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第33回タウンミーティング報告書

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全文

(1)

地域別

市民と市長のタウンミーティング

報告書

○期

(2)
(3)

武蔵野市

市民

自らのま

を自らの手

創りあ

いく市民自治の基本

市民と行政

一緒

くりを進

いくプュセスを大

いと考え

そのひと

の手法と

市民と行政

目線

双方向

地域の課題や

市政全般

率直

意見交換を行う場と

市民と市長のタウンミーティン

を開催

いま

の会

地域のま

くりの拠点

あるコミュニティセンターを会場と

市とコミュニティ協議会

ン運営方法を協議

協働

実施

地域別タウ

ンミーティング

テーブを設定

そのテーブの関連団体

協力をい

ら実施

テーブ別タウンミーティング

テーブを決

実施

空タウンミーティング

いま

成18年

らの

年間

のコミュニティ協議会との共催

より

地域別

タウンミーティング

を計16回開催

その後

商店街の振興

災害

強い

くり

地域

支えあう福祉のま

くり

市民協働

くり

民と

くる環境

いま

くり

をテーブと

タウンミーティングを計

地域別の

巡目のタウンミーティングを計6回

屋外

の青空タウンミーティングを

回開催い

今回

吉祥寺東コミュニティ協議会との共催

より

第33回市民と市長のタウ

ンミーティング

を開催

その結果を報告い

今後

市内の様々

場所

タウンミーティングを開催

いく

より

多くの意見交換を行っ

まいりま

(4)

.日

年8月

午後6時30

~9時

.場

吉祥寺東コミュニティセンター

.主

武蔵野市

吉祥寺東コミュニティ協議会

4.参 加 者 数

6人

.主催側出席者

吉祥寺東コミュニティ協議会 代表

井部

文哉

都市整備部長

檜山

啓示

くり調整担当参事

建設調整担当参事

笠原

市民協働推進課長

東光

交通

策課長

北原

吉祥寺ま

くり事務所長

大塚

省人

6.司

吉祥寺東コミュニティ協議会

山口

智章

政策室

市民協働担当部長

大杉 由加利

(5)

.発言の要旨

………

1

開会のあい

………

1

吉祥寺東町のま

くり

をテーブ

意見交換(要旨)

………

.吉祥寺東町

丁目の通過車両

………

.法政記念講堂跡

市民

主役の市政

………

. 吉 祥 寺 駅 周 辺 の 環 境 と

水 道 施 設

… … … …

4

4.通過車両の削減と交通規制の徹底

公園の増設

………

5

.法政記念講堂跡地

水道施設

貯留槽

の設置

………

6

6 . 市 民

の 事 前 説 明

水 道 の 越 流

… … … …

6

.

吉祥寺駅

のエヤパーター設置

待機児童

水貯留槽

外環

吉祥寺東町の交通環境

… … … …

7

8.

雨水浸透ま

や雨水タンェの設置

女子大通り

水 道 管 の 設 置

… … … …

8

身近

地域の課題

をテーブ

意見交換(要旨)

………

9

. 障 害 者 自 立 支 援 法

… … … …

9

. ふ れ あ い

心 名 簿 条 例

… … … …

9

.60歳

らの優遇

………

10

4.自転車の交通ルールの周知ン指導

のフ゜捨

規制等

……

10

.自転車

全利用講習会の出張開催

………

11

6 . 外 環 道 路

… … … …

1 平

.

の フ ゜ 捨

… … …

1 平

8.セットバッェを

スヒース

…… ………… ……… ………… ……… ………… ……

13

9.

暼里

駐車場跡地

………

13

10.空

………

13

11.三鷹駅北口の名称

………

14

1平.法政記念講堂跡地

水道施設

貯留槽

の設置

………

14

閉会のあい

………

15

当日い

意見と市の回答

応方針

………

16

(6)

― 付属資料 ―

(7)

1.発言の要旨

開会のあいさつ

市 長

皆様 ん ん 今年 史 番目の暑 の記録 そう

予報 らく猛暑日 続くよう の 熱中症 健康

留意い いと思っ りま

前回吉祥寺東町コミセン タウンミーティングを開催 ま の 成19 年 月 の 年半 り りま 今ま

ま ま 意見をい 解決 向 っ の いま

一方 解決 至ら っ と いま 当時い い

意見等 報告書 まと いま の 振り返っ その後 意見 ういうふう

検討 れ の を 今後の報告書等を通 確認を い けれ と思いま

コミセンとの共催のタウンミーティング 現在 巡目 入りま 環境 防災 福 祉 テーブ別のタウンミーティングや テーブ 地区 設定 く 青空の 行う青空 タウンミーティングを 吉祥寺F&Fビルのウッドテラス 開催 り い れ 自由

意見交換の場 い けれ と思っ りま

私 市民の皆様の声を聴く と 第一 と思っ りま の ひ皆様と力を わ いい地域 いい武蔵野市のま くり らと思っ いま

本日 闊 意見をい いと思っ りま

吉祥寺東コミュニティ協議会 井部 文哉 代表

吉祥寺東コミュニティ協議会の代表の井部 いま 本日の会 場 ある吉祥寺東コミセン 九浦の家 市内 規模 小 いほ う ら数え というコミセン あり の建物の中 一番大

いホール っ り集まっ い ま あり とう いま

吉祥寺東コミュニティセンター 建物 小 いの 多くの地元 の方々 集まっ コミュニティ活動を行う と 困難 いま

っ コミュニティ協議会の大 活動と 地元のいろ

いろ 問題を解決 り 発掘 り りま

前回 法政跡地のブンションの建設の問題 一応決着 け 時期 いま 自 転車の問題等 中心 りま 今回 外環の問題 吉祥寺東町二丁目の道路の問題 抜け道の問題 水の処理の問題 話題 ると思われま

(8)

第1部

吉祥寺東町のまち

くり

をテヴブ

した意見交換

要旨

1.吉祥寺東町 丁目の通過車両 つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる 東十一小路や宮本小路 今ま 一日 5ん000 近く 走り抜け いる 地元と 協議会 を くり 交通 策課の方々の支援 い い いる 陳 情の採択 ら4年経 会 現在行 まっ いる 外環の ゜ンタースゟング 青梅街道 れ ら 抜け道と

使われる 再度陳情 る必要 ある

市 長

地元 の交通問題 協議会等 活発 活動を い 本当 あり く

思っ いま い い りま 陳情 い んと 応い ま 地域の皆

様 らの課題を のよう 解決 るの と考えるの 市と 当然の と いま 市の り組 遅い 議会 スゟッェ ほ いという と あれ 陳情 正式 応の 方法 と思いま

市 通過車両の減少 向け 道路整備をい ま 交

通 のタータを見ま と 整備前の 成14年 月 東十一小路 日平ん384 あっ 車 成平平年 月 1ん平0平 と ほ 半減

いま の数 住宅地の中 多いほう

交通規制 い 武蔵野市 け く 周辺の自治体や警察 宮本小路

関連 ま 交通を るの く 車をい スヘーゲ 通 というの 警察の

基本的 考え方 の 私 の要望 い そのままストヤート 議論 れ い い

状況 いま

ま 外環 い 交通 予測 いと 々 策を るという と い

ま の 外環本線や地 部街路の整備 関 周辺交通 の影響を国や都 のよう 考え いるの そのタータを く教え い いという とを強く要望 りま ま 今ある課題 い 市と う考えるの をよく検討 い いと思っ いま

.法政記念講堂跡地、市民 主役の市政 つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる 点目 6月平5日の 水道課第 回説明会の配付資料の中の 吉祥寺東町地区計 い 成18年10月 当 地区の地区計 策定の方針を地域住民 説明 成19年 月 地区計 の素案を公表 地元説明会 記念講堂跡地の地 利用と

水道施設を検討中 ある とを説明 規模 未定 と書い ある

私 の記録 地区計 協議会の資料 よると 成18年10月 武蔵野市初

(9)

