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平成28年度社会福祉法人指導監査事前調書

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Academic year: 2018

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(1)

平  成  2 8  年  度

社 会 福 祉 法 人

指 導 監 査 事 前 調 書

法人名 所在地

連絡先 電話番号        FAX 番号        メールアドレス 監査年月日 平成 年 月 日( )

記入者 職 名   氏名  

(2)

社会福祉法人指導監査調書目次

      頁

○社会福祉法人の概要        1 法人認可年月日          ---

2 役員       --- 3 評議員        --- 4 会計監査人        --- 5 法人本部職員の状況        ---

6 施設長の任免に関する理事会での議決状況       --- 7 法人の行う事業          ---

8 理事長に事故あるとき、又は欠けたときの職務代理者の状況   ---

○法人個別表

1 法人の概況       --- 2 理事会・評議員会開催状況       ---  (1)理事会開催状況 

   (2)評議員会開催状況        

3 監事監査等の状況        --- (1)監事監査の実施状況       

 (2)外部監査(会計監査人の監査含)の実施状況  (3)福祉サービス第三者評価の実施状況      (4)自主的内部点検の実施状況        

4 役員研修の状況          --- 5 資産(土地・建物)等の状況    ---    (1)自己所有資産の状況      

   (2)借地等の状況         

6 借入金の状況       --- 7 施設会計(経理区分)からの借入れ等状況       ---

(1)本部会計の施設会計(経理区分)からの借入れ状況   (2)繰入金の使途及び使途別繰入額の状況        

8 内部留保の状況       --- (1)社会福祉充実残額(試算)     

 (2)積立金        (3)建物・設備の更新計画       

(4)職員の処遇改善計画      

9 地域における公益的な取組    --- 10 法人関係者との取引内容     --- 11 入札・契約等の状況(法人本部に係るもの)       ---  (1)250 万円を超える工事の契約状況 

 (2)160 万円を超える食料品・物品等の買入れの契約状況   (3)100 万円を超える(1)(2)に掲げるもの以外の契約状況 

12 法人・施設に対する寄附金の状況  ---  (1)役職員の寄附状況         

 (2)一般の寄附状況        (3)寄附金関係帳簿等の整備状況    

13 社会福祉施設職員等退職手当共済制度加入状況---    (1)独立行政法人福祉医療機構の共済加入状況について 

 (2)県社会福祉協議会の共済加入状況について     

14 情報開示の状況      ---    (1)事業情報等の閲覧及びインターネットによる公表  

15 会計責任者及び会計基準の状況(法人本部に係るもの)         --- (1)会計責任者の任命状況

16 法人・施設会計外現金等の状況         --- (1)法人・施設会計外現金等の状況

(3)

 (2)小切手・キャッシュカード・クレジットカードの保有状況

17 災害対策(法人として策定したものに限る)   --- (1)防災計画の有無

 (2)防災協定の有無

 (3)事業継続計画(BCP)の有無

18 職員の処遇改善        --- (1)職員の職位ごとの任用要件の有無

 (2)給料表の有無

(3)昇給・昇格要件の有無 (4)職員への周知状況

19 前回の指摘における指摘事項の改善状況       --- 20 添付書類       ---

(1)法人登記事項証明書

 (2)基本財産となっている土地及び建物の不動産登記事項証明書 (3)計算書類等(27 年度)

(4)予算書(28 年度)

(4)

〇社会福祉法人の概要

社会福祉法人      所  在  地      

1 法人認可年月日

       年  月  日

2 役員  

 定数   人(理事   人、監事   人)  現員   人 欠員   人   任期      ~      

(役員構成)       (平成  年  月  日 現在)

区 分 氏   名 生年月日

(年齢) 住  所

職 業

公 職

役員の資格等(該当に○印)

現 就

年 月

社会福祉事業 の経験年数

年 月

役員報

( 手 当)

支 給

(円)

役員として の勤務形 態の定め の有無

職員兼務 の場合の 給与

(円)

親族等 特殊関係

の有無

法 人 運 営

と密接に関 連する業務

の有無

経験

福 祉 関係者

施設

財務 その他

理事長 理 事

計 人 

監 事

計 人 

(5)

