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第59回タウンミーティング報告書

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Academic year: 2018

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全文

(1)

地域別

市民と市長のタウンミーティング

報告書

○期

4 日

(2)
(3)

武蔵野市

市民

のま

を自

の手

いく市民自治の基本

市民と行政

一緒

を進

いくプロセスを大切

いと考え

そのひと

の手法と

市民と行政

目線

双方向

地域の課題や

市政全般

率直

意見交換を行う場と

市民と市長のタウンミーティン

を開催

いま

の会

地域のま

の拠点

コミュニティセンターを会場と

市とコミュニティ協議会

運営方法を協議

協働

実施

地域別タウ

ンミーティング

商店街の振興

災害

強いま

のテー

を設定

そのテー

の関連団体

協力をい

実施

テー

別タウンミー

ティング

屋外

実施

青空タウンミーティング

いま

今回

コミセン

のコミュニティ

をテー

59

回市

民と市長のタウンミーティング

を開催

その結果を報告い

今後

様々

皆様との意見交換を行い

市民

主役のま

を進

まい

(4)

27

2月

14

午後2時~

コミュニティセンター

吉祥寺北町5

19

コミュニティ協議会

武蔵野市

参 加 者 数

48

傍聴者含

主催側出席者

邑上

守正

コミュニティ協議会

代表

寺島

芙美子

市民部市民活動推進課長

北原

コミュニティ協議会

高田

昭彦

市民部市民活動担当部長

秋山

真弘

(5)

.

発 言の 要旨

… … … …

1

開会のあい

………

1

のコミュニティ

をテー

意見交換

要旨

.

防災

………

.

支えあうま

………

.

地域

必要

人材

………

12

.

身近

課題

………

19

閉会のあい

………

22

当日い

意見と市の回答

対応方針

………

23

ンケート

感想

………

27

付属資料

(6)
(7)

1.発言の要旨

開会のあいさつ

市 長

皆 本日 タウンミーティング 参加い ま あ とう いま 寒い

ま ま ま 形 タ ウン ミ ーテ ィン グを 行 ま い ま 今日の う コミセンの皆 と共催 行う 地域 別タウンミーティング や テー を設 青空の 行う

青空タウンミーティング 環境と 子育 と 福祉とい テー と 行う テー 別タウンミーティング い ま

ま 学生対象のタウンミーティングと 亜細亜大学や

成蹊大学の学生を中心 や と あ 昨 第五中学校の生徒会の皆 と 行いま 事前 地域を回 課題を探 い う いい という提案を 五中生 い ま その中のいく を 何と 実現 い と思い 今 担当

投 い と の う タウンミーティングをい い と まい ま

私の原点 市民の皆様の声を聞く と と思 ま の ま ま 機 会を通 皆様の声を聞い と 考え い い 課題解決 向 い と思 いま

今日 や コミセンの皆様 手伝いい あ とう いま や コミセ ン と 今回 回目の共同開催 ま 最初 行 の 成18 11月22日 2 回目 成23 2月6日 そ 本日 回目の開催と ま ひ 皆様 テー 関 様々 意見や 提案をい と思 ま の う く 願い い ま

寺島けやきコミュニティ協議会代表

皆様 今日 忙 い中 出席い ま あ とう いま や コミセン 空調工事と女子ト

の改修の 昨日ま 閉館 タウンミー ティングのPR 中 く の皆様 出席い

あ とう いま

や コミセン 昨 の12月16日 満25歳の 誕生日 を迎え と 当初 地域 開 ニー 皆

愛 コミセンを目指 と歩 ま そ

(8)

と思 ま

コミュニティ構想 40 い う のコミュニ ティを考え いという と コミュニティを検討 会 行わ ま その報告書の 中 地域フォーラ =討議の場 という言葉 出 いま

そ ういう と といいま と 今ま 地域の中 そ の団体 自分 の活 動を と 横の を持 互い 悩 や課題を共有 時 行政 あ い 個人の皆様と地域の課題や問題を掘 起 検討 い くの のコミュニティ い という と いま や コミセン ひ 地域の方々と 話を いと思 ま の 12月 PTA あそべえ 青少 問題協議会 大野田地域防災の会 福祉の会 そ 緑町五丁目町会の方 声 を ま や フォーラ という 前 討議の場を設 ま そのと 出 話の 内容を 今日のタウンミーティングのテー と 選 い ま

そ 話 合いの中 ま 皆 一番関心のあ 防災のテー 始 いと 思いま の地域 大野田地域防災の会という自主防災組織 あ ま と の地域を防災 強い明 いま い いいと思い ひ皆様の考え い とを 話 い いと思 ま ま コミュニティセンターの建物 避 難所の一部を担う と ま の そういう と 含 ま ひ防災 い の 話を い いと思 ま

ま や フォーラ の中 80代の方と若い 母 一緒 グ ープ 話 合 と 80代の方 う80 過 と 買い物の荷物を持 の い と言 若い 母 そ 言 く 車 運 ま の と

というあ い話 出 ひ地域全体 子供 高齢者ま 支え合うま く いいと考え ま

そ 地域 の人材育 というテー 地域 い い 組織 あ ま 今 手 い いと 人材不足 そ 同 方 複 役員 就い い と い 課題 あ 何と 地域 人材を育 い い 組織の中 い いいと考えま の う テー い ま 思う存分皆様 い い

(9)

(

)

れか

のコミュニティ

をテー

した意見交換

要旨

1.防災 つい

意見

北町 丁目 住 い

コミセン 支え合いステーション と聞い い そ 方針と 指針 出 提示 と思う 文書や指示書 あ の 支え合いステーション 立派 自家発電装置 停電 と電気 い く い や コミセン 井戸 あ 井戸の ンプ 電気 入 使う と の ひ支え合いステー ションの のコンセントと蛇口を く ほ い

意見

私 西久保 丁目 住 い 今日のタウンミーティング 防災関係のテー あ と いう と 参加

々 今一番関心を持 い の いわ 関東圏 の直 型大震災 と思う 市のほ う 地域防災計 を立 30 以内 グニ ュー の地震 起 確率 70%とい う と い 来 く いという と う 本来100%の計 対応 という と 望ま い そう い い

そ 私 初 去 の総合防災訓練 参加 い い 訓練をや 後 意見 あ ま という と その中 見 と 確 い い 機械

実 い と思う 簡 ト を い い 設備 整 い ハー 面 整 い と思う 運用面と と う の う

市の地域防災計 避難民 2 人という と い 学校と い い と 避難 いく う その避難民を 入 や 方 一体 う の う と いう質問 出

あと簡 ト の組 立 と 自家発電機器の運用をや という と い その訓練 何 う という う 具体的 目標を立 その人数分を確 保 いとい いと思う や く い 行 く い 希望者 う というや