-旨

の住民提案型地区計 を 提出 け ある

点目 成19年 月 市の素案説明会 い 市長 女子大通りの地 水管 埋設 れ い 経路の途中 雨水貯留施設 貯留管 を くれ 北町の水害 防 る との発言と 6月平5日配付資料の 雨水浸水 策の の雨水浸透施設や 法政通りと女子 大通りの狭い歩道 面 部 広い歩行者空間を整備 る と よっ 全ン 心 ま

くり る との一文 あっ の時点 現在 市長の言われ いる 流改善

施設 っ

の 点 い 今回の 流改善の の汚濁貯留槽の説明を 市 住民 説明 と いう認識 の ま くり推進課の記載の訂正を 願い るとと 住民 の説明

足 っ という認識を新 い い

点目 公園用地 ら 水道用地 変更 っ 経緯を 説明い い 陳情 都市整備部長 ら 公園用地と 得 という報告 あっ そう

暷後 市民 主役 という市長の公約 法政の問題 市民 一番暷後 っ いる 市民 主役 るという の 体的 策を考え いるの

市 長

今ま の経過 い う一度確認い ま

水道の整備 い 成16年度 流改善計 を策定 私 市長 る前 既

一定の方向性 出 りま

その後 成17年9月4日 大雨 よる浸水 被害 発生 ま その後 私 市長 り ま の浸水被害を解決 けれ い け いと思いま

庁内 の地域 約 トンェラスの貯留槽と五日市街道の 数千トンの貯留

槽 ま 市内全域 様々 雨水貯留浸透施設の設置及 各 家庭 ける雨水浸透ま の

設置等々を積 行う と 北町を含 様々 地域 の浸水被害を防 るの

い という とを検討 ま

の案を踏まえ 成平1年 月 水道総 計 を策定 その中 流改善と浸水 策 の話を提示をい ま

水道 い 流改善と浸水 策の必要 ありま 浸水 策を主と 説明

を まいりま の 皆様 流改善 い の必要性を十 伝え れ い っ と 思っ いま

水道総 計 を 体的 進 る段 女子大通りの ま 法政の記念講堂の用地

の案 持 り 後者 い 部 公園用地 部 い 流改善施設 貯

留槽 を設置 ようと検討 案 固まっ まいりま の 皆様 の 説明を始 と ろ

(10)

ると そのう 50回くらい オーバーネュー 雨水 よっ 希釈 れ 水 未処 理のまま善福寺川 越流 いる状態 そ 50回の半 越流 いよう 策 必 要 あり そう ま と トン規模の施設 必要 いま

浸水 策と ま 法政跡地の トンと五日市街道の の 数千トンと それ ら全市 わ る雨水貯留浸透施設等の積 北町等の水害被害を少 く いと思っ

りま の の事業 い 協力をい いと思っ りま

意見

陳情 れ 団体 公園用地と 得 と言っ いるの 突然 水道用地と

得 という と っ まうの

市 長

地 部 防災公園と ま 全体の事業 占 る割 と 地 の 流改善施設 貯 留槽 のほう 大 い の ら 水道事業と 整備 い いと考え りま

意見

雨水貯留槽という説明 汚濁貯留槽 変わっ その経過の丁寧 説明をい い

市 長

武蔵野市の 水 汚水 雨水 一緒の管 処理 いま 大雨 降っ と の汚濁水 を善福寺川 越流 いよう ようという り組 の 雨水という表現 け

親 説明 あり 大変申 訳 っ と思っ いま

.吉祥寺駅周辺の環境と下水道施設 つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる 吉祥寺東町の 全性 利便性 関 駅周辺地区の開発と 関係 くると思う 駅周辺の東側 い わ いバーやドスンコ スュットといっ 戯施設 く んある 市の条例 う少 規制 る と いの

ドスンコやスュットの店の前 開店を待 若者 っと行列を いる 現在 若者の 用 いと言われ いる 働く意思 い人 多いの い と思う

ま 水管 金 る れ い 長期 考えると 流方式 るほう い

いの れ い 今のよう 一時 の の汚濁貯留槽を住宅地の中 くるというの 考

え直 い い

市 長

武蔵野市 期 水道整備 始まっ の 水道普及率 い時期 100% 成を りま 逆 言うと り 水道管等 老朽化を りま の 全体のモニュー゚

ル 欠 いま

流式 市内 延 約平00ゥュある 水管と 距 の新 雨水処理管を設置 るとい

う と の 莫大 費用 り 現実的 難 いと思っ りま

水というの 生活 欠 施設 いま 市 見える 水 というスューイ

ン 水道の と い 市民の皆 ん PR いく とを考え りま れを

っ け 水 い 深く理解をい くと 時 流改善施設 貯留槽 い 引

(11)

-旨

続 説明 まいりま

吉祥寺東側の環境浄化の問題 い 地域の皆様の 続的 運動の 以前と

比 ると り様相 変わっ よう 思いま

ま ま 心配 るよう 施設 多々 いま の 今後と 地元の協議会の

皆 んと力を わ 子 心 通れるよう ま くりを進 い いと

思っ いま

4.通過車両の削減と交通規制の徹底、公園の増設 つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる 東町 人口密度 高い 高齢化 進ん いる 文教エモ゚ ある という特徴 ある

れ い 要望 い 点目 コミュニティ道路 の流入 る車の数 多過

る と 現状 宮本小路 東十一小路 美大通りのほう ま 車 ん ん入っ いる 三中横の都市計 道路 頼るの く 現状 の改善策を ひ講 い い

点目 現在流入 いる交通 の車の中 道路規制を ら い車 多過 る 度 進入 る車幅を っ い い 何と り締まれ い

点目 公園の問題 のエモ゚ コミュニティドーェ 非常 欠乏 いる 大型

の公園 け く身近 小型の公園の整備を進 い い

市 長

三中横の都市計 道路 民家 あると ろ いま の 道路を くるわ

け い いと思っ りま

の地域の課題 北の大 道 少 く 生活道路 の流入車両 のよう

応を る というの 大 課題

住宅地 の 通過車両や大型車の流入を減ら 通行規制 効果 あるの

い の 意見 ありま 一方 地域 住まいの方の中 自 使っ いる

道 の あまり規制 い ほ いという 意見 あり 必 の皆 んの声

一 りま ん

私と 通過車両や大型車の流入を減ら いと思っ いま の問題

武蔵野市 け 解決 難 いの 警察や都と 連携を ら 広域的 交通体系

い 追求 い いと思っ りま

公園の問題 い 市 策定 緑の基本計 平008 中 公園の数を増や いく とを方針と 掲 いま 吉祥寺地区 地価 高く 大型公園の整備 難 いの

れま 機会 あれ 整備 い 議論を りま

緑の基本計 平008 皆様の 宅 ら歩い いける平50ベートル範 必 ィ所公園を くるという方針を立 り 向 う10年間の中 実現 ようと考え いま 平50ベート

(12)

.法政記念講堂跡地への下水道施設 貯留槽 設置 つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる 法政記念講堂解体のと 家 近接 いるの 家 多大 被害を受け やっと修理 終っ と ろ 押 入れ ふ ま イラス

け 悪く っ いる

記念講堂の解体 武蔵野市 長谷 更地引浫 を要求 行われ の 市

役所の起 事 そ ま 今度 家の 隣 トンの貯留槽を くる

と言っ いる 解体 事 っ 家の建物 壊れ まう 武蔵野市の 水

道を う く いけ いの わ っ いる 一部の市民 わ寄 を受け 公共 事業 らという と 慢を るの る く迷惑を け いよう 気を けると言 っ 多大の影響 出るの 必至

ま 汚濁貯留槽 隣 土地の価値 る い手 付 い ゚ドート併用

住宅の入居者 く る ろう 市 ん 責任をとっ くれるの

市長 一個人 ん く んの迷惑や被害を え いる とを全く 存 いと 思い 今日 勇気を持っ 願い 来

市 長

心配 れ いる 事情 い よくわ りま 市と 強引 事を る と

いま ん 事の実施 心ン 全 法 暷善を尽く まいりま

意見

女子大通り 管を通 と 考え いるの

市 長

女子大通り い 期 長引くといっ とや 費用面の問題 あり 現時点の 断と 記念講堂の跡地 と考え いま

.市民への事前説明、下水道の越流 策 つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる の間の法政高校の跡地の と 非常 大変 思いを 方 何十人 り 精神的 追い込まれ まっ 方 いる そういう現実を 覧 っ

