テー
別
市民と市長のタウン
ーティング
報告書
○期
日
成 2
月 2 8 日
武蔵野市
市民
自らの
を自らの手
創りあ
いく市民自治の基本
立
市民と行
一緒
くりを進
いくプロセスを大
いと考え
い
そのひと
の手法と
市民と行
同
目線
双方向
地域の課題や
市
全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーティン
グ
を開催
い
の会
地域の
くりの拠点
あるコミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企璽ン
営方法を協議
協働
実施
る
地域別タウ
ンミーティング
テーブを設定
そのテーブの関連団体
協力をい
ら実施
る
テーブ別タウンミーティング
そ
テーブを決
い
実施
る
青空タウンミーティング
い
テーブ別
商店街の振興
や
災害
強い
くり
地域
支えあう福祉
の
くり
地域
育
よう!武蔵野の子
災害時
試
れる地域力
を開催
い
学生やシニ゚の方
外国人の方
と
くりや活
躍の場
い
意見交換を行い
今回
武蔵野市立第四中学校
父親懇談会暼志の協力
より
第51回市民と市
長のタウンミーティング
と
武蔵野市の魅力や課題
い
話
合い
の
その結果を報告い
今後
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行
いり
.日
時
成平5
月平8日
金
午後7時~
時30分
.場
所
武蔵野商工会館
階
市民会議室
.協
力
武蔵野市立第四中学校
父親懇談会暼志
.参 加 者 数
平7人
傍聴者含
5.主催側出席者
市
長
邑上 守正
.司
会
武蔵野市立第四中学校
父親懇談会
璴中
秀明
市民部市民活動担当部長
大杉 璵加利
.発言の要旨
… … … …1
開会のあい
………1
武蔵野の魅力~
や
の視点
ら~
をテーブ
意見交換
要旨
. 地 域
の 子 育
支 援
い
… … … ….
のフ゜捨
い
コミュニティの成熟
い
……….子
の体力増進
い
……….自璵
使えるスフーツ施設
陸上競技場の設備
い
………5
5.土曜学校
子
べる複合施設
祭り
い
………. 市 内 企 業 と の 協 力
広 報
い
… … … …7.市民活動支援
児童館
子
向
の文化゜ベント
い
………7
. 学 校 給 食
い
… … … …9 . 武 蔵 野 の 魅 力
海 外 と の 比 較 の 中
シ ニ ゚ の 力
い
… … … …1 0
10.駐輪場の整備
い
… … … …… … …… … ……… … …… … ……… … …… … ……… … …… … ……1平
11.町内会
コミセンの役割
い
………13
1 平 . 災 害 時 の 中 学 生 と の 協 力
い
… … … …1 5
13.地域活動
の参加を促
仕組
い
………15
14.市民活動支援
い
………16
1 5 . 学 校 解
い
… … … …1 8
閉会のあい
………19
.
当日い
い
意見と市の回答ン対応方針
………平0
.
゚ンォート
い
い
感想
………平9
― 付属資料 ―
開 会 の あ い さ つ
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市 長
皆 ん ん ん 月末の 忙 い中 参加い あり とう い
今 タウンミーティングを50 回 延べ4古000 人以上の方と意
見交換 の のよう テーブを設 行う
の い 例え 昨 市内 住の外国人の方と行い 生 活感のあふれる質問 出 亜細亜大や成蹊大の学生 と 意見交換を行い 若い視点 いろいろ 意見をい い
よ の い と思 い 日 ろ 市 対
意見 言え い人を れ ら と掘り いろいろ 意
見をい い の会 皆様の地域との わり合い と広 れ と思
い
い り話を るというの 難 いの 私 ら課題提案や武蔵野市の状況を 話 い と思い 武蔵野市の人口 昭和40 代 ら と13 万人 の の5月 日 14 万人 り 現 の武蔵野市の開発状況 ら見ると れ ら 人口 微増 いくと 思われ と同時 今 少子化と言われ い れ 武蔵野市の場合 子 の人口
少 増え い
ら いろいろ課題 あり 保育園の待機児 解消 い
一部の学校 教室 足り く り 増築工事 入るという今の都市部 大変珍 い取り組 をや い 子 増えるというの うれ い限り あり の 早急 課題解 決 向 い いと思 い
そ 武蔵野市の特徴というの 人口 14 万人 世 数 7万3古000 世 の 均 ると 世 人い ん り 武蔵野市の世 の半分 単身世 ろん 隣同士 親御 ん 世 分 れ 単身という と ある ょう れ 若い人の単身者
く 高齢の単身者 増え いるという課題 あり そういう高齢者の見守り 我々 う らいいの という と あり
ほ 人口の話を の数字 定住人口 夜間人口 の数字 実
武蔵野市 昼間のほう 人口 多いの 昼間人口 外 働 行 人 除 れ 逆 武蔵野市内 働い いる人 武蔵野市内 学校 通 いる人 れをあわ 昼間人口と言 い 昼間家 いる人 含 その人口 15 万5古000 人という数字 ん 昼夜間人口比 率 110%という数字 の 他の周りの市 100%あり ん り住宅都市
武蔵野市の場合 祥寺という繁華街 あ 事業所 多く 大学 市内 あるの 昼間人口 多いという と
開 会 の あ い さ つ
含 市民と言 いいと思 り 昼間 大地震 起 と 昼
間いる方 いろいろ 手助 を い いと 子 の 全 含 厳
いと思 り の 昼間の市民 い 協力い く という と 課題 い と 思 い
武蔵野市 単身者 多いという と あ コミュニティ あ り密 いという地域 多くあり ろん皆 んの地域のよう や の会 の地域の活動 盛ん と ろ ある ょう 全市的 そういうネットワーェ化 れ い ん 武蔵野市内の 町会 自治会の加盟率 世 数 いうと10% ょ と あり ん 例え コミセン わ いると あるい 地域の会 わ いると そういうコミュニティ あり
町会と 自治会というヌメミッチ構造の密 組織 あり んの 市と地域との関係 得難いの い 防災 防犯 福祉 子 の見守り 健全育成 含 地域 行うという姿の確 る の い ん 今日 練馬区 児童を狙 事件 あり そういうと 地域の人 見守りを 子 の 全を確保 ると そういう と る体制をとり いと思 い それのベース る地域のコミュニティ
武蔵野 密 いという と あ うや らそういうコミュニティ形成 る というの の課題 と思 り
それ ら 子 の子育 当然の と ら 各家庭 る の 子 それ 育 ん や り地域とのいろいろ り あ 初 地域性を学ん 成長 ると思い の うや 子 を地域 見守り 育 られるの というの れ
の課題 い と思 い
そ 点目 いる皆 ん方 いろいろ ネットワーェを組 れ いる方 られ 例え サメモーブンの方 と家 寝 帰 来る程度という人 圧倒的
武蔵野市民 あれ 武蔵野市の生活を と楽 ん い い 幸 生活と 何 と いう とを と考え い いと思 い 武蔵野市 幸 暮ら と ら ん
意 見 交 換 要 旨
武蔵野の魅力~ や の視点 ら~ をテーブに た意見交換 要旨 司 会 四中父親懇談会 中 秀明さん
