地域別
市民と市長のタウンミーティング
○期
日
成
2 0 年
5 月
2 8 日
武蔵野市で
市民
自らのま
を自らの手で創りあ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一緒
ま
くりを進
いくプロセスを大切
し
い
と考え
いま
そのひと
の手法とし
市民と行政
同
目線
方向
で
地域の課
題や市政全般
い
率直
意見交換を行う場とし
市民と市長のタウンミ
ーティング
を開催し
いま
の会
地域のま
くりの拠点であるコミュニティセンターを会場と
し
市とコミュニティ協議会
企璽ン運営方法を協議し
協働し
実施
る
地域別タウンミーティング
と
テーブを設定し
そのテーブの関連団体
協力い
だ
ら実施
る
テーブ別タウンミーティング
いま
昨年までの
年間で
べ
のコミュニティ協議会との共催
より
地域別
タウンミーティング
を計1
回開催し
まいりまし
の
び
吉祥寺南
町コミュニティセンターで
地域別タウンミーティング
の
巡目の最初と
る
第1
回
市民と市長のタウンミーティング
を開催しまし
ので
その
結果を報告い
しま
今後と
地域別タウンミーティング
と
テーブ別タウンミーティング
を織り交
ら開催し
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行
ま
1.日
時
成
年
月
日
水
午後
時
分~
時
分
.場
所
吉祥寺南町コミュニティセンター
.主
催
武蔵野市ン吉祥寺南町コミュニティ協議会
.参
加
者
数
人
.主催側出席者
市
長
邑上
正
吉祥寺南町コミュニティ協議会 委員長
小餅
子
技
監
井上良一
企
璽
政
策
室
長
南條和行
環境政策担当部長
輪博行
都
市
整
備
部
長
檜山啓示
環
境
政
策
課
長
山本祥代
交
通
対
策
課
長
原浩
道
路
課
長
山家恭
緑化環境センター所長
笠原
篤
.司
会
吉祥寺南町コミュニティ協議会 副委員長
宮崎利江
企 璽 政 策 室 市 民 協 働 推 進 課 長
渡部敏夫
7.内
容 第1部
吉祥寺南町のま
くり
~曒広通りの今後 ~をテーブ
し
意見交換
1.発言の要旨
………1
(1)開会のあい
………1
(平)第1部
吉祥寺南町のま
くり
~曒広通りの今後 ~をテーブ
し
意見交換(要旨)
…3
1.曒広通り
おける車道と歩道整備
い
………3
.
曒広通り
おける駐車
ン
駐輪
い
………4
.曒広通りの車道の幅ン駅周辺の治安
い
………6
.曒広通りの整備工事
い
………9
(3) 第
部
身近
環境問題
~コミセンの外陽光発電と周辺緑化の可能性 ~をテーブ
し
意見交換
要旨
…10
1.コミセン屋上への外陽光発電の設置
い
………10
.環境教育
い
………10
.市暼地の活用ン農地の保全
い
………1平
.
防災ン安全面を含 外陽光発電のコミセンへの設置の検討 い …1平
.家庭
おける外陽光発電の効果
い
………13
.
小学校のビアトープ
い
………15
7.
違法建築物
い
………15
(4)
第
部
市政全般
い
の意見交換
要旨
………17
1.
歴史資料館
い
………17
.
違法駐輪
ン
カラス対策
い
………17
.
ヘーバスの運行時間
い
………18
.土曜学校
い
………18
.
緊急災害時避難協力場所
い
………19
.第
小学校の耐震補強
い
………平0
(5)閉会のあい
………平1
.゚ンォートでい
だい
タウンミーティング
関
る感想
………30
.第1回タウンミーティング
H18.1.31ン吉祥寺南町コミセンでい
だい
主
意見とその後の進捗状況
……31
健康ン福祉
………31
子
ン教育
………3平
緑ン環境ン市民生活
………35
都市基
………41
行ン財政
………46
― 付属資料 ―
開 会 の あ い さ つ
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
吉祥寺南町コミュニティ協議会 小餅委員長
ん ん お忙しい中 参加い だ あり とう
いま 第1回タウンミーティングのと 市 ら
の コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ー で や く れ い と い う 話
あ と 前委員長 手を挙 けまし の
び コミュニティ研究連絡会で タウンミーティングの
巡目の第1回を でやる という とで 吉祥寺南町 前
回の1巡目で最初 やりまし 関係で 手を挙 今日
至 おりま
今日のテーブ コミュニティ協議会の委員会 で タウンミーティング い 話し
まし その中で 前回 テーブを絞ら ので 回目である ら テ
ーブを絞 ほう いいだろうという と 意見 ありまし そ で 第1部で 吉祥
寺南町のま くり い 主 曒広通り い お話をしま れ い コミ
ュニティ協議会の委員会だけで く ゜ベントや会 の席 で 市民の方 ら 曒広通り
の電線 地中化 れ れい け その先 う るのだろう というよう 意
見 く んありまし 委員会 で その夢を語り いま そのよう と
含 住民 れ ら住 や く る ん で考え 道路 らいいという
とで のテーブ 第1部 絞ら い だ まし
第 部のテーブ 身近 環境 い 考える で 総会でコミセンの屋上 外陽光発電
の設置や壁面緑化という意見 出まし ので それ 今年度 運営委員会 で取り
い い課題で ので のテーブ 決 まし 本日 う よろしくお願いい し
ま
市 長
皆 ん ん ん 本日 く んの皆 んお集まりい
だ まし あり とう いまし 先ほ 小餅委員長
らお話しい だ まし とおり タウンミーティングの
巡 目 第 1 回 目 吉 祥 寺 南 町 で け い だ く と り
まし 1巡目の最初 ういうやり方 いい という
とで大変悩んだので 吉祥寺南町コミュニティ協議会の
方で いろいろ工夫い だい そのひ 形を く い だ
まし 以降 べ 同 よう スタ゜ル りまし
吉祥寺南町コミセンで生まれ 方式 と続い まし そし 巡目 い コミ
-平-あり とう いま
べ の中
と れくらいで
の という とを改 チゟッェし い だ いと思いま
※ 意見 その後の進
捗状況 の一覧表の中から、代表的なものを抜粋して報告しました
ので 今日 先ほ お話しい だ まし テーブ 絞 議論をし いというの 趣旨
で いま う 時間半で 最後までお いくだ い そし 今日の運営
を一緒 協力い だ まし 吉祥寺南町コミュニティ協議会の皆 ん
し
それで 第1回のタウンミーティングの後 市長 一体 うし のだ 聞 放し
い と いうよう 批判を け いう まで や という とを説明し
お いと思いま 既 皆 ん 第1回の報告書を う見られ いる と思いま
その報告書 前回のタウンミーティングの結果をまと ので の結果というの
当日皆 ん ら 質問 意見をい だい 私 回答し 内容 入 いるし 当日 カ
ーチを使 多くの意見をい だ まし 当日答え れ と
入れ 市の考え方を示し 報告書とし 発行し ので いま
私 当時 んと記録とし 残し れを と れ らの地域でのま くり
生 し い うと申し上 まし れ 市役所の貴重 宝物で 皆 ん と 大切
意見を言 い だい 宝だと思 いま の中をよくよく見ま と 私 市で検討
しま という と 多々ありま 皆 ん お願いをし と い いありま 私
ら ると そのお願いを れくらい皆 ん や い だい い の という と ありま
皆 ん ら れ 市 言 とで 市長 検討 ると言
