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平成17年山陽小野田市の給与・定員管理等の公表 人事公表資料 山口県山陽小野田市公式ホームページ

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(1)

山陽小野田市の給与・定員管理等について

( 平 成 1 8 年 3 月 公 表 )

1 総括

(1) 人件費の状況(普通会計決算)

(2)職員給与費の状況(普通会計予算)

(注) 1 職員手当には退職手当を含んでいません。

2 給与費は当初予算に計上された額です。

(3)給与等の減額措置の状況

現在の社会経済情勢を踏まえ、平成17年3月22日から平成18年3月31日までの間にお いて、市長等特別職の職員等の給与等の一部を減額する措置を実施しています。

(4)ラスパイレス指数の状況(平成17年4月1日現在)

(注) ラスパイレス指数とは、国家公務員の給与水準を100とした場合の地方公務員の給与水

準を示す指数です。

2 職員の平均給与月額、初任給等の状況

(1) 職員の平均年齢、平均給料月額及び平均給与月額の状況(平成17年4月1日現在) ① 一般行政職

類似 団体

44.4歳 360,975円 447,059円

山陽小 野田市

44.3歳 369,311円 463,559円

区 分 平均年齢 平均給料月額 平均給与月額

議長、副議長 議員

報酬月額の約25% (10/10~) 市長

年収額の約15%(10/1~) 助役

教育長

年収額の約15%(10/1~)

給料月額の5%(3/22~) 給料月額の5%(3/22~9/30)

対象者 減額の内容 対象者 減額の内容

6,593 2,938,082 491,430 1,179,039

千円 千円 千円

   計  B

千円 1人当たり給与費

B/A 千円

6,096,808

% 22

4,608,551

職員手当 期末・勤勉手当

千円 67,618 27,726,632 581,503

人件費率 B/A

千円 千円

歳出額 A

実質収支 人件費

699 人 区 分

住民基本台帳人口

(16年度末)

16年度

給  与  費 給料

区 分

17年度

職員数

水道事業管理者 給料月額の5%(3/22~)

管理職員 管理職手当の月額の10%

1 0 0 .8

9 7 .5 9 7 .6

9 5 9 6 9 7 9 8 9 9 1 0 0 1 0 1 1 0 2

平成17年

(2)

② 技能労務職

(注) 「うち〇〇〇〇」とあるのは、本市の技能労務職のうち、職員数が多い順に3つの

職種を記載したものです。

(注) 1 「平均給料月額」とは、平成17年4月1日現在における各職種ごとの職員の

基本給の平均です。

2 「平均給与月額」とは、給料月額と毎月支払われる扶養手当、調整手当、住居 手当、時間外勤務手当などの諸手当の額を合計したものです。

(2)職員の初任給の状況(平成17年4月1日現在)

(3)職員の経験年数別・学歴別平均給料月額の状況(平成17年4月1日現在)

3 一般行政職の級別職員数等の状況

(1)一般行政職の級別職員数の状況(平成17年4月1日現在)

(注) 1 山陽小野田市の給与条例に基づく給料表の級区分による職員数です。

2 標準的な職務内容とは、それぞれの級に該当する代表的な職務です。

類似団体 46.6歳 315,955円 369,123円

--- 325,107円

343,522円 375,492円

民間事業者平均 うち校務員

143,300円 区  分

40.6歳

43.9歳

54.7歳 45.6歳

184,400円

311,756円 369,704円

322,768円 335,428円

山陽小野田市

う ち 環 境 業 務 員

うち調理員

区  分 平均年齢 平均給料月額

323,183円

平均給与月額

43.6歳 355,490円

170,700円 184,400円 初任給 2年後の給料

山陽小野田市

初任給

148,500円

198,600円

2年後の給料

148,500円 160,200円 138,800円

一般行政職

技能労務職

大学卒 高校卒

高校卒 ----

区分 経 験 年 数 1 0 年 経験年数15年 経 験 年 数 2 0 年

154,300円 ----

4

1.0% 一般行政職

大学卒

係員

2

0.5% 高校卒

区分 1級

310,900円 281,480円 333,620円 389,400円 235,700円 283,300円 310,900円

261,333円

3.1% 4.1%

技能労務職 高校卒 230,950円

係員 係員

2級 3級 4級 9級 計

係員

8級 7級

係員

5級 6級

29 13 17 413

6.3% 係長

主任

129

31.3% 課長 補佐 相当 困難 係長

116

28.1% 100.0%

標準的な 職務内容

職員数(人)

