文化発信交流拠点整備実施計画(案)策定業務
提案に係る様式集
【様式1号】
文化発信交流拠点整備実施計画(案)策定業務
企画提案応募申請書
みだしのことについて、次のとおり応募します。
平成 年 月 日
沖 縄 県 知 事 殿
提
出
者
所在
団体名
代表者名
印
連
絡
担
当
者
※
所属・職
氏名
電話番号
FAX
番号
※ 共同企業体の場合は幹事法人を記載すること。
共
同
企
業
体
構
成
員
企業名
代表者名
所在
提
出
〒
900-8570
沖縄県那覇市泉崎
1
丁目
2
番
2
号 8
階
先
沖縄県文化観光スポーツ部文化振興課
【様式2号】
文化発信交流拠点整備実施計画(案)策定業務
企画提案書
< 要 約 版 >
1.基本的
考え方
様式2号 <本文> 「1.基本的考え方」の内容を数行程度で
簡潔に記載してください。
2.内容
様式2号 <本文> 「2.事業内容」の内容を数行程度で簡
潔に記載してください。
3.事業計画
様式3号の内容を数行程度で簡潔に記載してください。
4.予算規模
様式4号の内容を数行程度で簡潔に記載してください。
5.実施体制
< 本 文 >
1.基本的考え方
本事業を実施するにあたっての基本方針を記載してください。
2.事業内容
仕様書に記載された下記の項目ごとに詳細な実施内容を記載してください。
記載にあたっては、どのような手法を用いて、どのような手順で事業を行おうとするの
かを具体的に記入してください。
また、提案する事業内容の優れていると考えられる点や業務項目毎の配慮事項等を
説明(アピール)してください。
必要であれば、この実施内容の理解を容易にする図等を添付してください。
(1)上位・関連計画、関連調査等の整理
具体的な取組及び手法等を記述してください。
(2)関連状況調査の実施
具体的な取組及び手法等を記述してください。
(3)組踊公園内拠点施設整備に向けた条件分析・整理
具体的な取組及び手法等を記述してください。
(4)立地条件の分析・評価及び場所の選定
具体的な取組及び手法等を記述してください。
(5)実施計画(案)の作成
具体的な取組及び手法等を記述してください。
(6)管理運営計画の検討
具体的な取組及び手法等を記述してください。
(7)今後の事業プログラムの作成
具体的な取組及び手法等を記述してください。
(8)打合せ・協議
具体的な取組及び手法等を記述してください。
【様式3号】
文化発信交流拠点整備実施計画(案)策定業務
事業計画書
本業務を
進
めるためには、いかなる項目をどのような手順で行うか、ス
ケジュ
ール
を表にして下さい。
【様式4号】
文化発信交流拠点整備実施計画(案)策定業務
積 算 書
平成 年 月 日
沖 縄 県 知 事 殿
所在 地
団体 名
代表者 名 印
(記入例)
項 目
摘
要
単
価
数量内訳
小 計
Ⅰ
直接
人件
費
○人
×○
日
Ⅱ
直接経費
1 印
刷製
本
費
成果報告書
Ⅲ
そ
の
他原
価
Ⅳ
一般
管理
費
Ⅴ
消費税
及び地方
消費税
合計
※
Ⅲ
の
そ
の
他原
価は、次式により算出した
額
の
範囲
内とします。
(
そ
の
他原
価)
=
「
Ⅰ直接
人件
費
」
×0.35
/
(
1-0.35
)
※
Ⅳ
の
一般
管理
費
は、次式により算出した
額
の
範囲
内とします。
(
一般
管理
費
)
=
(「
Ⅰ 直接
人件
費
」
+
「
Ⅱ 直接経費
」
+
「
Ⅲ そ
の
他原
価」)
×0.35
/
(
1-0.35
)
【様式5号】
文化発信交流拠点整備実施計画(案)策定業務
運営管理体制書
○
本業務の実施体制(
役割
等)について、図や表などを用いて、企画提案する業務の
運営管理体制を具体的に記載してください。
〇
管理
技術
者及び担当
技術
者
(
主
な担当5名程まで
)
の所属、氏名、
生
年月日、
保有資格
、実務
経験
年数、
主
な同
種
・
類似
業務
経歴
等を記載してください。
(記入例)
1.実施体制
沖 縄 県
委託↓
≪
共同企業体
≫
〈
幹 事 法
人
〉
〇〇〇〇
役割:住宅
配
置
図作成、
民間デ
ィベ
ロ
ッパ
ーとの
意見
交
換
連
携
⇔
〈
構成員
〉
〇〇〇〇
役割:〇〇
に関す
るア
ンケ
ー
ト
調査
管理
技術
者 担当
技術
者
A
担当
技術
者
B
担当
技術
者
C
担当
技術
者
D
担当
技術
者
A
担当
技術
者
B
担当
技術
者
C
担当
技術
者
D
2.