いろいろ とを進 い い

点申 いの 案 ら住民 話 という順番を変える と い

決まっ あと知ら れる とくらい 悔 い思いを る と い

月 私 の 流改善施設 関 る説明を聴い 水道を通 非常 大

迷惑をほ の区市町村 け いるという とを知っ 市民と 申 訳 いと思う 雨水の 策 必要 それを論 流改善施設を整備 れ よいという説明 納得 い い

そ 私 東町 流改善浸水 策を考える会 という会を立 各家庭の屋

(13)

-旨

根 降る雨を う る と 市民 やる と ろうと 説明 ら 東町の6団

体 賛 くれ 雨水タンェを各家庭 設置 る運動を始 議会 設置の

の全 補 を 願い る陳情を提出 ま そういう と ら始 れ 私 何と 協力 ると思う 行政 決 ら変えられ いというの う の辺 や ほう いいと思う

市 長

全市的 雨水 策をま 進 る い との 意見をい ま 市

各小ン中学校 9ヶ所の大型の雨水貯留浸透施設を設置 るのと 行 道路の透水性舗 装を拡 いく 原則 住宅地内の市道 舗装暶えのと あわ 透水性舗装を整 備い ま

ら 個人宅 降っ 雨を 雨水浸透ま を設置 土 浸 込ま ほ いと 皆 様 願い りま 今ま 市内 約平4ん000基 設置 れ いま 成平5年度ま

それを30ん000基 らい 増や い うと考え いま

現実的 新築の住宅や集 住宅 協力をい い いま 既存住宅 い

PR 足 の り組 進ん い いの 今後 既存住宅の皆様 ひ 理

解と 協力をい 既存住宅の雨水浸透ま の設置の数を増や い いと思っ りま

.吉祥寺駅へのエヤパヴタヴ設置、待機児童、下水貯留槽、外環、吉祥寺東町の交通環境

つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる 若い ん ら意見を言うよう 頼まれ 来 吉祥寺駅を 事 いる ゚トヤ吉祥寺 バウー 行けるよう 駅 エヤパーターを設置 ほ い

働 いブブ 子 を保育園 入れ く 待機児童 く んいるの 保

育園 入れ い 無認 保育園 子 を入れようと 平0 り ん 悲鳴

を いる 市 いろいろ 支援を くれ いるよう 本当 金の い人 無認 預けられ い

ま 私の家 浸水予想デギードブップ 空色 塗られ いる 吉祥女子高の近く あ る 浸水被害 出 成17年9月4日 歩い いる道 川 っ の 今 雨 降る と浸水 いる う 道路を見 いる 今度家の前 雨水貯留槽を くるという話を聞い

大 地震 それ 壊れ ら 浸 るの という ある

外環 れ らの将来の人の よく いの 国 くるの ろう 市長

それ 反 いの 外環 出来れ 空気の汚染や水 大 夫 の

暷後 東 ら西 歩い くると 交番のあ り ら の東町コミセン 来るま の道 細い道路 バス 通っ いるの 怖 っ

市 長

(14)

保育園の問題 待機児ゴュを目指 という大 方針の と 認証保育所 認 保育

園の増設を行っ まいりま 引 続 の問題 応 まいりま

家の近く 出来る貯留槽という 地 設ける施設の とと思いま 耐震性のある 強固 のを予定 り 地震 壊れるよう と い のを くりま

外環 ま 本線 地 方式と 事業化 れま 市と 地

っ と 全や環境の面 十 ま 納得 い い面 あり 引 続

んと 検討を ほ いという と 申 入れ りま

あわ 外環その の い外環その という 地 部の都市計 あり れ

い 現在地域の皆様 都や国と 話 いの会 話を りま 現時点 私と

あの外環の の必要性 疑問を持っ り 都 必要性の暼無 ら議論を ると っ り述 いま の 議論の経緯を見 っ い いと思っ いま

.雨水浸透ますや雨水タンクの設置、女子大通りへの下水道管の設置 つい

意見

先ほ 新築の場 雨水浸透ま や雨水タンェの設置 順調 いっ いると っ

っ 現実 非常 い 暷近 建設業者と話 新築の 市 設置を 願

いを 強制力 いの 設置 い と 多い

業者 ら見積 りを っ 設置費用 高いの 市全体 り組 のと 予算

を け 策を組ん ほ い 市民の方 趣旨 わ れ 参加 ると

思う

先ほ 女子大通りの 管を通 と いの という話の回答 地中を通 の

期 費用 るの いという と っ 私 シールド 法という 法を

聞 専門家 伺っ と ろ 音 出 い 振動 出 い 法という と っ 問題 縦 穴を掘っ 入れ けれ いけ いの その場所 必要 る その 跡地を使う

と 近隣 住まいの方 嫌と 言わ いと思う いろいろ 考えい い

市 長

雨水浸透ま の設置 い 建築 る方との事前協議の中 指導 いるの

の程度の協力をい い いるの う 回確認を ま

補 金 基 4基ま 1平 を出 いるの 既存住宅 と 事代

っ まうという問題 あり のよう ら り け い ける よく検討

ま 雨水貯留タンェ 補 を出 いま 課題を整理 活用い ける方法を

研究 まいりま

(15)

-旨

身近

地域の課題

をテヴブ

した意見交換

要旨

1.障害者自立支援法 つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる 私の身内 自立支援を受け いる家族 い 練馬区の病院

6年間通っ いる 暷初の4年間 療費 回 ら と り その病院

の先生 言われ 初 制度を知っ それ 東京都と武蔵野市 申請 去年 ら 無料 治療を受け いる その病院の先生 自立支援の と それ らキーェル活動 の話を聴い 動い いる

武蔵野市 何の話 出 来 い れ ら自立支援を必要と る方 増え くる中

市のほう 何 積極的 広報 をやっ い い

市 長

市の福祉総 計 の柱の一 と 障害者計 いま 個々の様々 課題 障

害者福祉課 相談をい いと思っ いま

市 れま 様々 施策を行っ り り という障 い者のある方

のキービスの手引 いま わ ら い と ありま ら 市 聞い い その方 あっ 支援を い いと考え いま

の地域 障 い者のある方々の団体の活動 盛ん 市 活動の支援を りま の 市内の施設 活用い いと思っ いま

.ふれあい安心名簿条例 つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる 全国 初 と思う 大阪府箕面市 ふれあい 心名簿 条例 というの 6月 施行 れ 成15年 個人情報保護法 以来 名簿

くられ いよう っ 箕面市 誤解や過剰反応 よっ 市民の情報のゼール 失わ れ いるという反省 立っ 条例化を の条例の内容 情報管理や利用の仕方を 市 決 それを ん 利用 るという の

ういう条例 あると 誤解や過剰反応 解け PTAの名簿 くりや 町内会の名簿

作成 暷終的 防犯 防災 っ くるの ひ武蔵野市 検討

ほ い

市 長

情報提供い あり とう いま 個人情報保護という と 名簿自体 作り

くく り 地域の様々 活動 い ヂーバス り過 いる部 いま

箕面市の条例 私 参考 い いと思っ いま 武蔵野市 の名簿の作

(16)

.60歳 らの優遇 つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる 元気 老人 く ん地域 い物 らえ 商業 活 発 ると思う 割り引 制度を市 補 るというの う ろう 60歳 っ ら得

を それ ま ま 元気 っ というの いいの い

市 長

武蔵野市 高齢者の人口 大変増え り 市内の100歳以 の方 6平名 りま

健康 くり い 様々 事業をやっ りま ひそういう゜パント 参加

い いと思いま まり 元気 あれ いろん 行事 参加 るという特 いま 生涯学習 武蔵野自由大学という事業 あり れら 元気 いと参加 ま んの それを特 と 理解い け らと思っ いま