合 計 人 

(注)1 役員及び評議員について、監査直近月現在で作成すること。     2 「職業」、「公職」欄は、できるだけ具体的に記入すること。

        (例)  「○○医院院長」 「○○会社社長・○○市議会議員」 「○○会計事務所長」 「○○福祉施設園長」 「農業委員・民生委員」 「○○社協会長」 「○○ 自治会長」

    3 財務諸表等の監査を担当する監事は、「役員の資格等の財務」欄に○をすること。     4 「代表権」欄は、該当者に○を記入すること。

    5 「社会福祉事業の経験年数」欄は、当該法人で社会福祉法第2条に規定する事業に携わった経験年数を記入すること。         (例)  「○○保育園園長」  「○○身体障害者施設指導員」 等

    6 「親族等特殊関係の有無」欄は、各役員について、親族等の特殊の関係者がいる場合に記入すること。

       (例)  「理事長○○の長男」  「理事長の妻」「理事○○の会社役員」 「□□施設△△園 指導員○○の父」

    7 「法人運営等と密接に関連する業務の有無」欄は、各役員及び評議員について、当該法人に係る社会福祉施設の整備、運営と密接に関連する業務を行う者がいる 場合に記入すること。

    8 「役員報酬(手当)支給額」欄は、 前年度の総支給額を記入すること。 9 役員としての勤務形態の定めの有無

10  「職員兼務の場合の給与」欄は、 監査直近月現在の支給額(時間外手当等月によって変動する手当を除く)を記入すること。 11  役員の報酬基準 定めている場合は、添付すること。

(6)

3 評議員  

   定数   人  現員   人 欠員   人   任期      ~      

       (平成  年  月 日現在)

区 分 氏    名

生年月日

(年齢)

職  業 公 職

評議員の資格等(該当に○印)

現就任

年月日

社会福祉 事業の 経験年数  年 月

報酬

(手当) 支給額

(円)

親族 等 特殊関 係の有

法人運営等

密接に関連

る 業 務 の 有

理事との 兼務の 有 無

経験

関係

施設

その

評議員

合 計 人 

(7)

(注) 2に同じ(「役員」を「評議員」と読み替えること。) 

4 会計監査人

    改正社会福祉法において、平成 29 年度からは、「特定社会福祉法人(一定の事業規模以上の社会福祉法人)は会計監査人を置かなければならない」とされた。この「事業規 模」については政令で定めることとされているが、現時点( H28.5)では収益(事業活動計算書におけるサービス活動収益)が 10 億円以上の法人、又は負債(貸借対照表における 負債)が 20 億円以上の法人が想定される。

□選任有 (□公認会計士(氏名          )  □監査法人(法人名          ))

□選任予定 (選任時期      )

□選任予定無

(8)

5 法人本部職員の状況      (平成 年 月 日現在)

職種

正規・ 非正規

の別

常勤・ 非常勤

の別

専任・ 兼任の

退職共 済加入 の有無

氏 名

性 別

年 齢

採 用 年月日

経験 年数

他の社会 福祉事業 経験年数

本 俸

業 務 内 容 担 当 部 門等

(給号俸) 27 年 4 月分(円)

(給号俸) 28 年 4 月分

(円)

(注)本表は、本部経理区分(本部会計)で職員(短時間勤務職員を含む)を雇用している法人のみ、監査直近時の状況を記載すること。

 施設長の任免に関する理事会での議決状況

施 設 名 施 設 長 名 施設長への任免年月日 理事会の議決年月日

(旧)

(新)

(退任)平成 年 月 日

(就任)平成 年 月 日

(退任)平成 年 月 日

(就任)平成 年 月 日

(旧)

(新)

(退任)平成 年 月 日

(就任)平成 年 月 日

(退任)平成 年 月 日

(就任)平成 年 月 日

(旧)

(新)

(退任)平成 年 月 日

(就任)平成 年 月 日

(退任)平成 年 月 日

(就任)平成 年 月 日

(注)本表は、平成 26 年度以降の施設長の異動について、記載すること。

(9)

7 

法人の行う事業

事業開始

年月日 施設種別 施 設 名 定 員

定款変更  認可時期 第一種

社会福祉事業

年 月 日 名

年 月 日 名

年 月 日 名

第二種 社会福祉事業

年 月 日 名

年 月 日 名

公益事業 年 月 日

年 月 日 名

収益事業 年 月 日

年 月 日 名

8 理事長に事故あるとき、又は欠けたときの職務代理者の状況

職務代理者の決定年月日

指名の 状 況

指名順位 氏   名

     年  月  日

第1 位 第2 位 第3 位

(10)

