進ん い 第 小学校の前のコーヂーのと ろや 武蔵境通りの広いと ろ 朝 ジンプィー 多く停車 いる ほとん 朝 ゠ングン っ そらく時 間待 を いるの あの辺 警察 言っ ら 明 い 交通事故 起
ら 遅く 特 通学の時間帯 断歩道の近所 大 の 停 られると見通 く り危険 の その辺の安全 い 警察 く 市 何と 子 の安全を守
っ い い
市 長
ま 桜野小の増築という と いま 学区の変更 い 教育委員会 いろいろ検討 ま 結果と 現在の学校区を改変 ると課題 っと大 く っ くる ろ うとの と 例え 在校中の児童と新 入学 る児童
弟姉妹 別々の学校 行く と っ 困りま の 現在の学校区の中 基本的 考え い うという と 今 回の増築を れ れ ら予想 れる児童数のヌーェ時 対 応 るという見込 立っ いま の 桜野小地区 ま 増築 対応 る予定
それ ら 点目の境 園の件 今 具体的 対応策を考え りま 当者 直接 話 る機会を持 予定 っ りと 対応を い いと思っ いま
それ ら 点目 交通事故 起 っ という と 注意をい いという とと それ と 別 いろいろ と ろ 工事を行っ いる の ら 工事車両 多いという と いま 武蔵野市の場合 例え 民間のマンション工事 い 工事車両のャートや利用
る時間を厳密 打 合わ 特 通学時間帯 ら いよう という とを業者と申 入れを 協定を結ん 工事をやっ りま 引 続 の周辺 工事現場 多いの 子 の安全を十分 考え い いと思いま 業者 対 強く ま ま 安全対 策を要請 い いと思いま
意見
時間帯 決まっ いるという話 知ら っ 現実 通勤通学時間帯の 時 ら 時半 らい アイチモングを 武蔵境通り 停車 いるジンプィー等 という と
市 長
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
.自主防災組織の強化について 意見
境 住ん いる 1平月 私 の自主防災組織 夜間訓練を行っ 武蔵高校や桜野小学校 避 先 っ いる 避 所ま ういう経路
歩い らいい という とと そ ん 備 蓄食品 置い ある という とを 市の防災課 の方の指 を ら訓練を行っ 今 願い
い と 自主防災組織 暷近 り増え ま ま 少 い 東日本大震災の経験 の
とを過 れ というよう 状況 っ いる 消火訓練の様子
市 う少 本腰を入れ 防災組織を くっ い く と 要 と思う 先ほ 道路の問 題 出 道路 災害時の人災を防 という意味 市民の れ い いと思う 市 考え い い 行政の方々の頭をやっ り変え い いと 市民の の行政
いの い の とを強く市長 申 入れ い
市 長
阪神ン淡路大震災 ら18年 関東大震災 ら今年 90年目 そう 国 地震国 あり ま そういう大震災の経験を教訓 変え ま ま り組 を積 の い と思いま 東日本大震災 ら2年 そういっ 経験 教訓等を踏まえ 地域防災計 画の見直 行っ りま 地域 の防災組織の強化 不 と思っ りま の の間 ま ま 呼 を いると ろ いま
ま 避 所というの 武蔵野市内 平0ィ所 いま 実際 その避 所を運営 るの 誰 という 極 あいまい 状況 ありま 今ま の経過 ら 現在 市内 7ィ所 防 災の の避 所運営組織 設立 れ りま それ ら 従来 ら地域 いろん 防災組 織 いま 自主防災組織 現在 市内 36組織生まれ りま 武蔵野市の場合
案内のと り 町会と 自治会 それほ 密 展開 れ ら 加盟率 大体10数% いの んと 別個の防災組織を確立 れ い いと思っ いま その 担い手 地域の皆様 いま の う 行政主 やると行 まっ まう の るべく皆様 自主的 組織化を い るよう そん 支援をいろいろ いる と ろ いま 今日 越 の皆様の地域 そういう組織 いと れ ひ地域の皆 様 話を い い ま 防災訓練 いん という と あれ 市の職員を行
ま の それ ら ん んと輪を広 ういう範 組織化 能 う い ひ議論を い らと思っ いま
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
っ ま 歩行者 とっ 優 い 歩い 楽 い道 くりを い ま くりを いと いう と あるの それと同時 防災的 機能 考え 上 の道路ネットワーェという と 検討 べ と思っ いま