第 1 部 意 見 交 換 要 旨
第 1 部
吉祥寺南町のま
く
~
広通
の今後など~
をテーマにした意
見交換
要旨
吉祥寺駅
緑色
広通
黄色
赤色
※曒広通り い 当日 整備工事の 進 捗 状 況 等 応 区 間 を 色 分 け し 地 を掲示し 議論を進 まし
緑色 :電線類を地中化し、す に道路 整備 完了している部分
赤色 :電線類を地中化し道路設計済 、整備工事 着手の部分 黄色 :電線類の地中化をするかどうか
決定していない部分
1. 広通 における車道 歩道整備について ご意見
曒広通り い 電線の地中化とカラー舗装 れ 整然とし 通り し
し 車道 れい 区璽 れ 全体的 車道とし 整備 れ よう 感 る 高齢者や
障害者の方々 配慮し り ま 自転車事故 問題 いるので 歩行者優先の道路
で の 曒広通りの整備計璽 出 と 地域住民とし 説明会 度参加し
それ以後 通知を らえ い の間 話 進んで 事業化 れ という 象であ
る 今 地 上の 緑色 の部分までで い 赤色 と 黄色 の部分 今後整備
れると聞い いる 地域 いろいろ 住民 いるので 今後の計璽 くりや話し い
住民を入れ 進 ほしい
ご意見
自分 福祉の会 参加し いる 曒広通り と障害者や高齢者の方の意見を聞い
何と ら の と残念 思う 道路 で あると 商店会 お しいので
と言 う市で決 ら うしよう いと言われ 市内で あのよう 整
備 れ 新しい道路 あまり見 け く 残念だ 残 いると ろ 住民 う
いう のを望 の 話し 道 くり で るといい
ま 福祉の会 の地域 活動拠点 い 吉祥寺南町の場 拠点を必要とし
いるわけで い コミセン 協力い だ 拠点のよう 使い方をし いる らであ
る 第四期長期計璽ン調整計璽の中 あるよう 最近 居場所という と 言われ い
る 空 店舗の暼効利用 い 私 前々 ら考え いる 曒広通り沿い 空 地
確保 れ という話を伺 子 高齢者 障害者の方 ん 集えるよう 拠
点と 違 居場所 あるといい そういう話し いを ん でし ん 使いや い
市 長
曒広通り 地 上の 緑色 の部分 完成し 電線 く り 空 広 よい
晙観 まし 今の計璽で と の夏以降 赤色 の部分を整備し 完成しま
゜ベーグ 違うとお し る方 いる しれま ん 調べ と ろ 成14 年度 商
店会や住民の皆 ん NTTや東京電力 の事業者を含 研究会を設置し いろいろ議
論を れ 事例視察 行 れ 高幡不動で同 よう 晙観で整備 れ 道 あ
ういう道 しようという方針 決 られ との とで 今回 ほ 方針 近い形で整備
進んで まし 設計 赤色 の部分まで終わ いま ので の一体的 晙観とい
う整備の中で 今の形態で整備を進 るべ と考え いま
黄色 の部分 工事を る う まだ決ま いま ん 皆 ん 期待 れ いる
しれま ん やると 言 いま ん 今まで整備をし いる ま 今年度整備を
ると ろ 幅員 7.平mという一定の幅 ありま それで 狭いので 歩道空間
通常 m以上必要 と ろ 警察と協議し 1.6mの歩道を確保 れ よい と り 電
線類の埋設 で 経過 ありま の先 幅員5.平5mという ら 狭い道 ので 工
事を るという前提で ありま ん うや ら電線類を埋設で る れ ら技
術的 研究を い ま
赤色 の部分までで地中化 終わるので く コ
ミセンや前進 の近くまで一体的 道路で ので で れ
全体を電線の い道路 し いと思いま 技術的
課題 ェモ゚ れ い いという と あり ガーサ゜
ン 出 い状況で だ 今後 黄色 の部分の計
璽 い 幅員 狭いので 同 よう 形状 で
ま ん それ 含 ういう道 くり いいの とい
う と い 地域の皆 んと研究をし い いと
思いま 市で 情報収集し 地域で よく考え い だい 今後の道路のあり方を議論
だけれ と思いま
における駐車・駐輪について
い
. 広通
道路 れい の 1 の理由だと思う タェクー 入 く
車道 mで
ご意見
自分 地 上の 緑色 の部分の地域の商業者である れい 道路 で 自分の店
の前 ら見る曒広通り 今までと 全然違 感 り 行政 感謝し いる 先ほ
車道の部分 れい り 車優先の道路で い というお話 出 私 毎日
道路を見 いる 以前 毎朝 タェクー 抜け道とし 井の頭通りで く曒広通り
を使 い
ま 1.6mという限られ 幅の歩道で れ や を得 いと思う 今まで 私の店
舗の前 車 けられ い それ 歩道 乗り上 まで駐車 る車 少 く
駐車 れ い 車 今まで 30分~1時間と り長い時間だ
第 1 部 意 見 交 換 要 旨 れ違い 難しく 荷 車の駐車時間 短縮 れ いる
曒広通りを通 通勤 れ いる方 大勢おられると思う 現在 歩道 自転車 1
い だ 々商業者 頑張ら く いけ い れ 他の地域 ら自転車 乗
くる人 のペラルの問題だ 今まで 曒広通り駐輪場 の前 く んあ 自転車
れい れ 通過車両や歩行者 ペ
よりよい曒広通り ると思う
的 道 で
でテーノルを出し く ろ る雰 気の道 で る気 る
考え の と思う 今後 のよう るの
れ いとの とだ のやり方 い 今後 う るの
方 大変 ので 何ら の方法 いの
100 分の1 と言 いい らい く いる
今度 赤色 の部分 工事 進んでいく 道
ラルを持
ご意見
行政 町内会 頑張 れい 道 で あり い 1 気 の 歩道
上 自転車を置くと人間 歩け いので危 い 駅 ら曒広通り 入 くると ろ 特
本屋側の歩道 日 よ 自転車で一杯 歩け い 逆 車道を歩 けれ
ら 危険 状態 いる それを ういう形で減ら の ん で一緒 考え
工夫し けれ いけ い 曒広通りの使い方で 通学時 車を通 い の要望 小学
校 ら あ の件 関し 駐車場 幾 あ 車の出入口 曒広通り 面し
いるという とでだ だという話 し し で 上 曒広通りを見ると あ
る区間 可能である気 る 吉祥寺の大通り 行 走 いるサンローチのよう 形で
井の頭通り 沿 走 いる曒広通りの部分 同 よう 形態で何 で いの 特
子 の通学時 暼効であるし ま くりの面 ら言え 例え テラス
れ お店
ご意見
車 よく歩道 乗り上 いる 知人 車゜スで通
ると 車と建物の壁の間を通れ い 車道 出
けれ ら いので危険だ 歩道 わ わ 車 乗
り上 いいよう 斜 いる れ
意 的 や よう 思える 全体 狭いので の
よう
ま コンビニの前 自転車 く んある それ
で放置自転車防止指 員 よると 店舗の来客の自転
車 い 取り締ま
特 車゜スの
市 長
今日 曒広通りを通 まし コンビニの前 多く駐輪 れ いまし 他の場
所 商店街の皆 んの努力 あ れい りまし 商店街の皆 ん 放置自転車
を くそうと取り組んでい だい いる結果 出 いま そうで い店 残 お
り え 目立 しまう面 ありま 歩道 斜 いるの セミフラット型
と言 段差を少 く るというやり方で だ 逆 言うと 車 乗り上 や く
法規で し いけ い と いま そういう交通法規の徹底 主 警察と調整
をし 進 い けれ りま ん だ 警察 四 時中あそ をドトロール るわけ
い いので 地元とし 商店街とし 道を見 いく ドトロール る ソフト的
取り組 で らいいと思いま あそ 放置自転車禁止区域で だ 物のお
で
輪場を くる案を出し ほう よいので
い
店会連 会や吉祥寺活性
駐輪場を と作るよう要望しようと思う
入れるわけ い い 何 ょう いいやり方 で るので い