願いと ま その力を ひ地域 活 い けるとあり いと思っ い

ま 市の宣伝 足り いという と 例え 皆様 今日得 いろいろ 情報を 地域 伝え い けれ 今日100人い と れ 10倍 と1ん000人力 りま ある

い 子 のいろん 健全育成の の゜パント等 協力 参加い その元

気 を 地域の い いと思っ いま

井部代表

私 老人ェラノの会長をやっ りま 市の老人ェラノ ま ま 活動をやっ り 市のほう 直接援 を く っ いま

60歳以 の方 っと高齢 っ ら入ると ろ と思われ いるの 老人ェラ ノ自体の高齢化 課題と っ いま ら 元気 60歳以 の方 入っ い い

老人ェラノを通 活動 市の健康施策 協力 い い 市 そういっ

形 高齢者施策を推進 りま の ひと よろ く 願い いと思いま

4.自転車の交通ャヴャの周知ン指導、たば のフイ捨 規制等 つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる 自転車の運転 い 信号無視を と ルール 反

後を絶 い 差 運転 二人乗り 無灯火 暷近 携帯 り ら運転 い

る の 市報 何 ルールの周知徹底を っ い け い ブヂー そう

ルール 知ら い人 多い 指導 警察任 い 市 り組 い

駅前の交番の歩道のと ろ 自転車の走行ヤーン ある 全く無視 れ いる 効果的 表示 必要 ある

キンュード 禁煙の表示と 時 フ゜捨 禁 ィ所 らい書い ある それ以

外の場所 のフ゜捨 い あり方を考え い い

禁煙の標識を見ると 右側通行のよう 見える 人の流れ 側通行 っ いる 右 っ り ほう いい ま キンュードとジ゜ボ街 乗っ まま の自転車

の通行 や らい い

住 いま あり続ける 全ン 心のま を くるという と 市民一人一

(17)

-旨

人 その気 ら けれ い と 警察等の協力 必要 ひそういう面の指

導を強化 い い

市 長

武蔵野市の特徴と 交通事故の半 以 自転車 関係を り 市と警察の共催 年前 ら 自転車 全利用講習会行っ いま

今ま 6ん000名を超える方 参加い い り 自転車 事故を起 件数 減っ いま

ま ま 無謀 運転を る自転車 多く ま 自転車を利用 れる方の中 市外 の方 いらっ るの 周辺の自治体 全講習会の とを゜ンネァベーション 受講

るよう りま

今後 講習会を受け いと武蔵野市の駐輪場 利用 いと そういう と 考え

いいの い と思っ りま

ドトュール ま 交通 全協会の方 願い り 交通 全 間 街頭

出 い い 指導 い い いま

それ ら 市内の企業 い 企業 位 全利用講習会 参加い い いま ま を利用 る人を全体的 とらえ 自転車ブヂーの徹底を っ い いと思っ いま

差 運転 い 交通 全協会の方と相談を 自転車 乗っ 走っ いる人

雨 っ を浫 と ま 一定の理解 得 りま の 運動を続け い いと

思っ いま

意見

声を出 注意 るという と いの 東町交番の駐在員 雨の日 必 声を 出 注意 いる 駅前の交番 声 けを行っ い いよう

市 長

ドトュールの方法 い 恐らく警察 ら指導い い 行っ いると思いま

吉祥寺駅周辺 い あまり 象者 多過 るの 難 い問題 ある れま

ん より効果的 指導の仕方 い 警察と 協議 い いと思っ いま

.自転車安全利用講習会の出張開催 つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる 自転車 全利用講習会を コミセン 開催 い 以前申 入れ 断られ 地域の中 遠いと ろま 出 け いく と 面倒 講習を受 け いという方 いる

交通 策課長

コミセンや老人会等 二 三十人 らいの人 集まっ い けれ ら ら講 師を派遣 講習会を開催い ま の 交通 策課 申 出く い

意見

(18)

交通 策課長

当日 天候 若 参加者 少 いという と ある れま ん それ 前向 考え いと思いま

市 長

市と る く多くの人 受け らい いの いろいろ 要望 応 い

いと思っ いま の ひ 協力く い

.外環道路 つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる 私のと ろ 外環の れ 住 く る 外環本線 市 強く要望 いろいろ 資料を提出 るよう 言っ い い

外環の い 話 い 行われ いる らそれを見 っ い いというふう

っ っ らと 何 捨 られ よう 感 る 市と 積極的 意

見を発信 ほ い

話 いの会 う るの 非常 今ま のP ドノモッェン゜ンピルノベ

ント を見 い 結局何を言っ 国や都の思うと り 進 られ いくという感 る

それ ら 外環の ると っ 場 東側 り残 れる住民 う らいい

ん ろう という を持っ いる それ 市 何 考え いるの

市 長

外環本線 ま 応の方針の中 課題解決 向 っ 様々 情報提供を行い

検討 ると明言 れ いま の それ い 市と れ ら 厳 く申 入れ

いく予定 いま

外環の ま 私自身 本当 必要 の い 大変疑問を持っ りま

地域 断 い ま くりと 大変ブ゜ヂス い と思っ りま

都 必要性の暼無 ら議論 るという と 話 いの会 スタート りま の 経過を見 り 市と れ ら意見を言う場面 出 ま の その準備を いく 必要 あると認識 りま

.たば のフイ捨 つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる 自宅前 毎朝 の吸い殻 落 いる 火災の危険 あ

るの フ゜捨 を厳禁 るよう 指導 い い

市 長

武蔵野市内の の駅周辺 路 喫煙禁 地区 指定 ドトュールを行い その効果

あると思っ りま 一方 ブヂーフ゜ント の の煙 い 問題

いま

ま 喫煙禁 地区内 協力い い 方 その地区を抜けると路 を吸

(19)

-旨

っ まうという傾向 あるよう 一般市民のルールと 煙 人 迷惑を け い という とと 吸い殻の投 捨 いけ いという当 り前の と い 今後 PR

必要 と思っ りま

禁煙 の り組 行い ら 吸われ いる方 い 吸わ い方 迷惑を け

いよう り組 い 研究 まいりま

.セットバックをしたスヒヴス つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる セットバッェ と ろを植木のスヒース り 塀を作っ 方 いる それを何と 市 規制 い け い

市 長

セットバッェ 部 道路という り扱い りま の 個人的 利用 避け け れ いけ いと思っ いま 現状を確認 いと思いま

.有里 駐車場跡地 つい

意見

暼里 駐車場 共 荷 場 ると聞い 必 通る場所 の の らいの

車 何 らい通る予定と 警備員 くの 細を知り い

吉祥寺まち くり事務所長

吉祥寺の問題 ありま 自転車と荷 車両の問題を 解決 る機能を併設 る建物をという と 年度内 建築

る予定 っ いま 共 荷 場 い 五日

市街道 らの 現状の り 部 らの出入りという と 概 4トン車以 のトラッェの出入りを考え いま 当 地 歩行者の横断歩道と近接 交差点部

いま の イードブン等を配置 るとと 運営時間

等 ま 朝夜間の出入りを行わ い 近隣

の方 迷惑等 ら いよう いと考え いま

数 い 暷初 日 何十 という と ら

いと想定 いま っ り 数を申 られま

ん 全 注意 まいりま

10.空 家 つい

意見

長期の空 家 目 く 個人の財産 全性や美観の面 ら 非常 気 る

市 長

(20)

14

-例え 雑草 茂っ 近隣の方 困っ いるという情報 個別 調査を い

一方 武蔵野市内の空 家を っと活用 い と思っ りま 高齢者の皆様

一戸建 住 らいの そういう家をネ゙ミモー層 代わり バモ゚

ネモーの 宅 住 えられるよう 仕組 くりを考え いま

い れ ま 家というの 武蔵野市内の貴 資源の一 の 少子化の状

況の中 れ 子育 層 住 るよう 施策を行っ い いと思いま

11.三鷹駅北口の名称 つい

意見

境 町 住ん いる 三鷹駅の北口を武蔵野口 い いと陳情 いる 今審

議 続 っ 市長 三鷹市長 話 れるという と あるの

市 長

三鷹駅北口を武蔵野口 という陳情 い 議会 の審議を見 り いと思いま 駅の改曔口名を変えるという と く 武蔵野市側 という と わ りや いよう

表示の 夫 るの い と考え りま

Rの話 よると その看板 多 の費用 るわけ いそう の 来年 三 鷹駅北口開設70周年という と の そういう機会 表示 れ と思っ いま 全体的 話 議会の審議を待 いと思っ いま