構成比(%)

課長

77

18.6% 部長 次長

7.0%

(3)

(2)昇給期間短縮の状況

普通昇給期間(12~24月) を

短縮して昇給した職員数

職 員 数 A

B

区        分 一般行政職

16年度

比   率

      B/A

425人

59人

13.9% 0%

10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

9級

8級

7級

6級

5級

4級

3級

2級

1級

9級 6.3%

8級 18.6%

7級 28.1%

6級 31.3%

5級 4.1%

4級 3.1%

3級 7.0%

2級 1.0%

1級 0.5%

(4)

4 職員の手当の状況

(1) 期末手当・勤勉手当

(注) (  )内は、再任用職員に係る支給割合です。

(2) 退職手当(平成17年4月1日現在)

(注) 退職手当の1人当たり平均支給額は、前年度に退職した職員に支給された平均額です。

(3) 調整手当(平成17年4月1日現在)

(4) 特殊勤務手当(平成17年4月1日現在)

-

(16年度支給割合)

   期末手当   勤勉手当    3.0月分   1.4月分    (1.6)月分 (0.7)月分 (加算措置の状況)

職制上の段階、職務の級等による加算措 置

・役職加算  5~20% ・管理職加算 15~25% (16年度支給割合)

   期末手当   勤勉手当    3.0月分   1.4月分    (1.6)月分 (0.7)月分 (加算措置の状況)

職制上の段階、職務の級等による加算措 置

・役職加算 5~20%

1人当たり平均支給額(平成16年度)        1,696千円

山陽小野田市

勤続20年 21   月分 27.3 月分 国

(支給率) 自己都合    勧奨・定年

勤続25年 33.75月分 42.12月分

最高限度額 59.28月分 59.28月分 その他の加算措置

定年前早期退職特例措置(2%~20%加 算)

山陽小野田市

その他の加算措置

定年前早期退職特例措置(2%~20%加 算)

1人当たり平均支給額

最高限度額 59.28月分 59.28月分 勤続35年 47.5 月分 59.28月分 勤続20年 21   月分 27.3 月分 (支給率) 自己都合    勧奨・定年

勤続25年 33.75月分 42.12月分

勤続35年 47.5 月分 59.28月分

1回につき3,000円

1回につき1,000円

24人 10%

国の制度(支給率)

手当の種類(手当数)

51.28%

24種類 148,203千円 293,472円 支給実績(平成16年度決算)

支 給 対 象 職 員 1人 当 た り 平 均 支 給 年 額 ( 平 成 1 6 年 度 決 算 )

17,143千円 714,292円

支給対象職種 支給率 支給対象職員数

医師 10%

職員全体に占める手当支給対象職員の割合(平成17年度) 支給実績(平成16年度決算)

支給職員1人当たり平均支給年額(平成16年度決算)

手当の名称

日額350円

支給額 支給対象業務及び職員

徴収手当

税、国民健康保険料、介護保険料、保育

料、市営住宅使用料、下水道事業受益者

負担金、下水道使用料、農業集落排水事

業受益者分担金、農業集落排水使用料等

の徴収並びにそれらの滞納処分としての

捜索、物件の差押え及び差押物件の引揚

げに従事した職員

行旅死亡人等の収容作業に従事した職員

行旅病人の収容作業に従事した職員

行旅死亡人

(5)

