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第43回タウンミーティング報告書 第43回 テーマ別タウンミーティング報告書 平成24年5月「期待される団塊・シニア世代の活躍-地域の課題解決に向けて」|武蔵野市公式ホームページ

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(1)

テー

市民と市長のタウンミーティング

報告書

○期

(2)
(3)

武蔵野市

市民

自らのま

を自らの手

創りあ

いく市民自治の基本

市民と行政

一緒

くりを進

いくプロセスを大

いと考え

いま

そのひと

の手法と

市民と行政

目線

双方向

地域の課題

や市政全般

率直

意見交換を行う場と

市民と市長のタウンミーテ

ィング

を開催

いま

の会

地域のま

くりの拠点

あるコミュニティセンターを会場と

市とコミュニティ協議会

企画ン運営方法を協議

協働

実施

地域別タ

ウンミーティング

テーブを設定

そのテーブの関連団体

協力をい

ら実施

テーブ別タウンミーティング

テーブを決

青空タウンミーティング

いま

成18

らの

のコミュニティ協議会との共催

より

地域

別タウンミーティング

を計16回開催

その後

地域

支えあう福祉の

くり

市民と

くる環境

いま

くり

地域

よう!武蔵

野の子

災害時

れる地域力

をテーブと

タウンミーティング

を計10回

地域別の

巡目のタウンミーティングを計11回

屋外

の青空タウンミ

ーティングを計

回開催い

前回

学生と語る武蔵境のま

くり

をテーブ

学生の皆

んとの意見交換を行いま

今回

シニ゚ネット

のとの共催

より

第43回市民と市長のタウンミ

ーティング

を開催

その結果を報告い

今後

市内の様々

場所

タウンミーティングを開催

いく

より

多くの意見交換を行

まいりま

(4)

1.日

月1

午後7時~

.場

らいの道

市民スペース

.主

武蔵野市

シニ゚ネット

.参 加 者 数

7人

.主催側出席者

邑上

シニ゚ネット

運営委員長

千種

企画政策室長

小森

岳史

市民協働推進課長

東光

.司

シニ゚ネット

運営委員

充治

井波

信一

企画政策室市民協働担当部長

大杉

加利

7.テ

期待

れる団塊ンシニ゚世代の活躍

(5)

1.発言の要旨

………

1

開会のあい

………

1

期待

れる団塊ンシニ゚世代の活躍~地域の課題解決

をテーブ

意見交換(要旨)

… …

○地域タビュー

○現在の活動状況

○市

期待

○その他

閉会のあい

………

16

当日い

意見と市の回答

対応方針

………

17

゚ンケート

感想等

………

平3

参加

い地域活動

………

平3

回答欄

感想

………

平3

― 付属資料 ―

(6)
(7)

- 1 -

1.発言の要旨

開会のあいさつ

市 長

皆様 ん ん 今日の天気 午後7時 らい 雷雨という

予報 皆様方の 力添え より のよう 晴れ まい

りま 本日 夜分 わら 忙 いと ろ タウン

ミーティング 参加い ま あり とう いま

タウンミーティング 今日 43回目 りま れま

地域 と コミセンの皆様と共催 行う の テーブを決

行う の それ らテーブを定 い青空タウンミーティング

を実施 まいりま

れま 3んイ00 以上の方 参加い そ 出 れ

意見を必 報告書 まと いま ま まと 終わり く 例え 同 地域

開催 る際 前回い い 意見の進捗状況 を報告 いま れ ら

皆様との意見交換を行い 様々 市政運営の と い うと考え いま

本日 人生の先輩諸氏の皆様 い いいら いま の 大変びくびく り

ま 先ほ 司会の栗 ん 聞 と ろ 黙 聞い いれ いいという 言葉を

い ま の 皆様 活動 れ いる と 含 自 発言い れ と思

いま 1時間半という短い時間 いま う よろ く 願い ま

シニアネットむさしの 千種 豊 運営委員長

皆 ん ん ん シニ゚ネット の 運営委員長をや

いま 千種と申 ま

や りシニ゚世代というの ある面 非常 大事 世代

特 団塊世代 ま いろいろ と ろ 話題 い

皆 ん 大変 時代を抜 人 バブル あれ

景気 不景気 いろいろ と あ 中 企業や地域 働い

いろいろ 商売をやられ 方 いら いま

今 日 の タ ウ ン ミ ー テ ィ ン グ を シ ニ ゚ ネ ッ ト 手 伝 い い

い いま 決 市長 物申 場 く いと思 いま 何 行政 頼

の く 我々 ういう と るよ 我々 ら ん と るよとい

建設的 話 れ と思 いま 行政それ ら我々市民 やるべ とというのを

んと踏まえ 本来あるべ 行政との連携という の い いろん 話を ら

(8)

期待さ

団塊

シニア世代の活躍~地域の課題解決に向けて~

をテ

マにした意見交換

要旨

司 会

皆 ん ん ん シニ゚ネット の事務局長の栗

我々の団体 文 り団塊世代のトップランヂーを自

りま

今日のタウンミーティング 人生の大先輩 市長より10

平0 上 人 り の 我々の経験を市長 示 ようと

いう と 話をい れ と思いま

従来の一問一答的 形式の要望 く 我々 うや 生

いる ういう思い 活動 いるという団塊ンシニ゚世代の心意気を市長 伝え

今後の市政 ひ反映 い いと思いま

皆 ん 今の社会 い う少 ま 社会 いと思 一生懸 働い

の う う の ろう ま 元気 あるう 次の若い世代 少 ま

社会 渡 自分の ると ろを行 うという思いを持 いら る

と思いま そ れをや ほ いという話 く 我々 ういう思い 日

ろ活動 いる その中 ういう課題 いるの そういうと ろを率直

話 市長 そ らいろいろ ナントを い いと思 いま

特 男性の方 定 後 地域 出 く いと ろ ありま 我々

地域 活動 る ある 時間ン空間ン仲間という の 間 い それ

を うや 獲得 の というと ろ 今後シニ゚ 働 るひと のナント

るの と思 いま

ま 活動を る理 い 意見を 聞 い 自分の 人の

ま 別の分 方 の

そ 我々 いろいろ活動 る中 高齢 進 後 者 と欲 いという思

い ありま 活動を広 る 必要 とという と 今我々 何を感 いる

の 何を考え いるの 市や我々 の期待という とを語 い い

れらの柱 踏まえ それ れ皆 んの自己紹 を兼 活動状況 を 話 い

れ と思いま

意見

私 現在 法人 の歩 う会の世話人をや い タウンミーティング

初 参加

私の地域タビュー い 定 職後 それま 1日60本 らい吸 い

をや と ろ ウ゠スト 平0センス増え と ウァーゥングを始 る

(9)