方 同 とをや い 具体的 成果 あ 実 の役 立 いの い という気

司 会

支え合いステーションの話と総合防災訓練の話 あ ま 市長 答えい く前 今日 地域防災の会の方 い い の 話をい いと思いま

大野田地域防災の会

(10)

ま 家の 全対策をや そ 避難 所 来 場合 今度 市の職員 人手 足 ま 私遉市民 一緒 や わ

避難 く 方 テ あ う 大変 い状況 の と く 一緒 行 動 と い う 方 向 避 難 所 の 活 動 を いく と ま

そ 避難訓練 ま ほ 言 防災器具 い 例え の場所 大野 田小学校と第四中学校 い 防災ト 市の方針 ま 水遈管 の直結式

非常 清潔 の あ ま そういう面 武蔵野市の設備 非常 全 あ という と いま

あとト の組 立 方 い 簡 型 いま 非常 わ や く いま 知 い とと行動 と 一致 ま そういう面 避難 訓練のと ひ多くの方 参加 い い 一緒 行動 という繰 返 を いく う 形 と思いま そういう と 一番 の 全 心

の い と思いま

最後 ン ー 非常 人手 足 ま や 避難民 客 く一緒 活動 という と 皆 の 理解を 願い いと思いま

司 会

大野田地区の防災の話 の 現場の話という と 伺いま 西久保と ま 事情 と異 ま 引 全体の市の計 い 市長の ほう 願い いと思いま

市 長

本当 防災 い 皆様 関心の高い と と思 いま ほ 30 間 70%と いう話 あ ま 実 うそ 10 い前 言 い の 確率 う い 最近気 いま 確率 高ま い と 遊いあ ま の 地震 起 の という前提 市 考え いま ひ地域の皆様 その う 捉え方 備 えを進 い いと思 いま

ま 全体の話を ま と 市内の避難所 小 中学校18 所と都立高校2 所を合わ

20 所と ま その避難所の運営組織 全 そ い 状況 く 現在

10団体 組織 いま 大野田小と四中 組織 いま の の地 大 夫 ま 全市的 いの その組織 を急 必要 あ ま 当然 各避難所

市の職員を初動要員と 配置 と 各避難所 の職員 駆 と いま そ を プ その後 引 い い く組織 をま 進 い いと思 いま

ま 組織 い と い い 訓練を い い ま 避難所の 開設訓練と ほ い ま 防災ト の組 立 と その団体の

(11)

皆様 主体的 い い や い い いま の ひその団体の活動 合わ 地域の皆様 参加 い あ いと思いま べく多くの方 知 い

い ほう いいの い と思いま 必 地域の防災訓練 防災ト の組 立 をや ま の 訓練 参加 と コー 組 立 を知 という と の

い と思 いま

ま 避難者 く いい という と い 想定 最大の地震の被害のと 人 を超え 人数と い 全 を収容 い 状況 まい ま う というと

べく自宅 避難 可能 方 ま 自宅 壊 大 夫 方 あえ 避難所 来 と 在宅 避難を い い そ を プ の の 支 え 合 い ス テ ー シ ョ ン コミセン い という位置 を

基本的 そういう プと 地域 と い コミュニティ研究連 絡会の方 地域支え合いステーション と 必要 の を の間議論い い い ま 間 く報告書 上 の い と思いま そ を と 各コミセン

とを う一度確認 い い 取 組 を進 い いと思 いま 基 本 在宅者の支援 そ コミセンというの 市役所と直結 防災無線 あ そ を通 い い 情報 コミセン 入 ま その情報を 地域の人 伝 え い い そ 取 組 を ひ 願い いという と

そ う少 願い いの 避難所 ケ 難 い方 い

その方々を 入 い う 思いや ー と の機能 一 あ ま ま 宅困難者の方 歩い いく遈筋 あ う コミセン い 休憩所と の機能 例え 町のコミセン 井の頭通 沿い あ の 前の東 日本大震災の そういう取 組 を い ま の その場所 応 何 のプラス フ の取 組 を い という と 今後 各コミセン と 地域支え合いステーションの中身を検討い く と の い と思

そ 、 や コミセンの災害井戸 武蔵野市の井戸の一 武蔵野市 水の 割 を深井戸 く 上 全部 27本の深井戸 あ ま 非常時 停電 と

水 く 上 う の ンプ 自家発電装置 取付 ま 基本的 の井戸を動 の発電機 いま の その べく使わ いほ う いい ま 水 の水 いま の 水を優 一余裕 あ

(12)

意見

行政 地域 そ 個人個人と立場 い い あ その必要性 あ い 要性 十分認識 い 実 の場面を具体的 いく 例え 避難所

入 の青写真を ういう形 進 いくという とを と明確 示 誰 や く の い という と い う い い ま 行政と

ま や ま の後 当事者間 話 い く と ま と その 場合 骨折 ま うと そういう質問 出 と 答え い く と 要 い

と思う

市 長

あ とう いま ま そのと いま 基本的 ニュ 市 用意を いま 避難所運営の開設の ニュ そ 市の職員 全

最初 最後ま や う い いの ひそ の避難所運営組織の方と 一緒 その地域 わ いや 方 ー ョン プ い いという と いま

今後そのや 方 含 大い 広 い いと思 いま

大野田地域防災の会

防災組織 非常 整 い の 市長のほう 願い いの 要 防 災組織 く 全市民 の啓蒙 例え 生涯学習振興事業団の方と い という と 体力のあ 方 避難所 来 率 垂範的 行動をと い い ひ そういうス ー 関係の方と 全や災害 対 準備 ういう の 今 武蔵野 市の防災計 と あ というのをPR い い 例え 今度10月25日 一斉の防災 訓練 そのと 市の行政の行事 防災訓練 合わ う ス ー の 大会 自粛 と そういう う 全市民的 向く う ひ 願い いと思いま

意見

北町四丁目 住 い 今 女 82歳と6 月 月前 い臓 の手術を 今 私 世話を い 私 間 く88歳 去 の 月 市役所の近く のシ ーシティ武蔵野 入

今 震災の と 出 い 震災 い 来 わ い 老い 取 動 く とというの 誰 必 来 そのと 一体 う いいの

入 場所 い あそ のシ ーシティの場合 日 800 そ 西久保のほ

う あ 日 3,000 月別 換算 大変 担 う

いう場合 私 うや 生 い いいの う そういう とを念頭 入 考え い いと思う 災害の と 全く同

市 長

(13)

いま 今 ま 護事業を見直 い 途中 月 新 い制度 スタート ま の特別養護老人 ー というの 護保険制度 ン を ま 増や 増や ほ 保険料 上 いく の や 増や と 難 い状況 の その 数を増や とと 保険料を上 との ランスを見