日本で 無理だろう ういう例 あるので 根本的 考
く いけ い問題だ
の車道の幅・駅周辺の治安について
客 ん お店の前 駐輪し いるの
ご意見
そういう と ある JRや他の交通機関 乗り
継 人 大変多い JRや京王 駐輪場を設けれ
今ある 曒広通り駐輪場 物客 駐輪で る
ろん 々 JRや京王 呼び け し いと
思う 吉祥寺駅を改修 る話 あるので その一環
とし 駐
ご意見
市長 行政の方々 お世話 り らしいま 並 で ある 昨日
吉祥寺活性化協議会 あり 警察官と行政と私の 人で現場を回り 自転車の数を調べ
曒広通りの入り口 1 駐輪場の前 晘段80 ほ 置い ある だ
けだ 調べ と ろ ロンロンのボング館 随分移 いるようだ 毎月見 い い
50 くらいだ 昨日 約100 あ ロンロン んとし 駐輪場を
く くれと言 れ ら考えるという とで い れ 商
化協議会を通
ご意見
搬入と搬出の車 い と るを得 いので 分間ルール を く ら う
そうし いと コンビニ 行 い人 と るの という と るし い
い 駐輪場
ご意見
市 駐輪等の問題 い よいやり方をし いる し し 駐輪場 倒的 不足し
いる し 市営のと ろ 廃止 以来 特 ひ く いる れ 世界的
問題である 例え ロンチンで 自転車を奨励し いる 車の使用 抑え おり 時間
帯 よ 自動車 走行 るの うんとお金 る制度 ある それで車の数 減
自転車 比較的自由 走れる
え
. 広通
の通りで い物 で 1 のコミュニ
ご意見
曒広通りの整備 と と商店街の活性化 一番の目的で い それを考えるの
ら mの車道を 3.5mの道路 し 荷 場を カ所設け お年寄
りや障害者を含 住民 安心し ゆ くり
第 1 部 意 見 交 換 要 旨 ティの場と るよう 計璽を考え ほしい
わ る と皆 ん 考え
し
駅 最 近いと ろ ので 吉祥寺本町 生まれ変わ ほしい
地 の空間利用 で い という と
ソフトの 組 を研究 れ らい
ご意見
私 駅近くのブンクミン 住んでいる 知人の留学生 自転車 必要だ ので 私の
ブンクミン 放置し あ 自転車を し と ろ 警察 見 持 行 れ し
ま 放置自転車の問題 市の管轄と ブンクミンの管轄と の縄張り あ 警察
調べられ いらしい それを解決 る1 の方法 例え ボランティ゚団体 警察
報告し 調べ らうという のだ ブンクミンや井の頭公園 放置自転車 あるので
ん ん警察 通報 る 警察とし 私暼地や市の管轄のと ろ 入れ いので
横 る方法で対応で れ いい そう れ 盗難車
ら 気持 のよいやり方 簡 で るので い
第 私 吉祥寺本町 事務所 あり 吉祥寺南町 ら毎日通 いる 道を通過
ると 朝の ~ 時で 客引 呼びと られる ま 食事 行くと 時々 傷
害事件 あ 警察 いろいろ調べられる 本町1丁目の風俗街 生 し ら 全体的
晙観の中で対処 る方法を考え い と全国でいろいろや いる事例を参考
知恵を出し
市 長
駐輪場 倒的 不足し いま 駐輪場の確保 大
課題でし 公共とし 整備を る必要性を感
いま し し 自転車を利用 る方 鉄道や商店街
を利用 るので 行政だけ 整備 るので く 鉄
道事業者や商業者 関係者 呼び け 皆 んの
協力 よ 駐輪場を確保し い いと思いま 吉
祥寺で用地 探し いま 場で ありま
ん ま 地価 高いので 市で う とので る価
格で いという面 ありま 今 注目し いるの 道路等の地 利用で い と
いう とで の 年ほ 研究をし いま ムチバクカベラの前の道路 道路の
埋設物 多く いので ああいうと ろ 利用で るので い と考え いま 口の
駅前広場の地 防火水槽 ありま ほ 埋設物 いので 利用で る可能性
高いで あと コストの問題等 ありま
を 今後 う少し具体的 研究をし い ま
曒広通り い 地元の商店街の皆 んと決 方針 基 い 整備を進 おり
デーチ面で 地 上の 赤色 の部分まで 整備 で ま だ ソフト面 い
れ ら大い 工夫で るので と思いま 現在 交通規制とし 一方通行 らいで
例え 通学時間帯で 自由 車 入る と で ま それを う るの ある
い あそ で゜ベントをし いと 今 難しい状況で 交通規制を含 商店
街の や 空間の創出 で いの と思いま れ 交通ルールの大元締 の公
安委員会の了解を得 いと進 ま んので 地元の皆 んでお話をい だい 共通の方向
いと思いま ろん 市で 応援をし い ま
安全面 い 吉祥寺で 課題 い だ 吉祥寺 比較的安全 町という
評価をい だい いま その結果とし 多くの 者あるい ブミモー層 吉祥寺
人気 ありま だ 不安要素 ありま 風俗店の客引 等 執拗 る と ありま
ので 市で ノルーキホップの取り締まりの時間を 時まで しまし れ ゜タ
チ んで 前 時までで 時以降 と出 まし 時まで ると
時以降 ま 出 りしま ので れ う限り いで その線を引くの 難しい
んで 今の時点で 夜 時まで取り締まりをし いま れ 警察 関わる大 問
題で ので 市民生活 不安を脅 よう とであれ 警察 協力い だい ドト
ロールを強化 べ だと思いま ら 課題 い 地元の方 一番よくわ い
で 今後 課題をお伝えくだ い
うしよう いの
幅員 mと決 いま ので 現時点で 幅員を狭く る と 難し
整備 ると れ や り
るの
則とし
歩道 けられ いという と りま
で何と ら いの 自転車 整備 れ と ろの
を走るの
ありま ので 警察と 協議のうえ で るだけいい方向で
いと思いま
動車のスヌーチ ゚ップし いると思う
を走ると り危険性 ある る で の
ご意見
車道 mというの
山家道路課長
歩行者優先 い 確 方向性だと思いま 道路構造 という規定上 警察と
協議のうえ 車道の
い状況 ありま
ご意見
例え 地 上の 黄色 の部分 幅 m らいと
狭く いる しあそ を
mの車道 とられ
山家道路課長
5.5mし い道路 おい 車道を くるとし ら
や り m必要 りま ので そ の区間 原
ご意見
それ お しい 地域住民の意思
車道と歩道の ら
山家道路課長
自転車 基本的 車道を通る と りま 確 お話とし 十分 わ りま
今の規定 ありま ので 現時点で歩道を設置 るの 難しい状況 ありま だ
今後の課題とし 検討の余地
検討を進
ご意見
車道 整備 れ 整備 る前より 自
自転車 あそ
司 会
今までいろいろ課題を挙 られまし れら 当然 市や警察 協力をい だ
第 1 部 意 見 交 換 要 旨 と一緒 考え 実行 移し い
けれ ら いので と思いま
の整備工事について
けれ いけ いんで 住民の私
. 広通
度 黄色 の部分 簡 行くので と
のだろう タ゜ルの色 え
変
く 色分けで歩道と車
るので ある程度解決で るので い
の道 必要 の れ
ミセンを中心 議論い だ いと思いま
絶対 や らわ いと困る やるという
とを前提 し 検討をお願いし い
ご意見
自転車 随分 く り れい という点で 感謝し いる し し 工事 終わ
るまで 年 らい 長期間 同 と ろを掘 り埋 りし い 地 上の 赤
色 の部分まで電柱の埋設 終わ いるので 今
期待し いる その辺を考え い だ い
車゜スの方の問題 出 いる 歩道と車道の段差 必要
えれ 何 段差を け く 区分 で るだろう
雨水の排水 い 多少斜 る の工夫をし らえ いい 自転車 大分減
れ 徐々 地元の人 くし いけ いいと 思う 々 十分注意し いく