第四中学校のPTA会長を本 度務 い い い 先ほ 市長 ら 話 あり れ や 世代の方 意外 とタウンミーティング 参加 いという と う ら人 集 り という相談をい 四中 父親懇談会と いうの ある ら その辺 ら声 という と 関
わら い れ い司会 皆 ん 迷惑を
ると思い う よろ く 願いい
武蔵野市民と 武蔵野の魅力という とを考え い いと思い 何人 話 い い それ い 皆 ん 意見い れ と思い
1.地域 の子育 支援につい 意見
幡町 住ん いる 私 生 れ 育 武蔵野市 結婚 家を買うと 幡町と緑 町 限定 知り合いの不動産 頼 家を買 私自身 子 の ろ ら武蔵野市 知 ら いの 他の市と比べ う の というの わ ら い 武蔵野市 とい いと思
いる
今 ん 父 ん 月曜日 ら金曜日の日中 の仕事 く 土日 仕事 あ り 夜 朝 泊 り という仕事を いる人 易より 増え いる
そう ると子 を る学童ェメノや保育園 の環境 充実 くると と子育 や く る そういう環境 くれるといいと思う 市 り 願い るわ く 我々 それ れの立場の中 ういうふう い らいい と考え い い 今日のタウ ンミーティング らタウンミーティングの中 遅い時間設定 の れ い 9時と 10時 と と大勢の 父 ん 仕事を終わ 後 来られる 時間設定 そう 本当 父親 と関わりや い活動 地域の中 市のやられる行事 あると といいの
と思う 子育 という部分 と充実 い 武蔵野市 住ん い よ と思えるよ う 方向 ん の気持 高 い らいいと思い参加
. み、たば のフ゜捨 につい 、コプュニテ゛の成熟につい 意見
町 住ん いる 四中の近く 住ん り 朝 市営プーャ前のトス停 歩い 通 い る 娘 四中の卒業生 の前を通ると 娘 通 い 学校 と思い ら 娘 世話 先生と 会う機会 あり 挨拶を交わ という何気 い 晙 ふ ん続い い
る 残念 と あ 中学校の生 垣 必 捨 ある
その一方 非常 感心 るの その次の朝 来ると 確 落 いる
意 見 交 換 要 旨
常 感心 いる あと 私 夜型の人間 深夜 起 いる と 多い 総合体育館の 近く スォートピーチ る施設 ある 深夜の 時と 四中近くのセノン゜ヤノン前をス ォートピーチを転 ら帰 くる人 いる 落 いる セノン゜ヤノンの袋 の
そういう人 夜 コンニニ 買い食い 捨 いくという と 考えられる 若者 と いい ある一方 心の支えを確立 るよう の い部分 あるの と思う 若者の と言い ら 大人 向 の自立を促 という との大 そうい の 備わ い いと れ らの武蔵野を考え 場合 若い人 増えれ いいという と く そうい とを んと言 あ られる親と 大人と 気 い 限り い
注意 注意 ると ょ と恐いの そうい と んと周り ネァ
ロー くれる体制 あ らいいと思う り コミュニティと の成熟 ると思う そうい の あれ いいと考え いる
司 会
私の家 10ベートャ先 練馬 区というと ろ 成蹊大学のグメ ウンチの裏の方 り 朝 犬の散歩を ら を拾 いるん れ 武蔵野 比 較的 れい 練馬 行くと のフスト り汚く
あると ん そ 捨 や いの 収集日 関係 く ん
んそ い
武蔵野市 周り れい ら捨 られ いるの わ る というのを日々思 い 武蔵野市 拾 いる方 結構いると日々感 い
私 コンニニをや いるの 実 暼料化 ら通勤途中 コンニニ 捨 いくの 箱 とん い と るという話を聞 らく戦々恐々と い の
確 増え 増え ん 武蔵野市民 そ ひ くあり ん ペ
メャ あるの と思い
残念 ら フ゜捨 の問題 特 祥寺周辺や 末の夜 るとや り市外の方 りいら るの 禁煙゠モ゚ 知ら 吸 いるの 知 い 吸 いるの 微 妙 を吸う方 多く り 末 フ゜捨 多いと思い それ 対
ブヂーフ゜ント と回 いる市の方 いら い あの方 昼間回 いるの よ く見 夜 回 いるの 見 いの ら というと夜 回 ら ほう いい の と思い
3.子 もの体力増進につい 意見
意 見 交 換 要 旨 ると 会社の異動の関係 町 ある武蔵野市の社宅 入居 武蔵野市 5 住ん 大 変気 入り 昨 市内 ブンションを買い 間固定資産税を納 いる 以前
市 住ん い その経餧 ら武蔵野市 ひ取り入れ い い とを子 の体 力の増進 絞 話 い 市 学校のスフーツ大会を開催 り その大 会 向 各 学校 課後のェメノ活動 盛ん 学校の先生 子 を指 夏 場 水泳 秋 陸上大会 冬 トスォ サッィー 陸上 野球とい 競技を何種目 季節 と 学校のェメノの中 経餧 る 武蔵野市 引 越 何 学校 スフーツのェメノ
いの ろうというの 最初の疑問
武蔵野市 ェメノスーヘ 盛ん の その の競技を続 いく 非常 いいと ろ と思う それ と の競技 偏 う いろいろ 種目を経餧 る と 子 の 動の発 い 必要 と い そ 決勝 必 大 いと ろ 体育館 陸上競 技場 開催 るの いい と思う 市 必 最高のと ろ やるの 今後の励 る という感
う 市 や い 良 と 冬場 中心 る 市 縄跳 を奨励
り やり方 学校 よ 様々 息子の 学校 縄跳 ィーチという の あり 学 と 飛 方や回数 メンェ れ い ェモ゚ ると認定 らえる ろん体育 その縄跳 を授業 取り入れ り盛り上 い と記憶 いる 大野璴 来 と
縄跳 確 や い 跳 る子 ほとん い よう 状況
のと 跳 る子 り多く り 最高メンェ 跳 プメスあ
や跳 という や という技 最高メンェ よう 記憶を いる
のメンェを武蔵野市内 例え 統一 各 学校の最高メンェの到 者の数 競うという の ろいと思う 市 個人戦を開催 り アーヂーの団体戦 企璽 ら ろ いの い グホドンの岩渕 ん 続く 武蔵野市の 学校出身のアモンヌッェ選 手を ひ出 いと思 いる
市 長
子 の様々 体力面 気 ると ろ 学習面 武蔵野市内の 中学生 結構優 秀 都内 常 上位 ん 体力面 都内 の 均を ょ と 回る らい の
と体力面 のいろいろ 取り組 必要 と思い
ると り例え 個別のサッィーや野球 私 野球のコースをや い 結構盛ん や いる それ そサッィー ん と 競技場の芝生のヌッス 試合
りと あるの そういうと ろ 入 いる子 体力的 くプメス い
るん れ そう い子との差 結構出 いるよう 気 ら う少
学校単位 の何 そういう取り組 というの 必要 れ ん
.自 に使えるスフーツ施設、陸上競技場の設備につい 司 会
意 見 交 換 要 旨 ヘ 5 スーヘ来 い
聞い と ろ よると ある野球スーヘ その場所取 りの 父 ん 時 らい ら来 いるという と
成蹊大学の学生 交 い その子 夜通 寝 待 いる い 学校の一般開 あり
そ 開く 野球 る環境 あり ん 学校の周り 結構餦音の問題と 何時 やる とい
う と あり その指 者 肉の策という 中央 園 ら という と や い るの ょう 市民 う ょ と自璵 使えるスフーツ環境 あるといいと思い 陸 上競技場 ら いの あり 残念 ら100分の 測れる時計 武蔵野市 無いの
中学生以上の試合 それ 測れ いと 式記録と 認 られ ん 市内の大会 幅跳 や砲丸 式記録 り 走る の 関 記録と 認 られ いの 残 念 ら別の会場 やら いとい ん
武蔵野市 場所的 都の中心 あれ のグメウンチ あるの 設備 無いの 残念 日々思 い