今 最終的 案を考え い と いま あ 程度 皆様 保険料と 担い い いという中 必要 施設 ひ く べ という委員会の意見 出 ま の その う 方向 最終的 取 まと を い と いま 具体的 西久保近く 特別養護老人 ー を く い うという方向 議論 進 ま そ 大体100床 い ま の 拡 と思いま そ ま ま 足 ま

今後高齢者の人口 増え い ま 増え という と 護 必要 人口 増え いくという と いま そ 施設を く というと

そう いという と 施設 く 在宅 の支援を と拡 い うという取組 を進 ま 施設の数 あ 程度限 まうの 在宅 の 護 う少 容 支援の 組 をあわ 進 まい ま 一時 解決 難 いの そういう動 あ という とを 含 い いと思 いま

ま あわ 災害時 市内 あ ま 高齢 者 福 祉 施 設 全 高 齢 者 の 福 祉 的 避 難 所 と 協力い く と ま の 今 定 員い い 埋ま い の 何と い い 臨時的 を確保 あ 程 度 収 容 い く と い う う と 協 定を結 い ま の 福祉的 避難所と

協力い と思 いま

2.支えあうまち く つい

意見

私 大野田福祉の会 所属 い その中 居場所プロ トを担当 い ひと 暮 の高齢の方や 子育 中の小 い 子 を持 と そうい 方々 働 を い いという と 始

逬火曜日 11時 時ま 北町四丁目 あ 日比野 の 宅を 借 自宅 を開 い い や い う6 い 近所のひと 住まいの方 話 を 来 テンミ ン ロン活動と を い ンスや体操を うと い

い プログラ を組 い う の 最初私 そういう と 考え 私 茶と 菓子 そ 昼 楽 く く う と 話を 過 い 実 日を過 次の逬をま 楽 い

そ を機 緑町一丁目のグ ーン ー 商店街の中 や い 事務所の若い方 金曜日の11時 時ま 場所を く い そ 本当 通 の 買

(14)

い物 の方と 寄 い い い 子育 中の 乳母車を押 い と を う と 茶飲 い 言うと寄 く 楽 い

本当 地域の中 顔見知 を く く という と 大事 と思い 活動 い

ま そ 私自身 友遉 く 楽 く日々を過 い い い

意見

ひと 暮 の高齢者の方 今の う 活動を 本当 いと思う 一方 ひ あ と あま 周 の方と接触 く い高齢者の方 自分

い いという方 い 孤独死 の事故 起 と思う そういう方を 見 い 探 を い いく 生活を い いくという と 行わ い の そ 成果 上 い を教え い い

市 長

武蔵野市 今 身世 多く いま 世 のう 実 約半分 身世 若い人の 身世 と 高齢者の 身世 本当 増え い の ま ま 地域 の見守 トワー 不可 い と思 ま 指摘のと

あま そ を望ま い方 結構い いま 例え ひ の と 開 い い い の縁 わ と そういうと 誰 来 ウ の

そ ま 足を 運 いという方 い いい の あま コミュニケーショ ンを と い方を うや 地域 支え の というの 課題

う いいの 難 い ま 出張 い いと いという と あ の 今 い い 方 願いを いま 例え 民生委員

地域福祉の会 皆 願いを べく プロー を その人と接触を い

いと 願い ま の ま そういう プ を い い く と い う と 必 要 い と思 いま 恐 く の北町地区 や コミセ

ンを中心と と 結構 トワー あ ま の 地域福祉の会の皆 様々 活動を通 く の方を連 来 い い い の そういう活動をま 広 い く必要 あ う と思 いま

一方 孤独死の問題 市と 課題と 捉え ま の 庁内 その研究プ ロ ト ー 検討を進 い と そういうと の研究を深

の う 見守 一層拡 の 引 検討 い いと思 いま

意見

緑町 来ま 大野田小学校PTAを いま

(15)

く と う 環境を整え く い 保護者と 本当 く感謝を い 子 と一緒 給食を食べ 日 あ 焼 い い 行事を 通 地域の 寄 の方と 活動 い 方と顔見知 い 仲

遈端 会 挨拶 何 そう 声を そういう 関係 く の と期待 い

学校の中 の行事 関 言え 生方 く大変そう あ 余裕 い状 況 大野田小 特 子 増え い 2 生 ラス あ 今ま 通常 ラス 今度 生 上 と ラス い のラ ン あ う うの ラス いい の ラス いい というと

ト ト あ の 何と 言え い や ラス 増え と 担任 人必要 まう ラス そ 生の数 少 く 済 の その分 目 行 いと いう と あ そう と保護者 対 対 応 そ く という と あ 学校の中の と 対 行政と う

と余裕を持 生方 事 う 環境を く い い

あと保護者のほう 地域の行事等 参加 余裕のあ 方 いい や 事 忙 いと 子 の面倒を見 い方 多い 行政と 例え ひと 親と 何 家庭 問題を抱え い 保護者の方 対 の対策を 実 い う と 親 余裕を持 子 をコミセン 逿 連 い う 時間と 心の余裕

と思う 学校と家庭 対 行政の力添えを く 願い い

市 長

ま ラスの人数 い う決ま い 話 例え 小学校 生 2 生ま 35人学 実現 いま の 36人 時点 2 分 ま

いい というと 少人数 見 い い ほう いいの い 教室 余 裕 あ ほう いいの い と思いま 全体と 子 の数 あ 程度い ほう いいの い と思いま 特 中学生 と あ 程度い いと部活 いと そういう と ま の 学校の規模と あ 程度の人数 必要

ラスの人数と べく少 のほう いいの い というの 私の個人的 考え

個人的 考えというの 市長 あま そ 声を出 いの 決定 何 い ま の 感想程度を教育委員会 言いま べく子 一人一人 見 う

体制 ひ必要 い と思 いま

学校の 生 忙 そう 学校の前を 夜中通 職員室の明 い い ま 今ま そう と思うの 事務作業と 教材 く 最近一層忙 く と言わ い の 行政側 ソコンを入 少 生方の事務の軽減

う支援 いま 逆 ソコン 入 事務作業 増え と言わ

ま 少 事務の効率 を と べく 生 子 向 合 う時間を増や い と思 いま

(16)

い の 例え 運動会をや の く大変 学校 地域の方 応援い い あ いと思 ま 地域の方 く 卒業生や中学生 高校生 手伝い 来 い う 学校 あ ま そういう形 地域の皆様方の応援をい く と

