テー
別
市民と市長のタウンミーティング
報告書
○期
日
成
年
月
日
武蔵野市
市民
自らのま
を自らの手
創りあ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一緒
ま
くりを進
いくプロセスを大
いと考え
いま
そのひと
の手法と
市民と行政
同
目線
双方向
地域の課題
や市政全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーテ
ィング
を開催
いま
の会
地域のま
くりの拠点
あるコミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企画ン運営方法を協議
協働
実施
る
地域別タ
ウンミーティング
テーブを設定
そのテーブの関連団体
協力をい
ら実施
る
テーブ別タウンミーティング
そ
テーブを決
い
実
施
る
青空タウンミーティング
いま
成18
らの
間
べ
のコミュニティ協議会との共催
より
地域
別タウンミーティング
を計16回開催
ま
その後
地域
支えあう福祉の
ま
くり
市民と
くる環境
や
いま
くり
地域
育
よう!武蔵
野の子
災害時
試
れる地域力
をテーブと
タウンミーティング
を計10回
地域別の
巡目のタウンミーティングを計11回
屋外
の青空タウンミ
ーティングを計
回開催い
ま
前回
学生と語る武蔵境のま
くり
をテーブ
学生の皆
んとの意見交換を行いま
今回
シニ゚ネット
のとの共催
より
第43回市民と市長のタウンミ
ーティング
を開催
ま
の
その結果を報告い
ま
今後
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行
まいりま
1.日
時
成
月1
日
木
午後7時~
時
分
.場
所
らいの道
市民スペース
.主
催
武蔵野市
シニ゚ネット
の
.参 加 者 数
7人
.主催側出席者
市
長
邑上
正
シニ゚ネット
の
運営委員長
千種
豊
企画政策室長
小森
岳史
市民協働推進課長
森
東光
.司
会
シニ゚ネット
の
運営委員
栗
充治
井波
信一
企画政策室市民協働担当部長
大杉
加利
7.テ
ー
ブ
期待
れる団塊ンシニ゚世代の活躍
1.発言の要旨
………1
1
開会のあい
………1
期待
れる団塊ンシニ゚世代の活躍~地域の課題解決
向
~
をテーブ
意見交換(要旨)
… …平
○地域タビュー
る
○現在の活動状況
○市
期待
る
と
○その他
閉会のあい
………16
.
当日い
い
意見と市の回答
ン
対応方針
………17
.
゚ンケート
い
い
感想等
………平3
1
参加
い地域活動
………平3
自
回答欄
い
い
感想
………平3
― 付属資料 ―
- 1 -
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市 長
皆様 ん ん 今日の天気 午後7時 らい 雷雨という
予報 皆様方の 力添え より のよう 晴れ まい
りま 本日 夜分 わら 忙 いと ろ タウン
ミーティング 参加い ま あり とう いま
タウンミーティング 今日 43回目 りま れま
地域 と コミセンの皆様と共催 行う の テーブを決
行う の それ らテーブを定 い青空タウンミーティング
を実施 まいりま
れま 3んイ00 以上の方 参加い そ 出 れ
意見を必 報告書 まと いま ま まと 終わり く 例え 同 地域
開催 る際 前回い い 意見の進捗状況 を報告 いま れ ら
皆様との意見交換を行い 様々 市政運営の と い うと考え いま
本日 人生の先輩諸氏の皆様 い いいら いま の 大変びくびく り
ま 先ほ 司会の栗 ん 聞 と ろ 黙 聞い いれ いいという 言葉を
い ま の 皆様 活動 れ いる と 含 自 発言い れ と思
いま 1時間半という短い時間 いま う よろ く 願い ま
シニアネットむさしの 千種 豊 運営委員長
皆 ん ん ん シニ゚ネット の 運営委員長をや
いま 千種と申 ま
や りシニ゚世代というの ある面 非常 大事 世代
特 団塊世代 ま いろいろ と ろ 話題 い
ま
皆 ん 大変 時代を抜 人 バブル あれ
景気 不景気 いろいろ と あ 中 企業や地域 働い
いろいろ 商売をやられ 方 いら いま
今 日 の タ ウ ン ミ ー テ ィ ン グ を シ ニ ゚ ネ ッ ト 手 伝 い い
い いま 決 市長 物申 場 く いと思 いま 何 行政 頼
の く 我々 ういう と るよ 我々 ら ん と るよとい
建設的 話 れ と思 いま 行政それ ら我々市民 やるべ とというのを
んと踏まえ 本来あるべ 行政との連携という の い いろん 話を ら
2
期待さ
団塊
シニア世代の活躍~地域の課題解決に向けて~
をテ
マにした意見交換
要旨
司 会
皆 ん ん ん シニ゚ネット の事務局長の栗
我々の団体 文 り団塊世代のトップランヂーを自
りま
今日のタウンミーティング 人生の大先輩 市長より10
平0 上 人 り の 我々の経験を市長 示 ようと
いう と 話をい れ と思いま
従来の一問一答的 形式の要望 く 我々 うや 生
いる ういう思い 活動 いるという団塊ンシニ゚世代の心意気を市長 伝え
今後の市政 ひ反映 い いと思いま
皆 ん 今の社会 い う少 ま 社会 いと思 一生懸 働い
の う う の ろう ま 元気 あるう 次の若い世代 少 ま
社会 渡 自分の ると ろを行 うという思いを持 いら る
と思いま そ れをや ほ いという話 く 我々 ういう思い 日
ろ活動 いる その中 ういう課題 いるの そういうと ろを率直
話 市長 そ らいろいろ ナントを い いと思 いま
特 男性の方 定 後 地域 出 く いと ろ ありま 我々
地域 活動 る ある 時間ン空間ン仲間という の 間 い それ
を うや 獲得 の というと ろ 今後シニ゚ 働 るひと のナント
るの と思 いま
ま 活動を る理 い 意見を 聞 い 自分の 人の
ま 別の分 方 の
そ 我々 いろいろ活動 る中 高齢 進 後 者 と欲 いという思
い ありま 活動を広 る 必要 とという と 今我々 何を感 いる
の 何を考え いるの 市や我々 の期待という とを語 い い
れらの柱 踏まえ それ れ皆 んの自己紹 を兼 活動状況 を 話 い