3

-意見

私 それま 市報 のを一回 見 と 職後 家内 勧 られ

市報を見 と ろ 父 ん 帰り いドーティ という言葉 出 い 初 参

加 それ 老人ビーヘのピランティ゚をやる と

ピランティ゚というの 初 人の と思 い と ろ 元気を ら

り 事前 準備 非常 自分の いる とを痛 感 いる

あと 男性 地域 入 来られ い中 最近 男性 少 地域 出

いる そのひと と 私 祥寺 立雑学大学 関わ いる 希望者 非

常 多く いる それ ら 父 ん 帰り いドーティ 去 あ り ら定

前後 参加 る人 少 目立 いるの 私 個人的 声を ら 進

い いと思 いる

意見

私の グホンピモー ら始まり そ ら青少協を経 現在 や コミセ

ン 活動 いる

意見

私 武蔵野 住ん 1イ る それま と駅 り使 い 市の と ほ

とん 関係 く過 喜 少 時間 の いろん 形 参加

ようと思い 寄附講 行 り 今 コミュニティ協議会の運営委員 立候補

り いる

市 園 非常 く んあり ら

いと思 いる あまり人 い い 使われ

い いと思 いる 寄附講 行 い

ろん 人と話を ると ん 能力 あ

何 役 立 とを いという気持 を持

いる方 非常 多い

例え の話 通常のビグネス ら い れ いろん 人 参加 くり

上 ゠ネルウー問題を解決 いく そういうひと のビグョンを ん 成 ると

そういう形の産業 経済 後輩の いい世の中を くると そうい と

るよう 形の のをやれ らと思 いる そういうと ういう形 進

い らいいの 市 相談 乗 らい い

司 会

あり とう いま 今 体的 提案の 話 ありま 今の意見を聞い 市

(10)

市 長

団塊世代 昭和平平~平4 らいの生まれの方 シニ゚と ると 私 入るの

う の と思 いま 私 現在イ4 夫婦の ら イ0 以上 と く

る の ありま の そのと 堂々とシニ゚ と言 いま 今日 概 定

職を 方 あるい その予備群を含 の世代 い と思 いま

武蔵野市の場 6イ 以上の高齢 率 平0%を超えま 今後 ら 高齢者の人

口 確実 増え いく状況 一方 少子 い 課題 の 今のと ろ

子 の数 一定程 推移 大 く 減 いま ん

と ろ 心 の 成人の日 の対象者人 数 10 前 1ん700人 の 今

1ん平00人 平0 代 30 代の人口 減 いくという と 親 る人 減 く

るという と ま ま 少子 進ん くるという課題 ありま

れ らま ま シニ゚世代 増え 市民の主要 構

成のベンバーと りま の のよう 定 職

を 悠 々 自 適 隠 居 る ん と く く

ると思いま の れ ら うや 地域を支え

い る の と い う と 大 い と 思

いま

最近読ん 本 坂の上の坂 の中 著者 大学を卒

業 懸 頑張 30数 経過 定 大体

見え ろ と れ ら残りの人生 同 らいある い と気 い

まり坂道を一生懸 上 自分 定 後ま 同 よう 数の人生 ある

という と ら 坂の上 雲 くま 坂 あるの の 番目の坂を と真剣

考え いとい いの い という内容

1番目の坂 真剣 考え ま 大学ま 一生懸 勉強 何 り い

を考え そ 一生懸 生 実 それ 終わり く 団塊ンシ

ニ゚の世代 その 番目の坂を うや 上 いくの という と 大 の

い と思いま

市 ゠ネルウー問題 関 直接的 検討 る の市民組織 持 得 いま

ん 現在 環境市民会議という組織 あり 募委員 募 いま ろん 齢制限

ありま んの ひ手を挙 い い 参加い いと思 いま 環境市

民会議 昨 の原発の問題 あり れ ら゠ネルウーを う よう という とを

広く議論を始 い い いると ろ いま 射線対策という と 議論を

始 い い りま

ま タウンミーティング 皆 んの意見を聞く中 例え そういう研究の市民組

織を く ら う という提案 あれ それ ひと の提案と 受 と まいり

(11)

-司 会

シニ゚ネット の 個人の参加 能 組織 の そ 仲間 賛同者 共鳴

者を び るという意味 ひと の舞 る と思いま

意見

本 住ん いる ま の活動 それほ 参加 い い 市の行政 大変満足

り ま 楽 楽 く過 いる 子 の ろ 西荻窪と 祥寺の

間 境 あり 水道 西荻 来 いるの 祥寺 来 い り い

の間 日本中の住 いま の1位 の 市の行政の あると思 感

謝 いる

今 老人会 ん 活発 や い い い 結構 と それ ほ ほ

行政 その分を ひ子 力を入れ 子 の住 る 子 を育 る親

と子 住 よいま 総力を挙 く い いと思 いる

意見

中 住ん いる シニ゚ネット 写真係を いる 今後 元気 く限り ん

い らと思 いる

意見

祥寺 住ん いる コミセン 活動 いる 活動を るわ と 自

分の 人の と考え ると 人 喜ん くれ と よ 自分 や

よ という 自分の喜び いるというの ある 何 活動 るという と

自分 元気 生 いくひと の糧 ると思 いる

私の母 80 を過 り 現在杉並 住ん いる 武蔵野市のコミセンのよう

ら と行 茶 飲 り 話 るよう と ろ い

実 らい前 母の く り 元気

く ま ま 今 タ゜

ケ゚ 通わ 元気を り戻 武蔵野市

とそん とを く 自分 近所の

行 参 加 る よ う 場 所 あ る の

と うれ い と あり ういう形のや

り方 ひ 今後 い いと思

いる

あと うひと 武蔵野市 高齢者や の上の人 いろいろ とを一生懸

や いる 私の娘を見 いると 子 を 働 行 く 待機児童 多

く 保育園 入れ い状態 あり 子 を何人 産 いという 悲痛 思い

をい 聞い いる

(12)