生方の 担軽減 いくの い と思 ま の ま そうい う形 地域の皆様方 協力い と思 いま

そ 最近 親御 余裕 く いま 難 い世の中 そ い 相談事業と い い と 進 ま の 親子 悩 ま い 人 悩ま い い いと思いま 周 聞 う コミュニ ケーションの状況 い時代 あ ま 学校の 生や教育相談の窓口 あ ま の そういうと ひ 相談い い ま や のコミセン 来 の経験者 い いい いま の と と来 聞い い い 今 ういう と 悩 い の と話 い 絶対聞い く ま

意見

北町 丁目 来ま

小学校 生 娘 土屋環境教育振興 団という 団法人の ント 大統 領選挙というの 応募 と 見事そ 当選を果 大統領 決定 その内 容 子供 未来を明 く を募集 という ント う の娘 考え の

実 去 の10月 引 越 を 武蔵野市 来 地域の方をあま く知 いの ひ と顔見知 いという と 地域の仲 運動会を開 い というプランを立 出 と そ 当選 今 私学妙案研究所というと

プを く 実行 う い という と ラウ フ ン ィン グ と ま 話の流 来 い 地域の運動会 の 場所 地域 借 い い と問題 出 ま い 市民 活動推進課 行 と いい対応を く い い 方法を一緒 考え く

う 団体 録を いと小学校の校庭 い 今 と引 ま い 今 ま 引 越 と 団体 録

う 力 い 市民 園と いいの 何と 市役所や や コミュニティセンタ ーの プをい い 10月の実施を目指 いと思 い 今 資金的 土 屋 団のほう の プ あ の ひ市 そういう地域の運動会と を支え く とう いと思 今日や 興味を持 い そ の ラウ フ ン ィング い や ント い の を持 の 見 い

と思う

意見

北町五丁目 住 い 今 度 や い い 子 く ま のミニ タウン というのを 回ほ や い

地域の人 手を挙 グ ープを く と 可能 と思う 味 のあ のを地域の住民や学校 声を 進 いくと 友遉 増え と思う

(17)

全部 く い いというの 一番恐 い と の うと思う い 仲間を く というと 一番大事 く コミセン そういう と 大好 そ ういう と 関わ い と一緒 や ま うというと 一番大事 の う と思う

活動の内容自体 等 前 代表という

のを く い いの グ ープをま く というの と 大事 うと思う そういうの 支え合うま く の中の一端 の と 市のほう 何人グ ープ

ま 声を く い 広報 ま い と 場

所 ういうと あ の 見え く と 準備 や く の い と思う そ ういう意味 や コミセン と 大好 行事 い 多分大野田小学校の中 の父 楽 い と 大好 人 い

市 長

運動会のほう 人 ま

い い 声を い 例え 実行委 員会 を組織 団体 ま 団体

的 施設 借 や いと思いま ま コ ミ セ ン 相 談 い く と い い

市内 幾 の地域 運動会を実施

ま 例え 伝統的 関前地区 と 関

前 小 40回 いや いま 地域の皆 の手 く の運動会 参加者 多い 第 小学校地区 や いま そ 境 小地区 昨 い ま ま

人数 数十人 い い いの そういう前例 あ ま の 場合 そういうと の運営の 方を ひ 聞 い 参考 の と思いま

寺島けやきコミュニティ協議会代表

本当 いい 意見 聞 い ま あ とう いま 私個人と

や あ いと思 い の そういう 話 あ ま 運営委員会 話 合 いま いいという と あ 大野田小学校 団体 録 ま の や

の 前 借 と ま 相談く い

意見

支え合うま く のと 支え合う 例え 自分 の 齢の人 対 通過 い と の 支え合いや いという 想像 や い 高齢者 の とを支え合うというと と 高齢者の方 とを あ の 自分の持 い ス の中 必要 の 何 の と いう とを く悩 まうと あ 仲 く 困 い と あ う 願い く

例え 病 ま 送 と連絡 来 寄 添うという そういう 具体的 中身 うまく発信 理解 合え う と支えや いの と思う

(18)

とわ くく い の子 住 い の という う とと 同 学校内 い 情報 わ くく い や く 合え く い う 気

や そういうと の無駄 のを少 排 わ いと 防災の とと い 相談 合う関係 着くま 少 時間 の い と感 い の その辺 い 取 払え う 案 あ いい と思 い

市 長

地域 の支え合いという とを考え と 前提 コミュニケーション コミュニテ ィ い と思 いま い 知 い人 何を支え いい わ い

ま ういう方 という とを知 上 ういう方 私 ういう 手伝 い そう という とを知 の 支え合い く の い と思いま そ の逆の立場 あ ま そういう と 支え合い い と思いま の 地域 の支 え合いというの や コミュニティ コミュニケーションをい 醸成 いく とい う と 大切 い と考えま

意見

北町四丁目 住 い

ほ のプラ シーの と い 結構資源回収を と無理 く地域の と わ の 私 市長 全市的 資源回収 を集 く う ほ い と思 い 20世 無理 く目の前の通 や いいの そう

とプラ シー そ 関係 く あと 民生委員と 市の方 や い くの 資源回収という方法 私 全市的 取 上 地域 く くわ と思う

市 長

地域を何 という う ントをい い と思 いま の家庭 という 資源を出 ま の 地域を 要素 大い 得 と 今 感 ま

う一 子 というの く地域を ま 子 の関係 い い 家 庭と知 合い その知 合い ま 知 合い という と 子 の

というの 一 の方法 と思いま 地域のい い 資源を活用 という と その地域のコミュニティを育 いくと思いま ま 資源回収 集団回収

い そういう視点 あ という とを改 認識 ま の 今度機会 あ ま そういう と 大切 という とを言 い いと思 いま

3.地域 必要 人材 つい

意見

私 や コミセン 関わ う あそべえの企 運営会議 入 い

(19)

的 言い方 本当 い い 地域 関わ とを皆 い う と 災害の と 高齢者の と

いのあ 人 や く 合 いく ウハウを う と の う と思 い

私のと 人子 い 一番 の子 若 い あ そ ま 全く いの と い 考え と

い 気 くま というプロセスというのを 子 を持 と 既 欲 い の と思 い 今 私 保健センターと関わ と あま いの 現在の保健センター の う 組 関 わ を持 う い の 母 情報を

え と い の という と 非常 関心のあ と あ そういう

い 人を地域の中 増や と や いま く という 支え合う と いく の い と思うの い養成所を く い と思う

意見

今回 大学と地域の関係 い 聞 い と あ 今 中央の商店街のほう 武蔵 野美術大学と提携 祭 をや という とを市のフ ス 流 い う い 地域と大学生と 々住民を結 取組 い 伺 あと本日の う タウンミー ティングを大学のほう ういう う 広報 い 地域 関わ のあ 大学生

の地域活動 関心を持 うの ま 第一歩 と思う 実 大学生のほう ト あ 試験 あ 勉強 忙 いと 思う 地域活動 と を支え合うとい う と そうい 取組 い 説明い い