れ と思いま
意見
私 現在 法人 の歩 う会の世話人をや い タウンミーティング
初 参加
私の地域タビュー い 定 職後 それま 1日60本 らい吸 い
をや と ろ ウ゠スト 平0センス増え と ウァーゥングを始 る
3
-意見
私 それま 市報 のを一回 見 と 職後 家内 勧 られ
市報を見 と ろ 父 ん 帰り いドーティ という言葉 出 い 初 参
加 それ 老人ビーヘのピランティ゚をやる と
ピランティ゚というの 初 人の と思 い と ろ 元気を ら
り 事前 準備 非常 自分の いる とを痛 感 いる
あと 男性 地域 入 来られ い中 最近 男性 少 地域 出
いる そのひと と 私 祥寺 立雑学大学 関わ いる 希望者 非
常 多く いる それ ら 父 ん 帰り いドーティ 去 あ り ら定
前後 参加 る人 少 目立 いるの 私 個人的 声を ら 進
い いと思 いる
意見
私の グホンピモー ら始まり そ ら青少協を経 現在 や コミセ
ン 活動 いる
意見
私 武蔵野 住ん 1イ る それま と駅 り使 い 市の と ほ
とん 関係 く過 喜 少 時間 の いろん 形 参加
ようと思い 寄附講 行 り 今 コミュニティ協議会の運営委員 立候補
り いる
市 園 非常 く んあり ら
いと思 いる あまり人 い い 使われ
い いと思 いる 寄附講 行 い
ろん 人と話を ると ん 能力 あ
何 役 立 とを いという気持 を持
いる方 非常 多い
例え の話 通常のビグネス ら い れ いろん 人 参加 くり
上 ゠ネルウー問題を解決 いく そういうひと のビグョンを ん 成 ると
そういう形の産業 経済 後輩の いい世の中を くると そうい と
るよう 形の のをやれ らと思 いる そういうと ういう形 進
い らいいの 市 相談 乗 らい い
司 会
あり とう いま 今 体的 提案の 話 ありま 今の意見を聞い 市
市 長
団塊世代 昭和平平~平4 らいの生まれの方 シニ゚と ると 私 入るの
う の と思 いま 私 現在イ4 夫婦の ら イ0 以上 と く
る の ありま の そのと 堂々とシニ゚ と言 いま 今日 概 定
職を 方 あるい その予備群を含 の世代 い と思 いま
武蔵野市の場 6イ 以上の高齢 率 平0%を超えま 今後 ら 高齢者の人
口 確実 増え いく状況 一方 少子 い 課題 の 今のと ろ
子 の数 一定程 推移 大 く 減 いま ん
と ろ 心 の 成人の日 の対象者人 数 10 前 1ん700人 の 今
1ん平00人 平0 代 30 代の人口 減 いくという と 親 る人 減 く
るという と ま ま 少子 進ん くるという課題 ありま
れ らま ま シニ゚世代 増え 市民の主要 構
成のベンバーと りま の のよう 定 職
を 悠 々 自 適 隠 居 る ん と く く
ると思いま の れ ら うや 地域を支え
い る の と い う と 大 い と 思
いま
最近読ん 本 坂の上の坂 の中 著者 大学を卒
業 懸 頑張 30数 経過 定 大体
見え ろ と れ ら残りの人生 同 らいある い と気 い
まり坂道を一生懸 上 自分 定 後ま 同 よう 数の人生 ある
という と ら 坂の上 雲 くま 坂 あるの の 番目の坂を と真剣
考え いとい いの い という内容
1番目の坂 真剣 考え ま 大学ま 一生懸 勉強 何 り い
を考え そ 一生懸 生 実 それ 終わり く 団塊ンシ
ニ゚の世代 その 番目の坂を うや 上 いくの という と 大 の
い と思いま
市 ゠ネルウー問題 関 直接的 検討 る の市民組織 持 得 いま
ん 現在 環境市民会議という組織 あり 募委員 募 いま ろん 齢制限
ありま んの ひ手を挙 い い 参加い いと思 いま 環境市
民会議 昨 の原発の問題 あり れ ら゠ネルウーを う よう という とを
広く議論を始 い い いると ろ いま 射線対策という と 議論を
始 い い りま
ま タウンミーティング 皆 んの意見を聞く中 例え そういう研究の市民組
織を く ら う という提案 あれ それ ひと の提案と 受 と まいり
イ
-司 会
シニ゚ネット の 個人の参加 能 組織 の そ 仲間 賛同者 共鳴
者を び るという意味 ひと の舞 る と思いま
意見
本 住ん いる ま の活動 それほ 参加 い い 市の行政 大変満足
り ま 楽 楽 く過 いる 子 の ろ 西荻窪と 祥寺の
間 境 あり 水道 西荻 来 いるの 祥寺 来 い り い
の間 日本中の住 いま の1位 の 市の行政の あると思 感
謝 いる
今 老人会 ん 活発 や い い い 結構 と それ ほ ほ
行政 その分を ひ子 力を入れ 子 の住 る 子 を育 る親
と子 住 よいま 総力を挙 く い いと思 いる
意見
中 住ん いる シニ゚ネット 写真係を いる 今後 元気 く限り ん
い らと思 いる
意見
祥寺 住ん いる コミセン 活動 いる 活動を るわ と 自
分の 人の と考え ると 人 喜ん くれ と よ 自分 や
よ という 自分の喜び いるというの ある 何 活動 るという と
自分 元気 生 いくひと の糧 ると思 いる
私の母 80 を過 り 現在杉並 住ん いる 武蔵野市のコミセンのよう
ら と行 茶 飲 り 話 るよう と ろ い
実 らい前 母の く り 元気
く ま ま 今 タ゜
ケ゚ 通わ 元気を り戻 武蔵野市
とそん とを く 自分 近所の
行 参 加 る よ う 場 所 あ る の
と うれ い と あり ういう形のや
り方 ひ 今後 い いと思
いる
あと うひと 武蔵野市 高齢者や の上の人 いろいろ とを一生懸
や いる 私の娘を見 いると 子 を 働 行 く 待機児童 多
く 保育園 入れ い状態 あり 子 を何人 産 いという 悲痛 思い
をい 聞い いる
今 夫婦 働 いと それ そ家賃と を入れ ら食べ い い 働
く 働 いの う らいいん ろうという をい 聞い いる や り
若い人 武蔵野市 と住 や い 心 暮ら るよう ると 人口 定
いくの い と思 いるの ひ期待 い
市 長
武蔵野市 子育 い 極 一生懸 や いると思 いま それ
追い い れ 他の自治体 そう の 子 の数 そん 増え
