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第52回タウンミーティング報告書

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全文

(1)

テー

市民と市長のタウン

ーティング

報告書

○期

7 月

(2)
(3)

武蔵野市

市民

自らのま

を自らの手

創りあ

いく市民自治の基本

市民と行政

一緒

くりを進

いくプロセスを大切

いと考え

そのひと

の手法と

市民と行政

目線

双方向

地域の課題や

市政全般

率直

意見交換を行う場と

市民と市長のタウンミーティン

を開催

いま

の会

地域のま

くりの拠点

あるコミュニティセンターを会場と

市とコミュニティ協議会

企画ン運営方法を協議

協働

実施

地域別タウ

ンミーティング

テーブを設定

そのテーブの関連団体

協力をい

ら実施

テーブ別タウンミーティング

屋外

実施

青空

タウンミーティング

いま

テーブ別

商店街の振興

災害

強いま

くり

地域

支えあう福祉

のま

くり

地域

よう!武蔵野の子

災害時

れる地域力

を開催

いま

最近

学生やシニ゚の方

外国人の方

とま

りや活躍の場

意見交換を行いま

今回

滋賀県の学生寮

ある湖国寮の学生の皆

協力い

より快適

武蔵野へ~学生の目

ら~

をテーブ

第5平回市民と市長のタウンミーティング

を開催

その結果を報告い

今後

様々

皆様との意見交換を行い

市民

主役のま

くりを進

まいりま

(4)

成平5年

月11日

午後

時30分~8時

湖国寮

食堂

西久保

15

30

公益財団法人

湖国協会

参 加 者 数

平3人

傍聴者含

主催側出席者

湖国寮寮生

想人

そうと

市民部市民活動担当部長

大杉 由加利

より快適

武蔵野へ~学生の目

ら~

(5)

1.発言の要旨

… … … …

1

開会のあい

………

1

より快適

武蔵野へ~学生の目

ら~

をテーブ

意見交換

要旨

1.道路ン踏切ン駐輪場ン高架

利用

………

.自転車使用ン

全指導ン道路整備

………

.人の通行

………

.スフーツ施設の利用ン自転車ン交通

………

5.ゲーヘセンターン゜ベントンコンビニ

………

.コミュニティ

………

閉会のあい

………

1平

当日い

意見と市の回答ン対応方針

………

13

゚ンォート

感想

………

16

― 付属資料 ―

(6)

第5 2 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H 25. 7. 11 開 催 ・ 湖 国 寮 開 会 の あ い さ つ

1.発言の要旨

開会のあいさつ

市 長

皆 ん ん ん 今日 湖国寮の皆 ん 場所 運営 協力い い タウンミーティングを開催 る とと りま 本当 あり とう いま

私 市民の皆 んの声を聞 ら市政を行 いく い ろいろ 機会を通 多くの方 意見を聞い ま その一

のタウンミーティング 市民と市長のタウンミーティング と いろいろ意見交換を う50 回を超えま

若い方 参加 れ という反省 あ 若い方をタ ーゲット ら ら出向い いろいろ 意見を聞 うという と 昨年 ら学生とのタウンミーティングを始 ま

昨年 成蹊大学と亜細亜大学の皆 んを中心 タウンミーティングを行いま いろいろ 意見 出 面白 の 考えると 成蹊大の人 亜細亜大の人 市内在住者 少 い

学校 来るけれ の地域 生活を ら 生活実感というの 無いという と ありま と ろ 先日湖国寮 招 れ 時 皆 ん 滋賀県 ら来られ 武 蔵野市内 生活 ら学校 通われ いるわけ の地域を う感 られ いるの という

と 含 大い 意見を聞 いと感 次第

例え 皆 ん ら見 う少 の地域を う ら と商店街 良く ると ある い 鷹や 祥寺 よく行 れると思いま あそ をああ ほう といいの 何 やら いの と いろいろ とを感 られると思いま 皆 んのふる ととの比較

結構 けれ 生活を いろいろ感 られ とを率直 意見と 伺 い いの ひ忌憚の無い意見をい いと思いま う よろ く 願い ま

湖国寮自治会長

皆 ん ん ん 湖国寮自治会長の相澤と申 ま 今日 邑 市長 市役所の皆 ん 協力い ま あり とう いま 湖国寮の ん と 近く ら集ま

く 方々 暑い中 う あり とう いま 今日のタウンミーティング チラシのと り より快適 武蔵野へ~学生の目 ら~ という と 々学生の目

ら 武蔵野市のいいと ろや とま ま 改善 る と う らいい という と ろを 皆 ん 話 い 武蔵野市の ら る発展 と賑や 住 心地のい い武蔵野市 る の け れ と思いま 市長を目の前 直接 ういうふう 話を らうという機会 いと思うの 参加者の皆 ん ひ自分の 思 とを率直 話 い けれ と思いま 今日 よろ く 願い ま