〇法人個別表

 1. 法人の概況 法  人

(ふりがな) 代 表 者 氏

(ふりがな)

主たる事務所 の所在地 認可年月日・

番号

    年   月   日

   第      号 設立登記年月日 年     月     日

法人の沿革

[事業開始に 至る経緯及び 開始後の変

革]

定款変更 の状況

[H2 6年度 以降]

 年  月  日 第    号 認 可(届出)

(主な変更内容)

 年  月  日 第    号 認 可(届出)

(主な変更内容)

 年  月  日 第    号 認 可(届出)

(主な変更内容)

 年  月  日 第    号 認 可(届出)

(主な変更内容)

(注) 1 「法人の沿革」は、既存の資料に代えて差し支えないこと。

    2 法人の行う事業や施設に定員の変更があった場合、その経過についても「法人の沿革」に記入すること。         (例)   (定員)  50人  ⇒ 100人 (H26.4.1)

    3 「定款変更の状況」は、平成26年度以降の主な変更を記載すること。

(11)

 

2. 理事会・評議員会開催状況

(1)理事会開催状況 (平成26年度以降~事前提出資料提出月直近時まで) 開催通知

施行年月日

開催年月日 出 席

者 数

/ 定

出 席者 中 の 書 面 表決 者氏名

議   題 欠席者 氏名

備 考

平 成

2

6

年 度

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

平 成

2

7

年 度

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

平 成

2

8

年 度

年   月

年   月 年   月

年   月 年   月

年   月 年   月

年   月

(注)「備考」欄には、当該年度に、2回以上理事会に欠席した理事について、その者の氏名、欠席理由及び今後の出席回 数向上に係る改善計画を記入すること。

(12)

 

2. 理事会・評議員会開催状況

(2)評議員会開催状況 (平成26年度以降~事前提出資料提出月直近時まで)

開催通知

施行年月日 開催年月日

出席 者数

/定

議   題 欠席者

氏名

備 考

平 成

2

6

年 度

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

平 成

2

7

年 度

年   月

年   月 年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

平 成

2

8

年 度

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

年   月

 (注)1 本表は、評議員会を設置している法人のみを記入すること。

    2 「備考」欄には、当該年度に、2回以上評議員会に欠席した評議員について、その者の氏名、欠席理由及び今 後の出席回数向上に係る改善計画を記入すること。

(13)

 

3. 監事監査等の状況

  (平成27年4月1日以降)

(1) 監事監査の実施状況

監査年月日

決算理事会

(決算報告)

所轄庁への報告

監 査 結 果 の 内 容 及

 指 示 ・ 指 摘 事 項

改   善   状   況

開催月日

監事 出席 の有

済 ・

改善内容又は 今後の改善計画

 有

 無

 有

 無

 有

 無

(注) 1 監査報告書(写)を添付すること。

    2 「所轄庁への報告」欄については、監査報告書について、所轄庁への報告の有無及び報告年月日を(  ) 書きで記入すること。

 

(2)外部監査(会計監査人の監査含)の実施状況

(厚生省社会・援護局長外通知「社会福祉法人の認可について」別紙1 社会福祉法人審査基準第 3-5-(1)で定める外 部監査及び会計監査人の監査)

監査年月日

実施者氏名 監  査  結  果 の  内 容  及  び  指  示  (

指  摘  )事  項

改   善   状   況

職  名

改善内容 今後の改善計画

(注) 具体的に記入すること。

    なお、実施した場合には、監査結果報告書(写)を添付すること。

(3)福祉サービス第三者評価の実施状況 [ □受審済・ □受審予定 ・ □ 未受審]

☆受審済または予定の場合は下記に記載すること。

実施施設名 実施(予定)年月日 認証機関 公表の有無

□有  ・ □無

□有  ・ □無

□有  ・ □無

(4)自主的内部点検の実施状況

      ①<自主点検表の整備状況>   ( □有 ・□無 )       ②<内  容>

点検年月日 実施者職氏名 点  検  内  容  及  び 指  示  事  項

改   善   状   況

職 名 氏     名 済 ・未 改善内容又は今後の改善計画

(注) 具体的に記入すること。

(14)

 4 役員研修の状況(平成2 7年度以降)