い いの や り女性の方の社会進出というの の間進ん り 子 を
様々 社会活動を いという方 多くいら るの 待機児という問題 武蔵野
市 限ら 全国的 課題と いま
前 定 員 100 規 模 の
認 保 育 園 を 開 設 そ の 後
認 証 保 育 所 や 乳 児 の 子
中 心 の 施 設 を く い ま
そ 現 在 境 幼 稚 園 を 廃
園 幼 稚 園 と 保 育 園 を わ
子 園を開設 60 程
保 育 園 を 移 転 ン 増 築 30
程 定員 増える予定 確実 定員を増や いま それ以上 求 られる方
と それ ら周辺の自治体と比べ 若干 入りや い自治体 あれ そ 移動 れ
る方 結構いら るの 解決 い いと思 いま
そう 要望 大い 応え い うと考え りま の それ 向 い
ろいろ 施策を積 い うと思 いま
うひと 願い 先ほ ら子 の と い い
の ひ 子 ん 孫 んの 力をい らと思 いま 私の両親
共働 保育園 世話 の それ以上 両方の母親 く 世話
りま の そういう状況の方 孫 ん ひ 力をい らと思 い
ま よろ く 願い ま
司 会
司会 変わりま シニ゚ネット のの井波 よろ く 願い ま
意見
祥寺東 住ん いる 現在実家の祖父の土地 コミュニティカフェをや り
齢や性別 価値観の差異 関係 く 人との交流を図り いと思 いる 普通のカフ
ェ く゜ベント や り 読書会や編 物教室 手品教室 行 いる
私 今平4 カフェの利用客 比較的若い人 多く ゜ベント 結構若い人 講師
7
-と り 唯一手品教室 60過を過 方 講師 いる それ 孫育 のよう
と知識や経験のある の人 ゜ベントの企画や 講師と 勉強会
行 い い と思い そうい りを くり いと思 いるの
持 いるテウデウを発揮 い るという方 い ら ひ 願い い
司 会
あり とう いま 今の 話のよう 先ほ いろいろ 話 出 と思い
ま や り武蔵野市内 住まいのシニ゚の方の゚ビモティーというの 非常 高いと
思うの 活躍の場 見 ら い コミュニティセンター 16カ所ある
いまひと 活用 れ い いよう 感 いま 個別 難 い と思いま
の 行政 直接 い れま ん ひ何 そういうの 力をい い
今のよう 要望 応えられるシステヘ あれ 私 そういう意味 大い 賛成 と思
りま
意見
待機児童 い 一挙 解決 い い 何 問題 の 土地 管理
費用 れ 害 いるの
市 長
保育園 い 認 保育園という 普通の庭 あ 児 ら 児ま 入れる
保育園を く ほ いと言われるの それ 極 経費 りま 人件費
土地代 建 物代 ろん 人を うという と
将 来 的 そ の 人 の あ る 程 の 用 を 考 え る 必 要
ありま 人口予測を ま と 数 先ほ
述べ と り ほ 同 よう 子 産まれ いく
ろうという と の その後 くんと減
いくという時期を予想 いる それを踏まえ
今ある資源を 効活用 やり方 い と
考え いま
そのひと 定員割れを いる幼稚園 ん 幼稚園 市内 定員 1ん800 ら
いありま 100%埋ま いま んの それらの資源を 効活用 い という
とを 今投 いま
その成果のひと と 幼稚園 最近 り保育とい 大抵 時 らい 終
わると ろを 夆方 時 らいま 見 くれるという幼稚園 増え ま その結果
と 幼稚園 以上 の 実 以上の待機児童 減 いま 実際 武蔵
野市内の 立保育園 児 定員割れ る 齢的 ゚ンバランス ありま
そ 今課題 の 1 児 りま
と あると思いま 保育ブブ1人 い 人ま 自宅を使 れる
事業 あるの 1人対 人というの 大変不 の 保育ブブを 人集
それ 9人 10人 らいをグループ 保育 ようという り組 を昨 ら始
り カ所 行 いま そういう形 るべく乳児の対応を手厚く いくという
り組 を りま
それ 応募 増え いるの 解決 いま ん
意見
昔 ら幼保一元とい の市 児ま 全部保育園 以上
ら全部幼稚園 るという 分 い とをや いる地域 あると聞い
と ある 武蔵野市 る
例え 幼稚園というと 確 延長保育 る と よ 母 ん 働く時間
少 長く ら実際 時ま く 時 らいま くれる
よう システヘ くると 児 ら 長 らいの り るよう
逆 保育園 1 児という形 分 れ 少 待機児童の問題 解消
るの い
結構 い ん あ ん 迎え 行 り いるの 逆 言うと その人
役割を担う と 父 ん 母 んの働く時間 特 母 ん の働く時間
延長 るという と くいい と と思う
それ 対 市 幼稚園 対 補 を出 いくと いう と う
市 長
先ほ 話 ま と り 幼稚園の協力 得られ いるの 徐々 長の待
機児 減 いま いろいろ 資源を活用 い 例え ドートタ゜ヘ
時 時 事を終え 帰 られる方 幼稚園の延長保育 対応 る 多様
スタ゜ル 多様 保育 必要 あり 園の展開を今考え いると ろ
ろん 幼稚園 対 市 らの補 を出 願い いると ろ
意見
今 定 る の間自分の 書を久 り く 思 れま い
ろいろ とをや 考え ら 全部同 世代 自分の世代 や いる
とを追 い ん と思 結局自分 う生 い いいの という とを
と研究対象と 追 ん という反省点 見え
というわ 64 を過 ると ろ ま シニ゚世代というと ろを れ らや
い いと思 いる それ 何を る という と と く集まる場所 何を る
一番 と思 いる
そ コミュニティカフェのよう の 今武蔵野市 れ らいある というの
9
-そう それ れ らいあるの 知り い
それ ら うひと 団塊の世代 い シニ゚世代 ん のを欲 いる
団塊プログェクトのと 一番最初 調査 そのと ん 職業志向 い
と ろ あり い ま 働く というの 結果と 出 い い 今 ん
とをやり い と 趣味 生 る と 地域の中 関わ い いと いろ
いろ 好 あると思うの その辺 い 市 調査 い 本当 ういう と
をやり いん というの わ ら それ わ いろいろ と ろ く い
いと思 いる
意見
祥寺南 住ん い 自営業 定 の いクラシック音楽の声楽家をや いる
のま 移 の 14 前 住ん いる と過 実
30 近く野口雨情の研究を り の土地 雨情
住ん いら という と 7 前 雨情会と
いうのを立 上 研究活動及びコンサート ん