.専門職 の防災協定について 意見
境南町 整骨院をやっ いる 治療を いる中 患者 ん 対 健康 役立 と ろと 伝え いの コミュニティセンターへの参加 らい 参加を っと や い環境 くり れ いいの と思う
先ほ 防災の話 あっ 現在私 接骨師 何 あっ ら避 所 足を運ん 療活動を るという と るの い と考え いる 市長 ら要望 あれ ら ら手 伝い ると思うの 言っ い れ と思う
市 長
今 武蔵野地域 ありま 柔道接骨師会と防災の協定を結 い い いま というの 今 っ っ い い と り 暼事 いろいろ 人 増える 能性 ありま そ れを診 い く 支援い く 避 所 駆 い るよう協定を結 い
い いま それと同時 そらく皆様 力 強い方 いっ いいらっ ると思いま の 市内のいろいろ 地域 自主防災組織を くっ いくという 話を ま れ そういう組織 立 上 っ と 地域の一員と そ 参画い ると大変あり いと思っ いま ひ 今日のいろいろ 意見を 仲間の方 伝えい ら 力 をい いと思いま あり とう いま
5.集合住宅 周辺地域の関わりについて 意見
桜堤 住ん いる 私 昨年 月 浜 ら 桜堤 新 いマンション 引っ越 今回のタウンミーティングのテーマ 地域のコミュニティという と ま く私 持っ いる課題とタイヘモー っ
私 のマンション い世代と 定年 職 れ 後 終の棲家と れ 方と 極化 り 私 定年後を武蔵野 過 そうと いる者 とっ や り地域の 何 を いと思う 目の前 ある老人ビーヘ ピメンティア活動を り いろいろ地域の中 溶 込ん いると思う や りま マンションの中 管理組合 あっ 自治組織という の いの 中高年の ん 互い 声を 合いま ょうという と 今 数十 2ィ月 1回 らい会合を持っ 活動を進 いる 伺い い と 集合住宅と周辺住 民の方々と ういうふう うまくいっ いる うまくいっ いる事例 あれ 教えい
い
市 長
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
私 マンション住まい 確 マンションの管理組合 ある いろいろ 活動を る自 治会ま 至っ い いと ろ 多い 災害 防犯 高齢者福祉 子 の ま ま 健全育成 を考えると そういう地域の り 不 ん
武蔵野市 集合住宅 多いの コミュニティセンターを拠点 ま ま 方を い い うという試 を いま 住まいの地区 西部コミセンと桜堤コミセン
いま 皆様の参加 ウゟャィヘ コミセンの状況 わ ら いよう
方 多い と思っ いま の れ ら市 皆様 いろいろ 伝を まいりま れ コミセン ら ん イパントをやるの ひ手伝っ くれ と そういう とを 伝え い らと思いま コミセンの代表の方 いらっ っ いま の ょっと 意見を 言っ い いと思いま
桜堤コミュニティ協議会会長
16コミセンの集まり 会長をやっ りま 地域 高齢の方 新 く来られ 方 いらっ る そう いう状況の とを 々 多様 方
の集まりと言っ りま れ 16のコミセンといいま 地域 と
住まわれ いる方 いま 集合住宅 入っ いる方と 周辺の方
という区別を いるわ あ りま ん ら暷近のュッェ の い 集合住宅 と 々 案内のスメシを配る と ら いというよう 地域 ありま
んと 工夫 マンションの中の方を運営委員の中 り込ん 地域 献 い ま 一緒 活動 いという とを
ら西部 境南 桜堤コミュニティ協議会会長
進 りま
基本的 桜堤地域 と 新 く マンションの中の方 1人 運営委員 っ くれま その方を通 マンションの中の人 伝 を 情報を広 りという形 点を線 広 いくという活動を今 始 と ろ 々の広報活動という の 十分 行 渡ら いと ろ ありま れ 一 の方法と 武蔵野市の16のコミセン 全戸 配付という形 広報 を発行 りま その中 イパントの紹 り 地域の情報という のを流 りま の 自分 その中 一員と 参加 いという 要望 ありま ら 今 市長 言われ よう ウゟャィヘ の ひと 参加 い ま よう よろ く 願いい いと思いま
境南コミュニティ協議会会長
境南のほう 暷近 大型マンション と建っ ま そん 関係 マンション 住ん いる方 コミセン う ら来 らえる という と 運営委員会 よく話 出ま う マンション 隣 れ 住ん いる わ ら い 誰 いる わ ら いというよう 現状 大 マンション 管理組合 ありま 中 入っ