(7)

(

)

快適

武蔵野へ~学生の目か

をテ

した意見交換

要旨

司 会

学生 1日休日を与えられ ひとり あるい 友人と武蔵野市内の施設 を利用 過 と ら のよう 1日 能 ある のよう 感想を 学生 よる 武蔵野市内 の企画を発表 い いと思いま

1.道路 踏切 駐輪場 高架下利用 ついて

発表及びご意見

テスト前 カネゟ ラストスドートプラン を発表 る 10時くらい 寮を出 ま 武蔵境駅前の武蔵野プヤ゜ス 勉強を る れい 本や自習室 充実 り いいと

ろ 寮 ら自転車 桜通りを真 直 行 大通りを南 曲 駅のほう 行く の辺り 木 い い 並木道のよう り 日陰 多い ま 空気 澄ん

い 広々と り 自転車を い い 気持 良い

見 け 問題点 ある 武蔵野市

緑 ある いいと ろ ある

手入れを う少 い けれ 助 るというのと ま ブンビーャ 歩道 あり 歩い いると危 いと思う

そ 大体1平時くらい 鷹駅 戻る 鷹駅駅前 ネヤッシュテーノャという れ カネゟ あり く セット 美味 いの 勧 自習テーノャのと ろ コンセント い い 1日 まる

い そ 1時半くらいま iPad 動画を見 ら 飯を食 り いる 次 勉強 ようという と 祥寺のほうへ向う 鷹駅の 口 ら行 うと思うと

線路をま いと行け い 線路をま と いくという地 道

鷹駅の近く 西側と東側 1カ所 あ と思う 夜 ると通行 困ら い程度

の明 り 若 危 い と思う ま わ わ ら く う少 踏

切 あ らいいの い

そ 祥寺 大体 時くらいま 勉強を る その後1日勉強を頑張 褒美という と 祥寺の商店街へ買い物 行く 自転車置 場 少 いというの 問題点 と思う 最後 駅前のキンブャェカネゟ 行 んやりと1日を振り返る 大体 時くら い 祥寺を れ 鷹の寮 戻る

並木道の問題 ブンビーャの問題 踏切の問題 自転車置 場の問題 何個 問題点 を挙 い い の 意見を聞け らと思う

市 長

(8)

第 5 2 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H2 5.7. 開催・湖国寮 意 見 交 換 要 旨

武蔵野プヤ゜ス

の 月 ら近隣 1ん000 と られる新 駐輪場 確保 ま 時間ま 無料 1平時間ま 100 という と の プヤ゜スの駐輪場 空い いと そ を利用

い いと思 いま プヤ゜ス

い れ 駐輪場問題 解決 と思

いま け 問題 祥寺 通勤

通学用の駐輪場 何と 確保 いま 午後 らの買い物を れる方の駐輪場 ま ま 足り い そ そ 駅の駐輪場

誰 くれ いいの ょう 市役所 ?例え の市 ら駅 来 鉄道 乗

る人 そういう鉄道利用客の の駐輪場というの 本当 鉄道会社 く らえ いいの と 々 思 いま 鉄道会社 く くれ いの 自治体 く い るの

それ ら 武蔵野市の緑というの る く切ら い 自然樹形を生 大 く い

うという基本的 方向 あるの 人 るよう 木 少 らい道路

出 いい という と そういう りの育 方を いま ら 市 役所周辺の中央通りの桜並木 道路を覆うよう いま 万 一 歩い い

るというと ろ あれ 指摘い けれ その部分 け切りま の 知ら く い

ブンビーャの件 歩い い ま くというの 危険 の 調 いと思いま 地 道の゚ップジウン らいという と 例え 税務署の先のと ろ

ほ り そのままく 行けま の そういう゚プローチの仕方 ん

るの い と思 いま 踏切を設けると事故 起 るという とと 大渋滞を招 くという と あ 踏切 く地 道を整備 りま の ひ 理解い

いと思いま ご意見

高架 と暼効利用 い

市 長

高架 の利用を考え いま 自治体 使えるの 高架 のう 15% ありま ん あと JR 中央ラ゜ンペーャ会社というのを く 管理 いま 駐輪場 公共

的 利用 らい いと思 いま そういう動 い い

、自転車使用 安全指導 道路整備 ついて

ご意見

自転車 車道を走るというの 反 るの い ろう 市 長

警察の管轄 ありま け 自転車 車両 の 車道を走るというの 原則

子 と高齢者 い 適用除外 いる の 歩道 通行 い

(9)