月額1,500円

汚物の収集、運搬処理並びに消毒作業に

事した職員

1回につき300円

斎場業務手

斎場に勤務する職員

消火作業に従事した消防職員

市立病院の病棟に勤務する助産師、看護

又は准看護師で、正規の勤務時間による

務の一部又は全部が深夜(午後10時後

日の午前5時前の間をいう。)において

月額2,500円

1回につき200円

1日につき350円

月額15,000円

1回につき3,200円

1日につき820円

火災出動手当 救急出動手当

夜間看護手

衛生現業手

消防手当

環境衛生センター、清掃工場、山陽浄化

ンター、若沖水処理センター、山陽水処

院長  月額

39,000円

副院長 月額

37,000円

医長 

月額

33,000円

医員  月額

25,000円

薬局長 月額

1,500円

薬剤師 月額

1,000円

1日につき230円

1回につき300円 

1日につき500円

1回につき1,000円

月額6,500円

月額2,500円

病理検査従

事手当

水難救助及びその訓練に従事した消防職員

病理細菌の検査に従事した職員

はしご付消防車で地上10メートル以上

箇所において消火及び救助の訓練並び

に火災現場等における消火活動に従事し

た職員

地上10メートル以上の足場の不安定な

所で作業に従事した職員及び船に乗り組

み調査作業に従事した職員

危険作業手

ボイラー、電気の職務に従事する職員及

有害薬物取扱作業に従事する化学職員

消防本部又は消防署に勤務する消防職員

エックス線その他の放射線を人体に照射

る作業に従事した職員

特殊有技者

手当

病院に勤務する職員のうち特に優秀な技

を有し、且つ現にその作業に従事する職

放射線取扱

手当

社会福祉業

務手当

福祉事務所に勤務する職員で生活保護法

現業を担当する職員

福祉事務所に勤務する職員が現業に従事

したとき

(6)

交代制勤務

手当

犬、ねこ収

容手当

月額100,000円

変則勤務手

夜間特殊勤

務手当

(6)消防業務のため立入検査又は現場

証に従事した消防職員

現場業務手

(3)戸別訪問をした保健師

(7)交通安全のために現場労務に従事

  た職員

病院に勤務する医師

環境衛生センター及び病院に勤務する職

のうち交代制勤務をする職員

消防署に勤務する職員のうち交代制勤務

する職員

次に掲げる職員のうち、外勤の勤務時間

3時間以上の場合に支給する。

(5)公害防止のための立入検査又は海

  調査に従事した職員

月額3,500円

月額4,500円

月額1,500円

1当務につき510円

保育園、病院局の腎・透析セ

ンター及び幼稚園に勤務する

職員

月額2,000円

山陽勤労青少年ホーム、病院

局事務部総務課栄養管理室、

図書館、きらら交流館、青年

の家、文化会館、きららガラ

ス未来館及び歴史民俗資料館

に勤務する職員

月額3,000円

高度専門的応急処置を要する救急業務に

事した消防職員

企画政策部情報管理課及び山陽総合事務

総務部総務課情報管理係に勤務する職員

土曜日又は日曜日に勤務を行う職場にお

て、土曜日又は日曜日に勤務を割り振ら

ている職員(交代制勤務従事者を除く)

(4)予防検診に従事した職員

(1)工事現場監督、測量調査及び現地

調

査に従事した技術職員又は直接当該

事務を補助した職員

(2)税及び国民健康保険料の賦課調査

は税の申告指導に従事した職員

1回につき980円

1日につき250円

1体につき500円

消防職員のうち、その者の正規の勤務時

による勤務の一部又は全部が深夜におい

救急救命士

手当

研究手当

電算業務手

犬、ねこ収容手当は、市民部環境課に勤

する職員で犬、ねこの死体収容又は野犬

(7)

(5)時間外勤務手当

(注) 時間外勤務手当には、休日勤務手当及び夜間勤務手当を含んでいます。

(6)その他の手当(平成17年4月1日現在)

病院業務手

異なる 国の制 度との 差異

小型自動車競走の業務に従事する職員

287,704千円

350千円 職員1人当たりの平均支給年額(平成16年度決算)

〈交通機関利用〉

運賃支給額に応じて支給。最高支 給限度額月額55,000円

〈自動車等使用〉

通勤距離が1㎞以下の場合1,0 00円、以下距離に応じて支給さ れ最高支給限度額は、通勤距離が 30㎞以上の場合21,500円

病院局に勤務する助産師、看護師及び准

護師

オートレー

ス業務手当

公共用地の取得、補償等用地交渉業務に

事した職員

支給実績(平成16年度決算)

1日につき500円

〈交通機関利 用者〉 運賃支給額に 応じて支給。 最高支給限度 額月額55, 000円 〈自動車等使 用者〉 使用距離に応 じて支給。最 高支給限度額 月額24,5 00円

月額2,000円

千円 66,185

支給職員 1人当た り平均支 給年額 (平成1 6年度決

算) 円 250,623 支給実績

(平成16 年度決算)

通勤手当 円

73,620

月額11,000円

千円 110,274 手当名

国の制度と異 なる内容

扶養手当 (1)配偶者 13,500円 同じ

(2)配偶者以外の扶養親族のう ち

  2人まで  6,000円 (3)職員に扶養親族でない配偶 者

  がある場合扶養親族のうち1 人

        6,500円 (4)職員に配偶者がいない場合 扶

  養親族のうち1人

       11,000円 内容及び支給単価

用地交渉手

(8)

