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資料4‐1) 第4回府中市次世代育成支援行動計画検討協議会の議事録と資料 東京都府中市ホームページ

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(1)

(3)トワイライトステイ事業の利用意向

(就学前

問 19・小学生

問 18)

【図

トワイライトステイ事業の利用意向

トワイライトステイ事業の利用意向をみると、

「ぜひ利用したい」との回答は、就学前児童

で 10. 4%、小学生で 6. 9%となっている。

その必要はない

ぜひ利用したい

利用したくない

どちらとも

いえない 無回答

44. 2%

10. 4% 12. 9% 31. 0%

1. 5%

【就学前児童】

( N=1, 765)

その必要はない

ぜひ利用したい 利用したくない

どちらとも いえない

無回答

45. 5%

6. 9% 17. 2% 27. 0%

3. 4%

【小学生】

(2)

(4)病気・緊急時の対応と保育ニーズ

①子どもが病気で保育施設を休んだ場合の対応とニーズ(就学前

問 21)

【図

子どもが病気で保育施設を休まなければならなかったこと(就学前児童)

この1年間に子どもが病気で保育園などを休んだことの有無をたずねたところ、

「あった」

が 91. 5%を占めている。

【図

子どもが病気の時の対処方法(就学前児童)

子どもが病気で保育所などを休んだ時の対処法をみると、

「就労していない保護者が自宅で

みた」が

52. 1%と最も多く、次いで「父親または母親が仕事を休んだ」

(48. 2%)

「親族・

知人(同居者を含む)に預けた」

(25. 1%)となっている。

0 20 40 60 80 100

91. 5 7. 9

0. 6

あった なかった

無回答

( %) ( N=1, 017)

0 20 40 60

52. 1 48. 2

25. 1

3. 3

1. 3 1. 3 0. 9 0. 6 0. 6

0. 3 1. 5 0. 8 ( MA%)

(3)

【図

子どもが病気で休まなければならなかった日数(就学前児童)

子どもが病気の時の対処方法別日数をみると、①就労していない保護者が自宅でみた場合

のみ「10∼19 日」が最も多いが、そのほかは、いずれの場合も「1∼4日」が最も多くなっ

ている。

【図

対処の困難度(就学前児童)

子どもが病気の時の困難度についてみると、

「困難」

「非常に困難」

「どちらかというと困

難」の合計)は、①父親または母親がみた場合は 84. 4%を占め、②親族・知人に預けた場合

(71. 4%)より 13 ポイント高くなっている。そのなかで「非常に困難」は、親が面倒をみる

場合に 30%強と親族・知人に預ける場合より 17. 5 ポイントも高くなった。

0 20 40 60 80 100

①就労していない保護者が  自宅でみた( N=485)

②父親または母親が仕事を休んだ ( N=449)

③親族・知人(同居者を含む)に預けた ( N=234)

④保育園の病後児保育を利用した ( N=12)

⑤子ども家庭支援センター「しらとり」 の病後児保育を利用した( N=3) ⑥病院や診療所の病後児  保育を利用した( N=12)

⑦非営利組織(NPOなど)による

 子育て支援サービスを利用した( N=6)

⑧ベビーシッターを利用した ( N=8)

⑨仕方なく子連れで仕事をした

 (出勤・在宅とも)( N=31)

⑩仕方なく子どもだけで留守番させた ( N=6)

⑪その他 ( N=14)

24. 7

31. 6

34. 2

83. 3

66. 7

41. 7

50. 0

62. 5

51. 6

100. 0

50. 0

26. 2

19. 8

27. 8

0. 0

0. 0

33. 3

16. 7

12. 5

9. 7

0. 0

0. 0

28. 9

29. 0

17. 5

8. 3

33. 3

25. 0

33. 3

12. 5

16. 1

0. 0

35. 7

8. 9

7. 8

5. 6

0. 0

0. 0

0. 0

0. 0

0. 0

3. 2

0. 0

7. 1

6. 8

4. 0

6. 0

0. 0 0. 0 0. 0

0. 0

0. 0

6. 5

0. 0 0. 0

4. 5

7. 8

9. 0

8. 3 0. 0

0. 0

0. 0

12. 5

12. 9

0. 0

7. 1

1∼4日 5∼9日 10∼19日

20∼29日

30日以上

無回答

( %)

0 20 40 60 80 100

①父親または母親がみた場合 ( N=449)

②親族・知人に預けた場合 ( N=234)

31. 6

14. 1

52. 8

57. 3

12. 5

24. 8

3. 1

3. 8

非常に困難 どちらかというと困難

特に困難でもない

無回答

(4)