ま 雨の日 を し 駅 向 自転車で行くと れ違う車 危 い 以前
だと 店舗側 よけられ 段差 ある 自転車で よけ れ い 黄色
の部分 道 狭いので歩道 で いというお話だ 段差
道の区分 で
市 長
工事 長く りまし 近隣の方 迷惑をお
けしまし 今回の工事 大変難し と聞い
いま 地中化を る と自体 水道 上水道 N
TT 東京電力 それ れの事業主体 別個やら
いといけ いので それだけで 回ほ 掘り起
いといけ いという と あり 一度 全部入
れれ 早いと思うんで 地中化 長い時間
るという とと の道路 商店街 ので 日々営業
れ いるという と ありま 同時 沿道 お住まいの方 いら し いま ので
工事方法 い いろいろ配慮しまし 一度 実施 る と で ま んでし
の 月 らま 工事を るので いろいろ 情等 ある しれま ん 何と 美しい道
くり 向 現場 頑張 いま ので 一定程度 理解い だ いと思いま
地 上の 黄色 の部分 い 全く白紙で 私 やり いと言 いま や
る とまで 断言で ま ん 幅員 狭いという とで 従来の歩道 車道のあり方という
の 難しいという制約 あり 幅員 限られ 中で ういう形
ら皆 ん コ
ご意見
地 上の 黄色 の部分 計璽し い いという話だ 市長とし やり いという考
第
部
身近な環境問題~コミセンの太陽光発電
周辺緑化の可能性など~
をテーマにした意見交換
要旨
1.コミセン屋 への太陽光発電の設置について ご意見
環境 い 行政 熱心 取り組んでいると感 いる 成平平 年まで視野 入れ 作
られ 市の環境基本計璽で 意欲的 目標を掲 いる 残念 ら 具体策 足り
い その理念を うや 現実の の る を う少し い いと 絵 い
餅 り い 現在 地域の省゠ネを進 る会 を立 上 吉祥寺南町を中心 活
動を行 いる その代表例とし 外陽光発電 公園の積極活用 緑地の確保ン活用
く んのテーブを掲 いる 詳しく 吉祥寺南町コミセンニュースの中 時折入れ
いる 山減外 という記事を読んでい だ い 現在 コミセン 外陽光発電を設置
し いと考え おり 自分 の浄財を集 何と しようと思う 自力だけで 足り
い面 あるので 市の 支援 お願いし い
ご意見
吉祥寺南町コミュニティ協議会で コミセンの屋
上 外陽光発電を設置 れ 地域の人 環境問
題 関心を持 い だけると話し い プログゟェ
トチーヘを立 上 外陽熱発電を設置し 少し
で コ ミ セ ン の 電 力 を 補 充 し よ う と い う 意 気 燃 え
いる し し り高 資金 必要と る い
ろいろ 方々 ら募金い だい りし いる 市
資金面ン技術面で 協力い だけれ あり い 市内のコミセンの中で最初 外陽光発電
を設置し いので よろしくお願いし い
.環境教育について
ご意見
私 地球環境問題 50 年ほ 取り組んでいる ゠ネルウーン環境ン人口問題 一緒
うしよう く いる課題を解決 る案を持 いる それを子 への教
育とし ま やり い 子 外陽゠ネルウーで石油より 安く電気 くれると
いう小 実験をや らい い 子 外陽゠ネルウーを くる と 可能だという
話を学校でし い 実験 1万 あれ で る 最近 外陽光発電の性能 非常 よく
い 昔 私 最初 知 ろ 1㎡あ り10万 らいだ 現在 分の
1 らい し 性能 上 いるという話を聞くので 考慮し ほしい
市 長
環境問題 い 今年 サミット等 ありま ので ブスコミ 取り上 られ 関
心 高ま いま 市で 成18 年 環境基本計璽を策定し いろいろ 施策を盛り込
第 部 意 見 交 換 要 旨 んでいま 何を れ らいや らいいの という点 不足し いまし 特 CO₂
の削減を定 京都議定書の約束期間 今年 らスタートしまし 議定書で の 年
間で日本 1990 年当時 比べ %のCO₂ の削減を るという とで の計璽で
それより 前倒しで武蔵野市 目標を 成しようという とを掲 いま し し 何を
や らそれ 成で るの という施策 盛り込まれ い ので 環境市民会議の
皆 ん お願いし 具体的 施策を検討い だい いま るべく今年の早い時期
検討結果を市の施策とし 位置 けをし 皆 ん 具体的 お願いをし いと思いま
例え 家庭での電力 を10%削減し ほしいという と あり 10%というの 簡
そうで 1年で1カ月分以上の電気を使わ いという とで ら大変で し し
少 くと 具体的 目標 決まる前まで 省゠ネ 努 い だ いと思いま 月
ら ェーラー等 利用 れる と思いま 市役所で ~ 月 省゠ネ月間とし
ェーラー るべく使わ 設定温度 平8℃ しま ので 皆 んの 家庭で で るだ
け消費電力を抑え い だ いと思いま
武蔵野市 ま ま 施策を提案し い 施策自体 評価い だい いま 市民団体
のランキングの中で 多摩平6 市で武蔵野市の取り組 一番進んでいるという評価をい
だ まし れ 取り組 の評価でし 取り組 の結果で いんで 今掲 い
る施策を実行し 結果の部門で 1番をとり いと 一番を目指 わけで いで
環境問題 い 先頭を走り いと思いま
外陽光発電 い 市内小学校 設置し まし 市で 環境教育の一環とし
設置し まし 既 10 の小学校の屋上 外陽光発電を設置 る と で まし
の設置費用 平ん500~3ん000万 ほ いま 出力数 らしま と 30kWという数
字で 残りの 校 あと 年以内で設置を るの
当面の目標で
それ以降 公共施設の屋上を利用し 例え 屋
上緑化や外陽光発電 環境 や しい施設 くり
をし い ま 公共施設の1 とし コミセン等
想定 れま ので 今 お金を出 と 言えま ん
小学校 設置し終わ 後 公共施設 広
い いと考え いま
学校以外で いろいろ 場所 設置し まし 市役所の車庫棟の上や 市民の森公園
1 ら ありま 計出力数 約 300kW いま 発電 年間
約 平9万kWhで結構 で れ 学校1校 年間で約15万kWhで ので 学校で
言うと約 校分弱ほ の発電を の外陽光発電で行 いるという とで 各小
学校で設置し いる外陽光発電 各小学校での必要 電力 の 割を賄 いま 設置
費用 いるんで 結構 献し いるという と あるので 今後 公共施設で
広 い いと思いま
環境問題 ら CO₂ の削減 あまり発生し いとい とで 原子力発電 見直 れ い
ルウーを利用し 電力の供給を考え いくべ と思いま 市で 住宅用外陽光発電設備
成し いま 万 最大出力kW kW 上限 を乗 得 を 成し いま
上限 設置費用の 分の1で その他の補 制度 ありま ので 詳しく 市役所
環境政策課 お問い わ くだ い ういう形で 公共施設 れ ら外陽光発電を設置
し い いし 屋上緑化 し い ま ので 各家庭でで る と 取り組んでい だけ
れ あり いと思いま
その意味で 環境教育 大切で 子 常 学校で 今日 れくらい発電
あ を見 いま し 実際 屋上 上 発電機を見 いるので 子 の中
浸透し いると思いま
.市有地の活用・農地の保全について ご意見
吉祥寺南町で く んの取り組 をし いる 10 年ほ 前 ら動 あ
け の の処分場 あと10 年で一杯 ると言われ い 時代 危機感を持
を減らそう南町ネットワーェ 通称 南町 ネット を 年前 く そ
れで 毎月 定例会を開い 地域で話し い らや 大事 の 思い 地
球ヤベルで 行動 地域 ら という とで 環境というの 最終的 行政 動い い