実施年月 研修会名 開催者・場所 参加役

員区分 参加者名 研修日数 研修内容 研修結果の報告方法

(注) 施設長以外の役員が参加した研修等について記入すること。  

5. 資産(土地・建物)等の状況

     

年   月   日現在

所  在  地

対象施設、 用途及び 地目、構造

面  積 取得(建設) 年   月

担保提供の状況

抵当権設定 定 款 年月日

㎡ 登記

簿

提 供 の有

提供先

所轄庁 の承認 の有無 1 基本財

(1)土地

(2)建物

(3)現金預

千円

2 運用財

(1)土地

(2)建物

(3)現金預

千円

3 公益事 業用財産等

(1)土地

(2)建物

(注) 1 本表については、監査直近時点において作成すること。     2 土地、建物はそれぞれ一筆、一棟ごとに記入すること。

(15)

        年   月   日現在

所在地

対象施設、 用途及び 地目、構造

面積

土地・建物借用に係る地上権・賃借権及び契

約書の状況 借地料

年額

借地料支払会 計区分 地上権・賃借

権の登記 年月日

契約 書の 有無

相手方 本部 施設

(1) 土 地

(2) 建 物

(注) 1 本表については、監査直近時点において作成すること。     2 土地、建物はそれぞれ一筆、一棟ごとに記入すること。

    3 借地等については、法人、施設で借用しているすべてを記入すること。

    4 法人に借地がある場合は、借地、自己所有地、建物の配置状況がわかる図面を添付すること。     5 「借地料支払会計区分」欄については、本部会計、施設会計の別に該当欄に○印を記入すること。     6 土地にかかる地上権・賃借権を設定、登記していない場合は、その対応方針を記入すること。

 <対 応 方 針>

  

(16)

  年   月   日現在

借 入 先

理事会 の承認 有無及

年月日

借 入

目 的

借  入

金  額

契 約

年月日

借 入

期 間

利 率

27年 度末

残 高  

年  間  償  還  額 償 還 財 源 内 訳

元 金 利 息 合 計 県・市 補助金

役 員 寄 附

後援会 等寄附

民改費 支援費 繰入れ

繰越金 ( 積立 ) の取り

崩し

特 別 会 計 繰入れ

その他

(具体的 に)

合 計

27 28 27 28 27 28 27 28 27 28

合 計 27

28

(注) 1 借入金は、整備資金に限らず、つなぎ資金・経営資金等についても記入し、また、金融機関に限らず、役員等個人からの借入金についても記入すること。     2 「借入目的」欄には、特に複数の施設が借り入れている場合は、施設名を明確に記入すること。

(17)

    3 「年間償還額」、「償還財源別内訳」欄には、上欄に 27 年度実績額、下欄に 28 年度予定額を記入すること。     4 それぞれの借入金について、当初の借入金償還計画書を添付すること。

    

(18)

7.施設会計(経理区分)からの借入れ等状況

 (1)本部会計の施設会計(経理区分)からの借入れ状況(平成27年度) 借入年月日      年  月

返済年月日

      年     月 日

借入金額 千円

借入理由

 (注) 1 27年度中の本部会計の施設会計からの借入金について記入すること。

     2 当該本部会計の借入金には、本部会計を経由する同一法人内の各施設会計(経理区分)、収益事業及び公益事業等の 他会計のための借入金も含む。

[27年度末で借入金がある場合は、その金額及び具体的返済計画を記入すること。]

 <返済計画>

 (2)繰入金の使途及び使途別繰入額の状況 区分

繰 入 先 ( 経 理 区 分 )

名及び使途 繰入元施設(経理区分)名

他の施設の整備等に充当した額

(繰入先及び使途)

(例)短期入所経理区分

(運営費の赤字補填)

法人本部の運営に要する経費に充 当した額

(使 途)

(例)理事会経費 本部職員人件費

その他

合    計

(注) 「他の施設の整備等に充当した額」は、法人内の他施設の建物、設備、修繕、環境の改善等に要する経費(借入金の償還金及びそ の利息を含む)に充当した額とする。

(19)

8.内部留保の状況

(1)社会福祉充実残額(試算)

改正社会福祉法において、いわゆる内部留保について、純資産の額から、事業の継続に必要な額を控除した額(社会 福祉充実残額)が生じるときは、社会福祉充実計画(既存の社会福祉事業や公益事業の拡充又は新規の社会福祉事業 又は公益事業の実施に関する計画)を作成し、計画的に再投下することとされているため、社会福祉充実残額の試算を行 う。