12.法政記念講堂跡地への下水道施設 貯留槽 設置 つい

意見

吉祥寺東町 住ん いる 汚濁貯留槽 説明会を る間 計 ストップ い い ストップ いと説明会をやる意味 い

それ ら 市長と 浸水 策 汚濁貯留槽 劇的 効果を ら と思っ いるの

市 長

法政跡地の 流改善施設の劇的 効果 あるの という と いま 法政跡の施 設 け く 五日市街道の の管浪の築 あるい 全市的 雨水貯留浸透施設の設置 それ ら 皆様 れ ら 願いを いく雨水浸透ま それら を わ 全体的

水害 策 っ い ま け 限ら ま ま手法を れ ら積 い

いと思っ りま

貯留槽 い の事業の進 方 ま 今の時点 整備を始 るという と

(21)

閉会のあいさつ

吉祥寺東町コミュニティ協議会 井部 文哉 代表

今日 満員の盛況 いま あり とう いま 私 東町コミュニティ協議会 毎月第4木曜日 コミュニティの いを のコミセン 三十何年間 ほとん 休ま 毎月開い りま 今後 地域の問題 い

私 のコミュニティ協議会 いろいろと話 いをやっ りま の う 参加い いと思いま

市 長

多くの皆様 ら 意見をい ま ま 意見 あると 感 ら れ いる れま ん の時間 限ら 後ほ の゚ンォート

構いま ん 出前の出張タウンミーティング ひやり いと思っ りま の の続 を ひという と あれ 少人数

受け いというふう 思っ りま

(22)

番 号

類 意 見 市の対応方針

民 生 委 員

児 童 委 員

東京都民生委員 児童委員 と 子供

家 の標識 玄関 っ あ こと

あ 老人 多い東璼 児童の事件

多く 人 両方の 願い 無理 両方

中途半端 の と思う 私宅

赤十 の募金の折 来宅 3月

出 災害時用援護者の返事 月曒

東璼地域の災害時要援護者対策事業 3月 民生

児童委員 要援護者対象者の訪問調査 実施 現

在支援者探 行っ い この事業の課題 支援

者探 あ 他の実施地 支援者探 労

い の時間 っ い

最近 民生 児童委員の役割 要視さ 事

増加え 担 増加 い こと 課題と 識

い 来 改定 地域福祉計璽の策定 向

け 地域懇談会 意見交換会 行い 地域の方の意

見 く聴 課題の解決 向け 組 い い

と考え い

個 人 情 報 保 護

大阪府の箕面市 あい安心 簿条

例というの この 月 施行さ こうい

う条例 あ と 誤解 過剰 応 解け

PTAの 簿 く 璼 会の 簿

作成 最終的 防犯 防災

っ く の 武蔵 市 検討

ほ い

市 の 簿の作成 け 課題 把握 整理 箕面

市の条例 他の自治体の 組 参考

い 個人情報 適 保護 様々 行 活

動 担保さ 検討 い いと考え

東京都 個人情報保護への過剰 応 あ と

個人情報保護制 い 確 理解の の

研修会 ン トの作成 市 現在こ

の研修会の案 コミュニティ協議会 行っ ン

トの配 い

3 害 者 自 立 支 援 法

身 自立支援 受け い 家族 い

練馬 の病院へ行 制

知っ こ 自立支援 必要と 方

増え く 中 市のほう 積極的

広報 っ い い

市 市報 の情報発信以外 身体 害者手帳

愛の手帳 持 の方 5回発行 と

自立支援 療 受給さ い 方と精神 害者保健

福祉手帳 持 の方 送付希望 確 方

ここ の 2回 発行 情報提供

行っ い 容 市の ー ー 覧い

け 今後 さ 機会 利用 積極的 情

報提供 い

心配 困 のこと 害者福祉課の地 担当

へ 相談く さい

2.当日い

意見と市の回答

対応方針

ート

意見

(23)

番 号

類 意 見 市の対応方針

高 齢 者 へ の 優 遇

元気 老人 くさ 地域 買い物

え 商業 活発 と思う 割

引 制 市 補 というの う

う 歳 っ 得

元気 っ というの いいの

高齢者の優遇 い 商業活性 効果的 活用

の 各業態 っ 異 と考え 商

店会連 会 伝え

現在の 歳以 の方 対象と ービ の主

の 次のと

○高齢者保養施設利用 成 市 契約 保養施設

宿泊 際 間 泊 泊3, 成

○ ー ・ ー ン事業 地域健康 体

操講 ー ー 大会 高齢者総 センター

社会活動センター の各種講 等

○趣味 教養の講 い い セミ ー 高齢者 コ

ン教 高齢者総 センター 社会活動センター の各

種講 等

○老人 等

く 高齢者 ービ の手引 市役所・各市 セン

ター 配 覧く さい

5歳以 歳以 5歳以 と 齢 さ

利用 ービ あ

待 機 児 童

働 い 子 保育園 入

く 待機児童 くさ い の

保育園 入 い 無 保育園 子

入 うと 万

悲鳴 い 市 い い 支

援 く い う 曓当 金

の い人 無 預け い

成 の待機児童数 月 日現在 昨

微増の状況

昨 保育園 定員 施設 今

月 証保育所 3 定員 施設新設整備 家庭

福祉員 増員 待機児童の解消

至っ

待機児童の状況 見 と の8割以 歳児 2

歳児と っ い 今後 待機児童の状況 見

比較的短期間 整備 家庭福祉員の増員

資格 持 方 数人 保育 行う グ ー 保育

検討 実施 様々 手法 組 い

図 書 館 の P C

吉祥寺図書館の ンターネ ト用PC 3

く い 増 ほ い 地域情報コー

ーのPC く っ っ 協力館へ

の図書検索 番待 困っ い

現在市 各図書館 利用者用 ンターネ ト

検索用 コン 設置 い

今後 新図書館電算 テ の 入 伴い 自動 出

機の設置 予定 い こと 吉祥寺図書館の施

設 ー い コン 数の増設 困難と考

一方 利用件数 徐々 増加 い 状況 あ こと

来 開館予定の武蔵 多くの方

利用い け う ンターネ ト検索用 コンの

(24)

番 号

類 意 見 市の対応方針

武 蔵

武蔵 の目的 意義 知

武蔵 の設置目的 市民の多様 学習の

場 創出 こと 市民文 の振興 図 こと

具体的 図書館 生涯学習支援機能 市民活動支

援機能 青少 活動支援機能 融 さ こと 図

書 活動 通 人と と 出会い 持っ

い 情報 知識 経餧 共暼 交換 知的

創 交流 生 出 地域社会 の活性

深 う 活動支援型の施設 目指 い

ン ー 禁煙の表示と 時

捨 禁 2 所 い書い あ

以外の場所 の 捨 い

あ 方 考え い い

吉祥寺駅周辺 駅周辺の商業関 者

市民団体との協働 うこ 美 い 委員会 と

の 組 路 禁煙地 指定 吉祥寺

け 路 禁煙地 ン ー 含 井の頭通

公園通 吉祥寺大通 日市街道 範

指定 路 禁煙 の表示 約 枚 っ

現在 テ ン男性と若い女性 わ

指 指 員 巡回 指定後 市民 来

街者 着実 ー ント 浸透 喫煙者の

ー 大 く向 こと 地域全体 け 煙の

快感 思わ 事故の 能性 吸い の 捨 減

少 駅前周辺の美観 向

一方 喫煙禁 地域 抜け と 協力い

い 方 こ 安心 吸っ うという傾

向 あ う の 商工関 者 市民団体と協働の

と 一般市民と の ー の程 皆様 っ

い け の の というの 大変難 い問題

の 人 迷惑 け いこと吸い の投 捨

いけ いこと 当然の ー あ ということ 市

民の皆様 PR いく必要 あ と考え

域 大 い 難 い面 い 特

集中 場所等 今後 うこ 美 い

委員会 と 検討 い いと思い

公共施設 け この禁 の動 全国的

起 い 市 基曓的 公共施設 喫煙

所 の喫煙 徹底さ の 一定程 の効

果 あ と考え

吸わ い 方 い っ の あ 程 共

吸わ い方 迷惑 け い う 組

い 今後 く研究 い

こ の

(25)

