百万円曑満 捨
場会社 アルパイン株式会社 場取引所 東
コ ド番号 RL tt www a e c
代表者 役職 代表取締役社長 氏 石黒 征
問合せ先責任者 役職 常務取締役経理 管理担当 氏 田中 統治 EL
定時株主総会開催予定日 成 暻 日 暼価証券報告書提出予定日 成 暻 日
配当支払開始予定日 ―
暻期 連結業績 成 暻 日~ 成 暻 日
連結財政状態
連結キャッ ュ フロ 状況
連結経営成績 %表示 対前期増減率
売 高 営業利益 経常利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
暻期 △ ― ― △ ―
暻期 △ △ ― △ ― △ ―
株当 当期純利益
潜在株式調整後 株当
当期純利益
自己資曓当期純利 益率
総資産経常利益率 売 高営業利益率
円 銭 円 銭 % % %
暻期 △ ― △
暻期 △ ― △ △ △
参考 持 法投資損益 暻期 百万円 暻期 百万円
総資産 純資産 自己資曓比率 株当 純資産
百万円 百万円 % 円 銭
暻期
暻期
参考 自己資曓 暻期 百万円 暻期 百万円
営業活動 よ キャッ ュ フロ 投資活動 よ キャッ ュ フロ 財務活動 よ キャッ ュ フロ 現金及び現金 等物期曒残高
百万円 百万円 百万円 百万円
暻期 △
暻期 △ △
配当 状況
株当 配当金 配当金総額
合計
配当性向 連結
純資産配当 率 連結 第 四半期曒 第 四半期曒 第 四半期曒 期曒 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 百万円 % %
暻期 ― ― ―
暻期 ― ― ― ― ―
暻期 予想
― ―
暻期 連結業績予想 成 暻 日~ 成 暻 日
%表示 通期 対前期 第 四半期連結累計期間 対前 四半期増減率
売 高 営業利益 経常利益 当期純利益
株当 当期
純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
第 四半期
連結累計期間
― ― ―
連結財務諸表作成 係 会計処理 原則 手続 表示方法等 変更 連結財務諸表作成 基曓 重要 事項 変
更 記載
発行済株式数 普通株式
注 1株当 当期純利益 連結 算定 基礎 株式数 い ペ 1株当 情報 を 覧く い
会計基準等 改正 伴う変更 無
以外 変更 無
期曒発行済株式数 自己株式を含 暻期 株 暻期 株
期曒自己株式数 暻期 株 暻期 株
参考 個別業績 概要
暻期 個別業績 成 暻 日~ 成 暻 日
個別財政状態
個別経営成績 %表示 対前期増減率
売 高 営業利益 経常利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
暻期 △ △ ― △ ― △ ―
暻期 △ △ ― △ ― △ ―
株当 当期純利益
潜在株式調整後 株当 当期純
利益
円 銭 円 銭
暻期 △ ―
暻期 △ ―
総資産 純資産 自己資曓比率 株当 純資産
百万円 百万円 % 円 銭
暻期
暻期
参考 自己資曓 暻期 百万円 暻期 百万円
暻期 個別業績予想 成 暻 日~ 成 暻 日
%表示 通期 対前期 第 四半期累計期間 対前 四半期増減率
※業績予想 適 利用 関す 説明 そ 他特記事項
記 予想 曓資料 発表日現在 おい 入手可能 情報 基 作成し あ 実際 業績 今後様々 要因 よ 予想数値 異 可能 性 あ ます
売 高 営業利益 経常利益 当期純利益
株当 当期
純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
第 四半期
累計期間
― ― ―
経営成績 る 析取
取 当連結会計 度 る世界経済 央 降 金融 連や株式 場 い 一部回復 見られ 晙気
底打 感 出 用情勢 悪 や所得減少 よる個人消費 迷 総 厳 い状況
取
取自動車業界 い 米国自動車ベヴィヴ 経営破綻や欧州自動車ベヴィヴ 再 ン統合 新興国自動車ベヴィ
ヴ 頭 大 構 変動 日ン米ン欧 各国 府 新車 い暶え補 策 奏 小型車や環境対応車
売 堅調 移 中国 新車 売 数 米国を抜 世界一 る 新興国 る自動車 場
大 見られ 取
取ィヴ゠ヤェダュッェケ業界 一部好転 ある ィヴヂニオヴクミン装着率 い小型車 需要
クネダや個人消費 迷 影響を 自動車ベヴィヴ向 純 品 品 売 弱含 移 取
取 よう 状況 当社 国 場 新製品を投入 る 積極的 自動車ベヴィヴ向 ニグネケ
注活動を行い 業績改善 ら 構 改革 助シグセセENザE年0+(ハメケ) を 進 徹底 経費削減
を る 研究開発投資 よび設備投資 効率 や エュヴトャ生産体制 見直 を 進 取
取 れら損益 岐 引 を中心 益改善 組ん 結果 期 黒 を 成 る 出来
ら 調 あ 期業績 影響を 当連結会計 度 売 高 1bゥ拠イ億 (前期比1ィ.年%減) 営業利益平
億 (前期 10ゥ億 営業損失) り 経常利益拠億 (前期 イ0億 経常損失) 当期純損失1平億 (前期
拡平億 純損失) り 取 取
取取
(1 当期 業績全般 る 業 種類 コエベンダ 状況取
音響機器 業取
取当 業部門 国 場 プットンマヴギヴ向 車 ェモ゚ 音を再現 る 高音質ケヌヴィ
ヴ や ゚ンハ 積極的 提案営業を行いクゟ゚ 大を り バセチマッセダ 価格競
激 厳 い状況 移 欧米 場 い ケヌヴィヴ や ゚ンハ 車
音質をエヤヴチ゚セハ るキゞンチクケゾヘ商品や 期より欧州 売を開始 ノャヴダゝヴケ 蔵
助努ハヤヴボヴ 売 堅調 移 期初 米 好調 売行 を示 い 助努ハヤヴボヴ
個人消費 迷 影響を 売 減少 取
取自動車ベヴィヴ向 純 品 い 新車 庫調整 完了 適 ヤパャ 戻り ある ら 注
一部回復 ら 自動車ベヴィヴ 生産 回復 や ヒヴケ 移 ら 売
曓格回復 至り ん 取
取 当 業部門 属 る助努ハヤヴボヴを中心 ィヴアヴタ゛ア ニグポ゚ャ商品 や ヂニオヴク
ミン 複合 進展 い 当 複合商品 売 情報ン通信機器 業 計 れ 当 業部門
売 高 減少傾向 あり 取
取 結果 当 業部門 売 高 可0ィ億 (前期比平0.年%減) り 取
情報ン通信機器 業取
当 業部門 国 場 新製品 モ゚ニグミンヂニデ0拠ハヤプ゚ヘ を投入 る プットンィ
ヴメ゜ネ 施策を展開 ネ゙プモヴ層向 ハュペヴクミン活動 展開や提案営業を強 クケゾヘンソモポ
ヴクミン力 様より高く評価 れ 車種 ドヴネゟェダネ゛セダ を展開 売れ筋 ゠カ
ィヴ向 ドセォヴグを 場投入 る 様 ッヴゲを捉え 付 価値 高い商品 キヴニケを提供
ら 新規自動車タ゛ヴメヴ向 ニグネケ 展開や 子様 モ゚クヴダ び ら学 る知育玩具
ィヴニヴヂ を発売 る 売 大を り 取
取 モ゚ニグミンヂニデ0拠ハヤプ゚ヘ 努V努や地 タグシャ を楽 大画面ン高画質ペッシヴ モ
゚ニグミン 先進 チメ゜ノ゚クケダ機能 載 れ ヂニオヴクミン デ0拠 ら構成 れ クケゾヘ商品
曓 度 用品大賞 ィヴヂニオヴクミン部門賞 日刊自動車新聞社主催 を 賞 取 取
取一方 欧米 場 期よりヂニオヴクミンや複合商品を投入 況悪 え 充N努(フヴ
シノャンヂニオヴクミンンタト゜ケ)やヂニオヴクミン機能 載 ケブヴダネァン 高機能携 電 晘及 伴
い価格競 激 厳 い状況 移 取
取 自動車ベヴィヴ向 純 品 い 米 よび中国 場 い ヂニオヴクミン 装着率 高い高級車
や大型車 売 や ら回復を見 始 期 売 減 影響 ら減少 取取
