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第66回タウンミーティング報告書

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(1)

第66回

テー

市民と市長のタウン

ーティング

報告書

○期

9 日

(2)
(3)

武蔵野市

市民

のま

の手

いく市民自治の基本

市民と行政

一緒

いくプロセス

大切

います

そのひと

の手法と

市民と行政

目線

双方向

地域の課題や

市政全般

率直

意見交換

行う場と

市民と市長のタウンミーティン

開催

います

の会

地域のま

の拠点

コミュニティセンター

会場と

市とコミュニティ協議会

企画

運営方法

協議

協働

実施す

地域別タウ

ンミーティング

テー

設定

そのテー

の関連団体

協力

実施す

テー

別タウンミーティング

屋外

実施す

青空

タウンミーティング

います

今回

成蹊大学の学生ボランティ

本部

Uni

.

の皆

協力い

10

年後

と思え

武蔵野市

吉祥寺

考え

テー

66

回市民と市長のタウンミーティング

開催

その結果

報告い

今後も

様々

皆様との意見交換

行い

市民

主役のま

(4)

1.日

28

11

月9日

午後

時~9時

2.場

武蔵野商工会館

第1

第2

同会議室

.協

成蹊大学学生ボランティ

本部

Uni.

4.参 加 者 数

参加者

11

傍聴者

2人

.主催側出席者

邑上

守正

6.司

成蹊大学学生

寺島

翔太郎

市民部市民活動担当部長

秋山

真弘

(5)

.

発 言 の 要 旨

… … … …

1

開 会 の あ い

… … … …

1

10

年後

と思え

武蔵野市

吉祥寺

考え

テー

意見交換

要旨

………

2

閉会のあい

………

14

2.当日い

意見と市の回答

対応方針

… … … …… …… …… ……… …… …… …… …… …

15

ート

感想

… ………

18

(6)
(7)

第66回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ 大 学 生

H 2 8 . 1 1 .9開催・武蔵野商工会館

開 会 の あ い さ つ

1.発言の要旨

開会のあいさつ

市 長

皆 寒く ま 私 寒いの 苦手

の 大変 い日々 や く と思 います

今日 トランプ 大統領選挙 勝利 という大 ニ

ュース あ ま 大変興味のあ と もあ 心配 面

もあ ます ひ皆 も注目 い い メ カ

との友好関係 大切 と す そ 以前 日本 ういう

国 あ の 一人ひと 考え いといけ いと思 います

今日 世界という大 問題 いけ も 地域の ま

ま 問題 皆 感 取 と 踏まえ 10年後 住

と思え う 武蔵 野や吉祥 寺 す う

いいの という と ひ 提案い いと思 います

私 市長 11年 す 当時と比べ 住 と思え い 市民 果

く い増え の 気 と あ ます

私の原点 市民の声 聞い いく と すの タウンミーティングも もう今回 66回 開催 い い います 多いと 100人規模 地域の課題 意見交換す ともあ

ま の 延参加人数 4千数百人と います 皆 の う 学生 とや の

も今日 6回目 す タウンミーティング 直接 多くの市民の皆 意見 聞くと

いう と 大切 ますの 今日も何 も構いま の ひ 意見 い

いと思 います

(8)

第6 6回タウンミヸティング(大学生) H 2 8 . 1 1 .9開催 ・武蔵野 商工会館 意 見 交 換 要 旨

-2-

10

年後に住

よかった

思え

武蔵野市

祥寺を考え

をテ

にした意

見交換

要旨

市 長

ま 武蔵野市 吉祥寺の現状 話 ます

吉祥寺の す 玉川上水 戸町民の の用水と 1653年 の多摩地域 開削

以降 野原 と 開拓 10年後 い 吉祥寺 誕生 ま

本家の吉祥寺という 寺 今 文京 の駒込というと あ ます その 寺周辺の人々

大火事 焼け出 の地域 移住 というの 吉祥寺 の発祥 す

吉祥寺 農 住宅地 変わ いく け の 鉄道 す 武鉄道

今 いう中央線 1889年 明治22年 開通 ま 当初あ 駅 新宿 中野 境 国分寺 立川 す 吉祥寺 あ ま 吉祥寺駅 の 武蔵境の10年後 す

その後 人口 増え けと の 関東大震災 す 吉祥寺 明治22年 武

蔵野 います 大 被害 あ ま の 非常 全 と という

と 東京都 の方 移住 始 5,000人程度 人口 震災の1年後 1 人

い 増え います

その後 武蔵野 町 太 洋戦 大 空襲 け と ます 中島飛行機武

蔵製作所という ロ戦の ン ン く 軍需工場 あ 昭和19年11月24日 初空襲 け ま その11月24日 武蔵野市 和の日 い わけ す 戦後 その空襲 け と