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
る部屋 いという と 境南コミセン 来 マンションの 話 を れ いま そん 関係 そういう人 コミセン 来るよう っ いま
先ほ 笹野会長 言っ いま れ その方 運営委員 入っ い ま と マンション 住まいの方 コミセンへ行っ 楽 く ん とやれるん という と わ
っ い ると思いま 少 マンション 住まいの方 スフーゼと 災害の と う らいい ああ らいいというよう とを一緒 訓練 ま 協力員とい う方 り 現在70人ほ いらっ いま 先ほ 言っ よう 大体 7ん300部ほ の広報 を 出 りま マンション 配る際 ュッェ っ い 困るん と マンションの 管理人 んと話を ま 掲示板 張ら く いという 願いを りま
西部コミュニティ協議会会長
西部コミセン 境南コミセンと同 よう 運営委員 協力員という体制 やっ いま コ ミセンニュース 6ん500部を くりま 全戸配付を いと ろ ん 新 いマンション ほとん 入れ らえ いの れ 非常 コミセンニュースを通 ま コ ミセンのと ろの掲示板を通 いろん 事業の案内を いま の それを 覧 っ 何 疑問 思う とと 意見と ありま ら う 窓口のほう 寄 い れ と 思っ いま 2月17日 利用者懇談会 開 ま の 皆 ん 何 意見 いま ら そ ら 意見を寄 い れ と思っ いま
.く 園について 意見
桜堤 住ん いる 桜堤の軽費老人ビーヘく 園 100世帯ほ ある 改築 れるという と 新規の入居 い その改築 伴い 東京都の用地という と 東京都 ら軽費老人ビ ーヘ 武蔵野市 移管 れ 今ま 管理 れ いるという経過の中 建 替え るわ
軽費老人ビーヘの機能を残 とを ひ 願い い 高齢者 の 所得の方 行 場所 いというよう 方々 多く出 いる中 国と都 成を 施設を平40 らい くり いと いう と 今ま の 15施設 わ という と ま 始まっ りの 成
そう そういっ 成 使っ ひ強く要望 い い
市 長
桜堤ケアデウスの南側 ありま く 園 ま 従来 都の施設 あっ のを 建物 市 移管をい い いま 建物 老朽化 入居 ら時間 経 利 用者の方 いわゆる軽費老人ビーヘの利用者より 護度 増 まっ の ら
その施設の本来の目的 っ い いという と あっ 廃 の方向 東京都と合 意を りま 私 と 何ら の形 土地を 借り 福祉施設と 活用 を続 い と思っ いま それ ま 東京都の合意 いと その土地の利用
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
.桜堤児童館について 意見
境 住ん いる 子 のコミュニティの場 ある桜堤児童館 れ ら先 児童館機 能を全市的 発展 後 桜堤保育園の分館と 使用 ゆくゆく 123 る計画 と聞い いる ま 桜野小学校 今 児童数 増え いる 先日 桜野小の増築 明会 出
う教 を くる と いっ いいっ い あそべえのスペース 広 る と いとの 話 っ それ ら子 を見守っ くれる人のいる居場所と 桜堤児童館を る
長く残 い い と思っ いる
市の計画 と 子 への学齢別 居場所を小学校 あそべえ それより の年代 123 り 今 児童館 あるの 児童館 っ り あと
園 ま らその自由来所スペース そ 中学生 プレイスというよう 結構 分 られ い るよう 計画 っ いる 児童館 乳幼児を 持 の ん ら中学生ま の 幅広い年齢の交流 持 るいい場所 の 全市的 そういうスペースを 展開 いくよう 方向 考え い い
市 長
児童館 市内 1館 の 利用 や り地域の方限定 っ りま 武蔵野市と それを全市的 展開 いくという考え く あそべえという の 各小学校 ありま の あそべえ う少 児童館的 機能をと考え りま その意味 児童館的機能を 全市的 発展 いくという方向性 ん う一 桜野地区の問題 児童数の増加とい う と 今 いろん 課題 いま あそべえ 場所 いん い それ ら学童 ェメノ 大変多くの方 要望 れ 場所 く っ いくん い という と あり 今 旧桜堤小学校の敷地を使っ 補完的 と 考えられ い 検討を始 りま 具体的 その敷地を使っ 道を挟ん 対側 りま れ 学童ェメノ りあそべえ りをそ ら 移 い と検討 いく予定 ん 児童館 と 干 れま の そ あそべえ を持っ いくと学校との距 出 まいま の れ 旧桜堤小学校の敷地を当面 暼効活用 い と思っ いると ろ いま