異なる 異なる 異なる

祝日法による休日等または年末年 始の休日等において、正規の勤務 時間として勤務した職員に対して 支給

【支給内容】

勤務1時間につき給料の時間単価 の35%贈の額を支給

(年末年始の休日等は50%増) 住居手当

管理、監督の 地

位にある職員 に対して支給 【支給内容】 部課長、出先 機関の長等に 給料の8~2 5%を支給

円 111,659

千円 88,407 〈職員が自ら居住する借家・借

間〉

(1)家賃等の月額が22,00    0円以下

→家賃等の月額から11,000   円を控除した額

(2)家賃等の月額が22,00    0円超

→家賃等の月額と22,000円   との差額の1/2を11,0   00円に加算した額(最高限   度額27,000円)  〈自宅〉

  3,500円

管理、監督の地位にある職員に対 して支給

【支給内容】

部長級、次長級、課長級職員に給 料の7~9%を支給

課長補佐級職員 月額5,000 円

係長級職員   月額3,000 円

千円 57,505

管理職手当 円

275,411 〈職員が自ら

居住する借 家・借間〉 (1)家賃等 の月額が2 3,000円 以下

→家賃等の月 額から12, 000円を控 除した額 (2)家賃等 の月額が2 3,000円 超

→家賃等の月 額と23,0 00円との差 額の1/2を 11,000 円に加算した 額(最高限度 額27,00 0円)

 〈自宅〉 新築又は購入 の日から5年 経過まで 2,500円

休日勤務 手当

祝日法による 休日等または 年末年始の休 日等におい て、正規の勤 務時間として 勤務した職員 に対して支給 【支給内容】 勤務1時間に つき給料の時 間単価の3 5%贈の額を 支給

時間外勤務手当に含む (4)オ参照

円 230,235

宿日直手当 千円

22,563 同じ

宿日直勤務をした職員に対して 支給

【支給内容】

(9)

5 特別職の報酬等の状況(平成17年4月1日現在)

議長

議員

(注) (  )内は、平成17年3月22日から実施している給与等の減額措置を行う前の額です。

(算定方式)       (支給時期) 給料月額×在職月数×0.565   任期毎

4.4月分

(平成16年度支給割合) 3.3月分

670,000円/340,000円

603,300円/272,000円

570,000円/247,000円

(平成16年度支給割合) 旧小野田市の議員  402,000円

  旧山陽町の議員   272,000円   旧小野田市の議員  370,000円

給 料 月 額 等

給料 職務 執行 者

863,550円

(参考)類似団体における最高/最低額

1,053,000円/443,000円 区 分

(909,000円) 管理職手当の支給を受ける職員等 が、臨時又は緊急の必要により週 休日等に勤務した場合に支給 【支給内容】

勤務1回につき4,000~6, 000円を支給

(6時間を超える勤務にあって は、150/100を乗じた額)

正規の勤務時間として、深夜に勤 務した職員に対して支給

【支給内容】

勤務1時間につき給料の時間単価 の25%を支給

夜間勤務 手当

時間外勤務手当に含む (4)オ参照

同じ 千円

1,960

円 25,461 管理職員

特別勤務 手当

同じ

報酬 議長

副 議 長

議員

期末 手当

副 議 長

退職 手当

市長

旧小野田市の議員  460,000円   旧山陽町の議員   328,000円  

  旧山陽町の議員   245,000円  

(10)

6 職員数の状況

(1) 部門別職員数の状況と主な増減理由

(注)1 職員数は、一般職に属する職員数であり、休職者、派遣者等を含んでいます。    2 [     ]内は、条例定数の合計です。

(2)年齢別職員構成の状況(平成17年4月1日現在)

(3)定員適正化計画の数値目標及び進ちょく状況

未策定

主な増減理由

合併に伴う組織機構の見直し

[参考:類似団体職員数 350人]

合併に伴う組織機構の見直し

[参考:類似団体職員数 117人]

