第53回
地域別
市民と市長のタウンミーティング
報告書
○期
日
平 成
5
月
日
え
武蔵野市
市民
自らの
を自らの手
創りあ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一緒
くりを進
いくプロセスを大
いと考え
い
そのひと
の手法と
市民と行政
同
目線
方向
地域の課題や
市政全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーティン
グ
を開催
い
の会
地域の
くりの拠点
あるコミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企璽ン運営方法を協議
協働
実施
る
地域別タウ
ンミーティング
テーブを設定
そのテーブの関連団体
協力をい
ら実施
る
テーブ別タウンミーティング
そ
屋外
おい
実施
る
青空
タウンミーティング
い
テーブ別
商店街の振興
や
災害
強い
くり
地域
支えあう福祉
の
くり
地域
育
よう!武蔵野の子
災害時
試
れる地域力
を開催
い
学生やシニアの方
外国人の方
と
くりや活躍の
場
い
意見交換を行い
今回
祥寺南町コミュニティ協議会との共催
より
第イ年回市民と市長のタ
ウンミーティング
と
武蔵野市の魅力や課題
い
話
合い
の
そ
の結果を報告い
今後
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行
いり
概
要
1.日
時
成平イ
8月17日
土
午後
時~4時年0分
.場
所
祥寺南町コミュニティセンター
サロン
.主
催
祥寺南町コミュニティ協議会
武蔵野市
4.参 加 者 数
イ0人
5.主催側出席者
市
長
邑上 守正
祥寺南町コミュニティ協議会
委員長
小餅
子
市民活動推進課
北原
浩
6.司
会
祥寺南町コミュニティ協議会
西村
り
二階の
子
市民部市民活動担当部長
大杉 由加利
.テ
ー
ブ
南町コミュニティ再発見―提案型の
くり
―
8.当日の進
方
参加者
1グループ
南町の
くり
ハーチ面
グループ
南町の
くり
ソフト面
グループ
武
蔵野市全体の課題
4グループ
その他
地球環境
のう
関心の高いテーブのグループ
参加
討議を行
そのの
グループ毎
ブシモテーター
と
意見を発
目
次
1.発言の要旨
… … … …1
1
開会のあい
………1
祥寺南町の
くり
い
要旨
………南町コミュニティ再発見―提案型の
くり
―
をテーブ
意見交換
要旨
1.外環道路
い
………4
.
祥寺南口駅前広場整備
い
………5
.民間施設内への公共施設の合築
い
………6
4.東部地区への公共施設の配置
い
………5.曒広通り沿いの市暼地
い
………8
6.曒広通りの歩道と車道の段差
歩道橋
い
………9
.積雪対策
い
………10
8 . 行 政 改 革
市 民 参 加
自 転 車 問 題
防 災
い
… … … …1 1
9.ホーヘヤス
コミセンのあり方
環境保護への取り組
い
………1年
10.自転車対策
い
………14
11.市民参加
い
………1イ
1平.子
の
る
と意識
の醸成
い
………16
4
閉会のあい
………17
.
当日い
い
意見と市の回答ン対応方針
………18
.
アンォート
い
い
感想
………平平
― 付属資料 ―
第5 3回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 2 5 . 8 . 1 7 開 催 ヷ 吉 祥 寺 南 町 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ヸ 開 会 の あ い さ つ
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市 長
皆様 ん 外 暑いの 十分 水分補給をお願い
今クーラー 効い い 電力の一部 外陽光発電 よ
賄われ い 特 のコミセン 市 5キロワットの外陽光発
電パネルを設置 後 地域の皆様 同型のパネルを購入 れ
い の 承知お い れ と思い
タウンミーティング れ 4ん000 を超える皆様
参加をい い 意見を聞い いり 本日
南町コミセンの皆様の協力の と開催 とを大変うれ く思 い そ
企璽の中心を担 い い い 糸井守 ん 急逝を れ 私と 糸井 んと
いろいろ意見交換を いと思 い と ろ い の 大変残念 あり 謹ん
お悔や 申 上 本日 糸井 ん らい い 提案 掲 られ おり の
皆様 見 い ら 意見交換を行い いと思い
タウンミーティング いろいろ 団体と行 おり 最近 地方都市の出身の方
お住 いの学生寮 武蔵野市 暮ら う感 う考える というテーブ
子育 中や子育 経験のある父親を対象 おや の視点 ら というテーブ タウンミ
ーティングを行い 今日のよう 地域型 大 の あわせ テーブや対象
と タウンミーティングを行 いり の ら 参加い いと思
い 今日のタウンミーティング 南町コミセンの皆様 り工夗を れ い
るよう い より若干時間を長 と おり 限られ 時間 い の
ひ効率よい意見交換 れ と思 おり
吉祥寺南町コミュニティ協議会 小餅友子委員長
ん お暑い中 お忙 い中 お越 い あり
とう い 市長 らお話 あり れ
の タ ウ ン ミ ー テ ィ ン グ の 企 璽 の 中 心 あ り 糸 井 ん 1平
日の夜 コミセン ら 自宅 帰られ あと急 お亡く り
り ほんとう 突然の と 頼り い方
の と 残念 新 いタウンミーティングを目指
糸井 ん 含 話 合いを れ 意図 い
よう る う れ いと ろ あり
糸井 ん ら違う と言われる と ある れ せん その後何回 話 合いを
ういう と の 皆様 協力をお願い 発言を く ん い
いと思い 本日 よろ くお願いい
第 5 3回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 2 5 . 8 . 1 7開 催 ヷ 吉 祥 寺 南 町 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ヸ
説 明 要 旨
2
吉祥寺南町のまち
くりについ
要旨
市 長
限られ 時間 い の るべく簡 明瞭 の地域
の特徴と 今動い いる くりの進捗状況をお話
い
祥寺南町 武蔵野市の東南部 あり 武蔵野市域の面積
10.7年 方キロベートル 祥寺南町の面積 約0.96 方キ
ロベートル の 約9%の割合 あわせ 市の人口 14万
4年0 人 の地域 1万年ん489 人 の 9.6%と り
い 大 言うと 南町というの 面積 人口 市の約1割とい よう
そん フテンシホルを持 いる地域 と 理解い いと思い
そ 高齢 率 ると 祥寺南町 6イ 歳以上の人口 年ん0イ平 人いら い の
平平.6%という数字 武蔵野市の全体の 均 平0.1% の 市の中 若干高いほ
う あわせ 武蔵野市全体 身世帯 多いという話を おり れ その
身者世帯の数 南町 やや多いという結果 い 祥寺南町
の世帯数 7ん年76世帯 1世帯当 りの人数 1.8平 人という数字 い 武蔵野
市の 均 1.9平 人という と い
それ ら 南側 井の頭公園 あり の 緑豊 イベーグ あり 実際の緑
被率を見ると16.7% 市全体 平イ.年% の 緑 あ り多く いという結果
い
南町 大 く分 ると 祥寺駅周辺とその周辺の住宅地 分 られ 祥寺駅周辺
