第45期中間報告書
平成24年4月1日〜平成24年9月30日
CONTENTS
ごあいさつ トピックス
営業の概況 要約連結財務諸表 会社の概要/株式の状況 1
2 3 5 6
証券コード : 4761
B usiness
Report
ごあいさつ
Top Message
取締役社長
●IT価値を提供することにより、社会・お客さまの発展に貢献する。 (社会・お客さまの信用) ●変化に対応できる強靭な企業体質を構築し、企業価値の向上を図る。 (会社の繁栄)
●個人価値を自ら向上させ、組織貢献できる社員に活躍の場を提供する。 (社員の成長)
経営理念
皆さまにおかれましては、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。また、 平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。
ここに、当社第45期中間報告書をお届けいたしますので、ご高覧賜りますよ うお願い申し上げます。
当社の事業環境に目を向けますと、景気の先行きはまだまだ予断を許さない 状況にありますが、情報化投資は大企業を中心として緩やかながらも回復の兆 しが現れてきたように感じております。
当中間期は、「成長路線への反転」を掲げる中期経営計画「SKCSプロジェク ト2011“競争力を創る”」のちょうど中間点にあたりますが、前年同期比で増収 増益を達成するとともに、第2四半期累計としては、4期ぶりに経常利益が2億 円を超える結果となりました。また、この4月からは社内SNS「@time(アッ トタイム)」を本格導入しており、社内コミュニケーションの活性化を実感してお ります。
残りの半期もこの流れをしっかりと持続させ、通期での「成長路線への反転」 を確実に方向付けるとともに、中期経営計画の最終年度を迎えるにあたっての 基礎作りも並行して進めてまいります。
そして、三井住友銀行グループ会社として長年にわたって培ってきたさまざま な分野の技術やスキルに磨きをかけることにより、お客さまへの「IT価値」の 提供、「企業価値」「個人価値」の向上に取り組み、株主の皆さまや社会に貢献 してまいりたいと思います。
皆さまにおかれましては、今後ともより一層のご支援、ご指導を賜りますよう お願い申し上げます。
平成24年12月
トピックス
Topics
クラウドビジネスの状況について
社内SNS「@t ime」により
社内活性化進む
アウトソーシングセンターの
機能強化について
当社では、「クラウド時代 を見据えたサービス型企業 への転換」に向け、全社を 挙げた取組みを推進してお
ります。昨年10月には、当社のクラウドサービスを『さくら UTOPIAクラウド』のブランド名で統一し、ICT基盤を提供 する『IaaSサービス』やウイルス対策サービス『secureO
(セキュレオ)』をメニューに加えております。
おかげさまで、『IaaSサービス』『secureO』は順調な立ち 上がりを見せており、この11月からはPaaSサービスである
『オンラインストレージサービス』を新たに開始し、『さくら UTOPIAクラウド』のサービスメニュー拡充を進めてまいります。 今後もクラウド営業推進室を中心として、各事業部門が 強力に連携することにより、クラウドサービスの拡販に注力 してまいります。
当社では、この4月から、OSSを利用して開発した社内 SNS「@time(アットタイム)」を本格導入しており、10
月末時点で全社員の約6割が参加しております。
「@time」では、社長自ら毎日メッセージを発信するとと もに、さまざまなテーマのコミュニティにおいて社員相互の 情報交換が行われるなど、社内コミュニケーションの活性 化が進んでおります。
今後は、社外勤務者を含む社内へのさらなる浸透を進め ると同時に、『さくらUTOPIAクラウド』としてのサービス提供 を視野に入れた、機能の強化・充実を検討してまいります。
(1) 3センター機能を統合
従来のIDCセンター機能に加え、子会社であるケーシー エスデータ(株)との連携によるBPOセンター機能、及び、 サポート&サービス部で実施していたコンタクトセンター 機能を統合し、総合アウトソーシングセンターとして機能強 化を図っております。
(2) 『ISO/IEC20000』認証を取得 8月に、ITサービスマネジメントに関する 国際規格『ISO/IEC20000』認証を取得 いたしました。従来から取得している情報 セキュリティマネジメントに関する国際規格