今 夫婦 働 いと それ そ家賃と を入れ ら食べ い い 働

く 働 いの う らいいん ろうという をい 聞い いる や り

若い人 武蔵野市 と住 や い 心 暮ら るよう ると 人口 定

いくの い と思 いるの ひ期待 い

市 長

武蔵野市 子育 い 極 一生懸 や いると思 いま それ

追い い れ 他の自治体 そう の 子 の数 そん 増え

い いの や り女性の方の社会進出というの の間進ん り 子 を

様々 社会活動を いという方 多くいら るの 待機児という問題 武蔵野

市 限ら 全国的 課題と いま

前 定 員 100 規 模 の

認 保 育 園 を 開 設 そ の 後

認 証 保 育 所 や 乳 児 の 子

中 心 の 施 設 を く い ま

そ 現 在 境 幼 稚 園 を 廃

園 幼 稚 園 と 保 育 園 を わ

子 園を開設 60 程

保 育 園 を 移 転 ン 増 築 30

程 定員 増える予定 確実 定員を増や いま それ以上 求 られる方

と それ ら周辺の自治体と比べ 若干 入りや い自治体 あれ そ 移動 れ

る方 結構いら るの 解決 い いと思 いま

そう 要望 大い 応え い うと考え りま の それ 向 い

ろいろ 施策を積 い うと思 いま

うひと 願い 先ほ ら子 の と い い

の ひ 子 ん 孫 んの 力をい らと思 いま 私の両親

共働 保育園 世話 の それ以上 両方の母親 く 世話

りま の そういう状況の方 孫 ん ひ 力をい らと思 い

ま よろ く 願い ま

司 会

司会 変わりま シニ゚ネット のの井波 よろ く 願い ま

意見

祥寺東 住ん いる 現在実家の祖父の土地 コミュニティカフェをや り

齢や性別 価値観の差異 関係 く 人との交流を図り いと思 いる 普通のカフ

ェ く゜ベント や り 読書会や編 物教室 手品教室 行 いる

私 今平4 カフェの利用客 比較的若い人 多く ゜ベント 結構若い人 講師

(13)

7

-と り 唯一手品教室 60過を過 方 講師 いる それ 孫育 のよう

と知識や経験のある の人 ゜ベントの企画や 講師と 勉強会

行 い い と思い そうい りを くり いと思 いるの

持 いるテウデウを発揮 い るという方 い ら ひ 願い い

司 会

あり とう いま 今の 話のよう 先ほ いろいろ 話 出 と思い

ま や り武蔵野市内 住まいのシニ゚の方の゚ビモティーというの 非常 高いと

思うの 活躍の場 見 ら い コミュニティセンター 16カ所ある

いまひと 活用 れ い いよう 感 いま 個別 難 い と思いま

の 行政 直接 い れま ん ひ何 そういうの 力をい い

今のよう 要望 応えられるシステヘ あれ 私 そういう意味 大い 賛成 と思

りま

意見

待機児童 い 一挙 解決 い い 何 問題 の 土地 管理

費用 れ 害 いるの

市 長

保育園 い 認 保育園という 普通の庭 あ 児 ら 児ま 入れる

保育園を く ほ いと言われるの それ 極 経費 りま 人件費

土地代 建 物代 ろん 人を うという と

将 来 的 そ の 人 の あ る 程 の 用 を 考 え る 必 要

ありま 人口予測を ま と 数 先ほ

述べ と り ほ 同 よう 子 産まれ いく

ろうという と の その後 くんと減

いくという時期を予想 いる それを踏まえ

今ある資源を 効活用 やり方 い と

考え いま

そのひと 定員割れを いる幼稚園 ん 幼稚園 市内 定員 1ん800 ら

いありま 100%埋ま いま んの それらの資源を 効活用 い という

とを 今投 いま

その成果のひと と 幼稚園 最近 り保育とい 大抵 時 らい 終

わると ろを 夆方 時 らいま 見 くれるという幼稚園 増え ま その結果

と 幼稚園 以上 の 実 以上の待機児童 減 いま 実際 武蔵

野市内の 立保育園 児 定員割れ る 齢的 ゚ンバランス ありま

そ 今課題 の 1 児 りま

(14)

と あると思いま 保育ブブ1人 い 人ま 自宅を使 れる

事業 あるの 1人対 人というの 大変不 の 保育ブブを 人集

それ 9人 10人 らいをグループ 保育 ようという り組 を昨 ら始

り カ所 行 いま そういう形 るべく乳児の対応を手厚く いくという

り組 を りま

それ 応募 増え いるの 解決 いま ん

意見

昔 ら幼保一元とい の市 児ま 全部保育園 以上

ら全部幼稚園 るという 分 い とをや いる地域 あると聞い

と ある 武蔵野市 る

例え 幼稚園というと 確 延長保育 る と よ 母 ん 働く時間

少 長く ら実際 時ま く 時 らいま くれる

よう システヘ くると 児 ら 長 らいの り るよう

逆 保育園 1 児という形 分 れ 少 待機児童の問題 解消

るの い

結構 い ん あ ん 迎え 行 り いるの 逆 言うと その人

役割を担う と 父 ん 母 んの働く時間 特 母 ん の働く時間

延長 るという と くいい と と思う

それ 対 市 幼稚園 対 補 を出 いくと いう と う

市 長

先ほ 話 ま と り 幼稚園の協力 得られ いるの 徐々 長の待

機児 減 いま いろいろ 資源を活用 い 例え ドートタ゜ヘ

時 時 事を終え 帰 られる方 幼稚園の延長保育 対応 る 多様

スタ゜ル 多様 保育 必要 あり 園の展開を今考え いると ろ

ろん 幼稚園 対 市 らの補 を出 願い いると ろ

意見

今 定 る の間自分の 書を久 り く 思 れま い

ろいろ とをや 考え ら 全部同 世代 自分の世代 や いる

とを追 い ん と思 結局自分 う生 い いいの という とを

と研究対象と 追 ん という反省点 見え

というわ 64 を過 ると ろ ま シニ゚世代というと ろを れ らや

い いと思 いる それ 何を る という と と く集まる場所 何を る

一番 と思 いる

そ コミュニティカフェのよう の 今武蔵野市 れ らいある というの

(15)