.土曜学校、子 も 遊 る複合施設、 祭りについ 意見
緑町 住ん いる 市の魅力という 非常 あり いと思 いると ろを最初 伝え い
学校5 の子 り 土曜学校を非常 活用 いる 意外と皆 ん使われ い いの ひ利用 い い ほう いいと思う 新 取り組 増や い
い
一方 同 よう ゜ベント 子 を 連れ いくと 近隣の例 ういうの あ
らという話を 例を挙 らう
例え 青山の の城 いろいろ工作 べ り 内 心 具 べ
り トメンプ のオーヘ り るの そういう施設を利用 る あと 多摩 都科 学館 行く そうい 複合施設 い の 市内 あると 非常 いいと思う
あと 近隣 言うと A 祭りを る 鷹市のほう の頭 園 国際交流祭 り い の 非常 大々的 やられ いる A や いる 祭り う ょ と大々 的 や いいの と思う 市内 といろいろ利用 る文化系の゜ベント あ い いと思うの 近隣の市町曪の゜ベント 参考 今後 新 取り組 を増や い
い
.市内企業 の協力、広報につい 意見
意 見 交 換 要 旨 向 の文化゜ベント 開 れ い いの い と思うの と開催 ほ い
最近 と 企業 子 を集 ゜ベントを行 いるの く 河や TTの研究室 あるの と活用 れれ いいの と思う 一応 市報 見 いる り 市報以外 の情報取得 い 市報以外 何 見 いる と言われると見 いの のタウンミー ティング 知人 誘われ ら来 い い
私の情報摂取 足り いの れ い う 少 ゜ンプット あれ 行く ろう 市 全 やれという話 いと思う と情報 欲
い
武蔵野市の魅力 新 い の ん ん出 くるというと ろ と思う 保守的
晘通の ると 今 人口 増え いる 子玉川 渋谷 立川 るの い と 思う
意見
千川 や の会 活動 いる 今 飲ん り 子育 ゜ベント い の情報共
暼を の 今後 や の会 ひ情報の共暼を い い
.市民活動支援、児童館、子 も向けの文化゜ベントについ 意見
緑町 住ん いる ゜ベント い 市報と そういう の く 実際 コミ ュニティの口コミ 一番大 いと思う 一生懸 市報やスメシ PR や りコミュニテ ィ 勝 い 今日 市報 ん 集 ら いの い コミュニティ ん と い あと飲ん りい い 情報を交換 るという と 大事 と思う 市 デ ーチ的 面をそろえる く コミュニティを くると ろを支援 るよう ソネト 的 支援を 願い い
デーチ面 個 足り いと思うの 武蔵野市 児童館 館 く 学生 ら いの子 雨の日 行 ると ろ 無いの 願いを い
意見
コミュニティ ると口コミ る そのコミュニティ る く の後 のテーブ るわ や り難 い と ると うい ゜ベント り 先ほ の土曜 学校 り 成蹊大学と゜ンターネットのボネーと一緒 新 い のを くり ょうという ゜ベントをや い り るの そうい と ろ 行 とコミュニティ る
れ い 市報の一番最後 ゜ベントと 載 いる そ と市 や い い の を載 られ い 基本的 市報 見 いの コミュニティの情報を得るの デーチャ 高 い 一番見られ いる の といろいろ 情報 入るよう ほ い うい 出会い
意 見 交 換 要 旨
市 長
市報というの 月 回 原稿の締 り それより前 る の ら あ りタ゜ヘモ ー 情報 伝え くい 確 る のを んと伝え いくの 基本 その 紙面 限られ い 最近 ビーヘヒーグ 大分充実を り ネゟ゜スノッェ 始
そ ら いろいろ 情報を発信 い の 見 く い ツ゜ッター や い の
あわ そういう情報手段を使 情報提供 いると ろ
あと 子 の゜ベントの情報 いろいろ の あり の それをヒード ー 枚 というの 難 いの 市の情報 るべく と 提供 るよう 仕組
らと思い
それ ら 近く いろいろ の あるの 武蔵 野市内 限ら 広く情報提供 るといいの れ ん
市教育委員会 理科教育 力を入れ り 各 学校 理科の教員の加配を い 実餧 学校 理科専門の先生 行 い う サ゜゠ンスネゟスタというのを 回行 り
河や TTの研究者を招い 一日 終わ うの い い らいの゜ベント 実施 い それを常設 るというと
難 いの 何回 そういう゜ベント らと思 い ひ情報提供 の 子 んを連れ 来 く い
.学校給食につい 意見
祥寺本町 住ん いる 武蔵野市の商圏人口というの の らいある
市 長
よく言われるの 祥寺 と100万人 単純 言うと武蔵野市の人口密度 そう 方キロ 大体 万3古000~4古000人 住ん い そう ると半 5 キロの を くと 5×5× .14 大体 78.5 方キロ り 人口を ると約100万人い 実際 来 いる う わ り ん 祥寺飷 と乗降客数 日40万人 日 の 相当の数の方 来られ いるん い と思 い
以前 と市外 ら来 い 人 多いよう 思い 昨 の来街者調査 個別の対面
調査 均 割 市民 最近 市民 多いよう
意見
私 子 の ろ ら東京 育 戦災 遭い 東京中をうろうろ い 例え 治 路の段差 飷前のブヂー 他と比較 れ や り武蔵野市 一番いいと思う 周り の人 聞い 驚くくらい武蔵野市 れ ら 住 いという人 多い 浜 ら来 甥 褒 い
意 見 交 換 要 旨 そういうと ろ ら 父 ん 参加 れると 子 何を考え いる とよく わ るの い と思う
市 長
武蔵野市を 褒 い あり とう い 各学校 ふれあい給食という機会 あ り の ひ時間をと 行 い れ と思い 自 を いの 武蔵野市 地域の農家 願い 市内産野菜を ん ん入れ ら い 今 30% らい 市内 産野菜 の 地産地消 く近 い い 農家の人 初 そん い価格 入れら れ いと言 い の 何 子 の笑顔を見 いると 使 感 出るの れ
ん 学校給食 武蔵野市の農家の の柱 い 生産 少 いの 庭先 売る 新鮮館という Aの施設 売る らい そう の都心部 市内産の野 菜を使 給食をや いるというの と自 いいの い と思い
意見
関前 住ん いる ひ給食を食べ いと思う 息子 聞くと 市の方 い と言 いる 私 聞い と ろ よると 西東京市より武蔵野市 品数 品多 いよう うらや いと言 いる
意見
境 町 住ん いる 境 の給食 日本一というう い文 あり 常 い いと言われ いるの 機会 あれ 食べ い い
意見
緑町 住ん いる 給食 い 市 外注 いるよう そ の先生の話を聞い い
ると く う く 子 の食べ残 無く という話を聞い と
ある 武蔵野市 あ り 人件費を 過 という話 聞 え り るの 地産地 消というの ろん大事 と思う コスト面や い という と 考えると 外注 あ り と思う
市 長
給食 り わ り 一般的
い いといえ 例え コンニニの弁当 い
い弁当 あり 化学調味料をい
い使 り の素曩 わ ら い場合 あるという不 あり 武蔵野市の場合
ろん素曩 限定 い 完全 手 くり 冷凍食品 使 い い り人手を
い その意味 人件費 いる れ ん 子 の 最
善を尽く 給食 と思 い 給食を単 昼食と 提供 いる く
意 見 交 換 要 旨
いると自 り の 理解い らと思い いろいろ 考え方
あり の 中学の給食 希望者 弁当を持 いいというよう 選択制の給食を と り その辺 家庭の考え方 断 い れ いいの い と思い