だ いと結果 出 い 動 出 の 市民 らで い と思い 取り組 を始
途 中 ら 地 球 温 暖 化 の 問 題 出 の で 前
南町 ネット ら 南町環境ネット り
酸化炭素の削減 い 年ほ 前 ら テーブの
中 入れ その中で 空 地の暼効利用 市所暼の
休 地 を 暫 定 的 暼 機 農 園 と し 使 わ ほ し い と い う
要望書を一昨年と昨年 出し 長年放 お れ い
る土地 い く思い 農薬や化学肥料を使わ い
で土地を暼効 使 い い その中でやり い と
環境教育 コミュニティ くりという とで 市 お願いし いる 市長 ら
土地を取得し と の目的以外 使え いという地方自治法 ある 一般 し出 使
い方のルールを れ ら くるとい お返事をい だい 私 その返事の文書を今
待 いるので よろしくお願いし い
あと の近く ある生産緑地 生産緑地とし 使われ い い 個人の土地だ ら
市 う う る と で いと思う 農地の保全 大事 問題 ので 気 い ら
宅地 い という と ら いよう 事前 調べ ほしい
.防災・安全面を含めた太陽光発電のコミセン設置の検討について ご意見
先ほ の 子 外陽光発電を くら るという 意見 い 数年前 ら
例え 風力発電と 外陽光発電 の実験を子 を集 で や いる そ
第 部 意 見 交 換 要 旨 ういうと ろ ら 吉祥寺南町コミセン 新 外陽光発電を けようという話 あ
私 協力し く 市長のお話の中で 学校 優先で その他の公共施設 後回しとい
うニュ゚ンス あ く で機運 生まれ ので 協力をお願いし い 々
と お金 一番必要だ それ以前 例え の建物 市の所暼物 ので 耐震
強度 れ らいあるの と そういうと ろ ら見 いく の 協力をお願いし い
環境という とで進 いる 安全や防災の視点と絡 ほしい 何 あ と 小学
校ン中学校 避難場所で いろいろ のを置い ある場所という形 いる お年
寄り い というと 小学校まで行くの 無理 しれ い コミセン 公共施設の1
とし 特 お年寄りの安全ン安心の 防災 絡 一緒の形で考え い だ い
5.家庭における太陽光発電の効果について ご意見
外陽光発電 関し う 設置し 年 るので の程度効果 ある お話し い
ま 何でやろう と思 家の電気代 とんで い金 で 子 人 夜延々
と起 い 万 を切ら く ん 払 いられ いという とで 当時
ある業者 ら 国で50 万 補 あり 武蔵野市 補 あると聞い そのと 1kW
10 万 だ と思う う kWで40 万 い だい それで kW らいの容 で
余 のを売電し それ お金 入 くる それ
以外 電気代とし り安く いる 当時
万 を超え 月 あ 今 万 を超える
と いし 家族 ん 暑 り ので 以前と同
よう 使い方をし いる それで や り電気代
とし 減 いるので その ろ 業者 少
今 りあるので 見積 りだけで と
ると そういう とをや らお しろい
市 長
コミセン おける外陽光発電の設置 い れ ら皆 んといろいろ議論をし い
く中で 市 のよう 支援 で る 検討し い いと思いま
市暼地を暼効利用で い というお話 ありまし 市暼地 ある目的を持 土地
で ので 例え 道路事業を進 る あ 代暶地とし 利用し り い 使う 決
られ い土地 ありま ので う と い ま ん し し 武蔵野市 狭く 公
園 それほ い中で 未利用地 ある期間限定で利用で い と常々思 いま
例え 境南町の武蔵野赤十字病院の 側 整備を予定し いる市道第308 号線 現在用 地 収を進 いま 本格的 整備まで ~ 年 るので,その間 収済の部分
い だけるという とで 期間限定だとし 市暼地の暼効利用 るので と試行しま
し 現在 地域住民のグループ フラワーローチンスブ゜ル 維持管理をし い だい
いま その結果 見 ら 市暼地で 一定程度の時間 利用可能 場所 あるのであ
れ 検討 値 ると思いま 現在 市暼地 関 る情報を整理し いま その土地
ういう目的で そう るとそれ 開放で い を含 整理し いま ので 暫
定期間での活用の 方 い 市でイ゜チラ゜ンを くり いと思いま
生産緑地 継続し 農業を れるという土地で ので 基本的 と継続 れるとい
う と 前提で 代暶わりで後継者 い い場 生産緑地の解除をし いといけ
いという と ら その時点で市と調整 必要 ま 情報 ま 市 来る
と いま その時点でま いろいろ検討し い いと思いま 私とし
生産緑地 数少 いので 継続し 農業をし い だ いと思いま
外 陽 光 発 電 い 市 設 置 を し お り
テウデウ ありま ので 情報提供 し い
いと思いま 安全や防災面 絡 とい とで
市の取り組 としまし 一人暮らしの
高齢者 結構いら し いまし そういう方々
を い と い う と う や け る の を 課
題 と し と ら え い ま 昨 年 度 ら 災 害 時
要援護者避難支援事業 という 称で 援護 必
要 人 を う や 地 域 で 見 い く と い
うペタル事業をスタートし いま 吉西福祉の会 と 東部福祉の会 の皆 ん 民生委
員の方々 協力い だい 簿を整理し その方々 人以上のい というと 駆
け ける人を決 る の研究をし いま
まだ昨年度の 地区の整理 終わ いま ん 終わり次第 今年度 全市 広 い
ま 民生委員の方と地域社協の方 それ ら実際 駆け け い だけるよう 方 手
を挙 い だくので そういう場面 りまし ら 地域の皆 ん 応援い だ いと
思いま そういう と 含 地域の力で防災 力をい だ りま ん 市役所
だけで だ で 特 市職員 残念 ら市内 在住し いるの 割以 と 極
在住率 いので 地域の皆 ん い というと の体制を整え い だ いといけ い
ので 協力をい だ いと思いま
それ ら 外陽光発電 関 る情報提供 あり とう いまし で れ ェーラーを
るべく使わ いほう いいので 外陽光゠ネルウーを使 工夫い だい いるので
皆 ん 設置い だ いと思いま 現在の補 制度 うまく動い い 申請者 多く
れ ま 工夫をし い いと思いま
輪環境政策担当部長
の補 制度 い 皆 ん 周知 れ い いというの 現状で 今日 商工
会議所へ行 まし 建設業協会 の制度 あるとい とを伝え ほしいと申し まし
何 建 直 と ありま と 建設業協会で 情報を把握し いま ので よろしくお
第 部 意 見 交 換 要 旨 願いしま
.小学校のビオトープについて ご意見
第 小学校 ビアトープ ある わら 先生あるい 指 員 い いと 子
ビアトープの中 入れ い 子 自由 入 いろいろ 自然体験を る
く ので と思うのだ ういうわけ
市 長
ビアトープ 全小学校 設置 れ いま 子
の 環 境 教 育 の 一 環 と し 利 用 れ い る と 思 い
ま 私の゜ベーグで 休 時間 ん その中
入 いるので い と考え いまし …
笠原緑化環境センター所長
ビアトープ い 子 の環境教育の
という とで 在来種 をそ で ん で一緒
育 ようという目的で設置し 経緯 ありま
自由 入れ いというの 水 り 魚釣りを る の び方と 違う発想 あ
るので い と思いま あと だ 先生方の学校のビアトープ 対 る考え方 あ
りまし 学校 よ 使い方 温度差 あるの 事実で
ご意見
井の頭小学校 自由 入れると聞い いる 他の学校 ほとん 入れ いという とら
しい 自分 わくわくのほうをや いる ら 先生の わり 自分 や いいと言