の くり り進ん いり 案内のとおり 京王の駅ニル JRの駅ニル
そ 南北 る16 ベートルの南北通路の整備を おり い れ それ 来 春 完
成予定 の 見違えるほ 駅周辺 変わると思 い 同時進行 祥寺駅の北
口広場を駅舎の工事 伴い若干狭 暫定利用 い それを との広 戻 そ
の際広場のプランターを れい 整備 ブヂーフイント い 移設
いと思い
それ ら 南口の駅前広場 い 今地権者の皆様 協力をい い るべく
早期 用地の提供をい いと思 い 現時点 約6割の用地買収 進
ん と ろ い 地権者の皆様の中 る広場を くる
く の一帯の再開発 い う という と 他の方々と再開発 い 研究を
始 られ いる方々 いら い 建物の老朽 と併せ 駅周辺の街区整備 必要
と思い の その研究の経過 見 い れ い いと思い
道路を渡り と公会堂 あり 場所 いいの 利用率 高いの 残念
と エヤベーター く 構造的 新 設置 い状況 おり 東京オ
モンヌックのと 建物 い の イ0 近く経 い や 建 暶
第 5 3回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 2 5 . 8 . 1 7開 催 ヷ 吉 祥 寺 南 町 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ヸ
説 明 要 旨
- 年 -
ニューアル い と考え おり
住宅地の中のお話を と 曒広通り い の間 ペール を進
いり 商店 連 いると ろ 電線を地中 ペール の整備 終わ
い れ の 井の頭通り の地域 い 整備をスタート と ろ
い いろいろ 地中 工事 あわせ 行い の 工事期間 あと らい
り のコミセン近く 電線の い道 実現 ると思 い
他の路線 電線の地中 を進 おり 丸井の西側の七井橋通り い 井の
頭公園 入るベインの通りの一 と思 おり 例え いせや 現在 建 暶えを お
り その前の道を う少 広 豊 ペール ら い という と 整備をス
タート いると ろ い 電線の地中 を の タイルを張 れい
る く れ 緑を増や いと思 い 井の頭公園の緑や池の水 冷
や れ 空気を駅のほう 持 来られ い という と 七井橋通りを緑い い 風
道と 整備 い いと思い
ら 住宅地の中 小学校 保育園 コミセン あり れらの基
本的 施設を除くと公共施設 少 いの い と思い れ らの課題と
学校 れ ら老朽 いく中 んと 建 暶え計璽を考え い れ い
いと思い その際 学校 子 の空間 ある と 間違いあり せん そ
うや 地域のいろいろ 機能を設 られるの 設 るべ の れ い 議
論を進 い いと思い
そ の町内 南保育園等 い れ 今市全体 待機児を多く抱え
おり の間 認証保育所や認可保育園の誘致を いり れ
それを上回る希望者 いら い 残念 ら 今 の4月1日現在 181 の待
機児を出 おり 何と 待機児をゴロ いという思い ら 今 施設
誘致を と 具体的 計璽 くりを進 おり
そ 災害の話 い 避難所と の小学校の機能強 の必要性 い
それを運営 る組織 より一層活発 活動 るよう 支援 い いと思い
前の東日本大震災のと のコミセン 自ら避難 れる方の 一時避難所を
開設 い い という大変 ら い取り組 あり 他のコミセンの参考と い
るわ い それを踏 え コミセン い というと の地域の支え合いステー
ションというよう 形 位置付 を おり の のコミセン る とを う一
度お考えい ら い というと の準備を い らと思い
祥寺南町 武蔵野市の東の玄関口と 井の頭公園と一体と 豊 住宅地と
の装い い ひ の恵 れ 環境を最大限活 ら より一層皆様 暮ら
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意 見 交 換 要 旨
南町コミュニティ再発見 ―提案型のまち くりに け ―
をテー にした意見交換 要旨
司 会
グループ の 1グループ平イ分を目途 グループ と 討論 い いと思い
特 1グループ グループのテーブ い 今後と コミセン 考え い の
話 足り い と 出 くる れ せん 限られ 時間を精一杯使 お話 合いを
い いと思い
グループ討議のあと グループ順 発表
1グ ープ 南町のまち くり ハー 面 ファシ テーター報告
1グループ 外環問題 大 く取り上 られ 特 外環の といわれる 地上 東京都の
都市計璽と 新 う一 道路を くるという案 出 いるという と 対 住民のほ
う 対意見 出 いる れ 関 東京都 と 渡り 話 合い 持 れ
いる 市と そろそろ答えをい い
駅前の整備 い れ ら社会人 る若
い方 らの意見と 南口のトス通り いと
いう と 公会堂の建 暶え 関 そ 入る施設
の と い いろいろ複合的 施設 ほ いとい
う意見 公会堂の建 暶え 待 いの 丸井 の
他の民間ニルをう く利用 市の施設 を 入
高齢 いる南町の住民の方 十分市の施設を利用
るよう 形 い いという意見 出 パークローチ
1.外環道路につい
市 長
皆 ん 議論あり とう い 多分時間 短 れ 終わり い
せんの のあと いろいろ 声をい らと思い
外環 の地域の長い課題 あり 現在 外環の い 話 合いの会をスター
トい い おり れ 進展を い せん 結論 ら申 と 外環の
い 必要性 いと の間 と言 おり 東京都のほう それ 必要性
の暼無 ら議論を ょうとお い い いるの の間地域の皆様 参加い
い 話 合いの会を進 い い いると ろ い それ 具体的 資料と
東京都 ら必要性を示 の 明確 れ い せん 資料 出 れ い以上 私と
必要性 いという とを言い るべ い と思 おり 何ら の資料 出
ら それ い 十分 精査を 必要 論を考え い らと思い 外環その
の 地 理由というの 地上部 無理という理由 あるわ そういう経過 あ
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意 見 交 換 要 旨
の 私と そのスタンスを保 い いと思い
意見
グループの中 の議論 あり 市長 話 れ よう 東京都 ら必要 という理由 根拠
れ 何 示 れ い 四半世紀前 外環のその1とその それ れ別の法 別の
計璽と 決定 れ いるという その一言 言 いる れ 到底地元と 承
知 るわ い いという と 議論 全く 合 い 必要 あるという理由
示 れ いの ら 必要 いという と ら 市長 対 るとお れ ら
明確 外部 対 外環の い 対 あるという とを声明 い らあり
い
意見
祥寺東町 住ん いる 外環の 関 地域を分断 る道路 の 市長 ら 対
い い い
市 長
先月別件 都庁へ行 際 東京都の外環担当の局長 部長と会い その時 基本的
必要性 認識 いという話を るとと 現在話 合いの会 う少 具体的 説明
を ほ い 具体的 資料を出 ほ いという要望 いり の 引 その
よう 態度 対応 い いと思い
2.吉祥寺南口駅前広場整備につい
市 長
祥寺駅南口の広場というの 祥寺 と れ らの大 課題の一 あり 今
トス停 井の頭通り 並ん いるという とと それ らパークローチ トスや車 入り込ん
歩行者と混乱 状況 いるという と れらの課題を何と 解決 れ い
いと思 おり の 南口広場 ひ計璽 おり開設 い いと思い 地元
の地権者の皆様 再開発 い の研究を熱心 れ おり の その成果 近々伺う と