【図

世帯構成別

子どもが病気の時の対処方法(就学前児童)

世帯構成別にみると、ひとり親世帯(66. 7%)では「父親または母親が仕事を休んだ」

、二

世代世帯(52. 8%)

、三世代世帯(53. 9%)では「就労していない保護者が自宅でみた」が高

くなっている。

【図

世帯構成別

対処の困難度(就学前児童)

世帯構成別にみると、父親または母親がみた場合、親族・知人に預けた場合とも、ひとり

親世帯の全数(100. 0%)が「非常に困難」

「どちらかというと困難」であると回答している。

0 20 40 60 80 100

31. 6

71. 4

30. 2

34. 4

25. 0

52. 8

28. 6

55. 2

40. 6

33. 3

12. 5

0. 0

11. 8

18. 8

33. 3

3. 1

0. 0

2. 8

6. 3

8. 3

非常に困難 どちらかというと困難

特に困難でもない

無回答 【父親または母親がみた場合】

0 20 40 60 80 100

全体 ( N=449/ 234)

ひとり親世帯 ( N=14/ 5)

二世代世帯 ( N=391/ 190)

三世代世帯

( N=32/ 29)

その他の世帯

( N=12/ 9) 14. 1

40. 0

14. 7

6. 9

11. 1

57. 3

60. 0

61. 6

37. 9

33. 3

24. 8

0. 0

20. 0

48. 3

55. 6

3. 8

0. 0

3. 7

6. 9

0. 0

非常に困難

どちらかというと困難

特に困難でもない

無回答

( %)

【親族・知人に預けた場合】

ひとり親世帯 (N=21)

二世代世帯 ( N=797)

三世代世帯 ( N=89)

その他の世帯 ( N=23)

0 20 40 60 80100

23. 8

52. 8

53. 9

43. 5 就労していない保護者 が自宅でみた

0 20 40 60 80100

66. 7

49. 1

36. 0

52. 2 父親または母親が 仕事を休んだ

0 20 40 60 80100

4. 8

0. 3

0. 0

0. 0

( MA%) 子ども家庭支援センター 「しらとり」の病後児保育 を利用した

0 20 40 60 80100

23. 8

23. 8

32. 6

39. 1 親族・知人(同居者を 含む)に預けた

0 20 40 60 80100

0. 0

1. 4

1. 1

0. 0

保育園の病後児保育 を利用した

ひとり親世帯 (N=21)

二世代世帯 ( N=797)

三世代世帯 ( N=89)

その他の世帯 ( N=23)

0 20 40 60 80100

4. 8

1. 1

1. 1

0. 0

病院や診療所の病後

児保育を利用した

0 20 40 60 80100

14. 3

0. 6

0. 0

0. 0

ベビーシッターを 利用した

0 20 40 60 80100

0. 0

0. 8

0. 0

0. 0

非営利組織(NPOなど) による子育て支援サービス を利用した

0 20 40 60 80100

4. 8

3. 1

5. 6

0. 0

仕方なく子連れで 仕事をした (出勤・在宅とも)

0 20 40 60 80100

4. 8

0. 5

1. 1

0. 0

(5)

【図

希望する病児・病後児保育の形態(就学前児童)

【図

病児・病後児保育の利用希望頻度(就学前児童)

希望する病児・病後児保育の形態をみると、

「保育所などの専用スペースで子どもを預かっ

てくれるサービス」

(36. 8%)と「医療機関の専用スペースで子どもを預かってくれるサービ

ス」

(35. 7%)が多くなっており、

「看護師などが自宅にきて子どもをみてくれるサービス」

は 14. 0%となっている。

病児・病後児保育を利用したい人(

「いつも利用したい」

「ときどき利用したい」の合計)

は、①子どもの病気中が 66. 1%、②子どもの病気回復時が 81. 9%と病気回復時の利用希望が

非常に多いのが分かる。

保育園などの専用スペースで 子どもを預かってくれるサービス

医療機関の専用スペースで

子どもを預かってくれるサービス

看護師などが自宅にきて

子どもをみてくれるサービス

その他 特にサービスを 利用する希望はない

無回答

36. 8%

35. 7% 14. 0%

0. 7% 11. 8%

1. 1%

( N=1, 017)

0 20 40 60 80 100

①子どもの病気中 (発熱中などの時)

②子どもの病気回復期

13. 0

20. 7

53. 1

61. 2

32. 7

16. 8 1. 2

1. 2

いつも利用したい ときどき利用したい 利用したいと思わない

無回答

(6)

