青山学院大学・麻布大学・和泉短期大学・桜美林大学・女子美術大学と
市が包括連携協定を締結しました
市では、市内の青山学院大学、麻布大学、和泉短期大学、桜美林大学及び女子美術大学 との様々な分野における協力関係を、包括的・継続的な連携に発展させ、協働を基調とし たまちづくりを推進するため、この度、5大学各々と「包括連携協定」を締結しましたの でお知らせします。
1 協定締結日
平成26年11月18日(火)
2 出席者
青山学院大学 学 長 仙波 憲一(せんば けんいち) 麻 布 大 学 学 長 浅利 昌男(あさり まさお) 和泉短期大学 理事長 深町 正信(ふかまち まさのぶ) 桜 美 林 大 学 学 長 三谷 高康(みたに たかやす) 女子美術大学 理事長 大村 智(おおむら さとし) 相 模 原 市 長 加山 俊夫
3 協定締結に至った経緯
5大学各々と本市は、これまでも様々な分野において協力関係を築いてきましたが、 各大学との更なる連携の充実・強化を図るために、連携の基盤となる「包括連携協定」 の締結が最も効果的であると双方合意に至ったものです。
4 各大学の協定内容 別紙のとおり
5 その他
平成26年5月21日、相模女子大学及び短期大学部と包括連携協定締結しました。 また、北里大学とは、本年度内に包括連携協定締結予定です。
▲ 包括連携協定式の様子
平成26年11月19日 相 模 原 市 発 表 資 料
青山学院大学と相模原市との包括連携に関する協定書
青山学院大学(以下「大学」という。)と相模原市(以下「市」という。)とは、次のと おり包括連携協定を締結します。
(目的)
第1条 この協定は、大学と市が積み重ねてきた協力関係をより一層強化し、及び発展さ せるとともに、様々な分野に関する包括的・継続的な連携を推進することにより、地域 の課題解決及び活性化、人材育成等を図り、もって市のまちづくりに寄与することを目 的とします。
(連携・協力内容)
第2条 大学及び市は、前条に規定する目的を達成するため、次に掲げる事項について、 協働により取り組みます。
(1)健康・福祉に関すること。
(2)防災に関すること。
(3)教育・文化に関すること。
(4)環境保全に関すること。
(5)まちづくりに関すること。
(6)産業・経済に関すること。
(7)前各号に掲げるもののほか、相互に連携し、及び協力することが必要と認められる 事項に関すること。
(情報交換及び協議)
第3条 大学及び市は、この協定に基づく相互の連携強化及び協働による取組を円滑に推 進するため、定期的な情報交換及び協議の実施に努めます。
(有効期限)
第4条 この協定の有効期間は、締結日から平成27年3月31日までとする。ただし、 期間満了の日の3月前までに大学又は市のいずれから別段の意思表示がない限り、更に 1年間本協定を更新するものとし、その後も同様とします。
(その他)
第5条 この協定に定める事項について疑義が生じた場合及び協定書に定めのない事項に ついては、双方が誠意をもって協議して定めます。
この協定の締結を証するため、本書2通を作成し、それぞれ記名押印の上、各自1通を 保有します。
平成26年11月18日
東京都渋谷区渋谷4−4−25 青山学院大学
代表 青山学院大学 学長 仙波 憲一
神奈川県相模原市中央区中央2−11−15
麻布大学と相模原市との包括連携に関する協定書
麻布大学(以下「大学」という。)と相模原市(以下「市」という。)とは、次のとおり 包括連携協定を締結します。
(目的)
第1条 この協定は、大学と市が積み重ねてきた協力関係をより一層強化し、及び発展さ せるとともに、様々な分野に関する包括的・継続的な連携を推進することにより、地域 の課題解決及び活性化、人材育成等を図り、もって市のまちづくりに寄与することを目 的とします。
(連携・協力内容)
第2条 大学及び市は、前条に規定する目的を達成するため、次に掲げる事項について、 協働により取り組みます。
(1)健康・福祉に関すること。
(2)防災に関すること。
(3)教育・文化に関すること。
(4)環境保全に関すること。
(5)まちづくりに関すること。
(6)産業・経済に関すること。
(7)前各号に掲げるもののほか、相互に連携し、及び協力することが必要と認められる 事項に関すること。
(情報交換及び協議)
第3条 大学及び市は、この協定に基づく相互の連携強化及び協働による取組を円滑に推 進するため、定期的な情報交換及び協議の実施に努めます。
(その他)
第4条 この協定に定める事項について疑義が生じた場合及び協定書に定めのない事項に ついては、双方が誠意をもって協議して定めます。
この協定の締結を証するため、本書2通を作成し、それぞれ記名押印の上、各自1通を 保有します。
平成26年11月18日
相模原市中央区淵野辺1−17−71 麻布大学
学長 浅利 昌男