おり そのお話 聞 ら 解決策を探 い いと思い 広場
の問題 いと思 おり 周辺の街区 老朽 や耐震性の課題のあると ろ 多々 い
の そういうニルの再開発 再整備を市と 進 るよう いろいろ 策を考え い
いと思 おり
先ほ 発表の中 あり れ 公会
堂 い 建 暶えという と く
う少 範 を広 考えるべ い と思い
意見 あ よう 丸井の中 公会堂を入れるという
の 難 い れ せん 周辺のニル 建 暶え
時期 迫 いると ろ あろう と思い の そ
ういうと ろと一緒 連携を るよう
の公共施設というより いろいろ 機能 合わ
の る そん 計璽 あり得ると思い 周辺の権利者の皆様といろいろ 情報交換を 武蔵野公会堂
-イ-第 5 3 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 2 5 . 8 . 1 7 開 催 ヷ 吉 祥 寺 南 町 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ヸ
意 見 交 換 要 旨
ら南口全体の くりを れ ら 考え い いと思い
意見
一 の問題と 交通広場 暫定と いるよう 数 後 再整備を れ
ら く るの い と心配 トスターミヂルと 中途半端という と あり 計
璽 る前 ら ひ住民の声を聞い ほ いというの 住民の非常 強い願い
市 長
基本的 面積や動線 ある程度専門家の方 案を く らわ いとい いと思
おり の 一定程度の条件を整理 上 ひ皆様 意見を聞い い らと思い
今お話 い れ 実 南口の問題 交通広場を整備 解決 せ
ん り 面積的 南口の駅前広場の面積 大変狭く 井の頭通り沿い 並ん
いるトス停を全 の南口広場 吸収 る というと い状況 い
今想定を おり の 北口 ら南口一帯を含 交通機能的 の 整理 い と
いう と 例え 羽璴 と 成璴 行くモヘグントスの乗り場 道路沿い ああい
うと ろ 含 う少 広域的 広場整備という のを考え い いと思い
意見
南口の再開発 い 全然進ん い いという 市の計璽と 止 と
聞い の れ ら市役所と のよう の問題 い 取り組ん いくの お聞
い
市 長
南口 止 いるわ く 用地買収交渉を いると
ろ 現在 60%を超える方 協力い い い の 今後
鋭意 力を い いと思い う一 地元の方 今一生
懸命研究を れ いるの その推移 見守ら いとい い とい
うスタンス あわせ 駅前広場の問題 南口の駅前広場
く う少 広域的 考え れ い いという課題 ある
の それ 同時進行 市のほう 条件を整備 い うというよう
段階
.民間施設内への公共施設の 築につい
意見
丸井の上を使 い いと申 上 いるの 私 武蔵境や 鷹の駅前 そ
市政センター ある 祥寺 少 遠い をとると 歩く と 大変 の ひ駅
前 く い いという とを早急 お願い い 公会堂の建 暶え い 私
の 齢 待 いられ い 南町 何 公共施設 いの そ 体操や音楽
る多目的ホール 一緒 く い い 例え 国分寺の駅ニルの一番上のと ろ
市政センターと多目的ホール くられ いる 京王ニル 結構混ん いる ら 寄り うろ
第 5 3 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 2 5 . 8 . 1 7 開 催 ヷ 吉 祥 寺 南 町 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ヸ
意 見 交 換 要 旨
市 長
祥寺の市政センター 商工会館の中 あるの 便利 と ろ と思い 遠い
意見
今 大 夗 れ ら高齢 くると少 の距 近いほう よい
市 長
公共施設の位置 難 い課題 あり 今 議論を進 おり 一 の
検討の柱と 現在 武蔵野市 人口 若干伸 あり の先10 以降 減 い
くよう 状況 あり そういうと 今抱え いる公共施設を う持 える 大
課題 子 の人数 減 いく中 今のピモューヘ の小中学校 果 維持
る う という話 あるの そういうと 一緒 いろいろ 公共施設の集約 含
再配置を いくべ い と思 おり
お るとおり 建 暶えを るよう 民間の施設 含 そ 必要 公共施設を入れ
込 れ という案 あり の そういう と 注視 ら考え いくべ い と思
おり
4.東部地区への公共施設の配置につい
意見
武蔵野市といえ 祥寺 と代表 れ いる 一部の人 と と いい街 の
ろうと思う 住ん いる者 と 利益 あ り いの のと ろ 人 よ
特 女性 武蔵野の中の過疎地域 と言 いる
市 長
祥寺 住 い街と評価をい い い れ お住 いの方 そう と思われる
ォース あろう と思い の ういう場 いろいろ 提案をい らと思い 今
日の 意見 一 の提案と りと と 公共施設を考えると く
民間 含 考え い いと思い
意見
今の と 関連 学校の施設 開 れ おり 体育館 私 お借り い
る 日の 時4イ分以降と土曜日 日曜日 借りられ いの 日 体育館をお借り
いと思 い それ 代わるよう の あ らと思う
それ ら公会堂 建 暶わる間の代暶え措置と のニル 多目的ホール あれ い
いと思
2グ ープ 南町のまち くり ソフ 面 ファシ テーター報告
らい前 と思う 曒広通り ある土地 寄附 れ コミセン 他の地域 ら 人
集う機能 ある それと 別 生活区域の近辺 気楽 立 寄 皆 ょ と雑談
お茶 飲ん 帰ると そういう一種の居場所のよう のを ひ く ほ い 例え
普通の家の縁側のよう 感 皆 立 寄れるよう の 特 居の人 立 寄れるグル
-7-第 5 3 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 2 5 . 8 . 1 7 開 催 ヷ 吉 祥 寺 南 町 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ヸ
意 見 交 換 要 旨
ープホーヘのよう の せせら 流れ い そ 足
を り るよう のという提案 あ 他
いろいろ 活用の 方 考えられるという と い れ
公的 施設 少 い の南町のエモア そういう の
を る 早く実現 せ ほ い
曒広通り い 車道と歩道の間 段差 ある それ
斜 いる ら 普通 あれ 問題 くい ると思
い や そういう段差 え 滑りや い コミセンの前 歩道橋 あり のグループ
意見 分 れ 歩道橋 必要 の う という とを う一度 検討い くとと
の歩道橋を渡 コミセンの前 木 ある ょ と 突出物 道路 あると見晴ら
悪いの の一帯の整備 い 検討い い
.末広通り沿いの市有地につい
市 長
曒広通りの土地の話というの 曒広通りを駅 ら とコミセンのほう 来ると 途中
ある年00 米程度の空 地 の土地 数 前 所暼者の方 ら寄附のお申 出をい
その土地自体 その方の奥様の 両親 住ん い と ろ 相 れ 方々
らと 縁 く 両親 お世話 の 地域の方 役立 施設を作 い いと
いう と 寄附をい 寄附の目的 老人福祉施設 緑地 駐 場 憩いの場
災害時の避難場所 市民の利用 供 る 寄附 という と 市と
今 適 利用方法 という現状 あり
い 行政課題の解決の 例え 何 ある というと 今の一番の課題 保育
園の開設 そういう保育園用地と の可能性 ある という とを整理 い
保育園を くる 面積的 少 狭いの ん 使い方 いいの ひ皆様 ら今後
意見い いと思い