②緊急の用事や私用で子どもをみられなくなった場合の対応とニーズ(就学前

問 22∼23)

【図

急用等で子どもをみられなくなったこと(就学前児童)

急用で子どもの面倒をみられなくなったことの有無をたずねたところ、

「あった」

が 50. 4%、

「な

かった」が 47. 6%であった。

【図

急用等で子どもをみられなくなった時の対処方法(就学前児童)

急用等で子どもをみられなくなった時の対処方法をみると、

「親族・知人(同居者を含む)

に預けた」が

65. 1%と最も多く、次いで「配偶者が面倒をみた」

(58. 7%)の順となってい

る。

0 20 40 60 80

65. 1 58. 7

8. 5 4. 3

1. 2 1. 2 0. 7 0. 6 0. 4 0. 3 2. 9

0. 9 ( MA%)

( N=889)

0 20 40 60 80 100

50. 4 47. 6 2. 0

あった なかった 無回答

(7)

【図

急用等で子どもをみられなくなった日数(就学前児童)

急用の際、対処に費やした日数をみると、ベビーシッターの利用を除き「1∼4日」が最

も多くなっている。

【図

対処の困難度(就学前児童)

困難度をみると、

「困難」

「非常に困難」

「どちらかというと困難」の合計)は、①配偶者

が面倒をみた場合が 62. 4%、②親族・知人に預けた場合が 55. 2%となっている。

0 20 40 60 80 100

①配偶者が面倒をみた ( N=522)

②親族・知人(同居者を含む)に預けた ( N=579)

③保育園や認証保育施設・未認可 保育室の一時保育を利用した( N=38)

④幼稚園の預かり保育を利用した ( N=11)

⑤その他の認可外保育施設を利用した ( N=3)

⑥ファミリーサポートセンター事業を 利用した( N=11)

⑦非営利組織(NPOなど)による 子育て支援サービスを利用した( N=4) ⑧ベビーシッターを利用した

( N=6)

⑨仕方なく子どもも同行させた ( N=76)

⑩仕方なく子どもだけで留守番させた ( N=5)

⑪その他 ( N=26)

66. 5

54. 6

60. 5

63. 6

100. 0

54. 5

50. 0

16. 7

64. 5

100. 0

53. 8

17. 2

20. 0

15. 8

9. 1

0. 0

0. 0

25. 0

16. 7

15. 8

0. 0

23. 1

10. 5

12. 6

15. 8

0. 0

0. 0

18. 2

25. 0

0. 0

11. 8

0. 0

11. 5 1. 0

3. 6

0. 0

9. 1

0. 0 0. 0

0. 0

0. 0

3. 9

0. 0

7. 7 2. 1

3. 6

2. 6

0. 0 0. 0

9. 1

0. 0

0. 0

1. 3

0. 0

3. 8 2. 7

5. 5

5. 3

18. 2 0. 0

18. 2

0. 0

66. 7

2. 6

0. 0

0. 0

1∼4日 5∼9日

10∼19日 20∼29日

30日以上

無回答

( %)

0 20 40 60 80 100

①配偶者がみた場合 ( N=522)

②親族・知人に預けた場合 ( N=579)

19. 3

12. 4

43. 1

42. 8

35. 4

41. 1

2. 1

3. 6

非常に困難 どちらかというと困難 特に困難でもない

無回答

(8)

【図

私用で子どもをみられなくなったこと(就学前児童)

私用で子どもの面倒をみられなくなったことの有無をたずねたところ、

「あった」が

65. 4%と

なっている。

【図

私用で子どもをみられなくなった時の対処方法(就学前児童)

私用で子どもの面倒をみられなくなった時の対処方法をみると、

「配偶者が面倒をみた」が

74. 1%と最も多く、

次いで

「親族・知人

(同居者を含む)

に預けた」

(53. 5%)

となっている。

0 20 40 60 80 100

65. 4 33. 3 1. 2

あった なかった

無回答

( %) ( N=1, 765)

0 20 40 60 80

74. 1

53. 5

6. 8 4. 2

2. 9

1. 1 0. 9 0. 7 0. 5 0. 0 1. 4 1. 0 ( MA%)

(9)

【図

私用で子どもをみられなくなった日数(就学前児童)

私用で面倒をみられなくなった日数を対処方法別にみると、いずれのケースでも「1∼4

日」が最も多くなっているが、④幼稚園の預かり保育と⑤その他の認可外保育施設では「5

∼9日」も比較的多くなっている。

【図

対処の困難度(就学前児童)