学校法人和泉短期大学と相模原市との包括連携に関する協定書
学校法人和泉短期大学(以下「大学」という。)と相模原市(以下「市」という。)とは、 次のとおり包括連携協定を締結します。
(目的)
第1条 この協定は、大学と市が積み重ねてきた協力関係をより一層強化し、及び発展さ せるとともに、様々な分野に関する包括的・継続的な連携を推進することにより、地域 の課題解決及び活性化、人材育成等を図り、もって市のまちづくりに寄与することを目 的とします。
(連携・協力内容)
第2条 大学及び市は、前条に規定する目的を達成するため、次に掲げる事項について、 協働により取り組みます。
(1)健康・福祉に関すること。
(2)防災に関すること。
(3)教育・文化に関すること。
(4)環境保全に関すること。
(5)まちづくりに関すること。
(6)産業・経済に関すること。
(7)前各号に掲げるもののほか、相互に連携し、及び協力することが必要と認められる 事項に関すること。
(情報交換及び協議)
第3条 大学及び市は、この協定に基づく相互の連携強化及び協働による取組を円滑に推 進するため、定期的な情報交換及び協議の実施に努めます。
(その他)
第4条 この協定に定める事項について疑義が生じた場合及び協定書に定めのない事項に ついては、双方が誠意をもって協議して定めます。
この協定の締結を証するため、本書2通を作成し、それぞれ記名押印の上、各自1通を 保有します。
平成26年11月18日
相模原市中央区青葉2−2−1 学校法人 和泉短期大学
代表 理事長 深町 正信
相模原市中央区中央2−11−15
桜美林大学と相模原市との包括連携に関する協定書
桜美林大学(以下「大学」という。)と相模原市(以下「市」という。)とは、次のとお り包括連携協定を締結します。
(目的)
第1条 この協定は、大学と市が積み重ねてきた協力関係をより一層強化し、及び発展さ せるとともに、様々な分野に関する包括的・継続的な連携を推進することにより、地域 の課題解決及び活性化、人材育成等を図り、もって市のまちづくりに寄与することを目 的とします。
(連携・協力内容)
第2条 大学及び市は、前条に規定する目的を達成するため、次に掲げる事項について、 協働により取り組みます。
(1)健康・福祉に関すること。
(2)防犯・防災に関すること。
(3)教育・文化・芸術・スポーツに関すること。
(4)環境保全に関すること。
(5)まちづくりに関すること。
(6)産業・経済・観光に関すること。
(7)前各号に掲げるもののほか、相互に連携し、及び協力することが必要と認められる 事項に関すること。
(情報交換及び協議)
第3条 大学及び市は、この協定に基づく相互の連携強化及び協働による取組を円滑に推 進するため、定期的な情報交換及び協議の実施に努めます。
(その他)
第4条 この協定に定める事項について疑義が生じた場合及び協定書に定めのない事項に ついては、双方が誠意をもって協議して定めます。
この協定の締結を証するため、本書2通を作成し、それぞれ記名押印の上、各自1通を 保有します。
平成26年11月18日
東京都町田市常盤町3758番地 桜美林大学
学長 三谷 高康
学校法人女子美術大学と相模原市との包括連携に関する協定書
学校法人女子美術大学(以下「大学」という。)と相模原市(以下「市」という。)とは、 次のとおり包括連携協定を締結します。
(目的)
第1条 この協定は、大学と市が積み重ねてきた協力関係をより一層強化し、及び発展さ せるとともに、様々な分野に関する包括的・継続的な連携を推進することにより、地域 の課題解決及び活性化、人材育成等を図り、もって市のまちづくりに寄与することを目 的とします。
(連携・協力内容)
第2条 大学及び市は、前条に規定する目的を達成するため、次に掲げる事項について、 協働により取り組みます。
(1)教育・文化に関すること。
(2)人材育成に関すること。
(3)健康・福祉に関すること。
(4)環境保全に関すること。
(5)まちづくりに関すること。
(6)産業振興に関すること。
(7)防災に関すること。
(8)前各号に掲げるもののほか、相互に連携し、及び協力することが必要と認められる 事項に関すること。
(情報交換及び協議)
第3条 大学及び市は、この協定に基づく相互の連携強化及び協働による取組を円滑に推 進するため、定期的な情報交換及び協議の実施に努めます。
(その他)
第4条 この協定に定める事項について疑義が生じた場合及び協定書に定めのない事項に ついては、双方が誠意をもって協議して定めます。
この協定の締結を証するため、本書2通を作成し、それぞれ記名押印の上、各自1通を 保有します。
平成26年11月18日
東京都杉並区和田1−49−8 学校法人 女子美術大学
代表 理事長 大村 智
神奈川県相模原市中央区中央2−11−15