区      分 決算額(単位:千円) 備    考 純資産の部合計 (A)

事 業 の 継 続 に 必 要 な 額

(B= + + +① ② ③ ④)

基本財産ほか          ① 社会福祉法に基づく事業に活用し ている不動産等

○○積立資産          ② 現在の事業の再生産に必要な財産

運 転 資 金

事業活動支出2か月分(暫定)

基本金及び国庫補助金等特別積立金 ④

差引 (A-B) 社会福祉充実残額

(注)「事業の継続に必要な額」については、省令で定めるとされており、現時点(H28.5)では未定であるため、暫定的 に運転資金を事業活動収支計算書の事業活動支出計の2か月分として計上すること。

(2) 積立金  

記載対象 積立金名称 積立方針、使用計画等

□法人   □施設

(3)建物・設備の更新計画(上記(1)で記載したもの以外) 

記載対象 計画概要 目標年度 事業規模・資金計画

□法人  □施設 例:本部移転計画 例 : 平 成 ○ 年 度

例:建設費○億円

うち○億円自己資金(年○千万円積立)

○億円融資予定

(4)職員の処遇改善計画  

記載対象 事業概要 事業規模 職員への周知

□法人  □施設 例:非正規職員から正規職員への転換 例:年○万円 例:

就業規則等で規定し、 職員に周知

(20)

9.地域における公益的な取組

改正社会福祉法において、社会福祉法人が他の事業主体では対応が困難な福祉ニーズに対応していくこと、すなわち 既存の制度の対象とならないサービスを無料又は低額な料金により積極的に提供していくことが、社会福祉法人が社会 福祉事業及び公益事業を行うに当たっての責務として明記されている。

法人において実施している公益的な取組状況を記載すること。

事 業 名 事業開始時期 事 業 内 容 事 業 額(円)

(年額・総額の別)

(注)1 「事業額」欄には、年額または事業総額の別を記載すること。

  施設の金額が把握できない場合は、その旨記載した上で法人全体の金額を記載可。 2 地域における公益取組の例

① 社会福祉事業のうち通常の利用料より低額で提供するもの

・特別養護老人ホーム 等

② 公益事業のうち地域公益事業(社会福祉充実残額の再投下対象事業)

・介護保険制度外の生活支援サービス・在宅支援事業

・低所得世帯等に対する生活支援の実施

・施設退所者・退所児童に対する継続的な支援 等         ③上記のうち、事業性のないもの(取組)

(21)

10. 法人関係者との取引内容(年間支払額 100 万円以上のものを記載すること。)

法人関係者の 名称(法人の場合)又 は氏名(個人の場合)

法人関係者の事業 内容(法人の場合)又は

職業(個人の場合)

貴法人との関係 取引内容 種類(委託、賃貸

借、請負、雇用等) 取引金額

取引条件及び取引

条件の決定方針 備 考

(注)1 法人関係者の範囲は、社会福祉法第 26 条の2に規定する「理事、監事、評議員、職員その他の政令で定める社会福祉法人の関係者」※1とすること。

2 社会福祉法人会計基準の制定に伴う会計処理等に関する運用上の取扱いについて(平成28 年3月 31 日付け雇児発 0331 第 15 号ほか厚生労働省雇用均等・児童家庭局 長通知)中、社会福祉法人会計基準の運用上の取り扱い「21 関連当事者との取引の内容について」※2を参考に年間支払額 100 万円以上のものを記載すること。

※1 「理事、監事、評議員、職員その他の政令で定める社会福祉法人の関係者」

  ①当該社会福祉法人の設立者、理事、監事、評議員又は職員、②前号に掲げる者の偶者又は三親等内の親族、③前2号に掲げる者と婚姻の届け出をしていないが事実上婚 姻関係と同様の事情にある者④前2号に掲げる者のほか、第1号に掲げる者から受ける金銭その他の財産によって生計を維持する者⑤当該社会福祉法人の設立者が法人である 場合にあっては、その法人が事業活動を支配する法人又はその法人の事業活動を支配する者として厚生労働省令で定めるもの