意見
児童館 大体い ろま 今の状態 あるの
市 長
ま 明確 暷終決定 りま ん れ 子育 施設の再編という と 境 園 自体 ストップ まっ いる面 いま の そのゆくえ 見 ら慎 検討 い
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
.西部図書館跡への地域スペ スの設置について 意見
境 住ん いる 私 ょう 武蔵野市の一番西 の端 住ん いる 都営と 市内 一番 い西交会と いう町会 ある 昭和平8年 結成 う60年 らい 住民 3代目 代目 っ いる 今 居 場所の問題 あり 久 り 集まろうという と
り 今年 2回目 40人ほ 集まり 2 らい ら100 近い方 一緒 話 合いを その際 都営の自治会の場所を 借り 話 出 いるよう
西部図書館跡を 上のほう 郷土館 のほうを地域のというの ひそれを 願い い というの 西部コミセン そん 遠く い 年代 上 ると そ へ行くま 大 変 らヘーバスを通 ほ いと 言わ い 図書館跡を ひ地域の人 の居場所
い い
旧西部図書館
市 長
西部図書館の跡利用の施設 ま 2月 っ 明会を予定 いると思いま の ひその 明会 聞 い いと思いま 大 集会 を設 るという と いというふう 考え いま 基本的 歴史資料の 蔵場所 上 あっ 展示コーヂー
あっ その一角を資料コーヂー的 の 皆様 自由 来所い い そ いろいろ 情報 新聞を見 らうよう 個人利用 主 っ くる と思いま 何十人 入れるよう 会議 ま 予定 っ と思いま れ ひ 明会 来 い い 意見をい
いと思いま
.自主防災組織について 意見
桜堤 住ん いる 先ほ マンション 住まいの方 ら地域と わりを持 いという 話 あっ 私 49世帯のマンション住まい 毎年 親睦という と 餅 大会をや っ いる その中 話 っ 3ン11を ま 自主防災組織を くろうという話 っ マンションのほう 地域 りを求 いるという と の 私 地域の役割をいろ いろやっ り その 橋 り いと思っ いる
と く マンション 住ん いる人 個人主義 ん い というよう 偏見 あるよう 聞く 決 そう い う のマンション と れ 管理人 んの協力の い れ
い 皆 ん 非常 仲よくやっ いる ま 49世帯 いろん 形 PTA と コミ セン と 赤十字奉仕団 と 参加 いる人 いっ いいる そういう と の 決
マンション 別世界 い
第 4 9 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 0 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 意 見 交 換 要 旨
言われ いるそう ま 学校 大変ら い れ ら防災 ま くりを いく 集合住宅と地域の連帯 それを んとやっ く と 非常 大事 と思う 私 及 ら力を尽く い い
司 会
今の 話 私 マンション住まい や り自主防災を くるというの と 大事 と と思いま 切り出 くい話 あっ 何 その辺を市の防災課あ り ら PRというの 啓発というの マンションを やっ ら う というよう そ ん 動 いん ょう
市 長
居住 の自主防災組織 必要 の 今 管理組合向 ま 防災訓練を ほ い と れ 管理組合 防災組織を くっ ほ いと そういう呼 を りま 1 構いま んの その状況を防災課 聞 い い 地 の皆 ん方のマンション
うやっ らそれ 展開 る 作戦を練る と ると思いま の ひ声を
第 4 9回 タ ウ ン ミ ヸ テ ン グ H 2 5 . 1 . 2 開 催 ヷ 武 蔵 野 ス ン グ ホ ヸ ル 閉 会 の あ い さ つ
5
閉会のあいさつ
境南コミュニティ協議会 高橋 勝義 会長
本日 のよう く ん参加 い ま あり と
う いま 境を皆 んと一緒 安全 安心 ま くり 向
前進 い いと思っ りま れ ら 各コミセン 頑
張っ い ま の 皆 んの協力をよろ く 願いい ま
市 長
本日 あり とう いま 先ほ 人口の話 出ま
れ 武蔵野市 っと13万何千人 40年 らい続い