取 結果 当 業部門 売 高 拡拠1億 (前期比拡.ィ%減) り 取取
取
(平 期 業績全般及び各コエベンダ 見通 取
取 今 世界経済 見通 い 昨 度 半 ら 深刻 晙気 局面 ら 回復 見 られ
欧州ウモクホ 問 中国 府 よる金融引締 断を許 い状況 い 世
界 自動車 売 底打 感 出 いる 各国 新車購入支援制度 終了 動減 ら 競 激 る
想 れ ら デ゜ノモセチィヴ 電気自動車 ゠カィヴや 燃費効率 高い小型車 需要
大 る ィヴ゠ヤェダュッェケ製品 い 省電力 ン軽 対応 要求 高 い 取
取 よう 厳 い経営環境 当社エャヴハ カケダ抑制策を 損益 岐 引 を進 る 製
品面 競合各社 差 を り 務c充景閣関ピ や゜ンシヴネセダメグア ドンチメ モンェ 能 バ
セチマッセダ を業界 先駆 開発 米 場 投入 自動車ベヴィヴ向 純 品 新興国需
要を対象 カケダ対応設計 れ 中ン小型車向 商品を投入 売 大を目指 取
取 ら 同訳S(高度 路交通クケゾヘ) 対応 車載情報端曒機器 将来 成長 対 積極的 商品開発を 進
い 自動車 場 大 る中国 い 新 ニグネケ獲得を目指 引 売体制を再構
築 売網 強 を る 中国自動車ベヴィヴ 対 る積極的 営業活動を展開 新規 注 獲得を目指
取
取昨今 自動車 品質問 ェュヴゲ゚セハ れる 当社 主要 引先自動車ベヴィヴ様より 品質部門
賞 桁 い品質賞 を授 れ 品質 向 を る 様 ら 信頼 ノメンチ゜ベヴグ
を向 カケダ削減 寄 る 信 い 今 様 社会 ら信頼 れる゚ャド゜ンノメンチ
価値向 い 取
取 期 見通 い り 想 い 取
音響機器 業取
取 当 業部門 属 る助努ハヤヴボヴを中心 ィヴアタ゛ア ニグポ゚ャ商品 や ヂニオヴクミン 複
合 進展 い 当 複合商品 売 情報ン通信機器 業 計 れ いる 当 業 売 高 減
少傾向 あり 取
取 当 業部門 売 高 可00億 (前期比0.可%減)を 想 い 取
情報ン通信機器 業取
取 当 業部門 い 国 向 デ0拠 くヂニオヴクミン 新製品を投入 を り
自動車ベヴィヴ向 自動車 売 回復傾向 ある ら売 増 を 想 い 取
取 当 業部門 売 高 1b100億 (前期比1平.1%増)を 想 い 取
取 通期 連結業績見通 い り 想 い 取
取 連結業績見通 取 売 高取 取 1b拠00億 取 取 (前 度比+11ィ億 取 +ゥ.拠%)取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 営業利益 取ゥ0億 取 取 (前 度比+イ可億 )取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 経常利益 取ゥ0億 取 取 (前 度比+イ1億 )取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 当期純利益 取ィイ億 (前 度 1平億 当期純損失)取
取 ※業績見通 前提 る 想 暶ヤヴダ 米チャ 拡0 マヴュ 1平0 取
注意 項 取
取 記 記載 想数値 現時 入手 能 情報 い 算出 い 暶動向等多 確定 要
素を含ん い を 知 い 取
状態 る 析取
(1) 資産 債及び純資産 状況取
取 当期 る総資産 前 期比平10億 増 1bイ年ィ億 純資産合計 前 期比1億 増 拡可0億 り
結果 自己資曓比率 ゥ平.可% り 主 増減 現金及び預金 増 1年拡億
手形及び売掛金 増 10平億 卸資産 減少1年億 等 より 流動資産 平10億 増 い 固定資
産 暼形固定資産 減少年0億 無形固定資産 減少1年億 投資 資産 増 ィ年億 等 より前期比
い り 取
取 流動 債 い 支払手形及び 掛金 増 10ィ億 短期借入金 減少1イ億 等 より拠拠億 増 り
固定 債 長期借入金 増 100億 繰延税金 債 増 平0億 等 より1平0億 増 り
取
(平) ゥホセクポンネュヴ 状況取
取 当連結会計 度 現金及び現金 等物 年拡拠億 前連結会計 度 比 1年可億 前期比イ平.ィ%増 増
り 取
営業活動 よるゥホセクポンネュヴ 取
取 営業活動 よる資金 増 拡拠億 前期比可.可不減 り 増 主 要因 減価償却費拠年億
計 入債 10拡億 増 及び 卸資産11億 減少 よる資金 増 売 債 10拠億 増 よる資金
減少 取
投資活動 よるゥホセクポンネュヴ 取
取 投資活動 よる資金 減少 年拡億 前期比ゥ拡.平不減 り 減少 主 要因 暼形固定資産
得平拡億 無形固定資産 得1平億 等 よる資金 減少 取
活動 よるゥホセクポンネュヴ 取
取 活動 よる資金 増 拠1億 前期 年億 減少 り 増 主 要因 短期借入金
純減 1イ億 よる資金 減少 長期借入金100億 よる資金 増 取
取 記 結果 ネモヴンゥホセクポンネュヴ イ拠億 資金増 り ネモヴンゥホセクポンネュ
ヴ 営業活動 よるゥホセクポンネュヴ 投資活動 よるゥホセクポンネュヴ 合計 取
(参考) ゥホセクポンネュヴ 連指標 移取
取 当社エャヴハ ゥホセクポンネュヴ る指標 ダヤンチ り 取
自己資曓比率 自己資曓 総資産取
時価パヴケ 自己資曓比率 株式時価総 総資産取
ゥホセクポネュヴ対暼利子 債比率 暼利子 債 営業ゥホセクポンネュヴ取
゜ンシヤケダンィトヤセグンヤクア 営業ゥホセクポンネュヴ 利払い取
※各指標 い れ 連結パヴケ 数値 より計算 い 取
※株式時価総 期曒株価終値×期曒発行済株式数 自己株式 より算出 い 取
※営業ゥホセクポンネュヴ 連結ゥホセクポンネュヴ計算書 営業活動 よるゥホセクポンネュヴを使用 い
暼利子 債 連結 借対照表 計 れ いる 債 う 利子を支払 いる全 債を対象 い
利払い い 連結ゥホセクポンネュヴ計算書 利息 支払 を使用 い 取
取
取 取
成1拠 暻期取
成1拡 暻期取
成平0 暻期 取
成平1 取 暻期取
成平平 暻期 取
自己資曓比率 % 取 ゥイ.年取 ゥイ.可取 ゥ拠.イ取 可平.ィ取 ゥ平.可取
時価パヴケ 自己資曓比率 % 取 可1.ゥ取 拠1.ゥ取 ィイ.可取 年年.可取 イ1.可取
ゥホセクポンネュヴ対暼利子 債比率 倍 取 0.0取 0.0取 0.0取 0.平取 1.0取
利益配 る 曓方針及び当期ン 期 配当取
取 当社 株主 皆様 利益還元を経営 要 項 置付 り 連結業績をパヴケ 株主様 利益還
元 競 力強 積極的 研究開発投資や設備投資 将来 業成長 向 部留保 トメン
ケを考慮 利益配 を決定 る を 曓方針 い 取
取 当期 期曒配当 い 益改善 り組 営業利益 黒 を 成 る 出来 当期純
利益 損失を計 見 ら い い 考え い 取
取 期 配当 第 四半期曒 る配当金 株当 り10 期曒配当金 株当 り10 を 定
い 取
取 取
業等 モケェ取
取 当社エャヴハ 業展開 モケェ要因 る 能性 ある 考えられる主 項 通り 取
文中 る将来 る 項 曓資料作成日現 い 当社エャヴハ 断 取
(1) 晙気変動 い 取
取 当社エャヴハ ペヴニャブャスベタ゛゚ 業を中心 エュヴトャ 業を展開 い 当社エャヴハ
製品 直接あるい 顧 自動車ベヴィヴを通 間接的 全世界 様々 場 売 れ い 取
従い 日曓 米 欧州 ゚グ゚等 主要 場 る晙気 当社エャヴハ 業績及び 状況
悪影響を及 能性 あり 取
(平) 暶モケェ い 取
取 当社エャヴハ 海外売 高比率 約拠平% あり 外子会社 諸表 現地通 建 作成 れ いる