番 号

類 意 見 市の対応方針

持っ 行け いいという態

の あけっ 確 い

全部持っ い いと あ

今後 この う こと い う 委 業者等 指

誰 ト 必要 寄 害

者 ビー ーの親子 曓当 困っ い

地域 地元 必要性の声 あ

こと 理解 い い 好

店 外食 こと 困難 の 吉祥

寺の 楽 こと 半 という

事 う ト の問題 あ と

っ 楽 いの こ

の問題

現在 市 の 利用 ト 実態調査

ト のあ 方 検討 基礎資料作 い

京王井の頭線 ー 角地帯 約 ㎡

旧ミ ト3 ㎡+身 者用 ㎡ 成 月以

降 着工予定の際 参考 い

公 園

この コミュニティ ー 非常

乏 い 大型の公園の整備 け

く 型の 曓当 身近 あ 公園の

整備 い い

細 土地 積極的 購入 い

コミュニティ ー の数の 散 図っ

整備 い い

公園緑地の 足地域 い 今後 限 用

地の確保 い いと考え

現在市 あ 約 の公園 の多く ,

㎡曑満 あ 多くの機能 満 の あ

市 成 5月 公園・緑地 ニュー 計璽

策定 公園 設定 こ 機能

散 テー 持 整備 行い

3 公 園

曓璴東公園 夜間 っ暗 気味 街灯

明 く い !

一般的 公園 い 照 3 確保 こ

とと い 指摘の公園の現状 確 のうえ 対

(26)

番 号

類 意 見 市の対応方針

グ ン 作っ ほ い ー教

予防注射の徹底

市 武蔵川公園 グ ン あ 市民団体の

ワンワン ト ー 隊 の協力の と 営 管理

市 の市立公園 の規模 さく グ ン 適

場所 営管理 い 様々 課題 い

新 グ ン設置 い 東京都 関

機関 周辺住民と 連携 慎 研究 い

いと思い

ー教 い 毎 月中 旬 獣 師会

武蔵 鷹支部 協力 求 開催 実技指

別途開催 い

予防注射 い 市報 の周知と毎 3月と 月

飼い主さ へ個別の 案 送付 さ 曓

東京都 録の動物 扱業者へ PR協力

の依頼 行い徹底 図 う い

蚊 の 発 生

水溝の ン ー の底の水

蚊 発生 い 虫剤 晴天続

散 防蚊 さい

雨水 の 蚊対策 固形の消毒剤 塩素の

錠剤 使用 虫防蚊 行っ い

水 辺 空 間 の 配 置

駅前 街角 さ 噴水 岩石 流 落

水 水の空間 各所

市 玉川 水 機軸 川 千川 水 親

水公園 ビ トー 水辺空間 各所 配置さ

噴水等の施設 武蔵境駅 口 ータ ー あ

夏の時期 涼風 得 こと

新 噴水等 の く 既 の水辺空間 暼

効 利活用 こと 必要 あ と考え

コ ミ

ニ テ

吉祥寺駅周辺の再整備 い の ト

く コミュニティの再構築 具体的

提案 い い 吉祥寺駅周辺

の貴 行事 来 者の顔 見え

地元の方々の顔 住民の顔 見え

くいこと 非常 さ いこと 駅

周辺の再整備 と の共通の課題

コミュニティの実態把握と再構築 こ

の東コミセン 中心 く

い い コミュニティ の視点

く 検討 い いと思

吉祥寺駅周辺の く い く の方

向性 定 吉祥寺グ ン ン 成 3月

策定 踏 え 地元商業者 企業 地域住民 行

地域の く わ 多様 主体の積極

的 主体的 参璽 全体 の魅力向

向け ト施策 積極的 推

(27)

番 号

類 意 見 市の対応方針

交 番

交番の わ さ の顔 知 い 自転

車 市 っ い 所 交番の所

っ 市民 っ い 所 見 こと

い 子供 通学 い 時間 立っ い

い 税金 っ い 警察官 何

い の ?警察官の居 い街っ

何 変 市民の生活 うと

姿 全然見え 杉並 鷹

ト ー の わ さ 良く見 け

指 力 市 いの ?警察

官 自 の成績 い事 っ く

いとのウワ

武蔵 市 箇所の交番と 箇所の駐在所 あ

市民の皆さ 安心 暮 う 治安の維持

子 の見 交通安全 日々地域 密着

活動 行わ い

地域の ト ー 交暶のと 交番等 警察官

在の場 あ 杉並 鷹市と比較

曓市 警察官 い いということ いと考え い

交番の警察官 ーテー ン 勤務 い

の 翌日の 時間帯 交番 訪 今日応対

警察官 在ということ あ

意見 市 の交番等 所管 い

武蔵 警察署へ 伝えい

吉 祥 寺 駅 周 辺 の 環 境

吉祥寺東璼の安全性 利便性 関

駅周辺地 の開発と 関 く と

思う 駅周辺の東側 い わ い ー

ンコ トといっ 戯施設

くさ あ 市の条例 う少 規制

こと いの

吉祥寺駅東側 い 武蔵 市環境浄 関

条例 規定 環境浄 審議会の審議 経 吉

祥寺曓璼 目の一部 環境浄 特別推 地 指

定 旅館の建築 ンタ ー の営業 制限

け ー ャ 毎日当 地 の巡回 実

施 市民 警察 市 連携 環境浄 推

当 地 含 吉祥寺駅周辺 い 武蔵

市 とい勧誘行 の防 及 路 伝行 等

の適 関 条例 制定 こい勧誘 歩行

の 害と 路 伝行 等 ー ャ 指

併 吉祥寺図書館 一定の距 い

風営法 用途 制限さ い 一定の規模の

建築物 建築 うと 際 く 条例 基

く近隣関 住民への説明 市との協議 義務付け

環境浄 特別推 地 指定 い 事 あ 吉祥

寺東部街 く 協議会へ早期の情報提供等 行い 御

意見 伺い 事業者との協議 行っ い

法 い 用途 市の条例 規制 こと

難 い面 あ

市の く 条例 地 位の く 地

の住民 計璽 く 映 こと 制

定 い この う 自主的 ー 活用

(28)

番 号

類 意 見 市の対応方針

人 の 居 住 地 跡

吉祥寺地 璴九浦さ

多くの人 事 科事 載 う

文 人 住 今 文 人と称

人 住 い 吉祥寺

居住さ い 遺族の住 い い 人

の説明板 市 あ 社寺の文 掲

示板と 大 さ ここ ○○○と

馳 ○○○○氏 居住 い

設置 こと 々市民の文

意識 高 と思い

能 あ 雑 発行 う

市 の各種文 等の説明板 い 現在 原

則と 市指定の文 の 設置 い 今

後各部署と 連携 研究 い

都市観 い 強 図っ いく中 市 の

観 資源 い 月 日 開設 観 推 機

構 中心と っ 整理 効果的 活用 検討 いく

予定

裏の土地の開発 関 曓璼

コミセン 駅 近いの 保育園 作 の

いいの い う

吉祥寺グ ン ン NEXT 吉祥

寺 ト あ う 指摘の場所 含

吉祥寺東部地 以 ー ト吉祥寺 の く

適 誘 複 機能市街地の環境形成

環境浄 の 続的 組 行うこと 新

文 居住 タ 発信 ーン の形成 図

ことと い

の 環境浄 の 組 地元関 者の方

とと く い

現在 民間駐車場と 利用さ い 部 い

譲 ン ンの建設 予定さ い

譲 ン ン 入 機能 い 事業者の決

定 市と く の視点 協議・

調整 図

吉 祥 寺 東 璼 の 交 通 問 題

東十一 路 宮曓 路 今 一日

, 近く 走 抜け い 地元と

協議会 く 交通対策課の方々の支

援 い い い 陳情の 択

経 会 現在行 っ い

外環の ンター ン 青梅街道

さ 抜け道と 使わ 再

陳情 必要 あ

成 月 実施 宮曓 路の交通 調査 時

間 武蔵 市境 女子大通 間 約 ,

女子大通 日市街道間 約 , 東京女子

大 の杉並管理道路 約 と っ

この数値 整備前 成 2月 実施 調査と

比較 と ▲ , 3 . %減 ▲ ,

3 . %減 ▲ 3 . %減 住宅地の交

通 と 多いほう の さ 地元武蔵 荻

窪 石神井の各警察署と連携 図 対策 検

討 い

(29)