いるん のと ろ微妙 人口 増え いる
ん 今 1月1日現在 13 万 8ん868 人
今ま 13 万都市と言っ いま 増加傾向 う
らく続 そう の 今 う 14 万都市と言っ まいま ょう 14 万都市 ふ わ いま くりを い い その西の拠点 ある境地区を皆 んと一緒 いいま くり
第49回 タウンミヸテ ング H251.20開催ヷ武蔵野ス ングホヸル
い い ご意見と市の対応方針
番 号
分 類
意 見 市の回答 対応方針
け通 全 例え 信号機 け い いと ー け い いということ 市 願い とこ 月 日 市主催の説明会 あ この中 と残念 の 事故 起 全対策 考え という 返答 こと
都市計 道路の 鷹 号線や武蔵野 号線 暫定と いえ開通 交通の利便性 高 こと
宅地内 の通過交通 必 多く いと予測 い 全対策 様子 見 必要 対 策 行 い いと考え
武蔵境通 の広いとこ 朝 ン カー 多く停車 い ほと 朝 エ ン ン け そ く順番待
い の あの辺 警察 言 明 い 交通事故 起 遅く 特 通学の時間 帯 横断歩道の近所 大 の と
と見通 悪く 危険 の その辺の 全 い 警察 け
く 市のほう 何と 子 の 全
い い
武蔵野警察署 伺 とこ 通報 入 次第 現場 赴 指 取締 行 い の回答 頂
市と 警察署と連携 状況 合わせ 全対策 進 い
全 心 道路作 の と
テ ー ーン 0 推進 い い 特 ス ー 違反及 駐車違反 撲滅
事故の少 い 欲 い 定期 的 重点個所 決 違反 防止
武蔵野警察署 確認 とこ 学校等の施設 在 地域 重点的 推進 いくことと い の回答 頂 駐車違反等 関 現認 通報 い
いと思い
4
い 道路の整備 終わ い い く道路 整備 い い
本市 く 宅地域の道路網 整備さ い 宅地内の生活道路 宅 線道路 の移 動経路 あ こと 歩行者の 全性と快適性や楽 さ
重視 整備 進 い
市内 道路幅員 ー ル 満 い狭あい道 路 多数あ 成 狭あい道路 幅整備 事業 と 主 建築の 建築主の協力 得 着実
幅整備 進 い
赤十 病院前付近 消防 救急 福祉 移転 計 とのこと い 質問 移転 結構 考え方 大賛成
いわ 消防車等の出動
い 道路事情 気 連雀通 歩道 狭い と 危険 ス 車 の運行 多いの 対 貧弱 道路とい え の い う 対策 ー
連雀通 東京都所管の道路 鷹都市計 定 い 後と 東京都 対 歩道 幅 本路線 の事業 強く要望 い
.当日い
い
意見と市の回答
対応方針
※ ン ー い い 意見 含 趣 の 意見 い 一部割愛 い
第49回 タウンミヸテ ング H251.20開催ヷ武蔵野ス ングホヸル
い い ご意見と市の対応方針
番 号
分 類
意 見 市の回答 対応方針
生 産 地
武蔵野都市計 生産 地 い 利用計 う い の う
?保育園の裏 一般道路沿い 高さ mのコン ー 柵 本あ そ
有刺鉄線 張 い
の空 地 内側 有刺鉄線 張 い こと あ この土地の性格
何 う ? 地と 施設 く 民 と あ いス ース 反対 危険 サ の 在 い
の う
市立境 保育園の 側 あ 生産 地 芝生 育成さ この農地 育成さ 芝生 出荷 い
一見 とこ 芝生の空 地 見え 売 物の 芝生 育成さ い とこ の 立 入 制限 さ
都 市 農 地 の 活 用
この地域 数十 の 見 と 開発 伴 農業地域 減少 い 開発 や整備 都市的 部分 目 い
都市農業の意義 再評価さ こ 生産 供給という点 的 少 い の保持や防災面 学 の場 あ とい とこ 都市 的 部分と 農曪的 部分 入 組 残 いくという形 望 いの い
市の農地面積 約 haと 都 狭い の 約 0戸の農家 直売所や学校給食の食曩 新鮮 農産物
定供給 い
武蔵野市農業振興基本計 武蔵野農業の将来像と 市民の豊 生活 彩 農業 市民生活 支え の内の保全 基本方向と 置 け い
療 機 関
個人の 院 暷近無く 日赤 紹 状と 気軽 行け い 困 こと
市内の 院 統計 微増 い いの
近く 無く の せ 武蔵野赤
十 病院 病院と診療所との機能分担 重篤 患 者 扱う 次救急病院の機能 担う 紹 状の制
入 い その 不便 けい く 近くの 院 の 診 願い
9 軽 老 人 ホー
東京都の用地ということ 東京都 軽 老人ホー 武蔵野市 移管さ