暶変動 影響を 一般 通 対 る 高 特 米チャ及びマヴュ 対 る 高 当社エャ
ヴハ 業績 悪影響を及 当社エャヴハ 暶先物 約等 より 暶バセグ 引を行 い 急
激 暶ヤヴダ 変動等 より 当社エャヴハ 業績及び 状況 悪影響を及 能性 あり 取
(年) 新製品開発 い 取
取 当社エャヴハ 魅力ある新製品を開発 る 的 研究開発投資を積極的 行 い
ら 術 急 進歩や顧 ッヴゲ 変 より 期待通り 新製品開発 進 い場合 将来 成長 益性を
当社エャヴハ 業績及び 状況 悪影響を及 能性 あり 取
(ィ) 価格競 い 取
取 当社エャヴハ 属 いるペヴニャブャスベタ゛゚業界 る価格競 激 り 場 価格
落 影響を い 自動車ベヴィヴ ら カケダジゞンや競合 社 参入攻勢 今 一層
価格 落 想 れ 当社エャヴハ エュヴトャ 視 益ンカケダ 構 改革を進 い
れら 売価格 落 当社エャヴハ 業績及び 状況 悪影響を及 能性 あり 取
(イ) 海外進出 潜 るモケェ い 取
取 当社エャヴハ 生産及び 売活動 多くを米国や欧州 らび 中国 ゚グ゚諸国 行 い れら
海外 場 業進出 1). 期 い法 税制 変更 平). 利 治 経済要因 年).ゾュ 戦
社会的混乱等 モケェ 常 れ り れら 象 起 れ 当社エャヴハ 業
遂行 深刻 影響を える 能性 あり 取
(ゥ) 特定 部品 供給体制 い 取
取 当社エャヴハ 要部品を当社エャヴハ 製 る様 い 一部 要部品 い エャヴ
ハ外 企業 ら供給を い れら 供給元企業 災害等 より 当社エャヴハ 必要 る数
部品を 定通り供給 い場合 生産遅延 売機会損失等 発生 当社エャヴハ 業績及び 状況
悪影響を及 能性 あり 取
(可) 顧 企業 要求 い 取
取 当社エャヴハ OEM 業 全世界 自動車ベヴィヴを対象 り 中期的 注構 改革を 進
更 る売 大を目指 い れら自動車ベヴィヴ あ 生 残りを エュヴトャ競 ら
品質ン価格ン納期 対 る要求 一層高 い る顧 企業 売 顧 企業
業績や調 方針 変更等 より大 影響を 顧 要求 応 る 値 当社エャヴハ 業績及
(拠) 知的 産 い 取
取 当社エャヴハ 術研究開発等 より得られ 成果 い 特許 商標及び 知的 産 より
当 術 保護を い 特定 地域 い 知的 産 よる保護 十 く 第 者 当社
エャヴハ 知的 産を使用 類似製品を製 る を効果的 防 い 能性 あり 当社エャヴ
ハ 将来 製品 術 社 知的 産 を侵害 いる れる 能性 あり 取
(拡) 製品 い 取
取 当社エャヴハ 厳格 品質管理 準 り各種 製品を製 い 全 製品 い
く 将来的 モカヴャ 発生 い いう保証 あり ん 製 物賠償 任保険 入 い
保険 暷終的 担 る賠償 を十 ィトヴ る いう保証 あり ん 大規模 モカヴャや製
物賠償 任 るよう 製品 多 カケダや当社エャヴハ 評価 大 影響を え れ より
当社エャヴハ 業績及び 状況 悪影響を及 能性 あり 取
(10) 公的規制 い 取
取 当社エャヴハ 業展開 る各国 い 業ン投資 許 税を る輸出入規制等 様々
府規制ン法規制 適用を い れら 規制を遵 場合 当社エャヴハ 業活動 制限
れ カケダ 増 る 能性 あり 従い れら 規制 当社エャヴハ 業績及び 状況
悪影響を及 能性 あり 取
(11) 災害時 モケェ い 取
取 当社エャヴハ 地震を含 防災対策を徹底 り 過去 災害発生時 業 影響を暷小限
実績 あり 想定を超える大規模 災害 発生 場合 停電 中断 象 よる
影響を完全 防 軽減 る保証 あり ん 取
取 取
取 取
直近 暼価証券報告書 成平1 暻平ィ日提出 る 業 容 及び 係会社 状況 ら 要 変更
い 開示を省略 い 取
取 取
(1 会社 経営 曓方針取
取 当社エャヴハ 企業理念 個性 尊 価値 創 社会 献 平01イ 向 企業
ニグミン 曑来価値を創 るペヴニャベタ゛゚ンソモポヴクミンィンドッヴを目指 を掲 企業
活動を行 い 車載用 音響機器や情報通信機器 永 カ゚ 術を核 新 価値 創 ン
り 情熱を持 果敢 挑戦 る 企業価値 向 を い 取
(平 目標 る経営指標取
取 当社エャヴハ 国 ン外 連会社を含 連結経営を 視 連結 益力 向 連結ゥホセクポンネュヴ 創
出を目指 い 利益率 らび 資産回転率 両面 ら連結 OA 総資産当期純利益率 を高
いく 要 考え り 連結 OA %超を目指 利益率 向 え 卸資産 削減 暼利子 債
縮 り組ん い 取
(年 中長期的 会社 経営戦略取
取 当業界 い 音響機器製品 暷新タグシャ機器 連動 商品 需要 大 られる 競合各社
価格競 一層激 を増 い 取
取 情報通信機器製品 音響ン映像ン情報機器 一体 複合製品 自動車 幹機能 載 れる
傾向 強 り 新車 純 載比率 高 り あり 一方 自動車ベヴィヴ エュヴト
ャ競 激 伴う品質ン価格ン納期 対 る要請 一層厳 を増 い 自動車業界 い 一部 明
る 見え始 い 業界 転換期 認識 環境 省゠ネ 全 い 新 軸 競 当社 い
要 課 り組ん い 取
取 よう 状況 対応 る 当社エャヴハ 平01イ 向 企業ニグミン 曑来価値を創 るペヴニャベ
タ゛゚ンソモポヴクミンンィンドッヴ を目指 中期経営方針 平00可 度 ら り組ん い 構 改
革 今回 世界 時 況 よる変 対 る対応を織り込ん 創 ン情熱ン挑戦 助シグセセENザE年0+ 進
を掲 中期経営計画を 進 い 取
取 中期経営方針 成 戦略を 諸施策を 進 新 価値 創 ン経営体質 強 益 向 を
り 企業価値 大を目指 取
取 場規模 大 る情報通信機器 業 積極的 研究開発投資を実施 カ゚ 術を ら 深耕 る
先行 術開発や大型クケゾヘ商品開発 エュヴトャ ネ゙ヴケダワン商品 よるニグネケペタャ 構築を 進
業 確立を り 取
取 価格競 激 ン厳 い品質要求 対応 る 全社をあ 製品設計構 改革ン 桁 い 入ン 場品
質 活動 開発品質 追求 り組 エュヴトャ生産 い 現地部品調 や部品 ら
完成 一 生産体制を 価格競 力 強 を り 取
取 エュヴトャンパヴケ 日曓 米州 欧州 中国ン゚グ゚ 売ン調 ン生産ン開発 各機能を 顧
満足度 向 益ンカケダ 構 改革 り組 取
企業活動 るモケェ 多様 を背晙 モケェブネグベンダ及びカンハメ゜゚ンケ 要性 増
り C 委員会 い 危機管理及び情報管理体制等 強 を り 取
(ィ 会社 対処 課 取
取 わ 国経済 世界金融危機 ら実体経済 影響 起 いる 需 落 込 く 欧米 消費
迷や 一部 新興国 る成長 鈍 よる外需環境 悪 え 暶変動 経営環境 厳 い状況 あり
取
取海外 い 長期的 晙気 迷 用情勢 回復遅れ 懸念 れ い 現 晙気 迷 ら 復調
り 見え い ん 一部 復調 見え始 部 あり 中国 る 的 成長 舵
りや ュク゚や新興国 場成長 測 軌 修 等 断を許 い状況 あり 取取
取 自動車業界 い 世界経済 悪 伴う消費減 中 耐久消費 支出 大 く影響を 過去 例
を見 い 売数 減少 直面 時 流通 庫 調整を目的 生産停 あるい 減少 い 大 影
響 出 結果 自動車ベヴィヴ く 自動車部品業界 い 各社 大 変
直面 い 一方 消費 迷 よる 価格 要求 え 環境や 全 い 新 価値 準 よる
購 断 影響 従来 増 大 い 各国 る経済対策 環境 自動車 対 る施策 結果 一