いる 学校 るべくそういう方向 し お いと言う
市 長
それ れの管理 学校でし いま ので 学校 よ やり方 違うと思いま ので
小の先生とお話をし くだ い 現在の 小の校長先生 今年の 月ま
で井之頭小の校長先生だ 方で
.違法建築物について ご意見
住環境という とでお話し い 違法建築物への対応 い 年前のタウンミーティ
ングで 話し その後の進捗状況と今後の見通しをお伺いし い の違法建築物
基準より60cmくらい高い建物で し 埋蔵物指定地域 関わら 地 室を設け
いる 市の建築指 課 確認をし と ろ 異常 しとの とだ ので 市を相手 住民
監査請求を行 違法建築のまま人 住 よう いる その後 市長や建築指
課の職員 対し 違法建築での営業 日本で前例 い と等を伝え 改善を求
いる 再度 検討をお願い る れ 市の建築審査会で 年前 違法と審査 れ 案
- 16 - 市 長
第 3 部 意 見 交 換 要 旨
第
部
市政全般についての意見交換
要旨
1.歴史資料館について ご意見
現在 市の組織 歴史資料館開設準備担当 置 れ いる 開設準備 の程度進
んでいるの 子 の郷土愛を育 る 郷土の歴史を知る と 重要で
の勉強を る 資料 ある程度まとま 形で開示 れ いる必要 ある 今 その
場所 い 子 安養寺や延 寺 行 話を聞く 個々 努力をし け
れ ら い その 専門家 よる歴史資料館の開設 急務である
市 長
確 私 武蔵野の歴史を とまと るべ だと思いま 昨年 市制施行60 周年と
いう と あり 私 市の歴史を 再度知ろうという とで 武蔵野市史 を読 まし
まだまだ足り いま んので 資料を収集ン整理
る とを第一と考え いま ま 武蔵野市史 い
前市長の時代を追録で整理をし いる段階で 施設
の建設 い 今後の課題という とで まだ具体的
計璽まで いま ん 資料の収集を続け
う い う 形 で 皆 ん そ の 情 報 を 提 供 で る の を 研 究 し
い いと思いま
.違法駐輪・カラス対策について
ご意見
調べ と ろ 市内で撤去 れ 放置自転車 成17年度 約1万5ん000 18年度
ほ 同 数と いる 昨年度 集計中との とだ 約 万 増加し いる
違法駐輪 ゜タチ と り い まで 違法状態 続く 一番効果的 対策
罰則料金を科 とだ 現在 自転車 1 千 だ れを例え 1 1万 以上
る 大幅 ゚ップ れ 効果 でると思う ま 中国で 路上喫煙を禁止し 最初
対 れ 非常 璽期的 応対で 市民 るよう 現在 国内の各自治
体で 違法駐輪の罰則を上 ほしいとの声 出 いる 武蔵野市 おい 都
先立 実施で い ういう形で実施で るの をお伺いし い
次 カラス問題だ 最近出没 非常 増え いる カラス 対 る害鳥駆除の具体策
最近 う いるの ま その進行状況を聞 ほしい
市 長
自転車撤去の費用 い 保管料とし 3ん000 徴収し おり 罰金で ありま ん
れを1万 ると効果 ある わ りま ん 現在 自転車 り安く いる
と あ 1万 であれ 取り 行 いという人 出 ま だ お金 い
抑止効果 ありま ま 本年 月 ら 保管期間を短くし 取り 来 いと
いけ いよう しまし の効果 見 ら 今後 うよう し ら抑止効果 あるの
し い ま
山本環境政策課長
カラス対策 い 年前 市内 箇所で大型の捕獲器を使 捕獲しようと実験を
しまし 捕まえる と で ま んでし 今の時期 ひ を子育 中という とで
子 を る 巣 近 い と 攻撃的 行動をし いる と ありま カラス
の巣 ある らと カラス いるだけという場 で 対応 る と で ま ん 実際
カラスの攻撃を け 通行の方 困 いら し るよう 場 市の環境政策課
連絡い だけれ 対応しま
.ムーバスの運行時間について ご意見
前回のタウンミーティングで ヘーバスの 吉祥寺東循環 い 他の路線と比べ
始まるの 遅く 終わるの 早いとの とで 他路線の運行時間 わ ほしいとお願い
し その後の対応を教え ほしい 現在 駐輪場の不足 問題 いる ヘーバ
ス 他の自治体 ら 評価 れ いるので ヘーバスを早く動 と 運行時刻を延長
る ヘーバスをうまく使え 駐輪場不足の何% を解消で ると思う
市 長
ヘーバス い 運行を開始し 1平 年ほ 経 いま 当初 バス い地域
で お年寄りの皆 ん 駅まで出 ほしいという とでスタートしまし だ 現在の
実態を見ま と 通勤ン通学等で利用 れる方 く んいま ま ヘーバスの路線を
見ま と 住宅街 中心の 早い時間 ら運行 ると 生活環境 影響 ある と ら
運行開始時点で 朝 早く い時間帯で 夜 遅く い時間帯 日中の市民の足という
とでスタートしまし 自転車の問題 ありま るべく自家用車を使わ いで 公
共交通機関や自転車を使うという とをし い いと の狭い武蔵野で 成り立 い
ま ん その意味で ヘーバスの利用促進 考え いくべ で 利用目的 当初の福
祉目的の れを今後 うとらえ いくべ 大
い 議論し いといけま ん
路線やバス停 い 今後 ヶ年 け 議論し い
ま その中で 便数や時間帯 課題とし 研
究をし いと思いま ヘーバス 市民の皆様の足と り
生活 必要不可 と いま ので より利用勝手をよ
くし いけれ と思いま
.土曜学校について ご意見
子 月 土曜学校 のドンフヤットを持 学校 休 日制
とで 子 いわゆる体験型の学びを通 考える力を養う とを目的とし おり
コンセプト よい れを実施し いるの 大野田小学校や第四中学校の 小地
第 3 部 意 見 交 換 要 旨 区 ら 行 らく ま のよう とをし いる あまり聞い と い 実際
のくらい参加 れ い のよう 評価を け いる を知り い
今 国や都 各小学校 位で 放課後の空 教室等を利用し いろいろ 授業をし いる
地域の方と協力し 環境の授業や工作 昔 び を行 いる のよう とを 武
蔵野市の場 十分 取り組ま 大野田小や四中あ りでやれ いいと考え いるよう
感 る 市 旗振り役とし コータィネーターとし 土曜学校を活用 るよう考
え ほしい 例え 保護者の方々 環境や語学のプロ 昔 び 得意 方 いる
と思うので ういう方をうまく活用し 土曜学校を と暼効 子 の や
ほしい 今の子 コミセン 集ま 1日中オーヘ りや いる
のよう 姿を見ると 大人とし しく る 市とし 土曜学校の活性化 取り組ん
でい だ い
市 長
土曜学校 い 全市民を対象 し おり 学校区
限 いま んので 全市の中で利用しや い施設ン場
所 優先 れ いると思いま れ 逆 お願いで
土曜日や日曜日 地域でいろいろ ゜ベントをし い
だい いま の゜ベント 子 を招い
地 域 の 皆 ん と 子 一 緒 参 加 で る 催 し の
を く い だ いと思いま 市 べ の学校区
と 何 をやる と 難しいで 市 主催 るので
あれ 全市を対象 し 事業 りま 地域 おい 地域の皆 んのお力を借り
地域で主体的 事業を実施し い だ いと思いま 市 ろん 支援をしま
5.緊急災害時避難協力場所について ご意見
吉祥寺南町で 今度 南町防災ネットワーェをコミセンと福祉の会 青少協 呼び け
立 上 要援護者支援 い いと考え いる 先日 境南地域を歩い い
ら 私暼地の生産緑地 緊急災害時避難協力場所 という看板を初 見 吉祥寺南
町で 何箇所 らいあるの ういう私暼地の畑で い というと 協力し いる場所
を教え ほしい
市 長
農地 い 地主 んより い というと 避難所とし くだ いという申し出