住宅地と ま ま 発展 す と ます

昭和40年代 吉祥寺駅周辺の再開発 東急百 店 伊勢丹 近鉄百 店 の大規模 店舗

進出 商店街とコラボ 新 繁華街と 発展す と ます 同時 ま ま

文 も自然発生的 生ま 例え ラ ウスもその 徐々 始 ニ

メの作家も住 着 ニメ文 生ま ます そ 形 吉祥寺 発展 ま

住 い街 ン ーワンと言わ の う 10年前 い と1位 維持

ま と 2位 と 落 と 話題 陥落 吉祥寺 と言わ

ま そ も 常 上位 ラン います そ 住す と く

来 見据え ま く も と必要 と思 います 幸い も 武蔵野という メー の いい 前のあ 都市と そ 吉祥寺という全国 ラスの繁華街という2 の看板 持 備

え いますの その看板 恥 い う ま く ひ皆 と一緒 い いと思

います

もう一 伝え いの 武蔵野というの 実 夜間 昼間の人口のほう 多いという と す 昼夜間人口比率 110% す 私 市民というの 必 も住 い 人 け く

学生の皆 も働 来 い 人も含 関わ あ 人 武蔵野市民と考え ます

の そういう関係す 全 の方と一緒 魅力的 ま く い いと思 います

(9)

第66回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ(大 学 生) H2 8 . 1 1 .9開 催・武蔵 野商工会 館 意 見 交 換 要 旨

司会 寺島

司会進行 務 い ます 成蹊大学文学部2年の寺

島翔太郎 す く 願い ます

早速 グ ープワー の説明 移 ます 時間 30分 す テ ー 2 あ ます 1 目 10年後 ま

と 実現 い 住 い と思え ま の メー 自 考え 書い く い 案 幾 出 中 実現 能 そう もの まと く い 2 目 その実現 能 も

の 本当 実現 自分 何 う と

いう とも考え く い グ ープワー 当 進行

役と発表者 決 く い

<グ ープワー

グ ープ と 各自の意見 付箋紙 書 議論 模造紙上 種類別 分類 グ ープ1 グ ープ2とも同作業

司会

そ 発表 移 ます 発表時間 分 分程度 願い ます 順番 番号順 グ

ープ1 グ ープ2 す グ ープワー 意見 書 入 模造紙 前方の ワ トボー 発表 願い ます

発表の後 皆 や市長 質問 あ そのグ ープの誰 答え という形 進 い うと思います

そ グ ープ1 願い ます

大学生

私 の班の話 い ま 意見 出 そ カテ ラ ま

その結果 <災害 <福祉 < 全 <地域 <自然 <国 の6 整理 ま

ま <災害 い す 吉祥寺 住宅街 家 多いの 首都直 型地震 起 と

の 避 場所や避 経路 と確保 い ま という と 10年後住 と

視野 入 の い と考えま

<福祉 い 今 吉祥寺 住 い 人 四 十代 メ ン 10年後 と高

齢者も 増加す という と ます 高齢者 優 い 護施設 あ 高齢者 と

あ い 住 やすいま いいという と ま 高齢者 増え という と

子 もの存在 要 す という と の 子育 も やすいま いい とい

う意見 出ま

< 全 い 歩道 走 い 自転車 目立 という とと 歩 ス の人も多く

(10)

第6 6回タウンミヸティング(大学生) H 2 8 . 1 1 .9開催 ・武蔵野 商工会館 意 見 交 換 要 旨

-4-

出ま

そ <地域 す 吉祥寺 ま 結

構入 組 い の場所 の 店 あ

把握 いという意見 あ わ や

すいま 案 と 立 看板 も と増え いい という意見 多数あ ま

<自然 い 十分 自然 あ の

頭公園と ほ の場所との差 大 いの 全

体 桜並木 多くあ そういうま い

い という意見 まとま ま

市長

<災害 というの や 怖い す 今年 も熊本や鳥取 大 地震 あ

30年以 震度 の首都直 型地震 起 と言わ いますけ も 起 当然と考え い

い 備え け いけ いと思 います

市 市民の 全 守 というの 最大の使 すの ま い い 全対策

ま 日も 総 防災訓練 行いま 年間 通 い い 訓練 いく

とも必要 す そ や ま 全体 全 いといけ いの 現在 一番 視 い

の 建物の耐震 す 耐震 率というの 残念 今 80数% ま の べく早い時期 90% 超え 100% 近 け いと思 います そ と同時 建物 も 家具 被害 け という例 結構多いの ひ家具転倒防止金具 取 付け

揺 も倒 い う 備え い いと思 います そういう形 ま や家の中も

全 という と 今 第一 行 ます その意味 武蔵野 災害 強いま 近

い い と思います や 皆 の日々の避 訓練や い い 自 共 公

の取 組 いと 完璧 全 ま い いと思 います

< 全 多くの意見 自転車の と 武蔵野 真 極 自転車 走 やす

い地形 す 実 東京都の駅 一番自転車の乗 入 数 多い駅 鷹駅 す 吉祥寺駅

番目 武蔵境駅 9番目 の 非常 多くの自転車 利用 い ま す

の 駅 駐輪場 約 分用意 います 通勤通学の方 あ 程度充足 い け も

今 課題 昼間 い物 来 方 駐輪 場所 いという と す 通勤通

学者用の駐輪場所 も 空い い 2時間無料 と と と 柔軟 対応

べく昼間の利用者の の駐輪場 増やす 力 います

鉄道 利用す 人の の駐輪場 本来 鉄道事業者 く いといけ

いと思うの す 鉄道事業者 あま 駐輪場 く と 積極的 い す 法 的

義務 い く 力義務程度 す 国土交通省 い い 要望 出 います

認 い状況 す

い物 来 方の駐輪場 誰 整備す いい う その 店の前 駐輪場

(11)