合併に伴う組織機構の見直し

合   計

1128 1092 -36

〔1239〕 〔1114〕 〔-125〕

170 120 11 1092

職 員 数 99 122 124

52~55歳 5 6 ~ 5 9 歳 60歳以上 計

区分 4 0 ~ 4 3 歳 4 4 ~ 4 7 歳 4 8 ~ 5 1 歳

28~31歳 3 2 ~ 3 5 歳 3 6 ~ 3 9 歳

職 員 数 2 25 56 138 112 113

区分 20歳未満 2 0 ~ 2 3 歳 2 4 ~ 2 7 歳

は構成比

小 計 444 418 -26

その他 35 29 -6

下水道 28 27 -1

2

公営企 業 等会計 部門

病 院 314 297 -17

水 道 67 65 -2

14

消 防 121 109 -12

特別行 政部門

教 育 130 144

小 計 251 253

小 計 433 421 -12

土 木 52 51 -1

商 工 8 8 0

農林水産 31 26 -5

-4

労働 2 3 1

0

民 生 89 91 2

一般行 政部門

議 会 9 7

税 務 34 34

衛 生 88 84

-2

総務企画 120 117 -3

部門 平 成 1 6 年 度 平成17年度 増減

0% 2% 4% 6% 8% 10% 12% 14% 16% 18%

2 0歳未満 2

0 ~2

3 2

4 ~

2 7

2 8

~3 1

3 2

~ 3

5 3

6 ~

3 9

4 0

~ 4

3 4

4 ~4

7 4

8 ~

5 1

5 2

~ 5

5 5

6 ~

5 9

(11)

7 公営企業職員の状況

(1) 水道事業

① 職員給与費の状況 ア 決算

イ 予算

(注) 1 職員手当には退職手当を含んでいません。

2 給与費は当初予算に計上された額です。

② 職員の平均年齢、基本給及び平均月収額の状況(平成17年4月1日)

(注) 1 基本給とは、職員の給料、扶養手当の合算額の平均です。

2 平均月収額とは、職員の基本給と毎月支払われる住居手当、時間外勤手当などの諸 手当と期末勤勉手当を合計したものの平均です。

③ 職員の手当の状況 ア 期末手当・勤勉手当

(注) (  )内は、再任用職員に係る支給割合です。

(16年度支給割合)

   期末手当   勤勉手当    3.0月分   1.4月分    (1.6)月分 (0.7)月分

(16年度支給割合)

   期末手当   勤勉手当    3.0月分   1.4月分    (1.6)月分 (0.7)月分

(加算措置の状況)

職制上の段階、職務の級等による加算措 置

・役職加算 5~20%

(加算措置の状況)

職制上の段階、職務の級等による加算措 置

・役職加算 5~20%

山陽小野田市(水道事業) 山陽小野田市

1人当たり平均支給額(平成16年度)  1,563千円

1人当たり平均支給額(平成16年度)  1,696千円

区分 平均年齢 基本給 平均月収額

千円 千円

102,219 406,868 5,574

千円

17年度

人 千円 千円

73 246,013 58,636 区分

16年度

山陽小 野田市

43.3歳 千円 1,859,515

千円 161,999

区分

職員数 給与費

% 24.29 職員給与費

  B

A 給料 職員手当

千円 451,748

332,141円 368,043円

1人当たり給与費 期末・勤勉手当  計   B B/A

総費用に占める 職員給与比率    B/A

総費用 純損益又は

(12)

イ 退職手当(平成17年4月1日現在)

(注) 退職手当の1人当たり平均支給額は、前年度に退職した職員に支給された平均額です。

ウ 調整手当(平成17年4月1日現在)

支給対象職員はいません。

エ 特殊勤務手当(平成17年4月1日現在)

オ 時間外勤務手当

(注) 時間外勤務手当には、休日勤務手当を含んでいます。

月額3,000円

支給実績(平成16年度決算)

電気技術主任である職員

交替制勤務

手当

危険手当

検針手当

交替制勤務に従事する職員

職員1人当たりの平均支給年額(平成16年度決算)

電気技術

主任手当

外勤手当

水質検査

手当

水質検査に従事する職員

13,050千円

月額3,000円

1日3時間以上外勤した職員

日額500円

検針に従事する職員

月額7,000円

月額8,000円

179千円

危険な作業に従事する職員

月額2,000円

集金精励

手当

料金滞納整理に従事する職員

月額6,000円

停水従事

手当

停水に従事した職員

1件につき 600円

手当の名称 支給対象業務及び職員 支給額

現金取扱

手当

現金取扱いに従事する職員

月額1,500円

職員全体に占める手当支給対象職員の割合(平成17年度) 96.4%

手当の種類(手当数) 9種類

支給実績(平成16年度決算) 2,295千円

支給職員1人当たり平均支給年額(平成16年度決算) 42,500円

勤続25年 33.75月分 42.12月分 勤続25年 33.75月分 42.12月分

勤続35年 47.5月分  59.28月分 勤続35年 47.5月分  59.28月分

(支給率) 自己都合    勧奨・定年 (支給率) 自己都合    勧奨・定年

勤続20年 21月分    27.3月分 勤続20年 21月分    27.3月分

山陽小野田市(水道事業) 山陽小野田市

その他の加算措置

定年前早期退職特例措置(2%~20%加 算)