9

-そう それ れ らいあるの 知り い

それ ら うひと 団塊の世代 い シニ゚世代 ん のを欲 いる

団塊プログェクトのと 一番最初 調査 そのと ん 職業志向 い

と ろ あり い ま 働く というの 結果と 出 い い 今 ん

とをやり い と 趣味 生 る と 地域の中 関わ い いと いろ

いろ 好 あると思うの その辺 い 市 調査 い 本当 ういう と

をやり いん というの わ ら それ わ いろいろ と ろ く い

いと思 いる

意見

祥寺南 住ん い 自営業 定 の いクラシック音楽の声楽家をや いる

のま 移 の 14 前 住ん いる と過 実

30 近く野口雨情の研究を り の土地 雨情

住ん いら という と 7 前 雨情会と

いうのを立 上 研究活動及びコンサート ん

歌う活動を始 ん んピランティ゚

活動を少 く いくよう 方向 減ら い る

を得 いという状況 ある

市教育委員会との いを いる ょ と

制 疲労的 と ろ ある 芸術文 協会 い 平0数 前 組 逆

をと ま 動 く いる 文 事業団 外タヤを ん り 外 ら

のを売 いる 一方 い い ん あ ん の い

との発表会 非常 られ いる

職業と 専門家 や いる者 何ら特 い コミセン ん 金

を る と いの その ま や り外 出 い まう それ 現状

の 武蔵野市 と り い や い いと思 いる

意見

御殿山 住ん いる 貴 話を聞い 何 市役所 頼 込 の く 自分

やれる とを考え ら う という と そう と思 武蔵野市 何10

住ん いる 専門家という 先生と いろいろ 知識と 経験を持 いる方

く ん住ん いる

先ほ ゠ネルウーや子育 の話 いろいろ 話 出 国や市 いろいろ セク

ション 考え いると思う それと 別 武蔵野市 そういう゠ゥスドート い

いいるの それを生 ピランティ゚ 市民のシンクタンクを く ら う と

思 いる

シンクタンクというの のと り 問題を解決 る方法を考えると ろ あり

武蔵野市 持 いる特徴 人口の構成と を生 いく と る そういうシンク

(16)

タンクをピランティ゚ 武蔵野市 く 市 提案 り るといいの い

市 長

武蔵野市 本当 あり い と 在住の専門家の方 大勢

られるの 委員会等を設置 市内の先生 全部 願い

まうと ろ ありま 皆 ん手弁当 や い い

いるの あり いの そのよう 形とと 広くい

ろいろ 知恵を寄 様々 課題 対応い く そん

市民組織 ら く ろいと思いま

というわ い いと思いま の いい提案

何 出 いとい い れま ん そういう り

シニ゚ネット そらくいろいろ グループ ある と思いま の そういうと ろ

ら知恵袋の皆 ん 集ま 市民シンクタンク武蔵野 という形 れ ろ

意見

祥寺南 住ん いる 月の 引 越 り 鷹市と武蔵野市

う市 という と 初 知 住 いま ヂンバーワンと言われ いる 祥寺と

ん ま ん というのを り知ら い いという と いろん と

ろをの い り と 顔を出 り いる

そ 酒を飲ん り ると ろ 若い人 話を聞くと 武蔵野市 大学 多く

若者のま と言 いる 学校 終わ 後 普段 ういうと ろ ん いると

よく行 いるのと聞くと 特 いと 別 と ろ い あまり

ろいと ろ い と いう返事 返 くる ま 就職 難 い ら 一生懸 就職

活動を い い と いう話を直接若い人 ら聞くと 何 祥寺というま

のわり 物足り いという 寂 い感 いる

先ほ 別の人 話 い よう ある程 を召 方 経験を生 活動

い い いと私 思 いる 若い人と話を い 感 るの う い

い の閉塞感を打開 る 体的 何を いい わ ら いというと ろ

ん いるという感 を非常 受 る

そ 経験を持 いる人 その経験を生 何 若い人 フィーチバ

ック いくというの 大 と と思う コミュニティカフェ 知識 経験を

く いと言う意見 あ そういう試 非常 受 るの い と個人的

思うの ひ自分と や い い

委員長

シニ゚ネットの ん 社会経験豊富 以前 企業 いろいろ とをや い

(17)

11

-今 あ り少 やり い と思 いま

今 会社 入 目 や る人 非常 多いん というと ウホップ

ん 事を るという と ういう と の という心構え い いう

会社 入 いや ん と結構や るん

我々の世代 事を通 事の 方と 勤 方 人間関係の くり方 いろ

いろ とを学ん いる そういう話を通 学生 気概を持 い い 勤

ると の心構えと 社会と 何 やと 我々 ん 酒を飲ん い と そう

いう楽 を教え いく場を設 いいと思 いま

意見

幡 住ん いる 今日 来 の 市報 期待 れる団塊ンシニ゚世代

というテーブを見 ひ来 いと思 ら ある 私 コミュニティセンター

の活動を10 近くや いる 実 一緒 や いる男性 非常 少 い それ 団

塊の世代の 意見を聞 れ 思 い 地域 よ いろいろあると思う 私のいる

本 ほとん 男性 い く 女性 り いる 団塊の世代 と来 く

れれ いい と それ ら と若い人 来 くれれ いいと思 本日参加

意見

中 住ん いる 初 タウンミーティング 参加 皆 ん く建設的 意見

多く いる場 いと感 いる 私 長い とサラモーウーブンを り

男性社会の中 必死 生 や と終わ 武蔵野市 戻 と

何 い と思 い あると コミセンを訪 ら 父 ん 帰り いドーテ

ィ と というの あり 女の人 いいの と思 参加

れ ら会社をや 人というの 確 地元

帰 いろいろとやる と あると思う 武蔵野市

の とド 全国 一番 最初 そう 先日

王子市の とド 行 と ろ りの集

まり く く んの人 来 いる 事業

を始 ようと いる い 部分 あ

や り武蔵野市の方 確 あまり人

集まら い やり方と れ いいの

い と く く感 の 武蔵野市 い よ と思 いる

あと 趣味 スゥーを いる ピラセン 紹 らい いのある子

と一緒 スゥーを長くや いる その子 くま く り 私 や と い

いくよう 感 い り る それ 人の く 最終的 自分の

いると思 いる

最後 や り 寄り く子 の 一肌 肌 脱い ほ い

(18)