市 長

ま 地域 の参加というの 地域 と 望ま い と 今 高齢者計 を く い の その中 地域参加 健康あ い 護予防 いくとい う とを掲 いま 高齢者の皆 大い 地域参加 ま うという とを 高齢者福祉計 の中 掲 いま

そ 前段 意見 あ ま ま 地域参加というの 人生の学 の場 私 地域 育 の い と思 いま コミセンの協力員をや と あ い 父母会活動をや と そういう と い い 地域との わ 合 いを学 育 の 地域 の参加というの 地域 生 いく以上不可

い と思うの そ 広 い いという課題 あ ま う いい というの ひ皆 と意見交換を進 いと の 昨日 市役所 青少 問題協議会という会議 あ ま その中 杉並児童相談所の所長

来 いま 今 非常 児童相談の現場 厳 い状況 い い い 課 題を抱え 子 多く い そう 子 く 課題を抱え 家庭 増え い

(20)

う う とを いま 隣 何を 人 く 何 あ う ま と一声 い く と 育ま いくの い という と 児童相談所 大変 状況 の その地域の力 と期待 いという

と いま

そ 大学と地域の関係 今 私 関 心を持 取 組ま い い いま 市 市 内 あ 2 の大学 成蹊大学と亜細亜大学と包括 連携協定を結 ま 要 何

と あ 互い力を出 合 うという と

防災 あ い 地域の ント

頼 と あ 頼 い 学校のほ う 市 願い い と 地域 願い い と あ そ を大い 頼 や く うという関係を緩く広く掲 い の 今後い

い 場面 そ を利用 大い 学生 を引 出 い い ま の地域参加 出会いと 大 力 いくの い と思 いま 中央地区 今 商店街 武蔵野美術大学の学生 を巻 込 い い や ま

とあ 縁 と 学生 興味を持 プロ ト 参加 ま 緑町一番街 商店 と い い 明 を ン そ を見 回 う という いプロ ト 進行中 あ ま 学生 と一緒 や という と や 側 何 く 気 出ま 若い人とや と く力を え の

ひ 成蹊 亜細亜 限 い い 大学の学生 武蔵野市 興味を持 来 い い い の そういう学生 を地域 引 込 という とを各コミセ ン や い くといいの と思いま

寺島けやきコミュニティ協議会代表

成蹊の学生 と と 仲 くや いま 成蹊の教授 2 運営委員 く の 最初の その ミの学生 を連 く の 始ま

や コミセン 学生 大事 い 最初の 食べ の 誘いま そ や コミセンの と 皆 好 や コミセンと連携を持 いと いう と わ わ 地域交流会という ラ 活動を立 上 く その地 域交流会の ン ー 今 運営委員 来 く いま そ ランティ の niというグ ープ あ の その方 祭 のと い い 参加 夏祭 屋敷をや く や ま 東北支援の方々 災害の

を見 く 物を売 く という そういう活動を通 交流 ま

そ 昨 間 学生 コミュニティセンターを知 うという と 全 のコミセンを訪 ま そ コミセンの方 と何 い という と い2~

(21)

と ス飯 挑戦 巨大桜餅を く いという提案 あ 何と 協力 い いと 思 いま 学生 と 一緒 い い や ま の や コミセン 関

心 く い

司 会

や コミセンの場合 成蹊大学 近いの 声を と ま 例え や ま 必 何人 参加 ま のコミセン い い 活動をや

い 方 い と思うの 成蹊 うやく ランティ センター の そ 行 例え 今度 ういう とをや 何人 学生の ランティ 欲 い と言 く い 応 く

そ う ランティ センターと 別 寺島代表

ni niというの ランティ センター 出 学生団体 何と2

300人会員 ま そ 地域交流 関 活動を 会員 60人 いい

と 動くというの 難 いと思うの その niや 成蹊大学 ランティ センター等 声を く い

ま 市長 聞 いの 例え 市役所 何 や というと そういう ランテ ィ 可能 の 例え 青空市 市のい い 催 物の中 学生 ランティ

参加 のを教え く ま

市 長

う既 い い ント 学生の皆 の力をい い いま 西部地区 例え

武蔵境 ニ 亜細亜大の皆 参 加 い い の う普通 わ い い い と思いま と と来 ほ いと地域の方 いま 成蹊大 学の学生の皆 西部地区 来 いい

と思いま う少 商店街 働 と若い人と一緒 や う という とを言 い いと思いま

司 会

商店街と一緒 や というの 今 あ ま 例え 学生団体の ni 土日 ハ ニ 横丁 赤い ン ーを着 を いま 本日 商店街の関係者の方

と思いま い い と い いと思いま

意見

今の話 気 と あ あ ま というの の中央 う十 数 い い 最初 いを持 方と支援者との 祭 という と 市内のい い と や い 害者福祉センター 中心と の中央地域 や う

前 大野田小学校 と そ ひ学校の保護者の人 主体的 わ ほ い という思い あ 実行委員会 顔を出

あ ま と前 成蹊大学の niの方や武蔵高校の生徒 参加 く

(22)

い と 恵ま い と と思 い 昨 実 い い とを一緒 や 感 の ランティ を 入 側の 作法と 心構え と 大事 と思 商店街と い い 場所 ランティ の学生の参加を募 一緒 や という気持 を 互い 持 いとい い 純 ランティ を使うと 使わ い と そういう関係 の地域 自分 のや いを見 関 わ い いと思え 人 育 くいの そ 互い 気持 を一 という と 大事 と思 の と発言

市 長

地域 気を いとい いの ランティ 作業員 いという と 一緒 楽 うというスタンス べ い と思いま 参加 い く学生の皆 そういう形 地域の一員 という と 参加 い 良いの い と思 いま

司 会

地域 参加 というの 学生 と と いい と の 本当 視野 広 ま ひ進 い いと思 いま 僕 武蔵野地域研究という講義を持

い の 各団体 ランティ 行く とを一 の条件 いま

行 ま

意見

木の花小路 園の生 の い ラ の仲間 く を い ラ う を 会員 高齢 園の 掃 や管理 大変 の 成蹊 の ラン ティ ラ の方 願い 若い方の力を借 い

今日 来 く ランティ 働い うという感 く 仲間 く を と 力を入 や い 今日 皆 ョコ ートケー を く 学生の皆 と 交流を い い い

司 会

今 い 意見の う 一緒 や く 学生と終わ と 交流 そういう機会 食べ物 あ と 学生 う一回来 う と思うの い と思いま

意見

地域 必要 人材育 い の感想 私 幾 の地域 関わ い の や と 大野田地区の青少協のあ 方と 地域社協のあ 方を見 い 役員のローテーショ ンを守 というの い と思 い