あ 市と協定を結 い だい いると ろ 多々ありま
井 技監
生産緑地地区 避難場所的 要素 ありま 吉祥寺南町で 先ほ 質問 ありま
し と ろと その 側 箇所し 農地 く 非常 少 いで 市の東部地域
農地 少 い 生産緑地 少 いの 現状で 西部地域で 関前 一番多く 境
- 平0 -
結んでいると思いま ま 災害のと 空 地 避難 るの 当 り前の とで
ので れ ら 市の方 ら 防災的 観点 ら周知し いく と 必要であると考え
いま
.第 小学校の耐震補強について ご意見
第 小学校の耐震性能 少し劣 いると聞 驚い いる 学校の耐震性能の市の目標
値 0.75というと ろ 小 0.37という半分 満 い数値であると聞い れ
本当であれ い 頃 のよう 改修 れるの ま その改修 改築という形 る
の 改築 る場 いろいろ 計璽 あると思う 立派 建物を作るより 速や
安全 建物を作 ほしい
市 長
既 公表し いま 市内の学校で 耐震 不十分
と ろ ありま で 全 の学校を耐震補強し の
で 新 基準で見直し と ろ 十分で いとい
う学校 幾 ありまし 基本的 れ ら カ年で
耐震補強 必要 小ン中学校の補強をし い うという予
定でし 今年 既 夏の工事 向け 発注をし いま
だ 来 中国の地震 あり 被害の中で学
校 多く ぶれ いるという惨状を見まし と早目 対応で い という とで
庁内で議論を始 まし カ年と言 いま るべく早目 前倒しでやり いと思
いま ので その決定 い うし らくお待 くだ い そのよう 耐震性能の数
字だけ見ま と 不安を感 る しれま ん 現時点で 大 夫で だ 大地震
閉 会 の あ い さ つ
5
閉会のあいさつ
市 長
皆 ん 遅くまであり とう いまし いろいろ建設
的 意見を く んい だ まし 私とし 皆 んの
意見を真摯 けと 大い 検討し い いと思
いま タウンミーティング 定着し 報告書 必 職員
見 おりま タウンミーティングで発言 れ 件 い
の打 わ 入 ま 今日 テーブ 絞られ 関
係で いろいろ言え 方 いら し と思いま
タウンミーティング 限ら いろいろ と ろで提案 質
問 意見等々を言 い だ いと思いま
それ ら う1 地域別のタウンミーティング コミュニティ協議会の皆 ん
協力い だい いま テーブ別のタウンミーティング い ひテーブ 沿
グループで大い 企璽をし くだ い 例え 子育 い であれ 子育 の皆 んの
お仲間 いら し ると思いま ので 今度 子育 い 市長とタウンミーティングを
やろうよ と企璽をい だけれ それ 前向 調整し い いと思いま 定期的
年7回 議会を除く月で開催し おりま ら う少し少人数で ん ん話し い
という と あれ 申し出 くだ い 私 ん ん出 け まいり いと思いま ので
今後と う よろしくお願いしま 吉祥寺南町コミュニティ協議会の皆 ん あり と
う いまし
吉祥寺南町コミュニティ協議会 小餅委員長
大勢お集まりい だ まし 本当 あり とう いまし 本日 前半の曒広通りの
話の中で 自転車の放置 減 という話 ありまし 数日前 駅のと ろ 自転車撤
去 来 おりまし ので それで少 ので い と思いま
曒広通り い 今日 今後の話 少 で
井の頭通り商店街 求 いる今後の先の の い
住民 協力し ら 後押しし ら 何と 夢の持
る いい通り れ と思いま 例え おし れ ベ
ンチを置 い と 木 あ ら と いうよう 話
ありま ので ひ の続 い 皆 んで考え い
いと思いま
後半の環境 い 本年度のコミュニティ協議会の総会 おい 屋上の外陽光発電
設置の 意見 あり 協議会で取り組んでい うという と りまし 先ほ 資金の
お願い ありまし 長い目でや い うと思いま ので 市民 頑張 いろいろ
と ろで工夫をし らや い うと協議会で 話し 進 い いと思いま
ょ と旅行で外へ行 ま と 例え 元町ン湯 院ン城之崎温泉 自分
-平平-行政と一緒 考え いると ろ や り く行 楽しいし ま 行 いと思う町
いま それ 比べ 昔栄え 温泉場 う衰退し いるの という感
しま ので ひ ん で考え 将来の子 の いい町 るよう れ
ら 意見を出し い だ いと思いま
定例委員会で 皆様 で 参加で るよう おりま お問い わ のうえ
委員会 ひ出 い だ いと思いま 今年 地域で と知り おう というテー
ブで行 いま 地域で何 をや 皆 ん 知 くだ ら い ニュース
を毎月出し い 知 くだ ら いというよう と ありま ので そういう とを
皆様 と知 い だ いので 例え の場で 青少協 というと 大体の人
わ る と思いま 委員会で 青少協 と言 と それ何 という 意見 あ
ので ら そういうと ろ ら聞い い だい 構いま ん あるい 地域の
と 関し 土曜日の夜で 吉祥寺南病院 講 をし くだ るという とで ので
ひそれ おいでい だい 今後 皆 んといいま くりをし い いと思いま
フスター 今回 南町で くら い だ まし それで お気を け お帰りい
子
教育
分類 番号 意 見 市の回答 対応方針
第 学校の耐震補強工事 い 庁内 話 い 進 い との
と 心 成 年度中 計璽
け 具体的 い の う 工事 知 せ ほ い
第 学校の曓校舎 い 耐震性能 示 I S値 曓市の学校施設の基準 あ . 満
い い と 成 年度 耐震補強工事の の設計 行 いま の設計 い 第 者機関の評定 け 成 年の夏季 休業期間中 補強工事 実施 予定
生 涯 学 習
土曜学校 い チ と 大
野璴 や四中 開催場所あ
地区 行 い ま の う と い あま 聞い と い のく い参加 い の う 評価 け い
国や都 各 学校 課後の空 教室等 利用 い い 授業 い 地域の方と協力 環境の授
業や工作 昔 行 い 武
蔵野市 土曜日の学校 活用 う 考え ほ い 例え 保護者の方々
環境や語学のプ 昔 得意 方 い と思うの ういう方 う まく活用 ほ い
土曜学校 完全学校 5日制 対応 休 土曜日 活用 学校 晘段 い体 験 う目的 成 年度 曓格実施 いま 昨年度 種類 講 実施 の 回 , 参加い ま
全市域の子 対象と とや 必要設備 や準備等の関係 中央地域 の開催 多く
い 傾向 あ ま 茶道教室 や ッ ー
教室 等 講 時期 地域 え 実
施 い の あ ま
土曜日や 課後の教室 い 学習支援教室 等と 活用 い ほ 保護者等 地域の方々 の協力や参加 地域の主体的 活動と 行わ い 例 あ ま の 市と 支援のあ 方 研究 い ま
緑
環境
市民生活
分類 番号 意 見 市の回答 対応方針
2.アン
ート
い
い
意見と市の回答
対応方針
子供 い 環境問題 関
心 持 い い 学校 環境
の授業 い い
市 生活科や理科 総 的 学習の時間 身近 地域の自然や ISOや トープ 外陽 発電等の曓市 自の特色 生 環境学習の充
実 いま
環 境
第 学校 い 曓年 ~5月 い トープの保全工事 行い ウッ チップ 入
い と 利用の制限 いま
現在 トープ 利用 時の ー 決 休
時間や昼休 子 自由 出入
う いま 土日の校庭開
い 地域子 館 あ え の ー と 制限 いま
学 校 教 育
第 学校 トープ あ
生 指 員 い いと 子
トープの中 入 い 子 自 由 入 い い 自然体験
分類 番号 意 見 市の回答 対応方針
環 境
市 あ ー 袋 組 ほ
い 杉並区 効果 あ い 市内
大 ー ー 箇所 早
対応 !