『ISO/IEC27001』認証、及び、プライバ
シーマーク認証とあわせて、情報セキュリティ面でも堅牢 な体制を構築し、安心・安全な情報サービスの提供を行って まいります。
(3) 防水機能強化工事が完了
東日本大震災を受けて見直された地域防災計画に対応 するため、①防水扉の設置、②開口部の強化ガラス化・衝撃 防止柵設置、などの防水機能強化工事を行っております。こ れにより、災害リスクを低減し、堅牢なデータセンターとし て可用性が向上しております。
JQA-IT0054
アウトソーシングセンター
▲防水扉(閉鎖時) ▲衝撃防止柵
営業の概況
Review of Operations
事業の経過及びその成果
(%)
(%)
(%)
金融 業 (%)
(奃)(%)は売上高構成比であります。
第2四半期( 計) 通期 第2四半期( 計) 通期 第2四半期( 計) 通期 第2四半期( 計) 通期 純
20 40 60 80 100
5,000 10,000 15,000 20,000 25,000
0 200
400 600 800
0 0
1 2 3 4
1 2 3 4
200 400 600 800
0 0 0
資産 資産 資
第44期 第43期
第42期 第42期 第43期 第44期 第42期 第43期 第44期 第42期 第43期 第44期 第42期 第43期 第44期 第42期 第43期 第44期
計
(百万円)
計
(百万円) (百万円) (百万円) (百万円) (百万円)
135 595
488
0.3
1
1.1 1.4
24 100
410
0 171
643 573
461 1.8
73 96
330 302
0.2 1.0
16
19,063 13,643 71.6
0.8 0
125 1.3
125 1
1.3 198
1
18,711
13,912 18,692
74.4 7
4,520
(46.7 ) 2,772
(28.7 ) 2,385
(24.6 ) 2,464
(26.1 )
4,675
(49.6 )(49.9 )4,691 2,287
(24.3 ) 2,580
(27.5 ) 2,121
(22.6 ) 20,833 20,586 20,616
13,843 74.0
9,678 9,427 9,393 ,8
7, 8 0,7 , 0
18,170
1 ,888
0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000
0 3,000 6,000 9,000 12,000
0 200 400 600 800
0 1 2 3 4
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、国 内景気が東日本大震災の復興需要などにより緩やかに回 復する一方で、欧州の債務危機問題の深刻化や、それに 伴う世界経済の減速など、依然として先行き不透明な状 況で推移いたしました。
また、当社及び連結子会社(以下、「当企業集団」とい う。)が属する情報サービス業界でも、昨年後半から、大 企業を中心にシステム更新需要が回復しつつあるものの、 中堅・中小企業では、依然として本格的な回復にはいたっ ておらず、引き続き厳しい事業環境が続いております。 このような状況下、当第2四半期連結累計期間の業績 につきましては、自治体向けのシステム機器販売が増加し たことに加え、金融機関・一般法人向けシステム構築業務 が増加したことから、売上高は前年同四半期比462百万円
(4.9%)増の9,855百万円と、4期ぶりの増収となりました。 また、損益面につきましても、増収効果に加えて、要 員稼働状況改善などによる原価率改善を主因として、営
業利益は206百万円と前年同四半期比105百万円
(105.3%)の増益、経常利益も250百万円と前年同四 半期比124百万円(99.2%)の増益となりました。 なお、四半期純利益につきましては、153百万円と前 年同四半期比27百万円(21.9%)の増益に留まってお ります。これは、前年同四半期において、「さくらケーシー エス姫路ビル」売却に伴う税効果会計適用による税金費 用の減少が純利益を押し上げていたためであります。
セグメントの業績は、次の通りであります。
■ 金融関連部門
三井住友フィナンシャルグループ及び地域金融機関向 けシステム構築業務が引き続き堅調に推移したことを主 因として、売上高は2,756百万円と前年同四半期比176 百万円(6.8%)の増収となりました。