※2 「21 関連当時者との取引の内容について」

1 関連当事者との取引については、次に掲げる事項を原則として関連当事者ごとに注記しなければならない。

(1)当該関連当事者が法人の場合には、その名称、所在地、直近の会計年度末における資産総額及び事業の内容

なお、当該関連当事者が会社の場合には、当該関連当事者の議決権に対する当該社会福祉法人の役員又は近親者の所有割合

(2)当該関連当事者が個人の場合には、その氏名及び職業

(3)当該社会福祉法人と関連当事者との関係

(4)取引の内容

(5)取引の種類別の取引金額

(6)取引条件及び取引条件の決定方針

(7)取引により発生した債権債務に係る主な科目別の期末残高

(8)取引条件の変更があった場合には、その旨、変更の内容及び当該変更が財務諸表に与えている影響の内容 2 関連当事者との間の取引のうち次に定める取引については、1に規定する注記を要しない。

(1)一般競争入札による取引並びに預金利息及び配当金の受取りその他取引の性格からみて取引条件が一般の取引と同様であることが明白な取引

(2)役員に対する報酬、賞与及び退職慰労金の支払い

(22)

11.入札・契約等の状況(法人本部において契約手続を行ったものに限る。)

(1) 250万円を超える工事の契約状況(平成 27 年度)

契約日 契約額 契約内容 入札・契約の方法 指 名

業者数

契約書 の有無

随意契約の

場合の理由 契約の相手方

(2) 160万円を超える食 料 品 ・ 物 品 等 の 買 入 れ の契約状況(平成27年度)

契約日 契約額 契約内容 入札・契約の方法 指 名

業者数

契約書 の有無

随意契約の

場合の理由 契約の相手方

(3) 100万円を超える(1)(2)に掲げるもの以外の契約状況(平成27年度)(リース契約、保守点検や給食等の業務委託契約等を含む。単価契約の場合は概ね月8万円以上の支出があるもの)

契約日 契約額 契約内容 入札・契約の方法 指 名

業者数

契約書 の有無

随意契約の

場合の理由 契約の相手方

(注) 1 指名業者数は指名競争入札を実施した場合に記入すること。     2 本調書へ記載されている契約は、施設監査調書への重複記載は不要  3 契約の相手方が法人の関係者(会社)である場合にはその旨を記載すること。

(23)

12. 法人・施設に対する寄附金の状況

  (1) 役職員の寄附状況

役職名 氏    名

平成26年 度 平成27年 度 <寄附理由>

本部会計(経理 区分)で受入

施設会計(経理 区分)で受入

本部会計(経理区 分)で受入

施設会計(経理区 分)で受入

(注) 1 役職員とは、当該法人の役員及び施設職員とし、金額の多少にかかわらず当該法人又は施設に寄附している額を記入すること。     2 職員からの寄附については、「寄附理由」欄にその内容を明記すること。

(2) 一般の寄附状況 (除く役職員)

本部会計(経理区分) で受入

施設会計(経理区分)

で受入 寄  附  理

人数 金額 人数 金額 人数 金額

寄        附        者

平 成 26 年 度

(うち取引業者)

業 者

入 所 者 家 族

(保 護 者) 遺 族

そ の 他

平 成 27 年 度

(うち取引業者)

業 者

入 所者 家 族

(保 護 者) 遺 族

そ の 他

(注) 1 寄附物品については、収入計上したものについて上段〔   〕書別掲とすること。

       2 「業者」欄 (企業・商店等)については、業者のうち施設整備及び運営等について直接法人又は施設と取引関係があ る業者については上段(   )書再掲とすること。

       3 入所者からの寄附については、「寄附理由」欄にその内容を明記すること。

(24)

(3) 寄附金関係帳簿等の整備状況

帳  簿  等 整備状況 <理  由> 寄 附 申 込 書 □有 □無

寄附受領書の交付 □有 □無 寄 附 金 台 帳 □有 □無

(注) 1 上記関係帳簿等の整備の有無について○を付すこと。

2 整備状況欄に「無」の帳簿等がある場合は、「理由」欄に理由を記入すること。

 