市 成 年 月 市民 事業者 市 協働 減 協議会 発足 せ 武蔵野 チ ン グ の 成 図 と 目的と 話 い 行 いま の中 袋の削減 い
話 わ 月 袋使用事業者懇
談会 開 ま ま 毎月5日 イ ッグの 日 と ン ーン活動 行 いく予定
外陽 発電の ット ット 明示 ほ い ま 国 都 市の補 具体 的 知 い 高 設備 対 耐用 年数 のく い の
外陽 発電 い 化石燃料 消費せ 地球 温暖化防 献 ット あ 一方 設備 入費用 高価 あ と ネ 敷設
の ー 必要 あ と ットと
いえま
市 kwあ 万 上限 kw 万 の設置 費 成金の制度 あ ま 国 都 現在補 制 度 あ ませ 支援策 検討中
耐用年数 年程度といわ いま
美的環境 心 け と 外陽発電機
い イン 考慮 と
外陽 ネ イン 発電効率 視 製
いま
ミ箱 袋 鳥の い 黄色 く使うと いと思う
黄色い 袋 け 一定の効果 あ と 言わ いま 袋の製 業者 と 一定の 効果 認 のの 現在 検証 開発 け い との と 黄色 あ いわけ
く 特 色素 混 と の視
覚 入 くく 効果 あ ま 現在の緑色の 袋 定着 い と ま 袋の製 コ ト 割高
と 製 業者の検証結果 踏まえ うえ 今後の対応 検討 い ま
喫 煙
ー
住宅街の 遠慮 い くと温 暖化 空気の汚 無く 心
市 駅周辺 路上禁煙地区 指定 商店会や 市民団体等と協働 喫煙者の ー 訴え 動 実施 大 効果 得 いま 路上 禁煙地区以外の住宅地区 歩 見 け ま の対策と 路上禁煙指定地区以外
歩 や イ捨 や ま う! と広 報 ー ー 喫煙 ーアップ ン ーン
い 周知徹底 図 い ま ま イ捨 特 多い地区 い 現地調査のうえ 必要 応 周知看板 設置 と 可能 の
総 対策課 相談く い
防
災 防災上 点と 消防署 耐震性 危うい 建 暶え 含 耐震 検討
い い
現在 建 暶え 含 検討中との と 外
陽
発 電
分類 番号 意 見 市の回答 対応方針
緑
公 園
緑の木 草 色と 花 植え い と いいと思う 子 老人の傍
農薬 散 い 木酢液 の 工夗 い くと撒い い 方 住 宅街 吸わ い様 工夗指 く
と いと思う
公園や街路樹 市 管理 い 緑 い 害虫飸除 伴う殺虫剤 極力使用 い方針 対応
いま 万一 使用 場 風や夕候 近隣 の状況 勘案 必要暷 限の使用 いま
市 緑 関 様々 相談 寄せ ま の の う 機会 と え個別の ー 応 対応の方法や 薬 使用 の配慮 呼 け い いと思いま
都市基盤
分類 番号 意 見 市の回答 対応方針
武蔵野市全体の晙観と南町のイ ー コンセプト の確立
晙観 い 今年度 策定委員会 設置 晙観計璽の策定 着手 ま 市全体の晙観及 地域毎の晙観の方向性 い の策定委員 会の中 検討 いく予定
吉祥寺南町 目の第一種住居専用地 域 閑静 住宅地の 破壊 強烈 色彩と構 の建物 建築中 あ
早朝 深夜ま 連日多数の見物人
集ま の点 静 住環
境 破壊 あ 建物 許
いの 早急 対策 望
建物の インや色彩等 い 建築主の自 由裁 部分と思いま 周辺環境との調和 等 良好 ま く の観点 一定 ベ の ー 化 必要 い と考え いま 現在 制定 の準備 進 い ま く 条例 住民発 意 一定の地域 い 住民の同意 あ 建 物の色彩や外観等 指定 ー 化 地区 ま く 計璽 新設 ま
駅 周 辺 整 備
吉祥寺南口の通行人 危険 状 態 あ ターミ の検討 開発 考え ほ い
ー ー 入 込 い 歩行者
と 全 い とや の頭通 の丸 前 8箇所 停 あ 交通渋滞の原因の一
い と 成 年 南口駅前広場 都 市計璽決定 ま 現在 関係 利者の方々 用 地 せ い く く交渉 い と
建 築
法物件 のア ート営業 許 い う ほ い 吉祥寺南町 目の件 審査請求 市側 け い
審査請求 建築審査会の裁決 成 年3月 建物用途 問題 の く 建物高 の 断 関 建築確認処分 消 と
の 市 是 勧告書 交付 指 いま
道 路
コミセン西側の 断歩道
の歩道橋 東京都 管理 い 補修等の 要望 あ 東京都 伝えま
曒広通 通 くく
曒広通 と 良く 行政 感 謝
曒広通 い 成 年度 地元商店会の 方々や周辺住民等 構成 研究会 設置 検 討 結果 晙観 配慮 道路整備 行うと いう方針 定 現在 の方針 沿 道路 整備 進 いま 全対策 い 引
地元商店会や警察と 協議 対応 い ま
ま
く
分類 番号 意 見 市の回答 対応方針
曒広通 の歩車道の区分 い
自転車 歩道 上 うと 曓来
禁 縁石 転倒 い 駐輪
場入口の縁石 削 い の ?大 傷 う前 配慮
頂 い 町並 い 良
と思う 歩道 別 作 必要 あ の 疑問
工事完了後 車道部分 広く 象 の 自動車の ー 早く 危 険 多くの人 通行 通 車の
の道路 ま の い 車
道部分の片側 自転車道路と ー 化 車幅 く 方法
車道の幅員 道路構 基準 全面等 い 警察と協議のうえ決定 現時点の見直
困難 今後の課題と 検討 い ま
曒広通 の改修 い 不可能と思 わ の 街路樹 ワー ット 設 置 道路の一車線対応と 余白部分
自転車通行路と 対策 あ
の い
街路樹 植え 歩道幅員 . m以上 必要 あ 曒広通 街路樹 植え の 困難
街灯の電球の色 防犯上 ー 青 ワイト系 効果 あ と聞 い 自然 色のほう いいと思う 街 灯 道路 緑の色 意識 い くと
い と思う
市 通常 自然の色 のまま 別 照明 器具 使 いま 曒広通 い 商店 会 ト ウ ンプ 設置 ほ いという要望
あ 協議のうえ 要望 け入 ト ウ ンプ 採用 という経緯 あ ま
曒広通 駅 の入口の方 毎日 の う 透析の車 3 ほ 2時間く い駐車 い 危険 あ
身体 害者等の方 利用 車 い 申請 駐車禁 除外 ま 交差点や 断 歩道の直近等 法定駐車禁 場所 適用 ま せ 現地 確認のうえ 武蔵野警察署と対応 協 議 いと思いま
曒広通 の工事 い 夜間 行わ い う ほ い 特 子 の 験時期
曒広通 の道路工事 緊急の場 例外的
夜間工事 行う場 あ ませ 基曓
的 昼間 行う と いま
歩道 幅員2m以上 確保 と 原則
曒広通 現況幅員 . mと限 い 地 元商店会 歩道 設置 ほ いという強い要望
あ 全面等 い 警察と 協議 結果 一 方通行の車道 幅 m 両側 幅 . mの歩道 設置
と い ま 全対策 い 引
地元商店会や警察と 協議のうえ対応 い ま
曒 広 通
分類 番号 意 見 市の回答 対応方針
曒広通 の計璽決定 い い部分 早期着工 願い い
曒広通 い 電線類 地中化 い い部分 検討 会 作 と コミセン 呼 け ほ い
曒広通 東側の整備 実行願いま 歩 道の段差 無く い 無いほう
い
曒広通 西側終点の交差点 吉祥寺 南口 公園口 渡 と 交差点の信号 待 極 長い 歩行者 多く 車 ほと 通過 いの 信号無視の歩 行者 多く危険 信号 と 度公園 口 着 混雑 信号間隔と
い 信号時間 短く ほ い
信号の役割 第一 交通 全の確保
の次 広域 け 交通の流 の制御という と あ ま 都内の信号 警視庁 管 理 ま の ま 所轄 あ 武蔵野警 察署 意見 申 伝えま
第 学校 の 断歩道 い 部分 無理 ー 落と うと
標示板 道路上 建 と
い 道路自体 車の 度 出 くく う 方法 道路の車幅 く ほ い
標示板 い 通学児童の 全確保 求 学校 保護者 の要望 け 現時点 時対
応 のと 設置 の 今後 道路改
修工事 道路構 等 変わ 置や種
類等 い 検討 い いと思いま 成 年度施工部分 東側 市道第5号線 の頭通 ま の区間 い 現時点 道路工
事 う 決ま ませ 今後の道路
整備 い 地域の皆 の 意見 伺い 検討 い いと考え いま
吉祥寺南町 目 い 日市街道 の頭通 間 結 い 道路 面 南町一帯 良好 層住宅地 目標 用途地域の設定 い
交通 の多 ー ー ーの
行 対 電柱 全 確
保 い という状況 あ
ー ー の設置 一方通行
の検討 不可 用途地域の
変更 望
当 道路 杉並区 管理 い ー ー の設置 い 杉並区 要望 伝えま
一路線 あ 一方通行 け と と 地 域全体の交通体系 大 影響 及 ま 指 摘の路線 隣接 杉並区 大 く関連 ま の 慎 検討 必要 あ と考え いま 交 通規制 東京都公 委員会の管轄 ま の 提案 所轄 あ 武蔵野警察署 必 申 伝 えま
交通問題と用途地域と 直接的 関係 い のと 考え ませ 曓市の土地利用の方針 住居系用途 基曓と 良好 住環境 維持 いく とと いま 用途地域の変更 行 う場 東京都の方針と 地区計璽 定 必 要 あ ま 地区計璽 地域住民 提案 と 可能 地域の将来像 明確 示 既定の都 市計璽との整 性 勘案 決定 ま
曒 広 通