■ 公共関連部門
自治体向けのシステム機器販売が好調だったことを主
(%)
(%)
(%)
金融 業 (%)
(奃)(%)は売上高構成比であります。
第2四半期( 計) 通期 第2四半期( 計) 通期 第2四半期( 計) 通期 第2四半期( 計) 通期 純
20 40 60 80 100
5,000 10,000 15,000 20,000 25,000
0 200
400 600 800
0 0
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1 2 3 4
200 400 600 800
0 0 0
資産 資産 資
第44期 第43期
第42期 第42期 第43期 第44期 第42期 第43期 第44期 第42期 第43期 第44期 第42期 第43期 第44期 第42期 第43期 第44期
計
(百万円)
計
(百万円) (百万円) (百万円) (百万円) (百万円)
135 595
488
0.3
1
1.1 1.4
24 100
410
0 171
643 573
461 1.8
73 96
330 302
0.2 1.0
16
19,063 13,64371.6
0.8 0
125 1.3
125 1
1.3 198
1
18,711 13,912 18,692
74.4 7
4,520
(46.7 ) 2,772
(28.7 ) 2,385
(24.6 ) 2,464
(26.1 )
4,675
(49.6 )(49.9 )4,691 2,287
(24.3 ) 2,580
(27.5 ) 2,121
(22.6 ) 20,833 20,586 20,616
13,843 74.0
9,678 9,427 9,393 ,8
7, 8 0,7 , 0
18,170
1 ,888
0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000
0 3,000 6,000 9,000 12,000
0 200 400 600 800
0 1 2 3 4
因として、売上高は2,402百万円と前年同四半期比280 百万円(13.2%)の増収となりました。
■ 産業関連部門
システム機器販売及びシステム運用管理業務が減少し ましたが、関西地区における一般法人向けシステム構築 業務が増加したことから、売上高は前年同四半期比5百万 円(0.1%)増の4,696百万円とほぼ前年同四半期並みと なりました。
通期業績の見通し
今後の事業環境につきましては、世界経済の減速が国内景 気に与える影響など、先行きの不透明感が増しつつあります。 しかしながら、現中期経営計画で掲げる「成長路線への 反転」の必達に向けて全社を挙げて取り組むとともに、第2 四半期までの業績が計画通りに進捗していることから、通期 業績予想につきましては、売上高・営業利益・経常利益とも、 期初予想を据え置いております。
一方、新たなキャリアへ挑戦する従業員の支援を目的とし た「マイキャリアプラン(転進支援型早期退職制度)」を前 期に引き続き実施することに伴い、加算退職金などの費用 を特別損失として織り込んでいるため、当期純利益を期初 予想比50百万円(13.5%)減の320百万円に修正しており ます。
2期連続の増収、4期ぶりの経常増益により、成長路線へ の反転を確実なものとし、中期経営計画の最終年度となる平 成25年度に向けて、着実に足場固めを行ってまいります。
(単位:百万円) 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 当期純利益1株当たり
期初発表予想(A) 21,700 550 600 370 33円03銭 今回修正予想(B) 21,700 550 600 320 28円57銭
増減額(B−A) ― ― ― △50
増減率(%) ― ― ― △13.5
【ご参考】 前期実績
(平成24年3月期) 20,616 410 461 198 17円68銭
要約連結財務諸表
Consolidated Financial Statements
■連結貸借対照表 ■連結損益計算書
■連結キャッシュ・フロー計算書
科 目 当第2四半期 前第2四半期 前期
平成24年9月30日現在 平成23年9月30日現在 平成24年3月31日現在
資産の部