-3-ま 歩道 大原則と 歩行者優先 ありま ら 歩行者の 全を確保い け らと思いま

ご意見

線路 トモ゚ネモー化 れ いる 若 急 い ろう 市 長

スロープ自体 一 のトモ゚ネモー よ 坂道を自転車 るというの あ る程度体力 要る と の 力の い方 自力 というの い 今 踏 切 く と ろ ネラットの道 いま ら る くそ らを選ん らう

方 いいと思いま ゚ップジウンを く という と 厳 い れ

ま ん

それ ら 公共の空間 いの 地 ある駐輪場 自転車のタ゜ボを乗 る と ベャトコンベボー い の れるよう 装置 ありま 民間の施設の中 あれ そういう設置 能 い と思いま 一部 駐輪場の中 設け いると ろ ありま

ご意見

自転車 乗れる゠ヤベーターを設置 いる市 ある ま ストヤート 線路 を通 の く 傾斜 緩く るよう 考慮 いる自治体 ある 大変 金 る と

問題 ある そういう配慮 必要 い 市 長

武蔵野市内 極 ネラット の 自転車 く乗りや い その い あ

例え 鷹駅というの 首都圏 一番自転車の乗り入れ 数 多い駅 ん 1万平ん000 という と 位 位 祥寺駅 入 十何位 武蔵境駅 入 いま

まり 駅と の東京圏 極 自転車の利用 多い駅 いま 必 武蔵

野市民 け く 周辺の自治体 ら と自転車 集ま 来ま

武蔵野市民 対 積極的 自転車 全利用を進 い うという と 極 珍 い

組 一般の人向けの自転車 全利用講習 会 を 年 ほ 前 ら 行 い 今 ま 1 万 4ん000 人 らいの方 講い い いま

それ ら 子 の教育 い 小学校

必 交 通 全 い の教 育 をや い ま ま 中学生向けの講習会 年前 らスタン トブンを使い 事故の再現を子 目の当 り 見 啓発を行 いま そう いう 組 の効果 あ の わ りま ん 実 数年 自転車の事故数 激減

いま 市内の交通事故件数 全体 年ほ 前 百件ありま 今

百件 りま その中 半分 自転車の事故 その事故 同 よう 減

いま 極 いい傾向 と思 りま の 引 続 全推進という

(10)

第 5 2 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H2 5.7. 開催・湖国寮 意 見 交 換 要 旨

1 け注意を申 いの 携 をやり らの運転や を差 らの運転

というの 反 ひそういう自覚を持 運転を い け らと思 いま ご意見

警察署の前の交差点 複雑 特定の信号 軽視 れる傾向 あり 歩行者や自転車 勢いよく赤信号 通 まうの 事故 起 るの い と思う

市 長

信号機の課題 警察の範疇 の そういう課題 あ という と 警察 再度伝 え いと思いま

3、人の通行 ついて

発表及びご意見

女子大学生 休日 武蔵野市を満喫 る というプラン 話 ま

今 テスト勉強 追われ い ま 自転車 祥寺の駅前 ある 祥寺 書館 行 く 駅 ら 分という と 大学の り 寄 勉強 るという と 使い勝手 い い 朝の間 勉強 る

昼 ると 祥寺 れ 穴場のカネゟ を見 け そ 飯を食 その後 シミッヌ ングを る キンローチ 店 い いあるの

ん よく利用 いる

見 け 問題点 道路を歩く人の秩序

く と いるの と通

行を整理 い と思う

そ シミッヌングを 後 そのままタィヂーを 1日 終わるという 市 長

例え シミッヌングペーャというの 両側 店 ありま そう ると あ 行 り 行 りと ある程度自由 歩けるほう 良い と思いま う らいいと 思いま

ご意見

標識1個 置く と 何 ま の流れの雰 気 自然と変わ いい

よう るの い ろう 市 長

う少 道路の幅員 余裕あれ 道路を幾 分け ザーニング る 真ん中の部分 方向 行 り来 り る く同 方向 歩い い く そ 店の前 店を利用 り 自由 と まれるよう 空間 れ 非常 いいの キンロ ーチの幅員 ベートャ らい の そ ま い れま ん