第66回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ(大 学 生) H2 8 . 1 1 .9開 催・武蔵 野商工会 館 意 見 交 換 要 旨

い す 今 商店街 位 商店街の入 口 共同の駐輪場 く の あ 市も積極

的 支援 ますと け います 場所 見 いの 課題 す

駅前のい い と 歩道の半分 自転車の置 場と 利用 い の す

駐輪場 の 今 歩道 歩行者の 利用 状況 います う

20年 い前 皆 生ま 頃 吉祥寺というの 全国一 置自転車 多いま

その 省もあ 積極的 駐輪場 整備 の 今 置自転車の数のラン ング

100位以 います 市 そういう 力 ま

自転車 走 くいという指摘もい ま あ 程度の道幅 け 自転車の専用

ーン く いの す 実 武蔵野の道 あま 広く いの す 東京都の道 あ ま すけ も 市 通 調 保谷線という大変幅の広い道 完成 います そういうと

自転車専用の ーン います そ 鷹駅の 口 鷹駅 文 会館 行く

文 会館通 という道 あ そ 一方通行 け その車道の片側 自転車誘 ーン

設置 います 専用 ーン いけ も 道幅 い場 の う 工 も い

いと思 います

一方 暴走自転車 課題と います 歩行者 歩い い その脇 猛ス ー 抜け いく自転車 あ ひや と す という方も結構います 市 の交通事故件数の半分 自転車

わ い の 自転車 乗 方 も と ーや ー 守 も う 武蔵野市 自 自転車 全講習会 全市民 向け 行 います もう6年~ 年 い け い 人以 上の方 講い い います 自転車 環境 優 い乗 物 あ と 間違い いの も と 全 利用 やすいま 目

指 い いと思 います

司会

あ とう いま

傍聴の方も含 今 市長の 話 聞い 何 質問や疑問点 あ 人 い い ます

大学生

ほ 駐輪場の整備 い 商店街の方 支援す という 話 あ ま 鉄道会社

の支援 考え い いの す

市長

ほと 市 整備 終え い 鉄道会社 整備す と いけ 例え

ト 整備す と あ の そ 支援 ま 鉄道会社 支援す

く も うという と ひ実現 いと思います 例え 武蔵境駅の高架 提供

も い う 場所 提供 も そ 利用す という う 余裕ス ースの

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第6 6回タウンミヸティング(大学生) H 2 8 . 1 1 .9開催 ・武蔵野 商工会館 意 見 交 換 要 旨

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利用 進 い いと思 います

次 <福祉 の問題 す 高齢者人口 増え いくというの 全国的 傾向 す 高齢者と 言わ 65 以上の人口割 武蔵野市 今22% い 全国 均 26% い の 4人

1人 高齢者 す や 20年後 30年後 い 30% 超え と 測 います

武蔵野市 も ーのま く 進 います 公共施設や駅 も

ーター スカ ーター ま の頭線の ー 設置 ま そ も

武蔵野市 補 出 京王電鉄 く も いま

そ 武蔵野市の特徴と 高齢者の福祉

というの 他都市 比べ 極 充実 います

他市 い い 視察 あ い す 武蔵

野市の代 詞と います そ い 持

という と 大い 要 す 一方 高

齢者 け く い人 もも と入 も

い い い人 暮 も え う す

意見と 挙 い い 子育 やすい

ま という と 要 と思 い 私の政策の大 柱の一 います

残念 と 武蔵野 も保育園 入 い待機児問題 解消 いま 人口

全国的 減少時代 迎え い 中 武蔵野の人口 増え い 同時 赤 の

数も増え います 市の人口 ラミ 見 と 20代以上 膨 い 20 以

と い け も 赤 の世代 ま 学校 行 い世代 広 増え

す 学校1 2年 い 1,000人 い け その後の年代 増え

昨年1年間 生ま 赤 1,300人 超え す 赤 の数 増え い という の 非常 いいの す その分 保育園 く も く も足 い状況 す の10年

間 定員 1,000人以上増や け も もも とも と く け いけ い

と思 います 今後2年間 待機児 ロ 実現 うと そ 見 う保育園の定員 大体500

人分 い 確保 いといけ いと思 い 今 力 い と あ ます

大学生

都知事 政策と 空 家の保育園と の利用というの 掲 い と思います 武

蔵野市と も空 家の利用 考え い う

市長

空 家という 例え 緑町や桜堤のURの団地 あ ます そういう団地の空い い と の一部 借 グ ープ保育という事業 や ます 実 一般の住宅というの 利

用 いの す 赤 専用 保育 す という と と 改修工事 必要 必

相応の耐震性 いと利用 ま 往々 そういう空 家というの 昔建 もの

の 耐震 く 手 加え いと利用 い い問題 あ と思

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第66回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ(大 学 生) H2 8 . 1 1 .9開 催・武蔵 野商工会 館 意 見 交 換 要 旨

