ユニバーサルデザイン(UD)の考え方に基づき、より多くの人へ適切に情報を伝えられる よう配慮した見やすいユニバーサルデザインフォントを採用しています。
禁無断転載©東京法規出版 KG012180ーR15
市区町村が実施する介護予防のための新しい事業
「介護予防・日常生活支援総合事業」
が始まりました。この事業では、一人ひとりの状態に合わせた介護予防や生活支援のサー
ビスを利用できます。また、これまで介護保険で行っていた要支援1・2の方向けの介護
予防サービスの一部がこの事業に移行します。
住みなれた地域で自分らしく生活するためにも、
「介護予防・日常生活支援総合事業」
を利用して、積極的に介護予防に取り組みましょう。
65歳以上
の
みなさんへ
「介護予防・日常生活支援総合事業」を利用して、
介護予防に取り組みましょう!
新しく介護予防・日常生活支援総合事業
が始まりました!
いつまでも
自分らしく暮らすために
環境に配慮し、古紙配合率80%以上・グリーン購入法 総合評価値80以上の用紙及び植物油インキを使用しています
一般介護予防事業
ユニバーサルデザイン(UD)の考え方に基づき、より多くの人へ適切に情報を伝えられる よう配慮した見やすいユニバーサルデザインフォントを採用しています。
体操教室など介護予防のためのさまざまな取り組みを行っています。事業内容の詳
細は担当課へお問い合わせください。
対象者:65歳以上の全ての方
「介護予防・日常生活支援総合事業」
については、
下記の窓口へご相談ください。
出前型の教室で、いきいきヘルス体操・いきいきヘル スいっぱつ体操などができます。
シルバーリハビリ
出前体操教室
出前型の教室で、体操や健康講話など8つのメニューの 組み合わせで行う健康教室です。
多世代交流出前教室
地域の各運動施設で、運動インストラクターの指導の もと、月に2∼4回の運動を実施しています。
地域包括
支援課
高齢
福祉課
運動自主活動グループ
簡単な体操やレクリエーションで心身ともにリフレッ シュする教室です。週1回(合計14回)開催します。
市内の介護保険施設などで行うボランティア活動を通 じて、生きがいづくりや健康増進、介護予防を図って いく事業です。ボランティア活動の実績に応じて交付 金を受け取ることができます。(年間上限あり)
※事前にボランティア登録が必要になります。
こころとからだの
健康教室
活動量計(高機能万歩計)を身につけていただき、日 常自分が歩いている量や運動強度を確認し、運動の習 慣を身につけていただく事業です。
ICT高齢者いきいき
健康アップ事業
介護支援
ボランティア制度
(げんき応援ポイント)
いきいきプラザでの毎週1回の運動教室で、楽しみなが ら運動習慣を身につけていただける教室です。
健康
増進課
いきいき運動教室
元気はつらつ運動教室
担当課
内 容
事業名
つくば市
■介護保険課 ■地域包括支援課
〒305-8555 つくば市研究学園一丁目1番地1
☎029-883-1111(代表)
お問合せ先:☎029-883-1111(代表)
次のように変更になります。
●
「介護予防訪問介護
(ホームヘルプサービス)
」
「訪問型サービス」
●
「介護予防通所介護
(デイサービス)
」
「通所型サービス」
介護予防・生活支援サービス事業
が平成29年4月からスタート!!