管理さ い という経過 の中 建 え わけ 軽 老 人ホー の機能 残 こと 願い
い 高齢者 の 所得の方 行 場所 いという う 方々 多く出 い 中 国と都 成 施設 4
い く いということ
の 施設 わ ということ 始 の 成 そう そうい 成 使 強く要望
い い
く 園の跡地利用 い 高齢者 害者サー ス 特定の目的 限 い 地域の 点機能 含 多機 能型 複合型の施設と の整備 検討 い 意見 頂い 件 都市型軽 老人ホー のこと
第49回 タウンミヸテ ング H251.20開催ヷ武蔵野ス ングホヸル
い い ご意見と市の対応方針
番 号
分 類
意 見 市の回答 対応方針
自 主 防 災 組 織
自主防災組織 暷近 増え 少 い 東日本大震災の経験 の と 過 という う 状況
い 市 う少 本腰 入 防災組織 く い くこと 重要 と思う
防災 く いく 集
合 宅と地域の連帯 そ と や くこと 非常 大事 と思う
成 月 日現在 自主防災組織 9団体と 成 4 新 団体 結成さ
市 次の う 自主防災組織の結成 力 入 いと 思 い
避難所運営組織
会的 隣近所 の自主防災組織
ンション 共 宅 の自主防災組織 や の自主防災組織 立 地域の自 共 け 防災力 高 こと 避難所 行 い 生活
う 啓発 い いと思い この の自主防災組織 と連携 こと 地域と の 避難所運営 の大 問題 い の対応力 向 させ
いと考え
災 害 時 の 協 力
現在私 接骨師 何 あ 避難 所 足 運 療活動 というこ と の い と考え い 市 長 要望 あ こ 手 伝い と思うの 言 い け
と思う
災害時の協力 い 積極的 意見あ とう い 成 月 日 接骨師会 武蔵野赤 十 病院 師会 歯科 師会等と緊急 療体制 関 覚書 締結 接骨師会 避難所救護所や地域 点病院 の接骨師の派遣 願い い とこ
成 武蔵野市災害時 療対策検討委員会 設置 災害時 療救護活動や災害時 療の充実強
い 議論 深 関 機関 団体等 の協力内容 い さ 具体 い いと考え
商 店 街
境 4 目 コン ニ 個人営業の店 く 物難民 あ
い物 不便 あ 地 いの方 の施策ニー い 4 実施 産業振興基礎調査の結果 と 策定の産業振興計 仮称 い 検討
予定
人 増え の ここ 排出さ 膨大 の うということ 現在 ーン ンターの建 暶え 進捗中 当然のこと 行政 こ
のこと 前 予見 踏 え く い の うと思う 一般の方々
浸透 い いの い と思う
処 理
新 い ーン ンターの基本 様 人 推計 踏 え 本市の一般廃棄物処理基本計 基 い 定 い
減 推進 中 適 規模と 焼 処理 現施設 少 い t 日と設定 い
若 の余力 見込 計 と い この建 暶え事 業の意義 内容等 多くの方々 理解 い け う 後 様々 手段 広報 進 い
人 の増減 の総 影響 の 人 増 伴う の増 重要 市民 人 と 減 の 力 こと 暷終的 減 という視 点 現在 カン ステー !!武蔵野 ン
第49回 タウンミヸテ ング H251.20開催ヷ武蔵野ス ングホヸル
い い ご意見と市の対応方針
番 号
分 類
意 見 市の回答 対応方針
4 境 こ
園 の 対 応
境こ 園の 代暶施設 既 の施 設 間借 う 状態 全 保 育 満足 教育 いと思う と
とその施設 利用 い 方 わ 寄せ いくと思う 具体的 後 の う 対応 と の
具体的 ういう担当部署 相談 ということ 言え さ 方の不
く の い
境こ 園 新園舎 い 認定こ 園事業 開始さ の間 公益 団法人武蔵野市子 協会 市内 代暶施設 利用 境こ 園事業 実施 ことと
長時間保育 市民会館 階 短時間保育児 桜堤児童 館 階 行い 境こ 園事業 必要 工事 成
月 完了 月 日 月 境こ 園さ い 分園 市民会館内 月 日 月 境こ 園さく 分 園 桜堤児童館 開園 い 各施設 保護者 向け説明会等 通 園や保育内容等 関 様々 情 報 提供 保護者の方の疑問や不 の解消 い
市 この境こ 園事業 ー や の面 ッ ッ い
各施設 利用の皆様 新園舎の完成 不便 け こと あ と思い う 理解 協 力い う 願いい
枯 葉 清 掃
境 の枯葉清掃~地域 民の手 あ 学校 中学校の社会活動と 手伝わせ う
本市 道路 機械と人力 定期的 清掃 行 特 街路樹の落 葉の多い時期や場所 清掃の 回数 増や 対応 い