歌う活動を始 ん んピランティ゚
活動を少 く いくよう 方向 減ら い る
を得 いという状況 ある
市教育委員会との いを いる ょ と
制 疲労的 と ろ ある 芸術文 協会 い 平0数 前 組 逆
をと ま 動 く いる 文 事業団 外タヤを ん り 外 ら
のを売 いる 一方 い い ん あ ん の い
との発表会 非常 られ いる
職業と 専門家 や いる者 何ら特 い コミセン ん 金
を る と いの その ま や り外 出 い まう それ 現状
の 武蔵野市 と り い や い いと思 いる
意見
御殿山 住ん いる 貴 話を聞い 何 市役所 頼 込 の く 自分
やれる とを考え ら う という と そう と思 武蔵野市 何10
住ん いる 専門家という 先生と いろいろ 知識と 経験を持 いる方
く ん住ん いる
先ほ ゠ネルウーや子育 の話 いろいろ 話 出 国や市 いろいろ セク
ション 考え いると思う それと 別 武蔵野市 そういう゠ゥスドート い
いいるの それを生 ピランティ゚ 市民のシンクタンクを く ら う と
思 いる
シンクタンクというの のと り 問題を解決 る方法を考えると ろ あり
武蔵野市 持 いる特徴 人口の構成と を生 いく と る そういうシンク
タンクをピランティ゚ 武蔵野市 く 市 提案 り るといいの い
市 長
武蔵野市 本当 あり い と 在住の専門家の方 大勢
られるの 委員会等を設置 市内の先生 全部 願い
まうと ろ ありま 皆 ん手弁当 や い い
いるの あり いの そのよう 形とと 広くい
ろいろ 知恵を寄 様々 課題 対応い く そん
市民組織 ら く ろいと思いま
というわ い いと思いま の いい提案
何 出 いとい い れま ん そういう り
シニ゚ネット そらくいろいろ グループ ある と思いま の そういうと ろ
ら知恵袋の皆 ん 集ま 市民シンクタンク武蔵野 という形 れ ろ
い
意見
祥寺南 住ん いる 月の 引 越 り 鷹市と武蔵野市
う市 という と 初 知 住 いま ヂンバーワンと言われ いる 祥寺と
ん ま ん というのを り知ら い いという と いろん と
ろをの い り と 顔を出 り いる
そ 酒を飲ん り ると ろ 若い人 話を聞くと 武蔵野市 大学 多く
若者のま と言 いる 学校 終わ 後 普段 ういうと ろ ん いると
よく行 いるのと聞くと 特 いと 別 と ろ い あまり
ろいと ろ い と いう返事 返 くる ま 就職 難 い ら 一生懸 就職
活動を い い と いう話を直接若い人 ら聞くと 何 祥寺というま
のわり 物足り いという 寂 い感 いる
先ほ 別の人 話 い よう ある程 を召 方 経験を生 活動
い い いと私 思 いる 若い人と話を い 感 るの う い
い の閉塞感を打開 る 体的 何を いい わ ら いというと ろ
ん いるという感 を非常 受 る
そ 経験を持 いる人 その経験を生 何 若い人 フィーチバ
ック いくというの 大 と と思う コミュニティカフェ 知識 経験を
く いと言う意見 あ そういう試 非常 受 るの い と個人的
思うの ひ自分と や い い
委員長
シニ゚ネットの ん 社会経験豊富 以前 企業 いろいろ とをや い
11
-今 あ り少 やり い と思 いま
今 会社 入 目 や る人 非常 多いん というと ウホップ
ん 事を るという と ういう と の という心構え い いう
会社 入 いや ん と結構や るん
我々の世代 事を通 事の 方と 勤 方 人間関係の くり方 いろ
いろ とを学ん いる そういう話を通 学生 気概を持 い い 勤
ると の心構えと 社会と 何 やと 我々 ん 酒を飲ん い と そう
いう楽 を教え いく場を設 いいと思 いま
意見
幡 住ん いる 今日 来 の 市報 期待 れる団塊ンシニ゚世代
というテーブを見 ひ来 いと思 ら ある 私 コミュニティセンター
の活動を10 近くや いる 実 一緒 や いる男性 非常 少 い それ 団
塊の世代の 意見を聞 れ 思 い 地域 よ いろいろあると思う 私のいる
本 ほとん 男性 い く 女性 り いる 団塊の世代 と来 く
れれ いい と それ ら と若い人 来 くれれ いいと思 本日参加
意見
中 住ん いる 初 タウンミーティング 参加 皆 ん く建設的 意見
多く いる場 いと感 いる 私 長い とサラモーウーブンを り
男性社会の中 必死 生 や と終わ 武蔵野市 戻 と
何 い と思 い あると コミセンを訪 ら 父 ん 帰り いドーテ
ィ と というの あり 女の人 いいの と思 参加
れ ら会社をや 人というの 確 地元
帰 いろいろとやる と あると思う 武蔵野市
の とド 全国 一番 最初 そう 先日
王子市の とド 行 と ろ りの集
まり く く んの人 来 いる 事業
を始 ようと いる い 部分 あ
や り武蔵野市の方 確 あまり人
集まら い やり方と れ いいの
い と く く感 の 武蔵野市 い よ と思 いる
あと 趣味 スゥーを いる ピラセン 紹 らい いのある子
と一緒 スゥーを長くや いる その子 くま く り 私 や と い
いくよう 感 い り る それ 人の く 最終的 自分の
いると思 いる
最後 や り 寄り く子 の 一肌 肌 脱い ほ い
意見
中 住ん いる 皆 んの話を聞い と よい学び いる 自分 のよう
老い い いいの 模索 いる最中 雑学大学や と サロン 参加 いる
死 ま ょ と 役立 い いという気持 ある それ 自分の生 いと
いう のを持 い いと 生 るペスベーション い時代 あり 自分 り
何 ひと 役立 い いという気持 り れ ら 皆 んを 手本
い いと思 いる
武蔵野 暮ら 17 る ヘーバス あれ コミュニティセンター あれ と
革新的 都市 と思う 頭のやわら い人 く んい 意見 く ん出 それ
を前向 とらえ 建設的 や い うという人 多いと思う ら住 や いま
い と思 いる 点 ある それ 善処 らい ま ょうという前向
人 多いと思う
の地域タビューというの 結局 のよう をと い いいの 1 生 の
勉強 い いと思 れ ら いろいろ と ろ 参加 い い
意見
祥寺 住ん いる 我々の世代の仲間内 最近 武蔵野市 祥寺 住 い