1人当たり平均支給額

   --- 千円    27,983千円

最高限度額 59.28月分 59.28月分 最高限度額 59.28月分 59.28月分 その他の加算措置

定年前早期退職特例措置(2%~20%加 算)

1人当たりの平均支給額

(13)

カ その他の手当(平成17年4月1日現在)

支給実績 (平成16 年度決算)

支給職員 1人当た り平均支 給年額 (平成1 6年度決

算)

住居手当 〈職員が自ら居住する借家・借 同じ

間〉

(1)家賃等の月額が22,00   0円以下

→家賃等の月額から11,000   円を控除した額

(2)家賃等の月額が22,00   0円超

→家賃等の月額と22,000円   との差額の1/2を11,0   00円に加算した額(最高限   度額27,000円)  〈自宅〉

 3,500円

円 230,571

千円 5,930

円 89,848

千円 4,670

円 101,522 千円

9,684

異なる

通勤手当 〈交通機関利

用〉

運賃支給額に 応じて支給。 最高支給限度 額月額55, 000円

〈自動車等使 用〉

通勤距離が1 ㎞以下の場合 1,000 円、以下距離 に応じて支給 され最高支給 限度額は、通 勤距離が30 ㎞以上の場合 21,500 円

〈交通機関利用〉

運賃支給額に応じて支給。最高支 給限度額月額55,000円

〈自動車等使用〉

通勤距離が1㎞以上2㎞未満の場 合4,900円、以下距離に応じ て支給され最高支給限度額は、通 勤距離が18㎞以上の場合25, 700円

扶養手当 (1)配偶者 13,500円

(2)配偶者以外の扶養親族のう   ち2人まで  6,000円 (3)職員に扶養親族でない配偶   者がある場合扶養親族のうち   1人     6,500円 (4)職員に配偶者がいない場合   扶養親族のうち1人

        11,000円 (5)その他の扶養親族

         5,000円 手当名

一般行政職の 制度と異なる 内容

一般行 政職の 制度と の差異 内容及び支給単価

(14)

円 340,465 正規の勤務時

間として、深 夜に勤務した 職員に対して 支給

【支給内容】 勤務1時間に つき給料の時 間単価の2 5%を支給

千円 6,128

 ---

千円 80

円 20,000 管理職員

特別勤務 手当

同じ

異なる 管理職手当の支給を受ける職員等

が、臨時又は緊急の必要により週 休日等に勤務した場合に支給 【支給内容】

勤務1回につき4,000~6, 000円を支給

(6時間を超える勤務にあって は、150/100を乗じた額)

正規の勤務時間として、深夜に勤 務した職員に対して支給

【支給内容】

勤務1時間につき給料の時間単価 の30%を支給

夜間勤務 手当

千円  --- 休日勤務

手当

祝日法による 休日等または 年末年始の休 日等におい て、正規の勤 務時間として 勤務した職員 に対して支給 【支給内容】 勤務1時間に つき給料の時 間単価の3 5%増の額を 支給

(年末年始の 休日等は5 0%増) 祝日法による休日等または年末年

始の休日等において、正規の勤務 時間として勤務した職員に対して 支給

【支給内容】

勤務1時間につき給料の時間単価 の45%増の額を支給

(午後10時から翌日午前5時ま での勤務は、75%増)

宿日直手当 宿日直勤務を

した職員に対 し

て支給 【支給内容】 勤務1回につ き、勤務の内 容、時間に応 じて4,20 0~20,0 00円を支給

制度なし 異なる

円 171,806

時間外勤務手当に含む (ウ)e参照

異なる

千円 3,952 同じ

管理、監督の地位にある職員に対 して支給

【支給内容】

部長級、次長級、課長級職員に給 料の7~9%を支給

課長補佐級職員 月額5,000 円

係長級職員   月額3,000 円

管理職手当

制度なし 異なる

水道事業又は工業用水道事業に 従事する職員に対して支給

企業手当 千円

10,966

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