意見
町 住ん いる 給食 いく の給食センター 作られ いるという と 一番 い いの
市 長
給食センター ィ所あり 自校方式 と 境 桜野 本宿 あり
意見
給食センターのペスベーションをあ る 位の給食 れ 皆 ん 食べる機会を くると そういう競 方式というの い
市 長
難 ある れ ん 関連 ゜ベントと 夏休 を利用 給
食の新作ベニューの発表会を 食べ ら 皆 ん 評価 ら い いい のを 秋以降の給食 出 と そういう取り組 り 常 新 いベニューを栄養士
張 考え いるの その意味 の調理場 いろいろ 工夫を れ いるの い と思い いろいろ 情報交換 い 食べ比べられ いい れ い
司 会
中 調理部 あるそう そ 考え ベニュー 回 らい給食センターのベニュー と 取り入れられ いるら い
.武蔵野の魅力 海外 の比較の中 、シニ゚の力につい 意見
桜堤 住ん いる 今日のテーブ 武蔵野の魅力 海外生活 と長く れ ら 日本 暮ら という と 武蔵野市 入 先ほ 市長 言われ と り 通過人口
少 く 市民の人 中心 いる という意味 ある程度 立性 あ そ れ り 市長 一生懸 や い い いるの ゚゜タンティティ あり 魅力 ある 立 川断層 ら ょ と れ い 武蔵野市 活断層 無い ら 皆 ん 心 住ん く
いという 話 あ 全という意味 人口 増え くる 能性 あると思う
長く住ん らう 何を らいい と いうのを ういうタウンミーティング 議 論 い いと思う
意 見 交 換 要 旨 う という会 の 国際交流を いと思い参加 私 ょ と り 先ほ 言われ 地域との りという意味 海外と比べると 特 アメンジの場合 教会 あ り 広場 ある そういう゜ンネメ 武蔵野市と 違う それと野球場やサッィー場 町 中 あり 自璵 使える 子 と 園 ろん く んある 家 ら家族 自転車 乗 園 行 ら ん ヌェニッェ い 食事 る 子 自璵
ん いられるというよう 易 らの都市計璽 いる 武蔵野市 都市計璽 進ん いると思 いる そういう と 関 大 ニグョンを持 んと自転車 路と子
園 結 い いると そうい と 大事 と思う
それ ら 先ほ 言われ 関 向 う 箱というの の広場 多分 100ベートャ 平00ベートャ ィ所 らい 大人 人手を いと結 れ い らいの箱
ある そ 生 捨 られる 瓶 色 よ 入口 んと違 い ん
と入れられる 着 着を入れる箱 あ ピメンティ゚の人 ゚ネモィ 送れる う 断 いる
コミセン い の あ そ 行くと や いろいろ 無飶話を い り ジンスを りノモッグを り 地域のコミュニティ ある 日本の場合 立派 コミュニティセンターある ら ういうのを使 い れ い い それを活性化 る の 力というの 大事 い と思 いる
意見
桜堤 住ん いる 境 中 武蔵高校と と地元 結婚 ら桜堤 移
武蔵野市を非常 愛 60 来住ん り その間 市の発展を喜ん いる 人 祥寺を見 ると 易のデーペニィ 丁 あり タドート あり 行くと飲 丁 ある の頭 園 向 ゠スニッェ 通り ある 本日の ら の裏面 武蔵野市の魅力を考えるキーワーチ とある う ょ と と キーワーチ いの と感 る
例え 武蔵野市 緑と 自然 東京都の都会と比べ 多い そういう緑と 自然を大事
若い人 魅力 あるよう い るといいの い
個人的 文化と 芸術と 国際化とい 面 く力を入れ い い 自分と そういう と 関われる場を自分 くれ いいの れ い 私 ゚ベモィ 長く 住ん い 寄り 学校教育 関わ 子 の通学時 路地 立 い り る
市 長
シニ゚の方の地域 の関わり い く期待 い いろいろ 経餧 豊富 方 い いいら い
の 今 学校 そういう地域の人曩を集 い いろいろ 地域の方 願い ようという方向 い
の ひ 協力い いと思い
意 見 交 換 要 旨
の 大 く い ゚ベモィの子とベーャをや いる人 いると聞い り ひ れ 続 い いと思 い 子 んを行 と ある方 いら
る れ ん れ 募集 い の ひ応募 るよう く い
費用 半分 らい出 い 半分 市 持
10.駐輪場の整備につい 司 会
今 アメンジの 話 自転車 出 私 祥寺 商売を い 昼
自転車置 場 空い い い 午前10時前 結構と られるの 10時 大型店 開い と ろ 大体い い るという感 空くのを待 いる時間 ある人 いいの
それ いと い 置い いくよう 方 多く 前 比べれ の く自転 車置 場 多く い それ 増や 増や ほ 自転車 集 るの という感
その辺 う ょう
市 長
祥寺 鷹というの 都内の 置自転車のワースト記録の上位 の 今 十何位 メンェジウン それ や り駐輪場 確保 というの あり 通勤通学用の駐輪場 ほ 確保 い その後 買い物客用の駐輪場あるい 学習 塾の子 の駐輪場と その駐輪場 不足を い 誰 整備 らいいと思い
司 会
れ 難 い 商店街 当然考え い いと思い
市 長
自転車 武蔵野市民 い人 い い来るという課題 あり 例え 百貨店や大 型のスードー と 駐輪場の附置義務 あり 飷 附置義務の適用除外 い
力義務 と い の 全部行 側 整備 れ い いという状況 地域 の課題と 自転車 あふれるというの 市民の不便 通 ら の間一生懸 いろい
ろ と ろ 駐輪場整備を 今度 買い物客 い う る い や
り商店の皆 ん方と協力 くら いとい いの い と思い 店 よ 自 分の駐輪場を設 客 んを招い いると ろ あるわ ら と言 祥寺 各店 の前 駐輪場 出来 く り大変 るの う少 商店街 と 駐輪場 い と思 い 今 武蔵野市 民間の駐輪場 い 支援策を作 いるの そういう
投 を い
意 見 交 換 要 旨 やり方 う く と思 い
意見
例え ゚ヘステャジヘの郊外 新 いニャを建 る 広場を整備 るというと 自治 体 地 駐輪場を設 いる 市営の駐輪場 広場の地 何千 その隣 ニャ 建 とい う とを市民 参加 や いる 市 それを働 や いくというの 大事 い と思う 飷前整備というと ニャを建 い る それ 困るの 市 ある 程度コントローャ いく必要 ある
市 長
共゜ンネメの提供 必要 と思い 最近 保育園の待機児 出 り の 民間の ブンション等 い ある一定規模以上 い 例え 保育園のスヒースを提供い く と そういう とを う少 積極的 や い うと考え い 今 300戸以上 い
保育園等の提供あるい 園 駐輪場の整備 何ら の 願いを い それを う少 規模 例え 100戸以上 求 いくと そういう と 地域 対 の協力を
い らと思い
意見
武蔵野プヤ゜スの前 広場 の いい 地 暼効利用 い いの
市 長
地 コスト り の 市の 算 やる う というの 大 課題
意見
今 武蔵境の Rの高架 駐輪場 増え いる
市 長
あ ら R ら借り や い R 無償 提供 いるわ あり ん R の高架 というの 地元自治体 15%分利用 る と い と ろ その15% 分 ほとん 駐輪場 るを得 い状況 あそ 雨 ら い 何 いろいろ 利 用 それ そスフーツ広場と 何 くり い い と ろ R い 高架 を商業化 ようという と 中央メ゜ンペーャ株式会社というのを く り 武蔵境飷 そ 営 い あわ 高架 の商業施設 営 いる 鉄 事業以外 い 収 入を得 い う というの Rの考え方