ご意見

例え 京都の四条と 京極通りの道幅 祥寺と何 似 いるよう 気 る 改善策 そ ある う わ ら い 京都 決 通りや く く ろ ん ら

(11)

-5-ら歩くの 両者 く似 いると思う 市 長

実 わ わ 通り くく ょ と店を見 入ろう と いうの シミッヌングペーャと 必要 と思いま 普通

通過 る の歩道 あれ 交通機能を確保 いといけ いの シミッヌングペーャ あれ 何 主 というとシ ミッヌング ょう ら 通り く ある程度 慢 い

いといけ い れま ん

司 会

キンローチ 歩行者の多い通りというの そういう商店街と の売 の わ わ そう い

る場 ある ら 一本 れれ 道 い いる れ い

例え 自転車 通る場 い いるほうの道を通 ほう いい よ 事故の 自転車の通りや の 迂回という と 考え ら う ょう というの 解決策 と思いま

、ス ツ施設の利用 自転車 交通安全 ついて

発表及びご意見

休日 大体8時 起 時 らい トッティングセンター 行く 10時 らい ら 寮 ゜ンターネットキーネィンを いる 昼 鷹駅 口 とん 屋 あり く 美味 いの そ 食 る それ ら 夆方ま 勉強を る 夆方 ると スフーツを

る 前 武蔵野中央公園 行 と ょ と 感動 100m×100m らいの芝生のグラウンチ

あり あまり混ん いという と 夏 友 を地元 ら呼ん キッカーを る計画を立 い る

ま スフーツ施設の利用 い 利用料金 市民と市民以外と その差 倍 いる 住民票 滋賀県のまま 市民料金 利用 い け い ろう

ご意見

大学 陸 部 所属 いるの トヤーニング をやり いの 夜走ると ると ょ と危 い 自転車 歩道を走 い り 歩道の無いと ろ ある 歩く人の観 点 ら 危 い の頭通り 自転車通行用の場所を く らえれ と思う

走 いる歩行者 自転車 全 くるというの いと思う れ ら先

区画整理と あると ひ 願い いと思う ご意見

(12)

第 5 2 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H2 5.7. 開催・湖国寮 意 見 交 換 要 旨

ら 自転車ヤーン ある と わ りや く るの い ろう ご意見

の頭通り 街路樹 ある分歩道 ま いる 緑 あ いいの わ る う 少 寄 ら 全 と思う

ご意見

昨日武蔵野警察署 行 交通事故の話を聞い の辺 自転車 多い 東 京都全体と比 ると 自転車 関与 いる事故の率 高いと警察署の方 い

ろん自転車マーギーのブヂーの と ある それと 別 道路 デーチ面 る と あれ ひ 願い いと思う

市 長

武蔵野総 体育館 ま 市のスフーツ施設を利用 る際 市民 と

市民カーチというの くれ 400 のと ろを 平00 利用 ま 住民票 いと それ

ま ん 基本的 住ん いると ろ 住民票 を くるというの 大原則 の 住民票を移 い けれ と思いま 400 程度 体育

館 プーャ グヘ ある 民間のスフーツェラ ノへ行くより 利用 や いと思いま

それ ら 自転車の問題 自転車ヤーンを国土交通省の道路基準 則ると

武蔵野市内 自転車ヤーンを くれると ろ い 写真 映 い い らいの道というと ろ い あれ 自のャーャ る く自転車 端 を走 く いという と ょ と色分けを 試行を いま そういうと

ろを れ ら増や い いと思 いま 交通 を考えると いの

現状

の頭通りの 指摘 い ま け の頭通り 幹 線道路 東京都の道 の 市のそういう 自の り組 け入れ い け いの 今 東京都 いく の大 道を く いま 1 調 保谷線という最近開通

道 そ 自転車ヤーン いま 東 道路 今

自転車ヤーンを く りま の 広域的 都道の中

自転車ヤーン の の頭通りのよう 街中を

自転車 走る部分を作るというの い

それ ら の頭通り 非常 車の往来 多い ま の道 距 長い そういう面 事故の件数 多いと思

いま 事故 る く少 く るよう デーチ サネト両方 と 考え いといけ い ょう

自転車専用ヤーン

(13)