ま ヂンバーワン いる と その評 先 い ま いる 大抵 祥
寺 いる人 いやそう 思わ いという とを言い出 そ ら 行く という
と 結構話題 り 武蔵野市 役所の人 力 結果 健全 政を保
いると 思う や り緊縮 ら投資 い いと いのという話 出
何 投資 るの というと ろ 一番の問題という と くる
ま と という 武蔵野市と ある程 生 残 いくの れ ら何 投資
いくの い 人 という 専門性の高い人 支出 るよう 話 先ほ あ
僕 ピランティ゚を ると 自分の 事と 関係の い手伝い る 事
の専門性 関 ピランティ゚ やら い と いる
震災の後 土木と 建築と の人 を 録 る制 国交省 出来 いる それ
自分の専門性 対 ういう の る という とと それ 対 れ 要求
る という と る や り専門性の高い とを る 金 らペ
スベーション 上 ら いの ゚゜タ゚ 出 いと思う
そういう意味 言うと 申 わ い 大学の先生 くや まうの よく い
と思 いる ら市民と あ 人 録 ある程 上 市 の
金 や く いと言い や 上 ら いいと思う 高い専門性 対
それ 応える市民 武蔵野市 いると思 いるの そういうと ろ 投資
いく と 将来的 プラス 転 るよう 武蔵野市と く高い計画や高
い何 のプログェクト りという と るの い と思 いる
のスゥーの話 そう 子 を育 る上 プロの人 や り んと
13
-手を育 くれるという ら それ そういう投資 必要 と思う 私 団塊というくく
り 非常 嫌い 今 団塊より 団塊と言 時点 我々 引い まう 団
塊 入り く い 団塊の人 れ 団塊 いと言 いる
ら 若い人と技術を競うよう 意味 何 人 投資を いくよう 組
市の中 くると 若い人と それ らそれを引 張 いくシルバーという
寄り 頑張れるの という感 いる
市 長
先ほ 手弁当 あり とう いま と感謝を と ろ いま 先生の皆
ん 他分野 参加い い いるの 基本的 専門的 立場 の参加 い
れま ん 確 ると り 私 元コンサルタントをや いま の
専門的 とをピランティ゚ 参加というの 我々の世代 厳 いと思いま
それを超え 地域 と暮ら い 皆 ん 地域を愛 地域の
という と あれ それ 大い 結構 と思 りま の その際 手弁当 よ
ろ く 願い いと思いま
それと 男性 少 いという話 ありま 今 や り地域を支え い
い いるの 女性の皆 ん ピランティ゚グループ コミセン 地域福祉の会
実質的 様々 サービスの先端 いるの 女性の方 それ ある面 方 いと
思 いま 男性 や り定 ま 一生懸 事を 事を終え ら地域 出
その間 と地道 TA ら地域 参加 いる女性 勝 るわ い よ
そういう理解の と 何 役割分担 あるの い と思 いま 私 会社の
経営者 方 地域 い りモージー れ いと思 いま の その
際 女性の皆 んの と いろいろ教えを乞い ら 徐々 地域 の役割を学ん
いくという と 必要 い と思 いま
強い 言え 若い ろ ら何ら の形 地域との関わりを持 いれ わりと定
ら 地域 の参加 スヘーゲ いくの 思 いるの 皆 ん 言う
と い 若い世代 大い 地域参加を い うと び いと思いま
冒頭 申 上 ま 第 の坂を行く 第1の坂の時点 第1の坂 見 いる
の く う少 別の地域を と見 いく必要 あるの と思いま
司 会
団塊世代を少 代弁 ま と 私 個人的
団塊 ある ゆえ まれ という経験
ありま の 既 の例え 今のコミュニティセ
ンターと の中 入り く い 自分
そ 入 何 る と い う 裁 を あ る 程
えられ れ ょ と躊躇 ま
改 い いとい いと思 いま 頭数 くそういう質的 のを求 るよ
う ゚゜タ゚を出 いと 人 入 いの と思いま
意見
西久保 住ん いる 私 団塊の世代 30 近く自営業をや いる 前
ら経営支援を る を設立 市 中心 いるの 子育 と シ
ニ゚と う 人数 多いと ろ 目 行 れ ら武蔵野市 ん
ん多くの企業 育 ほ いという と 始 の うまくい い い
鷹 身の 起業塾という何 金を出 起業 る のビグネスコンテストをや
いるよう そ ら先 育 いという状況のよう ある
や り武蔵野市の 政基盤を救う 大 企業 く 小 企業 い
い出来 それを支え うという と 経済的 部分 見 い いと思 い
る 本来 市 行政 や らい い゜ンゥュベーションアフィスを 自前 と く
やろうという と 祥寺図書館のそ 再来月 らい ら始 る と
起業家 れ ら育 人と その中 地域の人 応援 るよう 起業家 集ま
るカフェ それ らS H 的 事務所を使 やれ
るよう とを考え いる れ 我々民間
やるより ろ行政側 や バック゚ップ
を我々 いと思 いるの ひそうい 若
い人を育 る とを武蔵野市 考え い い
就職難 事 い人 いる 起業
る と スホヤング り 新 い゜ンゥュベーシ
ョンの とと る拠点を゜ースト地域 くり い
今ま の風俗地域 ら浄 それ ら第 第 弾と そういう施設をアープン
る 今 市 く 我々 サフート るという形 るとあり い
武蔵野市 6平 半住ん いる いるとや り何と く落 く 特 今 祥寺 事務
所を構え いるの 園 あ い物 ょ と飲食店 あるの 非常
んまりと 雑多煮のま あると思う それ 活性 という意味 金
を使うま ま い い いよう 人 わ いる と感 いるの
活性 るという とを考え い い
意見
武蔵野市の長期計画と いろいろ 委員をや 一応時間給的 のを ら
いる 確 テウデウ 対 払うという と い や りプロ プロと の
テウデウ あ いいと思 いる 逆 雑学大学の事務局の立場 ら ると
ん 高 ウホラの人 全部無料 願い いるの 相反 る価値観を持
い それを うバランスをとるの というの 要 と と考え いる
1イ
-評価 れ い い 例え 同 よう 出版 調べの段階 の問い わ ある
大手のと ろ 行 り る の 地域の の い 専門家と 評価 る
よう システヘ あ いいの い
司 会
う あり とう いま 今日 体的 提案といいま 我々シニ゚ネット
の り り それ れの団体 や いる のと ういう とをや
らいいの い という 励ま る 提案をい い と思いま の