部 生産回復 見え始 い 従来 ヤパャ 及ん い ん 時 需要 前倒 懸念や施策打 り時
動 測 れ 慎 見極 必要 考え い 取
取当ィヴ゠ヤェダュッェケ業界 い 自動車ベヴィヴ 要求 対応 る 術開発や価格競 力 強 エ
ュヴトャ 経営 要課 い 取
取 よう 状況 当社エャヴハ 場規模 大 いるヂニオヴクミンを核 情報通信機器 研究
開発投資を る 中国 ソネダゞゟ゚開発 幅広い 術提携 開発効率 向 を り
ら 桁 い品質追求 よる顧 満足度 向 カケダン間接 構 改革を 進 益力を高 経営 強
を い 取
取 今 EV(電気自動車)やシV(デ゜ノモセチ自動車) ゠カンィヴや燃費効率 高い小型車 需要 大
る 測 れる 自動車 軽 ン省電力 ン 価 対応 商品開発や 全ン 心 を実現 るチメ
連結
諸表取
連結 借対照表取
単 百万
前連結会計 度取 ( 成平1 暻年1日)取
当連結会計 度取 ( 成平平 暻年1日)取
資産 部 取 取
流動資産 取 取
現金及び預金 平ゥb平拡0 ィ0b1拡拡
手形及び売掛金 1拠b0イィ 平拠b平拡0
商品及び製品 1年bィィ年 1平b拠年平
掛品 1b0ゥ可 ゥ可0
原材料及び貯蔵品 ィbイゥゥ ィb平ィイ
繰延税金資産 1bィ年1 1bイィイ
11b0ィ拠 拠b可イ0
倒引当金 △可ゥ可 △年イ0
流動資産合計 可イb1年年 拡ゥb1拠ィ
固定資産 取 取
暼形固定資産 取 取
建物及び構築物 平年b年平ィ 平年b年平0
減価償却累計 △1年b平平1 △1年b拡イゥ
建物及び構築物 純 10b10平 拡b年ゥ年
機械装置及び 具 1可bイ平拡 1可b平イ年
減価償却累計 △10b年拠平 △11b平可イ
機械装置及び 具 純 可b1ィゥ イb拡可可
具器具備品及び金型 ィ拡bゥ年イ ィ拠bゥ拡平
減価償却累計 △ィ年bゥ0拠 △ィィb1平拡
具器具備品及び金型 純 ゥb0平可 ィbイゥ年
土地 ※平
取イb00ィ
※平
取ィb拡拡可
モヴケ資産 イィ平 年拠イ
減価償却累計 △年平0 △平イ0
モヴケ資産 純 平平1 1年イ
建設仮 定 ィ00 拠年可
暼形固定資産合計 平拠b拡0平 平イb拠可ィ
無形固定資産 可b00平 イbゥ可平
投資 資産 取 取
投資暼価証券 ※1
取1可b平平拠
※1
取平平b011
繰延税金資産 年平拠 ィゥ年
※1
取年b拠ィ拠
※1
取年b平年ィ
倒引当金 △平1 △1年
投資 資産合計 平1b年拠年 平イbゥ拡ゥ
固定資産合計 イ可b平拠拠 イ可b平ィ年
単 百万
前連結会計 度取 ( 成平1 暻年1日)取
当連結会計 度取 ( 成平平 暻年1日)取
債 部 取 取
流動 債 取 取
支払手形及び 掛金 1平bィ年ィ 平平b拡平年
短期借入金 1bゥ平1 ィ平
曑払法人税等 年ゥ拡 ゥ01
曑払費用 可b拡イ1 可bゥ平拡
繰延税金 債 ゥ拡
賞 引当金 1b年ゥ拡 1bィ1イ
製品保証引当金 年bイィィ 年b拡1ゥ
年b1年可 平b可可可
流動 債合計 年0bィ拡拠 年拡b年0イ
固定 債 取 取
長期借入金 10b001
繰延税金 債 平b拡年平 ィb拡イ年
職給付引当金 ゥ年平 ゥイ拠
役員 職慰労引当金 可年平 ゥィ平
可イ年 拠年1
固定 債合計 イb0ィ拡 1可b0拠可
債合計 年イbイィ拠 イゥb年拡年
純資産 部 取 取
株主資曓 取 取
資曓金 平イb拡平0 平イb拡平0
資曓 余金 平ィb拡0イ 平ィb拡0イ
利益 余金 ィ可b拠年拠 ィゥbイィ拡
自己株式 △平拡 △平拠
株主資曓合計 拡拠bゥ年イ 拡可b年ィ可
評価ン換算差 等 取 取
暼価証券評価差 金 年b0拡0 イb平ゥ0
土地再評価差 金
※平
取△1b年拡ィ
※平
取△1b年拡ィ
暶換算調整 定 △ィbィ0拠 △ィb拡ゥィ
評価ン換算差 等合計 △平b可1年 △1b0拡拠
少数株主持 拡イ1 可拠ゥ
純資産合計 拡ゥb拠可年 拡可b0年イ
連結損益計算書取
単 百万
前連結会計 度取
(自取 成平0 暻 日取 取 至取 成平1 暻年1日)取
当連結会計 度取
(自取 成平1 暻 日取 取 至取 成平平 暻年1日)取
売 高 1拡ゥbゥゥゥ 1ゥ拠bイ拠ゥ
売 原価
※1b年
取1可1bイ1拠
※1b年
取1ィ0b1ィ拡
売 総利益 平イb1ィ可 平拠bィ年ゥ
売費及び一般管理費 ※平b年
取年イb可拡年
※平b年
取平拠b平10
営業利益又 営業損失 △ △10bゥィイ 平平ゥ
営業外 益 取 取
利息 平ィゥ 1年ィ
配当金 イ0ゥ 年0拡
持 法 よる投資利益 1b1ィ平 1b年イ拠
暶差益 年bイ平可
ゥゥ1 年ィ可
営業外 益合計 ゥb0拠ィ 平b1ィ拡
営業外費用 取 取
支払利息 1平1 1ィ拡
売 割引 1可ィ 1イ可
暶差損 ゥ平可
1拡ィ ゥ年年
営業外費用合計 ィ拡0 1bイゥ拠
経常利益又 経常損失 △ △イb0イ1 拠0可
特 利益 取 取
固定資産売却益 ※ィ
取年ゥ
※ィ 取ゥゥ
投資暼価証券売却益 11可
倒引当金戻入 ゥ可 年可可
アハクミン評価益 平bイ可可
土地使用 交換差益 平平年
アハクミン決済及び評価損益
※可 取1平拠
平拠拠 イイ
特 利益合計 年b0拠拠 拠イ0
特 損失 取 取
固定資産 売却損 ※イ
取年ィ平
※イ 取年ィィ
投資暼価証券評価損 イ1 平年平
卸資産評価損 1b0拡0
固定資産評価損 ※ゥ
取ィ拡平
過 度製品補償費用 ィ年年
過 度特許 使用料 平拡可
業構 改善費用 平平0
拡年 11可
特 損失合計 平b0可平 1bゥィゥ
税金等調整前当期純利益又 税金等調整前当期純損
失 △
△ィb0年イ 11
法人税 民税及び 業税 拡ィ年 1b平ィ可
過 度法人税等 △拡1年 △平1
法人税等調整 イb10平 ゥイ
法人税等合計 イb1年年 1b平拡1
少数株主利益又 少数株主損失 △ 1平平 △平拡
連結株主資曓等変動計算書取
単 百万
前連結会計 度取
(自取 成平0 暻 日取 取 至取 成平1 暻年1日)取
当連結会計 度取
(自取 成平1 暻 日取 取 至取 成平平 暻年1日)取
株主資曓 取 取
資曓金 取 取
前期曒残高 平イb拡平0 平イb拡平0
当期変動 取 取
当期変動 合計
当期曒残高 平イb拡平0 平イb拡平0
資曓 余金 取 取
前期曒残高 平ィb拡0イ 平ィb拡0イ
当期変動 取 取
自己株式 処 △0 △0
自己株式処 差損 振暶 0 0
当期変動 合計 △0
当期曒残高 平ィb拡0イ 平ィb拡0イ
利益 余金 取 取
前期曒残高 イ拠bイ拡平 ィ可b拠年拠
外子会社 会計処理 変更 伴う増減 平拠1
当期変動 取 取
余金 配当 △1b可ィィ
当期純損失 △ △拡b平拡0 △1b平ィ拡
自己株式処 差損 振暶 △0 △0
米国会計 準適用子会社 新会計 準適用 よる利益 余金 変動
△年拠
当期変動 合計 △11b0年イ △1b平拠拡
当期曒残高 ィ可b拠年拠 ィゥbイィ拡
自己株式 取 取
前期曒残高 △年0 △平拡
当期変動 取 取
自己株式 得 △0 △0
自己株式 処 平 1
当期変動 合計 1 0
当期曒残高 △平拡 △平拠
株主資曓合計 取 取
前期曒残高 10拡b年拠拠 拡拠bゥ年イ
外子会社 会計処理 変更 伴う増減 平拠1
当期変動 取 取
余金 配当 △1b可ィィ
当期純損失 △ △拡b平拡0 △1b平ィ拡
自己株式 得 △0 △0
自己株式 処 1 0
米国会計 準適用子会社 新会計 準適用 よる利益 余金 変動
△年拠
当期変動 合計 △11b0年ィ △1b平拠拠
単 百万
前連結会計 度取 (自取 成平0 暻 日取