対処の困難度をみると、

「困難」

「非常に困難」

「どちらかというと困難」の合計)は、①

配偶者がみた場合(25. 0%)に対して、②親族・知人に預けた場合が 34. 3%と高くなってい

る。

0 20 40 60 80 100

①配偶者が面倒をみた ( N=856)

②親族・知人(同居者を含む)に預けた ( N=618)

③保育園や認証保育施設・未認可 保育室の一時保育を利用した( N=49)

④幼稚園の預かり保育を利用した ( N=33)

⑤その他の認可外保育施設を利用した ( N=6)

⑥ファミリーサポートセンター事業を 利用した( N=10)

⑦非営利組織(NPOなど)による 子育て支援サービスを利用した( N=0) ⑧ベビーシッターを利用した

( N=8)

⑨仕方なく子どもも同行させた ( N=78)

⑩仕方なく子どもだけで留守番させた ( N=13)

⑪その他 ( N=16)

45. 0

43. 0

63. 3

39. 4

66. 7

70. 0

50. 0

50. 0

61. 5

43. 8

22. 9

21. 4

16. 3

36. 4

33. 3

10. 0

12. 5

15. 4

15. 4

18. 8

19. 4

20. 4

6. 1

15. 2

0. 0

0. 0

25. 0

17. 9

0. 0

12. 5

5. 8

6. 6

4. 1

3. 0

0. 0

0. 0

0. 0

0. 0

5. 1

0. 0

0. 0

3. 2

4. 4

6. 1

3. 0

0. 0

0. 0

0. 0

1. 3

0. 0

0. 0

3. 7

4. 2

4. 1

3. 0 0. 0

20. 0

12. 5

10. 3

23. 1

25. 0

1∼4日 5∼9日 10∼19日

20∼29日 30日以上

無回答

( %)

0 20 40 60 80 100

①配偶者がみた場合 ( N=856)

②親族・知人に預けた場合 ( N=618)

2. 6

4. 0

22. 4

30. 3

71. 8

60. 2

3. 2

5. 5 非常に困難

どちらかと

いうと困難 特に困難でもない

無回答

(10)

③希望する一時保育の形態と頻度(就学前

問 24)

【図

希望する一時保育サービスの種類(就学前児童)

【図

一時保育サービスの利用希望頻度(就学前児童)

日中一時的に子どもを預けたいサービスについてみると、

「保育所・幼稚園で子どもを預か

ってくれるサービス」が 75. 8%と最も多く、次いで「遊びに行っている公共施設などで子ど

もを預かってくれるサービス」

(32. 6%)となっている。

一時的に子どもを預けたいサービスの利用希望をみると、

「利用したい」

「いつも利用した

い」

「ときどき利用したい」の合計)は、①緊急の用事の時で

92. 9%とかなり多くなってお

り、②私用の時でも

78. 2%を占めている。なお、

「いつも利用したい」と答えた人は、緊急

の用事の時で 28. 2%と相対的に多くなっている。

0 20 40 60 80

75. 8

32. 6

20. 3

15. 7 14. 8 14. 6

0. 8 7. 2

0. 8

( MA%)

( N=1, 765)

0 20 40 60 80 100

①緊急の用事の時

②私用の時

28. 2 9. 3 64. 7 68. 9 5. 7 20. 4 1. 3 1. 4 いつも利用したい

ときどき利用したい

利用したいと思わない 無回答

(11)

④泊りがけで子どもを預けなければならなくなった場合の対応とニーズ(問 25・19)

【図

泊りがけで子どもを預けなければならなくなったこと

泊りがけの用事などで子どもを同伴させることが困難になったことの有無をたずねたとこ

ろ、

「あった」は就学前児童 11. 0%、小学生 13. 5%であった。

【図

泊りがけで子どもを預けなければならなくなった時の対処方法】

子どもを泊りがけで家族以外に預けた時の対処方法をみると、就学前児童(82. 6%)

、小学

生(89. 3%)ともに「親族・知人(同居者を含む)に預けた」が 80%台と最も多くなってい

る。

0 20 40 60 80 100

就学前児童 ( N=1, 765)

小学生 ( N=1, 109)

11. 0

13. 5

88. 0

85. 6

0. 9

0. 9

あった なかった

無回答

( %)

0 20 40 60 80 100

82. 6

0. 5

17. 9

0. 0 1. 0

1. 5 89. 3

2. 0

16. 0

5. 3

2. 0

0. 0

( MA%) 就学前児童( N=195)

(12)

【図

泊りがけで子どもを預けなければならなくなった日数(就学前児童)

【図

泊りがけで子どもを預けなければならなくなった日数(小学生)