技術
者の
経験
等
(1)管理
技術
者
1
氏 名
:
2
生
年月日
:
3
保有資格:
4
実務
経験
年数
:
5
所 属
:
(2)担当
技術
者
1
氏 名
:
2
生
年月日
:
3
保有資格:
4
実務
経験
年数
:
5
所 属
:
6
【様式6号】
文化発信交流拠点整備実施計画(案)策定業務
同種・類似事業実績書
企業・団体名
:
申請
する企業、団体
が
、同
種
・
類似
事業について、
過去
3年
間
に実
績が
あれば記
載すること。(法人ごとに4つまで。)
1
事業名
委託
者
事業
概
要
受託契
約
額
(
円
)
実施
期間
事業成果
2
事業名
委託
者
事業
概
要
受託契
約
額
(
円
)
実施
期間
事業成果
3
事業名
委託
者
事業
概
要
受託契
約
額
(
円
)
実施
期間
事業成果
4
事業名
委託
者
事業
概
要
受託契
約
額
(
円
)
実施
期間
【様式7号】
法 人 概 要
法人
名
(代表者氏名)
所在
設立年月日
資本金
円
財
務
概
要(
円
)
H 年 月期 H 年 月期 H 年 月期
売
上
高
粗利益
税引
後
利
益
社員数
※
共同企業体の場合は、構成企業毎に本様式を作成してください。
【様式8号】
誓 約 書
平成 年 月 日
沖縄県
知
事
殿
文化発信交流拠点整備実施計画(案)策定業務の企画
申請
を行うにあたり、下記
に
掲
載した事項は
真
実に
相違
ありませ
ん
。
(
申請
者)
所在地
団体名
代表者名 印
記
◆
文化発信交流拠点整備実施計画(案)策定業務
公募要
領
「6 応募
資格
」に
規定するす
べ
ての要件を
満
たしていますので、応募
資格
を
有
しています。
【参考】
文化発信交流拠点整備実施計画(案)策定業務
共同企業体協定書
○
自由
に記載をお
願
いします。ただし、以下の内容は必
ず
記載してください。
○
目的、共同企業体の名
称
、構成員の
住
所及び名
称
、共同企業体の代表者、共同企
業体の事務
局
の
住
所、
責任
の所在、
役割
分担、共同企業体の設立日、構成員
全
ての
印
鑑
の
押
印。
「
○○
業務」
受託
共同企業体協定書
ひ
な
形
(目的)
第1条 本協定は、共同企業体を設立し、沖縄県の発注に係る○○業務(以下「本業務」と いう。)を効率的に営み、優れた成果を達成することを目的とする。
(名称)
第2条 本協定に基づき設立する共同企業体は、沖縄県の発注に係る○○業務受託共同 企業体(以下、「本共同企業体」という。)と称する。
(事務所の所在地)
第3条 本共同企業体は、事務局を○○市○○町○番地に置く。
(成立の時期及び解散の時期)
第4条 共同企業体は、平成○年○月○日に成立し、本業務委託契約の業務完了後○ヵ月 を経過するまでの間は、解散することができない。
2 前項の規定にかかわらず、共同企業体は、本業務を受託することができないことが確定 した日に解散する。
(構成員の住所及び名称)
第5条 本共同企業体の構成員は、次のとおりとする。 (1)(所在地) ○○県○○○○
(法人名・代表者名) ○○○○
(2)(所在地) ○○県○○○○
(法人名・代表者名) ○○○○
(3)(所在地) ○○県○○○○
(法人名・代表者名) ○○○○