取 至取 成平1 暻年1日)取
当連結会計 度取 (自取 成平1 暻 日取
取 至取 成平平 暻年1日)取
評価ン換算差 等 取 取
暼価証券評価差 金 取 取
前期曒残高 ィb可イ年 年b0拡0
当期変動 取 取
株主資曓 外 項目 当期変動 純 △1bゥゥ平 平b1ゥ拡
当期変動 合計 △1bゥゥ平 平b1ゥ拡
当期曒残高 年b0拡0 イb平ゥ0
土地再評価差 金 取 取
前期曒残高 △1b年拡ィ △1b年拡ィ
当期変動 取 取
当期変動 合計
当期曒残高 △1b年拡ィ △1b年拡ィ
暶換算調整 定 取 取
前期曒残高 平b111 △ィbィ0拠
当期変動 取 取
株主資曓 外 項目 当期変動 純 △ゥbイ1拡 △イイイ
当期変動 合計 △ゥbイ1拡 △イイイ
当期曒残高 △ィbィ0拠 △ィb拡ゥィ
評価ン換算差 等合計 取 取
前期曒残高 イbィゥ拡 △平b可1年
当期変動 取 取
株主資曓 外 項目 当期変動 純 △拠b1拠平 1bゥ1ィ
当期変動 合計 △拠b1拠平 1bゥ1ィ
当期曒残高 △平b可1年 △1b0拡拠
少数株主持 取 取
前期曒残高 1bィ0ゥ 拡イ1
当期変動 取 取
株主資曓 外 項目 当期変動 純 △ィイイ △1ゥィ
当期変動 合計 △ィイイ △1ゥィ
当期曒残高 拡イ1 可拠ゥ
純資産合計 取 取
前期曒残高 11ゥb平ゥィ 拡ゥb拠可年
外子会社 会計処理 変更 伴う増減 平拠1
当期変動 取 取
余金 配当 △1b可ィィ
当期純損失 △ △拡b平拡0 △1b平ィ拡
自己株式 得 △0 △0
自己株式 処 1 0
米国会計 準適用子会社 新会計 準適用 よる利益 余金 変動
△年拠
株主資曓 外 項目 当期変動 純 △拠bゥ年拠 1bィイ0
当期変動 合計 △1拡bゥ可平 1ゥ1
連結ゥホセクポンネュヴ計算書取
単 百万
前連結会計 度取
(自取 成平0 暻 日取 取 至取 成平1 暻年1日)取
当連結会計 度取
(自取 成平1 暻 日取 取 至取 成平平 暻年1日)取
営業活動 よるゥホセクポンネュヴ 取 取
税金等調整前当期純利益又 税金等調整前当期純 損失 △
△ィb0年イ 11
減価償却費 10b年年ゥ 拠b年イ平
職給付引当金 増減 △ 減少 △1ゥ 年可
役員 職慰労引当金 増減 △ 減少 平可 △拡0
利息及び 配当金 △可イ平 △ィィ年
支払利息 1平1 1ィ拡
持 法 よる投資損益 △ 益 △1b1ィ平 △1b年イ拠
暼形固定資産売却損益 △ 益 11 △ィィ
土地使用 交換差益 △ 益 △平平年
売 債 増減 △ 増 10b平ィ1 △10b拠ィイ
卸資産 増減 △ 増 ゥb年ィ拠 1b1平拡
入債 増減 △ 減少 △拡b平年年 10b拡可年
製品保証引当金 増減 △ 減少 △拠1年 イ0平
アハクミン評価損益 △ 益 △平bイ可可
アハクミン決済及び評価損益 △ 益 △1平拠
平b1年平 1b拡拠年
小計 10bゥィ可 10b00ィ
利息及び配当金 可拠年 ィィ年
利息 支払 △11拠 △1ィィ
法人税等 支払 △1bゥゥ拠 △拡可年
法人税等 還付 1b0年ゥ イ平拠
営業活動 よるゥホセクポンネュヴ 10bゥ可拡 拡b拠イ拠
投資活動 よるゥホセクポンネュヴ 取 取
暼形固定資産 得 よる支出 △可b1年拡 △平b拡拡拠
暼形固定資産 売却 よる 入 拠可 平1ィ
無形固定資産 得 よる支出 △年b1イゥ △1b平平1
投資暼価証券 売却 よる 入 1年0
子会社株式 得 よる支出 △イィィ △ィィ
係会社株式 得 よる支出 △平ィイ
付 よる支出 △1b拠イ可 △1bィ拠平
付金 回 よる 入 ゥゥ 1b可拡1
△1拡年 △平平平
投資活動 よるゥホセクポンネュヴ △1平b拠イ0 △年b拡ゥ平
活動 よるゥホセクポンネュヴ 取 取
短期借入金 純増減 △ 減少 1bイ可ゥ △1bイ拡年
長期借入れ よる 入 10b00平
配当金 支払 △1b可ィィ △1
少数株主 配当金 支払 △1ゥ △1ゥ平
少数株主 ら 払込 よる 入 ィ平
△1ィイ △1年ゥ
活動 よるゥホセクポンネュヴ △年平拡 拠b1イ0
現金及び現金 等物 係る換算差 △1bイ1拠 △年ィ年
現金及び現金 等物 増減 △ 減少 △ィb01可 1年b可0年
現金及び現金 等物 期首残高 年0b1イ拡 平ゥb1ィ1
現金及び現金 等物 期曒残高
※1
取平ゥb1ィ1
※1
取 当 項 あり ん 取
取 取
企業 前提 る注記
連結 諸表作成 曓 る 要 項
前連結会計 度取 自取 成平0 暻 日取 至取 成平1 暻年1日 取
当連結会計 度取 自取 成平1 暻 日取 至取 成平平 暻年1日 取
取 連結 範 る 項取
(1) 連結子会社 平可社 取
主 連結子会社 称取
グセ充同NE取EセE助訳次ON同助S取Oサ取グME次同助グb取同N助.取
グセ充同NE取EセE助訳次ON同助S取(E訴次O充E)取ザmパシ取
グセ充同NE取EセE助訳次ON同助S取(助シ同Nグ)取助O.b取セ訳努.取
前連結会計 度 い 連結子会社 あ
グセ充同NE取EセE助訳次ON同助S取グS同グ取充訳E取セ訳努. 成平0 1平
暻 清算 連結 範 ら い い
清算結了日 損益計算書 い 連結
い 取
グセ充同NE取Oサ取グS同グ取充グ助同サ同助取同N努同グ取充次同Vグ訳E取セ同M同訳E努
成平1 暻 新規設立 れ より連結
範 含 る 取
取 連結 範 る 項取
(1) 連結子会社 平可社 取
主 連結子会社 称取
グセ充同NE取EセE助訳次ON同助S取Oサ取グME次同助グb取同N助.取
グセ充同NE取EセE助訳次ON同助S取(E訴次O充E)取ザmパシ取
グセ充同NE取EセE助訳次ON同助S取(助シ同Nグ)取助O.b取セ訳努.取
取 取
(平)取非連結子会社 社 あり い れ 総資産
売 高 当期純損益(持 相当 )及び利益 余金
(持 相当 )等 観 ら 小規模 あり
全体 連結 諸表 要 影響を及
い い 連結 範 ら 外 非
連結子会社等 う 主 グセ充同NE取
EセE助訳次ON同助S取次与努取E訴次O充E取ザmパシ 取
(平)取非連結子会社 社 あり い れ 総資産
売 高 当期純損益(持 相当 )及び利益 余金
(持 相当 )等 観 ら 小規模 あり
全体 連結 諸表 要 影響を及
い い 連結 範 ら 外 非
連結子会社等 う 主 グセ充同NE取
EセE助訳次ON同助S取次与努取E訴次O充E取ザmパシ 取
取 持 法 適用 る 項取
(1) 持 法適用 連会社数取 社取
NE訴SOサ訳取助O次充O次グ訳同ON取
取 NE訴SOサ訳 助O次充O次グ訳同ON 成平0 暻を
SシENトグNザ取NE訴SOサ訳取助O.bセ訳努. ら社 変更 い
取
取 持 法 適用 る 項取
(1) 持 法適用 連会社数取 社取
NE訴SOサ訳取助O次充O次グ訳同ON取
取 取
(平)取持 法を適用 い い非連結子会社 社及び
記 社を く 連会社 社 対 る投資 い
い れ 当期純損益 持 相当 並び 利
益 余金 持 相当 等 観 ら 小規
模 あり 全体 連結 諸表 要 影
響を及 い い 原価法 より評価 い
非連結子会社等 う 主 グセ充同NE取
EセE助訳次ON同助S取次与努取E訴次O充E取ザmパシ 取
(平)取持 法を適用 い い非連結子会社 社及び
記 社を く 連会社 社 対 る投資 い
い れ 当期純損益 持 相当 並び 利
益 余金 持 相当 等 観 ら 小規
模 あり 全体 連結 諸表 要 影
響を及 い い 原価法 より評価 い
非連結子会社等 う 主 グセ充同NE取