人材を 次誰 うというの く探 くいと 思 その と 固定 い い あ と と 例え 青少協の委員長を10 間 とや い

い う の 聞くと 人材 い いという と い ローテーションを 決 い と い い 人 そ 関わ と 非常 人材 育 い と感

(23)

ま の地域の小学校 や の会というの あ 関前 や千川 大野田 父親 出 く と い い 地域の活性 非常

いの い と 思 い

寺島けやきコミュニティ協議会代表

そのローテーションというの 任期を設 い という と い い 方 や い 人の関係 ま 変わ く 内容 変わ く という と や

任期 設 べ と思 いま

私の方 言い いの 今 PTAの任期 の くいい人材 い 交代 まうの や PTA 学校の 子 の あ と思うの 何 をや いという とを考え いく 任期 2 一番いい の い と思いま 何と 会則の任期を改正 い と P TA 関 そ を言い いと思いま

市 長

PTAの話 と市長 言え いの 人 長くや とい うの 大変という面 あ ま べく 役員 と 少

わ いく う 形 いいの い と思 いま 私 境 コミセンの協力員 や いま 役員 協力員 と長く ま 役員 の 割と新 い役員体制 維持 い と思 いま そういう中 次の 手 い いと言わ の い い 課題 出 ま その地域 と や いや 方 を探 い と思 ま

意見

緑町 丁目 住 い

地域の人材 い 武蔵野市の児童青少 課 中高生 ー ー講習を や い そ く く の ー ー講習を 中高生 い の ン ーの ー ーと 行くという 子 い 保育園 研修を 場を踏

い 子 い の ひ中高生 防災 役立 い い 大学生 地域の活動を知 自分 の地 ま 花を咲 い

いいと私 思 い 中高生 とま 地 い の 自分 の地域を自分 守 という 任感 あ と思うの 生徒という位置 商店街 い い 場面 役立 い いと思う

市 長

(24)

員 と思 いま

高校生 大学生 う というと 微妙 例え 何 震災を と 高 校生 高校のあ 地域の支援を べ の あ い 自分の自宅 戻 何 や

いいの と考え方 分 の 私 高校生 自宅 戻 その地 域のい い 支援を い いいの い と思 いま

大学生 大学 位 あ い ー 位 何 あ 地域の 手伝 うとい と 考え い あ いと思 いま 成蹊大学や亜細亜大学 と締結 包括連携協定の中 防災の支援という形 具体的 協議を い うと いま 大い 学生の力を考え い いと 地域の住民 録 人

対応 いと思 いま の 今後学生の力を大い 活用 いく とを と 考え い いと思 いま

意見

私 現役大学生 市内 住 い 市外の大学 行 い 例え 成蹊大と 亜細 亜大 い 地域の大学 通 い 大学生 地域とコミュニティを く 市外 通 い と 活躍の場 く コミュニティ 築 いというの あ 私 参 加 く そういう場 く 疎外感 あ いと思 い 成 蹊大学の方と 亜細亜大学の方 何 取 組 市内の大学生全体

と市内の大学生 活躍の場を く ほ いと思う

市 長

実 その 意見 のタウンミーティング い ま 西部コミセン や と ま ま大学生 い 参加 い という 発言を 早速次の日 コミセン側

ま い い ント 協力い い い う いま の ひ の後コミ センの代表 相談く い と顔を出

い 大い ひあ 自

身 の ト ワ ー の 地 域 住 い の 学 生

一緒 巻 込 い い ントを盛 上 い いと思 いま く 願い ま

意見

緑町 丁目 住 い

地域 必要と 人材と と逆 市民 必要と 地域 何 の う と明確 いと 逆 地域 必要と 人材 何 わ い 個 人的 ほ 市長 防災 や 一番興味 あ 例え 阪神淡路大震災 のあ 本 書い あ 避難所 大人 一生懸 い い とを言 行政の人

(25)

書い 新聞を見 啓発 という と あ

今 常時 の 地域 必要 の コミセン く コン ニ と僕 思 い 要 市民 と 地域 何 の というの とい い 議論 回 い い と その地域 必要 人材というの 出 いの い というの 僕 今の議論を 聞い 思 と

市 長

その人の人生 生 ま う いくの う考え いくの 関わ く の 私と その地域 住 以上 地域と何 の関わ 合い あ ほう 豊 人生 いくの い と思 いま

そ 防災 必要 防災 の その時 集ま というの く い という時の力 日頃 のコミュニティ作 関係 あ の い と思い ま コミュニティを育 と 防災 力を増 いくの い と思いま の

防災 大切 取 組 ま その ースと コミュニティ 一層大切 い と思 いま

意見

第四中学校 昨 副校長 生 2 生 防災教育を いという意向 あ 授業と 消防署や市 子 防災訓練を行 非常 子 生 生 と

覚え く い という時 頼 い と伝え と子 の目

い の う とを市全体 や い の く盛 上 実 全 心 の い と思う

市 長

今 い い 掛 を いま 四中 や い ま 一中 あ い 中 そういう取 組 をスタート い い いま の 徐々 そ 広 い と思 いま

.身近 課題 つい

意見

吉祥寺 町 丁目 住 い

空 家の問題 あ 近く 何十 と空 家状態 い 家 あ その 宅

大 宅 い わ い そ 置 竹や 雪

降 と 隣 雪 落 その落 葉 四方 方 舞い散 何十 と困 い 今 市の環境政策課 願い 市 手 を出 返答 いという と 結局 う いい わ いそう

竹や く 木 い い遈路のほう 覆い う う いの 遈路 出 い と 切 い い い そういうの う いいの

意見

(26)

私 住 い の 大野田の学区 いの 学区変更を 大野田小学校 子供を通 わ い 地 を見 とわ 緑町 丁目 大野田の学区 今の都営と武蔵野

という ンション あ あ 千川の学区 い 知 合い 聞い と 子供 増え過 の 困 という行政的 線引 と とその 団住宅 大 野田の学区 都営とJRの社宅 千川の学区 という話を聞い

という ンション 今 子 大勢い 2 ラス分 い大野田 学区変更 い そう

ま 私 協力 い の 一部の保護者 ーの い方 い 学校 基本的 自転車 来 い いの 学区変更 自分 遠く 通 い 自転 車 行 いい と 自分 学区外 通 い 地区班の 手伝い いと 主張 保護者 い 迷惑 学区変更 い ほ いと言わ 子 歩 い 通うの 近いほう 通い いという希望 あ 大 いの 大野田 近い 人 い 一概 線を引 い 適用 い 余 杓子定規 や と困 部分 あ