中学校の社会活動と 手伝わせ ほう いという 意見 い 学校 伝え いと思い
学 校 の 学
第 学校 学 ス 維持 の 難 い いの過疎 の学校 片や 大人の足 分歩け 着く桜野
学校 校舎 足 いという 何 問 題 そういうこと の 聞
い 学 少 広 何と の い
武蔵野市の 学校 学 ス 均的 の あ 第 学校 特別児童 少 いというこう あ せ 桜野 学校 い 大規模 集合 宅の建設 児 童数 大幅 増加 い こと 現状と あ 学
のあ 方 い 学校 地域の核と い ことや 全市的 調整 必要 こと あ 慎重 検討 い い と考え
桜 堤 児 童 館
市の計 と 子 の学齢別 居場 所 学校 あそ え そ の 代 0 児童館 あ の
児童館 あと こ 園 その自由来所ス ース そ 中学生 スという う 結構
分け い う 計 い 児童館 乳幼児 持 の さ 中学生 の 幅広い 齢の交 流 持 いい場所 の 全市的
そういうス ース 展開 いく う 方向 考え い い
児童館 大体い の状態 あ の
第 次子 ン 及 第五次長期計 基 桜 堤児童館の果 い 機能 い 既 施設 の移転
第49回 タウンミヸテ ング H251.20開催ヷ武蔵野ス ングホヸル
い い ご意見と市の対応方針
番 号
分 類
意 見 市の回答 対応方針
武蔵野 ス 々 何 ン や うと と非常 使い くい 例え
シ一 置くの 階部分 置 け いと そこ ン や の そ こ スター 張 せ え いと
利用 くい部分 多いというの ここ何回 使 い 感 い 複合 施設 あ こと 足 せ い の と感
スの館内 巡 い 様々 活動 目 い く という趣 シ 階 集約 ン の 掲示物 階エ ータ前の掲示板 という運用
館の利用者その の利用者 方の利便 性向 の 階 シ ッ 新 設置 ス
会場 行う ン い シ 置い い け う い スターの掲示 い 事業 団及 市関 の の 限 せ い い
9
ス と 害者の
い 希望 言 くいいの と言 私の意見 聞い
く あ 私
の う 全く歩け い人間 わ い の
各階 設置 各 置
設置 い エ ーター 場所 い 場所 わ いと 気軽 声 け い け い
コ ミ セ ン の 活 動 支 援
コ ンの運営委員 過
引退という話 武蔵野市 ういうわけ 半世紀以前 コ ンの運営 関 金 出 け
出さ い こ 金科玉条の とく 半世 紀言い け い そこ 辺
指 い い
コ ュニテ ンターの運営ルール 各運営協議会 決 地域のコ ュニテ く
誰 自由 参加 け せ コ ュニテ 協 議会 この趣 踏 え 検討 い く う 伝え い
コ
ュ
ニ テ
ィ
集 合 宅 と 周 辺 民 の 方 々 と う い う ふう う く い い う く い
い 事 例 あ 教 え い い
コ ン 活動 点と 地域 民 組織 コ ュニテ 協議会 地域のコ ュニテ く い コ ュ ニテ 協議会の活動 参加 協力い コ ュニテ の 輪 広 こと 期待 い
武 蔵 野
第49回 タウンミヸテ ング H251.20開催ヷ武蔵野ス ングホヸル
い い ご意見と市の対応方針
番 号
分 類
意 見 市の回答 対応方針
質 問 分 方 い 市 長 対 質問 問題点 掘
事 いの 意見 交換 う 集 計 い い
市 長期計 等の策定 け く 個別の事業実施 等 い ッ コ ン と 意見 募集 説 明会 開催 広く市民の方の 意見 伺い い
多くの方 い い 意見 伺い 時間 的 問題 あ 一 のテー 深く掘 意見交換 こと い 後 さ 機会や媒体 通 市民の方の 意見 伺 い いと考え い
~ 才 代 の 若 い 参 加 者 少 い 子 連 参加 雰 囲気 作 幅 広い 代の意見 求 と い
こ 学生とのタウン ーテ ングや保育付のタウン ーテ ング 実施 屋外 開催 子さ と一 体操 時間 設け 若い方 参 加い け う 機会 設け い
後 幅広い世代の方の 意見 伺い う 機 会 く い いと考え い
4 歴 史 資 料 館
西 部 書 館 跡 の ほ う 郷 土 資 料 館 の ほ う 地 域 の ス ー ス と
願い い
第五期長期計 い 西部 書館 市民 利用 能 ス ース 備え 歴史資料館と 再整備 ことと
その活用方法 い 後 検討 進 と こ け 説明会 ッ コ ン 行い 検討 進 成 月 武蔵野市歴史資料館整備計