EセE助訳次ON同助S取次与努取E訴次O充E取ザmパシ 取
取 連結子会社 業 度等 る 項取
取 連結子会社 う グセ助OM取グ訴訳OMO訳同VEb同N助. 取
グセ助OM取EセE助訳次ON同助OS取努E取MEデ同助Ob取S.グ.取努E取助.V. 取
グセ充同NE取EセE助訳次ON同助S取MグN訴サグ助訳訴次同Nザ取Oサ取E訴次O充Eb取
セ訳努. グセ充同NE取EセE助訳次ON同助S取(助シ同Nグ)取助O.b取セ訳努. 取
努グセ同グN取グセ充同NE取EセE助訳次ON同助S取助O.b取セ訳努. 訳グ同助グNザ取
グセ充同NE取EセE助訳次ON同助S取助O.b取セ訳努. グセ充同NE取訳E助シNOセOザト取
MグN訴サグ助訳訴次同Nザ取(訳シグ同セグN努)取助O.b取セ訳努.取 決算日 1平暻
年1日 連結 諸表 作成 当 1平暻年1
日現 決算 諸表を採用 い 連結決算
日 間 生 要 引 い 連結 必要
調整を行 い 取
取 連結子会社 業 度等 る 項取
前連結会計 度取 自取 成平0 暻 日取 至取 成平1 暻年1日 取
当連結会計 度取 自取 成平1 暻 日取 至取 成平平 暻年1日 取
取 会計処理 準 る 項取
(1) 要 資産 評価 準及び評価方法取
取 暼価証券取
暼価証券取
時価 ある 取
…決算期曒日 場価格等 く時価法を(評
価差 全部純資産直入法 より処理 売
却原価 移動 均法 より算定 い )
採用 い 取
取 会計処理 準 る 項取
(1) 要 資産 評価 準及び評価方法取
取 暼価証券取
暼価証券取
時価 ある 取
取
時価 い 取
…主 移動 均法 よる原価法を採用
い 取
時価 い 取
取
取 卸資産取
取当社及び国 連結子会社 主 総 均法
よる原価法 借対照表価 益性
く簿価 方法 より算定 を
外連結子会社 主 総 均法 移動
均法 よる 価法を採用 い 取
取 卸資産取
取
会計方針 変更 取
取当連結会計 度より 棚卸資産 評価 る会
計 準 企業会計 準第 号取 成1拠 暻 日
公表 を適用 い 取
取 れ より 営業損失及び経常損失 年1百万 減
少 税金等調整前当期純損失 1b0イ拡百万 増
い 取
取 コエベンダ情報 える影響 当 箇所
記載 い 取
─────取
取 タモトゾ゛ノ取
…時価法を採用 い 取
取 タモトゾ゛ノ取
取
(平) 要 減価償却資産 減価償却 方法取
取 暼形固定資産 モヴケ資産を く 取
取 当社及び国 連結子会社 定率法を採用 い
成10 暻 日 降 得
建物(建物附属設備を く) い 定 法を採
用 い 取
取 耐用 数及び残 価 い 法人
税法 規定 る方法 一 準 よ い
取
取 ( 外連結子会社 主 当 国 会計 準
規定 る耐用 数 く定 法を採用 い
当社 成1拡 年暻年1日 前 得
金型 い 会社所定 耐用 数(法定耐用
数 イ0%)及び残 価 を適用 い )取
(平) 要 減価償却資産 減価償却 方法取
取 暼形固定資産 モヴケ資産を く 取
取
(追 情報)取
法人税法 改 伴い 当社及び国 連結子会
社 機械装置 い 従来 耐用 数を ~10
い 当連結会計 度より
変更 取
変更 成平0 度 税制改 を契機 耐
用 数を見直 よる 取
れ より 当連結会計 度 営業損失 経常
損失及び税金等調整前当期純損失 れ れ1ィ平百
万 増 い 取
コエベンダ情報 える影響 当 箇
所 記載 い 取 取 取
取 取
前連結会計 度取 自取 成平0 暻 日取 至取 成平1 暻年1日 取
当連結会計 度取 自取 成平1 暻 日取 至取 成平平 暻年1日 取
取 無形固定資産 モヴケ資産を く 取
取 定 法を採用 い 取
取 耐用 数 い 主 法人税法
規定 る方法 一 準 よ い
ソネダゞゟ゚(自社利用) い 社
る利用 能期間( ~ ) く定 法
を採用 い 取
取 無形固定資産 モヴケ資産を く 取
取
取 モヴケ資産取
取モヴケ期間を耐用 数 残 価 を零
る定 法を採用 い 取
取 所暼 移転外ネ゙゜ヂンケンモヴケ 引
う モヴケ 引開始日 成平0 暻年1日
前 モヴケ 引 い 通常 賃 借 引
係る方法 準 会計処理 よ い 取
取 モヴケ資産取
取
(年) 要 引当金 計 準取
取 倒引当金取
取 債 倒れ よる損失 備える 一般債
い 倒実績率 より 倒懸念
債 等特定 債 い 個 回 能性を
案 回 能見込 を計 い 取
(年) 要 引当金 計 準取
取 倒引当金取
取
取 賞 引当金取
取 従業員 賞 支払い 備え 主 将来
支給見込 う 当連結会計 度 担 を計
い 取
取 賞 引当金取
取
取 役員賞 引当金取
役員 賞 金 支払い 備え 当社 将来
支給見込 う 当連結会計 度 担 を計
い 取
取 役員賞 引当金取
取
取 職給付引当金取
取 従業員 職給付 備える 当連結会計
度曒 る 職給付債 及び 金資産 見込
当連結会計 度曒 い 発生 い
る 認 られる を計 い 取
取 過去勤 債 い 発生時
従業員 均残 勤 期間 一定 数(
) よる按 を費用処理 い 数理計算
差異 い 各連結会計 度 発生時
る従業員 均残 勤 期間 一定
数(1ゥ ) よる按 を れ れ発生 翌連結会
計 度 ら費用処理 る い 取
取 職給付引当金取
取
取 取
取 取
会計方針 変更 取
取 当連結会計 度より 職給付 係る会計
準 一部改 企業会計 準第1拡号取
成平0 暻年1日 を適用 い 取
取 れ よる営業利益 経常利益及び税金等
調整前当期純利益 える影響 あり ん 取 取 取
取 役員 職慰労引当金取
取 当社及び国 連結子会社 役員 職慰労金
支給 備える 規 く当連結会計
度曒要支給 を計 い 取
取 役員 職慰労引当金取
取
取 製品保証引当金取
取 当社及び連結子会社 製品 ゚ネシヴキヴニ
ケ よる支払い 備える 主 過去 実
績を 準 計 い 取
取 製品保証引当金取
取
前連結会計 度取 自取 成平0 暻 日取 至取 成平1 暻年1日 取
当連結会計 度取 自取 成平1 暻 日取 至取 成平平 暻年1日 取
(ィ) 連結 諸表 作成 礎 連結会社
諸表 作成 当 採用 要 外 建 資
産又 債 曓邦通 換算 準取
取 外 建金銭債 債 決算日 直物 暶相場
より 換算 換算差 損益 処理
い 外子会社等 資産及び 債 決
算日 直物 暶相場 より 換算 益及び
費用 期中 均相場 より 換算 換算差
純資産 部 る 暶換算調整 定及び少数株
主持 含 い 取
(ィ) 連結 諸表 作成 礎 連結会社
諸表 作成 当 採用 要 外 建 資
産又 債 曓邦通 換算 準取
取
(イ) 要 バセグ会計 方法取
取 バセグ会計 方法取
取 繰延バセグ処理 よ い 取
(イ) 要 バセグ会計 方法取
取 バセグ会計 方法取
取
取 バセグ手段 バセグ対象 取
ンバセグ手段取
タモトゾ゛ノ 引( 暶 約 通 アハクミン
及び通 ケワセハ 引) 取
取 バセグ手段 バセグ対象 取
ンバセグ手段取
取 取
ンバセグ対象取
相場変動等 よる損失 能性 あり 相場
変動等 評価 映 れ い い債 ン債
及びゥホセクポンネュヴ 固定 れ 変動モ
ケェ 回避 れる債 ン債 (外 建 定 引
を含 )取
ンバセグ対象取
取 取
取 バセグ方針取
取 当社 通常業 を遂行 る 暶モケェ よ
る当社 益 影響を軽減 る目的 タモトゾ
゛ノ 引を使用 り 投機目的 タモトゾ゛
ノ 引 行 い ん 取
取タモトゾ゛ノ 引 実需原則 ゥホ
セクポンネュヴを確定 る を目的 バセグ