居場所という話 あり 当然コミセン 大 居場所 テンミモオンハウス
居場所の一 い と思 おり あるい 地域の方 任意 自宅の一 を提供
れ 定期的 居場所と 開 れ いると ろ あり 商店街の建物を開 居
場所と お使いい い いると ろ あるという と 市内 年0 ら40 らいの居場所
あり 居場所を公的 く いくべ の う 含 議論 いとい いと思
い
例え 空 地 あ の 居場所を くり ょうという と り と 私のと ろ
ひ く くれという と と と い数 い ら そ
の 組 くりを いと 空 地 ある ら 居場所を くるという と いの
と思 おり
意見
護 当 いら る方 聞くと ゆとりえ お願い ショートステイ タイサ
第 5 3 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 2 5 . 8 . 1 7 開 催 ヷ 吉 祥 寺 南 町 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ヸ
意 見 交 換 要 旨
ういう施設を く い い 今 ん う 護を れ いる 老老 護 ほ
んとう 大変 くるの ショートステイと タイサーニス ょ と休ん モフヤッシ
ュ 護 当 る れ 女性 り く男性の方 起 る問題 と思う ゆとり
あれ 皆 んの集 ると ろを広場 るほう いいの れ い と 実 問題の
ほうを先 い い
市 長
少子高齢 の状況 らく くという う 思 い 全体の人口 増え い い
れ その中 高齢者の人口 増加を い い 今の高齢者の
施設 到底対応 いという と あるの 施設 くら いとい い
在宅 いろいろ 護 るよう そん 支援策 進 いとい いと思 おり
く次期の 護事業計璽というのを立 そういう中 りと議論を
武蔵野市 施設 れ らい必要 の をよく見積 必要 取り組 を進 い
いと思い
.末広通りの歩道 車道の段差、歩道橋につい
市 長
曒広通りの歩道と車道の段差の話 通常
と歩車道の段差という と ある程度直角方向 立
上 るの 通例 あり 斜
行 来 る れ 逆 言うと滑りや
いという課題 起 おり の間
斜 のと ろ 滑り止 を施 という と 試行
いるよう い そのよう 使い方を含
のよう 課題 今起 いるの う一回整
理を とり得るべ 対処方法 い 考え い
いと思い
原則 自転車というの 車道走行 現実 車道のほう 車 来 の
車を避 ようと歩道 乗り入れ り るォース 多々あると思い 自転車 車道部分を走
い くというの 原則 あり 特 曒広通り い 基本的 歩行者の優先のペール
をイベーグ と ろ い の 逆 言うと車の方 るべく遠慮 スヌーチを抑
え 通 らう そ 自転車の人 歩行者 対 遠慮を ら通 らう そん
道 れ ら い らと思い
歩道橋 い 原則新設を いという方針 おり 既存の歩道橋
い 老朽 次第順次撤去 いるという方向 今 子 の通学路と 利用
いるよう と ろ い 撤去 る と 難 いという課題 あり
断歩道等の 全確保 地域の皆様の 理解 得られ 段階 撤去を いくの い
と思い 一例と 成蹊通りの一小の通学路と 以前 そら歩道橋 あり 撤去
の際 いろいろ 心配をい 結果と 断歩道の位置を ら と 通学時間
-9-第 5 3 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 2 5 . 8 . 1 7 開 催 ヷ 吉 祥 寺 南 町 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ヸ
意 見 交 換 要 旨
帯 パトロールの方を配置 ると そういうソフト的 取組 行い ら撤去を 今
特 課題を指摘 れ い いの う く撤去 の い と思 おり 行く行く
の前の歩道橋 撤去という と ろう と思い
.積雪対策につい
意見
雪の対策というのを い いと思う の辺 東北地方 いの あ りそういう
雪の問題という と 考えられ い いと思う 昨 のよう 雪 ひ く降 凍
うという と ある れ い そういう場合 日 当 ら いと ろ 何日間 雪 凍
い 若い方 う と いと思う の者 と 厳 い
日陰 いるよう 何日間 雪 凍 うと ろ 収集の際 収集の車
凍 雪を溶 よう 対策 今後 い い
市 長
都市部 雪 対 る対策というの 実 希薄 雪国 と路面 常 水を流
融雪 る道路構造 い り 大雪 降ると 除雪車 出動 幹線道路を雪
と ろ 武蔵野市 除雪車を持 い せんの 職員 シホベルを背 行く
あり せん そ 一 地域 そういう取り組 をお願い れ と思 い 例え
落 葉の問題 そう の れ ると ろをや い くと同時
くいと ろ 険 と ろ等 い 市役所 お問い合わせい い 市役所の除雪隊を派
遣 る 駅前広場等 い 基本的 職員 早朝出 い 整備を れ
各町の住宅街 行くほ の人員体制 い の ら 険 箇所 い
それ れ対応を い いと思い
の1グ ープ 武蔵野市全体の課題 ファシ テーター報告
最初 出 の 市民 ら見 行政ブンの働 り い い という と 行政改革と
給与の と 駅前のイルミネーション の事業の見直 を考え い い
次 市役所 方針の転換を 人を育 る と お金を使 ほ い 福祉の と等を市 ら
依頼 れ 市民 や いる と 多い そういうと ろ お金を使い 市民参加の推進を大
い 地域福祉活動や協働グループ 勉強の機会を与え らい い それ よ 市民参加
の向上 図れるの い という と 挙 られ
自転車 い 自転車専用道路 欲 いという 意見と 自転車 乗 いる方 歩い
いる方のブヂー い 教育 う少 るの い という 意見 あ 無灯火
り タイボのと ろ 棒を 立 乗りを る のブヂー違 目立 ほ のお
話 自転車 車道を通行 るという話 武蔵野市 車道 広く い 自転車 車道を走
いると怖いの 武蔵野市 の車道を通る と い ういう う 考え いるの とい
う とを 回答い い それ ら う一 自転車の中心部への乗り入れを禁止
い というよう と 出
第 5 3 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 2 5 . 8 . 1 7 開 催 ヷ 吉 祥 寺 南 町 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ヸ
意 見 交 換 要 旨
コミセンの機能を う少 支え合い 使えるの い 備蓄品を分散 せ いろいろ
と ろ 置 るの い という と 意見と 出 市民の皆 ん 災害 起
ら一時避難場所 行 いいん と思 いるよう 実 そう く自宅 過 せる人
自宅 という 自 い の広報を う少 や い い
.行政改革、市民参加、自転車問題、防災につい
市 長
職員 い の 指摘 申 訳 く思い その都度 例え
市長への手紙 等 意見をい 状況を調査
職員 改 指 を いると ろ 個々の指 と同時
市全体 質の高い取り組 を れ い いの 接遇
のブニュアルを整備 り研修の機会を設 りという取り組
繰り返 やら れ い いと思 おり 職員
市民の立場 いろいろ考えるよう と常々話を おり
の 今後と そのよう 指 を い いと思い
政面 武蔵野市 大 課題 あると思い いわゆる 政力という と
武蔵野市 他の都市 比べ く恵 れ いると言われ れ らの歳入を考えると
労働力人口 減 い の 市税の基本を担 い く方 少 く るという と
