.開会 分 : 〜
.あいさ 分 : 〜
.第 回市民ワ ク ョップのま め 分 : 〜
. ィ カッ ョン ル施設機能の組合せ 8 分 : 〜
私が考える ル施設機能の組合せ い
カ ドを使 参加者一人一人が自分が期待する ル施設機能の組合せを考える 一人一人が考えた ル施設機能の組合せを発表する
皆 考える ル施設機能の組合せ い
一人一人の発表を参考 し がら皆 ル施設機能の組合せを考える 共用 い 考える
ル施設機能の組合せ い のま め
.閉会 分 : 〜
上越市 仮称 厚生産業会館基本設計の検討
第 回市民ワ ク ョップ ル施設部会 進行 ケ ュ ル
検討 マ: ル施設機能の基本的 考え方
年 月 日土
ホール部会討議のまとめ
参加者(市民):村越、荒野、金子、小山、甲田、古海、丸山、池亀、岩嶋(自己紹介順) (市) :松井 (設計者):能勢
2014.1.11 第 2 回(仮称)厚生産業会館基本設計の検討 第 2 回 WS のまとめ
ファシリテ-タ-:倉田 オブザーバー:(市)高橋、山辺 (設計者)福地、延東 記録係:磯田、園田
多目的ホール
(音楽優先)
ステージ
+客席
(600 ~ 800 席)
(ロールバック)
(可動式)
ピアノ庫
親子室
(ホール内)
機材庫
(備品収納)
楽器保管
スペース
楽屋
シャワー室
事務室
資料室
アーカイブ
一時預かり室
カフェ
飲食施設
チケット
ブース
リハーサル室
(ホワイエ)
ロビー
ラウンジ
練習室
(大・中・小)
複数
1. 部屋としての重ね使いの検討:練習室⇔リハーサル室、楽屋⇔会議室;特に公民館機能との検討
2.練習室の広さ、数の検討
3.設備、備品の運営管理、利用のルールの検討
4.部会を超えての利用の検討:子どもの一時預かりの対象、事務室、ロビーラウンジ、カフェ、和室
屋外スペース
・音楽優先の多目的ホール。
・客席はロールバックにして平土間(ダンスや他興業にも対応可) 。
・600 ~ 800 席。平土間にすれば客席が増やせる。
・子どもと共に音楽を楽しむことが出来る親子室の設置の検討
(親子室だけではない使い方もある) 。
・楽屋の使い方の工夫(会議室としての使用。練習室としては遮音な
どの問題もあり、配慮が必要となる) 。
・機材が舞台脇に雑然と置かれるのではなく、使いやすい機能的な
収納。
・練習室など、公民館機能との兼ね合いを考えることが必要。
・チケットブースを事務室と一緒に設置(施設全体としての事務局) 。
・複合施設という観点から、ホール専用のホワイエというよりは施設
全体のロビー、ラウンジ。
・記録を保管、また、視聴するためのアーカイブの設置。
・多目的ホール内に親子室を設置したい
・楽屋と練習室と兼ねることができるようにしたい
・リハーサル室は音響にも配慮されたもので鏡などの設備も欲しい
・音響設備が整った演劇も出来るホールがいい(舞台袖が欲しい)
・中高生たちも練習が出来る練習室があるといい
・ホールの演目を雰囲気から楽しめるように、ホール専用のホワイエがあるといい
・資料室、今までの記録などの保管が出来るライブラリーが欲しい
・シャワー室が欲しい ・広いリハーサル室が欲しい ・和室が欲しい
・3 施設共有のホワイエでいろいろな使い方が出来るようなもの
・音楽主体、演劇主体のホールの大きな違いは残響時間である
・利用者が多岐にわたりステージの捉え方が様々であるので、ステージは広いと いいのではないか
・ホール周りの収納が足りていないので収納室が必要ではないか
・ホワイエは 3 つの施設が共有スペースとしての使い方が出来るといい
・練習室は大きな部屋を一つより、小さな部屋を繋げて大きく使えるように
・物産展のような大きな規模イベント可能な施設が高田にはないので欲しい
・他の部会で屋外スペース利用の意見が出ているがホール部会ではでていない