引を行 い 取
取 バセグ方針取
取
取 バセグ 暼効性評価 方法取
取 タモトゾ゛ノ 引 暶 変動 累計を比率
析 る方法 よ い 取
取 バセグ 暼効性評価 方法取
取
(ゥ) 消費税等 会計処理取
取 消費税及び地方消費税 会計処理 税抜方式を
採用 い 取
(ゥ) 消費税等 会計処理取
取
取 連結子会社 資産及び 債 評価 る 項取
取 連結子会社 資産及び 債 評価方法 全面時価
評価法 よ い 取
取 連結子会社 資産及び 債 評価 る 項取
取
取 れん及び れん 償却 る 項取
取 れん 間 均等償却 い 取
取 れん及び れん 償却 る 項取
取
取 連結ゥホセクポンネュヴ計算書 る資金 範 取
取 連結ゥホセクポンネュヴ計算書 る資金 範
手許現金 要求払預金及び 得日 ら ヶ暻
満期日 到来 る流動性 高い 容易 換金 能
あり 価値 変動 い 僅少 モケェ
わ い短期的 投資 取
取 連結ゥホセクポンネュヴ計算書 る資金 範 取
取
連結 諸表作成 曓 る 要 項 変更
前連結会計 度取 自取 成平0 暻 日取 至取 成平1 暻年1日 取
当連結会計 度取 自取 成平1 暻 日取 至取 成平平 暻年1日 取
モヴケ 引 る会計 準 取
取 取所暼 移転外ネ゙゜ヂンケンモヴケ 引 い 従
来 賃 借 引 係る方法 準 会計処理 よ い
当連結会計 度より モヴケ 引 る会計
準 (企業会計 準第1年号( 成 暻1可日(企業会計審
議会第一部会) 成1拡 暻年0日改 ))取及び モヴケ
引 る会計 準 適用指針 (企業会計 準適用指針
第1ゥ号( 成 暻1拠日(日曓公認会計士 会取会計制度
委員会) 成1拡 暻年0日改 ))取を適用 通常 売
引 係る方法 準 会計処理 よ い 取
取 モヴケ 引開始日 適用初 度開始前 所暼 移
転外ネ゙゜ヂンケンモヴケ 引 い 引 通常
賃 借 引 係る方法 準 会計処理を適用 い
取
取 変更 よる当連結会計 度 営業損失 経常損失及
び税金等調整前当期純損失 える影響 軽微 取
─────取 取
連結 諸表作成 る 外子会社 会計処理
る当面 扱い 取
取 取当連結会計 度より 連結 諸表作成 る 外
子会社 会計処理 る当面 扱い 実 対応報告
第1拠号取 成1拠 暻1可日 を適用 連結決算 必要
修 を行 い 取
取 取 れ より 当連結会計 度 営業損失 ゥ拠百万 減
少 経常損失 可年百万 減少 税金等調整前当期純損失
可ィ百万 減少 い 取
取 コエベンダ情報 える影響 当 箇所 記載
い 取
─────取 取
取当連結会計 度より 棚卸資産 評価 る会計
準 (企業会計 準第 号取 成1拠 暻 日公表 )取を適
用 伴い 区 見直 を行 結果 卸資
産評価損 卸資産廃却損 い れ 益性
いう ら見れ 会計処理を区 る意義 乏 い
断 従来 売費及び一般管理費 計 い 卸
資産廃却損を 卸資産評価損 様 売 原価 計
る 変更 取
取 変更 より 従来 一 準 よ 場合 比
売 原価 拡拠百万 増 売 総利益 減少
営業損失 経常損失及び税金等調整前当期純損
失 える影響 あり ん 取
─────取
取従来 場価格 い株式 配当金 支払いを
日 属 る 業 度 益を計 い 当連
結会計 度より配当決議日 く 配当決議 通知を
日 属 る 業 度 益を計 る方法 変更
変更 期間損益を適 算出 る 実施
取
取 れ よる損益 える影響 あり ん 取
取
表示方法 変更
前連結会計 度取 自取 成平0 暻 日取 至取 成平1 暻年1日 取
当連結会計 度取 自取 成平1 暻 日取 至取 成平平 暻年1日 取
(連結 借対照表)取
取 諸表等 用語 様式及び作成方法 る規則等
一部を改 る 府 成平0 暻 日取
府 第イ0号 適用 る 伴い 前連結会計 度
い 卸資産 掲記 れ い
当連結会計 度 ら 商品及び製品 掛品
原材料及び貯蔵品 区 掲記 り
前連結会計 度 卸資産 含 れる 商品及び
製品 掛品 原材料及び貯蔵品 れ れ
平0b平イ平百万 1b可年拠百万 ゥbィ可イ百万 取
─────取
取 取
─────取
取 取
(連結損益計算書)取
取 前連結会計 度 い 特 利益 アハクミン評価
益 表示 い アハクミン評価益 当連結会
計 度 い 前連結会計 度 評価益 対応 るア
ハクミン決済益 生 決済益 合わ 特
利益 アハクミン決済及び評価損益 掲記
る アハクミン決済及び評価損
益 金 注記 項 連結損益計算書 係
当連結会計 度 ※ 記載 い 取 取
─────取
取 取
(連結ゥホセクポンネュヴ計算書)取 取
取 前連結会計 度 い 営業活動 よるゥホセクポン
ネュヴ アハクミン評価益 表示 い アハ
クミン評価益 当連結会計 度 い 前連結会計
度 評価益 対応 るアハクミン決済益 生
決済益 合わ 営業活動 よるゥホセクポン
ネュヴ アハクミン決済及び評価損益 掲記
取 取 注記 項
連結 借対照表 係
前連結会計 度取 ( 成平1 暻年1日)取
当連結会計 度取 ( 成平平 暻年1日)取
※ 取 非連結子会社及び 連会社 対 る
り 取
※ 取 非連結子会社及び 連会社 対 る
り 取
投資 資産取 取
投資暼価証券(株式)取 可b拡イ0百万 取
(出資金)取 平0拡取
投資 資産取 取
投資暼価証券(株式)取 拠b拡拡1百万 取
(出資金)取 平0拡取
※ 取 土地 再評価取
土地 再評価 る法 ( 成10 暻年1日公
法 第年ィ号) 成1ィ 暻年1日 業用
土地 再評価を行 い 取
再評価差 い 土地 再評価
る法 一部を改 る法 ( 成11 暻年1日
公 法 第平ィ号) 当 再評価差 を 土
地再評価差 金 純資産 部 計 い
取
※ 取 土地 再評価取
土地 再評価 る法 ( 成10 暻年1日公
法 第年ィ号) 成1ィ 暻年1日 業用
土地 再評価を行 い 取
再評価差 い 土地 再評価
る法 一部を改 る法 ( 成11 暻年1日
公 法 第平ィ号) 当 再評価差 を 土
地再評価差 金 純資産 部 計 い
取
ン再評価 方法取
土地 再評価 る法 施行 ( 成10
暻年1日公 第11拡号)第 条第 号 定
る地方税法(昭和平イ 法 第平平ゥ号)第年ィ1条第
10号 定 る固定資産税評価 算出
い 取
ン再評価 方法取
土地 再評価 る法 施行 ( 成10
暻年1日公 第11拡号)第 条第 号 定
る地方税法(昭和平イ 法 第平平ゥ号)第年ィ1条第
10号 定 る固定資産税評価 算出
い 取
ン再評価を行 暻日取 成1ィ 暻年1日取
ン再評価を行 土地 期曒 る時価 再
評価 帳簿価 差 取
ン再評価を行 暻日取 成1ィ 暻年1日取
ン再評価を行 土地 期曒 る時価 再
評価 帳簿価 差 取
取 △1b1年0百万 取 △1b平年0百万
取 取 カプセダベンダメ゜ン取
当社エャヴハ 流動性を確保 転資金 効
率的 調 を行う 金融機 社 出カプセ
ダベンダ契約を締結 い 取
当連結会計 度曒 る 出カプセダベンダ
係る借入曑実行残高 り 取
取 取 カプセダベンダメ゜ン取
当社エャヴハ 流動性を確保 転資金 効
率的 調 を行う 金融機 社 出カプセ
ダベンダ契約を締結 い 取
当連結会計 度曒 る 出カプセダベンダ
係る借入曑実行残高 り 取
出カプセダベンダ 総 取 10b000百万
借入実行残高取 ―取 取 取
差引 取 10b000取
出カプセダベンダ 総 取 1イb000百万
借入実行残高取 ―取
取
前連結会計 度取 ( 成平1 暻年1日)取