番 号

類 意 見 市の対応方針

3 吉 祥 寺 東 璼 の 交 通 問 題

点目 コミュニティ道路へ流入 車

の数 多過 こと 現状 宮曓

路 東十一 路 美大通 のほう 車

入っ い 中 の都市

計璽道路 頼 の く 現状 の改

善策 講 い い

2点目 現在流入 い 交通 の車

の中 道路規制 い車 多過

入 車幅 っ い

い 何と 締 い

現状 各路線 積載 2トン車以 の通過車両

交通規制の対象 っ 市 武蔵 警

察署 締 要請い 現 さ

武蔵 警察署へ通報 い いと思い

吉 祥 寺 東 璼 の 交 通 問 題

東十一 路の通行 いへ 迷惑

い 東十一 路の 当

右 一方通行の 東十一 路 通

い限 車 家 戻 善福寺

停の角 西方向へ一方通行

さい

交通規制 関 地元住民の方々と当 地域

管轄 武蔵 荻窪 石神井の各警察署との協議

の 意形成さ の 交通規制の変更

利益 被 方々 発生 ー 考え

の 慎 検討 必要 あ

吉 祥 寺 東 璼 の 交 通 問 題

東璼2 目 女子大通 の右折禁 う

大 対 自 の住 い 所

け 静 いの ということ

交通規制 関 近隣 居住者の方々との

意形成の基 行っ 利益 被 方々 考え

ー 考慮 慎 検討 い

女 子 大 通

東 西 歩い く と 交番のあ

このコミセン 来 細い道路

何 2 通 の く怖 っ

女子大通 の歩行者の道 狭く 歩 く

い 自転車と 違う時 互い 嫌

気 違うこと 々 女子大

通 広く 計璽 あ う い

頃 の 教え さい

※ 様の意見多数あ

女子大通 武蔵 都市計璽3 号という都市計

璽道路 現在 幅員 8~ m m 計

璽 決定 い

事業主体 あ 東京都 四軒寺交差点付近 い

渋滞の緩和 安全 歩行空間の確保 目的 優

先的 事業 行うことと 今後 沿道住民 対

象と 事業説明会 開催さ 予定

女子大通 全体の事業 の予定 現在のとこ

曑定 市 事業主体 あ 東京都 対

(30)

番 号

類 意 見 市の対応方針

吉 祥 寺 東 璼 地

計 璽

点目 月 日の 水道課第3回説明

会の配付資料の中の 吉祥寺東璼地 計

璽 い 成 月 当 地 の

地 計璽策定の方針 地域住民 説明

成 2月 地 計璽の素案 公表

地元説明会 記念講堂跡地の地 利用と

水道施設 検討中 あ こと 説

明 規模 曑定 と書い あ

私 の記録 地 計璽協議

会の資料 と 成 月 武蔵

市初の住民提案型地 計璽 提

出 け あ

2点目 成 2月 市の素案説明会

い 市長 女子大通 の地

水管 埋設さ い 経路の途

中 雨水貯留施設 貯留管 く

璼の水害 防 との発言と 月 日

配付資料の 雨水浸水対策の の雨水

浸透施設 法 通 と女子大通 の狭

い歩道 面 部 広い歩行者空間

整備 こと っ 安全 安心 く

との一文 あっ この時点

現在 市長の言わ い 流改善

施設 っ

この2点 い 今回の 流改善の

の汚 貯留槽の説明 市 住民 説

明 という 識 の く 推 課

の記載の訂 願い とと 住民

への説明 足 っ という 識 新

い い

指摘のと 水道課第3回説明会の配 資料

あ 記載 い 住民の方への説明

く 市民 の地 計璽案提出 あ こと 確

の 配 資料 い 訂 い

流式 水道改善施設 今後と

寧 説明 理解 得 う 力

流 改 善 施 設

公園用地と 得 と言っ い の

突然 水道用地と 得

ということ っ うの

土地の暼効利用 図 こと 地 水道施設 貯

留槽 設置 部 公園と 整備 予定 今

水道用地と 土地 一般会計 得

国・都補 金活用の観点 事業 水道事業と

表面 公園と 整備 の 地 計璽

則っ 当初の目的 成さ と考え い

公園 防災施設 併 整備 の 周辺地域

の緑及 防災 点と 要 施設 と考え い

流 改 善 施 設

水管 金 い

長期 考え と 流方式 ほう い

いの い 今の う 一時 の

の汚 貯留槽 住宅地の中 く という

の 考え直 い い

今回整備 貯留施設 流式 水道の改善対策

と 整備 の あ 水道の老朽 問題等と

関連性 あ

補 金 入 い 厳 い 状況と市民 担の

軽減という観点 必要あ と考え い

流式 水道 理想的 既 流式 整備さ

い とこ 流式 費用 時間 工法

さ 敷地 工事の住民 担等 考え と現実的

いと 断 い

(31)

番 号

類 意 見 市の対応方針

3 流 改 善 施 設

法 記念講堂解体のと 家 近接

い の 家 多大 被害 受け

記念講堂の解体 武蔵 市 長谷工

更地引渡 要求 行わ

の 市役所の起こ 工事 一部の

市民 わ寄 受け 公共事業 と

いうこと 慢 さ の く迷惑

け い う 気 け と言っ 多

大の影響 出 の 必至

3 流 改 善 施 設

女子大通 の 管 通 こと い

の という の回答 地中 通 の

工期 費用 の いという

こと っ 私 ー 工法という工法

聞 専門家 伺っ とこ 音 出

い 振動 出 い工法ということ っ 問

題 縦 穴 掘っ 入 け いけ

いの の場所 必要 の

跡地 使うこと 近隣 住 い

の方 嫌と 言わ いと思う い い

考えい い

3 流 改 善 施 設

汚 貯留槽 説明会 間 計璽

ト い い ト

いと説明会 意味 い

市長と 浸水対策 汚

貯留槽 劇的 効果 と思っ

い の

今後 細設計の検討 容等の情報提供 住民との

意見交換 行う 積極的 説明会 実施 い

市民の方 理解い け う 力 いと考え

33 流 改 善 施 設

法 記念堂 の貯水槽 い 市長の

説明 時間 け 検討 いくという

こと っ の間 当 土地 現状の

う 鉄板 わ の 折角の

貴 土地 美観 好 く いの

原っ 公園と 地域 暫定開

い くわけ い いの

暫定的と いえ公園と 使用 ン

の設置 防塵処理及 安全対策等い い 制約 あ

整備 時間 ほ 周辺住民との調整

必要

この う 状況と貯留施設の工事 開始さ あ

期間 いこと 当面現状の 管理 予

女子大通 の ー 工法 貯留管 敷設

の機曩 出 入 作業場 始点と

終点 最 2ヵ所必要と の大 さ 標準

的 の m×3 mほ の敷地 必要 あ 女子

大通 沿い 敷地 確保 こと 困難

コ ト面の検討結果 建設費及 維持管理

費 高く こと っ い

この う 施工性 経済性及 周辺への影響面等 考

慮 結果 女子大通 の く 法 記念講

堂跡地 貯留施設 整備 こと い

近隣の方 迷惑の い う 安心 安全 工

(32)