空 家活用 も と積極的 進 い いと思 います

市長

<国 (観 ) い す 自然発生的 多くの方 来 い い テ の

ロ も いま 今 都市観 という と も と ロー プ

い うという と 観 機構という組織 います そ もと 例え ィ コ

ミ ンという組織 く テ や映画のロ 地 積極的 紹 い うという取

組 結果 の数年 極 多くのロ 使 い い います

そ 店 の場所 わ くいという意見 常日頃 け います 特

外国人対応の案 誘 ンも必要 い

という と 整備 始 います 駅 と

あ 総 案 板 日本語 英語 中国語 韓国語の4カ

国語の表記 います ま の地域 Wi

Fi け も います も基本的 外国

人対応 利用 能 言語 英語と 中国語 韓国語

そ 何とタ 語 す タ という国 東京都

観 客 4番目 多い国 い す そういう

と タ 語も対応 う Wi Fiの環境 整

え 利用も増え ま ネ ト環境 も とも と充実 い うと思 います

そ 皆 ひ 日頃 英会話 もう少 使 も ま 外国人 見

け 声 け 案 い け あ いと思います 吉祥寺 ウ カ ま

も のま と思 います

2020年の ン ラ ン 向け 市 も積極的 い い と 考え い

ます 武蔵野 い い 国と交流 います 府の認定 け ー ニ 相手国

とす ストタウン ま そ の春の桜ま ー ニ 大使 来 も

月 東急百 店 ー ニ や ま 来年 市制70周年 の頭公園100 周年という ともあ の 何 ント 中 も文 の香 の漂う何 という と 検討

始 い の ー ニ の ラ 交響楽団 の市 の公演 す そういう形

ー ニ との関係というの 一 の基軸 ます

大学生

と基礎的 質問 申 わけ い すけ テ の取 来 土地使用料 の

金 も え す

市長

い い 手 煩雑 面 あ の 観 機構 そういう手 代的 もの い い

い と思います その他 基本的 公共施設というの 無償 す そ 上回 PR効果 あ

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第6 6回タウンミヸティング(大学生) H 2 8 . 1 1 .9開催 ・武蔵野 商工会館 意 見 交 換 要 旨

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と思 います い 市役所 そ も市長室 使 も 後 協力 武蔵野

市 と ト 出 の そ PR の と思 います

市長

<自然 い 緑の と い と思います 武蔵野 あま 緑 い

の 一生懸 人工的 増や い うと います 成蹊 緑豊 すけ 何も

野原 い い 街路樹 植え 周辺の住宅地 も木 植え も そ 今 緑

豊 住宅地 います く 緑 すけ も そ 何年 もわ 育

人 大切 守 緑 け い 守 育 い うと います

ま ま 足 い い と思 います も とも と増や い いと思います

司会

あ とう います い グ ープ2の発表 移 いと思います

大学生

僕 2班もグ ープ 出 案 カテ ラ の す 1班と 違う観点 まと ま

10年後 住 吉祥寺 武蔵野市 考え という と <現在のいいと

伸 すという観点と < う いいの という観点と <現在の改善点 改善す

いいま い という観点 カテ ラ ま

最初 <現在のいいと と 喫煙所 減 い とと 少 い

と あと 苦情 の対応 いいという意見 具体的 2 日 対応 く という

と ー と 出 いま あと 公園 多い と 年寄 の ー スもいいとい

う意見もあ ま そうい ー ス 市の 政 豊 と その基盤 あ と思いま

す <現在のいいと そ も と活 いけ 10年後も住 いいま

い と考えま

市長

いいと 伸 活 いくという

大学生

2 目 < う いいの という と す 10年後 考え と 最新の科学技術

強いま と 市 もう少 公園や緑 増や ほ いという意見や ント

地域の方とほ の人々 交わ 機会 あ いい という意見 年寄 や 害 持

方々 気配 ま あと ほ あ ま 自然 く あ と 震災 強い

ま という意見もあ ま

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第66回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ(大 学 生) H2 8 . 1 1 .9開 催・武蔵 野商工会 館 意 見 交 換 要 旨