意見

中 住ん いる 皆 んの話を聞い と よい学び いる 自分 のよう

老い い いいの 模索 いる最中 雑学大学や と サロン 参加 いる

死 ま ょ と 役立 い いという気持 ある それ 自分の生 いと

いう のを持 い いと 生 るペスベーション い時代 あり 自分 り

何 ひと 役立 い いという気持 り れ ら 皆 んを 手本

い いと思 いる

武蔵野 暮ら 17 る ヘーバス あれ コミュニティセンター あれ と

革新的 都市 と思う 頭のやわら い人 く んい 意見 く ん出 それ

を前向 とらえ 建設的 や い うという人 多いと思う ら住 や いま

い と思 いる 点 ある それ 善処 らい ま ょうという前向

人 多いと思う

の地域タビューというの 結局 のよう をと い いいの 1 生 の

勉強 い いと思 れ ら いろいろ と ろ 参加 い い

意見

祥寺 住ん いる 我々の世代の仲間内 最近 武蔵野市 祥寺 住 い

ま ヂンバーワン いる と その評 先 い ま いる 大抵 祥

寺 いる人 いやそう 思わ いという とを言い出 そ ら 行く という

と 結構話題 り 武蔵野市 役所の人 力 結果 健全 政を保

いると 思う や り緊縮 ら投資 い いと いのという話 出

何 投資 るの というと ろ 一番の問題という と くる

ま と という 武蔵野市と ある程 生 残 いくの れ ら何 投資

いくの い 人 という 専門性の高い人 支出 るよう 話 先ほ あ

僕 ピランティ゚を ると 自分の 事と 関係の い手伝い る 事

の専門性 関 ピランティ゚ やら い と いる

震災の後 土木と 建築と の人 を 録 る制 国交省 出来 いる それ

自分の専門性 対 ういう の る という とと それ 対 れ 要求

る という と る や り専門性の高い とを る 金 らペ

スベーション 上 ら いの ゚゜タ゚ 出 いと思う

そういう意味 言うと 申 わ い 大学の先生 くや まうの よく い

と思 いる ら市民と あ 人 録 ある程 上 市 の

金 や く いと言い や 上 ら いいと思う 高い専門性 対

それ 応える市民 武蔵野市 いると思 いるの そういうと ろ 投資

いく と 将来的 プラス 転 るよう 武蔵野市と く高い計画や高

い何 のプログェクト りという と るの い と思 いる

のスゥーの話 そう 子 を育 る上 プロの人 や り んと

(19)

13

-手を育 くれるという ら それ そういう投資 必要 と思う 私 団塊というくく

り 非常 嫌い 今 団塊より 団塊と言 時点 我々 引い まう 団

塊 入り く い 団塊の人 れ 団塊 いと言 いる

ら 若い人と技術を競うよう 意味 何 人 投資を いくよう 組

市の中 くると 若い人と それ らそれを引 張 いくシルバーという

寄り 頑張れるの という感 いる

市 長

先ほ 手弁当 あり とう いま と感謝を と ろ いま 先生の皆

ん 他分野 参加い い いるの 基本的 専門的 立場 の参加 い

れま ん 確 ると り 私 元コンサルタントをや いま の

専門的 とをピランティ゚ 参加というの 我々の世代 厳 いと思いま

それを超え 地域 と暮ら い 皆 ん 地域を愛 地域の

という と あれ それ 大い 結構 と思 りま の その際 手弁当 よ

ろ く 願い いと思いま

それと 男性 少 いという話 ありま 今 や り地域を支え い

い いるの 女性の皆 ん ピランティ゚グループ コミセン 地域福祉の会

実質的 様々 サービスの先端 いるの 女性の方 それ ある面 方 いと

思 いま 男性 や り定 ま 一生懸 事を 事を終え ら地域 出

その間 と地道 TA ら地域 参加 いる女性 勝 るわ い よ

そういう理解の と 何 役割分担 あるの い と思 いま 私 会社の

経営者 方 地域 い りモージー れ いと思 いま の その

際 女性の皆 んの と いろいろ教えを乞い ら 徐々 地域 の役割を学ん

いくという と 必要 い と思 いま

強い 言え 若い ろ ら何ら の形 地域との関わりを持 いれ わりと定

ら 地域 の参加 スヘーゲ いくの 思 いるの 皆 ん 言う

と い 若い世代 大い 地域参加を い うと び いと思いま

冒頭 申 上 ま 第 の坂を行く 第1の坂の時点 第1の坂 見 いる

の く う少 別の地域を と見 いく必要 あるの と思いま

司 会

団塊世代を少 代弁 ま と 私 個人的

団塊 ある ゆえ まれ という経験

ありま の 既 の例え 今のコミュニティセ

ンターと の中 入り く い 自分

そ 入 何 る と い う 裁 を あ る 程

えられ れ ょ と躊躇 ま

(20)

改 い いとい いと思 いま 頭数 くそういう質的 のを求 るよ

う ゚゜タ゚を出 いと 人 入 いの と思いま

意見

西久保 住ん いる 私 団塊の世代 30 近く自営業をや いる 前

ら経営支援を る を設立 市 中心 いるの 子育 と シ

ニ゚と う 人数 多いと ろ 目 行 れ ら武蔵野市 ん

ん多くの企業 育 ほ いという と 始 の うまくい い い

鷹 身の 起業塾という何 金を出 起業 る のビグネスコンテストをや

いるよう そ ら先 育 いという状況のよう ある

や り武蔵野市の 政基盤を救う 大 企業 く 小 企業 い

い出来 それを支え うという と 経済的 部分 見 い いと思 い

る 本来 市 行政 や らい い゜ンゥュベーションアフィスを 自前 と く

やろうという と 祥寺図書館のそ 再来月 らい ら始 る と

起業家 れ ら育 人と その中 地域の人 応援 るよう 起業家 集ま

るカフェ それ らS H 的 事務所を使 やれ

るよう とを考え いる れ 我々民間

やるより ろ行政側 や バック゚ップ

を我々 いと思 いるの ひそうい 若

い人を育 る とを武蔵野市 考え い い

就職難 事 い人 いる 起業

る と スホヤング り 新 い゜ンゥュベーシ

ョンの とと る拠点を゜ースト地域 くり い

今ま の風俗地域 ら浄 それ ら第 第 弾と そういう施設をアープン

る 今 市 く 我々 サフート るという形 るとあり い

武蔵野市 6平 半住ん いる いるとや り何と く落 く 特 今 祥寺 事務

所を構え いるの 園 あ い物 ょ と飲食店 あるの 非常

んまりと 雑多煮のま あると思う それ 活性 という意味 金

を使うま ま い い いよう 人 わ いる と感 いるの

活性 るという とを考え い い

意見

武蔵野市の長期計画と いろいろ 委員をや 一応時間給的 のを ら

いる 確 テウデウ 対 払うという と い や りプロ プロと の

テウデウ あ いいと思 いる 逆 雑学大学の事務局の立場 ら ると

ん 高 ウホラの人 全部無料 願い いるの 相反 る価値観を持

い それを うバランスをとるの というの 要 と と考え いる

(21)