と と鉄 共的 施設 あり ら 我々 共的 利用を いという と 今 いろいろ要望を出 い 保育園 く くれる と り あと
スフーツ施設と いい い 雨 降 利用 の そういう とを積極
的 れ ら言 い いと思 い
11.町内会、コプセンの役割につい 意見
祥寺東町 住ん いる 本宿 学校 防災の研究校 い 昨 東部防災会という の 立 上 武蔵野市 町会 無いという 話 あ 防災の専門家 易 取曩
意 見 交 換 要 旨
あ 調べ ら 和会という会 あ
る 市と 会 い そうい
う の 今 い それ ある種 住
や 自璵 い 武蔵野
市のいいと ろ ある 他地域 あ るよう 町会 いの 防災と 何 や
る時 難 いそう そのよう
市 全国的 ほとん 無いという と
の う そういう くり の というのを 話と 押 え いと思 いる
市 長
戦後 ブッィーサー 日本の中央集 的 体制を打破 ようという と 町会制度を廃止 い 今ある町会 法 の制度 基 く の あり ん れ そう い 戦前 らコミュニティ あり ら それを各自治体 復活 れ い と ろ 武蔵野市 その復活を ん 武蔵野市 その後 住宅地と 発展 中 都 会的 匿 性を り 視 方 結構入 いる の ら 任意の町会 広 ら
という と
ブンション単位 の管理組合 あ そ 自治会 発展 いると ろ あり れ そういう経過 あ の 町会 広 ら という と
今 らそういう町会制度 る というと難 い ょう の それ わる地域の り いろいろ テーブ の り 武蔵野市的 コミュニティ いくの い と考え り や の会 地域のコミュニティの と思 い それ 全
く いろいろ テーブ 合わ 例え 防災 関心 ある方 地域の防災を自分 やろうという方 集 コミュニティを く いくというの あ いいの い と 思い あるコミュニティ 例え 寄りのいろいろ 見守り 必要 という と そ ういう共通の思いを持 集 るコミュニティ いいと思い そういういろいろ テーブ 性のコミュニティ 積 の地域を くり上 いくというの 結論 あり ん それ 武蔵野的 い と思い
意見
武蔵野的というと 町会の代わり コミセンを く という経過 あると聞い コミセ ン 町会の代わり るの
市 長
町会の代わり り ん コミセン 広く薄く の 範 広い 市内 16 い の のコミセンあ り8古000人~9古000人 その対象地域 住 われ い それを のコミュニティと るとい 難 いの コミセン コミセン いろいろ
意 見 交 換 要 旨
意見
学校の役割 り大 いと思 いる 子 の頃 学校 く 全体
大会 あ 武蔵野市 い 子 をく る と 一番親 く い いい と思う
12.災害時の中学生 の協力につい 司 会
の前 防災会の会議 出 ベントー 配の方 中心 その方々 頭 い 僕ら 世代 う く引 れ と思い 先ほ 市長 話 よう 武蔵野市 昼間の人口 非 常 多い 昼間 僕ら世代 市外 出 いる方 結構多く い 何 事 起 時 一時避難 場所と の学校を う 営 るの というの テーブ いると思う その時 や り人 手 足り い 地域と関わり 無いというの あ その時 出 い の 中学生 昼間 らいるの 健康 体格 いい 協力 らえるよう り あれ と思うの 防災会と中学校とモンェ 例え 避難訓練を ると 炊 出 をや ると そういう
と い という話 武蔵野市 今 新 い 園 防災施設と 簡昒 ト゜ヤや るベンスを設置 いる くいい
と思い それを気 い いる方 の らいいるの 以前 の 園 防災ト゜ヤを設置 る際 防災
課 外 く い い部分 外 と聞
何 わ ら い というと それを く の
園を くる部署 そ いとわ ら いと
市役所の中 の の りを れ ら ると ろ という回答 あり 日頃 らの意識 必要 と感
市 長
私 注目 いるの 昼間の力と 中学生の力 極 期待 るの い とい う と 実際 中 そういう防災訓練の試行を始 い の 全中学校 広 られ らと思い それ ら 各 園 原則 改修工事の時 いろいろ 防災施設を組 込ん い うという と ら ト゜ヤ を設置 いるの い という時 組 立 り使
用 る 地域の方 願い いとい いの 全市的 防災組織 い
ん ゆくゆく それ れの地域 防災組織を明確化 その皆 ん方 ひ設置を訓練 学 ん い らと思 い そういう地域の力を期待 いと ろ
1ア.地域活動 の参加を促 仕組みについ 意見
意 見 交 換 要 旨
思うの その人 の声 いというの ういう と ん ろうと思 い そうい う人 い 参璽 や く る というの 考え い らと思う
市 長
日 仕事 忙 いと思い 土日 休 取れる場合 そういう時 何ら の形 子 んを 地域のいろいろ 活動 関わ い くと そういう と 大い 能 性と あるの い と思 い の ん 同 よう 地域活動 参加というの 難 いと思い その人 るやり方 楽 ら関われるよう とを考え いくべ
ょう
意見
土日 地域と るよう ゜ベント く んあるの そ い そういう人 を引 張 くる というの ろいと思う
意見
桜堤 住ん いる その地域の人 るべく簡単 ゜ベント ょ と ピメンティ゚ るよう 雰 気 必要 と思う コミセン 行 動 り文化活動をや それ 帰 う人 大部分 と思う そういう人 今 ういう゜ベントを考え いる 手伝 くれ い と そういう い取 り い と あると誘い水 輪
広 いく の るの い と思う そういう 大事
市 長
今 地域活動をや いる方 いろいろ 誘いを出 今度飲 うよと 言い らいろいろ の 手伝いを ら いる
ょう 誘い方 よる れ ん 誘い水という
誘い酒 足り い いの れ ん 引 張 いく
べ と思い
司 会
初 何 参加 る時 敷居 高いと ろ あり 知 いる人 一緒 行 ようよと言われると結構行 る と思
い そ 知り合い れ いいの と思う ういう会 出 いわゆる
地域の 祭り と サ゜゠ンスネゟスタ 魅力的 ゜ベント い いあるの それ を情報と キホッス い い自分 いる と思い 特 寝 帰 来る方 れ 地域 絡 るの というと ろ う くその地域の一員と の立 位置を くれれ いいの
と思い
1ィ.市民活動支援につい 意見
意 見 交 換 要 旨 役割 い 何 やろうと いる人を助 るというふう 捉え とやれる と あ るの い と思う 僕 手伝い い いと ろ 皆 ん や いら るのを見
い の そん ふう 思う
市 長
全市的 PR るの あれ 市のいろいろ ツーャを使う と 例え 地域の ゜ベント い 市 PR るの 難 いと思い
意見
例え コミュニティの中の連絡手段を考え 時 ベーャ ら 得意 方 いら る時 そうや ると思う そう く 何 やり く 集 と
そ 時間 られ いという人 多いの コミュニティ 失速 いく と 多 いと思う
例え 来れ コミュニティ 簡単 立 上 られ よと 日々の連絡 うや く い 何 ゜ベントを る時 地域の人 巻 込 いの ら 言 い れ 例え 広報を の地域 手伝い よという 手伝いを る仕組 必要 の と思う
市 長
市民活動支援の仕組 例え 武蔵野プ ヤ゜スの中 市民活動支援のコーヂー あり
りと そういう支援を るコーヂー あ り あるい そのスタッネ ういう組織