り そう ると 今の税の構造上 税収 増える要因 いの 現在 間600億 らい
の一般会計予算 れを上限と と いく中 いろいろ 新 い課題 チ
ホヤングを れ い せん 今や いる事業 工夗を 見直 いと新 い 源 出
い 新 い施策 対応 せん 皆様 お いるとおり 無飶を省くという と
を れ ら 進 い いと思い
市民参加 い 大 課題 あり いろいろ 課題解決というの 職員
せんの 地域の皆様 頑張 い く と 必要 市民参加を得る
れ ら いろいろ 支援策を積 い いと思 おり
自転車問題 い 武蔵野市の大 課題 あり 一 駐 場 足り く 置
自転車 多 記憶 あり ょう 祥寺駅 全国 ワーストワンの 置自転車
の数 あり と ろ 昨 の調査 より と 祥寺 置自転車数100位 鷹 80
位 らい 調査地点 申 と 置自転車 く激減 その 置自
転車を調べ いるの おお 午前中の時間
い り 通勤ン通学 用の駐 場 おお
充足を の 午後 らの買い物
の皆様の駐 場 足り い いという課題 あり
それを何と 解決 れ い せん
自転車ブヂーの問題 い 4 前 ら自転
車 全利用講習会という武蔵野市 自の一般の人向
の講習会を 取り組 の成果と
-11-第 5 3 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 2 5 . 8 . 1 7 開 催 ヷ 吉 祥 寺 南 町 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ヸ
意 見 交 換 要 旨
1万4ん000人の方 講い い という と あ 4 5 前 市内 の自転車関連の交
通事故というの 間年00~400件あ の 昨 の時点 1イ0件 らい 減 い と
いう と ら 警察 届 られる事故件数自体 減 いるの 警察 届 られ い
事故 近いよう 出来事や 険 走行 市内 見られるの い と思
い
一般の皆様向 の 全利用講習会の ら 小学校 必 全利用講習会をや い
中学生向 スタントブン 事故の再現を目の前 見せ 事故の生々 い現場を見る と
よ それ れ 全運転 れ い いという気持 を持 らうというよう 取り
組 を れ ら 積 い いと思い
武蔵野市内 大変狭い地域 の 多くの市外の方 自転車 乗 来られるという
と あり 先ほ 言 講習会の参加者というの 武蔵野市民 限定 い せん ら 市
外の方 武蔵野市内を走行 る方 参加を い ルールを学ん い いと思い
自転車 を通るの という話 あり れ 市の個々の 断というわ く
基本的 車道 原則 児童と高齢者 い 歩道 走行可という と い
実際問題 歩道とい 武蔵野市内の歩道というの ゆとりある幅員 い
せんの 自転車 歩道を走る際 歩行者 優先 あるという と 歩行者 いら
ら一時降りる 配慮をい らと思い 出来る限り自転車 全 走行
る環境を整備 れ い いと思 おり 広幅員の道路 往々 東京都の道路
い の 都道 い 積極的 自転車の走行環境整備の提案を い いと思
おり
それ ら 中心部への乗り入れを規制 べ い という 意見をい 祥
寺 い 確 そのとおり と思い 今 市の考え方 駐 場 駅 直結 く
少 回り 設置を い うと考え おり
防災 い 東日本大震災の経験を踏 え 地域防災計璽の全面改定をい 概
要版 あり の ひ機会 あ ら見 い い 間 く防災 関 るパンフヤ
ットを全世帯 配付 る予定 い というと の手順 と いろいろ ブニュアル あり
の 日 ろ らそれを見 備えを い いと思い
東日本大震災のと の南町コミセン 大変よいペタル い い の い と
思 い 今 コミセンというの 防災計璽上位置 の 先ほ 申
上 とおり 地域のいろいろ 支え合いの場 い いと思い 特 避
難所 全員避難 せん そん 大 避難所 い せん 必要 人の 避難所
行 い く 家 揺れ れ 家具 特 倒れ く 大 夗 方 自宅 様子を見
い いと思い それを例え 支援 るよう 拠点と コミセン あり得るの
い と思 おり の コミセン れ らある程度の備蓄品等を備え せ い い
い というと コミセン 蓄え 備蓄品を在宅 生活 れ いる方 配付をい
第 5 3 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 2 5 . 8 . 1 7 開 催 ヷ 吉 祥 寺 南 町 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ヸ
意 見 交 換 要 旨
の2グ ープ 武蔵野市全体の課題 ファシ テーター報告
1グループと 複 いる と 多い それ以外の と い 報告 る 今 桁 らいの
人数のホーヘヤスの方 祥寺 いら るという と ホーヘヤスへの福祉対策を
ほ いという と 祥寺 大規模 商店 ん ん出 いる と小 商店を大
事 ほ いという意見 あ それ ら コミセンの機能 い 災害時の
く 市内各コミセンを地域の くりの の支え合いステーション ほ い コミセン
の存在や事業の と あ り知られ い いよう 感 るの その コミセンを う
ょ と皆 ん 知らせるよう らいいの い という 意見 あ
そのほ 地球環境 い の 意見と 地球1個分の暮ら を よう 言へ 神璴川
の水 確保アヌール い 武蔵野市 ら 脱原発の発信を という 意見 あ
.ホー ス、コミセンのあり方、環境保護への取り組 につい
市 長
ホーヘヤスの問題 ホーヘヤスの方 市域を越え 移
動 れるォース い の 生活相談等 含
の課題 東京都と連携を取り ら取り組ん いり
それ ら 小 商店を大 という と 私
基本的 大賛成 あり 祥寺ら というの
大規模店舗 く それと連携を 小 個店
あると思い 最近 その個店の個性 く
という課題 あり 特 駅 近いと ろ う サンローチ
テヂント料等 高い の ら 全国チゟーン的 店 変わ いるという現状
あり その流れを変えるというの 難 いの 少 くと 縁辺部
い マニーク 店 出店を れ いるォース 多々あるの そういう商店街と
の魅力ある路線型商店街を守 い るよう 支援策を れ ら 考え い れ と思い
それ らコミセン い 地域の最大の拠点 い と思 い 40 前の
コミュニティ構想を と 展開 れ おり それ れのコミセンの取り組 差 出
い 自主 原則 自主参加ン自主企璽ン自主運営 い の 市 ら意見を言い
くい面 い 今日皆様 ら 意見をい い よう コミセンを地域
のいろいろ くりの拠点 い いと思い 南町コミセン その面 先端的
取り組 を い い いるの い と思い れ ら 他のコミセンの先頭を
地域の問題解決の拠点と 議論を深 い らと思い
あわせ 武蔵野市内の全体のコミセン 今の いい というと クエスチョンブークを
出 人 く んいる と思い のコミセン 悪いという話 く 先ほ 言い
とおり その根拠 る の 40 前のコミュニティ構想 の 今の時代 合 いるの 再
度見直 必要 い と思 おり い コミセンのあり方を議論 る前
武蔵野市 おい コミュニティを う考え いくの という とを議論 上 コミセン
の役割を再度考え い らと思い
-1年-第 5 3 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 2 5 . 8 . 1 7 開 催 ヷ 吉 祥 寺 南 町 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ヸ