1イ

-評価 れ い い 例え 同 よう 出版 調べの段階 の問い わ ある

大手のと ろ 行 り る の 地域の の い 専門家と 評価 る

よう システヘ あ いいの い

司 会

う あり とう いま 今日 体的 提案といいま 我々シニ゚ネット

の り り それ れの団体 や いる のと ういう とをや

らいいの い という 励ま る 提案をい い と思いま の

ひ の後 帰り ら い 刺交換 り今後の りを い いと

思いま ょう 予定 時間 りま の 今日い い 話をま ひシニ

(22)

閉会のあいさつ

委員長

う あり とう いま 皆 ん いろん 意見をい い ひま シニ゚

ネット り反映 い いと思いま シンクタンクの 話 い ひ考

え いと思いま ま 大学生を含 若い人の支援 考え いと ょ と思

いま の 今後と よろ く 願い いと思いま 今日 あり とう いま

市 長

あり とう いま 本日 様々 提案をい ま 若干若い方 いら

る中 ら というとベテランの皆 んのいろいろ 話を聞 い という そん

感 を私 受 ま 私 雑学大学 平0 代の ろ 行 それ く勉強 りま

それ 講義の先生の話 く その後のその人とのコミュニケーションというん

それ く自分 と 地域活動タビューの いま

そ 世代を超え コミュニケーション と と れるべ い と思

いま 実 団塊ンシニ゚世代のネットワークというの ら というと横の り

学校関係 縦の り の 地域というの 斜 いろいろ 人 一緒

世界 コミュニケーションをとろうという と の 斜 の世界 皆 ん ひ挑戦

い いと思いま ま 皆 ん らコミュニティカフェ 出 い い

ひ若い方 直接話 い れ よりいいの い と思いま

それ らコミセンを変える コミセン 行 いと変わら いと思いま や り外

見 いる限り それ 全然変わら いの そういう問題を 感 方 ひコ

ミセン 行 い い そ いる皆 んと一緒 頑張 い れ と思 いま

冒頭申 上 ま ん 武蔵野市の課題のひと コミュニティを う いく

という と ありま の 世代を超え いろいろ 方 集えるよう 機会を 市と

工夫 い ま 皆 ん ら ひいろいろ 場 出 い いろいろ 世代との

(23)

号 分

ご 意 見 市の回答 対応方針

武蔵野市 何 年 住 いる 専門

家というか 生とか い い 知識とか

経験を持っ いる方 たく 住 いる

国や市 い い ク ョン 考え い

ると思う と 別 武蔵野市 う

いう ス ート いっ いいるの

を生かし ンティ 市民の ンク

タンクを くったら うかと思っ いる

ンクタンクというの ご存 のと 問

題を解決する方法を考えると あ 武

蔵野市 持っ いる特徴 人口の構成とか

を生かし いく と る ういう ンクタ

ンクを ンティ 武蔵野市 くっ

市へ提案した するといいの いか

ご意見のと 本市 知識や経験を 持 の方 数

多く ら す 長期計 の策定委員会を 市

る け市民の方 委員を 願いし 多くの成

果を した

た 市 設置する委員会等 け く 市内 市

民 く 会議 しののよう く の提案活動

を行っ いる 法人 ご い す

市 税金を使っ 団体を運営すると窮屈 面 あ す

の 市民の皆様 の知識や経験を資源 集

っ 活動し いた い の連携や協働 い 市

民協働推進課や武蔵野プ スを通し 支援し い た

いと思い す

.当日いた

いたご意見と市の回答

対応方針

※ ンケート いた いたご意見 含 す た 趣 のご意見 い 一部割愛し い す

地域の課題を解決し いくた 問題意識を持った人と

活動団体のコー ィネートや活動団体 士のネットワー

ング 大変 要 す 武蔵野市市民活動 進基本計

市民活動の っかけ く や 情報提供 コー ィ

ネート等を施策とし す

体的 事業とし 市民活動団体相互の交流を目的

とした懇話会や 交流 ント等を実施し い す 事前

市報や市 ー ページ 知ら し い す

ニ 世代 からの地域活動の中心と る貴

存在 す 社会 献 ご自身 とっ や いのある活

動をし いた くの 健康の観点から 大変望 しい

と と考え い す

一方 市民活動 の 点への配慮をし け

活動の維持 難しいと考え い す

参加しやすく 互いを縛 す いネットワークとし

多数か 層的 存在する

中心と る人物 過 担 かか す い緩やか

ある と

支える 支えら るという役割 固定した の く

出番 あるよう 関

自らの活動を ネジ ント る力を持 と す

志を共 る仲間を増やし 活動し いく中 課

題 あ 市民協働推進課や武蔵野プ スへご相談

く い 市

い 人 参加し く ネル

ー問題を解決し いく ういう と の

ビジョンを 成するとか ういう

形の産業 経済 後輩のた いい世の

中を くるとか ういった と る

よう 形の のをや たらと思っ いる

ういうと ういう形 進 いった

らいいのか 市 相談 乗っ らいた

(24)