策定 後 この計 沿 階 展示 室と市民ス ース 階 会議室と 蔵庫と 改修工事 等 行 い
出 前 講
出 前 講 い 健康 く や 消 生 活 け く 市政 福 祉 防災
広 い い
事業周知 け く 施策の課題 背景 踏 え 情報提 供 適時適 行い 市民と市のコ ュニ ーション
活発 こと 市政 の信頼 高 こと と 考え い 出前講 関 公共施設再編や心の
ー推進 地域防災 テー 後 実施 い
武蔵野市市民活動 進計 掲 施策 課題解決の の連携と協働の 進 い 市民参加の場と 様々 形の協働 推進 い
後 地域の 民の力 活用 地域の課題 民 解決 う コ ュニテ ネス 育成 ル
い 検討 行う予定 タ
ウ ン
ー
テ
ィ
ン グ
市職員 実地 活用 社会システ 作 市民 参加 場 作 う 農地 市 借用 高齢者 農業 させ
と 地域の道路清掃 地域の高齢者 活用 等実務 地域の産業 少 活性 い
市 民 の 力 活 用
第49回 タウンミヸテ ング H251.20開催ヷ武蔵野ス ングホヸル
い い ご意見と市の対応方針
番 号
分 類
意 見 市の回答 対応方針
都 市 基 盤 整 備
水 道 く い の 金 く の こ の 政 心配
本市 い 昭和 0 代 集中的 建設さ 水 道施設 後更新時期 迎え 政的 担 大
く こと 予想さ 雨水 わ 経 公 担 汚水 わ 経 水道使用料 賄うこと 原則 あ 使用料 適 見直 とと 世代間 の公 性の観点 市債 活用 用の 準
い
害 者 施 策
害者の声 施策 事業 反映させ ほ い
適 行政サー ス 実施 市民ニー の的 確 把握 暷 重要と考え居 い 例え 害者計
の策定 あ 実態 具体的 害者施策 検討 4 団体 現状 課題 要望等 ン
グ 実施 タウン ーテ ング
市政 ン ー あ 広聴の機会 充実させ 多様 意見 考え方 持 市民の声 聴 市民ニー の的確 把握 市民と市 課題 共有 課題 解決 いく体制 構築 い
9 公 共 施 設
市施設 作 け く 整理 統合 廃 止 必 要 税 金 減 こ と 考 え ほ い ス ング スの代わ 市民 会館 西部 書館 売
市 多くの公共施設の老朽 進 後 その維持 更新 多 の 用 必要と 厳 い 政環境の中
市民生活 支え 施設サー ス 維持 いく 公共施設再編 関 基本的 考え方 月 公表
後 この考え方 基 公共施設の統廃合 複合 転用 西部 書館 既 施設の有効活用 利 活用の予定 い土地 建物の売 等の再編案 作成
そ この案 市民 議会 行政 検討 経 成 始 第五期長期計 調整計
第49回タウンミヸテ ング 平成25.1.20開催ヷ武蔵野ス ングホヸル
ン ヸト記入感想
4
.
ン
ー
い
い
感想
※ ン ー の自由回答欄 い い 感想のう 主 の 掲載 い
会場の左前のホワ ー 議論さ い テー い ルタ 頂 い こと 非常 分 や タウン ーテ ングの結果 記録と 残 公開 い こと 高く評価 この成果 市政 有効 利用 い 頂 い
問題 局所的 うと 事情 わ い人 と 理解 難 い 予 テー 募 回答 担当者 揃え 対応 方 良いと感 市長の真摯 姿勢
好感 持 具体的 回答 欲 い 市 の ー の意見 前向 発言 くい
市民との対話 民主的 市政 前進させ 大事 こ 大い 進 さ い
市民 意見 述 等 機会 設け い け こと と いこと と思い 一過性の のと い う 実効性のあ のと う タウン ーテ ン グ い 欲 いと思い 市民の考え 反映 う 実効性のあ システ ルー 複数整備 そ 常時作動させ いくこと 重要と思い
ふ 聞 い う 大人の方の意見 聞く事 良 0代の人 と自 分の街 興味 持 話 聞くの 大事 と思う
日
時
成
平 イ
1
月
平 0
日
日
午 後 1 時
年 0
分 か
時
年 0
分
開場:1時テ
み
話 そ う 。
武 蔵 境 の ま ち
く り
内
容
市 民
市 長
テ
に 沿 っ て 意 見 交 換 を 行 い
ま す 。
場
所
武 蔵 野 ス
ン グ
1 1
階 レ
ン
サ
ン
境 2 - 1 ィ - 1
主
催
西 部 コ ミ ュ ニ テ ィ 協 議 会
境 南 コ ミ ュ ニ テ ィ 協 議 会
桜 堤 コ ミ ュ ニ テ ィ 協 議 会
武 蔵 野 市
第 回
地域別
市民と市長のタウンミーティング
報 告 書
発行 成2 年 月
武蔵野市 市民部 市民活動推進課 武蔵野市緑町2丁目2番2 号