当連結会計 度取 ( 成平平 暻年1日)取
取 取 偶発債 取
当社エャヴハ 非連結子会社 あるグセ充同NE取努O取
ケ次グS同セ取セ訳努グ. グセ充同NE取EセE助訳次ON同助S取Oサ取グME次同助グb取
同N助. % 株式を所暼 ノメグャ 業
制度 よる優遇税制 適用 業
要件を満 ら 優遇税制 適用 認 られ
い 業製品税 百万ヤ゚ャ 輸入税 百
万ヤ゚ャ 罰金 百万ヤ゚ャ 金利 百万ヤ゚
ャを支払え る旨 ノメグャ訳景ピ取サピビピメバ争取
次ピュピ関ヤピ取編ヤビ普ピmピ関ャ取Oフフ務cピ よる平00ゥ 11暻 決
定を 服 平00ゥ 1平暻 審査請求
い 平00拠 ゥ暻1拠日 行 第 審 ある
訳バョ取充バ止ピメモ'取助閣ヤ関c務争 い グセ充同NE取努O取ケ次グS同セ取
セ訳努グ. えを全面的 認 る決定 れ
平00拠 11暻1拠日 ノメグャ税 当局 ら訳バョ取
充バ止ピメ'モ取c閣ヤ関c務争決定 項 い 確定通知書
発行 れ 当件 る支払義 い 確
定 取
100
平 1.ィ
平.イ 年.イ
連結損益計算書 係
前連結会計 度取 自取 成平0 暻 日取 至取 成平1 暻年1日 取
当連結会計 度取 自取 成平1 暻 日取 至取 成平平 暻年1日 取
※ 取 期曒 卸高 益性 伴う簿価
金 あり 売 原価 算入 れ いる 卸資
産評価損 金 平bィ1可百万 取
※ 取 期曒 卸高 益性 伴う簿価
金 前連結会計 度 益性 伴う簿
価 り 戻 入れ益 百万 当連結
会計 度曒 る り 百万 売
原価 含 れ い 取 平b平拡拠
1b平ゥ年
※ 取 売費及び一般管理費 一括掲記 い 取
主要 費目及び金 り 取
※ 取 売費及び一般管理費 一括掲記 い 取
主要 費目及び金 り 取
製品保証引当金繰入 取 平年平百万
従業員給料手当取 拠bゥィ拡取
賞 引当金繰入 取 平拠拠取
職給付費用取 平イ1取
役員 職慰労引当金繰入 取 ゥ拠取
倒引当金繰入 取 平年可取
支払手数料取 イb0平拠取
製品保証引当金繰入 取 1b0拠拡百万
従業員給料手当取 ゥb可イ拠取
賞 引当金繰入 取 平可可取
職給付費用取 年1ィ取
役員 職慰労引当金繰入 取 可年取
倒引当金繰入 取 1年取
支払手数料取 ィb年可拠取
※ 取 一般管理費及び当期製 費用 含 れる研究開発
費 金 平ゥb年拡1百万 取
※ 取 一般管理費及び当期製 費用 含 れる研究開発
費 金 1拠b1拡1百万 取
※ 取 固定資産売却益 り 取 ※ 取 固定資産売却益 り 取
固定資産売却益取 固定資産売却益取
建物及び構築物取 0百万
機械装置及び 具取 年平取
具器具備品及び金型取 年取
計取 年ゥ取
建物及び構築物取 平拡百万
機械装置及び 具取 1ゥ取
具器具備品及び金型取 1拠取
無形固定資産取 1取
計取 ゥゥ取
※ 取 固定資産 売却損 り 取 ※ 取 固定資産 売却損 り 取
固定資産 却損取 固定資産 却損取
建物及び構築物取 可百万
機械装置及び 具取 ゥ1取
具器具備品及び金型取 11イ取
建設仮 定取 1ゥ取
無形固定資産取 1平拡取
計取 年年1取
建物及び構築物取 イ平百万
機械及び装置取 取 1拡平取
具器具備品及び金型取 可イ取
無形固定資産取 年取
計取 年平ィ取
固定資産売却損取 固定資産売却損取
建物及び構築物取 0百万
機械装置及び 具取 年 取 取 取
具器具備品及び金型取 ゥ取
建設仮 定取 0取
計取 11取
機械装置及び 具取 11 取 取 取
具器具備品及び金型取 拠取
無形固定資産取 0取
計取 1拡取
※ 取固定資産評価損 通り 取
ソネダゞゟ゚ 取 ィ拡平百万
計取 ィ拡平取
―――――取
―――――取
取 取
※ 取 アハクミン決済及び評価損益 取
取 取
前連結会計 度取
取アハクミン評価益戻 取 取
百万 △平bイ可可
アハクミン決済益計 取 平b平0拡取
当連結会計 度取
取アハクミン評価益計 取 取
取 ィ拡ゥ
前連結会計 度 自取 成平0 暻 日取 至取 成平1 暻年1日 取
発行済株式 種類及び総数並び 自己株式 種類及び株式数 る 項取
取
注 晘通株式 自己株式 株式数 増 拡年拠株 単元曑満株式 り よる増 減少1bィ拠平株 取
従業員 対 る売渡 よる減少拡00株 単元曑満株式 増請求 対 る売渡 よる減少イ拠平株 取
取
新株 約 及び自己新株 約 る 項取
当 項 あり ん 取
取
配当 る 項取
(1 配当金支払 取
取
(平 準日 当連結会計 度 属 る配当 う 配当 効力発生日 翌連結会計 度 る 取
取 当 項 あり ん 取
取
取
連結株主資曓等変動計算書 係
取
前連結会計 度曒 株式数 株 取
当連結会計 度増 株式数 株 取
当連結会計 度減 少株式数 株 取
当連結会計 度曒 株式数 株 取
発行済株式取 取 取 取 取
晘通株式取 ゥ拡b可拠ィbイ01取 取 取 ゥ拡b可拠ィbイ01取
合計取 ゥ拡b可拠ィbイ01取 取 取 ゥ拡b可拠ィbイ01取
自己株式取 取 取 取 取
晘通株式 注 取 平0bィゥィ取 拡年拠取 1bィ拠平取 1拡b拡平0取
合計取 平0bィゥィ取 拡年拠取 1bィ拠平取 1拡b拡平0取
取 決議 取
株式 種類取
配当金 総 百万 取
株当 り 配当 ( )取
準日取 効力発生日
成平0 暻平イ日取
定時株主総会取
晘通株式取 1b0ィゥ取 1イ取 成平0 暻年1日取 成平0 暻平ゥ日取
成平0 11暻 日取
締役会取
当連結会計 度 自取 成平1 暻 日取 至取 成平平 暻年1日 取
発行済株式 種類及び総数並び 自己株式 種類及び株式数 る 項取
取
注 晘通株式 自己株式 株式数 増 可ィ可株 単元曑満株式 り よる増 減少1b000株 取
従業員 対 る売渡 よる減少 取
取
新株 約 及び自己新株 約 る 項取
当 項 あり ん 取
取
配当 る 項取
(1 配当金支払 取
取 当 項 あり ん 取
取
(平 準日 当連結会計 度 属 る配当 う 配当 効力発生日 翌連結会計 度 る 取
取 当 項 あり ん 取
取
取
取
取 取
取 取
取 モヴケ 引 金融商品 暼価証券 タモトゾ゛ノ 引 職給付 税効果会計 連当 者情報 る注記
項 い 決算短信 る開示 必要性 大 く い 考えられる 開示を省略 い 取
取 取 取
前連結会計 度曒 株式数 株 取
当連結会計 度増 株式数 株 取
当連結会計 度減 少株式数 株 取
当連結会計 度曒 株式数 株 取
発行済株式取 取 取 取 取
晘通株式取 ゥ拡b可拠ィbイ01取 取 取 ゥ拡b可拠ィbイ01取
合計取 ゥ拡b可拠ィbイ01取 取 取 ゥ拡b可拠ィbイ01取
自己株式取 取 取 取 取
晘通株式 注 取 1拡b拡平0取 可ィ可取 1b000取 1拡bゥゥ可取
合計取 1拡b拡平0取 可ィ可取 1b000取 1拡bゥゥ可取
連結ゥホセクポンネュヴ計算書 係
前連結会計 度取 自取 成平0 暻 日取 至取 成平1 暻年1日 取
当連結会計 度取 自取 成平1 暻 日取 至取 成平平 暻年1日 取
※ 取 現金及び現金 等物 期曒残高 連結 借対照表
掲記 れ いる科目 金 係
り 取
※ 取 現金及び現金 等物 期曒残高 連結 借対照表
掲記 れ いる科目 金 係
り 取
現金及び預金 定取 平ゥb平拡0百万
預入期間 ヶ暻を超える取
定期預金取
取 △1ィ拠
現金及び現金 等物取 平ゥb1ィ1取
現金及び預金 定取 ィ0b1拡拡百万
預入期間 ヶ暻を超える取
定期預金取
取 △年イイ
現金及び現金 等物取 年拡b拠ィィ取