もう少 広 という意見 まと 交通 改善すべ 点 あ と僕 考えま

以上 す

市長

ま <改善す べ 点 のほう 言うと 自転車の専用道路の話 言 と ス ース いの 何 工 必要 と思 います 人 多いというの 課題

もあ け いい点 もあ ます 全 確保 く と そ 課題 と思い

ます 地元と 人 少 く の す く寂 い とと思 い の 何と 多くの人 来 け い け う と 考え け と思 います 駐輪場の問題 ほ 言

と す

の付箋 書い あ 集袋 高い 何 う

大学生

武蔵野市 住 い すけ 集袋という発想 初 ま 金 払わ

いけ いの ……

市長

そ の 料 という と す その代金 袋 替え い わけ す とい

うの の処理というの す く 金 と す 1人当 年 2 い

まうの い の処理 少 くす という とと そ 料

す と べく少 く うという思い あ 発生の抑制

うと始 の す 実 そう います す あ 程度の 担 も うと

いう と 料袋 います 協力い いと思います

< いと と 喫煙所 減 い と 評価い い い う す 喫煙

所 いという批 もい ます 吉祥寺 ー ントという煙草 吸え と

あ ま そ 以外 禁煙という と の す ー ント 多くの人 吸う

煙 す く漂 ま 批 い い の 共存 いとい

う と 廃止 ま や 吸う 利もあ い という と 喫

煙場所 何と 設け く という話もい い います 人 迷惑 け い喫煙場所 例え

建物 ン ー型の喫煙所 あ ほ の人 迷惑 け いの い と思 いま

す 設置す 場所 あ ま

そ 少 いという評価 い ま 清掃会社も入 い 市民ボラ

ンティ の活動も結構盛 もの す わ と い い ま い と思

います 地元の商店街の人も朝 と一斉 清掃 い の そういう商店の方も地域

す く大切 く い と思 います

そ 市 裕福と言 い い け も 市全体の人口というの 14 人 の 全

体の というの 限 います 1人当 使え 金というの 結構 他市 比

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第6 6回タウンミヸティング(大学生) H 2 8 . 1 1 .9開催 ・武蔵野 商工会館 意 見 交 換 要 旨

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とと そ もう一 土地の評価 高いの 固定資産税 定的 入 く と

理 と 挙 ます 市の 入の6割 占 市税 極 定的 もの す 景気

あま 大 く ま 国 地方交付税 も い い不交付団体

います 国 い い 補 い け 事業も 自分 や け い分 け

厳 い面もあ ます その分 自治の精神 あ という と ます

苦情の対応 いという と 評価い い う す 一方 改善 いと

いう声もい くの そ 省 市民 ー スの充実 い と す

そ <も と う という と 伝統あ 店 守 という意見 あ ます

昔 比べ といわ 個性あ 個店 く います 例え ンロー 歩い も ほ

と 全国チ ーン店 います 昔 い い 老舗 例え 桶屋 と

和菓子屋 と あ ま そういう ニー

個店 く あ の 大変残念 す

高い 金 出 店舗 借 く チ ーン店

い いあ の 吉祥寺の皆 世代交代

す 中 商売 す と 持

い 建物 す 業 い

す い と す 個性的 店と

いうの も とも と吉祥寺 あ いい と思 います

家賃 く …というの い す 市 コントロー い話

の す 家賃というの 土地の評価 あ 程度連動 設定 もの す や

吉祥寺 他の地域 比べ 高く ま います 家賃問題 市と 対

応 い状況 す

そ の頭公園 気軽 ント という と す のと

の頭公園も 昔 比べ 利用勝手 く の い と思います 何

や のも の す 数年前 け出 す ー ンスや 売

う います そういう緩や 都市的 公園 あ と思 います

朝市 あ ニカ 丁の朝市 あ ますの ひ行 い いと思います

客引 いといいという意見 す 客引 遭 嫌 思い います

大学生

結構あ ます 渋谷や新宿 ひ く い すけ 吉祥寺 す くいい メー

の 客引 いま い と思います

市長

確 吉祥寺 課題と 挙 い も と厳 く規制 い と言わ いま

す もともと 客引 防止 うという条例 あ ー プという トロー 隊

(17)

第66回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ(大 学 生) H2 8 . 1 1 .9開 催・武蔵 野商工会 館 意 見 交 換 要 旨

う す 店の前 い す という声掛け いけ い 言わ と そ

いいの い と思 ます 雰 気 壊 いと 嫌 思い い う そ

誘 と思 います と検討 い いと思 います

吉祥寺中心部 け く 外 と もス ト あ というの う

いう意味 う

大学生

今 吉祥寺 す く い範 け 客 や観 客 集ま ま ほ の 町や

東町も 数 少 い すけ 結構いい 店 あ す の そ もス ト 当

人混 くい と思います

市長

吉祥寺のま の く と 特徴的 の 駅前 大規模 店 そ 集ま い い と

す 東急 と い と い その間 商店街

あ という 大規模店と商店街 割とコラボ い 地域 す その特徴 活

歩い 楽 い回逿 う ま く い うと 吉祥寺の う 回逿

ートも考え います

もう一 の問題 そういう繁華街 抜け とす 住宅地 の 住 い 側 あま 多く

の人 来 ほ く いと思 い と す 住宅地の静 まいの中 洒落

ティ と カ と あ 分 いいの と思います 大規模 集客施設 設け と

と住宅地との チング いと思 います

司会

全体 通 何 提案と 意見と 質問 い う

大学生

挙 い い すけ 吉祥寺 武蔵野地域 人 く集ま く という と

休日 来 と くわ すけ も 地域の人の中の親交というの く い

というの 課題 と思います 例え 住宅集 地 住 い も 隣の人やま の人

と や い ント あ という と 全く知 いという と くN

HKのニュース 取 上 います

僕 住 い 青梅市や く行く奥多摩 と 高齢 進 い と 問題視 ます

そ 見 町役場や市役所 教室と 手話教室と 開い ま の人 集 ー

活動 その い 市の ント 広報 人 来 も うという と や います

武蔵野 地域の交流と そういうの 結構 市の職員の方 入 入というと と

(18)