-可-ご意見

都の事故のう の自転車の関与率 均 19% の 武蔵野市 45% ょ と高過 るの い と思う

市 長

関与率を 視 るの あるい 事故全体の数を 視 るの という と くると 思うの

関与率 高いという と それ 一 の特徴 ら 武蔵野市の交通 全とい うと自転車対策 出 くるわけ 警察 そういう点を強調 れ いま 交通 全

自転車 一 の大 柱 それ ら 高齢者事故の防止 れ の大 柱 ご意見

ドトカー よく通 いる それより 歩道 危険 自転車を捕まえ ほ い と思う

基本的 高齢者と子 以外 歩道を自転車 走 ら よ ら

注意 るよう 歩道 立 い ほ いと思う 市 長

基 本 的 警 察 武 蔵 野 市 の 特 事 情 を よ く 存 それ 視 い い いま いろいろ と ろ 自 転 車 の り 締 ま り い い い ま

特 午前中というの 猛スヌーチ 走る自転車

集中 る の ら 写真 映 い

い らいの道 と ろ ろ 警察 立 り締ま いま 告知を 突然やるよう り締まり いま

司 会

事故防止の意味 街路樹 ありま 街路樹 い それを移動 り切 りというの 先ほ 提案 あ よう 能 の ょう

市 長

危険 切りま 街路樹の移植というの い

、 センタ ベント ンビニ ついて

市 長

皆 ん 武蔵野市 必要 の あ らいいと や らいいの い という の ありま

ご意見

ゲーヘセンターを 鷹駅周辺 1 ほ い 市 長

(14)

第 5 2 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H2 5.7. 開催・湖国寮 意 見 交 換 要 旨

ご意見

゜ベント い の頭公園 音楽会をや い 人 集ま い ら 観

客 集まり 店 わ い 楽 そう と思 例え 市役所の方 ら学生 呼 け 公園 市内の ゜ベントの回数を増や り ると 商店街を 中心 盛り いいの い と思う

市 長

祥 寺 音 楽 祭 の頭公園の中 野外ステーグ あ 公園や

武 蔵 野 市 の 主 催 の い ろ い ろ ゜ ベ ン ト を や い ま ゚ートブーォッツという制度 あり 録を ると物を売 り 展示 り 大道芸を り

というの るん 一方 祥寺駅周辺

夜 る と ス ト モ ー ト ミ ュ ー グ シ ホ ン の 方 演 奏 り いま ょう 路 を無 け 使 いるという と 法 的 トツ ん

法 能 何と 演奏を行えるよう 環境 い と思 いま 例

え 駅前広場 そういう演奏 るよう と ろを恒常的 設け いく 口駅前広場 ゜ベント時 中の広場を使 祥寺音楽祭 あそ や いま けれ その 時のよう 仮設のステーグ く 自由 使えるよう 広場 あ ろい

と思 いま それを公共の空間 く 例 無い の ら

い状況 ありま 今 時間限定開 ありま 月 十数回 コヌス 祥寺のウ ッチタッキの トスキングという地 鉄や街頭 行われるネモー演奏を 録を ら や いま そういう利用 あるの と思いま

ご意見

鷹駅 口付近 う少 コンビニ あ らいいと思う 私 西久保1丁目 住ん い 浄水場沿い の頭通りの方を歩い 口 向 うの 付近 コンビニ 全く い う少 玉川 水の近いと ろ コンビニ あれ 利用 る方 いる ろう 若者 ろ 治 悪く るというタベモット 考えられる 明 り と れ 防犯 る 朝 夜 利用 いいの と思う 行政 コンビニの誘 いの 市 長

念 ら いん 出 売れれ あるい 売れそう と ろ あれ コンビニ業界のほう それ 目を ける ょう そういう地域 いの れま ん

、 ュニテ ついて

ご意見

立川市 住ん いる 必要 のという と 抽象的 話 人と人との りと その りを くる の地域のモージーというのをほ い と思う

僕 長野県出身 東京 越 ひとり暮ら を 思 と ある 長野 い

(15)

-9-と 隣 住ん いる人 と一緒 飯を食 り 立 話をよく りという関係

あ 来 ら 顔 よく知ら い状態 率直 寂 い と思う ま

今後震災 起 ると言われ い 共助のシステヘ 要という意味 人と人との り 必要 と思う

武蔵野市 タウンミーティング 開 れ いる それ 終わら 市長 ん ま 誰 を誘 来 よ というよう 学生と を まえ モージーを くれ い いん い と思う

市 長

今 武蔵野市の課題をゲトモ 指摘い い と思 いま 武蔵野市の一 の課題 コミュニティの問題 あるん ま りの問題 皆 んのふる と と 地域 町会制度 町内会あるい 自治会 んあ そういう形 隣 んと く密

関係 いると思うの 武蔵野市 それ あまりありま ん 町会 自治会 全 世 数の約十数ドーセント ありま ん 実 皆 ん 歴史をま う一回調 ほ いの 中央集 型の日本の制度を復活 い 戦後 ブッカーキー 町会制