ひ の後 帰り ら い 刺交換 り今後の りを い いと
思いま ょう 予定 時間 りま の 今日い い 話をま ひシニ
3
閉会のあいさつ
委員長
う あり とう いま 皆 ん いろん 意見をい い ひま シニ゚
ネット り反映 い いと思いま シンクタンクの 話 い ひ考
え いと思いま ま 大学生を含 若い人の支援 考え いと ょ と思
いま の 今後と よろ く 願い いと思いま 今日 あり とう いま
市 長
あり とう いま 本日 様々 提案をい ま 若干若い方 いら
る中 ら というとベテランの皆 んのいろいろ 話を聞 い という そん
感 を私 受 ま 私 雑学大学 平0 代の ろ 行 それ く勉強 りま
それ 講義の先生の話 く その後のその人とのコミュニケーションというん
それ く自分 と 地域活動タビューの いま
そ 世代を超え コミュニケーション と と れるべ い と思
いま 実 団塊ンシニ゚世代のネットワークというの ら というと横の り
学校関係 縦の り の 地域というの 斜 いろいろ 人 一緒
世界 コミュニケーションをとろうという と の 斜 の世界 皆 ん ひ挑戦
い いと思いま ま 皆 ん らコミュニティカフェ 出 い い
ひ若い方 直接話 い れ よりいいの い と思いま
それ らコミセンを変える コミセン 行 いと変わら いと思いま や り外
見 いる限り それ 全然変わら いの そういう問題を 感 方 ひコ
ミセン 行 い い そ いる皆 んと一緒 頑張 い れ と思 いま
冒頭申 上 ま ん 武蔵野市の課題のひと コミュニティを う いく
という と ありま の 世代を超え いろいろ 方 集えるよう 機会を 市と
工夫 い ま 皆 ん ら ひいろいろ 場 出 い いろいろ 世代との
番
号 分
類
ご 意 見 市の回答 対応方針
市
民
ン
ク
タ
ン
ク
の
設
置
武蔵野市 何 年 住 いる 専門
家というか 生とか い い 知識とか
経験を持っ いる方 たく 住 いる
国や市 い い ク ョン 考え い
ると思う と 別 武蔵野市 う
いう ス ート いっ いいるの
を生かし ンティ 市民の ンク
タンクを くったら うかと思っ いる
ンクタンクというの ご存 のと 問
題を解決する方法を考えると あ 武
蔵野市 持っ いる特徴 人口の構成とか
を生かし いく と る ういう ンクタ
ンクを ンティ 武蔵野市 くっ
市へ提案した するといいの いか
ご意見のと 本市 知識や経験を 持 の方 数
多く ら す 長期計 の策定委員会を 市
る け市民の方 委員を 願いし 多くの成
果を した
た 市 設置する委員会等 け く 市内 市
民 く 会議 しののよう く の提案活動
を行っ いる 法人 ご い す
市 税金を使っ 団体を運営すると窮屈 面 あ す
の 市民の皆様 の知識や経験を資源 集
っ 活動し いた い の連携や協働 い 市
民協働推進課や武蔵野プ スを通し 支援し い た
いと思い す
.当日いた
いたご意見と市の回答
対応方針
※ ンケート いた いたご意見 含 す た 趣 のご意見 い 一部割愛し い す
地域の課題を解決し いくた 問題意識を持った人と
活動団体のコー ィネートや活動団体 士のネットワー
ング 大変 要 す 武蔵野市市民活動 進基本計
市民活動の っかけ く や 情報提供 コー ィ
ネート等を施策とし す
体的 事業とし 市民活動団体相互の交流を目的
とした懇話会や 交流 ント等を実施し い す 事前
市報や市 ー ページ 知ら し い す
ニ 世代 からの地域活動の中心と る貴
存在 す 社会 献 ご自身 とっ や いのある活
動をし いた くの 健康の観点から 大変望 しい
と と考え い す
一方 市民活動 の 点への配慮をし け
活動の維持 難しいと考え い す
参加しやすく 互いを縛 す いネットワークとし
多数か 層的 存在する
中心と る人物 過 担 かか す い緩やか
ある と
支える 支えら るという役割 固定した の く
出番 あるよう 関
自らの活動を ネジ ント る力を持 と す
志を共 る仲間を増やし 活動し いく中 課
題 あ 市民協働推進課や武蔵野プ スへご相談
く い 市
民
主
体
と
市
民
参
加
い 人 参加し く ネル
ー問題を解決し いく ういう と の
ビジョンを 成するとか ういう
形の産業 経済 後輩のた いい世の
中を くるとか ういった と る
よう 形の のをや たらと思っ いる
ういうと ういう形 進 いった
らいいのか 市 相談 乗っ らいた
い
番
号 分
類
ご 意 見 市の回答 対応方針
活
動
場
所
と かく集 る場所 何をする し 一
番 と思っ いる
コミュニティカフェのよう の
武蔵野市 らいあるかというの
知 たいし からふらっと集 る場所
らいあるのか コミ ン
う らいあるのか知
たい
コミュニティ ンターの数や場所 い 市の 行物
や ー ページ 市民協働推進課等 確 す コ
ミュニティ ンター よっ コミュニティカフェを定期的
実施し いると あ 各コミュニティ ンター 行の
コミ ン よ や各コミュニティ ンターの ー ページ
ご確 いた け す
市内 多くの方 様々 分野や場所 活躍し い
す
居場所や集う と る場所 い の必要性を
感 た市民自ら 自宅を開 した 喫茶店を経営する
か 集い ントを企 した と様々 形 思いを形 し
いる の ご い す
ら市民の活動を行 す 把握し紹 する と
と の っかけとし コミ ン
実施し いるカフェ 参加し 交流を深 いた け
と思い す
団
塊
世
代
の
意
識
調
査
団塊の世代 いし ニ 世代
のを欲し いるか 団塊プロジェクトのと
一番 初 調査した のと
職業志向 たい と あ い
働く というの 結果とし 出 い
た
とをや たいかとか 趣味
生 る とか 地域の中 関わっ い
たいとか い い 好 あると思うの
の辺 い 市 調査 いか
成 年 月 市民社協 地域福祉計 ンケートを
実施し 地域活動への参加意向 を 聞 し い す
後 様々 機会を通 市民の皆様のご意見を
伺いし い す
団
塊
世
代
の
活
用
ある程 年を召した方 経験を生かし
活動し いか いけ いと私 思っ
いる 若い人と話をし い 感 るの
うし いいか の閉塞感を打開するた