13. 社会福祉施設職員等退職手当共済制度加入状況

   (1)独立行政法人福祉医療機構の共済加入状況について         年   月   日現在 職員の現員 共済制度加入職員数 備        考

人 人

(注) 1 「共済制度加入職員数」欄の人数の欄は、福祉医療機構に報告している人数と一致すること。       2 法人の全職員について記入すること。

   (2)県社会福祉協議会の共済加入状況について       年   月   日現在 職員の現員 共済制度加入職員数 備        考

人 人

(注) 1 「共済制度加入職員数」欄の人数の欄は、県社会福祉協議会に報告している人数と一致すること。     2 法人の全職員について記入すること。

(3)その他の退職手当共済制度について  □有 (      )   □無

14. 情報開示の状況

(1) 事業情報等の閲覧及びインターネットによる公表

対象書類 備置き及び閲覧 インターネットホームページによる公表 備考 事業報告書 □可 □不可 □公表している  □公表していない

財産目録 □可 □不可 □公表している  □公表していない 貸借対照表 □可 □不可 □公表している  □公表していない 収支計算書(事業活動計算書・

資金収支計算書) □可 □不可 □公表している  □公表していない

監査の意見を記載した書類 □可 □不可 ―

現況報告書(役員名簿、補助金、社 会貢献活動に係る支出額、役員の親 族等との取引状況を含)

□可 □不可 □公表している  □公表していない

役員区分ごとの報酬総額 □可 □不可 □公表している  □公表していない

定款 □可 □不可 □公表している  □公表していない

役員報酬基準 □可 □不可 □公表している  □公表していない

事業計画書 □可 □不可 ―

(25)

15. 会計責任者及び会計基準の状況

(1) 会計責任者の任命状況(法人本部に係るもの) 会計責任者の

任命状況

□ 任命している

□ 任命していない

職・氏名

辞令交付年月日      平成   年   月   日 出納職員の

任命状況

□ 任命している

□ 任命していない

職・氏名

辞令交付年月日      平成   年   月   日 法人印及び代表者印の

管理の状況

職・氏名 保管場所

16. 法人・施設会計外現金等の状況

(1) 法人・施設会計外現金等の状況

   法人会計、施設会計に属さない現金、預貯金の有無(例:入所者会、家族会、保護者会、職員親睦会など)       □有・ □無

      有の場合  ・名称等         ・経理担当者

(2) 小切手・キャッシュカード・クレジットカードの保有状況

① 小切手の使用状況

使用状況 管理規程の有無 管理者の職・氏名

□ 有

□ 無

□ 有

□ 無

② キャッシュカードの保有状況

保有状況 枚数 使途 管理規程の有無 管理者の職・氏名

□ 有

□ 無        

・ETC ・ ガソリ ン

・ そ の 他 (

□ 有

□ 無

③ 金券(プリペイドカード、切手等)の保有状況

保有状況 種類 管理規程の有無 管理者の職・氏名

□ 有

□ 無

・切手   ・プリペイドカー ド

・その他(      )

□ 有

□ 無

④ クレジットカードの保有状況

保有状況 枚数 使途 管理規程の有無 管理者の職・氏名

□ 有

□ 無

      

□ 有

□ 無

17.災害対策(法人として策定したものに限る)

(1) 防災計画の有無      □有 (名称       )・ □ 無

(2) 防災協定の有無      □有 (名称        ・協定相手方       )・ □無

( 3 )   事 業 継 続 計 画 ( B C P ) の 有 無       □ 有   ( 名 称  )・ □無

(26)

18.職員の処遇改善

(1) 職員の職位ごとの任用要件の有無     □有 ・ □無

(2) 給料表の有無      □有 ・ □無

(3) 昇給・昇格要件の有無       □有 ・ □無

(4) 職員への周知状況       □有(就業規則等の配布等) ・ □無

(注)就業規則、賃金規程等の写しを添付すること。

19. 前回の指導における指摘事項の改善状況

    前回の指導監査での指摘事項の改善報告書の写しを添付すること。

20. 添付書類

(1) 法人登記事項証明書

(2) 基本財産となっている土地及び建物の不動産登記事項証明書

(注)直近( 登記事項の変更があった最終のもの) の登記事項証明書を添付すること。

(3) 計算書類等(27 年度)

[貸借対照表・同内訳表、収支計算書(資金収支計算書・同内訳表、事業活動計算書・同内訳表)、計算書類の付属 明細書、財産目録、預金現在高証明書(2 7年度末)、事業報告書(事業報告書については、同時に実施する施設の 監査調書に添付する場合は提出不要)]

(4) 予算書(28年度)

  (注)1 (3)、(4)については、それぞれページ番号を付すること。      2 (3)、(4)については、特別会計も添付すること。

参照

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