つくば市が基準をつくり独自に行うサービスは、 今後、段階的に提供していく予定です。
介護予防サービスが
利用できます
介護サービスが
利用できます
一般介護予防事業
が利用できます(裏面へ)
介護予防・生活支援サービス事業
が利用できます(右ページへ)
利用までの流れ
介護予防・日常生活支援総合事業
介護予防ケアマネジメント
ケアマネジャーが、本人や家族と話し合 い、ケアプランを作成します。
要支援1・2の方
要介護1∼5の方 生活機能の低下 がみられた方
介護予防・生活支援 サービス事業対象者
自立した生活が 送れる方
要介護認定を
受けます
市区町村の担当窓口に相談します
(原則として、利用者本人が窓口で手続きをします)介護予防・日常生活支援総合事業には、要支援1・2と認定された方や、基本チェックリストによ
り生活機能の低下がみられた方が利用できる
「介護予防・生活支援サービス事業」
と、65歳以上の
すべての方が利用できる
「一般介護予防事業」
があります。
要介護認定で要支援1・2の判定を受けた方
基本チェックリストにより生活機能の低下がみられた方 65歳以上のすべての方 65歳以上の方
基本チェックリストを
受けます
※事業対象者になったあとや、サービスを利用したあとでも、要介護認定を申請することができます。
非該当の方
( )
「介護予防・日常生活支援総合事業」
つくば市は平成29年4月から「介護予防・日常生活支援総合事業」を開始しました。これに伴い、これまで介護予防サービスとして提供され
ていた「介護予防訪問介護(ホームヘルプ)」と「介護予防通所介護(デイサービス)」が「介護予防・生活支援サービス事業」へ移行します。
この事業は要支援1・2の認定を受けている方以外にも、基本チェックリストにより事業対象者となった方も利用することができます。
●既存のサービス事業者による、
いままでの介護予防訪問介護に
相当するサービス
食事・入浴・排せつの介助などの身 体介護や掃除・洗濯・調理などの生 活援助
サービス
内容
●既存のサービス事業者による、
いままでの介護予防通所介護に
相当するサービス
食事や入浴・排せつの介助、健康管 理、機能訓練やレクリエーションな ど
サービス
内容
●ケアマネジャーが、ご本人・ご家族と話し合い、適切なサービスが利用できるよ う、目標の設定や、サービスの種類・回数を決め、ケアプランを作成します。 上記の訪問型サービスと通所型サービスのみを利用される場合に実施します。
訪問型サービス
新しい
新しい
通所型サービス
介護予防ケアマネジメント
サービス
内容
ユニバーサルデザイン(UD)の考え方に基づき、より多くの人へ適切に情報を伝えられる よう配慮した見やすいユニバーサルデザインフォントを採用しています。
禁無断転載©東京法規出版 KG012180ーR15
市区町村が実施する介護予防のための新しい事業
「介護予防・日常生活支援総合事業」
が始まりました。この事業では、一人ひとりの状態に合わせた介護予防や生活支援のサー
ビスを利用できます。また、これまで介護保険で行っていた要支援1・2の方向けの介護
予防サービスの一部がこの事業に移行します。
住みなれた地域で自分らしく生活するためにも、
「介護予防・日常生活支援総合事業」
を利用して、積極的に介護予防に取り組みましょう。
65歳以上
の
みなさんへ
「介護予防・日常生活支援総合事業」を利用して、
介護予防に取り組みましょう!
新しく介護予防・日常生活支援総合事業
が始まりました!
いつまでも
自分らしく暮らすために
環境に配慮し、古紙配合率80%以上・グリーン購入法 総合評価値80以上の用紙及び植物油インキを使用しています
一般介護予防事業
ユニバーサルデザイン(UD)の考え方に基づき、より多くの人へ適切に情報を伝えられる よう配慮した見やすいユニバーサルデザインフォントを採用しています。
体操教室など介護予防のためのさまざまな取り組みを行っています。事業内容の詳
細は担当課へお問い合わせください。
対象者:65歳以上の全ての方
「介護予防・日常生活支援総合事業」
については、
下記の窓口へご相談ください。
出前型の教室で、いきいきヘルス体操・いきいきヘル スいっぱつ体操などができます。
シルバーリハビリ
出前体操教室
出前型の教室で、体操や健康講話など8つのメニューの 組み合わせで行う健康教室です。
多世代交流出前教室
地域の各運動施設で、運動インストラクターの指導の もと、月に2∼4回の運動を実施しています。
地域包括
支援課
高齢
福祉課
運動自主活動グループ
簡単な体操やレクリエーションで心身ともにリフレッ シュする教室です。週1回(合計14回)開催します。
市内の介護保険施設などで行うボランティア活動を通 じて、生きがいづくりや健康増進、介護予防を図って いく事業です。ボランティア活動の実績に応じて交付 金を受け取ることができます。(年間上限あり)
※事前にボランティア登録が必要になります。
こころとからだの
健康教室
活動量計(高機能万歩計)を身につけていただき、日 常自分が歩いている量や運動強度を確認し、運動の習 慣を身につけていただく事業です。
ICT高齢者いきいき
健康アップ事業
介護支援
ボランティア制度
(げんき応援ポイント)
いきいきプラザでの毎週1回の運動教室で、楽しみなが ら運動習慣を身につけていただける教室です。