体的 何をし いいかわから い
というと し いるという感 を非
常 ける
経験を持っ いる人た の経
験を生かし 何か若い人た フィー
ックし いくというの 大 と と思
う コミュニティカフェ 知識 経験を し
く いと言う意見 あった ういう試
非常 けるの いかと個人的
思うの 自分とし やっ いた
たい
社会を牽引し た世代の蓄積 た技術や知識 本
市 とっ 貴 産 あ の経験を活か るよう
場所と 活動 る人と 出会える場や機会 要
あると考え い す
市民社協 行っ いる と 等の事業や 広場 テ
ンミ ン ウス の世代間交流 と の っか
け るの と思っ い す
後 のよう 産をいかした地域社会 の活動の
番
号 分
類
ご 意 見 市の回答 対応方針
コ ミ ン へ の 参 加
コミュニティ ンター の活動を 年近く
やっ いる 実 一 やっ いる男性
非常 少 い 地域 よっ い い あ
ると思う 団塊の世代 っと来 く
いい と 思っ いる
コミュニティ ンターやコミュニティ協議会 い
後 コミュニティ協議会と協力し 様々 機会を通 積
極的 PRを行い 利用や参加を呼 かけ い たいと思
い す
市民自治を推進し いくた 市民の皆 の力
不可 す
計 策定 の 市民の の知
識や経験を 募委員や ックコ ント を通し 市
の施策検討 活用し 委員等 ら た方 一定の謝
礼を 支払し した
安価 済 たいという趣 く 市民の方
ご意見をいた く と 市民自治を推進するた す
た専門的 調査やコンサルティング 専門の業者 委
契約をし 適正 金 を支出し した
高い専門性を持 市民の方 市 参 いた く と 大
と と考え い すの 人材 録制 含
後研究し い たいと思い す
後 地域 という との 要性 す す大 く っ
いくと考え い す
後 引 誰 地域 い い と輝けるステージ
く と るよう活動支援を行い 地域 ける役割 出番
を感 る との るステージ作 を支援し い たいと考
え い す
武蔵野市民社会福祉協議会 実施し いる 父
い ーティ と 定年等 よ 地域 活動を
始 た 父 の当事者とし の経験や
から企 運営 いる の す 後 よ 魅力的
事業を実施いた け と期待し す
市の団塊世代 対する のとし 団塊世代地域
見推進事業を実施し い す 団塊世代を始 ニ
世代の課題やニー 応 た事業を行っ い す 団
塊
世
代
へ
の
支
援
から会社をや た人というの 確か
地元 っ 地元の周囲を見回し
い い とやる と あると思う 武蔵野市
の と 全国 一番 初 た う
の間 王子市の と 行ったと
か の団体の集
った
確か の集 の すごくたく
の人 来 いるし 事業を始 ようとし
いる たい 部分 あった
しかし やっ 武蔵野市の方 確か
あ 人 集 ら い や 方とし
いいの いかと く く感 た
市
へ
の
協
力
対
す
る
適
正
報
酬
震災の後 土木とか建築とかの人た を
録する制 国交省 出来 いる
自分の専門性 対し ういう の
るかという とと 対し
け要求するかという と る や 専門
性の高い とをするた 金
かったら チ ー ョン ら いの
出 いと思う
大学の 生 安くやっ し うの よく い
と思っ いる 市民とし あっ 人
材 録 ある程 した 市 の 金
やっ く いと言い やった
ら いいと思う 高い専門性 対し
応える市民 武蔵野市 い
ると思っ いるの ういうと 投資
し いく と 将来的 プ ス 転 るよ
う 武蔵野市とし すごく高い計 や高
い何かのプロジェクト た という と
るの いかと思っ いる
若い人と技術を競うよう 意味 何か
人材 投資をし いくよう 組 市の
中 くると 若い人と から
を引っ張っ いく ル ーというか 年寄
張 るのか という感 し いる
番
号 分
類
ご 意 見 市の回答 対応方針
武蔵野市民芸術文 協会 春 自主 ント を行
うほか 市の委 事業とし 市民文 祭の開催や 松露
庵を会場とした芸文講 を開催し 市民の皆様 様々芸
術文 触 る機会を創出し い す
武蔵野市民芸術文 協会 創立から 年以 経 自
立的 事業実施を進 い す 市とし 状況 応
た適正 支援をすす い す
市内の文 施設 様々 ジ ンルの 演を開催し
市民の皆様 優 た芸術文 を提供し い す た
市内の芸術文 団体等の支援を通 市民の芸術文
の振興を っ い す 後 魅力的 あ
けるよう 芸術文 の振興を 市民文 の醸成
い す
コミ ン コミュニティ く の拠点とし 設置し い
す コミ ンを使用した活動を通 人と人の
生 地域の 醸成 る とを期待し い
す 芸
術
文
活
動
市教育委員会との いをし いる
っと制 疲労的 と ある
芸術文 協会 い 数年前
た 組 逆 年をとっ し っ 動
く っ いる 文 事業団 外タ を
呼 外から っ た のを売っ い
る 一方 い い あ
た の けい ごとの 表会 非常
ら いる
しかし職業とし 専門家 やっ いる者
何ら特 い コミ ン か 金
を る と いの の
やっ 外 出 いっ し う
起
業
支
援
大 企業 け く 企業
いっ い出来 を支え うという と
経済的 部分 見 いた たいと
思っ いる 本来 市 行 やっ ら
いたい ン ュ ー ョン フィスを 祥
寺 書館の 再来月 らいから始
る と した
起業家 から育 人と の中 地域
の人た 応援 るよう 起業家 集
るカフェ から H 的 事務所を
使っ や るよう とを考え いる しか
し 民間 やるよ し 行 側
やっ ック ップを 々 したいと
思っ いるの ういった若い人を
育 る とを市 考え いた たい
就職難 か か 事 け い人 い
る 起業する と チ ンジした 新
しい ン ュ ー ョンの とと る拠点を
ースト地域 く たい の風俗地
域から浄 し から第 第 弾とし
ういう施設を ープンする 市
くっ 々 サ ートするという形 る
とあ たい
武蔵野市 年半住 いる いるとや
何と く落 く 常 とした
雑多煮の あると思う しかし
活性 という意味 金を使う
いっ い いよう た 人 わっ
いる けと感 いるの 活性 すると
いう とを考え いた たい
市とし 広く産業の振興 い 推進し い たいと
考え い す