保護者と の ーを守 ま うというの 別問題と 行政と 学区変更 種類の要件 あ そのう 一個 引 い 学区変更を認 く と い の 距 的 大野田 いいという と 対 と柔軟 対 応 い いという 願い あ

市 長

空 家の問題 う一度場所を教え い い 再度確認を いと思いま 一般論 言うと 今の法 対応 手 出 い状況 あ ま 今 法 改正の動 あ ま 全国的 空 家問題と 大変老朽 課題と い 空 家 く あ そ を改善 という法 改正 向 ま の そ

市と 対策を考え い いと思 いま 全 や 第一 と 思いま の 全の視点 取 組 い いと思 いま

そ 空 家問題というの 武蔵野市の場合 住 家 実 空 家のままあ とい う い い状況 あ ま 全体的 約 割 い 空 家 あ うと言わ いま の 住 いま と言わ 場所 あ の 使え いという と あ ま ま 高齢者のひと 住まい 関 大 屋敷 住 い フ ー

いの 住 くいという と あ そういう方 家を 出 い く制度 あ ま の制度 例え フ ーの ンション 高齢の方 住まい 代 わ その う を提供 い い フ ミ ー層 出 という の

そ うまく ング い い状況 自分の家を 人 の う と悩ま と あ う そういう とをや 空 家の有効活用 全 利 用 向 い い 工夫を い いと思 いま

(27)

体 杓子定規 や い わ く 今ま のい い 経過や 児童数の学校間の ランス等を加味 の話 と思いま 例え 今後桜野小学校の児童数 増え

う少 増え 可能性 あ 満杯状態 いま そういう時 少 学区を変更 例え 少 小地区 行 うと あ 得 ま

ま あわ 学校の建 え計 を進 まい ま 大野田小と千川小 立 派 校舎 と思 いま そ 以外の学校 建 え いとい い状況 いま

(28)

閉会のあいさつ

寺島けやきコミュニティ協議会代表

皆様 今日 本当 あ とう いま 幾 テー を提

供 い ま そ 皆様 い い

意見をい ま の 私 の活動 役立 い いと思 ま

そ 私 人と人の を大切 コミュ ニケーションをと 人の をと と い い と 役立 と信 ま の その う

活動を い いと思 ま

ま ハー 面 ま 行政 任 と ま ソフ

ト面 ま べく地域の皆 とい い 課題を共有 話 合 い いと思 ま の 今後と く 願いい ま

う 今日 あ とう いま

市 長

あ とう いま のコミュニティを考え という中 地域 と い い 課題 い 議論い

い 解決 向 い いという提案 あ の や コミセン ま 早速その う 取組 進 い という と いま 地域 と の 課 題 い 議 論 コ ミ ュ ニテ ィ を 育 い

う 意見交換の場 いいの い と思いま ひ 若者 含 い い 人 協力い い 多くの方の参 加 の と の 地 域 の輪 を 広 い い と 思 い ま

(29)