番 号

類 意 見 市の対応方針

3 流 改 善 施 設

ン 場 元々 水施設 あ 法 跡

地と 大 さ 違う 私 この施設 必要

と考え 法 跡地の貯水施設 大 い

是非 近隣の皆さ 理解 い

保 とこ 手厚く保 さい

浸透 浸透桶 全家庭というの 大

気 遠く 事

貯留施設整備予定地周辺の方 理解 い け

う積極的 説明会等 開催 情報提供 意見交換

雨水浸透 の各戸への設置 雨水流出抑制 効果

大 いこと 各戸への設置 推

成金の交付 PR い

3 流 改 善 施 設 の 耐 震 性

私の家 浸水予想 ー 空

色 塗 い 吉祥女子高の近く あ

浸水被害 出 成 月 日

歩い い 道 川 っ の 今

雨 降 と浸水 い う 道路 見

い 今 家の前 雨水貯留槽 く

という 聞い 大 地震

壊 2 浸 の という

安 あ

施設 設計 際 構 計算 行い床 壁 天井の厚

決定 のと の地震の強さ 阪神淡

路大震災級以 の地震 耐えう う 構 と い

の 地震 施設 壊 こと 絶対 あ

3 雨 水 浸 透 施 設 設 置

東璼 流改善浸水対策 考え 会 とい

う会 立 各家庭の屋根 降

雨 う こと 市民

こと う 雨水タン 各家庭 設置

動 始 ういうこと 始

私 何と 協力 と思

う 行 決 変え いというの

うこの辺 ほう いいと思う

万トンの貯留槽 法 定 流改善目標 汚

雨水の越流回数半減 成 成

必要 施設 あ 流式 水道 用

い 市璼曪 対策 義務付け い

雨水タン 浸透 等の施設 各戸 設置 こと

各戸 の雨水の流出抑制 大 効果 あ

こと っ い

今後 環境面への規制 さ 厳 く こと 予想さ

こと 曓市 貯留槽の整備と 行 流改

善対策 効果 高い各戸への雨水タン 等の浸透

施設設置 向け 対策強 とと 積極的 PR等 実

施 浸透事業の推 い

3 雨 水 浸 透 施 設 設 置

雨水浸透 雨水タン の設置 調

いっ い と っ っ 現実 非

常 い 最近 建設業者と

新築の際 市 設置 願い

強制力 いの 設置 いこと

多い

業者 見積 っ 設置費用

高いの 市全体 組 のと

予算 け 対策 組 ほ

新規住宅 い 申請の 割~ 割の住宅 浸透

施設 設置 い い

既 住宅 い 現行の 成制 の見直 含

検討い

(33)

番 号

類 意 見 市の対応方針

3 外 環 道 路

外環 こ の将来の人の く

いの 国 く の う 市

長 対 いの 外環

出来 空気の汚染 水 大 夫 の

都市機能の向 都市環境の改善及 首都圏の広域

的 連携強 図 都心 集中 射道路

結ぶ環状道路の整備 必要 と考え い

事業の実施 際 環境 安全面 い

市民 抱く 安 懸念 払拭 こと 要 あ こ

と 市 国 東京都 対 寧 説明 こと

こ 求 い

3 外 環 道 路

私のとこ 外環の2 住 く

外環曓線 市 強く要望

い い 資料 提出 う 言っ い

外環の2 い い 行わ

い 見 っ い いという

う っ っ こ と 何

捨 う 感 市と 積

極的 意見 発信 ほ い

いの会 う の 非常

安 今 のPI ン

ント 見 い 結局何 言っ

国 都の思うと いくとい

う感

外環の2 と っ 場

東側 残さ 住民 う

いい う という 安 持っ い

対 市 何 考え い の

周辺生活道路への通過交通の流入 極力抑え

都市計璽道路ネ トワー 計璽的 整備

いく必要 あ の 女子大通 の 幅

含 周辺道路の整備のあ 方 い 検討 必

要 対策 う 市 国及 都 対 求

いの会 の議論 始 っ

今後 会の 捗 応 都 必要性の暼無 議論

の ータ 示さ 市 都の示 ー

タの 計璽 地域 断 住環境への影

響 交通環境 生活安全等 地域の課題 踏 え 外

環の2のあ 方 い 総 的 検討 行っ い

水 道 料 金

水道料金値 と 家庭 く

現在 武蔵 市の水道水 市 の深井戸 汲

地 水 % と東京都 購入 水道水

% 混 わ 配水 い

今回の水道料金の改定 武蔵 市 購入 い

東京都の水道水の値段の引 大 要因と っ

い 市民の方 急 担と い う

成 3 の2 間 け 引 さ い

の 理解 い いと思い

今後 業務 見直 経費の節減 図 いっ

うの 部 力 行っ い の 理解と 協力

(34)

番 号

類 意 見 市の対応方針

吉 祥 寺 駅 の

ター

今吉祥寺駅 工事 い 駅

ーター 出来 の ということ ト

吉祥寺 ー 行け う 駅

ーター 設置 ほ い

JR吉祥寺駅 改曔 ーターの設置工事

行わ い 工事主体 あ JR東日曓

と 快 線 基 緩行線 基 設置さ とのこと

自 転 車

自転車 転の ー 違 後 絶

い 市報等 ー の周知徹底 図っ

い け い

直接指 必要 の 警察任

い 例え ト ー 隊 違法駐車の

視の方の協力 得 整理 いけ い

いの い

警察と提携 中 高 安全教育

企業 協力 求 といっ 地道

力 必要

自転車利用者への交通 ー の周知 事故防 の

武蔵 警察署との共催 自転車安全利用講習会

開催 い

こ 一般講習会 出張講習会 中学生 対象と

事故再現型の講習会 開催 , 以 の

方 受講さ い ー 身 付け 自転

車事故の件数 々減少 徐々 の効果

表 い

武蔵 警察と 悪質 危険 場 厳 く

締 っ い

3 歩 道 の 自 転 車 走 行

駅前の交番の歩道のとこ 自転車の走

行 ーン あ 全く無視さ い

自転車 向い 走 い

断歩道の脇 あ 自転車通行帯のことと推察

確 っ い 自転車利用者 少 い う

見受け

歩行者 広 っ 自転車通行帯 歩い い の

こ 自転車 通 いという状況 あ の

自転車安全利用講習会等 通 い ー

い 地道 PR い いと思い

自 転 車 安 全 利 用 講 習 会

自転車安全利用講習会 コミセン 開催

い 以前申 入 断

地域の中 遠いとこ 出 け

いくこと 面倒 講習 受け いという

方 い

あ 程 の人数 確保 い け コミセン等

出張 自転車講習会 開催 い 要望

あ 問 く さい の後曓宿コミセン

要望 あ 3 出張講習会 開催 こと

(35)

番 号

類 意 見 市の対応方針

置 自 転 車

吉祥寺大通 の駐輪禁 日市

街道 側の駐輪 増え い

ト ー の強 願い いと思い

吉祥寺大通 歩道 の利用 録駐輪場 閉鎖

置防 指 員 指 撤去 強 い とこ

当 歩道 け く 周辺の 置自転車 減少

指摘の 日市街道 側 い 以前 置

自転車 多い場所 あ 置禁 域外と

っ 即日撤去 い状況

市 置自転車 多く停 時期 警備員等

立 定期的 巡回 警告曔 付 と

限 対応

商 店 街 の 通 行

禁煙の標識 見 と 右側通行の う 見

え 人の流 側通行 っ い

右 っ ほう いい

ン ー と 街 乗っ

の自転車の通行 い い

自転車 い 道路交通法 車道の 側通行

こと っ 歩道 走行 際

歩行者の邪魔 い う 車道寄 徐行

通行 こと っ

込 っ 商店会 歩行者 優先 譲

っ 通行 い く う自転車利用講習会 通

伝え い

歩行者 関 買い物 際 直行規制

必要性 い のと考え い

ー の東循環の終了時間の延長

願い い

ー 東循環の 行時間延長と く 要望 い

い 一定の時間帯 璼 目の

~ の家 経由 ートの開設 早

朝 夜間 け 餦音 振動の発生 住環境 悪

影響 え 側面 あ の 沿道の方々の意向

十 踏 え コミセン 中心 地域と連携

参照

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