号 分

ご 意 見 市の回答 対応方針

と かく集 る場所 何をする し 一

番 と思っ いる

コミュニティカフェのよう の

武蔵野市 らいあるかというの

知 たいし からふらっと集 る場所

らいあるのか コミ ン

う らいあるのか知

たい

コミュニティ ンターの数や場所 い 市の 行物

や ー ページ 市民協働推進課等 確 す コ

ミュニティ ンター よっ コミュニティカフェを定期的

実施し いると あ 各コミュニティ ンター 行の

コミ ン よ や各コミュニティ ンターの ー ページ

ご確 いた け す

市内 多くの方 様々 分野や場所 活躍し い

居場所や集う と る場所 い の必要性を

感 た市民自ら 自宅を開 した 喫茶店を経営する

か 集い ントを企 した と様々 形 思いを形 し

いる の ご い す

ら市民の活動を行 す 把握し紹 する と

と の っかけとし コミ ン

実施し いるカフェ 参加し 交流を深 いた け

と思い す

調

団塊の世代 いし ニ 世代

のを欲し いるか 団塊プロジェクトのと

一番 初 調査した のと

職業志向 たい と あ い

働く というの 結果とし 出 い

とをや たいかとか 趣味

生 る とか 地域の中 関わっ い

たいとか い い 好 あると思うの

の辺 い 市 調査 いか

成 年 月 市民社協 地域福祉計 ンケートを

実施し 地域活動への参加意向 を 聞 し い す

後 様々 機会を通 市民の皆様のご意見を

伺いし い す

ある程 年を召した方 経験を生かし

活動し いか いけ いと私 思っ

いる 若い人と話をし い 感 るの

うし いいか の閉塞感を打開するた

体的 何をし いいかわから い

というと し いるという感 を非

常 ける

経験を持っ いる人た の経

験を生かし 何か若い人た フィー

ックし いくというの 大 と と思

う コミュニティカフェ 知識 経験を し

く いと言う意見 あった ういう試

非常 けるの いかと個人的

思うの 自分とし やっ いた

たい

社会を牽引し た世代の蓄積 た技術や知識 本

市 とっ 貴 産 あ の経験を活か るよう

場所と 活動 る人と 出会える場や機会 要

あると考え い す

市民社協 行っ いる と 等の事業や 広場 テ

ンミ ン ウス の世代間交流 と の っか

け るの と思っ い す

後 のよう 産をいかした地域社会 の活動の

(25)

号 分

ご 意 見 市の回答 対応方針

コ ミ ン へ の 参 加

コミュニティ ンター の活動を 年近く

やっ いる 実 一 やっ いる男性

非常 少 い 地域 よっ い い あ

ると思う 団塊の世代 っと来 く

いい と 思っ いる

コミュニティ ンターやコミュニティ協議会 い

後 コミュニティ協議会と協力し 様々 機会を通 積

極的 PRを行い 利用や参加を呼 かけ い たいと思

い す

市民自治を推進し いくた 市民の皆 の力

不可 す

計 策定 の 市民の の知

識や経験を 募委員や ックコ ント を通し 市

の施策検討 活用し 委員等 ら た方 一定の謝

礼を 支払し した

安価 済 たいという趣 く 市民の方

ご意見をいた く と 市民自治を推進するた す

た専門的 調査やコンサルティング 専門の業者 委

契約をし 適正 金 を支出し した

高い専門性を持 市民の方 市 参 いた く と 大

と と考え い すの 人材 録制 含

後研究し い たいと思い す

後 地域 という との 要性 す す大 く っ

いくと考え い す

後 引 誰 地域 い い と輝けるステージ

く と るよう活動支援を行い 地域 ける役割 出番

を感 る との るステージ作 を支援し い たいと考

え い す

武蔵野市民社会福祉協議会 実施し いる 父

い ーティ と 定年等 よ 地域 活動を

始 た 父 の当事者とし の経験や

から企 運営 いる の す 後 よ 魅力的

事業を実施いた け と期待し す

市の団塊世代 対する のとし 団塊世代地域

見推進事業を実施し い す 団塊世代を始 ニ

世代の課題やニー 応 た事業を行っ い す 団

から会社をや た人というの 確か

地元 っ 地元の周囲を見回し

い い とやる と あると思う 武蔵野市

の と 全国 一番 初 た う

の間 王子市の と 行ったと

か の団体の集

った

確か の集 の すごくたく

の人 来 いるし 事業を始 ようとし

いる たい 部分 あった

しかし やっ 武蔵野市の方 確か

あ 人 集 ら い や 方とし

いいの いかと く く感 た

震災の後 土木とか建築とかの人た を

録する制 国交省 出来 いる

自分の専門性 対し ういう の

るかという とと 対し

け要求するかという と る や 専門

性の高い とをするた 金

かったら チ ー ョン ら いの

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大学の 生 安くやっ し うの よく い

と思っ いる 市民とし あっ 人

材 録 ある程 した 市 の 金

やっ く いと言い やった

ら いいと思う 高い専門性 対し

応える市民 武蔵野市 い

ると思っ いるの ういうと 投資

し いく と 将来的 プ ス 転 るよ

う 武蔵野市とし すごく高い計 や高

い何かのプロジェクト た という と

るの いかと思っ いる

若い人と技術を競うよう 意味 何か

人材 投資をし いくよう 組 市の

中 くると 若い人と から

を引っ張っ いく ル ーというか 年寄

張 るのか という感 し いる

(26)

号 分

ご 意 見 市の回答 対応方針

武蔵野市民芸術文 協会 春 自主 ント を行

うほか 市の委 事業とし 市民文 祭の開催や 松露

庵を会場とした芸文講 を開催し 市民の皆様 様々芸

術文 触 る機会を創出し い す

武蔵野市民芸術文 協会 創立から 年以 経 自

立的 事業実施を進 い す 市とし 状況 応

た適正 支援をすす い す

市内の文 施設 様々 ジ ンルの 演を開催し

市民の皆様 優 た芸術文 を提供し い す た

市内の芸術文 団体等の支援を通 市民の芸術文

の振興を っ い す 後 魅力的 あ

けるよう 芸術文 の振興を 市民文 の醸成

い す

コミ ン コミュニティ く の拠点とし 設置し い

す コミ ンを使用した活動を通 人と人の

生 地域の 醸成 る とを期待し い

す 芸

市教育委員会との いをし いる

っと制 疲労的 と ある

芸術文 協会 い 数年前

た 組 逆 年をとっ し っ 動

く っ いる 文 事業団 外タ を

呼 外から っ た のを売っ い

る 一方 い い あ

た の けい ごとの 表会 非常

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しかし職業とし 専門家 やっ いる者

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寺 書館の 再来月 らいから始

る と した

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るカフェ から H 的 事務所を

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思っ いるの ういった若い人を

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就職難 か か 事 け い人 い

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しい ン ュ ー ョンの とと る拠点を

ースト地域 く たい の風俗地

域から浄 し から第 第 弾とし

ういう施設を ープンする 市

くっ 々 サ ートするという形 る

とあ たい

武蔵野市 年半住 いる いるとや

何と く落 く 常 とした

雑多煮の あると思う しかし

活性 という意味 金を使う

いっ い いよう た 人 わっ

いる けと感 いるの 活性 すると

いう とを考え いた たい

市とし 広く産業の振興 い 推進し い たいと

考え い す

第五期長期計 都市型産業の育成 い の

記載 あ 後 武蔵野市 の地域特性を生かした産

業分野の振興 い 研究し 支援策等を検討し い

体的 成 年 産業振興計 (仮称 の策定を

検討し 商 業の ら 農業 都市観 を含

た産業振興全般 関する方針を策定する予定 す の

中 起業支援や ン ュ ー ョン い 検討を行

う予定 す

祥寺地区 い 祥寺グ ン ン ける

ースト 祥寺 の く の考え方 ある 新た

文 居住スタ ルを 信する ーンの形成 を踏 え

地元関 者の方とと 的 展的 環境浄 の

組 を進 るとと 適正 ン ョン誘 よる複

機能市街地の環境形成 組 い す

た 地区内の土地 建物所 者や居住者等 中心と

っ 地区の魅力向 と活性 向けた く

い の検討 行わ い す

後と 多様 関 主体とと く を進 い

(27)