意 見 交 換 要 旨
それ ら最後 地球規模のお話 あり CO の問題 々一人ひとり 取り組
れ 課題解決 り せん い の南町コミセン 外陽光発電パネルを
自 増設 れ という と あり の 各地域 る と 各個人 る とを ひ進
い い らと思い
神璴川の水 確保 い 神璴川の水源という
の 基本的 井の頭池 井の頭池 湧水 あ
の 都市 の影響 地面 降 雨 地中 浸
込 く り 現在 湧水 減少 く 上
地 水 池を満 い そ 武蔵野市 井の頭
公園と協力 湧水を 活 せる とを大 目標と
掲 おり 現在 井の頭公園 開園9イ周 の
100周 向 湧水を 活 せ 池を れい 水 満
い いと思い その 市内中 降 雨を地面 浸 込 せ いく取り組
必要 り 武蔵野市 り頑張 い 家庭用の雨水浸透 を設 い い いる
家庭 多く と思い れ 各小中学校の校庭 大型のイ00~600トンの雨水貯
留浸透施設を積極的 設 公園 可能 箇
所 同 よう 施設を設 い そ 道路の
舗装 原則と 透水性舗装 変え おり 先日
降 雨 れ らい地 浸透 いるの という概
算を出 と ろ 実 割 地 浸透 いる
よう あく 計算上の話 の う少 精査
必要 と思い 武蔵野市の 取り組
よ そ 雨水 水 流れ 地 浸透 い
る そういう 環型の都市 の い と 井の頭公園の池
思 おり 今後 取り組 を進 い 井の頭池 自然の湧水 満 れ そ ら
流れる神璴川 う少 水 豊 くる ろうと考え おり
雨水貯留浸透施設
最後 脱原発の話をい 私 基本的 原発 頼ら い街 べ と考え おり
脱原発を目指 首長の会 入 おり 原発 ら大変距 遠いという と
あ 私 何 るの という と あり 私 る と 省エネ り
新 い再生可能エネルウーを利用 る り ろうと思 おり 今後 の取り組 を進
ら原発 頼ら い社会を く いくべ と思 い
司 会
少 時間 あり の 全体 意見 あり らお願いい
10.自転車対策につい
意見
自転車の と 自転車のスヌーチ違 というの 何キロ ら の 無灯火 い
第 5 3 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 2 5 . 8 . 1 7 開 催 ヷ 吉 祥 寺 南 町 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ヸ
意 見 交 換 要 旨
市 長
自転車 軽車両という車両 の 基本的 表示 れ いるスヌーチ 原則と り
車と同 よう スヌーチを出 れると非常 いと思い の それ ルールと
別のブヂーの範 ブヂー い 全利用講習会のほう 伝え い
それ ら無灯火 れ 違 の 警察の取り締 りを る と思い それ ら
点検整備 い 車のよう 車検 い せん るべく点検を ほ いという と
自転車 全講習会 参加い い 方 自転車整備点検の支援を い
意見
自転車問題 い 市 警察と ういう関 いるの 私の今のイベーグ
の1週間 警察官 堂々と歩道を走 いる 当然武蔵野市と 警察と 話 合い
を れ いるん ろうと思う 一体 れ ういう と
市 長
原則をお話 れ 場所 よ 歩道 自転車通行可の場所 あるよう
歩道を走れる場合 徐行義務 あり
意見
歩道 色を塗 わ りや く るよう う少 現実的 対応 あると思う
市 長
確 大変わ り らい 自転車 走れる場所を決 るの あれ その走行空間 わ
りや いよう 表示 必要 と思い の 警察と協議を いと思い
11.市民参加につい
意見
私 学生 れ タウンミーティング 何度 参加 いる ういう う 活力の
ある市民 集 意見を言い合うという と ら い機会 と思う タウンミー
ティング 参加 と 満足を 家 帰 冷静 ると 本日意見 と
次の日 解決 れ いるわ ろん いの 何 う虚無感を感 う方 多くい
るの と思う
や り自分 と地域 関われ り くり 自分 一体と 参加 い ら
の虚無感 く るの い と思う
市民の方 行政の事業 ういう集 る場所 ある ういうピランティア参加
る という とを知ら い人 と 多いと思うの 純 市長 ら 今日出 意見 関
るピランティアを募集 いる ん と 参加 る と言う とをわ りや く発信
らい ブッチングを いくという と れ いいの い と思う
市 長
のタウンミーティング 発言 れ 終わり く 当然それ 私 止 いろいろ
施策 いく と ある 市民の方 それを見守 いくと同時 地域の皆様 頑張
ら いとい い と あると感 られ ん い と思 おり の それ 地域の活
動 い い る の と思い 地域 若い人の力 必要 の ひ地
-1イ-第 5 3 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 2 5 . 8 . 1 7 開 催 ヷ 吉 祥 寺 南 町 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ヸ
意 見 交 換 要 旨
域の取り組 力を い いと思い
12.子 もの ふ さ 意識 の醸成につい
意見
南町 住ん いる 私 地域の子 と関わり
ある 子 の教育というの 非常 大 と思う
地域の小中学生対象 と自分の住ん いる る と
意識という 子 の地域の一人の人間とい
う とを意識 るよう そういう教育を と い
い
例え 小 子 と一緒 学校 野菜 く
りやわん く相撲をや り おり そういう とを
通 の地域の子 といろいろ とを話 合 り いる 今日の新聞 あ
東北の子 発案 夏祭りを計璽 り 街の活性 の とを子 自身 や
いる 今の子 勉強 ほとん 余裕 い 昔 ら子 地域 育 るという
言葉 あるの や り地域の方 地域の子 と一緒 くりを考え それを実行
いく そういう とを考え い い 私 小学校 生 ら6 生 戦 の
若い人 おら お 寄り 街 い そういう人 その地域の子 一生懸命
関わ い そういう 象 今 強く それ 勉強 う少 行政とあるい 学
校 保護者 地域 一体と そういう街の問題を考えるよう 機会を く い い
市 長
子 の教育 い お るとおり 地域の方 学校 行 い 子
と交流を深 い くというの 子 と 地域の とを知る る と意識を醸
成 る大 要因 くると私 思い い その環境整備 い 武
蔵野市 学校 対 の働 や地域の皆様 と学校 行 や く るよう 環境 くり
教育委員会と 調整を い いと思い 地域の力 く 子 う く育
い いと思い 大人 黒子と 子 を前面 押 上 るよう そ
れ 地域の力 と思い 地域 の教育という面 れ ら 取り組 を進 い い
第 5 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 25. 7 . 開 催 ヷ 湖 国 寮 閉 会 の あ い さ つ
4
閉会のあいさつ
吉祥寺南町コミュニティ協議会 小餅委員長
本日 貴 意見あり とう い
今回 南町コミセンと グループ討議を入れ
新 い取り組 行 いろいろ不手際
あり らお許 い いと思い
いろいろ提案 い れ や りコスト
面 いろいろ提示 い い 優先順位を市民
考え せる 選択 せるというよう とを いく
と 求 られる と思い 先ほ 出
れ 何 決 ら市民 説明 るの く
市 優先順位という の ある ろうと思うの 条件を提示 一緒 考え
いくという方法 くわ りや い市民参加 い と思い の れ らお互い
相談 合 市民と行政と一緒 高 い いと思い その と 本日のタウ