らいい と そういう と 相談 能 と思い そういう何 組織を使 活動の 支援を らうよう と 確 大
れ ん 市の手 ん りるの 面倒く いという方 い
司 会
地域 の活動と 千川 や の会 労 いる と や よ という と あ れ 教え く い
意見
や よ と いろいろ スキャを持 父 ん 集 いるの 始 る と ういう と るの というの 驚く の学校 の 父 んと会わ ら 絶対会わ ろうと思える人 とい い会える それを通 父 ん その
地域 目覚 いくの の を通 見え いるの や り やら
いと多分 う くい いと思う 大 と い その中 楽 ら 何
をや いく れを いよう ん 力 いくという と と思う
意見
何 ょ と役割 あ り ると入りや いと思う 私 来るの 最初 四中の 委員をや 誰 手を挙 いの 無理矢理や そ ら始 く仲の良い方
意 見 交 換 要 旨
い ん 仲の良い方 と一緒 何 始 ると う 何
要ら い 何 箱 の 要ら い 人間の関わり 気持 豊 る
司 会
何 顔を出 いとわ ら い と い いあり や いるの 端 ら見
ん のや いるん 終わ うとそ い 行 ると ああ ん
いい会 ん というの 多々ある と思い
意見
そういう゜ベントを 日の夜と 土日 願い い
意見
祥寺本町 住ん いる 子 コミセン 集 人形劇をや い ピメンティ ゚の方 頭 るほ 献身的 よくあそ らえると 本当 感謝 いる
れ 市長 そういうと ろを見 い い
1イ.学校解放につい 意見
祥寺東町 住ん いる 皆 ん野球スーヘをや いら り る 野球スーヘ 入 いると校庭 べ い あん 間 空い いるの 校庭 ん い いという 土日を う ほ い
市 長
施設開 時間 区 い ん
意見
詳 く わ い い ろん野球をやる時間と 区 いると 思う う の子 女の子 生 の 走 り るの 楽 い 東町の近所 そん 大 い 園 い 走 楽 よう 校庭 勝る広 の の いわ サッィーをや
り 野球をや り 大 と自璵 時間 欲 い 僕 子 の ろ 末 子 勝手 校庭 ん い 自璵度 無いの 寂 い
市 長
それ 工夫 いとい ん それと残念 と その校庭開 の利用者 激減 い
るの の 子 と土日 来 欲 い 学校ほ 広いスヒース
い ら
意見
何 い ら と親 言う中 落書 を ん い 最近 そうい う風晙 い ょ と寂 い 自璵 時間を くる と 自然 園 犬を連れ 人 友
るよう 何 始 いく れ い とソネト第一 考え い
閉 会 の あ い さ つ
3
閉会のあいさつ
司 会
本日 意見を伺 皆 ん 武蔵野市 好 と感
その中 より良く いと 良く 欲 いという思い ある と思い
人気のある 中央線 真ん中を通 い ら 近
隣の市の方 通勤 利用 れる 人 自転車 集 り そ れ より良い面 悪い面の両方 あるの と思い その辺 をう く利用 地域の りを う く いくの という 課題 あり の会 参加 いろいろ 方 う思 い
る というの 皆 んの中 分 と思い 我々の
世代 れ れる という課題 い
例え PTA 関わ ると全然知ら い方といろいろ知り合え 入 ら実 結
構楽 いという る と あると思い 地域の りを深 る の
何 の くりと いろいろ 機会 あれ いいと思い 本日 貴 意
見 聞 よ と思い あり とう い
市 長
あり とう い ういう会 そう 人と知
り合うと次 今度会 時 私の と 市長
と分 る 参加 い い 方というの 分 るの 次の話
ると思い れ コミュニティ ういう り
を広 いく と 大 と思 い
今日 参加い い 方 そらくコミュニティの 要性 い 意識を 持 の方 の 皆様 いろいろ率先 コミュニティの
りを広 い いと思 い や の会 結構
ふくろの会 嬢 んの会 いろいろ 会を く いく
い い ご意見と市の対応方針
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
1
ー
ス
ー スの車両 変更さ 乗車人数 減 の 元 ほ い 祥寺 西循環の ストの時間 く い と遅く ほ い
経 劣 伴う老朽車両の 換え時 フ ー 対応 床式の ス車両 入 現在全 8 中 3 床式車両と い ス利用者の乗降車 滑
能 限 ンステ プ 確保 構 と こと 客室 の幅 長さ 高さ 変 乗車 能人
数 減 の
フ ーの観点 ー ス 含 の ス事 業者 車両の 床 推進 い 状況 理解い け
と思い
祥寺 西循環 成1 の 行開始 15 経過 ート沿線の生活環境等 変 い の 現在 沿線 の方 い い 意見 要望 精査 当 路線の 行 実態等 検証 ー ス 路線 スの通 い 宅街 の狭い生活 路 行 こと 沿 の 方々の 理解と 力 く 実現 い事業
利用者の皆様の 意見 伺い 地域 共交通活性 議会と連携 慎重 検討 い いと考え い
自 転 車
前 比 の く自転車置 場 多く い そ
増やせ 増や ほ 自転車 集 の という感 その 辺 う う
市 地形 坦 あ 自転車利用者の多い
一方 鉄 ス交通 充実 共交通の利便性 比較的高い都市 あ 自転車の 過 依存 こと く 地域 共交通全体の中 の ンスや適正 役割
担 いく必要 あ と考え い
ン フ
整 備
とえ 外国 広場 整備 というと 自治体 地 駐輪 場 設け い 市営の駐輪場 広 場の地 何千 その隣
建 ということ 市民 参加 や い 市 そ 働 け や い くというの 大事 い と思う 飷 前整備というと 建
い そ 困 の 市 あ 程 コント ー いく必要 あ
共 ンフ の整備 い 効率性 のこと 環 境や防災等の多面的 側面 考慮 とと 周辺の関連 機関や事業と連携 持 い 特 あ 程 大 民間開 事業 く 条例 基
議 進 緑や 開空地の確保 け く 共駐輪 場や保育園 の 益的施設の整備 い 議 い
駐輪場 い 歩行者 との交通輻輳 回避 飷周辺 一定距 置 駐輪場 配置 う努 民間開 事業者と 議の と 武蔵野タワー
鷹飷 口 共駐輪場15 新設 成 月開 設 シティテ ス武蔵境 武蔵境飷 口 共駐輪場9 5 新設 成 5 月開設 の整備 行 い
飷周辺の地 利用 整備費用や維持管理費の面 高 と 機械式地 駐輪場 収容 自転車の形 制約 生 こと 現時点 考え せ
2.当日い
い
意見と市の回答
対応方針
い い ご意見と市の対応方針
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
地 域 の
あ 種 や さ 自由さ い 武蔵野市のいいとこ あ け 地域 あ う 璼会
いの 防災と 何 や 時 いそう
武蔵野的というと 璼会の わ コ ン く という経過 あ と聞 い コ ン 璼会の わ
の
昭和 コ ュニティ構想 策定 市 コ ュニティ ン ター 配置 市民の皆様 コ ュニティ く いく こと 示 現在 のコ ュニティ ンター のコ
ュニティ 議会 コ ュニティ く 取 組 い
過去の経緯 璼 会 全市的 組織 ことや 対象範 広いコ ュニティ 議会 璼 会の代わ こと いと思い
防災や福祉 様々 目的別のコ ュニティ 積 重 の地域 く いくの 武蔵野市 いコ ュニティ と考え 成 5 9月 こ の地域コ ュニティ検 討委員会 設置 地域コ ュニティやコ ュニティ ンターの こと 検討 い