度を廃止 の 多くの地域 そう い 地域の り 大切 ら

という と 制度 無く 任意 町会を復活 れ 今 いるん と ろ 武蔵野市 その時点 ら廃止を まま それを復活を い いま

武蔵野市 そういう町会制度 密 いの コミュニティセンターを拠点と 自 主参加の地域ネットワーェを広 い うと と40年来や いるの

密 関係 い まり16のコミセンというと 1 のコミセンの地域の中 人口 8ん000人 ら1万人 らいの範 の中 その人 を るの い のあ り 武蔵野市 抱え いる地域の課題

そ 武蔵野市 その課題 応 り いま 防災 い

皆 んの 全を い うという と 地域防災の会というの いま それ ら

福祉 い 地域福祉の会というの い それ 見 り い う

という と 武蔵野市の場 テーブ型のコミュニティという の間いろいろ

積 ま それを今後 い

うと思 いま れ ら武蔵野市のコミュニ テ ィ を と い け れ と 検 討 い くと ろ

チューふれあいま り 皆 ん ゜ベント 参加 れ くいとい

う と 話 い ま けれ 今 商店

街の 祭りと 地域の゜ベント い 積極 的 学生 んを巻 込 うと いろいろ 工夫を

れ いま 例え 今 の日曜日 チューふ

(16)

第 5 2 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H2 5.7. 開催・湖国寮 意 見 交 換 要 旨

-11-そ 成蹊大学の皆 ん 関わ い ん四 十人のピランティ゚の皆

ん 来られるの い と思 いま ま 西の方の 祭り あれ 亜細亜大学 の学生 ん 積極的 参加 い くよう と ありま 祭り 若い人の参加 大歓迎

ご意見

自分 地域活動 関わ いる 去年 湖国寮の 皆 ん 手伝いい い 城山ひろ 公園 商 店街の方と武蔵野美術大学生と ゜ベントを行 今年 やろうという と 緑町 緑町一番街商店街 というと ろ あるの そ の空 店舗を借り

学生 中心 月の中旬 ら店を改装

゚ート よる わい くりというのをやる

(17)

閉会のあいさつ

学生代表

本日 わ わ 湖国寮 市長の ら 市民の皆 ん 来 く 誠 あり とう いま 私 武蔵野市 来 ら1年 経 い く ま ま 初心者 け

れ 私 出 いろいろ 問題点 対 武蔵野市 ん とを いるよ

というのを今日市長 教え い ま 市を美 く る いろいろ 活動を れ いる とを知 いいま と思い ら いろいろ議論を聞 い ま 私 学生という と 若い力と言えると思うの 市長 何 市を活性化 れ いと

私 の力 よけれ 貸 ま 今日 短い間 あり とう いま

市 長

ょ と時間 短 と思いま け 食堂をストップ ま 協力い ま

あり とう いま ま 最後 コミュニティの話ま ま いろい

ろ 方々 り くりの仕掛けをや い い いるん れ ら 学生を

大い ま くり 引 張 ようといろいろ考え いま の 皆 ん 勉強 大事 れま ん く 住 の あれ 地域 い い出 い い いろい

ろ 人と りを得 い く と れ ら社会人 ら くプラス る

と思いま

私と れ 皆 ん 社会人 の地域 住ん ほ い と思う 結

婚 れ ら ひ 住ん い い 子 んを産ん い い 少子化 の 子 んを大切 育 られるよう そん ま い いと思 いま 今日 限 ら ま いろいろ 課題を ひ指摘 く い 皆 ん方 武蔵野市の大切 市民の 一員 と思 いま 何 課題 あれ 課題を感 ら 私 意見を 寄 い

け ら と思 いま そ 最後 何 あ ら力 るよという強い声をい ま の それを信 れ らいろいろ と ろ 皆 ん方の力を借り い と思 いま

(18)