第6 6回タウンミヸティング(大学生) H 2 8 . 1 1 .9開催 ・武蔵野 商工会館 意 見 交 換 要 旨

-12-

市長

簡 言うと 吉祥寺 集客力 あ い い 方 集ま 地域 の 住 い 人

けのコミュニティという そういう多くの人との関係性 強いま と思 います 武蔵野市 実 町会と 自治会制度 そ いの す 市全体 も い い2

割 い いの コミュニティの形成 武蔵野の大 課題の一 います 武蔵

野市 自のコミュニティの く 方 の間積 コミュニティセンター 核

と コミュニティ形成 い うというもの す の 市 16のコミュニティ協

議会 コミセン 運営 います

そ 町会ほ 密 あ ま コミュ

ニティ 構築 い と す

そ 都市観 というの 必 も外

人 来 という と け く そ

住 い 人 自分 のま の と

く知 楽 というの 第一義的 と

い と思 います 何 あの人 楽

い と そう という と 多くの人

寄 い という と そう

いう武蔵野市の都市観 進 い いと思 います

武蔵野市民 も 例え 武蔵境のほう 住 い 人 吉祥寺の と く知

逆 吉祥寺 住 い 方 武蔵境のほう く知 という と あ の ま

市のい い 宝物 探そうという と い い ーも観 機構 設定

も います 自分 の住 ま の宝 発見 そ 都市観 いくと思

いますの その う 取 組 進 い いと思います

大学生

福祉の話 すけ 高齢者 増え という と 病気 人 多いというわけ 病

院の数 足 い の と考えます

市長

病院というの 市 位 く 東京都 分け あ 武蔵野 多摩 部保健

療圏という圏域 属 います 東京都 病院の数 調整 います 多摩府中保健所の管轄

の中 病院の数や 数 基準 一応上回 い 状況 あ ます 武蔵野市 け

限 も 基準 上回 います 最近 病院 廃院 ともあ の 地域

の方 不 す 何と 数 増や ほ いと東京都 も言 います 基準

い の そ 危機的 状況 いという 断 す

少 くとも今あ 病院 守 い いと思 い の 病院の建 替え も 市

と い い 支援 い いといけ い と思 います 病院 必要 す

(19)

第66回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ(大 学 生) H2 8 . 1 1 .9開 催・武蔵 野商工会 館 意 見 交 換 要 旨

司会

あ とう いま

意見交換 終了と い ます と頼 い司会 皆 の意見

(20)

第66回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ 大 学 生 H 2 8 . 1 1 .9開催 ・武蔵野 商工会館 閉 会 の あ い さ つ

- 14 -

閉会のあいさつ

市 長

もう少 時間 あ と 意見交換 も と と思います 皆 い い

貴 意見 大い の市政の参考 い いと思います

皆 も 社会人 ます その前 学生と 立派 地域社会の一員 と

思 いますの 日 自分 暮 す場所の周辺 あ い 活動す 場所の周辺

注目 い い そ の う も と く の という と ひ考

え い い そ も そ 武蔵野市の場所 あ そ ひ市のほう

提案い い と思 います 皆 の意見 積 そ 我々 い い 考

え 解決 いく と や いいま いくと思いますの 冒頭 申 上

ま と 皆 貴 市民の一員 と思 いますの ひ もい い

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第66回タウンミヸティング(大学生) H28.11.9開催・武蔵野商工会館 い い ご意見と市の対応方針

番 号 類

 意 見 市の回答 対応方針

1 防 災

首都直 型地震の発生 備え 避 場所や避 経路 確保 い ま し 欲 しい。

武蔵野市 市立の 中学校 校及 都立高校2校の 校を避 所とし 指定し その全施設の耐震 完了し います。 ま 避 経路の確保 い 住宅の耐震 や ッ 塀の改 善 対す 補 制度等を通し 更 強 を います。 公 市民の皆様の自 共 の取組 の充実と わ