流動資産 12,180 11,524 12,744 固定資産 5,990 6,303 5,948 有形固定資産 3,435 3,444 3,336
無形固定資産 434 481 459
投資その他の資産 2,119 2,377 2,152 資産合計 18,170 17,827 18,692
負債の部
流動負債 3,022 2,758 3,640 固定負債 1,259 1,207 1,138 負債合計 4,281 3,966 4,779
純資産の部
株主資本 13,906 13,815 13,820 資本金 2,054 2,054 2,054 資本剰余金 2,228 2,228 2,228 利益剰余金 9,623 9,531 9,536
自己株式 △ 0 △ 0 △ 0
その他の包括利益累計額 △17 46 92
その他有価証券評価差額金 △17 46 92 純資産合計 13,888 13,861 13,912 負債純資産合計 18,170 17,827 18,692
科 目
当第2四半期
(累計) 前第2四半期(累計) 前期 平成24年4月1日から
平成24年9月30日まで 平成23年4月1日から
平成23年9月30日まで 平成23年4月1日から 平成24年3月31日まで
売上高 9,855 9,393 20,616 売上原価 7,938 7,598 16,815 売上総利益 1,917 1,795 3,801 販売費及び一般管理費 1,710 1,694 3,390
営業利益 206 100 410
営業外収益 84 66 130
営業外費用 40 41 79
経常利益 250 125 461
特別損失 ― 165 266
税金等調整前四半期(当期)純利益
又は税金等調整前四半期純損失(△) 250 △ 39 194
法人税等 97 △165 △ 3
少数株主損益調整前四半期(当期)純利益 153 125 198 四半期(当期)純利益 153 125 198
(単位:百万円、単位未満切り捨て) (単位:百万円、単位未満切り捨て)
科 目
当第2四半期
(累計) 前第2四半期(累計) 前期 平成24年4月1日から
平成24年9月30日まで 平成23年4月1日から
平成23年9月30日まで 平成23年4月1日から 平成24年3月31日まで
営業活動によるキャッシュ・フロー 998 817 1,141 投資活動によるキャッシュ・フロー △ 247 △114 △ 59 財務活動によるキャッシュ・フロー △ 224 △ 245 △ 476 現金及び現金同等物に係る換算差額 ― ― ― 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 527 457 605 現金及び現金同等物の期首残高 5,806 5,201 5,201 現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 6,334 5,658 5,806
(単位:百万円、単位未満切り捨て)
■会社の概要(平成24年9月30日現在) ■株式の状況(平成24年9月30日現在)
株 主 名 (千株)持株数 持株比率(%)
株式会社三井住友銀行 3,083 27.53
三井住友ファイナンス&リース株式会社 1,980 17.67
富士通株式会社 1,550 13.83
さくらケーシーエス従業員持株会 1,265 11.29
株式会社みなと銀行 310 2.76
SMBCコンサルティング株式会社 140 1.25
さくらカード株式会社 110 0.98
日本生命保険相互会社 100 0.89
グローリー株式会社 100 0.89
兵庫トヨタ自動車株式会社 80 0.71
■ 発行可能株式総数
■ 発行済株式の総数
■ 株主数
■ 大株主(上位10名)
40,000,000 株 11,200,000 株 1,015 名
■ 株式分布状況
(注) 1. 持株数は、単位未満を切り捨てて表示しております。
2. 持株比率は、自己株式数(494株)を控除して算出しております。 また、単位未満を切り捨てて表示しております。
■ 商 号 株式会社さくらケーシーエス
■ 設立年月日 1969年3月29日
■ 資 本 金 20億5,460万円
■ 売 上 高 206億円(平成24年3月期連結)
■ 事 業 内 容 システム構築、システム運用管理、 システム機器販売 他
■ 官公庁認定等 電気通信事業者 特定労働者派遣事業者
プライバシーマーク付与認定事業者 ISO9001
(システム事業部 システム営業推進部/東京システム部/東京基盤技術部)