ンミーティング 役立 らいい と思い
市 長
皆様あり とう い 時間 足り
れ せん 今日出 課題 報告書 と
れ ロングスパン やる話 いと思うの
対応 る の 週明 職員 対応 せ
あわせ 南町というの ほ の地区 比べると極
コミセンの活動 活発 他の模範 いる
と ろ い 先ほ コミセンを と く
りの拠点 というお話 い れ
そういうコミセンを目指 れ ら 皆様の力を合
わせ い いと思い
今日 れ ら本宿小と境南コミュニティ協議会の皆様 武蔵野プヤイス前の広場 盆踊り
大会をやるの ほ の地域 ん お祭りや いるの を見 行 れ 大い その地
域の方々と交流 い 武蔵野市内の中 のいろいろ り れ と思い
本日 皆様の大変貴 意見をい あり とう い
第53回 タウンミヸティング H25ヷ8.17開催ヷ吉祥寺南町コミセン 当日い い ご意見と市の対応方針
番
号 類
意 見 市の回答 対応方針
ー ー の交通状況を改善 ほ
い
ー ー の交通状況の改善 井の頭通 の渋滞 和
を目的と 平成 南口駅前広場を都市計璽決定
事業を進 い 当 地の 利関係者の方々の生
活再建等の課 あ と 整備 時間
い 今後と 関係 利者の方々の 理解 協力を
い 期完成 向 力を
公会堂の建替え い 魅力あ 多機
能施設 ほ い
公会堂 築後5 経過 老朽 や ー等の課
を抱え い 吉祥寺地区 他 吉祥寺駅
南口の再開発 ースト吉祥寺の く の課 あ
公会堂の建替え い 市全体 公共
施設再 文 施設の再整備の中 検討 とと 現
状を踏 え 民間 含 吉祥寺の く 全体を視野
入 検討を行 い
南口駅前開発 い 計璽 前
住民の声を聞い ほ い
市 計璽の策定や事業の実施 あ 様々 形 市
民の方の 意見を 伺い 機会を設 い 吉祥寺
駅南口 い 都市計璽決定 い 交通広場の整備
を進 とと 市民 事業者ほ 関係機関の方 の
意見を参考 あ ゆ 角度 南口全体の く を研
究 い いと思い
外
環
道
路
外環の 地 部街路 い
都への計璽廃 の申 入 を ほ
い
現在 東京都 設置 武蔵野市 地 部街路
関 話 合いの会 の中 外環の の必要性やあ 方
い 地域の方々と話 合いを進 い と あ 市
コミュニティや交通等の問 外環の の整備効果
い 東京都 具体的 明を うえ その 容
を精査 い
3
南町の公共施設を民間施設の中へい
ほ い
公会堂の建替え 吉祥寺南口の再開発 ースト吉祥寺の
く 様々 課 を含 吉祥寺駅周辺全体を面
と と え 公共施設の問 を検討 い その
意見 あ 民間活力の活用 検討 い
市の東部 公共施設 少 い 体育館
の運動 施設 ほ い
市立 中学校の校庭 体育館 の学校施設 い
学校事業 支 の い範 利用 と
公共施設 い 公共施設配置の 曓的 方針
適 配置を推進 い
5 曒
広
通
の
市
有
地
曒広通 面 市有地 い 認知
症高齢者の のグループ ー を
作 ほ い その他ビ トープ公園
ほ い 居場所 を く ほ
い との 意見 あ
公共施設の設置 い その必要性 く 候
補地の面積や立地条件等 要 要件と
現在 当 地の利用方法 決定 い 今後 市
民の方の 意見を伺い 各施設の必要性 踏 え検
討を進 い
公
共
施
設
.当日い
い
意見と市の回答
対応方針
※ ン ート い い 意見 提案 含 同 趣 の 意見等 い 一部割愛 い
吉
祥
寺
駅
南
口
再
開
第53回 タウンミヸティング H25ヷ8.17開催ヷ吉祥寺南町コミセン 当日い い ご意見と市の対応方針
番
号 類
意 見 市の回答 対応方針
南町コミセン前の歩道橋 必要 の
既存の歩道橋 い 老朽 次第 次撤去 いく方
針 子 の通学路と 利用 い う と
い 断歩道等の 全確保 地域の皆様
の 理解 得 段階 撤去を い 歩道橋
あ 道路 井 頭通 の 東京都の管理
学校 PTAと協議 通学路と 使用さ い 歩道
橋の 残
雪 降 と の除雪作業員確保を
願い い
降雪の 職員と委託事業者 駅前等 交通 の多い
と い 除雪を行 い 人員体制 限 あ
住宅街や 急 の場合 地域の皆
様 合いの 除雪 協力頂 いと思い
曒広通 い 歩道と車道の間 斜
い 返 滑 や い 工夫
い
曒広通 幅員 狭い 歩行者の 全 確保
う セミ ット式の歩車道 と い
現状を確認 と 滑 剥 い と あ
の 改 滑 の施工を いと思い
今後 道路改良を行う 市民の皆様の 意
見を踏 え 歩車道の形式を含 構造 い 検
討 い いと思い
東日曓大震災のと 帰宅困 者をコミ
セン 入 コミセン機能を
う少 支えあい 使え の い
地域防災計璽 平成 5 修 コミセンを災害時地域支
え合いステーションと 指定 地域への情報発信 物資
配給 相談 思いや ルー の役割 機能を 地域の実
情や施設 設備の状況 コミュニティ協議会の活動状況
応 共 の体制を推進
市民の方 災害時 一時避 場所へ
行 いと思 い 自宅 過
人 自宅 という とを と広報
ほ い
地域防災計璽 い 災害後の自宅生活の を 要
課 と と え い 今後 市報 地域 の防災講
話や訓練 各種広報媒体 を通 積極的 広報 い
商
店
支
援
吉祥寺 大規模 店 進出 い
と さ 商店を大事 ほ
い
武蔵野市商店会連合会 商店会の推薦及び利用者 市
民等 の承認を経 良店を ーショップ と 認定 ー
ー や専用 ップ作成 的 PR 市
の ーショップ事業 対 支援を行 い
そのほ 市 各商店 加入 商店街 対 ー
ソ トの 方 多面的 支援を行 い
さ
と 意
識
い
地域の 中学生 さと意識 と 市
民性 を う場を設 ほ い
学校3 生の社会科 わ の武蔵野市 や
子 武蔵野市史 の副 曓を活用 自 の
住 武蔵野市 い 学習 市民性を高
教育 い 自立 協働 社会参璽 を ーワー
各教科や行事 取 組 特 総合的 学
習の時間 環境 福祉 防災 の視 市の施
設や団体等と連携 取 組
道
路
の
整
備
管
理
災
害
時
の
対
応
第53回 タウンミヸティング H25ヷ8.17開催ヷ吉祥寺南町コミセン 当日い い ご意見と市の対応方針
番
号 類
意 見 市の回答 対応方針
自転車専用道を整備 ほ い
市 道路交通法や道路構造 等関係法規 合
広幅員の道路 少 い 自転車道や歩行者 自転車
を 歩道の整備 いの 実情
自転車 全利用講習会等の啓発活動 あ ルールや
ー 自転車利用者 定着 あ の 歩行者 自
転車 自動車 全 心 共存 道路環境を目指
ー ソ トの両面 自転車通行環境の整備を検討
い
自転車の駅中心部への乗 入 を禁
ほ い
交通規制という面 交通管理者 あ 東京都公 委員
会 管轄 事 の 市 直接的 対処 と
当 要望 い 警察 伝え
市と 駅周辺 交通錯綜を回避 公共
駐輪場を駅 少 場所 設置 い
自転車利用者へ ーの再確認を
ほ い
学校を対象と 自転車 全教 中学校 の ス
ー スト ト スタント ン 事故再現 方式の交通
全教 中学生 の自転車利用者を対象と 自転車
全利用講習会 等 幼児 高齢者 段階的
体系的 交通 全教育の推進 今後 引
行 い
自転車 歩道通行可能 部 い
わ や い う歩道 色を塗
の対応 い
道路交通法 自転車 車両の一種 軽車両 置付
車道通行 原則 歩道通行 例外と い
市 道路交通法や道路構造 等関係法規 合
広幅員の道路 少 い 自転車道や歩行者 自
転車を 歩道の整備 いの 実情
自転車 歩道を通行 場合 歩行者 気を