番 号

分 類

意 見

1

コ ミ セ ン

コ ミ セ ン 支 え 合 い テ ー ョ ン と

と 方 針 書 指

示書 あ の

コ ミ セ ン 自 家 発 電 装 置 き の コ ン セ ン ト と 蛇 口 を 作 ほ

避 難 民 の け 入 方 う

い の 実 の役 立 う

避難訓練 具体的 目標を立

組 ほ い

行政 き の

当事者間 話 合わ け ば

いの 明確 ほ い

市全体 防災教育を ほ い

3

老 人

特別養護老人 ー 少 い

市 基本的 ニュ あ 避難所運営の手引

き を用意 市の職員 初動要員 避難所 参

集 施設管理者 応急危険 定員の協力を得 避

難所の安全確認を行い 避難所の開設を行い 避

難所の開設後 避難所運営組織 自主防災組織 避

難者等 運営委員会を立 避難所を運営

い く と

現在 防災課 学校 行わ 避難訓練 参加

防災講話や資器材の 扱いの説明 を行 い

今後 学校 避難所運営組織と協力 市全体 広

う啓発

護保険制 給付 増加 と 伴

保険料 昇 仕組 と い 高齢者人口の

増加 今後 護費用の 昇 見込 中 給

付と保険料のバ ン 配慮 整備 いく必要

武蔵 市高齢者福祉計画 第 期 護保険事業計画

~ 市内 特別養護老人 ー を 施

設整備 とと い

.当日い

意見と市の回答

対応方針

※ ンケート い い 意見 含 同 趣 の 意見 い 一部割愛 い

2

地域支え合い テー ョン運営の手引き 成

コミュニティ研究連絡会 作成

の自家発電装置 非常時 地 水をく

設置

市の回答 対応方針

市内の避難所 中学校 ヵ所と都立高校 ヵ所の計

ヵ所あ 避難所運営組織 現在 団体 組織

い 各避難所 初動要員と 市の職員7

参集 と い 初動要員 市災害対策本

部の指示を け 様々 対応を行い 市職員 施

設管理者等の協力を得 避難所を開設 運営 避難

所運営組織 自主防災組織 市職員 施設管理者 地域

住民 ンティ 等 行う とと い

一般の避難者 対 運営側の手伝いを う

地域の防災訓練 防災ト の組 立 備

蓄機器の 扱い等各種訓練を行 訓練 参加

と 防災ト の組 立 等を知 とを目

標と 組 い

(30)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

4

孤 独 死

一人暮 の高齢者 対 孤独

死防 何 働き け い

の 成 あ い の

子 の数 増え い 状況

教師 余裕を持 仕事

き 環境を整え ほ い

親 心と時間 余裕を持 子

と接 と き う と

親 家庭 課題を抱え い 家

庭 の対策を ほ い

団体 い 地域の運動会を

開き い 学校の運動場等 団

体 いと 録 き い

テ 面 い 協

力 ほ い

自分 団体設立 と 最後

自分 や け ばいけ い

う 気 い 準備 や い う

市 声掛けを ほ い

市 孤立防 ネットワーク連絡会議を設置 孤立

世帯 対 危機発生時 発見 期対応 確

実 行え う 住宅供給系事業者 フ ン関 事

業者等の民間事業者との協力関 を く とと 地

域や警察署 消防署等関 機関 含 連携体制を構

築 い

成 と 連絡会議の ンバー あ 新聞販売店や民

間配食事業者 の通報 対応 増え い

成 7月 と 暮 高齢者 対 専

門職 原則 回 決 曜日 時間帯 電話

安否確認を行う 安心コー 事業 や 4時間3 日 高

齢者 関 電話相談を け 高齢者 電話相

談事業 を実施 い

児童 生徒数 応 ク 数と学級担任数 い

都の法 基 い 決定 授業補 の

の各種支援員の配置や 教育推進室の児童 生徒

の教育活動 対 支援等 教員の 担軽減を

市 子育 関 総合相談のほ と 親家庭

対 母子 父子自立支援員 相談を行

関 機関と連携 就労支援 子育 や生

活支援 経済的支援 包括的 支援を行 い

の子育 家庭 安心 子 を育

う 今後 支援を行 いき

団体設立後の運営 関 相談 武蔵 プ

市民活動支援フ 公 武蔵 生涯学習振興事

業団 運営 対応 と 可能 相談 外

団体運営の けと 講座や既存の団体との交流会

を開催 い の 武蔵 プ を 活用く

い 武蔵 プ 開催 い 事業を活用 ほ

手 けを求 い と声を 周 を巻き

込 活動 いく と 必要 と思わ

地域 行う ントとの と の 地域の様々

方 活動 い コミュニティ協議会 相談い

け ばと思い 学

市 民 活 動

(31)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

地域の人の情報 わ くい現

支えあう 個人情

報保護 害を 除い

い ほ い

資源回収 と 地域の実情 分

や く 全市的 資源回

収 を集 く う

ほ い

や い く や支え合いの

い養成所を く

い き い

人材の ーテー ョンを大事

ほ い い い 人 わ

と 人材育成

大学生と地域と住民を結ぶ 組

の う の あ の

と市内の大学生 活躍の場を く ほ い

10 ン テ ィ

ンティ を け入 側の作

法や心構えを ほ い

資源物の再利用推進及 減 を 市民の 問

題 の関心を高 資源物の集団回収を行う住

民団体 補 金を支出 い 現在 団体 活動

い 集団回収 地域のコミュニケー ョンの活性

化 資 の あ と い 市報 ー ー

の広報を検討 い

地域 の支え合いを推進 いく 地域社協 福祉

の会 あ 様々 活動を展開 い い

い の う 活動を通 地域 互い 気遣

い合う風土 豊 ばと考え い

活動 関わ 人 様々 経験を積 任期

等を設け 役員を交 と 望 いと考え

担い手不足の課題解決 のと思い

ンティ センター 設置 い 大学 コミセ

ンの主催事業と連携 活動を行 い

ンティ センター武蔵 市内を中心と 3 の

大学の ンティ サーク 参加 大学間ネット

ワーク事業 大学生 プ ュー 地域交流

ントを実施 地域 寄 ンティ の相

談 対 学生 ンティ の紹 を行 い

災害 ンティ センターの開設 運営訓練 い

多くの大学生 住民と一緒 参加 協力をい い い

大学の ンティ センターや大学生団体の活動の可能

性 を 随時 コミュニティ協議会や市民活動団体 向

け 発信 う いと考え い 大学

学生側 の希望 あ 場合 積極的 地域と

う 呼 け い

ンティ センター武蔵 ンティ を け入

い く施設や団体の担当者を対象 研修や懇談会

を開催 ンティ 活動 や い環境 く を進

い 紹 を行 ンティ 初 活動

職員 立 会う と ー 活動を開始

き う 支援を行 い

コミュニティ活動 対 支援を通 地域の

顔の見え 関 を構築 いく と 必要 と考え

9

大 学 生 支 え あ い

7

8

(32)

番 号

分 類

意 見 市の回答 対応方針

11

中 高 生

リー ー講習を け 中高生

く い 防災 活用 ほ

12 地 域

市民 必要と 地域 を と

明確 ほ い

13

空 き 家

空き家 生え い 竹やぶを う ほ い

14 学 区

学区変更を柔軟 対応 ほ

中学生の活用 い 地域防災計画 記載 あ

学校 防災教育を行 い と 発災時

大き 力 と思い 今後 学校や地域の訓練

を通 防災 関 関心 意識を高 防災力の向

高校生 地域の生徒ば い のの 訓練

や啓発を行い 各個人の防災力を高 いき いと思い

高齢者 い者 社会的弱者といわ 方々の見

声掛けや 災害時 け 近隣同士の け合い

地域の大き 役割の一 の

とを 寧 伝え いき

空地 空家の樹木等の繁茂 い 回市内調査

を行い現状を把握 とと 近隣の方 相談を

い い 公開 い 記簿等の情報を

と 所有者 管理の徹底を指 い

宅内 道路 出 生垣や庭木 い 樹

木の 伸 時期 あわ 市報 月 日号 注意

を い時期 定を 願い い

近隣の方 相談をい い 所有者

の方 対 樹木の適 管理を 願い い

武蔵 市 居住地 指定校を定 い

学校 家庭 地域 一体と 子様を見 育

と 大 と考え い の 例外的

(33)

1 災害時の対応 活躍 場と コミセンの存在 有意義 あ 日頃 震災予防の の予行演習を う

2 参加 発言 や 色々 課題 社会活動 あ と わ 視 広

会場 車座方式の方 良いの い と思う

3 地域 の理解 大変参考 参加 と 自分の役割を改 考え と き

4

身近 市の今後の進路 い 理解 と き 山積 課題 あ 順 次道筋を け い

市長の力強い発言 安心 今後と 市政のリー ーと 頑張 ほ い

5 課題 多く 時間 不足 い と思わ テー を絞 フリートーク等 い う

6

コミセン活動 関わ い 人 明 く活き活きと い ういう人 作 い 市 暮 や い き 市 い の と思わ 市長と市民 同 方向を 向い い の 感 タウンミーティング

7 高齢者の参加 多い 若い人 特 子育 中の方々 の意見を聞く会を別途設け き い

8

本日 と 貴 体験 き 市と市民 一体と ミーティングを行う と と 良い活動 と思い 私 市民と 日 浅いの 武蔵 市の様々 と わ

本日 あ とう い

9

大学と地域 連携 地域を盛 活動を積極的 行 い とや 様々 地域の団体 あ とを知 驚き 地域内の活動 他市との連携 の う 周 を巻き込 活気あ 市と 発展 とを期待

3.

ンケート

感想

※ ンケートの自由回答欄 い い 感想のう 主 のを掲載 い

(34)
(35)

けやきコミュニティ協議会

武蔵野市

当日直接会場へ

越しく

い。

来場

遠慮く

い。

け や き コ ミ セ ン

セブン イレブン●

今考え

防災

高齢者ま

支え合うま

地域

必要

人材育

身近

課題

わいわいトーク

コミュニティ

<問い

わせ先>

武蔵野市

市民活動推進課

市民相談係

<日

時>

4日

(

)

:

:

<場

所>

け や き コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ー

武蔵野市

祥寺北町

5-6-19

0422-54-8719

ーバス2号路線

31

けやきコミセン下車

(36)
(37)

第59回 地域別

市民と市長のタウンミーティング 報 告 書

発行 成2 月

武蔵野市 市民部 市民活動推進課

武蔵野市緑町2丁目2番2 号

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