(幹事企業及び代表者)
2 本共同企業体の幹事企業を本共同企業体の代表者とする。
(代表者の権限)
第7条 本共同企業体の代表者は、本業務の実施に関し、本共同企業体を代表して発注者 と折衝する権限並びに本共同企業体の名義をもって委託料の請求、受領及び本共同企 業体に属する財産を管理する権限を有するものとする。
(取引金融機関)
第8条 本共同企業体の取引金融機関は、○○銀行○○支店とし、本共同企業体の代表 者の名義により設けられた別口預金口座によって取引するものとする。
(運営委員会)
第9条 本共同企業体は、構成員全員をもって運営委員会を設け、本業務の運営に当たる
ものとする。
(業務の分担)
第 10 条 各構成員の業務の分担は、次のとおりとする。ただし、分担業務の一部につき発 注者と契約内容の変更があったときは、それに応じて分担の変更があるものとする。
○○○○○業務(構成員名)
○○○○○業務(構成員名)
○○○○○業務(構成員名)
(構成員の連帯責任)
第 11 条 本共同企業体は、それぞれの分担した業務について進捗管理を行い、本共同企 業体の構成員は、本業務の執行に関して連帯して責任を負うものとする。
(構成員の個別責任)
第 12 条 本共同企業体の構成員がその分担に係る本業務の執行に関し、当該構成員の
責めに帰すべき事由により発注者又は第三者に損害を与えた場合は、当該構成員がこれ を負担するものとする。
(権利義務の譲渡の制限)
第 13 条 この協定書に基づく権利義務は、他人に譲渡することができない。
(業務途中における構成員の脱退)
第 14 条 構成員は、本共同企業体が業務を完了する日までは脱退することができない。
第 15 条 構成員のうちいずれかが業務途中において破産又は脱退した場合においては、 発注者の承認を得て、共同企業体の残存構成員の中から当該構成員の分担業務を引き 受ける者(以下、「分担業務引受者」という)を選定する。
2 前項の場合において、分担業務引受者の選定が困難なときは、残存構成員が共同連帯
して、当該構成員の分担業務を完了する。ただし、残存構成員のみでは適正な履行の確 保が困難なときは、残存構成員全員及び発注者の承認を得て、新たな構成員を本共同企 業体に加入させ、当該構成員を加えた構成員が共同連帯して破産又は脱退した構成員 の分担業務を完了する。
(解散後の瑕疵担保責任)
第 16 条 本共同企業体が解散した後においても、本業務につき瑕疵があったときは、各
構成員は連帯してその責に任ずるものとする。
(協定書に定めのない事項)
第 17 条 この協定書に定めのない事項については、運営委員会において定めるものとす る。ただし、県との委託契約にかかる事項については、事前に県と協議した上で定めるもの とする。
(管轄裁判所)
第 18 条 本協定の紛争については、○○地方裁判所を第一審の管轄裁判所とする。代 表者幹事企業○○○○ほか○社は、上記のとおり本共同企業体協定を締結したので、そ
の証として正本○通及び副本1通を作成し、各構成員が記名押印の上、正本については 構成員が各1通を保有し、副本については委託契約書に添えて発注者に提出する。
平成 年 月 日
代表者(所在) (名称) (代表者)
構成員(所在) (名称) (代表者)