ISO/IEC27001(アウトソーシングセンター)
ISO/IEC20000(アウトソーシングセンター)
■ 従 業 員 数 1,125名(従業員数は連結就業人員)
■ 本 社 神戸市中央区播磨町21番1
■ 東 京 本 社 東京都中央区日本橋室町四丁目5番1号 さくら室町ビル
■ 事 業 所 大阪支社、姫路支社
■ 連結子会社 ケーシーエスデータ株式会社
■ 役 員
取締役社長(代表取締役)
兼 社長執行役員 岸 川 和 久 取 締 役( 代 表 取 締 役 )
兼 副社長執行役員 藤 原 邦 晃 取締役 兼 専務執行役員 草 野 憲 夫 取締役 兼 専務執行役員 石 田 千 春 取 締 役(非常勤) 瀧 川 博 司 常 勤 監 査 役 竹 内 正 常 勤 監 査 役 畑 中 達 之 助 監 査 役(非常勤) 新 尚 一 監 査 役(非常勤) 日 野 博 彦
紜 の株主
961名 9名 10名 2名 33名
(94.67%)
( 0.89%)
( 0.99%)
( 0.20%)
( 3.25%)
■ 個人その他
■ 金融機関
■ 金融 添取引業者
■ 外国法人等
■ その他国内法人 紜 株式 の状況
■ 個人その他
■ 金融機関
■ 金融 添取引業者
■ 外国法人等
■ その他国内法人
3,089千株 3,715千株 4千株 1千株 4,388千株
(27.58%)
(33.18%)
( 0.04%)
( 0.02%)
(39.18%)
会社の概要 / 株式の状況
Corporate Data / Stock Information
株 主 メ モ
■
■
■
■
■
■
■
毎年4月1日から翌年3月31日まで 定時株主総会 3月31日 剰余金の配当 期末 3月31日 中間 9月30日 東京都千代田区丸の内一丁目4番5号 三菱UFJ信託銀行株式会社
〒541−8502
大阪市中央区伏見町三丁目6番3号 三菱UFJ信託銀行株式会社 大阪証券代行部 電話(フリーダイヤル) 0120−094−777 大阪証券取引所
電子公告
下記の当社ホームページにて掲載いたします。 ただし、やむを得ない事由により電子公告 できない場合は、日本経済新聞に掲載いた します。
http://www.kcs.co.jp/ 100株
●特別口座に口座をお持ちの株主様のお手続き
●証券会社等に口座をお持ちの株主様のお手続き
口座を開設されている証券会社等にお問い合わせください。 なお、以下のお手続き等につきましては、株主名簿管理人にお問 い合わせください。
事 業 年 度
基 準 日
株主名簿管理人 特別口座の口座管理機関 同事務取扱場所
(お問い合わせ先)
上場証券取引所 公 告 方 法
単 元 株 式 数
〒650−0036
神戸市中央区播磨町21番1 電 話(078)391−6571 FAX.(078)391−7843
〒103−0022
東京都中央区日本橋室町四丁目5番1号 さくら室町ビル
電 話(03)5200−1771 FAX.(03)5200−1774 http://www.sakura-utopia.ne.jp/ http://www.kcs.co.jp/
本 社
東 京 本 社
インターネットサービス ホ ー ム ペ ー ジ
(ご注意)
1. 株主様の各種お手続きは、原則として口座を開設されている証券 会社等経由で行っていただくこととなっておりますので、口座を 開 設されている証券 会社等にお問い合わせください。株主名簿 管理人(三菱UFJ信託銀行)ではお取り扱いできませんのでご注意 ください。
2.特別口座に記録された株式に関する各種お手続きは、上記特別口 座の口座管理機関(三菱UFJ信託銀行)にお問い合わせください。 なお、三菱UFJ信託銀行の全国本支店でもお取次ぎいたします。 3.未受領の配当金のお支払いにつきましては、三菱UFJ信託銀行の
全国本支店でお支払いいたします。
お手続き、ご照会等の内容 お問い合わせ先
●特別口座から一般口座への振替請求
●単元未満株式の買取(買増)請求
●住所・氏名等のご変更
●特別口座の残高照会
●配当金の受領方法の指定
特別口座の 口座管理機関
●郵送物等の発送と返戻に関するご照会
●支払期間経過後の配当金に関するご照会
●株式事務に関する一般的なお問い合わせ
株主名簿管理人
お手続き、ご照会等の内容 お問い合わせ先
●郵送物等の発送と返戻に関するご照会
●支払期間経過後の配当金に関するご照会
●株式事務に関する一般的なお問い合わせ
株主名簿管理人