防災 関 啓 活動 地域 対 個別 働 け 行 現在 市 自主防災組織 団体あ う 避 所 営組織 1 団体あ こ の団体の 充
地域防災力の向 いと考え
地域の福祉活動 い 学校区 基 と 3地区 地域福祉活動推進 議会 地域社 福祉の会 あ
この活動の中 高齢者や乳児向けの ベント 行 い 災害時要援護者対策事業 実施主体と
活動 事業 通 防災組織の立 や ンショ ン組合の活性 い 地域の見 ト ワー の活動 行 い
5 防 災
武 蔵 野 市 新 い 園 防 災 施 設 と 簡 ト や ベ ン 設置 い くいいと思い そ 気 い い 方 の いい の
市HP の広報媒体 通 周知 いと考え
防 災
中学生 昼間 い の 健康 体格 いい 力 え う あ と思うの 防 災会と中学校と ン 例え 避 訓練 と 炊 出 や
と そういうこと い とい う話
昨 1 月 第 中学校 避 所 営組織 中心 中学生と 合 訓練 実施 第一中学校 い
様の訓練の実施 検討 第 第 中学校 地域の 方 参加 学校と地域の合 訓練 次第 浸透
あ
い い ご意見と市の対応方針
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
子 育
文 やス ー 行事 参加 子 の親や親の 人以外の人 子育 参加出来 う土 く
ほ い 婚 親 い立場 子育 関心 あ 子 育 経験 無い立場 現状 現実 的 保育 関わ い
23施設 事業や い事業 地域交流事業 の 23 等 い 地域の方や ンティ の方
力い 施設 営 い 地域の
中 子育 支援 積極的 関わ く さ 方 向け 講 や講習会等 実施 コ ン親子 等の市の事業 子育 ンティ と 活躍い い い
給 食
給食 い 市 外注 い う く う く 子
の食 残 く という話 聞い こと あ 武蔵野市 あ
人件費 け過 という話 聞こえ の 地産地消 というの 大事 と思う コ スト面や い さ と ということ 考え と 外注というの あ と思 う
武蔵野市 成長期の子 全 食 提供 と いう観点 食 厳選 学調味料 使わ 素
手作 給食 提供 い 旬の食 や家庭 調 理さ くい食品 咀嚼力 け 食品や献立 季節感 取 入 行事食 取 入 栄養士 栄養指 や調理員 の ス訪問 通 子 の食育 力 入 い
成 月 一般財団法人武蔵野市給食 食育振興財団 設立 成 月 給食調理 全面的 委
後と 良い給食の提供とコストの削減 努 い
9 給 食
給食 試食 機会 増や
土曜の学校 開 全 中学校と 日 父子給食 う ?
給食 ンターの ベーション あ の給食 こ 皆さ 食 機会 く と そういう競 方式というの い
各 中学校の行事 定の関係 あ 後研究 い
こ 新作 ニューの 表会 行い 児童 生徒 献立 の 前 考え う ベント 実施
い い ご意見と市の対応方針
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
1
児童館 館 く 学生 い の子 雨の日 行け とこ 無い の 願い い
市 児童館以外 学生 放課後利用 施設 あ
コ ュニティ ンター
コ ン 施設や利用方法 異 学生 利用 ス ース あ の 近くのコ ン
利用く さい
あそ え
全 の 学校 地域子 館あそ え 設置 い 利用対象 当 学校の在籍児童 その学区等 学 生 あそ え 自由来所型 教室開放 校庭開放 雨天 時 体育館の利用 能 場合あ 書室開放 行 い 教室開放の利用時間 学校授業期間中 午後1時
午後5時 学校休業期間中 午前9時 午後5時 土曜日 午前9時 午後5時 と
武蔵野プ ス
地 2 中高生世代 中心と 満の青少 の 居場所 と 様々 交流や活動 情報交換 支援 青 少 の社会生活の充実 こと 目的と フ 青 少 の利用 想定 ウン スタ フ ー ンススタ
フトスタ 等の施設 あ ほ フ スタ フ 常駐 青少 の多様 活動 支援 い 雨の日
利用 能 ング ープや ー ス 使わ い ング 設備の 球 や ー ー 等の 出 い
11 文
芸 術
文 芸術 い 日 改 ー ティング 頂 い 現在 音楽
弦楽器 の ン ン い 市 練習場 く 金 市や 鷹市の文 ンターの練習部 防音効果の整備さ 部 苦労
使わせ い 市民 いの と いこと 多い 武蔵野 市 来文 芸術 と力 注い
いい その う 将来プ ン い 話 合い い
タウン ーティング 様々 テー 設け意見交換 行
後のテー い 提
案 含 検討 い
音楽の練習施設 い 市民文 会館の練習室 祥 寺美術館の音楽室 武蔵野プ スの ウン スタ 市 民会館の音楽室 利用い け
そ の施設 利用条件 い の 細 問 い合わせく さい
文 芸術の振興 い 武蔵野市民芸術文 会 武蔵野市民交響楽団 の支援 通 市民 気軽 文
い い ご意見と市の対応方針
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
1 子 育
さ 父さ 月
曜日 金曜日の日中 けの仕事 く 土日 仕事 あ 夜 朝 沬 という仕事 い 人
増え い
そう と子 預 環境と 学童 や保育園の充実という部
と子育 や く そう いう環境 く といいと思う
現在 学童 土曜日 保護者の就労等 条件 利用 録 行い 開所 施設状況 人員体制 児童の 育成環境 踏 え 能 限 け入 行
学童 や地域子 館あそ え等の機能充実等 い 学生の放課後施策推進 議会 検討 行わ い
こ テン ン ウスあ 通院や仕事等 一時的 児童の保育 い時や 子育 フ シュ
い時 児童 預 一時保育 土 日曜日 や夜間 宿沬 送迎 含 実施 い
成 月 私立幼稚園沫幼稚園跡地 活用 グ ープ保育事業や宿沬 含 一時預 事業 行 う子育 支援施設 開設 定
このほ 市 訪問保育や グ ープ 集団保育 行 い NPO法人 あ 様々 保育 子育 支援 ー ス 提供さ い
1 ス
ー
武蔵野市 ー 盛 の その の競技 続け いく 非常 いいとこ と思う そ と
の競技 偏 う い い 種目 経験させ こと 子 の 動 の い 必要 こと い
学校教育の中 体育の授業等 い 様々 動種 目 扱
その 市 土曜学校ス ー 教室 事業団の各種 ュニ 教室 ス ー 推進委員の地域活動等 さ ス ー 体験 市民ス ー ーやフ ース ー ー ス ー 推進委員の地域活動 ニュース ー 等 体験 こと
市の施設 無料 ス ート ー 楽 スト ートス ー 広場 い 後 特色あ 施設の充実
い
1 ス
ー
陸 競技場 いの あ 残念 1 の 測 時計 武蔵野 無いの 中学 生以 の試合 そ 測 い と 式 録と いの あ けのグ ウン あ の 設 備 いの 残念 日々思
い
武蔵野市の陸 競技場 日 陸 競技連盟の第3種の 定 け い 維持 定期的 改修工事や備品 の購入 点検 芝の ンテ ンス等 の 算 け い 状況 1 の1 計 写真 定装置
万 ほ 高 計器 第3種 定の 必要 備品 い 現在購入 定 い せ
い い ご意見と市の対応方針
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
15 文
ベ ン ト
市 とい い 利用 文 系の ベント あ いいと思うの
近隣の市璼 の ベント 参 考 後 新 取 組 増や
