LM-12 ET-S 2016
教育における ICTの活用
1. ICT 活用の形態(文科省「教育の情報化ビジョン」より)
・教員の( )指導、説明場面での活用
・児童生徒の( )学習場面での活用
・( )学習場面での活用(児童生徒の発表、表現場面を含む)
2. 指導者用デジタル教科書の特徴 ・教科書をそのままの形で見せられる ・教材を拡大できる
・動画像、アニメーションなど動きを見せられる ・教材を編集・操作できる
・補助教材・資料を利用できる( e.g. フラッシュカード)
3. ICT 活用授業を考えるにあたって(「杵西型授業」の必須 5 項目+ 1 項目) 1)既習事項の( )をさせる
2)学習の( )を具体的に提示する 3)( )をもたせる
4)授業の終末で、学習内容の( )をする 5) 1 時間の学習の流れがよく分かる板書を行う
6)「 ICT 活用」の( )を明確にして、活用する
4. 黒板等のアナログメディアが必要な授業場面
・記述内容を授業の最後まで( )たい場合
・児童生徒の( )や( )を活かして授業を進める場合
・( )を見せたり、触れさせることが重要である場合
・絶対的な(実際の)( )を示したい場合