災害 強いま を行 まい ます。

2

高 齢 者

高齢者 優しい 護施設 あ 高齢者 と 住 や すいま 望ましい。

市 生涯住 慣 地域 自 しい暮 しを続 と う ま の支え いの 組 地域包括ケア テ を構築し 市民の皆様を含 す の関 者 一体と 取 組 を進 います。

ま 成 6月 市内初と 保育所と 護予防 点を併設 し 特別養護老人 ー を整備します。

3

子 育

高齢者 増え と子 の 在 要 す と思う の 子育 しやすいま

欲しい。

保育園とし 空 家を利用す と 考え い 。

保育施設 保育の質を担保す 新耐震基準 適 す と や 所 方向の避 路の確保 一人当 の面積 施設 満

す 細 基準 定 います。

空 家を とし 既 の物件 い 必要 改修を施す と 施設の基準を満 す と ば 十 利用 と 考え います。保育施設の整備を進 中 選択肢の一 とし

引 続 検討し まい ます。

4

交 通

歩道を走 い 自転車や歩 の歩行者 多 そう の 自転車と 歩行者の ばい い。

ま 自転車専用道路 あ ばいい。

市内 歩行者と車両を 構造の広幅員道路 少 幅員4. m~ . m程度の歩車共 の生活道路 多い 自転車 専用の道路整備 しいの 現状 す。自転車専用 あ ま

文 会館通 市道第 号線 い 自転車誘 ーンを 設置し 結果 約9割の自転車 車道左側を走行し 歩行者との

例 あ ます。

現在 武蔵野市自転車等総 計 基 成 度 を目途 自転車 安全 利用 環境を し 自転車走行環境推進 計 の策定を進 います。引 続 東京都並 近隣 市 警 視庁と 連携し 歩行者と車両 共 う 自転車走行 空間の整備を進 まい ます。

5

駐 輪 場

祥寺 駐輪場 少 い。

祥寺駅周辺 駐輪場の目標台数 4, 台 対し 成 月現在 , 4台の収容台数を確保し います。密 土地利用

い 祥寺駅周辺 駐輪場とし の適地 少 新しい駐輪 場用地確保 しい中 ま 祥寺大通 や 祥寺 ー

ング ラ 駐輪場の 充 まし 。既 トッ の 効利用とし 利用実態を把握し 定期利用 一時利用の ラン 調整や 短時間無料制度 2時間 満空表示板の設置 の 取 組 を進 います。ま 大 の駐車需要 発生す 施設の 新築又 増築 あ 駐輪場の附置義務を設 指 し いま す。

引 続 駐輪場用地の確保 とと 一層の既 駐 輪場の 効活用を検討し 駐輪需要 想定 施設 い

指 を徹底し まい ます。

2.当日いた

いたご意見

市の回答

対応方針

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第66回タウンミヸティング(大学生) H28.11.9開催・武蔵野商工会館 い い ご意見と市の対応方針

番 号 類

 意 見 市の回答 対応方針

6

駐 輪 場

駐輪場整備 い 商店街 の方 駐輪場を整備す 場

支援をす という と 鉄道会社 整備す 場 支 援 し いの 。

自転車の安全利用の 進及 自転車等の駐車対策の総 的推進 関す 法 =自転車法 鉄道 業者の駐輪場設置 力規定 留ま います。鉄道 業者 自転車需要を発生 当

者 あ とと 公共交通を担う 業者とし 自 駐輪場の整 備 遀営や駐輪場用地の無償提供 全国的組織 全国自転車問 題自治体連絡協議会 を通 市 要望 要請し 経過

います。

引 続 鉄道 業者 駐輪場の設置要望や積極的 協力を働 掛 とと 民間 業者 補 金等の支援を進 駐輪場の 確保 まい ます。

7 緑

自然 緑 の 十 あ 井の頭公園とほ の場所との 差 大 いの 市全体 桜 並木 の木々 増え ばい い。

う少し公園や緑を増やし 欲 しい。

市 全国 数の人口密度の高い都市 す 市内 玉川 水 千川 水 の水辺や都立井の頭恩賜公園 金井公園 武蔵野中央公園 成蹊学園 軸と 緑の 点 あ ます。 の

う まとま 緑 加え街路樹や市民の手 育ま い 住宅の 緑や樹木 農地 暮 し 潤いを与え 緑豊 都市を構成し

います。

一方 相続や開発 伴う農地の宅地 緑の減少 加速し います。市 昭和4 制定し 武蔵野市民緑の憲章

基 人 の緑をま そ 次代 伝え 市民 の 産とし 大 し い ます。 緑豊 武蔵 野市の実現 向 緑の保全 創出 まい ます。

8

店の場所 把握し いの わ やすい 外国人 ま 案内 や 立 看板 と増え ばいい。

市 成 4 4月策定の 武蔵野市公共 ン ラ ン 基 現在市域 駅 計4基の駅前総 案内板を 歩行者の目

やす 近 い 見 と う 場所 設置し いま す。 駅 主要 施設ま 連続性のあ 案内 誘 ン の整備を進 い いと考え います。

ま 多言語表記 い 日 語 英語を基 とし 駅前 総 案内板 中国語 韓国語 加え 4 国語 凡例を併記し

います。

東京都の多言語対応協議会 成 設置 示 い 基 方針 あ う 需要 地域特性 視認性 を考慮し 必要 応 日 語 英語 中国語 韓国語 その の言語 含

表記を検討し 整備し い いと考え います。

9

武蔵野市 テ ビの取材 土地使用料 の収入 あ の 。

武蔵野市 ィ コ ッ ョン ケ地の手配や諸手続 の代行を し 場 手数料をい い います。市の施設 通常 料

し出し い 施設を除 無料 使いい い います。

の 武蔵野市 ィ コ ッ ョン テ ビや映 等 武蔵野市 を取 う と 番組や作品を 覧 方 武蔵 野市 興味を持 訪 い とを主 目的とし います。

10

祥寺 土 日の人 多す 。

す 狭い範 い物客 や観 客 集ま しまう。南

や東 ット あ ばいい。

休日 市外 祥寺 来 方 多い 駅周辺 混雑し い 状況 す。

祥寺の魅力 ま の回逿性の高 あ と言わ います。多 の方 ま 歩 を楽し い う 引 続 観 機構と連 携し 都市観 を推進し い ます。

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-16-第66回タウンミヸティング(大学生) H28.11.9開催・武蔵野商工会館 い い ご意見と市の対応方針