い い
最近 と 企業 子 集
ベント 行 い の せ く横河 やNTTの研究室 あ の と行 け いいの と思う
市教育委員会 中学生の講 と
月 行 市立 中学校 全員配 い ほ 市報や 市 ー ー 等 周知 い
成 5 武蔵野市の 史 文 自然 触 こと 目的と さ の 見隊 事業 実施 TT 情報 トワー 総合研究所 夏休 体験型子 学教室 1 や 横河電機 Y K A A理 教室 後援 広報 い 支援 い
1 学 校 開 放
ー や 野球 や
大 と自由 時間 欲 い 僕 子 の こ
子 勝 手 い 校 庭 自由 無いの 寂 い
現在 学童 土曜日 保護者の就労等 条件 利用 録 行い 開所 施設状況 人員体制 児童の 育成環境 踏 え 能 限 け入 行
学童 や地域子 館あそ え等の機能充実等 い 学生の放課後施策推進 議会 検討 行わ い 市民ス ー ー 第 日曜日の午後 市立 学校の 校庭 体育館 実施 自由 ス ー 楽 場 提 供 い
1 国 際 交 流
MIA や い 祭 う と 大々的 や いいの と思う
A 11月 さ の国際交流 事務所のあ ス ング 実施 い ンティ の方 程
手伝いい い 少 い経費 の 営 昨 約 ,5 の市民の方 来場い
武蔵境地区 行わ ベントのほと 外国人会 員 ンティ 力や国際色豊 出店 い
1 商 圏 人 口
武蔵野市の商圏人口というの の いあ
商圏の考え方 様々 あ 例え 商圏 人口と 場合や 商圏 実勢 合わせ 設定 場合 あ
市 成19 作成 祥寺グ ン ンの中 商圏人口 商圏 半径 kmと設定 圏 の居 人口 合 算 い
19
ー
推 進 員
ー推進員 昼間回 い の く見 夜 回 い の 見 いの というと夜 回
ほう いいの と思い
市 祥寺飷 鷹飷 口 武蔵境飷の3飷周辺 路 禁煙地域 指定 ー推進員 路 喫煙 い う 間1 日程 日の指 時間 時間 の指 い
い い ご意見と市の対応方針
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
都 市 計 璽
子 と 園
くさ あ 家 家族 自転車 乗 園 行
ニ い 食事 子
自由 い という う の都市計璽 い 武蔵野市 都市計璽 進 い と 思 い そういうこと 関 大 ョン 持 と自転 車 路と子 園 結 い い と そうい こと 大事 と思 う
市 の頭 園 の近隣区市の皆様 集 大規 模 園 地域の身近 園 玉川 水の水辺とい 自 然空間 様々 憩いの場 い 後 市民の皆様 の 意見 伺い 園 含 特色あ 緑の空間 創
出 い 市 既 市街 さ い
都市計璽 い 自転車 新 置 け こと 困 その 限 空間 有効 活用 歩 行者用路側 自転車通行 の路面表示等 路空間 の活用 再配 の検討 進 い
1 コ
ン
児童館的 役割 コ ン 入 ほ い ー ー やト ンプや
コ ン 児童館との共催 コ ュニティわいわい広場 移動児童館 月 回程 各コ ン 巡回 開催 い
その 各コ ン 子 対象と 活動 行 い
タ ウ ン
ー
テ
ィ
ン グ
日のタウン ーティング
タウン ーティングの中 遅い 時間設定 の い
く 金曜日の 時と 1 時 と と大 勢の 父さ 仕事 終わ 後 来
こ テー や対象者 合わせ 曜日 時間 工夫 後 共催団体や 力団体と 議 テー 併せ 時間設定 検討 い
広 報
このタウン ーティング 知人 誘わ 来 い い 私の情報摂 取 足 いの い う 少 ンプ ト あ 行く う 市 全 や という話 いと思う
と情報 欲 い
タウン ーティングの開催 あ 市報のほ の設置や共催 力団体 通 の広報 行
い い ご意見と市の対応方針
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
一生懸命市報や シ PR や コ ュニティ 勝 い コ
ュニティ と い 情報 交換 ということ 大事 と思う 市
ー 的 面 そ え け く コ ュニティ く とこ 支 援 う ソフト的 支援 願い
い
こうい 出会い あ とその中 コ ュニティというの 動い いくと思う
その け とこう増や の仕掛け 必要 い と思う
う 会社 働い い と 家 寝 けの状態 そういう ン
ー その地域のコ ュニティ 全然 参加 い い そこ うや 引 張 こ の という課 あ
や や い そういう 方 市の中 ョ ティ と思う そ この人 の声 いというの
ういうこと うというの 思 い そういう人 い 参璽 や く というの 考え い け と思う
その地域の人 く簡 ベント と ンティ う 雰 気 必要 と思う
コ ン い の あ そこ 行くと や い い 無飶話
い ンス
地域のコ ュニティ あ 日 の場合 立派 コ ュニティ ンターあ こういうの 使 い け いけ い そ 活性
の努力というの 大事 い と思 い
コ
ュ
ニ テ
ィ
コ ュニティ 議会 各地域 コ ュニティ く の様々 活動 行 い の 市報 ー ー フ ス
ター 通 情報提供 努 地域の皆さ 誰 楽 コ ュニティ 参加 う コ ュ ニティ 議会とと 考え い
成 5 9月 こ の地域コ ュニティ検討委員会 設 置 地域コ ュニティやコ ュニティ ンターのこと 検討 い の 後 力く さい
地域の ンティ い 地域福祉活動推進 議会 地 域社 福祉の会 や ンティ ンター武蔵野 C )
ベント 行 い 広報 あい や市民社
知 せ い の 是非活用 い 興味のあ こと 参加 い い C 父さ さい ーティ 実施 い 仕事 業 男性向け 地 域との わ 持 けと の 様々 活 動や ンティ 活動 趣味の会の紹 い C
い い ご意見と市の対応方針
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
5 市 民 活 動 支 援
コ ュ ニ テ ィ の 中 の 連 絡 手 段 考 え 時 ー
得 意 方 い 時 そ う や と思う そう く 何 や く 集 と そ こ 時間 け いという人 多いの
コ ュ ニ テ ィ 失 い く こ と 多いと思う
例え ここ 来 コ ュニティ 簡
立 と 日々の
連絡 こうや く さい 何 ベン ト 時 地 域の 人 巻 込 い の こ こ 言 い け
例え 広報 この地域 手伝い という 手伝い 仕組 必 要 の と思う
武蔵野プ ス 市民活動フ あ 市民活動の 点 い 市民活動団体 の情報提供や相談 こ 活動 いと考え い 個人 団体 の支援 NPOの設 立 財務 会計相談 その の相談 支援 行い 広報紙
ン ヸト記入感想
1
5
3.
ン
ート
い
い
感想
※ ン ートの自由回答欄 い い 感想のう 主 の 掲載 い
いく力 互い 顔 合わせ 言葉 交わ ことの大 さ 重 いくこと 肝心 と思い
自 知 ベントや取 組 多々あ こと 参考 そ 対 理解 深 うえ この様 ベント 参加 いと思い
様々 意見 聞け 有益 あ 一方 テー 浅い議論 い う 思う グ ープ け 進 深い議論 促 フ シ テーションの仕方 検 討 良い と思う
地域コ ュニティ 父さ 誘うこと この地域や団体 四苦八苦 い と感
第5 回
テーブ別
市民と市長のタウンミーティング
報 告 書
発行 成 5 9月
武蔵野市 市民部 市民活動推進課 武蔵野市緑町 丁目 番 号