号 分

ご 意 見 市の回答 対応方針

待機児童 い か か一挙 解決

い い 何 問題 のか 土地

管理 費用 害 っ いるの

成 年 月の待機児童 あ 年々 昇傾向

あ す 待機児童対策とし 成 年 月 U 賃

物件を活用し 桜堤 定員各 のグループ保

育室を開設 年 月 桜堤 施設のグループ保育室

を開設し した

後 成 年 境 園を開設 定員 の

う 長時間保育 保育園の移転改築 よ 定

員増 定員 から へ と た J 高架 を利

用した保育施設の検討 行っ す

私の娘を見 いると 子 を け 働

行 たく 待機児童 多く 保育園

か か入 い状態 あ 子 を何人

産 いという 悲痛 思いをい 聞い

いる

私た 若い 年齢 よっ 賃金

っ いったし ういう安心感 あった

夫婦 働か いと 家賃とかを

入 たら食 いけ い しかし 働 たく

働け いの うしたらいい うとい

う をい 聞い いる や 若い人た

武蔵野市 っと住 やすい 安心し

し 暮ら るよう ると 人口 安定し い

くの いかと思っ いるの 期待

したい

実 待

児 全部保育園 以 から全

部幼稚園 かるという す 分け たい

とをやっ いる地域 あると聞いた と

ある 武蔵野市 るか

幼稚園というと 確か 延長保育する と

よっ た 働く時間 少し長く

っ た から実 時 く

時 らい かっ く るよう

ステ くると 児から年長 ら

いの か るよう っ 逆 保

育園 児という形 す 分け

少し 待機児童の問題 解消

るの いか

対し 市 幼稚園 対し 補 を

出し いくとかいう と うか

保育園と幼稚園 役割 機能 異 の

ニー った施設を保護者自身 選択するた 年齢

よるす わけ 困難 状況 す

市内 可保育園 い 乳児 ~ 児 を かる施

設 精華保育園 あ 保育園 あ す

か 保育 い 市内私立幼稚園全 園 い

実施し 終了時刻 午後 時以降の園 大半を占

い す 長期休業中 か 保育 休 と る

園 多くあ 市 か 保育を推進するた 成

年 よ 補 金を交付し い す

乳幼児親子 気軽 立 寄 る 施設 や

の る の 事業のほか 身近 あるコミュニ

ティ ンターや 園 保育園や幼稚園 子育 家庭

集う や講 を実施し い す た 市内の

様々 子 子育 関する情報を と 掲載した情

報 すくすく を 年 作成し 子育 家庭 配 し い

経済的 支援とし 中学校修了前の児童を対象とし

た児童手当 国制 や 療費 成 都制 +市独自

所得制限を撤廃 保険診療自己 担 無料 幼稚園

幼稚園類似施設 無 可幼児施設 幼児教育施設 保育

診療等を納入した満 ~ 児の保護者 対し 所得

応 た補 金を交付し い す

た 待機児対策とし 境 園の建設 保育園

の移転改築 の保育施設整備やU 賃 物件を活用し

たグループ保育室の開設 よ 緊急待機児解消事

業を実施し す

後 第五期長期計 基 子 自身の育 と

子育 家庭への総 的支援を推進し 身近 子 関

施設 子育 家庭を 的 サ ートする 組 や 地

域の企業 商業者 地域全体 子育 家庭を支え い

く 組 い 検討を進 い す

(28)

号 分

ご 意 見 市の回答 対応方針

歩行者の ーの 目立っ 自

転車以 大 事故 繋 ら いかと

日々恐 い す 例え 歩行者の 側

通行の多 人歩い い 9人

側通行

歩行者の ー い 月 日の交通安全の日

や春 秋の交通安全運動等 い 警察署と連携し

広報 啓 活動を行っ いると す

歩道 路側 内 歩行者の 側通行 ら い

しかし ら 携 電話を使用し らの通行 危険

の 見 けら すの 後 警察署と連携し

的 広報 啓 活動を行っ い す

の 中央 書館の跡地利用 う

っ いるのか

現在 中央 書館跡地 何かを建 るという と 決

っ い しかし 成 年 から始 っ いる武

蔵野市第五期長期計 い 市民施設ネットワーク

の再構築 を課題をし 掲 の中 施設の総

総床面積 を抑制するとと 老朽 よる 共施

設 共性の高い民間の福祉施設等 含 の建 え

未利用地を順 活用し 行い 効率的 効果的 共施

設の更新と用地の 効活用を る と記載し い す

相当の規模の広 あ 市のほ 中心 ある とから

し らくの期間 らの建 えのた の代 地とし

活用し いく とと す

史資料館 西部 書館 決定したのか

年 から始 っ いる第五期長期計 西部 書

館 市民 利用可能 スペースを備えた 史資料館と

し 再整備する ととし の活用方法 い 後

検討を進 る とし い す

現在 市民の皆様のご意見を伺うとと 庁内検討委員

会を設置し 整備計 の検討を進 西部 書

(29)

ンケート

いた

いた感想等

ンケート

ご記入いた

いた

ののう

のを掲載し

参加し

たい地域活動

子供の為の何か

若者支援

子育 コンサート 文芸的 サークル

環境

年齢の区別 く交流 る場

住民の安心 安全 留意する課題

高齢者への支援

プロジェクト

コミュニティカフェ

専門的分野

意見 聞け すごく実状 わかっ よかった

自由回答欄

いた

いた感想

話しやすい雰囲気 した

と 雰囲気 良かった あと 若い人の意見 っと聞 たいの

人を集 ほしい

(30)
(31)
(32)
(33)

第 回

テーブ別

市民と市長のタウンミーティング

報 告 書

発行 成 9月

武蔵野市 企画政策室 市民協働推進課

武蔵野市緑 丁目 番 号

参照

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本報告書は、 「平成 23 年東北地方太平洋沖地震における福島第一原子力 発電所及び福島第二原子力発電所の地震観測記録の分析結果を踏まえた

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