泊りがけの用事で子どもを預けた日数を対処方法別にみると、就学前児童、小学生ともに

②保育サービスなどを利用した場合以外は「1∼4泊」が最も多くなっている。

0 20 40 60 80 100

①親族・知人(同居者を含む)

に預けた( N=161)

②保育サービスなどを利用した

( N=1)

③仕方なく子どもも同行させた

( N=35)

④仕方なく子どもだけで

留守番させた( N=0)

⑤その他

( N=2)

58. 4

0. 0

80. 0

50. 0

24. 2

100. 0

8. 6 8. 7

0. 0

2. 9

0. 0

4. 3

0. 0

0. 0

0. 0

2. 5

0. 0

2. 9

0. 0

1. 9

0. 0

5. 7

50. 0

1∼4泊 5∼9泊

10∼19泊 20∼29泊

30泊以上

無回答

( %)

0 20 40 60 80 100

①親族・知人(同居者を含む)

に預けた( N=134)

②保育サービスなどを利用した

( N=3)

③仕方なく子どもも同行させた

( N=24)

④仕方なく子どもだけで

留守番させた( N=8)

⑤その他

( N=3)

61. 9

33. 3

83. 3

75. 0

33. 3

15. 7

33. 3

4. 2

33. 3

9. 0

0. 0

8. 3

12. 5

33. 3 3. 7

0. 0 0. 0

0. 0 3. 0

0. 0 0. 0

0. 0

6. 7

33. 3

4. 2

12. 5 0. 0

1∼4泊 5∼9泊

10∼19泊 20∼29泊

30泊以上

無回答

( %)

0. 0 0. 0

(13)

【図

親族・知人に預けた場合の困難度】

親族・知人に預けた場合の困難度をみると、

「困難」

「非常に困難」

「どちらかというと困

難」の合計)は、就学前児童で 59. 6%、小学生で 58. 9%となっている。

【図

ショートステイの利用希望頻度】

ショートステイを利用したい人

「いつも利用したい」

「ときどき利用したい」

の合計)

は、

就学前児童 26. 7%、小学生 29. 1%となっている。

0 20 40 60 80 100

就学前児童 ( N=161)

小学生 ( N=134)

11. 8

13. 4

47. 8

45. 5

36. 6

35. 1

3. 7

6. 0

非常に困難 どちらかというと困難 特に困難でもない

無回答

( %)

0 20 40 60 80 100

就学前児童 ( N=1, 765)

小学生 ( N=1, 109)

2. 2

1. 0

24. 5

28. 1

64. 6

65. 5

8. 8

5. 4 いつも利用したい

ときどき

利用したい 利用したいと思わない 無回答

(14)

⑤産後ホームヘルパーの利用意向(就学前

問 26)

【図

産後ホームヘルパーの利用意向

(就学前児童)

出産直後のホームヘルパーの利用希望をみると、

「金額などの条件があえば利用したい」が

64. 0%を占め、

「ぜひ利用したい」

(11. 3%)をあわせると 75. 3%を占める。

ぜひ利用したい

金額などの条件が あえば利用したい 利用したい

と思わない 無回答

11. 3%

64. 1% 23. 0%

1. 6%

(15)

5.保育サービスなどについての考え

(就学前

問 27)

【図

保育サービスなどについての考え

(就学前児童)

保育サービスに対する考えをたずねたところ、いずれの項目においても「賛成」

「賛成」

「どちらかといえば賛成」の合計)が過半数を占め、④園庭や施設などを地域の子どもに開

放 す る ( 82. 9% ) や ③ 保 育 所 と 幼 稚 園 は 、 役 割 と 機 能 が 異 な る の で そ れ ぞ れ 必 要 で あ る

(79. 2%)で

80%前後と多くなっている。それに対し、

「反対」

「反対」と「どちらかとい

えば反対」の合計)は全般的に少ないものの、①地域の子どもはできるだけ同一の施設に通

った方がよい(33. 2%)が 30%を超えている。

0 20 40 60 80 100

①地域の子どもはできるだけ 同一の施設に通った方がよい

②保育園と幼稚園の保育内容 の差をなくすべきである

③保育園と幼稚園は、役割と機能が 異なるのでそれぞれ必要である

④園庭や施設などを地域の 子どもに開放する

20. 6

32. 9

44. 9

49. 9

44. 4

41. 0

34. 3

33. 0 25. 4

19. 5

15. 4

11. 7 7. 8

5. 0

3. 7

4. 2 1. 9

1. 6

1. 8

1. 2

賛成 どちらかといえば賛成

どちらかと

いえば反対 反対

無回答

( %)

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