第52回 タウンミヸティング H25.7.11開催・湖国寮

い い ご意見と市の対応方針

番 号 類

意 見 市の回答 対応方針

高架 もっと有効利用 い

高架 の公共利用枠 5% 市 成2 高架 利用計 案 作成 武蔵境駅周辺の喫緊の課題

あ 駐輪場 優先度の高い公共施設と 置付 配置 計 っ い

駅周辺の利便性や回 性の向 賑わい創出 鉄 道事業者と協議調整 南 一体の く 推進 い

2 緑

武蔵野市 緑 あ いいと あ 手入 もう少 い

市内の樹木 強剪定 行わ 将来の樹形 見据え形 整え 自然樹形 方法 採用 今後も緑 市 民の共有財産 念頭 緑の保全 創出 適 維持管理

街 路 樹

街路樹 移動さ っ というの 能 う

街路樹 緑のネットワー 形成 街並 晙観の向 ート ン 現象の緩和 騒音の 減 大気の浄 多面的機能 併 持っ い

道路空間 い 緑 要 構成要素の一 あ 水道 地 埋没物ととも 配置さ 道路内の新 場 所 の移植 物理的 も困 さ 成長 続 い

樹木の視点 も望 いもの あ

道 路

ンホー 歩道 あ 歩い い と危 いと思う

各企業 い構造の ンホー 設置 う指 い

5 地

鷹駅 の近 く 地 道 西側 と東 側 所 あ っ と 思 う 夜 と 通 行 困 い 程 度 の 明

若 危 い と思う

線路 フ ー さ い 若 急 の 改善 い

自 転 車 乗 エ ベ ー タ ー 設 置 い 市 あ スト ート 線路

通 の く 傾 斜 緩 く う 考慮 い 自 治体 もあ 大変

金 と 問題 あ そ ういう配慮も必要 い

地 道の歩行者通路用照明設備 歩道の照明基準 基 い 設置 い

機能 維持 う定期的 点検 実施 い

ンプ い 等の故障 見 大変 手数 知 く さい

構造 の う配 取 と 困 現在 の構造物 のもの 新 作 と 土地面積 所有 権の問題等 い状況

自 転 車

自転車の利用者 原則車道 通 い と い い と い う ー 知 い と思 う 自 転 車 ー ン あ と

や く の い う

市内 道路交通法や道路構造 等関係法規 合致 広幅員の道路 少 い 自転車道や歩行者 自転車

歩道の整備 いの 実情

自転車安全利用講習会等の啓発活動もあっ ー や ー 自転車利用者 定着 あ の 歩行者 自転車 自動車 安全 安心 共存 道路環境 目 指 ハー ソフトの両面 自転車通行環境の整備 検 討 い

.当日い

意見と市の回答

対応方針

※ ン ート い い 意見も含 当日い い 同 趣旨の 意見 い 一部割愛 い

(19)

番 号 類

意 見 市の回答 対応方針

自 転 車

自転車 車道 走 というの 違反 の い う

夜走 と と自転車 歩道 走っ い 歩道の無いと もあ 歩く 人の観点 も危 い

道路交通法 自転車 軽車両 原則と 車道の左 側端 走行 標識等 歩道 通行

場合 車道寄 徐行 歩行者 優先と

自転車の走行 ー ー い 自転車安全利用 講習会等 啓発活動 引 続 行っ い

中学生 の交通 ー 等 関 教育 各市立 学 校 の自転車安全教室 中学校 のス ー スト ト方 式 スタント ン 事故再現 の交通安全教室 啓 発活動 今後も引 続 行っ い

自 転 車 事 故 防

警察署の前の交差点 複雑 特定の 信号 軽視さ 傾向 あ 歩行者 や自転車も 勢い く赤信号 通っ

うの 事故 起 の い と 思う

トカー く通っ い そ も 歩道 危険 自転車 捕 え ほ い

と思う 基曓的 高齢者と子 も 外 歩道 自転車 走っ

注意 う 歩道 立っ い ほ いと思う

交通管理者 あ 東京都公安委員会 面的 広域的 制御さ い 交通信号機 い 市 直接的 対処

と 当該信号 い 警察 伝え

取 締 い も 市 直接 対処 もの あ

武蔵野警察署 いの道 中心 集中的 指 啓発 取締 行っ い 市と も 警察等関係機 関と連携 と 啓発活動 行っ い

晘通自転車 記の場合 歩道 走行 と

道路標識 指定さ 場合

転者 歳曑満の も 歳 の高齢者 身体 の不自由 方の場合

車道 交通の状況 や 得 い場合

駐 輪 場

祥寺 自転車置 場 少 いという のも 問題点 と思う

祥寺駅周辺 の自転車 乗入 数 都内約 の 鉄道駅のう 番目 多く 市 今 駐輪場の増設

成22 降 開設 改修 増床 駐輪 場 6 所 の通

祥寺 ーキングプ 公共駐輪場 H22 開設 ,2

祥寺大通 駐輪場 H2 開設 5 祥寺駅 駐輪場 H2 改修

曒広通 第4駐輪場 H2 改修

祥寺駅東暫定一時利用駐輪場 H2 改修 ト 祥寺御殿山駐輪場 H2 増床 市 補 約 5 増

(20)