第五期長期計 都市型産業の育成 い の
記載 あ 後 武蔵野市 の地域特性を生かした産
業分野の振興 い 研究し 支援策等を検討し い
す
体的 成 年 産業振興計 (仮称 の策定を
検討し 商 業の ら 農業 都市観 を含
た産業振興全般 関する方針を策定する予定 す の
中 起業支援や ン ュ ー ョン い 検討を行
う予定 す
祥寺地区 い 祥寺グ ン ン ける
ースト 祥寺 の く の考え方 ある 新た
文 居住スタ ルを 信する ーンの形成 を踏 え
地元関 者の方とと 的 展的 環境浄 の
組 を進 るとと 適正 ン ョン誘 よる複
機能市街地の環境形成 組 い す
た 地区内の土地 建物所 者や居住者等 中心と
っ 地区の魅力向 と活性 向けた く
い の検討 行わ い す
後と 多様 関 主体とと く を進 い
番
号 分
類
ご 意 見 市の回答 対応方針
待
機
児
童
対
策
待機児童 い か か一挙 解決
い い 何 問題 のか 土地
管理 費用 害 っ いるの
か
成 年 月の待機児童 あ 年々 昇傾向
あ す 待機児童対策とし 成 年 月 U 賃
物件を活用し 桜堤 定員各 のグループ保
育室を開設 年 月 桜堤 施設のグループ保育室
を開設し した
後 成 年 境 園を開設 定員 の
う 長時間保育 保育園の移転改築 よ 定
員増 定員 から へ と た J 高架 を利
用した保育施設の検討 行っ す
私の娘を見 いると 子 を け 働
行 たく 待機児童 多く 保育園
か か入 い状態 あ 子 を何人
産 いという 悲痛 思いをい 聞い
いる
私た 若い 年齢 よっ 賃金
っ いったし ういう安心感 あった
夫婦 働か いと 家賃とかを
入 たら食 いけ い しかし 働 たく
働け いの うしたらいい うとい
う をい 聞い いる や 若い人た
武蔵野市 っと住 やすい 安心し
し 暮ら るよう ると 人口 安定し い
くの いかと思っ いるの 期待
したい
子
育
施
策
の
充
実 待
機
児
童
対
策
児 全部保育園 以 から全
部幼稚園 かるという す 分け たい
とをやっ いる地域 あると聞いた と
ある 武蔵野市 るか
幼稚園というと 確か 延長保育する と
よっ た 働く時間 少し長く
っ た から実 時 く
時 らい かっ く るよう
ステ くると 児から年長 ら
いの か るよう っ 逆 保
育園 児という形 す 分け
少し 待機児童の問題 解消
るの いか
対し 市 幼稚園 対し 補 を
出し いくとかいう と うか
保育園と幼稚園 役割 機能 異 の
ニー った施設を保護者自身 選択するた 年齢
よるす わけ 困難 状況 す
市内 可保育園 い 乳児 ~ 児 を かる施
設 精華保育園 あ 保育園 あ す
か 保育 い 市内私立幼稚園全 園 い
実施し 終了時刻 午後 時以降の園 大半を占
い す 長期休業中 か 保育 休 と る
園 多くあ 市 か 保育を推進するた 成
年 よ 補 金を交付し い す
乳幼児親子 気軽 立 寄 る 施設 や
の る の 事業のほか 身近 あるコミュニ
ティ ンターや 園 保育園や幼稚園 子育 家庭
集う や講 を実施し い す た 市内の
様々 子 子育 関する情報を と 掲載した情
報 すくすく を 年 作成し 子育 家庭 配 し い
す
経済的 支援とし 中学校修了前の児童を対象とし
た児童手当 国制 や 療費 成 都制 +市独自
所得制限を撤廃 保険診療自己 担 無料 幼稚園
幼稚園類似施設 無 可幼児施設 幼児教育施設 保育
診療等を納入した満 ~ 児の保護者 対し 所得
応 た補 金を交付し い す
た 待機児対策とし 境 園の建設 保育園
の移転改築 の保育施設整備やU 賃 物件を活用し
たグループ保育室の開設 よ 緊急待機児解消事
業を実施し す
後 第五期長期計 基 子 自身の育 と
子育 家庭への総 的支援を推進し 身近 子 関
施設 子育 家庭を 的 サ ートする 組 や 地
域の企業 商業者 地域全体 子育 家庭を支え い
く 組 い 検討を進 い す
番
号 分
類
ご 意 見 市の回答 対応方針
歩
行
者
ー
歩行者の ーの 目立っ 自
転車以 大 事故 繋 ら いかと
日々恐 い す 例え 歩行者の 側
通行の多 人歩い い 9人
側通行
歩行者の ー い 月 日の交通安全の日
や春 秋の交通安全運動等 い 警察署と連携し
広報 啓 活動を行っ いると す
歩道 路側 内 歩行者の 側通行 ら い
す
しかし ら 携 電話を使用し らの通行 危険
の 見 けら すの 後 警察署と連携し
的 広報 啓 活動を行っ い す
中
央
書
館
の 中央 書館の跡地利用 う
っ いるのか
現在 中央 書館跡地 何かを建 るという と 決
っ い しかし 成 年 から始 っ いる武
蔵野市第五期長期計 い 市民施設ネットワーク
の再構築 を課題をし 掲 の中 施設の総
総床面積 を抑制するとと 老朽 よる 共施
設 共性の高い民間の福祉施設等 含 の建 え
未利用地を順 活用し 行い 効率的 効果的 共施
設の更新と用地の 効活用を る と記載し い す
相当の規模の広 あ 市のほ 中心 ある とから
し らくの期間 らの建 えのた の代 地とし
活用し いく とと す
史
資
料
館
史資料館 西部 書館 決定したのか
年 から始 っ いる第五期長期計 西部 書
館 市民 利用可能 スペースを備えた 史資料館と
し 再整備する ととし の活用方法 い 後
検討を進 る とし い す
現在 市民の皆様のご意見を伺うとと 庁内検討委員
会を設置し 整備計 の検討を進 西部 書
.
ンケート
いた
いた感想等
※
ンケート
ご記入いた
いた
ののう
主
のを掲載し
い
す
参加し
たい地域活動
子供の為の何か
若者支援
子育 コンサート 文芸的 サークル
環境
年齢の区別 く交流 る場
住民の安心 安全 留意する課題
高齢者への支援
プロジェクト
コミュニティカフェ
専門的分野
意見 聞け すごく実状 わかっ よかった
自由回答欄
いた
いた感想
話しやすい雰囲気 した
と 雰囲気 良かった あと 若い人の意見 っと聞 たいの
人を集 ほしい
第 回
テーブ別
市民と市長のタウンミーティング
報 告 書
発行 成 9月
武蔵野市 企画政策室 市民協働推進課
武蔵野市緑 丁目 番 号