全運転を行う必要 あ 自転車 通行可能 歩道
色を 識別 う と え 自転車
歩道を通行 の誤解を生 可能性 あ の と考
え い
自転車走行のルールや ーの啓発等 い 交通
事故を曑然 防 う今後 様々 工夫を検討 い
自転車利用者の違 の取締 を強
ほ い
武蔵野警察 自転車の交通違 の減少を図 自
転車指 警告 ー を交付 の街頭指 を行
指 警告 従わ 違 行 を 歩行者 具
体的 危害 危険を与え の悪質性の高い交通違
い 交通 符を適用 検挙措置を行 と伺
い
鷹駅 口を自転車対策 地区 路線 指定
平成 月 毎月 日の交通 全日 市道第 号線
いの道 周辺の自転車利用者 自転車ストップ作戦
を展開 自転車の いルール と ーの向 を目
的 指 警告を実施 い
自
転
第53回 タウンミヸティング H25ヷ8.17開催ヷ吉祥寺南町コミセン 当日い い ご意見と市の対応方針
番
号 類
意 見 市の回答 対応方針
コ
ミ
セ
ン
市 各コミセンを災害時の 無く 地
域の く の の支えあいステー
ション う
その コミセンを と地域の人
知 う う
コミュニティ く の目的 快適 住 い く
の コミセン 地域の く の の支えあいステー
ションと の役割 機能 あ
コミセンの周知 い コミュニティ協議会と協力
様々 媒体 手法 行 い
5
ー
ス 対 策
ー スへの福祉対策を ほ い
ー スの方 生活相談 あ 場合 生活保護
制度の案 含 対応 一時的居所と 無料 宿
泊所等を利用 頂い い
CO 削減や環境の改善 の
地球 個 の暮 を う 言を
う
武蔵野市 脱原発の発信を ほ
い
持 可能 社会形成の 地球規模の食糧 ル
ー 森林等 様々 資源の大 消費の抑制を 曓
市 取 組 を実行 いく と 要 あ と考え
い
その 現在 市域 ル ーの効率的活用
関 検討や廃棄物の発生抑制 資源 の推進等の施策
を展開 とと さ の環境 スタ等の環境啓発事
業 い 市民への普及 啓発の取 組 を行 い
持 可能 地域 盤の維持の 神
田川の水 確保 ール を
う
神田川の水源 井の頭池 湧水 流 い 枯渇
現在 井戸水を流 い 神田川の 流域 あ 武
蔵野市 雨水を地 涵養 雨水浸透施設を公有
地 民有地 設置 い 井の頭池の水 復活
期待さ 今後 積極的 設置を進 い
タ ウ ン ミー
テ
ィ
ン グ
タウンミーティング 出 意見 い
の場 ッチングを行 え
と思う
タウンミーティング 市民と行政 同 目線 方向 地
域の課 や市政全般 い 意見交換を行う場と ス
タートい 参加さ 皆様同士の の場
と う 運営 い 検討 い
職員の働 い い の 行
政改革と 給与の削減 取 組
ほ い
職員 経験 数や役職 応 適宜適 研修を実施
その資質向 い
国の人事院勧告 東京都の人事委員会勧告 い
給与適 の他 職員数や様々 見直 を行い 過去5
職員給与費約 5億 を削減 い
行政改革と 駅前の ルミ ーション
事業の見直 を 福祉や市民活
動の人材を育 と 金を使
ほ い
市 行財政改革を推進 の 曓方針と ション
プ ンを定 常 既存事業の必要性や効率性 注視
経常経費の歳出抑制 い 例え 平成 5 度
予算 向 予算 成 事務事業 補 金見直
億 3万 の経費削減を行い 生 財
源を 健康 福祉サービスや子育 支援 優先度の高い
施策 事業 振 い
行
政
改
革 環
境
第53回タウンミヸティング
平成25.8.17開催ヷ吉祥寺南町コミセン
ン ヸト記入感想
3
5
3.
ン
ート
い
い
感想
※ ン ートの自由回答欄 い い 感想のう 主 のを掲載 い
市長 市民 市職員 皆平等の立場 話 合え とを強く感
今回のタウンミーティング グループ討議を含 市民と市長の全体討論 提案型の事前
提案書 タウンミーティングの新 い 大変良
ワー ショップの う 形式のタウンミーティング 他地域 や い い 市民
考え 行動 う 機会を く と 大 相互理解 合意形成
の のゆ や 場 く 必要 の ?市民協働 野 意見交換 や
く 提案や実践 場 く を意識 ほ い 次回の別のタウンミーティング
行政のワンストップサービスや市民協働 い 取 ほ い
ワー ショップ形式 非常 市民と市長 く 市民と市民
関わ の
住民と行政の意思疎通を図 ールと 有用 の と感 各課の担当 出席
個別の案件 ほ 話 と いの い 市 行 い 事業
月
日
(
土
)
午後
時
~
時
分
開場
時
分
祥寺南町
コミュニテ
センタヸ
市民と市長のタウンミーティング
武蔵野市吉祥
寺南町 - -電話 -
-皆
日
生活 中 感
い 地
域 まち く や市政
い
市長 意見
交換
会
今回
あ た 意見
提案
いう た
ち
う た 実現可能
そ
結果
う 成果 得
ま
考
え 持ち寄
話 合いま
う
主催
武蔵野市ヷ
祥寺南町コミュニテ
協議会
問い
わ
武蔵野市役所市民活動推進課
℡
0422-60-1829 Fax0422-51-2000
南
町
コ
ミ
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ニ
テ
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再
発
見
―
提
案
型
の
ま
ち
く
り
に
む
け
―
開催日
場
所
時
間
お車で
来場
遠慮くだ い。
第
53
回
東急イン 吉祥寺駅
日市街道
の頭通り
第三小学校
吾妻通り 末広通り
前進座
ココ
ムーバス 番
第
53
回
市民と市長のタウンミーティング
南町コミュニティ再発見
―
提案型のまち くりにむけ
―
あ 日 生活 中 う あ ほ い 思 い 提案 く い
今回 意見 け 言う場 く 提案 そ 成果 考えい い 討議
実現可能 いく場 い う
ㄦ記 用紙 南町コミセン窓口 あ 用紙 提案等 書 込 南町コミセン 市役所
市民活動推進課 届けい く FAX(コミセン43-6364 市民活動推進課51-2000) 送 く い
当日 書い 出
当日参加 い方 提案 あ 方 ㄦ記 用紙 送 く い (送 先等 ㄥ記 )
南町コミセン メヸル [email protected] 受け付け ※用紙 ホヸムペヸ 印刷
討議 参加 く 傍聴 奮 参加く い
当日 流
成
果
方
法
目
的
提
案
受 付
13:30開始
あ 提案
書 く い
あい
プログラム 説明
グルヸプ討議(35分間)
テヸマ毎 グルヸプ 分
持 寄 提案 実
現可能 デ
出 い う
休憩
テ ヸタ ム
(15分間)
提案 掲示
市民 市長
全体討論
(45分間)
提案 対
市長 意見
(45分間)
ձ
ղ
ճ
մ
յ
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第53回
タウンミヸテ
ング
提案書
前 (無記 可)
例1
提案:南町3,4丁目 池 設置 市 公園
目的:ヷ生物多様性促進法
(新法)へ 準拠
ヷ 祥寺地区 人間性回 復 場設 町 美化
方法:場 設 ⇒工事(市民
参 加 型)⇒ 維 持 管 理
(市民 日常管理)
成果:ヷ生物生息環境創出
ヷ防災用初期消火機能
ヷ水生物 増加 魚ヷ トンボヷ水鳥
例2
提案: 祥寺 市役所へ
行くバ 増便
目的:誰 市役所や体育
館 行 や く
方法:バ 増便 ムヸバ
ルヸト変更
成果:東地域 人 時間
気 市役所
行け
第5 回
地域別
市民と市長のタウンミーティング
報 告 書
発行 成 5 11月
武蔵野市 市民部 市民活動推進課
武蔵野市緑町 丁目 番 8号