番 号 類

 意 見 市の回答 対応方針

11

出 し

収集袋の値段 高い。そ そ 金を払うという発想 わ い。

排出 を処理す 費用 その費用の一部 を 実際 排出す 市民の皆様及 業所の方々 袋の購 入費 とし 担い という趣旨 東京都 市のう 市 実施し ます。ま 袋を 料とす と 一人 と

の削減 少し の抑制 と 期待し ます。

と の減 別 協力い いと思います。

12 交 流

ント 祥寺の地域 の方と外 来 人々と 交 わ 機会 あ ばいい

祥寺 商業者 中心と 祥寺ウ ャン ー ン や 祥寺秋ま とい ント 行 を開催し います。ま

個々の商店会 夏ま を とし 地域 根 し ン トを行 います。地域住民 来街者 楽し い い 学生 ランティア 遀営 関わ ントを通 様々 交流 進 います。

市内の催し い 観 機構 ー ー 等 案内し いま すの 参照 い。

13

環 境 浄

祥寺駅周辺の客引 迷 惑。

客引 防止対策とし 市 遀営し い ト ー 隊 ー ャッ 巡回をし い ほ 市と警察 市民 同 ト ー を実施し 執拗 客引 対し 指 等を います。 ま 市と商店会 ま の雰 気を壊 市民や来街者 嫌 思いをし い ま の人 作 ー い 協議を し います。

14

テ ィ

ュー 取

い と 地域の人同

士の親交 い

という課題 あ と思う。

武蔵野市 全市を網羅す う 会や自治会 あ ま 。 コ ュ ティ活動 い 市民の自主性及 主体性を最大限尊

す 考え 地域の ランティア 組織 のコ ュ ティ協 議会 自主参加 自主企 自主遀営 施設遀営を担い 市 民の の多目的施設 あ コ ュ ティセンターを中心とし 各地 域のコ ュ ティ を進 います。

ま 新 取 組 とし 誰 自由 参加 地域 解決す 課題 い 共 し 解決 向 話し いを行う 地域 ォー ラ 始ま の う 日頃の積 地域の力と

の時代 わしいコ ュ ティ 結 と考え い ます。

15

高齢者 増え い という と 病院の数 足 い の 気 。

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第66回タウンミヸティング(大学生) H28.11.9 開催・武蔵野商工会館

ン ヸト記入感想

1 現 役 の 市 長 話 も 貴 っ た 日 か の 何 気 い 所 に 目 を 向 た い

2 時間 足 いく い充実したものに した

3 か か市長 話し 機会 い 思い も貴 時間 た参加したい 市長 気さく 方 ったの 一番印象的 した

4 ル プ 意見を か 発表 質問 いう段階 も 発言し や い雰囲気 した 今回の取組 互いにプラ に働い く た いい 思い

5 発言しや く 知 かった現状や政策を沢山知 た

6

市長 直接意見交換 た ごく良い機会 した あ う ご い した 市長 の考え 方針 知 良 かった 私の地元 も のよう ティ ン あ いい

感 した

7 市長 意見交換 い う貴 機会を た に感謝し い 市長の 話 も 新鮮 あ 私 他県か の参加 武蔵野市の現状を詳しく知 した

8 実際に市長の話を聞く 武蔵野市を知 た

9 ル プワ の に 市長にコ ントをも え そ 場を盛 上 いたの 次回 か も市長に見回っ いた よい 思い した

3.アンケート い い 感想

   ※アンケートの自由回答欄 い い 感想を掲載し います。

 ◆参加者の感想

(25)

月9日

19:00

21:00

武蔵野商工会館5階

同会議室

武蔵野市

祥寺本町

-10-7

当日

直接会場に

越しく

さい

年後に住

と思える

武蔵野市・

祥寺

考える

武蔵野市

成蹊大学

学生ボランティ

本部

Uni.

武蔵野市市民活動推進課

TEL

0422-60-1829

FAX

0422-51-2000

66

市民と市長のタウンミーティング

(26)

66

市民 市長 タウン ティング 学生

年後に住

よかった

思える武蔵野市

吉祥寺

考える

当日参加 き い方 上記

市長

意見 要望 あ 方

下記枠内

書き

市役所7階

市民活動推進課 ま

各市政センタ

届けい

FAX

市民活動推進課

0422

51

2000

送 く

を考え ヒント

10

年後 自分

何をし い ?

仕事 ?

家族 ?

10

年後 も残し い 武蔵野市 吉祥寺 ○○○

☆他 ま 比べ 吉祥寺 よい ろ 悪い ろ

(27)

第66回

テー 別

市民と市長のタウンミーティング

報 告 書

発行 成29年2月

武蔵野市 市民部 市民活動推進課

武蔵野市緑町2丁目2番2 号

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