ページ 項 目 質問事項 回 答 回答日 (1)の基礎講座と(2)の講座
は、それぞれ5回以上開催すること が必要か。
企業向けの基礎講座と、知的資産経営報告書 作成支援員(以下、支援員という。)向けの 講座は、一部を合同で開催することも差し支 えありません。例えば、第1回目の講座を合 同で開催した場合、その講座は企業向け、支 援員向け両方の講座として数えて頂いて結構 です。ただし、両講座は自ずと内容に差が生 じると思われますので、全てを合同で開催す ることは想定していません。
5月13日
1つのテーマで2日にわたって実施 した講座は1回と数えるのか2回と 数えるのか。
講座の回数はテーマにより数えてください。 ご質問のような場合、1日目と2日目の内容 に違いがあるのであれば、2回と数えて頂い て結構です。なお、必要に応じて5回以上の 講座を企画提案していただくことも差し支え 有りません。企業、支援員それぞれが習得す べきと考える内容に応じて企画提案願いま す。
5月13日
企業向けのハンズオン支援(個別勉 強会)は、本事業で養成する支援員 が行うのか。
本事業において養成する支援員ではなく、既 に知的資産経営の支援に取り組んでいる専門 家等を想定しています。本事業において養成 する支援員は、個別勉強会に参加するなどし て、支援のノウハウを習得していただきたい と考えています。
5月13日
企画提案仕様書 2ページ
「(3)知的資産経営報告書 活用検討委員会の運営」につ いて
先進事例をまとめるための関係機関 訪問に何名かの委員も参加可能か。
委員が同行することは可能ですが、その必要 性については企画提案において説明願いま す。また、当該委員の旅費についても委託費 の範囲内で対応していただく必要がありま す。
5月13日
企画提案仕様書 3ページ
成果物の普及パンフレット4 000部について
パンフレットは事業完了時に提出す るのか。普及のために事業期間中に 配布可能か。
事業期間中に配布していただいて結構です。
5月13日 支援員の養成として、支援機関、民
間コンサルタント等と記載されてい るが、金融機関も含めて良いか。
支援員向けの講座には10名以上参加すること を目標としており、金融機関の方も、参加者
数に含めて頂いて結構です。 5月13日 平成27年度企業価値可視化促進事業企画提案公募に関する質問と回答
「(1)県内企業を対象とし た知的資産経営の手法習得支 援」と「(2)知的資産経営 報告書作成支援員の養成」に ついて
企画提案仕様書 2ページ
企画提案仕様書 1ページ
ページ 項 目 質問事項 回 答 回答日 平成27年度企業価値可視化促進事業企画提案公募に関する質問と回答
支援員を講座に参加させることにつ いて、県から、支援員の所属機関に 協力を依頼することは可能か。
どのような機関から支援員向けの講座に参加 してもらうかを企画提案していただいた上 で、必要に応じて、県が受託者とともに関係 機関に協力を依頼することは可能です。
5月13日
公募要領2ペー ジ
「7 応募書類及び提出期限 等について」
応募申請書は、企画書と同時に提出 すればよいのか。
応募申請書は企画書と同時に提出願います。