第52回 タウンミヸティング H25.7.11開催・湖国寮

い い ご意見と市の対応方針

番 号 類

意 見 市の回答 対応方針

歩 行

祥寺の商店街 行くと 道路 歩く人 の秩序 く っと い の もっと通行 整理 い と思 う

標識 個 も 置く と 何 の流 の雰囲気 自然と変わっ いい う の い う

祥寺 商店街と大規模店舗との共存 回 性の高 さ 魅力の 今後も商店街の活性 歩 い 楽 い コンセプト 回 性の充実と安全安心の 向 目指 く 行っ い

施 設 利 用

ス ー 施設の利用 い 利用料 金 市民と市民 外と その差

倍 っ い 民票 滋賀県の 市民料金 利用さ い い う

民 録 生活の曓 地 と っ い ス ー 施設 の公共施設 市民の皆様の税金 営さ

い 利用料金 い 市民優遇 あ

2 ベ ン ト

市役所の方 学生 呼び 公 園 市内の ベントの回 数 増や と 商店街 中心 盛 っ いいの い と思う

現在 武蔵野市中央地区商店連合会と武蔵野美術大学 や 富士見通 商店会と亜細亜大学の連携 ベント 実施 い 今後も 大学との連携 商店街振興

企 あ 市も積極的 支援 い

商 業 施 設

鷹駅 口付近 もう少 コン ニ あっ いいと思う 明 とも 防犯 も 行政 コン ニの誘致

いの

ー センター 鷹駅の周辺 も ほ い

基曓的 商業活動 自由 行わ あ の 市 個別の商業者 誘致 と あ

風営法の対象 類さ う ー センター い 児童の健全育成の観点 誘致の考え あ

ニ テ

人と人との と その

く の地域の ー ーというの ほ い と思う

今後震災 起 と言わ い 共 の ステ 要という意味 も 人 と人との 必要 と思う

地域のコ ュニティ い 昭和 コ ュニティ構想 策定 内会制度と 違っ 形 市 コ ュニティセン ター 配置 市民の皆様 コ ュニティ く い く と 示 現在 9のコ ュニティセンター 配置

6のコ ュニティ協議会 コ ュニティ く 取 組 い 防災や福祉 の課題 地域 役割 担う 方や関心のあ 方 中心 検討い その と 通

地域のコ ュニティ く と思い 様々 コ ュ ニティ 積 っ の地域 く いくの 武 蔵野市 いコ ュニティと考え 成25 月

の地域コ ュニティ検討委員会 設置 地域コ ュニ ティやコ ュニティセンターの と 検討 い の 今 後も 協力く さい

市 武蔵野市地域防災計 成25 修 い 地域 防災 ー ーの人材育成 団体育成 掲 自主防災組織や避 所 営組織の ー ー等

対象 コー ィネート能力のさ 向 要請の 仕組 の検討等 通 地域 共 の仕組 く

進 と 地域防災力の高度 いと考え

(21)

市長の熱心さ く伝わっ その 学生も意見 言いや い環境 あ 活発 意見 交換 さ い と も有意義 場 あっ

2 学生主体の ーティング 雰囲気も く 楽 っ 多少 ハ 必要 と思い

自由 形式 意見交換 と も っ 武蔵野市 身近 感 と

武蔵野市のコ ュニティ く の方針 関 話 面白 っ テー 型のコ ュニティの話

5

もっと活発 タウン ーティング 期待 い 話 合いの時間 少 く 実 っ っ タ ス ュー 組 問題提起と解決の時間 セッティング ほ い 市長 直々 話 伺え の 有意義 っ

3.

ート

感想

※ ン ートの自由回答欄 い い 感想のう 主 もの 掲載 い

(22)

市 民 と 市 長

意 見

交換

行います

の 声

せく

さい

・市内

在住

在学の学

生の方

中心

意見

交換

行います

・皆さ

の意見

沿っ

話し合います

武蔵野市

問い合わせ

武蔵野市役所 市民活動推進課(西棟 7 階)

TEL 0422-60-1829

FAX 0422-51-2000

※湖国寮

滋賀県

のあ

入寮す

ことの

学生寮

湖国寮

℡ 55-1135

武蔵野市西久保 2-15-30

公益財団法人

(23)
(24)

第5 回

テーブ別

市民と市長のタウンミーティング

報 告 書

発行 成 5年1 月

武蔵野市 市民部 市民活動推進課 武蔵野市緑町 丁目 番 8号

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